映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の感想、レビュー


評価

平均点:94点

タイトル

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅 

映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」オフィシャルガイド (J.K.ローリングの魔法界)

映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」オフィシャルガイド (J.K.ローリングの魔法界)

  • 作者: スカラスティック(編),宮川未葉
  • 出版社/メーカー: 静山社
  • 発売日: 2016/11/18
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
  • この商品を含むブログを見る

内容

山深い田舎町に暮らす女子高校生・三葉は、自分が男の子になる夢を見る。見慣れない部屋、見知らぬ友人、目の前に広がるのは東京の街並み。一方、東京で暮らす男子高校生・瀧も、山奥の町で自分が女子高校生になる夢を見る。やがて二人は夢の中で入れ替わっていることに気づくが―。出会うことのない二人の出逢いから、運命の歯車が動き出す。

 

映画「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」の感想、レビュー

100点 私はハリーポッターが大好きで、魔法関連のファンタジーがとても好きだからです。また、ハリーポッターの物語を連想させるような用語や関連した人物などの話がでてきたのと、続編を思わせるような物語の展開だったので非常にワクワクしました。
また、ハリーポッターよりも残虐性がなく、最初から最後まで安心した気持ちでみることができたのも非常に良かったです。思いもよら無いような物語の展開で、飽きることなく、むしろどんどん物語の中に引き込まれるかのような気持ちになりました。(20代女性)

90点 私も魔法使いだったらいいのになと思うような映画でした。テンポが良くあっという間に上映時間が終わってしまいました。魔法動物たちがとても可愛かったです。(20代女性)

90点 ハリーポッターシリーズのファンがハリポタとファンタビの細かな繋がりに気付き楽しめるのはもちろんのこと、今までハリーポッターを観たことのない人でも楽しめる新しい物語になっているからです。主人公ニュートのトランクから逃げ出した可愛い魔法動物たちも見どころの一つです。(20代女性)

80点 可愛いものからこっけいなものまで、たくさんの魔法動物が出てきます。俳優陣もカッコイイのですが、魔法動物から目が離せませんでした。(30代女性)

100点 「ハリーポッター」シリーズのスピンオフというのでしょうか。ハリーポッターファンにはたまらない作品です。この作品はハリーポッターの作者が脚本で参加しているの為、作者の考えがダイレクトに映画に映し出されています。ハリーポッターでもらったワクワクドキドキがこの作品にもしっかり残っていて最初から最後まで「飽きる」という単語が出ない面白い作品でした。(30代女性)

100点 ファンタスティックビーストはハリーポッターとはまた違う魔法使いの映画でした。所々に出でくる魔法動物たちがとても可愛く、そして変わらず、魔法というものに憧れを持てる映画だったなと思います。ハリーポッターを見てない方でもすごく楽しめる映画です。(20代女性)

90点 魔法を扱った映画は大好きです。ストーリーはわかりやすく子供も楽しめます。(50代女性)

100点 私はとても面白かったです。映画館ならではの迫力はやはりハリーポッター譲りで、とても面白かったです。内容も分かりやすく、ベタな展開だなとは思いましたが、普段あまり映画館で映画を観ない私にとってはとても満足いく映画でした。(20代女性)

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です