映画好きに聞いた!ディズニーアニメ映画おすすめ作品ランキング

Pocket

 

スポンサードリンク




ディズニーアニメ映画おすすめ作品ランキング

映画好き100人におすすめのディズニーアニメ映画のおすすめ作品をお聞きし、ランキング形式でまとめました。ぜひ映画鑑賞の参考にしてみてください。

 

15位タイ.ズートピア(2票)

「ズートピア」がおすすめの理由

動物好きにはたまらない、たくさんの動物が出てきます。また、主人公のニックとヒロインのジュディの、もはや「付き合っていても良いのでは?」と思わせるかのような仲の良さが大好きです。他にもたくさんの動物が出てきますが、皆んな個性豊かで皆んな大好きです。(20代女性)

皆違う人種で、肉食動物も草食動物も皆違って皆のいいところも悪いところも助け合って生きていこうという話が大人にも子供にもとてもいいです。上手くできない事は出来る人がやればいいし、それぞれの個性を尊重し合おうという話でとてもいいです。動物が好きな人には沢山の動物も出てくるのでいいと思います。(20代女性)

 

 

15位タイ.ファンタジア(2票)

「ファンタジア」がおすすめの理由

小さい頃に、テレビでみた記憶がありますが、映像の美しさ、音楽の美しさが今でも鮮明に思い出されます。最近またテレビでファンタジアを改めて見直しました。大人になった今見ても感動的で、ディズニー映画の傑作だと思います。(40代女性)

子供がまだ小さい時に良く見せていた映画です。クラシックの名曲に合わせて、「魔法使いの弟子」のミッキーをはじめ色々なキャラクターが踊ったり演じたり、セリフがなくてもストーリーを様々に想像できて、大人でも充分楽しめます。続編もありますが、一作目は80年近く前の作品とは思えない映像が一杯です。(50代女性)

 

 

15位タイ.モンスターズ・インク(2票)

「モンスターズ・インク」がおすすめの理由

普段は子供を驚かす仕事をして電力を集めているが、あっちの世界からブーが来たことで、サリーとマイクが一生懸命ブーを元の世界に返そうとするギャップがいいのと、最後には子供を驚かすのではなく、笑いで電力を集めるところがまた見る子供達をクロゼットの中からモンスターが出て来たら笑わせてくれる楽しさをくれる作品で大好きです。(30代女性)

モスターズインクをお勧めします。モスターズユニバーシティ(モンスターズインクの内容に至るまでの過程を描かれています。)も楽しいですが、モンスターズインクは、最後にホロリと涙を誘う終わり方が何とも言えません。(40代女性)

 

 

15位タイ.魔法にかけられて(2票)

「魔法にかけられて」がおすすめの理由

この作品はディズニーでよくあるただのシンデレラストーリーではないところがとても面白い作品です。最初はよくあるディズニープリンセスのお話なのかな?と思いますが始まると実写になったり、ディズニーの世界から現実世界へ入ったり、コメディーチックになったりと大人も笑って楽しめるところがオススメのポイントです。(20代女性)

主人公のジゼルがかわいいです。絵本の世界とニューヨークが舞台でジゼルとロバートはお互い意中の人がいながら惹かれあってしまう。ジゼルとロバートが結ばれるのは想像がつきますが、エドワード王子とナンシーが恋に落ちるとは思ってもいませんでした。みんながハッピーになれる素晴らしい映画です。(20代女性)

 

 

7位タイ.カーズ(3票)

「カーズ」がおすすめの理由

大人も子供も一緒に楽しめるストーリー。主人公のライトニングマックイーンが成り上がって世界一になるサクセスストーリーだが、最初は生意気だったマックイーンもラジエータースプリングスの仲間たちに出会って変化して行く人間模様も見ものです。(30代男性)

子供と一緒に楽しめるアニメです。才能あるレーシングカーのマックイーンですが、自分勝手な性格で孤独でした。たまたま迷い込んだ小さな街で、ゆかいな仲間たちに出会い、成長していく物語です。成長とともに、レーサーとしての技術や精神力も身につけていく姿が見どころだと思います。(30代女性)

子供がうまれてから初めて一緒に見たディズニー映画。車が大好きなうちの子はすぐにハマり、毎日のように「カーズ見る~」と言ってきます。子供向けかな?と思いきや、色んな車種が出るので、車好きの主人も子供と一緒に楽しんで見ています。(30代女性)

 

 

7位タイ.シンデレラ(3票)

「シンデレラ」がおすすめの理由

女性が主人公の映画が多いですが、ほとんどが生まれながらのお姫様であり、それほど共感できません。一般人から幸せをつかんだのは、シンデレラの他は「美女と野獣」のベルくらい。2人を比較すると、シンデレラのほうがよりアグレッシブに自分から幸せをつかみにいっているので、現代の女性におすすめです。(30代女性)

どんな境遇でも決して人を責めず、たくさんの人に愛を与えるシンデレラの健気な姿に感動しますし、そんな彼女だからこそ出会う魔法使いの素敵な魔法には心踊ります。舞踏会で王子様に出会い、魔法が解けてしまった時は悲しくなりますが、ガラスの靴で王子様がシンデレラを見つけ出す場面は私の憧れです。シンデレラは夢を持つ大切さやたくさんの愛を与える大切さを教えてくれる作品です。(20代女性)

継母にいじめられていたシンデレラが不遇な境遇にも負けずにお母さんやお父さんの言葉を胸に頑張って生きて、お母さんの言葉通りゴットマザーが現れ舞踊会に導いてくれ王子様と結ばれるというストーリーが好きです。人にやさしく頑張っていれば誰もがいつか報われる、優しい気持ちになれるお話です。幸せになりたい方にお勧めの作品です。(20代女性)

 

 

7位タイ.ダンボ(3票)

「ダンボ」がおすすめの理由

何回見ても飽きない面白さはストーリーの単純さと、画像の創造的な展開なのかもしれません。古い作品ですが色合いがとても美しいです。動きもゆったりしていて時代を感じさせます。親子で見ても安心して楽しめる作品だと思います。(40代女性)

愛くるしい見た目とゾウが主役の長編という斬新さが良い作品です。サーカスのゾウとして最初はその大きい耳にコンプレックスを持ち、団員にイジメを受けていました。しかし様々な困難を乗り越え最後にはサーカスで輝ける時が来るのです。昔から多くの人に愛されている作品です。(20代女性)

息子が幼稚園の頃からディズニー映画を集め始めました。当時はまだDVDというものはなくビデオでした。そんな中で初めて購入したのがダンボでした。内容は知っているはずでしたが改めて観ると、そのストーリー性や音楽の素晴らしさ、アニメーションの美しさに感動を覚えました。幼稚園児の息子も可愛くはちゃめちゃなダンボとダンボを取り巻くカラフルな仲間や音楽のシーンにノリノリで、20年経った今でもアカペラで口ずさめるほど記憶にも鮮明に残っているようです。この感動をまだ知らないというのは勿体無いと思います!(30代女性)

 

 

7位タイ.トイ・ストーリー3(3票)

「トイ・ストーリー3」がおすすめの理由

トイ・スートリーシリーズ、第三段は、登場人物のキャラクターも増え、見応えのある作品です。笑いあり、最後には感動の涙ありで、大人から子供まで楽しめるエンターテイメント性の高い映画だと思っています。私の家族も、何回リピートして観たかなと言う感じです。(40代女性)

子供の頃沢山のおもちゃや人形を親に買ってもらっていたと思いますが、当時は遊ぶけど大人になるにつれて遊んでもらえなくなるおもちゃ達の気持ちを表わしていています。おもしゃ達も遊んでもらえる人の所に行きたいけど大切に遊んでほしいという話なので、子供にもおもちゃは大切にするんだよと伝えられるし、大人も自分が使っていた大おもちゃをきちんと大切にしてくれる人にあげるなどして、放置しないでとうったえてくれている映画だと思いました。(20代女性)

個性豊かなおもちゃが活躍する人気シリーズの最終章。とうとう保育園に寄贈されることになったウッディ―とバズたち。子供が成長し、用をなさなくなったおもちゃの哀愁が描かれます。子どもより、大人の方のほうが共感できるかも。そういえば、昔遊んだあのおもちゃ、どうなってるのかな?(20代男性)

 

 

7位タイ.ピノキオ(3票)

「ピノキオ」がおすすめの理由

初めはただの人形だったピノキオ、嘘をつくと伸びる鼻はみんなも知っていると思います。でもそんなピノキオの中でも1番可愛いのは猫のフィガロです。元々猫好きな私ですが、靴下柄の猫は最高に大好きです。登場するのはほんの少しですが可愛いのでぜひ注目して見て見てください。(20代女性)

古い作品ですが、木の少年ピノキオがいろいろな困難を乗り越え成長していく姿が描かれており、子ども達にもよい影響を与えてくれる映画だと思います。嘘をついてはいけない、誘惑に惑わされないなどのメッセージ性もあると思います。何より、失敗してもそこからやり直す勇気、決意が大切なことを教えてくれます。(30代女性)

ディズニー作品の中でとても歴史があり、ここからディズニー映画は始まったともいえます。出てくるキャラクターがそれぞれ可愛いのと、名曲「星に願いを」がここで、ここから歌われていることに感銘を受けます。子供に対しての良いことと悪いことをアニメを通して訴えてくるので小さい子に教育として見せられるアニメです。(20代女性)

 

 

7位タイ.ファインディング・ニモ(3票)

「ファインディング・ニモ」がおすすめの理由

海の中の物語、魚を主人公にしてどう物語が展開していくのかが面白と思いました。海の中の描写がこんなふうにできるとは思いませんでした。映像もきれいで、実写ではできない「海の中の物語」の表現の良かったです。ニモのお父さんの心配も手に取るようによくわかりましたが、ニモの冒険心も理解でき、親子の成長の物語が実体験に重なり良かったです。(40代女性)

東京ディズニーリゾートでも話題になっているアトラクションでもあるニモは、老若男女楽しめる映画です。最近ではドリーの続編が上映されました。家族の大切さと温かさが感じられる作品で、つい親に反抗してしまいがちな子供に見せると良い影響を与えられると思います。(20代女性)

ストーリーの面白さももちろんですが、二モのキャラクターとしての可愛らしさ、そして、ホッコリして癒され見終わった後あたたか気持になれる作品だとおもいます。何度みてもその都度新しい発見があって楽しめる作品だとおもいます。(40代女性)

 

 

7位タイ.ベイマックス(3票)

「ベイマックス」がおすすめの理由

誰かを大切に思う気持ちや、優しさや思いやりの心がたくさん詰まった映画。兄を失った一人の少年が心身ともに成長していく物語でありつつ、ヒーロー物の要素も入っていて、ストーリーにも奥行きがありいろいろな世代の人達におすすめの映画です。(40代女性)

少年とロボットの友情と冒険。ふんわりしたベイマックスが大活躍。レトロでありながら最新のビジョンを反映したロボット工学描写や、東洋的モチーフを織り込んだ舞台の都市も印象的。アメリカのギーク文化も伺えて面白いです。(20代男性)

日本をリスペクトしているスタッフで作られた作品で、出てくる景色や物や人物の名前に日本の文化や日本らしさが盛り込まれています。ベイマックスの顔は鈴を表しており、体はジブリ作品のトトロをイメージされています。心と体の健康を守ってくれるベイマックスは本当に優しく、クライマックスの身を削って助けてくれるシーンは涙なしでは見られません。(20代女性)

 

 

7位タイ.ムーラン(3票)

「ムーラン」がおすすめの理由

数多くあるディズニーアニメの中で一番好きなのは、ムーランです。男勝りな女性が自分の信念を貫いているところがとてもかっこよくて憧れます。そして最後には好きな人とハッピーエンドに終わるところが好きです。ディズニーアニメにしては大人向けのような気がします。(40代女性)

あまり知られていない名作です。舞台は、昔の中国。ディズニー映画のヒロインと聞くとみんな、プリンセスを思い浮かべますが、ムーランは、違います。足が不自由になった父親の代わりに男の人になりすまし、軍隊に入るのです。なので、ドレスなど着ません。ディズニーには珍しいパターンです。そのギャップが面白いです。この作品は何度観ても飽きません。(40代女性)

古代中国を舞台にした物語です。中国の伝説『花木蘭』をモデルにしています。プリンセスのイメージが強かったディズニー映画ですが、ヒロインのムーランが男装をして足の悪い父の代わりに従軍する様子に感動しました。男として振舞い上司や仲間に徐々に受け入れられ、認めてもらえるようになりますが、女性であることを隠していたことで軍を離れることになります。ムーランと一緒にいる家の守り神である赤竜や幸運のお守りとしてそばにいるコオロギの様子もかわいいです。(30代女性)

 

 

7位タイ.モアナと伝説の海(3票)

「モアナと伝説の海」がおすすめの理由

最新作、しかもアナと雪の女王のスタッフということで見に行きました。今回は海がテーマだったので、もうとにかく海のクオリティーが高く、綺麗で圧巻。こんな海に行って見たい、と思わせる気持ちを高めてくる、素晴らしい作品です。(20代女性)

感動するところや笑えるところ、緊迫感がとても多くて面白い。映画の中で曲が流れたり歌ったりする場面があるけどその歌などは覚えやすく頭に残りやすくてディズニーの中では1番自分の中ではとても面白いと思った。(10代男性)

ハワイの海や島の景色がとても綺麗でついつい見入ってしまいます。登場人物の「マウイ」も実在すると言われている人をモチーフにされていて、ストーリーが入ってきやすかったです。ディズニー映画特有の、合間に歌やジョークが入ってきて面白かったです。(20代女性)

 

 

5位タイ.トイ・ストーリー(4票)

「トイ・ストーリー」がおすすめの理由

ピクサーが大躍進した映画というだけあって、単純に面白い。まず主人公が玩具というのが斬新。何気なく自分が子供のころやっていた行動も、玩具目線で見ると、なるほどなぁと思う。最後までワクワクできて、怖い部分がないので、小さな子供とも楽しめる。(30代女性)

持ち主が居ない時におもちゃがもし勝手に動いていたら。というよくありそうな設定ながらも、キャラクターの個性がしていて、映画のテーマでもある友情の素晴らしさが伝わる秀逸なストーリーなので、老若男女問わず誰にでもおすすめ出来る映画だと思います。(40代男性)

私はトイストーリーが大好きです。人間がいない間におもちゃが動いて、遊んだり恋をしたりと僕も小さい頃本当に動くんじゃないかと適当におもちゃを並べて隠れて見てたものです。特にバズ・ライトイヤーは最初お家に初めてやって来たとき、自分は本物だとずっと思い込んでて、ウッディからお前はおもちゃだと張り合う姿が面白かったです。(20代男性)

ホロリと泣ける部分や感動もあり、大人から子どもまで楽しめる名作だと思います。本当にこんな風に動いたりしゃべったりしてるんじゃないかという子どもの頃のわくわくした気持ちが思い出されて観た後はなぜか心を洗い流されたようなすっきりした気持ちになります。(40代女性)

 

 

5位タイ.リトル・マーメイド(4票)

「リトル・マーメイド」がおすすめの理由

娘と大好きな人魚姫のプリンセス、アリエルが主役のお話です。吹き替え版では、敵対するタコをモチーフとして海魔女、アースラーの声を、森久美子さんがされていて、そこも魅力の一つです。アリエルの可愛いキャラクターに女の子なら、とりこになる作品です。(40代女性)

誰もが知っている人魚姫の物語。しかし、この映画はハッピーエンドです。優しく、明るいアリエルが魔女アースラーに立ち向かい、自分の力で幸せを勝ち取るのです。とても可愛いアリエルの姿を見ていると楽しい気持ちにさせられます。(40代女性)

一番の魅力は、アリエルの歌う歌にあると思います。有名はパート・オブ・ユア・ワールド。アリエルの愛らしさがすごく伝わってくる、可愛い歌です。波にのまれたエリック王子を助け岸に引き上げた時に行った「すごくハンサム!」という言葉にはつい笑みがこぼれてしまいました。もしかしたら死んでしまうかもしれないという状況の時に、こんなことを言うなんて。アリエルだから許される、個人的にすごい可愛いなぁと思ったシーンでした。(20代女性)

唯一の海の中でのお話であり、人魚姫という架空の人物でありながらとても親近感が湧きました。性格的にもアリエルとにてるところがあるので、あんな風なおとぎ話に憧れます。曲も楽しいものばかりで名曲ですよね。エリック王子がかっこいいのも理由です。(20代女性)

 

 

4位.アラジン(5票)

「アラジン」がおすすめの理由

魔法のランプに魔神、魔法のじゅうたんとよくある夢のある話です。そこにお姫様との恋愛要素も含めて、歌に躍りにかなり楽しませてくれます。特に魔法のじゅうたんに乗って歌う「hole new world」は圧巻でした。(40代男性)

世界観が何より印象的で、その中で繰り広げられる愛の物語です。好きになった人に対しての気持ちの大切さや、愛の強さ、そしてお互いを好きな気持ちはとても大きな力になるという、愛の素晴らしさを感じられる映画です。(20代女性)

貧乏な暮らしをしている青年、アラジンと、プリンセスであるジャスミン王女の身分違いの恋のストーリー。魔人である、ジーニーのキャラクターも必見です。名曲、「A Whole New World」は、何度聴いても胸を打ちます。(40代女性)

中東が舞台で、それまでのヒロインには珍しく、パンツ姿なのが良いなと思います。また、劇中歌もダンスができそうな曲からバラードまでいろんなジャンルが楽しめます。あとは、ヒロインの相手が王子様ではなく庶民なところも好きです。(20代女性)

何と言ってもジャスミンの魅力です。自由奔放で気が強く、それでいて気品があり、ディズニープリンセスの中で1番好きです。嘘を付いてでもジャスミンと一緒にいたいと思うアラジンの気持ちもまた真っ直ぐで、ジャスミンを救う為にジャファーと戦うアラジンはとても勇敢です。(20代女性)

 

 

3位.塔の上のラプンツェル(9票)

「塔の上のラプンツェル」がおすすめの理由

母に閉じ込められ自由になれないラプンツェルの話は、同じ事をされていなくてもきっと誰もが心では感じている部分があり共感できるところがある物語だと思います。ランタンのシーンはとても綺麗であのシーンには魅了されました。(20代女性)

今までとはちがうかんじのプリンセスの話でとても面白いのに、しっかりプリンセスの話になっていて、とても素敵なお話です。相手が最初悪者だったというのもまた意外な感じでとても面白いと思います。それぞれのキャラクターも個性的で面白いし、ディズニーならではの魔法の世界観はやはり素敵です。(30代女性)

プリンセスとして生まれながらも、育ての母に誘拐され高い塔の上に閉じ込められ、それでも明るく育ったラプンツェルが可愛くて見ていて楽しいです。一番好きなシーンは町の子供達がラプンツェルの長い髪を綺麗に編んで行く所です。(30代女性)

今までのプリンセス達は、ドレスを身にまといいかにもというスタイルだったのに対し、ラプンツェルは塔の中に閉じ込めていることなどもあり素朴な見た目をしています。プリンセスになったあともショートヘアでシンプルなドレスをきていて今までのディズニープリンセスとは違った新しいプリンセスが見られます。(20代女性)

夢があるというのか、自信がなくて一歩踏み出せない時などに背中を押してもらえるような作品だと思うからです。そして、年齢関係なく見やすくて何回でも飽きずに見れるので私も、子供も大好きで何度も見ています。テレビ放送があった時は嬉しかったです。(30代女性)

ラプンツェルが初めて塔から出た時の葛藤(自由になったこと・お母様におこられるのではないか)が面白い。夢をずっと追いかけているラプンツェルを見てるとなんだか自分も頑張ろうって気になり、見終わった後とてもやる気に満ちた気持ちになる。(20代女性)

魔法の髪を持った女の子が幼いうちに誘拐されてしまって塔の上に閉じ込められて生活していて、自分の誕生日になるといつも飛ばされるランタンを見に行くため冒険に出るというお話です。ラプンツェルは本当に可愛いし相手役のフリンもかっこよくて見ていてほんとに癒されます。内容も最後は感動で心温まる作品です。(20代女性)

ラプンツェルは外の世界に憧れを抱いていましたが、ゴーテルに外はとても恐ろしいと教えられそれを信じていました。しかし実際はそこまで恐ろしい世界ではなく素敵なこともたくさんありました。この映画は、人の言葉をそのまま受け取って信じるよりも、実際に自分の目で見て考えることの大切さを教えてくれるのでおすすめです。(20代女性)

ディズニー映画では珍しい泥棒が姫を助けると言うストーリーがとても新鮮で面白いです。外の世界に夢見る姫の純粋な気持ちが泥棒の心を動かしていくところがとても見どころです。また、たくさんの悪党の心も突き動かしてしまうラプンツェルのたくましさもとても見どころだと思います。(20代女性)

 

 

2位.アナと雪の女王(11票)

「アナと雪の女王」がおすすめの理由

姉妹愛が描かれていて、姉を大好きな妹の強さ、家族を守る強さが感じられる映画です。また出てくるキャラクターもとても特徴があり、主人公以上に魅力を感じるほどです。誰かを好きな気持ちは、何にも変えられないくらい大きなものだと気づかせてくれます。(20代女性)

自分の殻に閉じこもってしまった姉と真実の愛を見つけようととする妹が自分に似ているなと思ってしまう。場面に合った音楽がウキウキしてくる。声優さんの歌声が素晴らしく聞き入ってしまう。キャラクターがとても生き生きしていて何度でもみたくなってしまう。(20代女性)

アナと雪の女王のオススメの理由はなんといっても姉妹愛、そして本物の愛がテーマでアナが死にそうになりながらもエルサを助ける場面は感動します。エルサが自分らしく生きていく!と決断する場面も勇気をもらえます。歌もいいので、見終わった後は歌ってしまいます。(30代女性)

こども時代から始まるため、幼いこどもたちにも共感しやすかったです。また、こどもが大好きな魔法や雪だるま、そして歌がたくさん使われているため、こどもたちも一緒に楽しめる映画でした。特に歌声が素晴らしかったので、何度も見返すことができました。(30代女性)

ディズニー作品のイメージは「お姫様を王子様が助けてくれる、結婚して幸せになる。」だと思うのですが、この作品は全く違います。姉妹がお互いを思いやり、助け合う気持ちやそのために行動する大切さがあります。ありのままで、というフレーズばかりが独り歩きしていますが、ありのままで良いことを主張するのではなく、愛する人の為に行動する、変わることの大切さが描かれている作品です。子供だけでなく、大人にも見ごたえがある作品だと思います。(30代女性)

子供がとても喜んでみています。歌って踊って楽しいテンポである事。姉妹愛の話なので子供にもとても素敵な話であり、内容も分かりやすいです。大人も楽しめるのに子供も楽しめて、相手の事を思いやることの素晴らしさを教えてくれていると思います。(20代女性)

エルサの特別の力のせいで、アナとすれ違いがしょうじていたけど、アナがエルサの力を知ったのにエルサを探しに行く所と最後にアナ自身が愛する人のキスで心の氷が溶けるかもしれないときにエルサが狙われているのみて自分が身代わりになる所など、姉思いで見ていて心が温かくなりました。エルサが身代わりになったおかげで、エルサも何が必要なのか知ったときの晴れ晴れとした顔が大好きです。途中ででてきたオラフのキャラも大好き。見ててはらはらドキドキして最後はホットするアニメで大人でも見ててあきないおすすめなアニメ映画です。(30代女性)

私がアナと雪の女王をおすすめする理由としてキャラクターが面白いのと映像がとても綺麗だからです。また、私がディズニー映画を始めて見に行った作品なのでとても心に残っていました。主題歌が流れるシーンの氷の城が作られるシーンは特に綺麗な映像で爽快感がとてもあるのでおすすめです。また、キャラクターも特徴がよく出ていて途中の挿入歌なども感情移入しやすかったです。(20代男性)

ミュージカルを見ているかのように作中に何曲も歌われることが特徴です。上映時間が短いため繰り返し何度も観やすいです。姉妹の愛がよく伝わってくる内容で、登場キャラの雪だるま「オラフ」は何とも憎めないナイスキャラです。このオラフのおかげもあり何度も笑いどころがあり楽しめます。(20代女性)

この映画は挿入歌がどれも素敵です。日本語吹き替えバージョンも素晴らしいです。松たか子と神田沙也加の二人に違和感が全くなく、歌声の迫力もすごいです。特に「Let It Go」を歌いながらエルサが雪山を登り氷の城を作り上げていくシーンは何度も繰り返し観てしまうほど印象的です。手袋を取りマントを脱ぎ棄てティアラを放り投げしっかり固められた髪をほどき、歌詞通りに解放されながら氷の城を作り上げていくにもかかわらず、美しくキラキラした氷の城が出来上がってみれば、大きな音を立て扉は閉められその中にエルサは閉じこもってしまう。このシーンだけでもこの映画のCGと歌声の両方の美しさと迫力をじっくり味わえると思います。(40代女性)

アナと雪の女王という映画は特に子供達の間で人気となっています。その理由としては、主題歌が素晴らしいことがあります。また、アンデルセンの「雪の女王」を翻案とした作品ですが、エルサとアナを主人公とするストーリーも当然ながら魅了されます。子供達には、エルサとアナの衣装を着てコスプレを楽しむほど親しまれています。(40代男性)

 

 

1位.美女と野獣(13票)

「美女と野獣」がおすすめの理由

ベルが野獣にひかれていく過程が感動的です。人間は、顔じゃないのか?とさえ思います。実際は野獣じゃなく魔法で野獣にさせられていました。 ですが、心がきれいな人間は醜い姿の野獣でも愛し愛されることができることを証明するのが感動的です。(30代女性)

見た目が怖い野獣を優しく接するベルと本当は優しい野獣がどんどん惹かれあっていくのを見ると幸せな気持ちになるから。劇中歌もとてもよく合っていてダンスのシーンでは自分は踊れないのに一緒に踊っている気分になる。見ていて楽しく心が綺麗になる気がするから。(30代女性)

主人公べると野獣の心の移り変わりがよくわかる。ポットやカップが歌う恋の芽生えはとてもいい歌だし、心の移り変わりがよく表れている歌だと思う。怖いと思われていた野獣がベルと過ごすことで優しくなっていく様子が微笑ましい。(20代女性)

ずっと愛されている作品です。アニメからミュージカル、いろんな場面で何度も何度も繰り返し上演されているのに、飽きることがありません。私はとにかく許可に圧倒されます。ミュージカル映画代表と言っても過言ではありません。(20代女性)

私のおすすめは、美女と野獣です。大体どの物語も、カッコいい王子様が最初から登場すると思いますが、この美女と野獣は、王子様が、魔法で野獣に変えられてしまっている為、野獣なのです。野獣が最初に登場する場面は、どんなに恐ろしい野獣が出てくるのかドキドキするし、野獣がベルに出会って徐々に優しくなって行く場面も好きだし、ベルも見た目ではなく、野獣の本当の優しさに気付いて野獣を好きになるところが素敵だなと思います。(30代女性)

ベルがすごく知的で勇敢で優しさにあふれていてきれいです。最初はベルを受け入れようとしなかった野獣がベルの優しさに触れ、変わる努力をしていくところも見どころです。また家臣たちも個性があふれていてかわいいです。音楽も素敵ですごくおすすめです。(20代女性)

人は見かけではなく中身であり、愛が大切ということを、伝えたい作品で何度みても感動します。音楽がとてもよく、アカデミー賞をとっている作品です。ミュージカルなので、ミュージカル好きではない人にとっては、少し抵抗はあるかもしれません。(20代女性)

私の大好きな作品です。今、実写版が公開中ですが、アニメーションの方も負けないくらいの映像の綺麗、ストーリー性が魅力的です。初めて、観た時には、最後の結末に泣いてしまいました。やはり、ディズニー映画は良いなと再確認させてくれます。(40代女性)

女性の強さとやさしさを兼そなえた映画だと思います。現実ではありえないことですが、本当にあったら素敵だなと思える作品です。以前上映されたアニメと現在上映されている実写版との見比べをするとより楽しめます。(40代女性)

小学生の頃に初めて見たディズニー作品が美女と野獣。主人公の可愛らしさと意思の強いキャラクターに引かれたこと、音楽がすべてとても楽しいものでミュージカルが好きになったきっかけです。美女と野獣がドレスアップして踊るシーンが映像も、キャラクターの表情もすべてが美しく一番大好きなシーンです。(30代女性)

変わり者と言われている女性ベルと魔法で野獣の姿に変えられてしまった王子が次第に心を通わせていく物語です。ベルが父親を助ける時の勇敢さには、王子を待つだけではない新しいヒロイン像を感じます。2人の距離が少しずつ縮まっていくのには見ていてほっこりしますし、ダンスシーンは周りの召し使いと同じように映像と音楽の美しさにうっとりすると思います。王道のプリンセスストーリーが好きな方にもそうでない方にも楽しめる作品でしょう。91年にアニメーションが公開され、現在実写版が公開されています。2つの作品には微妙な違いもありますので、見比べてみるのもおもしろいと思います。(30代女性)

今、実写で話題の「美女と野獣」ですが私のオススメするのはアニメの方です。やはり、実写よりも歌に力があると言うか本格的なディズニーならではのミュージカル込みの作品で、実写では少し違和感を感じてしまったので、やはりアニメの方が「美女と野獣」は良いなと思いました。(20代女性)

まず、歌が頭に残るしキャラクターも個性的!とてもディズニーらしく素晴らしい映画だと思います。野獣との恋は最初は優しくなく荒々しい野獣ですが次第に心が奪われていく姿は人間らしさを感じ、本当に幸せになってほしい。そう思える映画です。(20代女性)

 

1票入ったおすすめのディズニーアニメ映画も紹介

せっかくなので1票入ったおすすめのディズニーアニメ映画も紹介します。惜しくもランキング入りしませんでしたが面白い作品ばかり。ぜひ観てみてください。

 

Mr.インクレディブル

「Mr.インクレディブル」がおすすめの理由

ディズニー映画というと、どちらかというと女の子向けの作品が多いのではないでしょうか。もちろんヒロインもののディズニー映画も素晴らしい作品ばかりですし、男性が観ても楽しめると思います。我が家には息子が二人います。ヒロインものの映画には抵抗があった男の子も楽しめる、ヒーローもののディズニー映画、それは「Mr.インクレディブル」。悪を倒す正義のヒーローを引退した冴えないおじさんが主人公ですが、家族のため、再び悪に立ち向かうというストーリーです。奥さんも正義のヒロインだったため、その二人の間に出来た子供たちも能力者。それぞれの能力を屈指して家族で悪を倒す、スカっとする作品です。(40代女性)

 

 

ウォーリー

「ウォーリー」がおすすめの理由

ゴミだらけの地球はこれからの地球環境問題を思い起こさせました。そこで働いているたった1人が人間ではなくロボットだけど、このロボットのウォーリーがとてつもなく人間臭い所が面白かったです。ウォーリーがイヴに恋をして、追いかけて行ってしまうところは人間よりも純粋でかわいく思えました。(40代女性)

 

 

くまのプーさん

「くまのプーさん」がおすすめの理由

くまのプーさんは 誰もが知り話ではちみつダイスキのプーさんが本から出てきて毎回面白い可愛い話しになっています。最終的には、くまのプーさんがハチに刺されたり 食べ過ぎて穴から出られなくなったりするのですが、姿が可愛いのホノボノする物語です。(30代女性)

 

 

シング

「シング」がおすすめの理由

とにかく歌声が圧巻。聴いていて心踊るものもあれば沁みるものもある。そんな素敵な歌が盛りだくさん。また、そこに個性あふれる登場人物たちの物語が混ざっていくので、感情移入は免れません。クライマックスに向けてどんどん引き込まれました。(20代女性)

 

 

シンデレラ2

「シンデレラ2」がおすすめの理由

あの、有名なシンデレラの続きの物語。そう、お城での生活が描かれた、いわば番外編のような作品です。プリンセスになって、最初は失敗だらけ。辛い思いをするシンデレラだったのですが、モットーの、「自分らしく」で、しきたりを変えていきます。短編シリーズとなっていて楽しい作品でした。(40代女性)

 

 

ターザン

「ターザン」がおすすめの理由

この世にターザンみたいな子供が本当にいたらどうなっているんだろう。そんなことを思いました。自然界と人間の在り方、そのことについて考えさせられます。ターザンがだんだんとかっこよく見えてくるのが、不思議です。(20代女性)

 

 

トレジャー・プラネット

「トレジャー・プラネット」がおすすめの理由

「宝島」の舞台を宇宙に置き換えたSFアドベンチャー。子どもから大人まで楽しめるストーリーと、大航海時代をモチーフに取り入れたガジェットのビジュアルに惹かれます。殊に軌道上の宇宙港は出色。最後は主人公の親子愛に感動します。(20代男性)

 

 

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス

「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」がおすすめの理由

他のディズニー映画とはちょっと違って、不気味な感じの作品ですが、観ていくうちに面白くなる作品です。主人公の姿は一見不気味ですが、行動は一生懸命で共感できるところが面白いです。異形のものが「不気味」だけでなくユーモアに表現されているのがいいところだと思います。(40代女性)

 

 

ノートルダムの鐘

「ノートルダムの鐘」がおすすめの理由

どちらかというと、暗くて重いテーマを感じる映画です。完璧な人はいない、悲しいけど心を強くしなやかに持つように、など観る人により、人生観を含めて色々なメッセージを受け取ると思います。観終わった後に、自分の足元をしっかり見つめて前に進みたくなります。(40代女性)

 

 

バグズ・ライフ

「バグズ・ライフ」がおすすめの理由

フルCGで作られた作品でとてもきれいでした。奇想天外な事ばかり考える主人公が面白く悲しくもありました。そんな主人公ですが失敗にもめげず、常に前向きなのが明るくて良かったです。虫たちの姿も元の昆虫の姿特性が奇を衒わずにうまく表現されていて安心して笑える作品でした。(40代女性)

 

 

ピーターパン

「ピーターパン」がおすすめの理由

「永遠の少年」という点が歳を重ねるほど心を揺さぶられるからです。人間は歳を重ねていき、歳相応の言動や振る舞いが必要です。しかし、ピーターパンを見ることで無垢な心を持っていた子どもの頃を懐かしく思い出し、疲れ切った心身を洗われます。(20代男性)

 

 

ふしぎの国のアリス

「ふしぎの国のアリス」がおすすめの理由

何と言っても出てくるキャラクターの個性が豊かで気味が悪いものや不思議なもの可愛いものまで様々なところで、私は中でもチェシャ猫が好きです。彼の掴めないところ、ミステリアスなところが大好きです。また、アリスの服装も可愛くて大好きです。(20代女性)

 

 

プリンセスと魔法のキス

「プリンセスと魔法のキス」がおすすめの理由

夢と希望を持って、それに向かい必死に戦い挑戦していく力強い女の子の姿に勇気を与えられます。自分も頑張ろうと思える、そんな作品です。また、作中登場するユニークなキャラクターや美しい色彩とジャズの心地良い音楽に思わず笑顔になります。(20代女性)

 

 

メリーポピンズ

「メリーポピンズ」がおすすめの理由

やってきた乳母は魔法使い?絵の中に入ったり、空中でお茶会をしたり、日常の隣に不思議な世界が広がります。子どもよりも、夢を見ることがなくなった大人の方にこそオススメ。映画を彩る楽しいミュージカル音楽も印象的。(20代男性)

 

 

ライオンキング

「ライオンキング」がおすすめの理由

アフリカの広大なサバンナ。動物たちの王国プライドランドの夜があけ物語ははじまる。この作品はを子供のときに見たなら必ず誰しもが魅了されひきこまれます。圧倒的スケ-ルの世界観なおかつ夢があふれる世界に没頭します。(30代女性)

 

 

リロ・アンド・スティッチ

「リロ・アンド・スティッチ」がおすすめの理由

スティッチが可愛いのは大前提ですが、とにかく家族愛の大切さ、大きさ、それにより救われることがあることのストーリーで、とても心が温まります。家族の絆の素晴らしさを学べ、自分の家族も大切にしていきたいと思わせてくれる映画です。(20代女性)

 

 

ロジャー・ラビット

「ロジャー・ラビット」がおすすめの理由

ディズニーランドのアトラクションのモチーフにもなっていますが、実際に見た人は少ないかな。アニメキャラの町<トゥーンタウン>を舞台に探偵が活躍するハードボイルド。少し大人向け。実写の中をアニメキャラが歩いているのが面白いです。(20代男性)

 

 

怪盗グルー

「怪盗グルー」がおすすめの理由

最初は、なんだこのおっさん。としか思いませんでしたが、だんだんと愛着が湧いてきます。そして、子供達との触れ合いを通して見えてくるグルーの過去、なんだか少しかわいそうにもなりました。また、ミニヨンとの絡みもおもしろい作品です。(20代女性)

 

 

白雪姫

「白雪姫」がおすすめの理由

白雪姫はディズニーが1番最初に映画として放映した映画です。昔は昔なりに面白いところがありたまに見ると面白いです。今は白雪姫を知ってる人がほとんどですが、名作だからこそ知られてるという部分もあると思うのでオススメです。(10代男性)

 

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です