全就活生必見!就職活動に役立つおすすめの本 77選

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就活におすすめの本

就職活動に成功した方におすすめの本をお聞きし、ランキング形式でまとめました。単なる表面上の対策では面接官に見抜かれてしまうことから、就活の対策本ばかりでなく、仕事に関する本や考え方の本も多数あり、ぜひ全就活生に参考にしていただければと思います。

 

1.ゼロ秒思考

「ゼロ秒思考」が就活におすすめの理由

就活でまず必要になってくるスキルは自己PR力だと思いますが、この本からはどういったPRが企業に刺さるかの助言がいくつも見つける事ができると思います。何故?を繰り返す思考は就活を終えた現在の私も常日頃から心がけるようにしています。迷っていたらまずオススメしたい一冊です。(20代男性)

一生懸命考えているつもりで、実際は立ち止まっているという人が意外に多い。という書き出しで始める本書は、そのような課題のある人への即効性のある処方箋となっています。やる気が空回り状態に陥ってる人にオススメ。著者の問題意識に共感しました。(30代女性)

自己PRが書きやすくなりました。その人に会ったパターンが多く載っていて質の高い自己PRが短時間で作れる本だと思います。面接などで絶対に聞かれる自己PRを質の良いものにでき、就活時とても役にたちました。(20代女性)

 

 

2.絶対内定

「絶対内定」が就活におすすめの理由

就職活動の際に、面接を通過するために必ず必要となる自己分析。しかし、大学からもらえる資料やガイダンスだけでは、いまいちその方法がわからない人のために、自己分析をしなければいけない理由から始まり、多角的に自分を見つめる方法について書いてあるため、この本を1通り読むだけで、自己分析を完成させることができるだと思います。(20代男性)

先輩からいただいたので読むことになったものだったが、自己研究の細部に至るまでのメソッドが散りばめられており、自分の内定獲得に大いに役立ちました。細かすぎるあまり注意しなければならないのは、熱中するあまりこの本を進めることが内定を得るための手段であったはずなのに目的となってしまう状態に陥らないことだと思います。(20代男性)

就職活動に関するテクニックやアドバイス、実際に自己分析をする際に役に立つワークシートが1冊に詰まっている。読んで行くにつれて言葉やアドバイスに鼓舞されて、どんどんやる気が出てくるのがオススメの点である。(20代女性)

新卒時の就活の大切さ、本気でやり抜くことの大切さ、 そのために自分と向き合う大切さ、自分の価値観をどう客観的に見られるか、すごく厳しい本だと思いますが、 1つ1つ考えること、考え抜くことで、初めてこんなに自分と向き合うことができたから。(30代女性)

 

 

3.就職四季報

「就職四季報」が就活におすすめの理由

やはり就職活動といえば就職四季報だと思います。就職関連の本は多数出版されていますが、やはり王道というか、信頼という意味でこの本は欠かせません。また内容も知りたいことが網羅されていて間違いないな、と使っていて何度も思いました。(30代女性)

たくさんの会社が載っており、女性が働きやすい職場の象徴でもある「くるみんマーク」も分かりやすく記されているので、女性社員にとっての制度が整っているかどうかの見極めをしやすかったです。小さくですが、最後の方にマイナーな会社も載っていて良かったです。(20代女性)

私が一番有益だと思ったのは四季報に載っている情報です。大まかに志望業界についての情報を知りたかったり、同業他社との比較をしたいと思った時に一番役立つと思いました。全てをそのまま信じることはできませんが、志望企業についての情報を集めたいとき、ネットの情報よりも信頼できると思います。(20代女性)

業界研究のために一番役に立った本でした。給料や勤務地、業績や業界全体でのシェアなど、入社後に直接関係してくるけど、就活してる時点では分かりにくい情報が載っているので、エントリーする前に志望企業・業界のことがよく分かります。(30代男性)

就活するにあたり、知りたい点がわかりやすく載っています。就職を考えている会社の入社3年後の離職率や平均年収や平均年齢、入社にあたっての応募倍率などです。その中でもやはり離職率をみると今後この会社で頑張っていくならなど考えられますのでこれは役に立ちました。(20代女性)

この本が就職活動に役立った理由として、会社の企業研究にとても役立ったからです。会社が本来公表したくない「離職率」、「有給取得率」、「採用実績校」などの就活生が知っておくべき情報が載っている本なので、就活生の必需品である本だと思います。(20代男性)

 

 

4.何者

「何者」が就活におすすめの理由

映画化もされたこの作品ですが、この作家と私は同い年で書いてある内容も就活を通して得た友情や裏切り、希望など就職活動中のリアルな心理模様が描かれておりました。ここに書いてあることのように他人のことを気にしすぎて自分自身が見えなくなってしまわぬように心がけて就活を乗り切りました。(20代男性)

努力すれば夢が叶うとか、好きなことを仕事にしようとか、小学生なら喜ばしい言葉の羅列も、大学生活間近で就職する22歳の若者にはかなりキツイ言葉かもしれない。現実と向き合うことで本当の自分の姿が見えてくるということを考えさせられます。(30代女性)

 

 

5.使える人材を見抜く採用面接

「使える人材を見抜く採用面接」が就活におすすめの理由

面接を受ける側として、面接をする側が何を確認したいのか、どういうところをチェックしているのかを知ることが出来ました。面接官が知りたいと思っていることをこちらから積極的に開示していくことが就活生に求められることもわかります。(30代女性)

面接における基本的な意識が記載されている。一番印象に残ったのが、面接官は先輩社員のスタンスで臨むという点。そんなことこの本を読むまで今まで気づかなかった。また、面接官はこういったことを知りたかったのかとわかり、とても勉強になった本。(30代女性)

 

 

6.自分の中に毒を持て

「自分の中に毒を持て」が就活におすすめの理由

迷ったらリスクを取る。岡本太郎氏ならではの人間らしい生き様を知るきっかけになった。勇気を持って選択することができるようになった。守りに入ったら人生がつまらなくなる。そんな人間がうようよいると言い切る太郎氏の強さに感激した。(40代男性)

迷ったらリスクを取る。この考え方は自分の若いときにはできなかった。年齢を重ねると背負う物事が増えるので、若い時に恐れずに何にでもチャレンジしておくことが大事だと今感じています。この本には岡本太郎氏の生き様が書かれていて参考になるはずです。(40代男性)

 

 

7.内定者はこう書いた!エントリーシート 履歴書・志望動機・自己PR【完全版】

「内定者はこう書いた!エントリーシート 履歴書・志望動機・自己PR【完全版】」が就活におすすめの理由

ダメなエントリーシートの添削例や、実際に企業に内定した人の書いたエントリーシートの例文が載っています。エントリーシートと履歴書はどうちがうのか、手書きとweb上のもので気を付けるポイントは違うのかなど調べづらい情報も載っていて助かりました。この本を参考にして書いたESはだいたい通過しました。(20代女性)

企業によってエントリーシートのタイプが全く違います。特に金融業界以外の、メーカー企業やマスコミ企業はそれぞれの企業独自のエントリーシートを作ります。それに対し、どのような捉え方で、どのように書くと分かりやすいかという事を詳しく学ぶ事が出来ました。(20代女性)

就活において重要である項目を一冊の本に纏めてあり、内容も必要最低限な情報をコンパクトに収めてあります。実際に企業へ提出した手書きのエントリーシートや履歴書を匿名で掲載しているので、とても参考になります。文字の書き方など、細かい点を学ぶことができます。(20代男性)

 

 

8.面接の達人

「面接の達人」が就活におすすめの理由

就職活動というものの中で一番重要な面接についてのアドバイスがかかれていて、就職活動をする上での基礎知識や全体像をつかむのに最適です。長女で上に兄弟がいなかったので、聞く人もいなくて就職活動がどんなものなのかイメージできるので役に立ちました。(40代女性)

地方出身で出身とは違う地方大学に通っていたので、就活を東京で行うにあたってかなり参考にしました。 大学の就活講座もたいした事がなく、自分でやるしかなかったので、都会の大学に通う子たちと張り合うのに、何回も読んで面接に備えました。(30代女性)

 

 

9.面接官の心を操れ!無敵の就職心理戦略

「面接官の心を操れ!無敵の就職心理戦略」が就活におすすめの理由

心理学を利用して面接官の心理を読み取り緊張せず面接官の質問に対して臨機応変に対応し的確に答えることができるようになったので、面接にとても役にたちました。過去読んだ就活本の中で一番役に立った本です。 メンタリストダイゴさん凄いです。(30代男性)

他の面接対策本とは一線を画していました。結局、好感度で決まる!容姿もしっかり鍛えろ!ハキハキとした早口も上手く使い、しっかりネガティヴを入れつつ、質問してからの回答にポジティブな返しで締め、明確な強いポイントをしっかり伝えることが大切。(30代女性)

 

 

10.「才能」に気づく19の自己分析

「「才能」に気づく19の自己分析」が就活におすすめの理由

タイトルの才能が赤文字で書かれているが、読み進めていくうちに自己の内面を掘り下げ、まだこれをやれていなかったことに気づきました。19のお題に対し真剣に考え、文字に起こすことで漠然としていたことがはっきりとできる。自分でお題を考えてもいいと思いました。(30代女性)

 

 

11.あなたの天職がわかる16の性格

「あなたの天職がわかる16の性格」が就活におすすめの理由

私がこの本と出会ったのは、とある地元の古本屋でした。大学3回生になって、将来のことを考えないといけないという時期に入った時に、探していた内の1冊です。でも、まさかこの出会いが今後の人生を大きく変えるとは思いもしませんでした。 就職活動でもそうですが、人は仕事探しをするとき、何の仕事なら向いていて、何の仕事なら向いていないのかというのを自分自身に問うと思います。私は学生時代、やりたい仕事だけをやっていて、結果、長続きをせず、仕事に定着するのには大変苦労をしました。学校生活はなんとか一人で得意分野を生かしてやっていけるとしても、仕事とはまた切り離して考えなければなりません。なぜなら、仕事とは自分の成果が問われ、社会的に認めてもらわないといけない責任が付きまとうからです。そう考えると、まず、なんの仕事が向いているのか、自分のどういう部分なら社会的に生かせそうなのか考えなければなりません。 私の場合は、インターネットの新卒者就職サイトなどで自分のタイプを探すことはできたのですが、あくまで簡単なものです。 だけど、本書は違います。何が違うかと言いますと、質問項目が細かく、完成度の高い結果がでたことです。 本書はある意味初めての就職活動ではなく、人生の仕事探しにおける就職活動において大いに役に立つ本となると思います。 質問項目は多岐に渡ります。外向的か?内向的か。 感性は五感型か?直観型か。 考える時は思考型か?情緒型か。 決断をする時は決断型か?柔軟型か。この四つの項目だけで、自分とは何かを知ることができるのです。職業選択において、大いに役に立つでしょう。(20代女性)

 

 

12.イメージとマネージ

「イメージとマネージ」が就活におすすめの理由

ラグビーの平尾誠二さんが実践してきたリーダーシップを発揮出来る条件とそれをマネージメントに活かす考え方は分かりやすく、物事を前向きに捉えるのに役立ちました。スポーツ以外にも当てはまる部分が多くあり、大変参考になりました。(40代男性)

 

 

13.林修の仕事がうまくいく「話し方」講座

「林修の仕事がうまくいく「話し方」講座」が就活におすすめの理由

就活においての面接や集団ディスカッションなどコミュニーケーションを要する場面では質の高い会話力が必要となります。 集団をまとめる力、求められている事を瞬時に把握して的確に応える力、伝わる言葉の使い方。 伝えるというのがシンプルかつ非常に奥深いものである事を知り、どうすれば改善できるのかを考える癖がつくようになりました。(20代男性)

 

 

14.エントリーシートで目にとまる面接でできる!と思わせる内定をもらえる人の会社研究術

「エントリーシートで目にとまる面接でできる!と思わせる内定をもらえる人の会社研究術」が就活におすすめの理由

第1章、第2章では、就活の心構えやポイントなどにふれ、第3章でいわゆる人気企業の分析をインターネットなどで得られる情報を中心に行なっていて、就活の場面でも有効に使える。また就活用の本とは言え、社会人が読んでも楽しめる内容で、色々な世代の人にオススメできる一冊。(30代女性)

 

 

15.さあ、才能に目覚めよう ストレングスファインダー

「さあ、才能に目覚めよう ストレングスファインダー」が就活におすすめの理由

非常に完璧に近い成果を出し続けるのは、その人独自の強み、という主張。弱みが成長の妨げと考えていましたが、強みに着目する方がモチベーションも成果も得られるという視点はなるほどと思いました。自分の強みを知り、それを活かす知識や技術を身につけるための一冊。(30代女性)

ストレングスファインダーは、自分の強みを理解できる本です。複数の質問から自分の強みを5個診断してくれ、それぞれの強みの説明があります。就職活動の際に自分の自己診断ができるので、エントリーシートや面接に使えます。(20代男性)

 

 

16.さようなら!「あがり症」

「さようなら!「あがり症」」が就活におすすめの理由

私は元々緊張しやすく人前で話すことが苦手だったのですが、この本に書いてあること(誰も期待していないと思う、深呼吸、セキをする、笑顔を忘れずに等)を実践してみることで悩みが軽減したように思えたからです。(20代男性)

 

 

17.ジーコのリーダー論

「ジーコのリーダー論」が就活におすすめの理由

この本ではサッカーの神様であるジーコが、集団の中でどのようにしてリーダーシップを発揮するかの方法があらゆる角度から書かれています。これにより、就活でよくあるグループディスカッションなどで大人数の中でも、自分の存在感をはっきり示すことができ、大いにセールスポイントをアピールすることが出来ました。(30代男性)

 

 

18.ストレングス・リーダーシップ

「ストレングス・リーダーシップ」が就活におすすめの理由

自己分析のために買った本です。巻末にはシリアルコードが付いていて、サイト上で実際に質問に答えていくことで自分の性格がどの属性に属しているのかを客観的に表してくれます。一人で自己分析をするのが難しいという人には、この本を読むことでざっくりとしたものだけでもつかむことができると思います。(20代女性)

19.面接法

「面接法」が就活におすすめの理由

面接法について。態度や心構えなどを記した、読んでいると背筋がシャンとなるような、ありそうでなかった本。基本的にことが丁寧に書かれていて、基本的なことだからこそ奥が深く、これから先もまた振り返って考えを深めていくのだろうと思えます。(30代女性)

 

 

20.スラムダンク

「スラムダンク」が就活におすすめの理由

漫画だけれども,バスケットボールの技や用語も盛り込まれているし,絵で表現されているのでイメージしやすくて良かったです。 漫画ならではのありえない様な技や展開ではなく,リアルな感じだったのでそれもイメージしやすかったのだと思います。練習していました。(20代女性)

 

 

21.ソクラテスに聞いてみた

「ソクラテスに聞いてみた」が就活におすすめの理由

就活は企業との恋愛だ。ということがある。ソクラテスは、恋は落ちるものだが、愛は行為だと言う。心から人に愛される人物は、それだけ人に愛を与えた人物である。 すなわち就活も同じことである。 企業にとって求められるのは、それだけ素晴らしい人物であるということ。 良い企業に勤めたければ、自らを良くする必要があると考えることが大切だと気付いた。(20代男性)

 

 

22.チーズはどこへ消えた?

「チーズはどこへ消えた?」が就活におすすめの理由

就活の実際の活動に役に立ったというよりは、考え方を大きく変えるきっかけとなりました。プランAがだめならプランBをためしてみる、先のことを考えて長期的な目線で物事を考えるという基本的な部分を見つめ直す機会をもらった気がします。(40代女性)

 

 

23.ドイツの犬はなぜ幸せか

「ドイツの犬はなぜ幸せか」が就活におすすめの理由

動物関係の専門学校に通っていた頃にこの本に出会い、感化されました。ドイツは犬の先進国と言われておりますが、なぜドイツが世界的に見てそういう風に言われているのかを分かりやすく、犬目線で書かれています。お陰様で現在動物関係の仕事をしていますが、この本を読んでいなかったら犬に対しての考えが違っていたかもしれません。就職する前にこの本に出会えて良かったと思ってます。(20代女性)

 

 

24.ドラゴン桜

「ドラゴン桜」が就活におすすめの理由

本の内容全体的には、東大受験マンガの内容になっておりますが、人生全般においての物の考え方や生き方、人間関係など、あらゆる面において自身の人生においてプラスになったと思っております。当然、知っていても実行してみなければそのままだと思っておりますので、自分がどれだけ変化出来るか?ということも人生において、1つの楽しみではないか?と本を読んで感じました。(30代男性)

 

 

25.業界地図

「業界」が就活におすすめの理由

幅広い業界や職種について知ることができたからです。この本はいわゆる「業界地図」です。自分の興味の有無に関わらず、様々な業界の情報が載っているので、就活スタートにもってこいだと思います。それだけでなく、どういった職種があるかも記載されているので、希望職種やキャリアプランを考える際の参考にもなると思います。(20代男性)

 

 

26.ユダヤ人大富豪の教え

「ユダヤ人大富豪の教え」が就活におすすめの理由

自分が他人と違ってできることは何かを考えさせてくれました。他人と同じことをやっていては、自分が評価されることはない。報酬として、評価してもらうために、自分に何ができるのかを考えることで、その会社で何がしたいのか明確にできた。(20代男性)

 

 

27.宇宙を目指して海を渡る

「宇宙を目指して海を渡る」が就活におすすめの理由

この本は、NASAで活躍する小野雅裕さんの自伝を含めたビジネス書です。書店にならぶ就活対策の本のようなノウハウ本ではなく、一度きりの人生をいかに生きるか、ということについて熱く語られています。文章も読みやすくサクッと読めるのですが、心揺さぶられる内容です。これからの人生の岐路に立つ人に読んで欲しいと思える本です。(20代女性)

 

 

28.何をPRしたらいいかわからない人の受かる!自己PR作成術

「何をPRしたらいいかわからない人の受かる!自己PR作成術」が就活におすすめの理由

大事なのは、何をやったかではなくて、それをいかに魅力的に文章にするか、話すかである。本書はそのことがよくわかる良書。ケーススタディーによるアプローチ例が充実していて、凡人で一つや二つと言わず、数十のアピール題材が見つかるはずです。(30代女性)

 

 

29.可愛いままで年収1000万

「可愛いままで年収1000万」が就活におすすめの理由

就活がうまくいかず、自分は社会不適合者なのではないかと思っていた時にこの本を読みました。内容は、女性のフリーランス、起業についての本なのですが、就活生の私にとっては、様々な働き方があるということを知ることが出来、再度自分が働きたい業種などを客観的に考えられるようになりました。(20代女性)

 

 

30.華岡青洲の妻

「華岡青洲の妻」が就活におすすめの理由

大学に残り研究職につくか、一般職につくか悩んでいたが、この本からいかに研究が難しいかを学びました。世界ではじめて麻酔を発明した有名な話ですが、青洲は研究の鬼でもあります。このような偉大なことはできないと感じました。(20代女性)

 

 

31.会社四季報 業界地図

「会社四季報 業界地図」が就活におすすめの理由

就職四季報と併用が一番役にたちますが、志望会社の財政状況や先行き、成長度合いが数字として顕著に表れているため非常にわかりやすいからです。同書のデータを基に志望会社の応募や内定後の意思決定の判断材料となり大変お世話になりました。(20代男性)

世の中にどんな会社が存在しているのか、どういう繋がりがあるのかという就活をする上での基礎知識を身につけることができる。 業界別に載っていたり、今注目されている業種のピックアップなど会社への興味を高めることができ、モチベーションの向上に繋がる。(20代男性)

 

 

75.面接の虎

「面接の虎」が就活におすすめの理由

とても分かりやすく書かれていたので、とても役に立ちました。本も赤色というインパクトもあるので、とても目立ちます。 面接の事に対しての情報が網羅されているので、この一冊でたくさんの事が学べました。文字の大きさも程よいですし、絵も混ざっているので、読みやすかったです。(20代男性)

 

 

33.イヤならやめろ

「イヤならやめろ」が就活におすすめの理由

『自分が本当にやりたい事を追求していける仕事をすればいい。それが苦しいことであっても、新たな発見や大きな成果がその苦しさ全てを無かったことにしてくれる。』という内容で、就職先を悩んでいたときに、道を作ってくれた。(20代男性)

 

 

34.面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと

「面接の10分前、1日前、1週間前にやるべきこと」が就活におすすめの理由

就職活動の面接は商談である。自分の思いだけではダメで、いかに自分が貴社に貢献できるのかをプレゼンテーションする。得て来た体験があるだけではただの結果にすぎず、それを通していかに自分が成長していて、貢献できるのかをアピールすることが大事だと学んだ。(30代女性)

 

 

35.広告のやりかたで就活やってみた

「広告のやりかたで就活やってみた」が就活におすすめの理由

広告と就活を結びつけた本だが、つまりはコミュニケーションの方法を伝える本、セルフマーケティング、セルフブランディングにも活用できる。良い、と感じるポイントは人によって異なるから、誰に対して自分の何をどのようにアピールするか、その方法を教えてくれる本。(30代女性)

 

 

36.考えすぎて動けない人のためのすぐやる!技術

「考えすぎて動けない人のためのすぐやる!技術」が就活におすすめの理由

萎縮してしまい自分からは行動できない、断られたり批判されたりするとすぐ諦めてしまう、責任ある決断をするのが怖い。など、行動のストッパーになることを列挙し、どう対処すればいいかを解説。確かに、心にとめておきたい言葉ばかりで読んでよかったです。(30代女性)

 

 

37.考えるシート

「考えるシート」が就活におすすめの理由

考え方の枠をフォーマットを提示してくれる本です。こう考えなさい、こうしなさい、という方法を押し付けるようなものではありません。こういったことを伝えるには自分でどう整理してどう伝えたらいいのかということを引き出すフォーマットが紹介されていて、就活生にはオススメです。(30代女性)

 

 

38.考える技術・書く技術

「考える技術・書く技術」が就活におすすめの理由

就職活動や社会に出てからも必要な、「ロジカルシンキング」について体系化されていて、内容もかなり濃いので、読み終えてから意識して取り組むようになって、自分の考えをまとめる時にスムーズにまとまったり、相手が何を伝えたいのかを理解しやすくなった。(20代男性)

 

 

39.今やる人になる40の習慣 林修

「今やる人になる40の習慣 林修」が就活におすすめの理由

就職活動に限らず人生や生活のすべてに役立つ本だと思います。 日々やみくもに目標を立てるのではなく、どの方向にどのくらいの努力が必要なのかを逆算して突き進む必要があります。 自分が活かせる場所を探して、誰よりも努力するという基本的な思考方法について考え直す良いきっかけとなった本です。(20代男性)

 

 

40.採用基準

「採用基準」が就活におすすめの理由

本書の主張は、社会人として組織で働く上で一番重要な資質はリーダーシップであり、これはスキルとして身に付けられるということ。目標を掲げ、先頭を走り、決断し、コミニケーションをとることが当たり前であるが重要だと説いている。当然のことと感じるが、日々この姿勢は忘れないで過ごしたい。(30代女性)

 

 

41.仕事が嫌になったとき読む本―打たれても出る杭になれ

「仕事が嫌になったとき読む本―打たれても出る杭になれ」が就活におすすめの理由

当時の仕事がうまくいかず、どうやったらいいのか悩んでいた時に出会った本です。まだ社会人になって間もない時だったので、この本を手に取るなんて生意気だった気もしますが。頭でっかちで成績に追われてばかりの頃だったので、この本からヒントをもらいその後、職場の方にもプレゼントさせて頂いたことがあります。「働く、とは“はた”の人を “らく”にすることだ」というフレーズが、今もわたしの中に印象強く残っています。(40代女性)

 

 

42.仕事は楽しいかね?

「仕事は楽しいかね?」が就活におすすめの理由

一流企業へ入社することを親は期待しますが、結局は自分がゴールを目指して仕事ができるかどうかが大事であることを教えてくれた本であったから、一番重宝しました。ちなみに、タイトルの末尾がクエスチョンマークであるところのインパクトも大きかったです。(30代男性)

 

 

43.仕事力 金版

「仕事力 金版」が就活におすすめの理由

本作品では、多種多様な業界の第一線で活躍されている24人のお話が紹介されています。仕事への向き合い方や仕事観に加え、挫折や苦境に陥った時のお話も紹介され、活躍している方々にもそのような時代があったのだとはっとさせられました。中でも「僕が若い人に言っているのは、他の何よりも自分を信じてみようということです」という言葉には勇気づけられました。就活をしているときには落ち込んだり、逃げ出したくなってしまうこともありましたが、この作品を読んで気持ちを前向きにすることができました。(20代女性)

 

 

44.思考は現実化する

「思考は現実化する」が就活におすすめの理由

就活をしている中で、応募する会社にどんな思いで行きたいか、そこに入れたらどんなことをしたいか、目指したいかという思いがとても大切だと思います。その中でこの「思考は現実化する」は仕事に対する姿勢と夢と希望を持つことの大切さを教えられました。思いを貫けがそれは夢や希望から現実へとなるのだと信じることができたことで、面接でも恥ずかしくなく自分の思いを伝えることができたと思います。(40代女性)

 

 

45.私たちはこう言った!こう書いた!合格実例集&セオリー

「私たちはこう言った!こう書いた!合格実例集&セオリー」が就活におすすめの理由

様々な業界に対応できる文章例が多く掲載されているため読むだけでエントリーシートの基本を理解することができました。また、人事がエントリーシートのどこの着目しているかなどについても詳細に書かれているため実際のエントリーシート作りでも大変役立ちました。当然掲載されている例文を真似するだけではいけないので、合格するエントリーシートの共通点を見つけ出すことが大切です。エントリーシート対策はこの本のみで行いキャリアセンターでの添削などは受けませんでしたが、エントリーシートの通過率は80%以上でした。(20代男性)

 

 

46.自分を知る技術

「自分を知る技術」が就活におすすめの理由

しっかりと本書と向き合うことで成果が出てくると思いました。具体的なスキルについて話す、ベストな自分を思い出す、三つの最重要タスク、紙に書く演習はとても参考になりました。周囲ではなく自分の軸を見つめて行動することを教わることができました。(30代女性)

 

 

47.受かる!面接力養成シート

「受かる!面接力養成シート」が就活におすすめの理由

就職活動とは面接が最も重要であり、いかに人事の方に好印象を与えるかが鍵になってきます。 この本はマナーなどを基礎から学ぶことができます。 また、変っている質問の理想の返答なども書いてあるために、1冊で面接の極意を学ぶことが出来ます。(20代男性)

 

 

48.就活のバカヤロー

「就活のバカヤロー」が就活におすすめの理由

どう生きるかとは他人から与えられるものではなく、試行錯誤そのものでしかない。面接では、過去の経験よりも未来はどうかという点に光を当てるべしという言葉が印象的。また、情報洪水の中での個性とは何かを考えさせられるものでした。(30代女性)

 

 

49.就活の算数

「就活の算数」が就活におすすめの理由

中途採用時の筆記試験で使用しました。すらすら読めて、計算や考え方のキモが筆者なりに熱く記載されています。解りやすい説明で、社会人なら誰もが抑えておきたい算数の項目が網羅されていると思います。この本で理系の内容に自信を取り戻すことができました。(40代男性)

 

 

50.就活の法則

「就活の法則」が就活におすすめの理由

勤めて3年間は文句を言わず黙々と働くことで、障害を乗り越え、実力がつき、他人からも一目置かれる存在になれることが主張されている。努力するには努力を続けること、勝つためのフィールドを見つける努力の重要性を学ばせてくれる本。(30代女性)

 

 

51.就職の赤本

「就職の赤本」が就活におすすめの理由

就職活動の準備から、面接や内定通知への対応まで、就職活動の一連のプロセスで必要なこと、注意点が網羅されていました。図解や面接での回答例なども多く、具体的で分かりやすく、社会人に通じるマナーや考え方の面でも学ぶことが多かったです。(30代女性)

 

 

52.出るとこだけ!一般常識&最新時事

「出るとこだけ!一般常識&最新時事」が就活におすすめの理由

一般常識の筆記テストの対策になったこと、そして面接に備えて最新の時事問題を手早く知ることができたからです。SPIの問題は持っていたのですが、一般常識の問題を出す企業があり、購入しました。一冊で同時に面接対策もできたので、満足でした。(20代女性)

 

 

53.女たちのサバイバル作戦

「女たちのサバイバル作戦」が就活におすすめの理由

女性が社会に出て働くことについて、あらゆる角度から具体的なデータを用いて書かれている。過去から現在の女性の働く歴史の変容も、未来の働き方の参考になった。労働人口が減り続ける日本社会において、女性の労働力がいかに重要かを学べた。(20代女性)

 

 

54.上杉鷹山

「上杉鷹山」が就活におすすめの理由

上杉鷹山は、借金だらけの国を立て直した人です。「為せば成るなせねばならぬ何事も」という名言を残し、政治や人間の働き方に大きな影響を与えました。ジョンFケネディが尊敬する人で名前を挙げた人です。就職試験でこの人の小論文を書いて、合格しました。(30代男性)

 

 

55.心に残る手紙の書きかた

「心に残る手紙の書きかた」が就活におすすめの理由

就活の際、この本は必需品でした。面接後の企業に対しての御礼の手紙を書く時の参考として、とても役立ちました。その他にもこの本を読み学ぶことにより、正しい言葉遣いを身に付けることもできたので、書類審査の際にも言葉遣いや文章能力を活かすことができました。(20代女性)

 

 

56.新卒採用基準

「新卒採用基準」が就活におすすめの理由

企業の重視する評価項目や採用基準は、突き詰めればとこの会社も同じであるといいます。何が評価されるのかということから、学生は何を伸ばし、アピールしていけば良いのかを考える一冊になっています。心にグサグサと刺さる言葉の数々でした。(30代女性)

 

 

57.孫子

「孫子」が就活におすすめの理由

両親が私にプレゼントしてくれた本ですが、就活で行き詰ったりくじけそうになった時に、孫子の言葉を思い出しながら面接に挑んでいました。❝彼を知り己を知れば百戦殆うからず❞のという言葉が特にお気に入りです。就活は『企業分析と自己分析』が大切だと教わったので、孫子の言葉通りに自分のこと以外にも、会社の概念や理念を入念に勉強しました。(30代女性)

 

 

58.神様からのひと言

「神様からのひと言」が就活におすすめの理由

就活をしていた当時、リーマンショックが起き、面接を受けても受けても不採用の時代でした。面接の質問内容も、先輩に聞いてた話とは打って変わって、厳しくシビアな質問ばかりでした。就活が嫌になってきた時、この本を読み、社会人になるのがゴールではないし、その先にも苦難や不条理は沢山あること、それに押し潰されながらも立ち上がる主人公達に心惹かれました。入社の先を見る視野をくれたと同時に、精神的な支えをくれた本です。(30代女性)

 

 

59.人事のプロが明かす評価基準

「人事のプロが明かす評価基準」が就活におすすめの理由

採用や部下育成を含む人の評価に関して、これまで出会った中で本書が一番しっくりきました。どんな企業でも当てはまる凡用性を持ちながら、抽象的なぼんやり表現になっていない点がこの本の素晴らしいところだと思います。(30代女性)

 

 

60.人生の地図

「人生の地図」が就活におすすめの理由

どのような人生を送っていくか、様々な名言が載っているので参考になりました。また、業種でなやんでいるとき本当に自分がやりたい仕事は何なのかを自分の中で追求していける本でした。就活がうまくいかない時に救われた本です。(20代女性)

 

 

61.数的処理入門

「数的処理入門」が就活におすすめの理由

公務員試験用の問題集ですが、多くの会社で取り入れられているSPIの非言語分野も網羅しているため一冊で公務員から一般企業まで対策はバッチリです。SPI対策の本だと公務員試験での内容が不十分なのでオススメです。(20代男性)

 

 

62.速攻!!ワザあり面接&エントリーシート

「速攻!!ワザあり面接&エントリーシート」が就活におすすめの理由

この本一冊で就職活動のやり方を理解でき、大いに役立てることができます。自分の場合、この本を就職活動前に読んでいたおかげで、初めての面接は比較的リラックスして行えました。面接官視点の質問への回答や抑えておくべき点が細かに書かれているため読んだいるだけで面接をした気になれるからです。この本に出会って本当によかったです。(20代男性)

 

 

63.大丈夫!キミならできる!

「大丈夫!キミならできる!」が就活におすすめの理由

松岡修造さんの、無意味と言ってはいけないのかもしれませんが、必要以上としか思えないほどアツく真正面から励ましてくれる言葉の数々と、その場その場に全力をささげる姿勢を見ていると、なんだか就活をがんばろうと思えてしまったので。(20代女性)

 

 

64.致知

「致知」が就活におすすめの理由

書籍ではなく雑誌ですが、いろんな業界の人のインタビューや対談記事が載っていてとても勉強になります。直接仕事に結びつく内容というより、社会人としての心構えというかこれからの人生を考えていくきっかけを与えてくれます。たまたま企業の方も読んでおられて、話が盛り上がりました。就活時だけでなく就職してからも役に立ちます。(30代女性)

 

 

65.超一流の雑談力

「超一流の雑談力」が就活におすすめの理由

就活では色々な方と話したり情報を得たりしますが、私はこの本を読んだ事によって初対面の方と話す際に、話し方や話す内容が色々と本の内容によって勉強できていたので、すぐフレンドリーになれ周りの人たちより優位に情報を得れていたと思います。(20代男性)

 

 

66.転職面接は9割成功する

「転職面接は9割成功する」が就活におすすめの理由

この本は面接でよく聞かれる質問についての答え方だけでなく、面接官がどんな意図で質問しているかまで書いてあるので、転職面接の時にありがちな前職を辞めた理由やブランクが長かった理由など、特に答えにくい質問についても対策を練ることが出来ました。もちろん新卒採用での面接対策としても使えます。(40代男性)

 

 

67.働く君に贈る25の言葉

「働く君に贈る25の言葉」が就活におすすめの理由

就活に失敗した時も、失敗することは悪いことではなく成功へつながる通過点だということを教えてくれました。近くに相談できる人がいない中で、肉親のような優しい言葉で励ましてくれ、就活を続ける活力を与えてくれました。精神的な支えでした。(30代女性)

 

 

68.鈍感力

「鈍感力」が就活におすすめの理由

周りの人がどんどんと就職を決めていき焦りを感じ出した頃に鈍感力を読んで、人は人、自分は自分と前向きな気持ちを持つことができました。また、書類審査で落ちても面接で落ちても鈍感に考えて気にしないようにして苦しい時期を乗り切ることができました。(20代男性)

 

 

69.内定勝者 合格実例集セオリー

「内定勝者 合格実例集セオリー」が就活におすすめの理由

就活を始めると最初に悩むのがエントリーシートの書き方だと思います。この本には、エントリーシートを書く上での考え方から実際のエントリーシートの見本まで載っているためとても役に立ちます。この本を読むことで、どういうポイントに気を付けてエントリーシートを書けばよいのかが分かります。(20代男性)

 

 

70.内定率100%!先輩たちの「就活ノート」

「内定率100%!先輩たちの「就活ノート」」が就活におすすめの理由

内定を勝ち取った13人の先輩たちの体験記といった感じです。実際に使っていた、手書きのノートがそのまま掲載されていることで、リアリティがありました。就活が有意義、また楽しそうに思える本です。就活に対するモチベーションが上がる一冊だと思います。(30代女性)

 

 

71.入社1年目の教科書

「入社1年目の教科書」が就活におすすめの理由

題名の通り、入社後についてがメインテーマだが、バイトの先輩に勧められて読みました。 社会人としての心構えや、実際に働いてる人がどのような点を気にしやすいのかを知ることができて、就活本と言われる本よりも気持ちの上でこちらの方が役に立ちました。(30代男性)

 

 

72.発達障害の人の就活ノート

「発達障害の人の就活ノート」が就活におすすめの理由

私は発達障害ではありませんが、なんとなくそういう傾向があるなと学生時代から感じていました。この本は発達障害の人以外にもとても有用です。自分の性格やこだわり別に向いている職業や向いていない職業をかなり具体的に教えてくれます。例えば、一口にIT系といってもSEには向いていないけどプログラマーには向いてる人の特徴など、とても勉強になりました。(20代男性)

 

 

73.凡人のための仕事プレイ事始め

「凡人のための仕事プレイ事始め」が就活におすすめの理由

就活中、周囲がみんなすごい人に見え、自信を無くした時に読みました。 「特別じゃない人、普通の人でも働けるんだな」「仕事で大変なことがあっても、こういう心構えで切り抜ければいいんだな」ということが分かりました。(30代女性)

 

 

SPI試験、Webテスト、適性試験対策におすすめの本

 

 

74.これが本当のSPI3だ!

「これが本当のSPI3だ!」がおすすめの理由

SPI問題に着眼点をあてていて、かなり問題の再現度が高いです。解説が丁寧なのでオススメ。実際、私も就活でかなりお世話になりました。網羅性も高いですし、効率の良い計算方法や問題の考え方など、とても頼りになります。(30代女性)

SPIの基礎中の基礎からスタートするため、さらっと終わらせてSPIのパターンを知るの上で非常に役に立ったためです。また、解説も丁寧で解法が段階を踏んで書かれているため、苦手分野でもすんなりと理解できました。(20代男性)

就職の過程における適性検査を網羅してくれます。 今主流のSPI3について三種類の方式を全てわかりやすく説明してくれています。 もうSPIについてはすっかり忘れていたのですが、解説がとても丁寧で分かりやすいです。 とりあえず一通りおさらいをしたい方や、出題頻度の高い問題を知りたい方にとてもおすすめです。(20代女性)

問題数は少ないが問題の解き方などがわかりやすく書いてある。 あと一つの設問から難易度の異なる問題も出題して、解説もその流れでしてくれるから応用しやすい。 SPIは問題を正解するごとに難しくなっていくので応用できる力を身につけるべきで、この本が最適だった。(20代女性)

 

 

75.SPI&テストセンター

「SPI&テストセンター」がおすすめの理由

どの企業の採用試験でもSPIは必要不可欠です。そんな中でも学習し易い参考書でした。各教科幅広く要点を押さえながら学習できるのですが、歴史的なものはもちろん近年の社会現象まできっちりと問題になっているのですごく為にになったと感じます。(20代女性)

 

 

76.最新最強のSPIクリア問題集

「最新最強のSPIクリア問題集」がおすすめの理由

大手などを受験する際、SPIを受けることが多く、いい点数を取るためには、勉強をしなければなりませんでした。その際、1番わかりやすく勉強しやすい教材が、このノートの会というところが出している本でした。説明がわかりやすく、またどの方式のテストで何が出るのかが書いてあり、それがすごく助かりました。(20代女性)

 

 

77.最新!SPI3 完全版

「最新!SPI3 完全版」がおすすめの理由

SPI対策で購入しました。解説付きの例題の後に練習問題がついています。練習問題は目安の解答時間が明記されているので、自分の得意不得意を把握するのに役立ちます。問題が単元別に分かれていて、苦手なところを重点的に復習しやすいです。一番最後には模擬テストもついていますし、解答・解説は別冊で丁寧にわかりやすく書かれており、SPI初心者でも十分勉強が捗る1冊です。(20代女性)

 

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