[洋楽編]おすすめのジャズ44選

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[洋楽編]おすすめのジャズ44選

 

1.bill evans 「Waltz for Debby」

Bill Evans – Waltz For Debby

ジャズ(洋楽) bill evans「Waltz for Debby」がおすすめの理由

ジャズの中でも渋いところがたまらないです。聴いているととても心が落ち着きます。おしゃれなbarで聴きたい感じです。(30代女性)

かた苦しいイメージがあった、ジャズですがとても優しく、やわらかい旋律で一発で好きになってしまいました。 ジャズ初心者におすすめです。(40代女性)

ジャズを聴く人は誰でも聴いたことがある名曲でもあり、初心者が聴いても、ジャズを掘り下げたくなる曲、何度聴いても飽きず、どんなシチュエーションでもハマる曲(30代女性)

 

 

2.Helen Merrill 「You’d be so nice to come home to」

Helen Merrill with Clifford Brown / You'd Be So Nice To Come Home To

ジャズ(洋楽) Helen Merrill「You’d be so nice to come home to」がおすすめの理由

「家に帰って君がいてくれたら素敵だな」と男性が女性に実に回りくどいプロポーズをしている歌詞。それをヘレン・メリルさんの哀愁のある甘い声で歌って大ヒットした名曲です。ジャズに縁のない人にも聴いてほしい一曲です。(50代女性)

歌詞がとても心にぐっとくる。ジャスなので色んな歌手が歌っており、それぞれに違う個性を感じられる点が良い。(30代女性)

日本のTV・CMでも盛んに流れていたので、おなじみだと思います。 どなたでも、聴いて楽しめる楽曲だと思います。(60代男性)

 

 

3.Alice Francis 「St. James Ballroom」

St. James Ballroom (Official Video)

ジャズ(洋楽) Alice Francis「St. James Ballroom」がおすすめの理由

新世代のジャズとして、スタイリッシュながらどこかクラシカルでレトロな魅力が満載の楽曲です。 ノリのいい曲なので、若者受けもすると思います!(30代女性)

レトロでモダンな雰囲気がとてもかっこいい曲です。若い人にも自然と受け入れられるような、今っぽさがあっておすすめです!(30代女性)

 

 

4.Dave Brubeck 「Take Five」

Dave Brubeck – Take Five

ジャズ(洋楽) Dave Brubeck「Take Five」がおすすめの理由

5/4拍子の変拍子ジャズの超有名な名曲です。 クールな曲の入りからセカンドバースの暖かな感じへと変わるところに魅力を感じます。(50代男性)

1980年代のアメリカ留学期間に、ボストンからニューヨークに何回か遊びに行きました。 その時、朝焼けの中ウォールストリート、5番街、msg を車でこの音楽を聴きながらドライブするのが好きでした。(50代男性)

 

 

5.Quincy Jones 「Ai no corrida」

Cyndi Lauper – The Goonies (Single Version)

ジャズ(洋楽) Quincy Jones「Ai no corrida」がおすすめの理由

オリジナルはチャス・ジャンケルですが、Quincy Jonesのバージョンの方が世界的に有名ではないでしょうか? 当時ディスコの定番曲で、間奏部分では躍動的なパーカッションプレイも楽しめます。(50代男性)

 

 

6.Maysa 「Ain’t No Sunshine」

Maysa ~ Ain't No Sunshine .wmv

ジャズ(洋楽) Maysa「Ain’t No Sunshine」がおすすめの理由

声が低音でかっこいい女性ボーカルの楽曲です。これからの季節、ぜひ静かな秋の夜にお酒とともに聞きたいナンバーです。(40代女性)

 

 

7.グレッチェン パーラト 「Butterfly」

Gretchen Parlato – Live in NYC: BUTTERFLY

ジャズ(洋楽) グレッチェン パーラト「Butterfly」がおすすめの理由

ニューヨーク最先端のジャズを感じられる音楽。彼女の歌声は他にはない個性があり、バックを固めるミュージシャンも一流。スタイリッシュでオシャレなジャズが聴ける。(30代女性)

 

 

8.Julie London(ジュリー・ロンドン) 「Cry Me a River(クライ・ミー・ア・リヴァー)」

Julie London – Cry me a river – 1955

ジャズ(洋楽) Julie London(ジュリー・ロンドン)「Cry Me a River(クライ・ミー・ア・リヴァー)」がおすすめの理由

古くからのジャズの名曲ですが、現在でも様々な歌手にカバーされながら歌い継がれています。 「私のために、川ができるほど泣きなさいよ」という歌詞を、情感たっぷりに歌っています。(50代女性)

 

 

9.ニコルクロワジーユ 「Dance」

ニコルクロワジーユ「Dance」

ジャズ(洋楽) ニコルクロワジーユ「Dance」がおすすめの理由

ボサノバのフレンチポップな曲で元気が出るから。 年増の女性の歌声がどことなくなんとなく落ち着くから。 ポジティブな明るい曲で同じプロモータータイプのような気分になるものであるから。(20代男性)

 

 

10.Jamie Berry 「Delight」

JustSomeMotion (JSM) – Jamie Berry Feat. Octavia Rose – Delight – #neoswing

ジャズ(洋楽) Jamie Berry「Delight」がおすすめの理由

Swing Jazzの中でも新しいElectro Swingと言われるジャンルの曲ですが、テンポが良くお洒落です。(40代女性)

 

 

11.Chuck Mangione 「Feels so good」

Chuck Mangione – Feels so good (video/audio edited & restored) HQ/HD

ジャズ(洋楽) Chuck Mangione「Feels so good」がおすすめの理由

1970年代後半にアメリカで大ヒットしたと記憶している。ジャズというより、当時流行り始めたフュージョンサウンド。当時のTBSラジオで番組のオープニング(エンディング?)に使われていて、心が解放されるようなコルネットの旋律が印象的。中盤のギターソロが圧巻で、難しいはずの早弾きを軽快に、爽快にプレイしている。曲名通りの一曲。(40代男性)

 

 

12.Curtis Fuller 「Five Spot After Dark」

Curtis Fuller – 'Five Spot After Dark' (1959) Original not Remix

ジャズ(洋楽) Curtis Fuller「Five Spot After Dark」がおすすめの理由

”怪しい”雰囲気を味あわせてくれるジャズ名曲です。真夜中に堪能したい曲ナンバーワン。 ヘッドフォンで聴くとより音に酔えます。(20代男性)

 

 

13.Miles Davis 「Footprints」

Miles Davis Quintet – Footprints

ジャズ(洋楽) Miles Davis「Footprints」がおすすめの理由

音楽界で知らない人はいないほど有名なマイルス・デイヴィスですが、その中でも1964年から1967年までに活躍した黄金のクインテットの数々の演奏は有名です。1966年のウェイン・ショーター作曲「Footprints」は、クインテットの実力を見せつける名演の一つと言えるでしょう。(20代男性)

 

 

14.マイケルブーブレ 「haven’t met you yet」

YouTube

ジャズ(洋楽) マイケルブーブレ「haven’t met you yet」がおすすめの理由

まだステキな恋人に会えてないだけでこれから素晴らしい人に出会えるチャンスがいっぱいあると思わせてくれる曲(20代女性)

 

 

15.フルーツケーキ 「HEAT BEAT」

フルーツケーキ fruitcake HEATBEAT

ジャズ(洋楽) フルーツケーキ「HEAT BEAT」がおすすめの理由

爽やかなメロディーで安心して聴くことの出来る、フュージョンです。 気持ちが落ち着くので、作業したり勉強したりしながら聴いてもいいかと思います。(40代男性)

 

 

16.マライアキャリー 「hero」

Mariah Carey – Hero (Official Video)

ジャズ(洋楽) マライアキャリー「hero」がおすすめの理由

とても美しいメロディやアーティストの美声に心打たれ、毎回感動するから。壮大なスケール感のある音楽は人の心を動かす力があると思うから。(30代女性)

 

 

17.GREGORY PORTER 「Holding on」

Gregory Porter – Holding On

ジャズ(洋楽) GREGORY PORTER「Holding on」がおすすめの理由

初めて聞いたのは、カフェでした。休日の午後まったりとした時間にピッタリ!!低音で身体にじわーっと染み入る声が素敵です。今では、コーヒータイムや息抜きしたい時に、ボーっと聞いています。(30代女性)

 

 

18.Horst Jankowski 「I ‘ve got you under my skin」

Frank Sinatra- I've got you under my skin

ジャズ(洋楽) Horst Jankowski「I ‘ve got you under my skin」がおすすめの理由

1970年の古いナンバーだが、むしろこの頃のジャズの方が聴きやすい。難解なモダンの要素はほぼなく、シンプルでメロディアス。ピアノという音源の美しさを知ることができる。前半のスウィングから後半は速いテンポでノリノリになる。(40代男性)

 

 

19.Diana Krall 「I love being here with you」

I Love Being Here With You – Diana Krall – (Live in Rio) HD

ジャズ(洋楽) Diana Krall「I love being here with you」がおすすめの理由

軽快なリズムでノリが良く聞いていて元気になれます。ダイアナクレールの歌とピアノのバランスが良くて心地よい作品です。(60代男性)

 

 

20.Nina Simone 「I Loves You Porgy」

I Loves You Porgy – Nina Simone

ジャズ(洋楽) Nina Simone「I Loves You Porgy」がおすすめの理由

多くの女性ジャズシンガーがカバーしている名曲。 私はNina Simoneのテイクが一番好きです。 淡々と歌っているようで、感情がちゃんと伝わってくる歌い方が素晴らしいと思います。(50代男性)

 

 

21.Grover Washington Jr. 「In The Name Of Love」

Grover Washington Jr. "In The Name Of Love"

ジャズ(洋楽) Grover Washington Jr.「In The Name Of Love」がおすすめの理由

これほどまでに優しいメロディーはちょっとないのではないかと思うくらい癒される曲です。 1日の終わり、特に夕方に聞くのが似合っていると思います。 ローケーションはできれば浜辺がいいですね。(50代男性)

 

 

22.Sade 「Is It A Crime」

Sade – Is It A Crime (Official Music Video)

ジャズ(洋楽) Sade「Is It A Crime」がおすすめの理由

わたしはSADEはジャズのカテゴリーに入れているので、この曲は彼女の最高のボーカルが堪能できるジャズナンバーの一つだと思います。 「これは罪なの?」と繰り返し尋ねるSadeはとてもセクシーで、すぐに曲の中に引き込まれます。(50代男性)

 

 

23.Duke Ellington 「Jeep’s Blues」

Jeep's Blues – Duke Ellington 1956

ジャズ(洋楽) Duke Ellington「Jeep’s Blues」がおすすめの理由

映画アメリカンハッスルで使われている曲です。ゆっくりとしたテンポで全体的に静かな曲ですが、一つ一つの楽器の音がきちんと聞こえており、これぞジャズといったような素晴らしい楽曲です。最初のトランペットの音色が強烈であとはサックスが主にメロディーを奏でており最後まで聴き惚れてしまいます。(30代女性)

 

 

24.John Scofield 「Looks Like Meringue」

John Scofield – Looks Like Meringue

ジャズ(洋楽) John Scofield「Looks Like Meringue」がおすすめの理由

ジョンスコの初期作品。アルバム「Who’s Who?」の一曲目で、ゆっくりして落ち着いた曲だが、不安で先が読めない旋律は、もやもやした瞑想の中に引き込まれる。(40代男性)

 

 

25.jonasblue 「mama」

Jonas Blue – Mama ft. William Singe (Official Video)

ジャズ(洋楽) jonasblue「mama」がおすすめの理由

この曲はわたしがにんしんしているときから聞いていた曲です。リズムもこえもよく、胸に響く歌声でPVも海が綺麗くて見入ってしまうほどです。(20代女性)

 

 

26.José James 「Moanin」

Moanin' – José james

ジャズ(洋楽) José James「Moanin」がおすすめの理由

軽快なリズムでジャズを普段聞いてなくてもとても聞きやすく頭に残るので覚えやすいです。夜に聞くととても気分が落ち着きます。(20代男性)

 

 

27.ジョン・コルトレーン 「My Favorite Things」

マイ・フェイバリット・シングス  ジョン・コルトレーン

ジャズ(洋楽) ジョン・コルトレーン「My Favorite Things」がおすすめの理由

映画にも使われていた曲でもあり大好きです。しっとりとした曲調でとても心地よいメロディです。バーにでもいる気分になるお洒落な曲です。(40代女性)

 

 

28.フランク・シナトラ 「My Way」

「マイウェイ My Way」フランク・シナトラ、Frank Sinatra live

ジャズ(洋楽) フランク・シナトラ「My Way」がおすすめの理由

若い頃のシナトラもいかにもニューヨークの匂いを感じさせてくれて好きですが、晩年になってすべてを知り尽くした老紳士が人生について語りかけてくれるこの1曲は私の長年の愛聴歌となっています。歌唱力、メロディ、歌詞、アレンジどれをとっても一級品でどなたへにもお勧めです。(60代男性)

 

 

29.Wouter Hamel 「One More Time On The Merry Go-Round」

Hamel – One More Time On The Merry-Go-Round – Official video

ジャズ(洋楽) Wouter Hamel「One More Time On The Merry Go-Round」がおすすめの理由

英語はよくわからないのですが、リズミカルにのんびりとまったり日常を過ごすにはいいかなと思う音楽です。(30代女性)

 

 

30.キース・ジェレット 「Over the Rainbow」

Keith Jarrett – Over the Rainbow (Tokyo 1984)

ジャズ(洋楽) キース・ジェレット「Over the Rainbow」がおすすめの理由

オリジナル曲をキース・ジャレットがアレンジした曲ですが、ジャズ風でありながらどこか郷愁すら感じることが出来る名曲。(50代男性)

 

 

31.アン・バートン 「Rainy Days and Mondays」

Ann Burton Rainy Days And Mondays ニコニコ動画 Q

ジャズ(洋楽) アン・バートン「Rainy Days and Mondays」がおすすめの理由

原曲はカーペンターズの雨の日と月曜日。けだるく洗練された声のアン・バートンが歌うとニューヨークのジャズパーにいるような気分になります。(40代女性)

 

 

32.John Coltrain 「Say it (Over and Over Again)」

John Coltrane – Say It (Over and Over Again)

ジャズ(洋楽) John Coltrain「Say it (Over and Over Again)」がおすすめの理由

「Ballads」というアルバムの1曲目。 そのアルバムのタイトルの通り、全曲バラードで構成されています。 個人的にはJazzで1番好きな曲です。 「Say it (Over and Over Again)」は愛していると何度も言って、と言う意味だそう。 ラブバラードですね。 歌は入らなくても、甘い囁きが聞こえて来そうなカルテット。 コルトレーンの少し甘く、そして優しいテナーサックスの響きがホントに素敵な心地良い作品。 Barのカウンターでドライマティーニなんかを飲みながら、聴きたいですね。 ピアノはマッコイ・タイナーです。 1962年に発表したアルバムですが、今聴いても新鮮で、Jazzを語る上で欠かせない名盤の中の1曲です。(50代女性)

 

 

33.ベニー・グッドマン 「Sing, Sing, Sing 」

Benny Goodman 「Sing Sing Sing」 1957 ベニー・グッドマン

ジャズ(洋楽) ベニー・グッドマン「Sing, Sing, Sing 」がおすすめの理由

ドラムを聞いただけでピンとくるはずです。 そして管楽器の盛り上がりで誰もが、この曲知ってるとなるであろうスーパー有名曲です。 スウィングJAZZの定番ナンバーとして世界中で愛されているこの曲で、スウィングの王様と言われるだけあります。 耳にするだけで誰もが気分上々になるこの曲は、まさにJAZZのいいところを全面に出した曲です。(50代男性)

 

 

34.ナット・キング・コール 「Smile」

Smile♪Nat King Cole

ジャズ(洋楽) ナット・キング・コール「Smile」がおすすめの理由

低音なのに艷やかな歌声はきっと誰しもが虜になると思います。約80年前に公開されたチャールズ・チャップリンの映画モダン・タイムスに使用された曲で、当時は無声映画だった事もあり、音楽にも歌詞がついていなかったそうですが、smile(スマイル)がナット・キング・コールによって歌われる時につけられたそうです。私の中では、ジャズミュージックの原点だと思っています。(40代女性)

 

 

35.Miles Davis 「So What」

Miles Davis – So What

ジャズ(洋楽) Miles Davis「So What」がおすすめの理由

いわゆるモードと言われるものをジャズに取り入れた最初のアルバムKIND OF BLUEの中の1曲です。 私はモードがなんたるかはあまり詳しくわかりませんが、この曲が持っているクールな感じがとてもカッコ良く、 夜車を走らせながら都会を走る時に聞くとぴったりな曲だと思います。 大人の雰囲気に浸りたい人にオススメです。(50代男性)

 

 

36.様々なアーティストのMIX 「studio ghibli tributes mix」

Studio Ghibli [Tributes Mix]

ジャズ(洋楽) 様々なアーティストのMIX「studio ghibli tributes mix」がおすすめの理由

全部で20曲ほどあるので、勉強や料理、お家デートでリラックスするときにいいです。ジブリ好きにはたまらないし、ジャズのアレンジがおしゃれで落ち着きます。(20代女性)

 

 

37.JUJU 「take5」

JUJU 『Take Five』

ジャズ(洋楽) JUJU「take5」がおすすめの理由

とりあえずかっこいい! リズムが良い! テンポが良い! ビートがある程度一定なので、耳コピ・フィーリングでも歌いやすい。(20代女性)

 

 

38.Herbie Hancock 「Tell me a bedtime story」

Herbie Hancock – Tell me a bedtime story

ジャズ(洋楽) Herbie Hancock「Tell me a bedtime story」がおすすめの理由

ジャズというジャンルで括れないような独特なコード進行ですがとても爽やかでいつまでも聴き続けていたくなる美しいバラードです。作業用のBGMにも最適です。(30代女性)

 

 

39.Chet Baker 「That old feeling」

Chet Baker – That Old Feeling

ジャズ(洋楽) Chet Baker「That old feeling」がおすすめの理由

昔の想い人と再会し、過去の恋が再燃した瞬間の、切ない心を歌ったスタンダードジャズナンバー。 スタンダードジャズの中でも、センチメンタルな歌詞に甘いチェット・ベイカーの歌声、低音が抑えられた聴きやすさでジャズ初心者におすすめのナンバーです。(30代女性)

 

 

40.ジミースミス 「the sermon」

Jimmy Smith – The Sermon (1964)

ジャズ(洋楽) ジミースミス「the sermon」がおすすめの理由

オルガンの神様、ジミースミスのハモンドオルガンの演奏が綺麗。ブルースのリズムが落ち着く。古き良きアメリカのジャズです。(30代男性)

 

 

41.Frank Sinatra 「Theme From New York New York」

Frank Sinatra – "Theme from New York New York" (Concert Collection)

ジャズ(洋楽) Frank Sinatra「Theme From New York New York」がおすすめの理由

いかにもニューヨークって感じのきらびやかな夜の雰囲気がぴったりな名曲です。フランク・シナトラがカバーしたこのナンバーはニューヨークのヤンキースタジアムでヤンキースの試合後に流れるのが定番になってます。(40代男性)

 

 

42.ボズ・スキャッグス 「We’re All Alone」

Boz Scaggs – WE'RE ALL ALONE (Live)

ジャズ(洋楽) ボズ・スキャッグス「We’re All Alone」がおすすめの理由

1976年、シルク・ディグリーズの中からのウイアー・オール・アローンは、リタ・クーリッジがカバーしていることから、何かで、聞いたことが曲だと思います。一人でのんびりしたい時に、静かな部屋でゆっくり、コーヒーを飲んで癒やされる楽曲です。(50代女性)

 

 

43.フルーツケーキ 「WHEELIN’ AND DEALIN’」

Wheelin' and Dealin'~Fruitcake~フルーツケーキ

ジャズ(洋楽) フルーツケーキ「WHEELIN’ AND DEALIN’」がおすすめの理由

発売された30数年前から現在に至るまで、色々な場面でBGMとして使われているフルーツケーキの曲です。 とにかく耳障りがよく、すんなり私達の耳に入って来ます。 一種の清涼剤のような音楽だと思います。(40代男性)

 

 

44.Grover Washington Jr 「Winelight」

Grover Washington Jr – Winelight (Elektra Records 1980)

ジャズ(洋楽) Grover Washington Jr「Winelight」がおすすめの理由

この曲は絶対夜に聞くべきです。それぐらい夜に似合っていて、お酒を飲みながら聞くのもオススメです。 クールなテーマ、中間部のどこか暖かいメロディは秀逸で、バックを固めるミュージシャンも凄腕ばかり。 特にベースのマーカス・ミラーのプレイが際立って素晴らしいです。(50代男性)

 

 

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