日本酒、ワイン、カクテル!「お酒」に関するおすすめの本87選

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おすすめの「お酒」に関する本

 

1.渡邉一也「カクテル完全バイブル」

 

酒に関する本 渡邉一也「カクテル完全バイブル」がおすすめの理由

カクテルのことが全て書かれていて、初めてこの本を見てカクテルを作ろうと思った人でも作れるように詳しくわかりやすく書いてあることが親切だと思いました。カクテルの名前や作り方などが書いてますが、特に一つ一つのカクテルの豆知識や一言でカクテルを説明をしているので見ていて楽しく覚えられるのでオススメです。(20代男性)

この本はこれ一冊で代表的なカクテルの知識が賄える、お酒好きには是非おすすめしたい本です。カクテルの成分や作り方が綺麗な写真で細かく説明してあり、バーでの作法なども載っています。この本は紹介しているお酒の種類が多く、詳しいのでおすすめです。(20代女性)

本格的だけと、実践しやすいかもしれません。 家で簡単なカクテルを作っては呑んでいましたが、最近はもう少し手の込んだ物を作ろうと計画中。 多少道具を揃えるのがおっくうだが、この本を読んで楽しく夜な夜なカクテルを作っています。(40代女性)

数年前、カクテルにハマっていた時に購入した本です。 カバーも素敵で飾っておくだけでオシャレです。 美味しいカクテルや珍しいカクテルを自分でも作ってみたくて購入したのですが、初心者にもわかりやすく、簡単に作ることができるアイデア満載で参考になりました。 カクテル好きな人におすすめの本です。(30代女性)

ベースごとに分けられたカクテルが詳しく載っているので、飲む参考にはとても良いかもしれない。なんのリキュールベースにすればどんなのができるか書いてること、最後にちょっとしたカクテルの技を書いてあったことがいいと思います。(50代男性)

 

 

2.山口 直樹「世界で一番わかりやすい おいしいお酒の選び方」

 

酒に関する本 山口 直樹「世界で一番わかりやすい おいしいお酒の選び方」がおすすめの理由

全然お酒に関して詳しくなかったのですが、この本を読んで自分の好みがわかるようになりました。うんちくなどの深い情報はなく、絶対に外せない基本的な情報だけを教えてくれるので、初心者でも簡単に理解することができます。ワインと日本酒、カクテルについて書いてあるので、一度に多様な情報を取得することができます。(20代女性)

知ってるようで知らないお酒の知識から選び方、食事との合わせ方、お店でのオーダーの仕方など大変盛り沢山の内容でした。分かりやすさに引かれて、するする読めるし、なんとなくしかわからなかったワインや日本酒の術語が明快に分かり、すっきり。またカクテルについても簡単ではあるが解説があり、近所にあるバーに、一歩近づけた気分がして、なんかうれしかった。(50代男性)

お酒の知識があまりないけれど、お酒が好きな人におすすめしたい。シンプルでわかりやすいため、お酒入門書としてぴったりの一冊。お店に行って店員と話す時やデートでお酒を飲む時に、話が盛り上がりそうな基礎知識が書かれている。(30代女性)

 

 

3.原栄作「カクテルレシピ1300」

カクテルレシピ1300

酒に関する本 原栄作「カクテルレシピ1300」がおすすめの理由

自分好みのカクテルレシピを作る時に、何を合わせたら美味しく作れるのか、また、なんのリキュールなのか、どんなグラスが合うのかなど、色々な種類のお酒がのっていてバリエーションが広がります。味も飲んだことないようなものもたくさん掲載されていて重宝します。(30代女性)

自分好みのカクテルレシピを作る時に重宝します。たくさんバリエーションも掲載されていて、飲んだことないようなものもありますが、どんな味なのか、グラスはどれが合うのかなど、たくさんのっています、調合しやすいですです(30代女性)

 

 

4.葉石 かおり「最高の飲み方」

 

酒に関する本 葉石 かおり「最高の飲み方」がおすすめの理由

飲み方で、薬にもなり毒にもなる酒。そして、人付き合いを円滑にするための必須アイテム。私は飲まないからと言う女性に朗報。日本酒には、美容用品としての効用があるのです。酒の席で話したくなる雑学が満載です。(30代女性)

この本は、お酒のよさや、お酒を楽しくのむほうほうだったり、酒好きの医師が教える、最高の飲み方や、太らないお酒の飲み方や、翌日にお酒が残らないようにするための方法や、お酒を飲んでも病気にならない方法などを書いていて面白いです。(30代女性)

 

 

5.東 理夫「酒から教わった大切なこと 本・映画・音楽・旅・食をめぐるいい話」

 

酒に関する本 東 理夫「酒から教わった大切なこと 本・映画・音楽・旅・食をめぐるいい話」がおすすめの理由

私はバーテンダーをさせて頂いており、お酒の知識を増やす為に日々お酒に関する本を読んでいますが、この本には共感する部分が多いです、職業柄なのかついふふっとわらってしまうようなエッセイ集です、飲食業に携わっている方だけが楽しめるような本ではなくオールジャンルで働いてる方が読んでも面白いおもいます 。(20代男性)

お酒にまつわるエピソードを絡めるふりをして、酒のみのたわごとのオンパレード。読んでると、思わず飲みたくなる話や、読みたくなる本、映画が楽しい。心が酔ってしまう本です。飲食業に携わる仕事柄、読んでいて思わずにやけてしまうような楽しいエッセイ集だった。お酒にまつわる作家さんの話や本や映画や音楽が毎度紹介されていたのも、読み進める楽しさが倍になった要因だ。(50代男性)

 

 

6.眞先敏弘「酒乱になる人、ならない人」

 

酒に関する本 眞先敏弘「酒乱になる人、ならない人」がおすすめの理由

私自身お酒が大好きで飲み会や家飲み等でついつい飲み過ぎてしまう事が多々あり、その面で酒乱になりたくないなと言う思いでこの本を手に取ったんですが、脳の神経伝達物質の塩基配列についての解説等詳細がわかりやすく、お酒を控えるいい機会、きっかけを与えてくれた本だからです。(20代女性)

酒の飲み方は、経験的に教えられるのが大半なので、気づいたときには後戻りできない、なんてことも。なので、アルコールと正しくつきあうための知識を、前もって得るための本。医学的なことが多いけど、そこを飛ばして読んでも十分ためになる。(50代男性)

 

 

7.女子カクテル推進委員会「女子カクテル」

 

酒に関する本 女子カクテル推進委員会「女子カクテル」がおすすめの理由

このシリーズの本の最初に買ったものです。 かわいくて集めたくなる本。 ページを開いても裏切らない、色とりどりのカクテルに思わずウキウキします。 酒屋でリキュールを買い漁ってしまうこと間違いなし。 それと共にグラスも買ってしまうんですけどね。(40代女性)

初心者向けにとても易しく書かれている点です。特にお酒には疎い女子に向けて書かれています。見開きがカラフルでキレイで、お酒のレシピ集としても写真集としても役に立ちます。どのカクテルもおいしそうで、作ってみたくなること間違いなしです。(30代女性)

 

 

8.花崎一夫,山崎正信,江澤智美「新版 バーテンダーズマニュアル」

 

酒に関する本 花崎一夫,山崎正信,江澤智美「新版 バーテンダーズマニュアル」がおすすめの理由

思えば洋酒がカッコ良いと感じていた時代が長かったな、大人の世界に憧れて背伸びするために買ったことを思い出します。一般的には、バーテンダーを目指す人のバイブルの一つと認識されている。お酒に関して俯瞰的な視野を提供してくれるところにあると思う。それほど内容に偏りが無く、全体を網羅している。(50代男性)

バーテンダーとしての礼儀作法・商売道具の使い方はもちろんのこと、お酒の歴史・製法・分類の仕方など、お酒に関する知識も豊富に書かれている本です。バーテンダーとしての実務的な解説は非常に参考になります。酒の歴史・製造方法はとばしてもいいかなと思っています。それよりも酒のレシピ本読んだほうが断然いいです。(50代男性)

 

 

9.木村 克己「日本酒の教科書」

 

酒に関する本 木村 克己「日本酒の教科書」がおすすめの理由

絵や写真が多く、全体的に読みやすい構成。また、日本酒初心者にわかりやすい内容で日本酒の出来上がる過程からおいしい飲み方まで記載があるります。実際に試したり、新しい銘柄へ挑戦するための参考本としても活用しやすくとても楽しめる本なので。(20代女性)

著者が有名な日本のソムリエだけあって、紹介されている酒蔵が素晴らしいものばかり! 私はかなりノンベェなのでお取り寄せで色々呑んでいますが、まだまだ知らない銘酒がたくさんありそう! お酒好きな方にとてもオススメいたします!(40代女性)

 

 

10.石田 博「10種のぶどうでわかるワイン」

 

酒に関する本 石田 博「10種のぶどうでわかるワイン」がおすすめの理由

ワインを知る上の基本の十種類をベースに分かりやすく解説してある本です。重要なものにしぼってくれているので、初心者にも入りやすいと思います。ワインを呑むのがさらに楽しくなります。とてもオススメいたします。(40代女性)

 

 

11.ジョン「30分でわかる!カクテル作り方入門~誰にでも作れる!カンタンカクテルレシピ集~」

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酒に関する本 ジョン「30分でわかる!カクテル作り方入門~誰にでも作れる!カンタンカクテルレシピ集~」がおすすめの理由

今回読んだ本の中では、一番ボリュームが少ないが、その分読みやすい。他の本よりも、それぞれのカクテルの名前の由来などが詳しく書かれていたので、それを知りたかった私には良かった。どちらかというと初心者向けでした。(50代男性)

 

 

12.島地勝彦「Salon de SHIMAJI バーカウンターは人生の勉強机である」

 

酒に関する本 島地勝彦「Salon de SHIMAJI バーカウンターは人生の勉強机である」がおすすめの理由

二十歳の時に最高のバーマンに出会い、今マスターは80を過ぎられそれでも現役でカウンターの向う側に立たれています。そのマスターがウイスキーの飲み方についてまだケツが青かった僕に教えてくれたこと、最初に飲む銘柄はオフィシャルを飲むこと。一番よく売れてるスタンダードな熟成年のものを飲むこと。そして最後に同量以上の水で割らないこと。サロンドシマジは、新宿伊勢丹に本当にあるバーでシングルモルトとシガーしか置いていないんだそう。(50代男性)

 

 

13.長谷川 洋美「The Cocktail Story ―あなたに贈る、20種類のカクテル小説―」

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酒に関する本 長谷川 洋美「The Cocktail Story ―あなたに贈る、20種類のカクテル小説―」がおすすめの理由

ひとつひとつのカクテルをテーマにストーリーが展開されている短編小説なので、ちょっと空いている時間にサクサクと読める読みやすい作品です。名前は聞いた事あるけれど、どんなカクテルかなっていうのも多くて読みながら、今度はこのカクテルを飲んでみようと思いました。(50代男性)

 

 

14.マデリン・パケット「The WINE ワインを愛する人のスタンダード&テイスティングガイド」

 

酒に関する本 マデリン・パケット「The WINE ワインを愛する人のスタンダード&テイスティングガイド」がおすすめの理由

品種や産地など詳しく書いてあって良いと思います。ワイン初心者にはとても参考になりました。もう少し掘り下げて書いてあるともっと詳しくなれるかな?と言う気もしましたが、楽しむ分には十分な情報量です。オススメいたします。(40代女性)

 

 

15.鈴木 伸一郎「いちばんやさしい 梅干し・梅酒・梅レシピ」

 

酒に関する本 鈴木 伸一郎「いちばんやさしい 梅干し・梅酒・梅レシピ」がおすすめの理由

1番優しいと題材に書いてあったので購入しました。 確かに小難しい言い回しをしないで解説してあったので、簡単に作ることができました。 梅酒だけでなく、そのほかの梅酒レシピも満載してありしかも簡単なものばかり。オススメです。(40代女性)

 

 

16.中濱潤子「ヴァン・ナチュール 自然なワインがおいしい理由」

 

酒に関する本 中濱潤子「ヴァン・ナチュール 自然なワインがおいしい理由」がおすすめの理由

今話題の自然派ワイン。でもいったい何をもって自然派ワインと言うのか、代表的な銘柄には何があるのかいまいち分からない。よく行くワインバーでそう言ったら、スタッフの方からおすすめされた本書。その定義やブームとなった背景、従来のワインとの比較などのコラムは読みやすい分量でまとめられているし、フランス、イタリアなどの伝統国以外の生産者も含めて74人もの造り手を紹介していて、データベースとしても使い勝手が良いです。入門編にぴったり。ワイン関係の書籍はこういう「ハンディでもぎゅぎゅっと知識が凝縮された本」というのは意外と少ないのでおすすめです。(30代女性)

 

 

17.土屋守「ウイスキー完全バイブル」

 

酒に関する本 土屋守「ウイスキー完全バイブル」がおすすめの理由

作者の土屋守さんはウイスキーのことではとても有名な方で、初心者にもわかりやすいように歴史や製造工程、おすすめウイスキー、カタログと評価などが詳しく書いてあり、ウイスキーに少しでも興味がある人におすすめです。(20代女性)

 

 

18.伊野由有子「うちにあるお酒だけでできる 大人女子カクテル74&カンタンおつまみ44 (講談社のお料理BOOK)」

 

酒に関する本 伊野由有子「うちにあるお酒だけでできる 大人女子カクテル74&カンタンおつまみ44 (講談社のお料理BOOK)」がおすすめの理由

ビールやワインを使うところがなかなか良いと思いました。 普通、酒屋でリキュールを買わないとカクテルにはなりません。 こちらのほうがより身近なお酒ですよね。 おつまみのレシピものっているので一冊で満足できます。(40代女性)

 

 

19.梅酒でほんのり桜色の会「うわさのうま梅酒258選」

 

酒に関する本 梅酒でほんのり桜色の会「うわさのうま梅酒258選」がおすすめの理由

私は梅酒が大好きで家でもつけるほどの愛好家です。 この本はそんな私のような素人へ向けて梅酒を作るときのアドバイスが載っています。 そのほか既製品で売っている梅酒も紹介されています。 梅酒好きにはたまらない1冊です!お勧めいたします。(40代女性)

 

 

20.荻野 修一「おうちカクテル150―家飲み派にやさしい、かんたんレシピ!」

 

酒に関する本 荻野 修一「おうちカクテル150―家飲み派にやさしい、かんたんレシピ!」がおすすめの理由

本格的な道具がなくてもお家でカクテルが楽しめるということで購入してみました。 確かにお酒さえ買ってしまえばさほど道具はなくてもできるものばかりです。 家飲みがさらに楽しくなりそうです。 カクテル好きの人へ是非お勧めです!(40代女性)

 

 

21.平野由希子「おつまみワイン亭-すぐにおいしい葡萄酒の友119 (池田書店の料理新書シリーズ)」

 

酒に関する本 平野由希子「おつまみワイン亭-すぐにおいしい葡萄酒の友119 (池田書店の料理新書シリーズ)」がおすすめの理由

ワイン好きにはたまらない、美味しいおつまみのレシピ。 それと相性のよいワインが載っていて便利な一冊です。 どれもスーパーで売っている材料で作れるので簡単。 ワインと言ったら女性が好むと思いますが、男性にも作りやすいのでおすすめです。(40代女性)

 

 

22.瀬尾幸子「おつまみ横丁-すぐにおいしい酒の肴185 ((池田書店の料理新書シリーズ))」

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酒に関する本 瀬尾幸子「おつまみ横丁-すぐにおいしい酒の肴185 ((池田書店の料理新書シリーズ))」がおすすめの理由

知ってはいても忘れている料理けっこうありません? この本はそんな料理を思い出すのに便利かもしれません。 難しい料理は載っていないし、簡単に短時間で出来るものばかりです。 小難しい料理の腕をあげたい人には向いていないかもしれませんが、ちょっとしたアイデアが欲しい人には便利な一冊です。(40代女性)

 

 

23.酒女倶楽部「オンナの日本酒――女性のハートが選ぶお勧めの酒」

 

酒に関する本 酒女倶楽部「オンナの日本酒――女性のハートが選ぶお勧めの酒」がおすすめの理由

シチュエーション別に、よく見かけるお酒からなかなか見かけることができないお酒まで。酒女が選んだ全国の日本酒から72本を厳選紹介しています。日本酒はうんちくが難しいのかと思っていましたが、この本を読んだら気分で選んでいいんだとわかり、楽しくなりました。これは日本酒バーに行って、その日の気分の日本酒をカクテルを注文するかのように、呑んでみたいと思いました。(50代男性)

 

 

24.東 理夫「お酒から教わった大切なこと」

 

酒に関する本 東 理夫「お酒から教わった大切なこと」がおすすめの理由

わたしは、お酒が大好きで、たまたま本屋さんにいったときに、おもしろい題名のこの本がありました。上海のハイボール、本と映画と音楽と旅と食をめぐりながら、お酒の楽しさを教えてくれる本です。こんな飲み方があるんだな、楽しみながら、飲むというのがつたわってくる本です。(30代女性)

 

 

25.ぴあ「お酒のプロがおススメする 今、飲むべき日本酒の正解 119本」

 

酒に関する本 ぴあ「お酒のプロがおススメする 今、飲むべき日本酒の正解 119本」がおすすめの理由

日本酒は種類が多くて細かくは理解出来てなかったんですが、この本ではとても分かり易く端的に説明されており、理解しやすかったです。あと、保存方法や酒器、飲み方などの情報も勉強になりました。日本酒がより楽しんで飲めるようになる一冊でした。日本酒はラベルだけで美味しそうなのが沢山、健康のためにできないのがまたいい。(50代男性)

 

 

26.クリスタルな洋介「お酒は夫婦になってから」

 

酒に関する本 クリスタルな洋介「お酒は夫婦になってから」がおすすめの理由

コミックなんですが、1話完結で毎回毎回カクテルの作り方がちゃんと書いてあるコミックです。夫婦のやり取りも面白く、夫が作るカクテルを飲んだ妻が 可愛いです。アニメ化もされており、そちらもオススメのアニメです。(30代男性)

 

 

27.桑名 伸佐「カクテル・パーフェクトブック―定番からオリジナルまで有名ホテル・バーの味とレシピを楽しむ!」

 

酒に関する本 桑名 伸佐「カクテル・パーフェクトブック―定番からオリジナルまで有名ホテル・バーの味とレシピを楽しむ!」がおすすめの理由

ベースになるお酒ごとにカテゴリ分けされており非常に見やすいですし、カクテルの作り方の他にも道具の使い方、歴史、一流ホテルのバーラウンジの紹介、カクテル豆知識などなど、内容は様々です。なんとエキサイティングな本だろう!読めば読むほど知識欲、カクテル欲が沸いてくる。(50代男性)

 

 

28.上田和男 監修「カクテル・ブック」

 

酒に関する本 上田和男 監修「カクテル・ブック」がおすすめの理由

自宅で未経験者も簡単につくれるカクテルのレシピが図解でとてもわかりやすくまとめられている本。ひととおり素材を準備して毎晩つくって飲んでみたくなるカクテルの種類が満載。素材を揃えるのに費用はかかるが、コストパフォーマンスは長い目でみれば店で飲むより安価になる。(50代男性)

 

 

29.橋口 孝司「カクテル&スピリッツの教科書」

 

酒に関する本 橋口 孝司「カクテル&スピリッツの教科書」がおすすめの理由

きらめくカクテル。暑くなってきて、冷やしたウォッカのストレートばかりだったので、変化を味わいたいと思って読んだ、写真の綺麗な一冊でした。カクテルをグラスにどう注いでお客様に提供すればいいかがわかりやすいです。カクテルの材料の効率のよい集め方、道具、作り方、グラスの拭き方などすべて写真で紹介されています、またカクテルの材料の説明や分類の仕方もわかりやすかったです。(50代男性)

 

 

30.ピーター ドレーリ,サヴォイホテル「サヴォイ・カクテルブック The Savoy Cocktail Book」

 

酒に関する本 ピーター ドレーリ,サヴォイホテル「サヴォイ・カクテルブック The Savoy Cocktail Book」がおすすめの理由

それぞれのレシピは非常にシンプルで、材料と分量、ミキシング方法がABC順に淡々と表記されている。アイウエオ順ではないので、名前を知っているカクテルを探すときには、アルファベット表記を思い浮かべてから探すか、巻末の索引を利用するとよいと思います。素朴でありながら古くささを感じさせない、色合いといいデザインといい、一見の価値ありです。(50代男性)

 

 

31.ワイナート編集部「シャンパーニュ メゾン訪問完全ガイド (Winart Books)」

 

酒に関する本 ワイナート編集部「シャンパーニュ メゾン訪問完全ガイド (Winart Books)」がおすすめの理由

訪問可能な全129メゾン詳細ガイドがついています。 行ってみたいシャンバーニュ地方。 夢のような綺麗な風景の写真がとても癒されます。 シャンパン片手に優雅なひとときが楽しめて、旅行に行った気分も味わえる一冊ですよ。(40代男性)

 

 

32.大谷訓之「シャンパーニュ・ガイド 本場を味わい尽くすメゾンと食を巡る旅」

 

酒に関する本 大谷訓之「シャンパーニュ・ガイド 本場を味わい尽くすメゾンと食を巡る旅」がおすすめの理由

日本でも人気の生産者から、マニュアックなレコルタン・マニピュランまで載っています。 31の有名なメゾンが紹介されています。 シャンバーニュの世界をもっと知りたい人にぜひオススメいたします。 読んでいるだけで夢広がりますよ!(40代女性)

 

 

33.ジェラール・リジェ・ベレール 他1名「シャンパン 泡の科学」

 

酒に関する本 ジェラール・リジェ・ベレール 他1名「シャンパン 泡の科学」がおすすめの理由

私は専門家ではありませんが、楽しめる内容でした。 内容はいたって真面目に科学的根拠のあるもの。 泡が出来てはじけるまでの過程が書いてあります。 写真がキレイでとても癒されますのでくつろぎのひとときにページをめくりたい、一冊です。(40代女性)

 

 

34.小林 史高「シャンパン&スパークリングワイン完全ガイド」

 

酒に関する本 小林 史高「シャンパン&スパークリングワイン完全ガイド」がおすすめの理由

「泡」で幸せになれるとうたっている本です。 スパークリング・ミント・ジュレップなどおしゃれでかわいいカクテルも作れちゃう! 素敵な本です。 これを読みながらシャンパンを飲むとテンションが上がります。 とてもオススメいたします!(40代女性)

 

 

35.チャールズ・シューマン「シューマンズ バー ブック」

 

酒に関する本 チャールズ・シューマン「シューマンズ バー ブック」がおすすめの理由

カクテルのレシピが多々紹介されている。あいにく、カクテルの類はあまり飲んだことがない。このバーテンダーを追ったノンフィクションドキュメント映画も4・21から上映中。その映画の予告編をパソコンで見ていたら、日本を代表するバーテンダー、バーマンの岸久さんがチラリと出ているのが目に止まった。この人の『スタア・バーのカクテルブック』は読んだことがある。銀座の地下一階にある店にも何度か寄ったことがある。(50代男性)

 

 

36.岸久「スタア・バーへ、ようこそ」

 

酒に関する本 岸久「スタア・バーへ、ようこそ」がおすすめの理由

女が一人でバーへ行くのは勇気がいる。そんな時に出会ったのがこの一冊。著者がナビゲートするバーでのお作法の数々。それは、バーの敷居を下げてくれた。そして、最後に収録されているカクテルレシピは、私のレパートリーを増やしてくれた。(30代女性)

 

 

37.山本 洋子「ゼロから分かる!図解日本酒入門」

 

酒に関する本 山本 洋子「ゼロから分かる!図解日本酒入門」がおすすめの理由

かなりノンベイな私は日本酒も大好き。 日本酒はお酒ではありますが、日本食の基本でもあるんですよね。 特に日本酒のラベルの見方は参考になりました。 今日も地酒を呑むとするか! 日本酒通にはとてもオススメの一冊です。(40代女性)

 

 

38.塩見なゆ「せんべろ酒場ぶらり巡礼」

 

酒に関する本 塩見なゆ「せんべろ酒場ぶらり巡礼」がおすすめの理由

楽しいですね。実に楽しい。飲み屋街周りってのは『浪漫』ですよね。金さえ出せば高くと良い酒と良い肴は手に入る。しかし、その場所場所で飲む雰囲気込みでの空気と酒と肴の味は得られません。これを読んで外に出かけましょう。そしてその場の空気を吸って酒を飲む。それが大人。それが人生という名の旅なんです。(50代男性)

 

 

39.火野遙人「たくのみ」

 

酒に関する本 火野遙人「たくのみ」がおすすめの理由

お酒に関する話がたくさん出てきており、登場人物もみんなお酒が大好きです。ほとんどが女性が出てくるので女の人でもこのお話は読みやすいです。アサヒスーパードライや水曜日のネコなど身近なお酒が出てくるので親しみやすいです。(20代女性)

 

 

40.村田 紘子「デキる男は、なぜバーに通うのか? -大人の粋なBarの愉しみ方-」

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酒に関する本 村田 紘子「デキる男は、なぜバーに通うのか? -大人の粋なBarの愉しみ方-」がおすすめの理由

Barのいろはを解りやすく丁寧に解説してくれる本です。お酒の種類についても学べるので、もっと幅広くいろんなお酒を嗜みたくなりましたデキる男がなぜバーに通うのかは分からなかった。 だけど、バーがぐっと身近なものに感じられるようになったし、実際に紹介されていた店に行ってみたら、お酒がとても美味しかった。 また色々とバーを開拓していきたい。(50代男性)

 

 

41.栗原宏治「はじめてのゼロ・カクテル」

 

酒に関する本 栗原宏治「はじめてのゼロ・カクテル」がおすすめの理由

アルコール入りで楽しむときと、翌朝早くて夕飯で気分だけ楽しみたいときと分けるためにノンアルコールカクテルを作ろうと思い、購入しました。 気分を味わうのも大切ですからね。 期待を裏切らず、いいですね。 重宝してます。(40代女性)

 

 

42.大久保千和子「マクロビオティックの梅しごと梅づくし-梅干し、梅酒、四季の梅料理と手当て法-」

 

酒に関する本 大久保千和子「マクロビオティックの梅しごと梅づくし-梅干し、梅酒、四季の梅料理と手当て法-」がおすすめの理由

マクロビオティックで健康志向でこんな本を待っていました。 梅といったら梅酒か梅ジャムくらいしか思い浮かびませんでしたが、それ以外にも梅を使ったお料理が結構あったので新しい知識にもなりました。 写真がきれいでとてもお勧めです。(40代女性)

 

 

43.村上春樹「もし僕らのことばがウイスキーであったなら」

 

酒に関する本 村上春樹「もし僕らのことばがウイスキーであったなら」がおすすめの理由

この本を読んで私はウイスキーがとても好きになり、ウイスキーを飲むとその背景の景色が頭によぎるようになりました。この本を読んだら絶対にウイスキーを少し飲んでみたくなるでしょう。とてもわかりやすく、ウイスキーの勉強にもなるし、自分に合うウイスキーを選んでみたくなります。ぜひ読んでみてください。(20代女性)

 

 

44.吉村 喜彦 他1名「リキュール&スピリッツ通の本 (Shotor Library)」

 

酒に関する本 吉村 喜彦 他1名「リキュール&スピリッツ通の本 (Shotor Library)」がおすすめの理由

リキュールやスピリッツは呑み心地が良い分、酔いやすい。 でも、美味しくて女性は大好きな人が多いです。 男性がカクテルのウンチクを語れたらかっこいいかも。 著者もそんな感覚でこの本を書いているようです。 女性にも、男性にもオススメの一冊です。(40代女性)

 

 

45.成美堂出版「リキュールとカクテルの事典―リキュールはもっと楽しめる」

 

酒に関する本 成美堂出版「リキュールとカクテルの事典―リキュールはもっと楽しめる」がおすすめの理由

家でカクテルを作って楽しんでいる私。 ちょっとマンネリしていたので新しい味にチャレンジしようと思って購入した本です。 なんと言っても可愛い色合いが気に入っています。 でも、リキュールはなぜか脇役。 友達を招いてリキュールの美味しさを広めたいと思います。(40代女性)

 

 

46.福西 英三「リキュールブック」

 

酒に関する本 福西 英三「リキュールブック」がおすすめの理由

カクテルを作るにはリキュールやスピリッツなどの基本的な知識と正確な分量がないと作れないんです。 もちろん目分量でも美味しくいただけるのですが、同じ味にはなりません。 人に振る舞う前にぜひ目を通して学んでおきたい、そんな一冊です。(40代女性)

 

 

47.橋口孝司「リキュール銘酒事典」

 

酒に関する本 橋口孝司「リキュール銘酒事典」がおすすめの理由

作り方・原料・原産国・色などのさまざまなバリエーションがあるリキュールについて、とても詳しく書かれているので、読んでいて面白かったです。リキュールの魅力について知ることができたので、この本をきっかけに虜になりました。(30代女性)

 

 

48.久保將「ワインテイスティングの基礎知識」

 

酒に関する本 久保將「ワインテイスティングの基礎知識」がおすすめの理由

ワインのテイスティングの基礎知識が身に付くという本なだけあって、香りのイメージが分かりやすくて素晴らしいです。私はワインソムリエの試験を受ける予定はありませんが、そういった試験にも対応している本らしいです。(40代女性)

 

 

49.東原 和成 他2名「ワインの香り: 日本のワインアロマホイール&アロマカードで分かる!」

 

酒に関する本 東原 和成 他2名「ワインの香り: 日本のワインアロマホイール&アロマカードで分かる!」がおすすめの理由

アロマカード付で分かりやすく解説してあります。 それだけあって、本のお値段も少々高価ですが、厚みもあってしっかりした本なのでお得感があります。 この本の著者たちはこの世界では有名人ばかりだそうで、ワインを呑んだ時の表現の仕方が素敵! オススメいたします。(40代女性)

 

 

50.井手勝茂「ワイン完全バイブル」

 

酒に関する本 井手勝茂「ワイン完全バイブル」がおすすめの理由

ワインの基礎知識を仕入れたいという人におすすめです。全ページカラーで見やすいですし、安く飲み比べるにはどうしたらいいのか写真つきで紹介してあったり、また料理別で合うワインが書いてあったり、もっと詳しく知りたい人にはワインの産地、保存方法など本当に基本的なことを網羅しています。これ1冊あれば、今まで縁のなかった人でもスムーズにワインの世界で足を踏み入れることができます。(20代女性)

 

 

51.新久千映「ワカコ酒 11」

 

酒に関する本 新久千映「ワカコ酒 11」がおすすめの理由

ワカコ酒はドラマにもなった本です。今まで知らなかったお酒の飲み方やお酒に合う食べ物などが紹介されているのでものすごく食べたり飲んだりしたくなります 一つ知恵を知っておくとみんなに自慢できると思います。本当に面白いので是非読んでください(10代女性)

 

 

52.田端 永子 他1名「果実とハーブのお酒とシロップ ジャムとお茶とコンポート―保存とフレッシュ120のレシピ」

 

酒に関する本 田端 永子 他1名「果実とハーブのお酒とシロップ ジャムとお茶とコンポート―保存とフレッシュ120のレシピ」がおすすめの理由

この本に出てくるジャムやコンポートはどれもおいしそう。 私はもともと健康志向でハーブティーなどを好んで飲んでいます。 ですからこう言ったものを基にお酒作るなら、健康的に飲めるものをと探していました。 とてもオススメです。(40代女性)

 

 

53.日本バーテンダー協会「改訂 NBA新オフィシャル・カクテルブック」

 

酒に関する本 日本バーテンダー協会「改訂 NBA新オフィシャル・カクテルブック」がおすすめの理由

カクテルの語源は鳥の尾のことだった。お酒を混ぜるためにつかったらしい。木の棒だったらウッドステックとかになっていたのだろうか。お酒の由来などがいろいろあって面白かった。最後の方に日本のコンテストで優勝されたカクテルの写真は掲載されていて、すごく綺麗でした。(50代男性)

 

 

54.田辺由美 又は ワインアンドワインカルチャー(株)「基礎から学ぶ 田辺由美のWINE BOOK」

 

酒に関する本 田辺由美 又は ワインアンドワインカルチャー(株)「基礎から学ぶ 田辺由美のWINE BOOK」がおすすめの理由

ソムリエ試験を受ける時にワインを学ぶために、筆記試験対策で購入しました。ソムリエの教本もありましたが、購入して正解でした。教本では分からなかった事が分かりやすくまとめられていて、勉強もとてもはかどりました。(30代女性)

 

 

55.秋川滝美「居酒屋ぼったくり」

 

酒に関する本 秋川滝美「居酒屋ぼったくり」がおすすめの理由

ぼったくり、という物騒な名前の居酒屋でおこる店主の姉妹と近所の常連さんたちの物語ですが、なんといっても小説にでてくる料理とお酒がとても美味しそうなんです。とくにお酒に関しては作者の気合が感じられ、小説で登場したお酒は章の終わりにデータを載せてあります。この料理には、このお酒、と勧める主人公であり店主のセリフもそそられます。読みやすい小説で、ドラマ化もされたので普段小説を読まないお酒好きにおススメしたい本です。(30代女性)

 

 

56.中井忍「京都女子酒場 心地よいお酒と料理のお店」

 

酒に関する本 中井忍「京都女子酒場 心地よいお酒と料理のお店」がおすすめの理由

京都住まいとしては。それにしてもこの本がいうところの「女子」ってどのくらいの範囲までなんです。とりあえず職場に持参して流行の「女子会」の参考資料とさせていただきます。そして店の紹介が少なくとも1ページ、大体2ページに渡ってきちんと紹介されているので、情報が多いです。おしゃれなお店ばかりではなく、居酒屋さんなどの普段使いできるお店も載っているのもうれしいです。(50代男性)

 

 

57.行正り香「行正り香の今夜は家呑み」

 

酒に関する本 行正り香「行正り香の今夜は家呑み」がおすすめの理由

料理研究家の行正り香さんが作る簡単手軽でお酒に合うひと品が100レシピ以上掲載されていて、お料理本でありながら、作りながらお酒が飲みたくなる本。レシピはどれも簡単なのですぐ作りたくなるし、あいだのコラムに書かれている行正り香さん流の家呑み流儀が力が抜けていて楽しい気持ちになれる。(40代男性)

 

 

58.中島らも「今夜、すべてのバーで」

 

酒に関する本 中島らも「今夜、すべてのバーで」がおすすめの理由

お酒好きは1度読むべきだと思う一冊です。アルコール依存症と言う重くなりがちなテーマを中島らもらしく昇華しています。恐らく自身の体験を盛り込んでいると思われますが、お酒とは飲酒とはと改めて考えされられるストーリーです。(30代女性)

 

 

59.山本 昭彦「死ぬまでに飲みたい30本のシャンパン」

 

酒に関する本 山本 昭彦「死ぬまでに飲みたい30本のシャンパン」がおすすめの理由

ヴーヴクリコ、モエとドンペリニヨンしか飲んだことが無かったのですが、シャンパーニュだけでこれほど種類があるとは知りませんでした。ネゴシアンによる高価格維持システムで、絶対に値下がりしない有名ボルドーに比べれば、割安な気がします。シャンパーニュは、あたりはずれが無いで買い得感があります。(50代男性)

 

 

60.居酒屋友の会「酒とつまみのウンチク」

 

酒に関する本 居酒屋友の会「酒とつまみのウンチク」がおすすめの理由

お酒の「何故」と「雑学」そして「歴史」を知る事が出来ます。酒造りは本当に深いですね。ドイツの純枠令の麦芽100%でなければビールじゃないにゲルマン魂を感じてみたり、一人当たりの年間世界一ビール消費量の国に驚いてみたりと楽しめました。(50代男性)

 

 

61.ラズウェル細木「酒のほそ道」

 

酒に関する本 ラズウェル細木「酒のほそ道」がおすすめの理由

お酒が飲めない人でも呑みたくなるようなことが書かれている本だと思います。おつまみのことだったり、色々な場所の料理だったり、ほっこりする本です。私自身、お酒がそんなに飲めませんが、これを見ると呑みたくなります。(40代女性)

 

 

62.さだまさし「酒の渚」

 

酒に関する本 さだまさし「酒の渚」がおすすめの理由

酒好きにはお勧めの本。ただ、著者が行くところは、京都などの高級なバーが多いので、あなたが行けるかどうかはわかりません。こんな世界に住んでいる人もいるんだと、変わった話を読んで楽しんでください。妬みやすい人はダメです。(30代女性)

 

 

63.神崎 宣武「酒の日本文化 知っておきたいお酒の話」

 

酒に関する本 神崎 宣武「酒の日本文化 知っておきたいお酒の話」がおすすめの理由

私はこの本を読み始める少し前から日本酒に興味を持ち始め、その風味や味に惹かれていたのでもっと知りたいと思いこの本を手に取りました。日本酒の作り方から始まり楽しみ方、味の違いや風味の違いについて事細かに記述されているので日本酒の好きな方やお酒の好きな方以外にも日本人ならではのことなども書かれているので是非日本にゆかりのある方には読んでいただきたいです。(20代男性)

 

 

64.浅部伸一、葉石かおり「酒好き医師が教える最高の飲み方」

 

酒に関する本 浅部伸一、葉石かおり「酒好き医師が教える最高の飲み方」がおすすめの理由

定説だと言われるお酒の知識を医師自らが医療を交えた目線で解説してくれる1冊。雑学に詳しくなれたような気分になったところがおすすめポイント。飲酒と病気との関連性、お酒は健康にいいのか、体への負担のかからない飲み方など知れば明日周りの人に教えたくなる情報が満載。(10代女性)

 

 

65.山田奈美「旬を楽しむ梅しごと 梅干しから梅酒、毎日の梅レシピまで」

 

酒に関する本 山田奈美「旬を楽しむ梅しごと 梅干しから梅酒、毎日の梅レシピまで」がおすすめの理由

毎年6月頃に出回る梅。 これを使って梅干しを作ろうかと思っているんですが、どうもカビを生やしてしまいそうで敬遠してました。 この本ではそういったところもコツを教えてくれています。 何より丁寧に解説してあるのでとてもお勧めいたします。(40代女性)

 

 

66.村田紘子「女の子のためのかわいいカクテル-女子会もおうちデートも気軽に楽しいほろ酔いタイム (池田書店の料理新書シリーズ)」

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酒に関する本 村田紘子「女の子のためのかわいいカクテル-女子会もおうちデートも気軽に楽しいほろ酔いタイム (池田書店の料理新書シリーズ)」がおすすめの理由

表紙の可愛いさにひかれて購入しました。 作り方も親切丁寧で迷うことはありません。 女子のためのと言っているだけあって、雰囲気も可愛いカクテルです。 色とりどりなのがいいですね。 ちょっとした小話みたいなのも読んでいて楽しめました。(40代女性)

 

 

67.女子カクテル推進委員会「女子会カクテル」

 

酒に関する本 女子カクテル推進委員会「女子会カクテル」がおすすめの理由

このシリーズが大好きで全てもっています。 難しいカクテルはほとんどなく、簡単に作れるものばかり。 近所の酒屋さんでリキュールを買っては家で呑んでいます。 女性が喜ぶ可愛いものばかり。 読んでいて楽しくなってしまう一冊です。(40代女性)

 

 

68.若山曜子「少量でもおいしくできる はじめての梅しごと手帖」

 

酒に関する本 若山曜子「少量でもおいしくできる はじめての梅しごと手帖」がおすすめの理由

ジップロックを使えば少量で梅を漬け込むことができるなんて目からうろこでした。 私も手軽に梅を漬け込んだりはしていましたが、こう言ったアイディアや発想が目新しく、ためになりました。 ちょっと傷んでいたり傷がついているものは梅ジャムへするなんて考えつきませんでした。 オススメの一冊です。(40代女性)

 

 

69.大井 克仁「新装版 シャンパン博士のシャンパン教科書。」

 

酒に関する本 大井 克仁「新装版 シャンパン博士のシャンパン教科書。」がおすすめの理由

シャンパンをカジュアルリッチに読むというフレーズに惹かれて購入。 高いシャンパンだけがシャンパンではありません。 手ごろな値段で楽しめるということが大切なのかもしれません。 もっと身近にシャンパンを感じることのできる一冊です。(40代女性)

 

 

70.小久保尊「図解 ワイン一年生」

 

酒に関する本 小久保尊「図解 ワイン一年生」がおすすめの理由

ワインについて知らない人でもわかりやすく馴染みやすいように漫画テイストになっています。品種や産地、産地のなかでも細かな地方についても違いや特徴が書いてあり、実際のワイン選びをするときにすぐに使える知識がたくさん含まれています。品種をキャラクターにしておりイメージをしやすくしてあるので、楽しく覚えやすい本になっています。(20代女性)

 

 

71.講談社「世界の名酒事典2018」

 

酒に関する本 講談社「世界の名酒事典2018」がおすすめの理由

毎年1年に一回発売される本ですが微妙な価格の変化などを知ることができます。そのほかにも普段店頭などではお目にかかれない希少酒や、家庭では普段飲まないようなとてつもなく高額なお酒など見ているだけでも楽しくなるような本です。(20代男性)

 

 

72.友田晶子「全国の日本酒大図鑑西日本編」

 

酒に関する本 友田晶子「全国の日本酒大図鑑西日本編」がおすすめの理由

西日本地域(東海・関西・中国・四国・九州)の有名なものからマニアックなものまで、949種類の日本酒が紹介されている図鑑です。日本酒好きの人には通販での購入時のカタログ兼日本酒の説明や由来が書かれている本として重宝すると思います。(30代男性)

 

 

73.宮崎正勝「知っておきたい「酒」の世界史」

 

酒に関する本 宮崎正勝「知っておきたい「酒」の世界史」がおすすめの理由

この本は読みやすくて面白いです。特にワインの複雑な歴史が勉強になりました。リキュールやウイスキーの雑学が小説を読むように知ることができます。お酒の歴史は実に奥深くて、大事にお酒を飲んで行こうと思いました。(30代女性)

 

 

74.太田 和彦「超・居酒屋入門」

 

酒に関する本 太田 和彦「超・居酒屋入門」がおすすめの理由

居酒屋の選び方、お酒の飲み方、居酒屋の歴史など、様々なことが書かれていて興味深いです。太田さんは建築物や歴史にも造詣が深いので、本を読んでもひきつけられます。仕事で一時期九州にいたので、多くの焼酎を味わい、居酒屋やスナックで出会った人々を思い出します。美味しい酒や料理も大切かもしれませんが、酒は誰と飲むかが大切と思っています。(50代男性)

 

 

75.小井貞夫「都会のBAR極上160店」

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酒に関する本 小井貞夫「都会のBAR極上160店」がおすすめの理由

自分で見つけられない地方のBARがかいてあるので出張の際に立ち寄るのに役立つお酒好きなはありがたい本です。特に居酒屋でなくBARなのがポイントです。酒好きの酒好きによる本です。都内に出来たばかりのも書いてるので新発見にもなります。(40代女性)

 

 

76.アレン・カー「読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー」

 

酒に関する本 アレン・カー「読むだけで絶対やめられる禁酒セラピー」がおすすめの理由

この本を読むきっかけとなったのはもちろん禁酒したいと思ったからです。しかし意思の弱い私は自分の力だけでは禁酒することができませんでした。色々と調べましたが病院で薬をもらっても私は薬を飲んでも酒を飲んでしまうだろうし、他に趣味をみつけても何か嫌なことがあったら結局酒に逃げるだろうしどうしようかと悩んでいました。そこでなんとなく目についたのが禁酒セラピーとでした。この著者アレン・カーは禁煙セラピーという同様の本を出してかなりの評価、発行をされています。某通信販売のレビューでも禁煙、禁酒共にかなりの評価があり点数も高いのでこれならできるかもしれない。と購入しました。他の禁酒の本は酒がいかにだめなのか、酒をやめるとどんないいことが待っているのか等だれが考えてもわかることしか書かれていませんがこの本は違います。依存性になっていく過程を身の回りに例えて(蟻地獄など)わかりやすく説明されています。またこの本を読む上での約束として「酔っている状態で読まない。読み終えるまで無理して酒をやめない」というなかなか面白いものがあります。しかしかなりわかりやすい内容に惹き込まれ最後まで買ってすぐに読み切りそこから3年禁酒できています。3年前の本を買う前日には毎日酒をのんでいたのを思い出すとこの本には感謝しています。酒を飲まない方でも人間性について自分自信のことをよく考えさせられる本です。ちなみに今月から煙草が値上がりしたので禁煙セラピーも読んでみようかと思っています。私は読書が大嫌いで人生において読み切った本は禁酒セラピーだけです。(20代女性)

 

 

77.双葉社「日本のリキュールガイド」

 

酒に関する本 双葉社「日本のリキュールガイド」がおすすめの理由

女性が大好きなリキュール酒。 高麗ニンジンからバラなどを使った香り高いものが様々紹介されています。 これらを作って飲んだら、女子力がとてもアップしそうです。 中でも薔薇をリキュールに浸けるなんて、クレオパトラみたい?! とてもオススメいたします。(40代女性)

 

 

78.仲田道弘「日本ワイン誕生考 知られざる明治期ワイン造りの全貌」

 

酒に関する本 仲田道弘「日本ワイン誕生考 知られざる明治期ワイン造りの全貌」がおすすめの理由

あの、日本ソムリエ協会会長の田崎氏も推薦する「日本のワイン誕生」の歴史が書かれている本です。日本のワインは山梨から発祥したようで、そのあたりも細かく書いてありまます。日本人ならではの丁寧、丹念な気質って素晴らしい!オススメです。(40代女性)

 

 

79.大人の粋酔倶楽部「日本酒がおいしいと思いはじめたら、まず読む本」

 

酒に関する本 大人の粋酔倶楽部「日本酒がおいしいと思いはじめたら、まず読む本」がおすすめの理由

この本を読むと、日本酒がよりいっそう好きになります。日本酒を写真付きで、一つ一つ味や価格を紹介しているので飲む前の参考にもなります。また、飲み残した日本酒の活用方法も紹介されており、初心者向けの教科書も添付されていて盛りだくさんです。(20代女性)

 

 

80.潮風波音「日本酒ソムリエ 皆を笑顔にする至高のお酒」

 

酒に関する本 潮風波音「日本酒ソムリエ 皆を笑顔にする至高のお酒」がおすすめの理由

現実に、日本酒ソムリエがいるのかどうかは知らない。が、お酒をコミュニケーションツールにして、人と関われるのは羨ましい。人の話を聞いているのって、小説を読んでいるよりも楽しくて、悲しい。どんなことでも、共有できる人がいるって素晴らしい。(30代女性)

 

 

81.ムック編集部「梅酒の基礎知識 エイムック」

 

酒に関する本 ムック編集部「梅酒の基礎知識 エイムック」がおすすめの理由

私は梅酒を自分で漬けて作るほど大好きです。 この本は私のように梅酒を作って楽しむ人から、買って飲む人まで楽しめます。 ベースとなるお酒は普通はホワイトリカーのですが他にも、基となるお酒で味が違うそう。 参考になります。(40代女性)

 

 

82.マイクロフィッシュ「梅酒を知る、飲む、愉しむ―梅酒完全ガイド 収録本数全153銘柄」

 

酒に関する本 マイクロフィッシュ「梅酒を知る、飲む、愉しむ―梅酒完全ガイド 収録本数全153銘柄」がおすすめの理由

これはすごい! 153もの梅酒の銘柄を知ることができます。 スーパーやドラッグストアで売られている有名なCHOYAから、酒蔵で作られている本格的なものまでたくさん載っています。 お取り寄せをして全部飲んでみたい!という気持ちになります。 オススメです。(40代女性)

 

 

83.杉村啓「白熱日本酒教室」

 

酒に関する本 杉村啓「白熱日本酒教室」がおすすめの理由

日本酒の魅力がマンガ付きでわかる面白い本です。日本酒の選び方、日本酒の製法による違い、悪酔いしない日本酒の飲み方、日本酒の保存方法などもわかりやすく説明されています。「世界一面白い酒は日本酒」と書かれていますが、本当にそうだと思うようになります。(20代女性)

 

 

84.杵島 直美「美味しい梅干しと梅酒 (ブティックムックno.1367)」

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酒に関する本 杵島 直美「美味しい梅干しと梅酒 (ブティックムックno.1367)」がおすすめの理由

梅酒に関する本をいくつか持っていますが、この本ならとても簡単に梅酒が作れます。 見やすく、基本からきちんと書いてありますので初心者にもとてもおすすめいたします。 親切、丁寧ですから失敗しないと思いますよ。(40代女性)

 

 

85.俵万智「百人一酒」

 

酒に関する本 俵万智「百人一酒」がおすすめの理由

お酒を好きな人は多いけれど、ここまで語れる人はいない。お酒にまつわる雑学は、これからの宅飲みを、とても充実したものにしてくれるだろう。最後の、酒にまつわる短歌も良い。お酒は悪と言う人に、是非読んでもらいたい。(30代女性)

 

 

86.小泉武夫「名酒大全」

 

酒に関する本 小泉武夫「名酒大全」がおすすめの理由

日本で唯一の醸造学を学べる東京農業大学で醸造学を教える醸造の第一人者である小泉先生。国を問わず発酵と名のつく物を食べ尽くした最強の舌が厳選した名酒の数々を紹介しています。名酒の舞台裏もわかり、日本酒への愛がより一層深まる作品です。(30代男性)

 

 

87.伊藤まさこ「夕方 5時から お酒とごはん」

 

酒に関する本 伊藤まさこ「夕方 5時から お酒とごはん」がおすすめの理由

独特の世界観あります。 夕飯を食べるためにお昼から準備をするなんてなんだか良いなぁ。 それと共にお酒を嗜むなんて本当に素晴らしい。 食が趣味だと生活に密着しているため、ライフスタイルが豊かになりますよね。 素敵な一冊です。(40代女性)

 

 

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