名作から2017年話題作まで!自己啓発本おすすめランキング

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自己啓発本おすすめランキング

読書好きの方におすすめの自己啓発本をお聞きしランキング形式でまとめました。やはり王道の名作がランクインしました。全て必読の自己啓発本。読んでいない本がある方はぜひ読んでみてください。

 

5位タイ. 「「原因」と「結果」の法則」(2票)

「「原因」と「結果」の法則」がおすすめの理由

古い英語圏のコンパクトな自己啓発の本の翻訳ですが、ながく読み継がれて重版をかさねてきた古典ともいえる本です。簡単でだれにでもわかる言葉だけをつかって、だれにでもわかるように納得できるようにすべての種は自分でまいたものなんだよと、他罰、天罰ではなく自分で自分のしたことの結果をうけているだけなんですよ、と解説してくれています。内容に100%同意できなくても、よんだあとに、世の中や自分の境遇に対する不満がすこし小さく、気分が少し軽くなること請け合いです。(50代男性)

自己啓発本は山のように出版されていますが、「原因と結果の法則」一冊で十分ではないかと思います。他の自己啓発本はこの本に書いてあることを踏襲して言葉を換えているにすぎないのではと感じることもしばしばです。全ての原因は自分自身にあって、より良い未来を過したいなら勉強して自分を磨こうというのが本書のおおまかな内容なのですが、当たり前のようなことが書かれていても非常に響きます。作者は英国人ですが、訳者の方の技術が素晴らしいのかスッと心に入ってきます。単純に頑張るかと思わせてくれる本です。ページ数が少なくすぐに読了できる点も好感が持てます。(30代男性)

 

 

5位タイ. 「うまくいっている人の考え方」(2票)

「うまくいっている人の考え方」がおすすめの理由

人生がうまくいっている人は自尊心が高く、失敗や間違いを犯しても前向きにとらえる心の余裕があり、その自尊心を高める方法が100項目書かれており、どこから読んでも読みやすく、1日1個ずつでも意識して実行していこうと思える本です。(30代女性)

この本を読んで、物事を前向きにとらえることの大切さを知りました。自分を卑下することなく、日々の生活を前向きに享受して生きていく、そんな生き方をしていれば、自然と人生を楽しめるのだと思います。うなずけることが多い本です。(30代女性)

 

 

5位タイ. 「人を動かす」(2票)

「人を動かす」がおすすめの理由

カーネギーの代表作です。人生には悩みや迷いがつきもの。どう行動すれば悩みや迷いを解消できるのか。人間の考え方や捉え方、心理、生き方までも教えてくれます。相手を変えたければ自分がどうするべきかの答えがこの本には詰まっています。(30代女性)

日本語での表現が少しわかりにくい部分を除いて、芯から頷けることばかりでした。人の上に立つということを目指すというより、よりよく人との関係を築きたいと思った時にとても役に立ちます。将来私の娘にも読ませたいと思う点など、少し時間が経っても時代に左右されない本だと思う点がおすすめできるポイントです。(40代女性)

 

 

5位タイ. 「道は開ける」(2票)

「道は開ける」がおすすめの理由

懸命に生きたくても、人間関係、予期しない不運な出来事、大切な人との別れなど、前向きに生きるには辛すぎる「時期」が、遅かれ早かれ誰にでも訪れます。辛い局面に立たされてしまっても、気持ち良く割り切って前を向く姿勢(習慣)を身に着けたい人にはお勧めの本です。(30代男性)

人間は生きていく中であらゆる悩みにぶつかります。 この本はそんな悩みから解放されるための考え方について、例を上げてとても分かりやすく書いています。私は仕事にプライベートに悩んでうつ状態になっていた時に読みましたが、とにかく心が軽くなり未来に希望を持つことができました。もっと早く出会いたかった、そう思う一冊です。(30代女性)

 

 

4位. 「幸せになる勇気」(3票)

「幸せになる勇気」がおすすめの理由

前作の嫌われる勇気はアドラー哲学の概念を理解するためのものだったので何度か読みなおしました。でも、なかなか日々に生活に応用できずにいました。その後、この幸せになる勇気を読んでより実践的な部分が見えてきました。特に子育て中の自分には腑に落ちる内容でした。(40代男性)

嫌われる勇気を踏まえて、さらにもう一歩踏み込んだ一冊です。こんなにも深い本はないと思います。この本を読んで、心の整理がつきました。結婚やライフスタイル、自分の愛するもののために、どんな苦労も抱えて生きていける勇気ができました。(30代女性)

幸せとは、目の前に落ちているものを見つめてそれを拾い上げて飲み込んだ時妥協として現れるのだと感じた。妥協する事で人間は歩みと途端に止めるので自己啓発に向いているかはわからない。しかし私は、反面教師で納得する面がとてもあったので良い。(10代女性)

 

 

3位. 「7つの習慣」(4票)

「7つの習慣」がおすすめの理由

仕事で悩んでおりうまく進める方法はないかと模索している時に読みました。人間関係や人生設計も含めて全てに活かすことが出来るノウハウだと感じました。タイトル通り、7つの習慣が紹介されています。全部を一気に出来るわけではありませんが、今まで何かをしようと思った時に何故うまくいかないのか、ゴールの設定の仕方から、継続する事、習慣の大切さを学びました。まだ出来ていることは少ないかも知れませんが、これからどうしていこうと考える計画力が養われると思います。何回も読みたい本です。(30代女性)

7つの習慣の中の一つに主体的に生きるという内容があります。私はこの本に出会い、生きていくのが楽になりました。人のせいにしながら生きるのは苦しいですが、起こっていることは自分が変われば変えられると考えるようになって希望が見えてきました。(30代女性)

働いているときに研修をうけたときに一部を紹介され、続きがよみたくなり購入して読みました。外国の方の著書ですが、すごく読みやすい書き方で、2日くらいあれば読めてしまいます。いままでマイナスに捉えていたことがこの本を読んだお陰でポジティブにも捉えるようになってきました。壁にぶちあたったときに特にオススメです。(30代女性)

成功とは根本的に成功するか、一時的な表面的な成功があります。本当に根本的な成功を望むのであれば、お勧めの本です。人間関係しかり、経済的な成功しかり、自分の幸せとは何か?を考えさせてくれ、かつずっと続いていく人生の成功について学習し続けることができる本です。(20代男性)

 

 

2位. 「嫌われる勇気」(5票)

「嫌われる勇気」がおすすめの理由

ベストセラーにもなりましたが、なにより多くの読者に分かりやすく書かれているという点がその大きな理由のひとつだと思います。私は大学時代に哲学を専攻していましたが、哲学のゼミはまさにこのような青年と教授のやりとりによって展開されていくものでした。問答を通してこそ、テーマの深みに進むことができるのです。会話形式で書かれているために読みやすく、重要な部分については読者が抱くであろう違和感や疑問を青年がそのまま表現してくれるので、ひとつひとつを正しく理解して読み進めていくことができます。ともすれば表面的な言葉の表現だけで捉えられ、誤解されやすい哲学・心理学を、丁寧に広く読者に教えてくれる一冊だと思います。(20代女性)

トラウマ、怒り、劣等感。社会に生きる私たち人間はこういったものに縛られ、苦しめられながら生きている。しかしアドラーの考えは、それらは実は当の本人が作り出しているもので、本人が望めばいつでも自由になることが可能なのだという考え。対話形式でわかりやすく伝わる。(30代女性)

この本は、自分が他人に巻き込まれないように暮らしていくには、こう考えたらいいですよと教えてくれます。いつも他人の目を気にして暮らしている人や、世間体が悪いからとか言う人には、耳が痛いかもしれません。昔からよく言われている連帯責任という誰も責任を取らない無責任な人が多い日本人には、この本は、とてもとてもおすすめです。人の脳ではなくて自分の脳で生きていきたいし、生活していきたいと、考えさせられる本です。(50代女性)

ギリシャの哲学者ソクラテスの青年との対話形式は卓越した手法である 現代の世間で人と比較され能力のない状態で悩んでいる人への注目というテーマは天才的だと思います 会社や家族のコミニュティで人の比較能力のテーマは時代歴史のテーマです おすすめの理由です(50代男性)

題名のとおり嫌われる勇気についての文章だ。大体においては何かを成し遂げるには人に嫌われるしかないのだ。一人に嫌われて百人に好かれたらそれでいいじゃないかとこの本を読んで私は感じた。しかしそう考えられない人もいるからそれは注意。(10代女性)

 

 

1位. 「夢をかなえるゾウ」(6票)

「夢をかなえるゾウ」がおすすめの理由

自己啓発本などの類は嫌いなので、ほとんど読んだことがなかったのですが、友人に薦められて読んだこの本は、物語形式だったので、すんなり入り込めました。まずはじめてみろと薦められた事が、簡単な事だったので、やってみようと思えました。読む終えて、自分にも死ぬまでにやらないと後悔するであろうことが3つあったなと、自然と頭に浮かんできて、やってみようという気になりました。40代の自分がこんな風に思えただけでも、読んだ価値はあったと思います。(40代女性)

自分が夢をかなえるために、普段の生活でどのようなことに目を向けて過ごせば良いのか、どんな意識で生活していけば良いのか、ということを考えさせてくれる本です。人生において大切なことを教えてくれますが、本に出てくるゾウの神様(ガネーシャ)があまりにユニークなキャラクターであり、主人公とのやりとりがとても面白く、内容も楽しくて読みやすいなという印象があります。 明日から始めてみよう!夢を叶えたい!と思えるような本だと思います。(20代女性)

とにかく読みやすく、一気に全部読んでしまいました。象の語り口が笑えて、でも辛辣なことも言っていて、説得力があります。この本を読んで、私は自分を変えるために今日から頑張ろうと思えましたし、そのための具体的なアドバイスもあるところがいいです。(30代女性)

内容が分かり易い小説で、ストーリーも面白い 実行すること自体はトイレの掃除や靴磨き募金等特に難しいものではなく誰でも実行出来るものです。 古今の名著を引用し、分かり易く説明してくれている感じです。 実際に書かれていることを実行してどうなるのかは分かりませんが、悪くなることは無いと思います。(20代男性)

ストーリー形式で物語が進んでいくため、楽しみながらサクサク読み進められた。夢を見られなくなった中高年に、世界に対して斜に構えがちな若者に、未来に希望溢れる新成人や学生にこの本を読んで前向きな実行エネルギーをもらってほしいです。(30代女性)

一般的な自己啓発本と同じ作りだが、ストーリーと合わせてキーワードが出てくるので、読み進めやすい。登場人物が成長していく過程も読んでいて気持ちがいい。読み物として面白く、かつ日々実践出来そうな内容なのでおすすめです。(30代女性)

 

 

1票入ったおすすめの自己啓発本も紹介

1票入った自己啓発本も紹介します。こちらも名作から2017年に発売された話題作まで必読の自己啓発本が揃っております。ぜひ読書の参考にしてみてください。

 

「”いま、この瞬間”からわたしが変わる。」

「”いま、この瞬間”からわたしが変わる。」がおすすめの理由

ライフスタイル、人間関係、マインド、行動、思考の5つの章に分かれていて、自分が変えたいと思うところをピンポイントで読むことができるのでおすすめです。また、見開き1ページでひとつのトピックが完結するようになっているのでとても読みやすく、ページの最後には簡潔なまとめがあるので何をすればいいのか分かりやすくなっているところもおすすめです。(20代女性)

 

 

「「やめること」からはじめなさい」

「「やめること」からはじめなさい」がおすすめの理由

自己啓発本とはあれをやれこれをやれと押しつけがましいものが多い気がしていて あまりなじみがありませんでした。 しかしこの本は、まず何かをやめることが人生の中で重要だという切り口で話が進みます。 「まじめに働け」や「もっと勉強しろ」だの、一般的に常識だと思われていることを をやめ、自分にとって何が重要なのか、時間を割くのは本当にそんなことでいいのか、 というような、現在の自分の常識を考えさせられる内容となっております。 本の冒頭では。頑張りすぎるあなたにというメッセージがあり、現代社会において忙しく過ごしている社会人にこそ ぜひ読んでほしい本です。(20代男性)

 

 

「「自分」から自由になる沈黙入門」

「「自分」から自由になる沈黙入門」がおすすめの理由

日々の生活の中で、心のどこかで小さな不安、不満を抱えている方にお勧めです。 毎日の生活を見直すことで心の平安を取り戻す手助けになるかもしれません。 平易なことばで簡潔に書かれていますので、気楽に手に取って読めると思います。(40代男性)

 

 

「「社会のゴミ」と言われたボクだからわかる人生を変えるコツ」

「「社会のゴミ」と言われたボクだからわかる人生を変えるコツ」がおすすめの理由

人はいつでも変われる。感謝の大切さを学びました。人に興味を持ち、相手の立場を尊重(時間、状況、背景、お金)も忘れないようにする。感謝の達人になれば、自然と高能力の人が集まり、自分に力を貸してくれるというのが面白いと思いました。(30代女性)

 

 

「「他人の目」が気になる人へ」

「「他人の目」が気になる人へ」がおすすめの理由

ありのままの自分を受け入れるのが大切であることがわかります。自信はつけるものではなくて感じることであることや、他人の目なんてものは所詮は虚像でしかないことがわかりました。なりふり構わず一生懸命行動していけば他人の目なんかどうでもよくなるんだ、そう思いました。(30代女性)

 

 

「「働く意味」がわからない君へ」

「「働く意味」がわからない君へ」がおすすめの理由

この本は、ナチスの強制収容所に収容された経験のあるオーストリアの心理学者、ビクトール・エミール・フランクルのロゴセラピー(生きる意味を見出すのを援助する心理療法)の考え方をわかりやすく説いた名著です。フランクルの有名な著書、「夜と霧」における「繊細な性格の人間がしばしば頑丈な身体の人々よりも、収容所生活をよりよく耐え得た」という著述など、うわべだけでない、心に響く言葉がたくさん載っています。(30代男性)

 

 

「2割に集中して結果を出す習慣術」

「2割に集中して結果を出す習慣術」がおすすめの理由

この本は、完璧主義の人と上手に力を抜く人の違いをテーマに書かれているのですが、見開きで両者のイラストを載せるなど、一目瞭然で比較理解のできる工夫が随所になされており、非常にわかりやすくなっています。 また、本の購入者は著者の習慣術メルマガを無料で購読することもでき、こちらも参考になるのでとてもおすすめです。(20代女性)

 

 

「30歳から伸びる女、30歳で止まる女」

「30歳から伸びる女、30歳で止まる女」がおすすめの理由

30歳というと女性にとっては大きな境目といっても過言ではないですが、そんな30歳を迎え今までと変わらないままの女でいるのか、それとも成長し続ける女になるのか、具体的にどうしたら自分を延ばしていくことができるのかや、逆にどんな人はいつまでもその場で足踏みを続けるだけになるのかなど、わかりやすく説明されておりイラスト付きのカラーなので読みやすいのもおすすめのポイントです。(30代女性)

 

 

「50歳から人生を大逆転」

「50歳から人生を大逆転」がおすすめの理由

私はまだ40代ですが、タイトルに興味を引かれ買ってしまいました。中身を読み進めていくと、世知辛い世の中自分を追い込むように難しく考えないでもっと楽に考えれば万事上手くいくという内容が事例ごとに書き記してありました。年代関係なく生き方に行き詰まっているひとは一度読むと気持ちが楽になります。(40代男性)

 

 

「80対20の法則」

「80対20の法則」がおすすめの理由

自分がやることのうち、将来の成功に最も寄与する20パーセントを見極め、その20パーセントに時間と労力を集中させることだと書いてあります。結果の80パーセントは20パーセントの要因で説明できるとあり、この本に書かれている80対20の法則を知ると、人生を無駄に使うことなく有益に過ごせると感じました。(30代女性)

 

 

「FREEDOM」

「FREEDOM」がおすすめの理由

高橋歩さんのFREEDOM。この本は一見詩集のようですが、私にとっては素晴らしい自己啓発本です。著者の高橋歩目線の非日常的な写真、そしてただ毎日をなんとなく過ごしている私たちへ活を入れるようなガツンとした文章がどのページを開いても目に飛び込んできます。私の一番好きなのは、「方角を失った旅ほど、ワクワクするものはない。方角を失った日常ほど、退屈なものはない。」という文章。本棚に並べておくだけでも自分自身の「FREEDOM」を探すきっかけになること間違いなしです。(30代女性)

 

 

「アイアコッカ わが闘魂の経営」

「アイアコッカ わが闘魂の経営」がおすすめの理由

結構古い本であるが、倒産するかもと言う状態の会社を不死鳥の如く蘇らせた、 アイアコッカの挫折と成功そして、成功へ導く経営理念を教えてくれる。時代が違うから参考にならないと思う人もいるかも知れないが、 今と変わらない、協調性の大切さ、支えとなる人々への感謝が商売を成功へと導くと教えてくれる。(50代男性)

 

 

「アドラー心理学入門」

「アドラー心理学入門」がおすすめの理由

落ち込んだときに、自分の考え方をガラッと変えてくれる本です。自分に足りないもの、自分の長所、人との付き合い方、いろいろなトラブルに対応できるようになったり、怒らない性格になります。笑って過ごせることはとても大事なので、おすすめです。(30代女性)

 

 

「あなたは絶対!運がいい」

「あなたは絶対!運がいい」がおすすめの理由

人から勧められて読んだ本です。自分の中にプラスのパワーをためて、精神レベルを上げると、良いことばかりが起こる。精神レベルを上げると、同じ精神レベルの高い人と知り合いになれる。自分の心の持ち方で、人生に起こることが良い方向へ変わる、というような内容です。私はこの本を読んで、書いてあることが理解出来る気がしました。というのも、身近にいる親しい友人で「良いことばかり起きる」人がいたのです。その友人は、いつも前向きで明るくて、天真爛漫な人でした。普通の人と同じで、悩みも持ってたようですが、その悩みに長い時間とらわれてクヨクヨするような所はなかったのです。マイナス思考ではなく、常にプラス思考でいられる人でした。その本で書かれたことを、まさに実践しているような人でした。私は、プラス思考ですが、心配性なところがあり、いつも起きてもいないことを、もしも起きたら‥と想像しては、心配になったり不安になったりしがちです。この本を読んで、心配事はマイナス思考気味になり、よくないと分かりました。言葉には言霊というのがあり、悪い言葉を言うと良くない影響があり、良い言葉を使うと良い影響を受けて良いことが起こるようです。とても共感できる内容の本でした。(40代女性)

 

 

「あなたを変える21のメッセージ」

「あなたを変える21のメッセージ」がおすすめの理由

この本は、キリスト教の聖書の言葉を抜粋したメッセージ集です。目次が気分別に分かれているので、自分の気分に合わせて項目が選べます。本自体もコンパクトで1つ1つのメッセージも短いので、私は常に持ち運び、何か落ち込んだ時や誰かから助言が今欲しいという時に、パッと読み、いつも勇気づけられています。キリスト教徒の人はもちろん、キリスト教徒でない人でも、心が温まる1冊です。(30代女性)

 

 

「ありがとうの神様」

「ありがとうの神様」がおすすめの理由

当たり前のことに感謝することを思い出させてくれる本です。 食事や睡眠、勉強、今生きていることに感謝し 毎日ありがとうを増やすこと ありがとうという言葉の力を教えてくれたり 考え方が前向きになる本。実践を積み重ねればきっともっと明るい未来が見えてくるはず。何度も読み返しています(20代女性)

 

 

「スタンフォードの自分を変える教室」

「スタンフォードの自分を変える教室」がおすすめの理由

自分を律して、望む生き方を出来るようになるための方法を科学的に教えてくれています。自己コントロールとか、意志力とか、言うは易しだけど、手元に置いておいて、つい怠けがちなときに、数ページ読み返すだけでもシャキッとしそう。(30代女性)

 

 

「スティーブ・ジョブズ」

「スティーブ・ジョブズ」がおすすめの理由

スティーブ・ジョブズ氏の考え方や生き方が、自分の知らない世界観や考え方を持っていて今までの自分の考え方を一掃でき、新たに目標も持つことができ新しい発想と思考で自分の人生観や行動をを変えることができた一冊だから(40代男性)

 

 

「セドナメソッド」

「セドナメソッド」がおすすめの理由

自己啓発本のある一定の割合はネガティブであることを否定してポジティブであることを肯定します。しかしセドナメソッドはそのような要素は皆無で、感情をコントロールすることは不可能ということを説明し、対応策を書いてあるに過ぎないです。そのシンプルさが良いです。(40代男性)

 

 

「ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく」

「ゼロ なにもない自分に小さなイチを足していく」がおすすめの理由

この本は元ライブドア社長、ホリエモンこと堀江貴文氏の著書です。この中には胸にぐさっとささるメッセージがたくさんあり私の好きなビジネス本、自己啓発本です。失敗に関するメッセージで、「失敗なんて恐れることはない、僕らにできる失敗なんてたかがしれている。たとえ最大の失敗が襲ってもきてもマイナスにならずただゼロに戻るだけ。それは怖い事でもなんでもない」という言葉があります。私は仕事で新しい事を挑戦する時に、不安がよぎることがあっても、このメッセージを胸に常に挑戦をするようにしています。このほかにもたくさんのメッセージがありおすすめできます。(40代男性)

 

 

「ちょっとした行動で未来を変える52のヒント」

「ちょっとした行動で未来を変える52のヒント」がおすすめの理由

人間の行動や心理の面からどう乗り越えていけばいいのかが書かれているので、自分の悩みを客観的に分析することが出来ました。また、何々せよといったような成功者の真似ごとではなく、日常でのほんの少し行動や考え方を変えるだけなので楽に自己啓発出来ました。(30代女性)

 

 

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」

「ツキを呼ぶ魔法の言葉」がおすすめの理由

自分の環境がガラッと変わるタイミングでこの本と出会い、本に書いてある様に「運がいい」「ツイてる」「ありがとう」の言葉を頻繁に使い、否定的な言葉を使わないようにしたら、実際 本当にいろんなことが上手くいくようになりました。(30代女性)

 

 

「ニューヨークの女性の「強く美しく」生きる方法」

「ニューヨークの女性の「強く美しく」生きる方法」がおすすめの理由

ニューヨーク在住のエリカさんが、日々の生活の中で思うこと、出会った人から影響を受けたことが綴られています。私は「日本って他人の顔色ばかりうかがって生きづらい国だな」と常に感じてきたので、エリカさんの本を読んで「私は私でいいんだ!」というメッセージが伝わってきて本当に嬉しかったです。私もいつかニューヨークに行って仕事がしてみたいと感じさせてくれる一冊でした。(30代女性)

 

 

「ノルウェイの森」

「ノルウェイの森」がおすすめの理由

複雑な迷路のような作品を書くムラカミさんが、初めてと言ってもいい程に簡単に解く事が出来る本。ぬかるみからぽっかりと浮き出ている異質さを感じる人間にぜひ進めたい本。やる気があるだけでは沼の中では沈んでいくだけだと教えたいと思い、この本を勧めます。(10代女性)

 

 

「フランス人は服を10着しか持たない」

「フランス人は服を10着しか持たない」がおすすめの理由

いわゆる断捨離本のヒット作品のひとつですが、斬新なタイトル通り、分かりやすく具体的に持つべき服と その理由が書かれています。何となく服を捨てられないという踏ん切りがつかない気持ちを、潔く捨てられるような 気持ちに誘導してくれます。また、お洒落なフランス生活を想像しながら読んでいけるので、 前向きな気持ちで断捨離を進められるようになります。すらすら読めて、いつの間にか片づけ自体が楽しくなる、 そんな本です。(20代女性)

 

 

「ホ・オポノポノライフ」

「ホ・オポノポノライフ」がおすすめの理由

自分をクリーニングすることによって、新しいインスピレーションが得られるということがとても心地よく感じました。日常で感じている問題ととらえていたことが、実は自分の記憶から生み出されているのだという気づきをいただきました。(30代女性)

 

 

「ポジティブの教科書」

「ポジティブの教科書」がおすすめの理由

〜しなければならないと思うと嫌になるけど、楽しむとワクワクして楽しくなり幸福度が上がという点に同意。物事をどうとらえるか、幸せか否かはその人の捉え方だと思う。読んで終わりではなく、出来ることを続けていって習慣になるようにしたいと思った。(30代女性)

 

 

「マインドフルネス 怒りが消える瞑想法」

「マインドフルネス 怒りが消える瞑想法」がおすすめの理由

家庭や職場で細かいことにいつもイライラしたり、怒りを感じてましたが、 その場の雰囲気や人間関係を悪くしないように我慢をしていたのが限界を超えて体調を崩すほどになり、対処法に悩んでいました。 『マインドフルネス 怒りが消える瞑想法』を読んで、 怒りという感情の原因や瞑想によって気持ちに気づく方法や、どうしても怒りを感じた時の対処法がよくわかり、 それから実践し続けて、最近はある程度、感情をコントロールできるようになってきました。 瞑想方法は日中にいつでもできるやり方を紹介されているので、抵抗なく実践できました。 日常の忙しさで気持ちが流されて混乱してきた時にすぐ読めるよう、常に手元に置いています。 つい他人に怒ってしまう自分が嫌になっていたり悩んでいる人には読むだけでも気づきがあり良い内容だと思います。(40代女性)

 

 

「マスターの教え」

「マスターの教え」がおすすめの理由

成功を求めている主人公が、成功者である賢人に教えを請う話です。文字数も少なく、さらっと読みやすいです。一見とても不思議な内容なのですが、読みやすいので何度も読み返して、その度にパワーをもらっているように感じます。(20代女性)

 

 

「メンタリストDaiGoの心を強くする300の言葉」

「メンタリストDaiGoの心を強くする300の言葉」がおすすめの理由

300もある言葉のどれかの言葉が必ず心に響く言葉があるはずだから、色々な人が読める本だと思います。もやもやしてる人がいたら300個の言葉を読んでみてどれか自分を前向きにしてくれる言葉を見つけて、納得してスッキリして欲しいです。(30代男性)

 

 

「もっと、やめてみた。」

「もっと、やめてみた。」がおすすめの理由

漫画なのでサクサク読めます。私も作者と同じく、気を使いすぎて疲れてしまうタイプなので共感できる部分が多かったのでそういう方にはオススメです。友人は無理に作るより、自然に身を任せた方が良き友人と巡り合えるというのにも納得しました。(30代女性)

 

 

「ロケット・ササキ」

「ロケット・ササキ」がおすすめの理由

シャープのエンジニアである佐々木正の話です。優秀なエンジニアが必ずしも優秀な上司ではないと言われますが、優秀なエンジニアチームを運用するには、やはり自分自身が現役エンジニアとして一流であることは前提条件なのだと思い知らされます。(30代男性)

 

 

「一流の人に学ぶ 自分の磨き方」

「一流の人に学ぶ 自分の磨き方」がおすすめの理由

考え方の教科書のような本です。考え一つで大きく人生がポジティブになるなら、やって損はないと思いました。サクサク読めるし、納得することも多いし、自分の習慣や行動の振り返りにも最適だと感じました。継続することが大事。(30代女性)

 

 

「運」

「運」がおすすめの理由

個人の所得番付で長年トップを維持してきた「斎藤一人」さんの運の引き寄せ方が詰まっている本です。運という物は何なのか?運の取り扱い方、その時々の自分の在り方が誰にも分かりやすく書かれている本です。私はこの本に出会ったお陰で、人生の最大のピンチをチャンスに変える事ができました。お勧めです。(40代男性)

 

 

「蟹工船」

「蟹工船」がおすすめの理由

今の時代は階層社会であるといえます。(公務員、企業正社員、派遣、パート、アルバイト、日雇い労働者etc)大まかにいえば、今の時代ホワイトカラー、3Kでない仕事をしている人たちが増えすぎて、3kといわれる仕事に従事し、危険作業で本来は給料の対価で保障されなくてはいけない人達の給料を下げて、ホワイトカラーと呼ばれている人たちの給料になっているのが現状です。そうであっても、ホワイトカラー達は自分たちの給料が安い、給料が安いといいますが、本来仕事は責任、危険がともなってこそ、見返りがあるのだと私は思います。社畜やニートといった人生を理解していない人達の勝手で独りよがり、子供のように人を見下してこそ偉いと思うような、過剰な考え方聞いているだけで私は腹が立ちます。ただ、世の中をどうとかは思いませんが、蟹工船を読んでいると本来の人間らしい気持ちで働くという単純な意味がわかるような気がします。(30代男性)

 

 

「感情的にならない本」

「感情的にならない本」がおすすめの理由

だんだん年齢があがってきて、会社では指導的な立場にあるのですが、自分の感情を抑えるのが大変なことがあり、この本を手に取りました。 ついカッとなることもありますが、本に書いてあったことを思い出し、出来るだけ穏やかな気持ちでいられるように努力できるようになりました。(40代女性)

 

 

「金持ち父さん貧乏父さん」

「金持ち父さん貧乏父さん」がおすすめの理由

日本では、額に汗して働くことや1つの会社で定年まで務めあげることが美徳という風潮がある。 その一方で、会社をリストラされたら、途端に無収入となり、路頭に迷う人がいるのも事実。 そんな万が一のリスクヘッジという意味でも、給与以外の収入源を確保する仕組み構築の重要性に気づかせてくれたから(40代男性)

 

 

「孤独になれば道は拓ける」

「孤独になれば道は拓ける」がおすすめの理由

女性なので群れて過ごすことも多かったですが、一人の心地良さも好きで、手にとってみました。本によりますと、才能は集団でいると開花しない、群れるとエネルギーを消耗する、多くの人は人間関係に悩まされるだけで人生の幕を閉じる、そうです。最近は一人でランチをすることが多くなり、読書したり自己について考えたり、深みが増した気がします。孤独は決して寂しいものではなく、自分を見つめて今後の行動に活かす静かな時間だと実感しました。皆さんにもお勧めしたいです。(50代女性)

 

 

「財政から読みとく日本社会――君たちの未来のために」

「財政から読みとく日本社会――君たちの未来のために」がおすすめの理由

子供向けに書かれた著作ではあるが、簡単なビジネス書としても読めます。昨今の厳しい財政事情を打開するためとはいえ、特定の世代だけに負担を強いることへの疑問が示されており、古いシステムの弊害を実感する機会になります。(30代男性)

 

 

「思いやりのこころ」

「思いやりのこころ」がおすすめの理由

心がとても豊かになります。自分にも人にも優しくなれます。色んな著名人や、歴史人物のエピソードがとても面白いで。合間に綺麗な写真集、詩集も載っていて、言葉が覚えやすく心から印象に残ります。日本生まれて良かったと思えれます。(30代女性)

 

 

「死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉」

「死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉」がおすすめの理由

恋愛、仕事、人生、勉強についてなどいくつかの項目に対して、先を生きてきた人の奥深かったり、シンプルな有難い言葉が100個紹介されており、こういう悩みがあるときはこうすればいいんだ、今の自分にはこの言葉が滲みるなと感じながら、自分の人生の糧にできる本なのでおススメです。(30代女性)

 

 

「自己啓発の名著から学ぶ 世界一カンタンな人生の変え方」

「自己啓発の名著から学ぶ 世界一カンタンな人生の変え方」がおすすめの理由

自己啓発の名著を本書一冊で50冊も紹介さしています。楽しく生きる、悩み迷いを捨てる、夢願望を叶えるなど、著者がピックアップした教えを実行しやすい具体的な行動に落とし込み、四コマ漫画を加えてユーモラスに伝えてくれます。(30代女性)

 

 

「自分の中に毒を持て」

「自分の中に毒を持て」がおすすめの理由

迷ったら危険な方をあえて選択することで人生が熱く燃え上がると言うメッセージには驚かされた。保守的な生き方を選択しがちな現代人、自分には刺激が強かったが、それを実践してきた岡本太郎氏の生き様には共感できました。(40代男性)

 

 

「自分を変えるほんの小さなコツ」

「自分を変えるほんの小さなコツ」がおすすめの理由

自分に優しくできなければ、人に優しくすることはできないということ。他人との人間関係も大事だが、幸せに生きるうえで欠かすことのできないのは自分との付き合い方。ありのままの自分をそれ以上に見せなくていいんだと心が軽くなりました。(30代女性)

 

 

「自分を磨く方法」

「自分を磨く方法」がおすすめの理由

この本は「Aさんと言う人がいて、こうなって、こうした」といった1つのエピソードから始まり、そのエピソードの持つ意味を後で伝えるので、わかりやすいところがお勧めのポイントです。 この本の中に、失敗したり、災難に見舞われたりすると「もうダメだ」と思ってしまいがちだが、希望を持つことで「もうすぐ事態は好転する」と思えて、それが次のアクションを起こし、やがて本当に事態が好転するとあります。 物事がうまくいかずに停滞している時などに、この本を読むと元気が出てくるところもお勧めです。(30代女性)

 

 

「失敗学のすすめ」

「失敗学のすすめ」がおすすめの理由

失敗学のすすめというタイトルに、なんだか前向きさを感じて良いと思った。失敗の質などがなかなか具体的に書かれている。学ぶことがいっぱいあった中で、一番はやはり、失敗に対して前向きに捉えようも思えたことだと思います。(30代女性)

 

 

「実現の条件 本田圭佑のルーツとは」

「実現の条件 本田圭佑のルーツとは」がおすすめの理由

自分の夢やなりないものを実現させるには、どのような意識が必要か具体的に書いてあります。マインドの持ち方やモチベーションの保ち方、日々の過ごし方までがイメージしやすく、一流の選手が一流になるための理論が詰まっています。(30代男性)

 

 

「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」

「社会人として大切なことはみんなディズニーランドで教わった」がおすすめの理由

この本は社会人だけではなく、中学生以上の方なら読める本になっています。著者の香取貴信さんが実際に高校生の時から働いていたディズニーランドで学んだことを綴った本ですが、高校生の時のことなので、書いてある内容・文面にいい意味で幼いところが読みやすいところです。(30代男性)

 

 

「道をひらく」

「道をひらく」がおすすめの理由

分かりやすい言葉で、前向きな気持ちになります。失敗して落ち込んでいる時も、気持ちの持ち方や考え方について簡潔な言葉で背中を押してもらえます。この本に出会って、何気ない日々がどれだけ幸せかという事が少し分かった気がします。(30代男性)

 

 

「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣」

「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣」がおすすめの理由

サッカー日本代表長谷部誠選手が実践している心を整える方法がぎっしりつまった一冊です。心を強くするわけではなく、あくまでも整えることに視点があてられているところに共感が持てます。スポーツだけじゃなく仕事でもプライベートでも心を安定させておくことはとても大事だということに気づかされます。(30代女性)

 

 

「心屋仁之助の心配しすぎなくてもだいじょうぶ」

「心屋仁之助の心配しすぎなくてもだいじょうぶ」がおすすめの理由

心がモヤモヤして晴れないとき、ダメもとでこの本を読むとモヤモヤの原因が分かったりする。「人に頼っちゃダメって自分が勝手に決めつけてたんだな」とか、「人に頼ればちゃんと助けてくれるんだ」という簡単なことに気づく。そうすると自分のモヤモヤが、一人で何とかしようとしすぎていた苦しさだったと気づいたり。そういうヒントがたくさん詰まった本。(30代女性)

 

 

「新 自分を磨く方法」

「新 自分を磨く方法」がおすすめの理由

初めに、私たち人間が犯す最大の過ちは、自分で自分を小さくしてしまうことだと書かれています。また、自分にはまだまだ可能性がある。きっといまの自分には思いもよらないほどの可能性があると前置きをした上で、この本を読むことで心が洗われポジティブな気持ちになり、また明日も精一杯生きて行こうという気持ちになり、不思議とパワーを貰えた感じで物事をいつもネガティブに捉える人には、是非ともおすすめの一冊です。 私はこの本を読んで考え方が180度変わりました。この本に出会えて本当に良かったと思います。(40代男性)

 

 

「世界を変えた10人の女性」

「世界を変えた10人の女性」がおすすめの理由

お茶の水女子大で池上彰さんが行った授業をまとめた一冊です。みんなが一度は名前を聞いたことのある世界で活躍した女性について、時代背景や国々の関係と合わせてわかりやすく説明してくれています。日本と世界で女性を活かす社会の構造が違うことを深く考えさせられる一冊です。自分も女性の一人として何かしたい!と感じることができます。(20代女性)

 

 

「世界一やさしい問題解決の授業」

「世界一やさしい問題解決の授業」がおすすめの理由

自己啓発本と言えば分厚いものが多い中、この本は薄い。100ページあまりであるので、すぐに読み切れてしまうところがいい。また、その中でも思考法について述べられているのだが、当たり前のようで出来ていない考え方が示されているので自身の気づきになると思う。(30代男性)

 

 

「成りあがり」

「成りあがり」がおすすめの理由

矢沢さんは子供の頃におばあちゃんに 育てられていました。決して裕福ではなく 貧しい生活をおばあちゃんとしていたのです。 毎日のご飯に生卵が一個でていたのですが ある日2個の生卵が目の前に、 おばあちゃんより出されていたのです。 どうしてかと、矢沢さんが訪ねると おばあちゃんが今日はお前の誕生日だから と言ったのです。 凄い貧しい生活から這い上がり 世界の矢沢になる為の思いが 込められた本で勉強になり共感 を受けました。(40代男性)

 

 

「成功する人は偶然を味方にする 運と成功の経済学」

「成功する人は偶然を味方にする 運と成功の経済学」がおすすめの理由

運のよさだけでは成功できないとしながらも、「自分は運が良い人間だ」と自らに思い込ませることによって成功を呼び込む心構えが必要、と説くくだりに気付かされるものがありました。成功した人だって運があったからこそと考えることで、努力一辺倒の考えから抜け出すこともできそうです。(30代男性)

 

 

「成功哲学(ナポレオン・ヒル)」

「成功哲学(ナポレオン・ヒル)」がおすすめの理由

私が、丁度あるプロジェクトの進捗で悩んでいた時に出会った本です。人生の成功の為には、「具体的な目標の設定」と 「その目標を実現する為の信念」が必要であると示唆しています。この本を読んでから、目標設定でイメージ出来ない 遠い目標を設定せず、具体的な目標(それを成し遂げた際の幸福感)をイメージする出来る目標を設定する様にしています。(50代男性)

 

 

「生き方―人間として一番大切なこと」

「生き方―人間として一番大切なこと」がおすすめの理由

仕事の意味が分からなくなってしまったときに初めて読みました。人としても、社会人としても、精神的支柱に置きたいと思えるような、立派な内容の本であり、内容を実践しようと努力するだけで、人として一回り成長できるような気がします。仕事が何のためにあるのか、答えをくれる本だと思います。(20代女性)

 

 

「禅が教えてくれる美しい人をつくる「所作」の基本」

「禅が教えてくれる美しい人をつくる「所作」の基本」がおすすめの理由

私は美人なタイプじゃありません。整形でもしない限り二重にもならないし、鼻も高くはなりません。でも、この本の教えに沿ってたたずまいを整えることなら私にもできます。日常生活の中でちょっと気をつけるだけで美しい所作を身に着けることができるんだということがとてもわかりやすく書かれています。これから社会人になる若い女性の方に特におすすめしたい一冊です。(30代女性)

 

 

「走ることについて語るときに 僕の語ること」

「走ることについて語るときに 僕の語ること」がおすすめの理由

何が自己を啓発するとは言い難いし説明し難い本になっている。ただただ何も考えずにこの本を読むと不思議と毎日の生活をふり帰るきっかけとなれる本。ところどころ出て来る表現が自分の気持ちを詰まらせるものがあり、叩いたり撫でられたりしている気分になる。(10代女性)

 

 

「多動力」

「多動力」がおすすめの理由

現在の日本の企業に必要なスキルと仕事のスタンスが書かれています。日本の企業は伝統や風習、礼儀を守る傾向がありますが、それを全て打破してくれます。時代に合わせて働き方を変えていかなければならないと思える内容です。いかに日本の働き方が、今の時代に合っていないか痛感することでしょう。全ての日本企業が多動力を取り入れて欲しいと思います。(30代男性)

 

 

「大丈夫だよ、すべてはうまくいってるからね。」

「大丈夫だよ、すべてはうまくいってるからね。」がおすすめの理由

ピンチの時や、挫折しそうな時に読むと、これからの希望が持てる内容になっています。 自分を見つめ直すきっかけを作ってくれる本だと思います。 基本的には、前向きな事ばかり書かれているので、心が折れている時に読むには、栄養剤になります。(30代女性)

 

 

「丁稚のすすめ」

「丁稚のすすめ」がおすすめの理由

秋山木工では、丁稚制度で家具職人を育てています。朝5時起床、女性も坊主にするなど非常に厳しいきまりがありますが、その中で職人としてだけではなく、人間として鍛えられる姿と秋山木工代表の秋山利輝さんの考えが綴られた本です。会社経営で部下育成のヒントになる本ではないかと思います。(30代男性)

 

 

「超訳 ニーチェの言葉」

「超訳 ニーチェの言葉」がおすすめの理由

ドイツの哲学者、ニーチェが残した232個もの名言が書かれています。 単純に232個ずらずら書いてあるのではなく、大きく10個のセクションに分かれており、更に一つ一つの言葉に解説も付いております。 何か悩んでいる時や壁にぶつかった際はこの本に助けられています。10個のセクションに分かれているので、その時の自分(己や心、友などの悩み)に必要な言葉が見つけ易いです。 232個もあるので、誰しも思い当たる節があり、ニーチェに助けられる場面があると思います。(30代男性)

 

 

「電機メーカーが消える日」

「電機メーカーが消える日」がおすすめの理由

一見して東芝が経営危機に陥ったことを説明する著作に思えますが、実は広い視野で読むこともできます。電気や通信インフラにのみ依存した企業体質が組織を硬直化させ、世の中の変化に対応できなくなったという話は、企業体質一般に応用できる考えでしょう。(30代男性)

 

 

「頭のいい女、悪い女の話し方」

「頭のいい女、悪い女の話し方」がおすすめの理由

職場に限らずあらゆる場面で「こんなことを言ったら空気を壊すだろうな」だとか、「こんなこと言ったら変な人だと思われそうだな」と躊躇してしまう場面がありますが、そんなとき伝えにくいことを、相手の気分を悪くさせないような伝え方や、空気を悪くしないような伝え方に変えるなど、頭のいいできる女になるコツが紹介されていて、ストレス社会で生きていくにはとてもタメになる本だなと思いました。(30代女性)

 

 

「働くことの喜びはみんなディズニーストアで教わった」

「働くことの喜びはみんなディズニーストアで教わった」がおすすめの理由

この本は著者の加賀美克美さんの体験談を綴った本です。加賀美さんは無類のディズニー好きで、ビッグサンダーマウンテンの模型を作って研究するほどのオタクです。しかしながら、そのオタクを極めたからこそ、ディズニーストア内で選ばれた人だけがいけるアメリカのディズニーワールド行きが決まるまでの話など、夢を叶えるための方法はたくさんあるということが書かれています。(30代男性)

 

 

「続 道をひらく」

「続 道をひらく」がおすすめの理由

人間としての心構えを教えてくれる本です。一つ一つ短い話が載っていて読みやすい。本書で度々、謙虚に、誠実にと繰り返されているが、文章の中から松下さんの人柄が表れるかのように、謙虚にわかりやすく人生の教訓について語られていると感じました。(30代女性)

 

 

「鈍感力」

「鈍感力」がおすすめの理由

私は周りの目を必要以上に気にしてしまい、人間関係でいつも疲れてしまう自分が嫌でした。しかし、鈍感力を読むと、気にしないことや鈍感でいることの大切さを感じることができて、少し私にも鈍感力がついた気がしました。今はいつも心の中で鈍感力とつぶやき、あまり周りの目を気にしないようにしています。(20代男性)

 

 

「内向型を強みにする」

「内向型を強みにする」がおすすめの理由

長年の悩みがそうゆうことかと解決しました。内向型の性格を分析し、生き方のアドバイスをくれる作品です。 もしも、外出するのが苦手とか、人付き合いが苦手で困っている人かいたら、是非この本を手にとっていただきたいお思います。(30代女性)

 

 

「半径5メートルの野望」

「半径5メートルの野望」がおすすめの理由

目標をもって、一生懸命働かなきゃと単純に思っていたけれど、もっと身近なところから変えていき、大きな夢を持たずとも自分の世界は変えられると勇気を持てる本です。 あれをやってみたかった、とあきらめていたことなんかも一大決心なんてしなくてもいい、一歩踏み出す勇気をもらえます。 自己啓発本は人生の先輩の書いた本で、自分にはなかなか実現できないのではとどこか他人事のように読んでいましたが、本書は自分と年齢が近い著者であり、現代の若者のリアルな感覚が共感を覚えます。 若い人だけでなく、少し年上の方にも若者はこんなことを考えていると知ってもらいたいと思える作品です。(20代女性)

 

 

「反応しない練習」

「反応しない練習」がおすすめの理由

苦しみや悩みには原因があり、それは取り除けるんだとこの本で学びました。苦しみに原因があることを認識し、理解することが始まり不要に判断してしまいがち、勝手な判断が悩みの元だから、不快には反応せず、心の半分で自分を観察することが大事なのだと思った。(30代女性)

 

 

「僕にできないこと。僕にしかできないこと。」

「僕にできないこと。僕にしかできないこと。」がおすすめの理由

春山さんは首から下がまったく動かないハンデがあっても、健常者と変わらない生き方が出来るんだ、このハンデが有ったからこそ今の成功した自分があると勇気を頂きました。 あと福祉ビジネスについてもなるほどと気付かされる内容も書かれているので福祉ビジネスに興味のある方や今現在福祉ビジネスをされている方にもおすすめの一冊です。(40代男性)

 

 

「僕は自分が見たことしか信じない」

「僕は自分が見たことしか信じない」がおすすめの理由

この本は、自己啓発本として書かれたものではないと思うけれど、内田篤人が学生時代からどのようにさまざまなことを選択してきたのかを、分かりやすい言葉で書かれていて、もしも私が彼より若くてこの本を読んでいたら、私の人生が少し違っていたんじゃないかと思う一冊です。(30代女性)

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