Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)おすすめの曲ランキング

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)おすすめの曲ランキング

 

9位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Don’t You Worry ‘bout A Thing」(2票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Don’t You Worry ‘bout A Thing」がおすすめの理由

イントロから不思議な世界感を醸し出しています。エモーショナルなボーカルもモチロンカッコいいですが、バックの音もいろいろ凝ってます。(40代男性)

イントロの印象的なピアノとカオスな雰囲気、静かに一番二番を歌ったあとアーアアーアアーアーアーアーの下降の後、三番の力強さの対比。歌詞の意味が何となくしかわならなくっても心に訴えかけてくるものがあります。(40代女性)

 

 

9位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Higher Ground」(2票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Higher Ground」がおすすめの理由

スティービー・ワンダーの中でもちょっとロックなイメージの曲なので好きです。あと70年代のクラシカルな雰囲気も良いです。(20代女性)

イントロに衝撃を受けた。こんなギターの使い方が、音の組み合わせがあるのかと度肝を抜かれた。加えてスティービー・ワンダーの圧倒的な歌唱力に魅了された。メロディーも好き。(20代女性)

 

 

9位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Lately」(2票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Lately」がおすすめの理由

スティービーの桁外れの歌唱力を存分に堪能できる楽曲です。2番のサビの後半からの転調は天才的、2音半といとカラオケのキー変換ボタンで言うと5つも上にポンと上げる事になり、かなり強引な発想ですがつなぎの部分のコード進行とメロディーにより、通して聴くと自然な流れに聴こえてしまうあたりは流石です。多くの音楽家を唸らせたに違いありません。個人的には一生飽きる事ないくらい好きな曲です。(40代男性)

スティービーワンダーで1曲選べと言われると「Lately」です。この曲が発表された1980年は、ジョンレノンがなくなった年でもあるけど、洋楽全盛の時代で、レンタルレコードもできて、それらのLPを安価できける時代になっていました。例えばこのスティービーワンダーの「Lately」もそんな時代でなければスルーしてしまいかねない名曲中の名曲。とにかく素晴らしい。(50代男性)

 

 

9位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「You Are the Sunshine of My Life」(2票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「You Are the Sunshine of My Life」がおすすめの理由

聞いていると穏やかで明るい気持ちになれます。ブラックミュージックが好きな方はきっと気に入ると思います。(20代女性)

アルバム「トーキング・ブック」に収録後、シングルカットされたスティーヴィー・ワンダーの代表曲のひとつで、フランク・シナトラ、ライザ・ミネリなどにもカバーされ、すっかりスタンダード・ナンバーとなっています。(50代男性)

 

 

7位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Superstition」(3票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Superstition」がおすすめの理由

イントロを聴いただけで、すぐにこの曲だとわかる格好のいいリフ。スティービーの素晴らしいグルーヴ感と、絶妙のボーカル。音楽史に残るといっていい名曲です。(50代男性)

ジェフベックをはじめ、数々のミュージシャンがカバーした大ヒット曲。クラビネットのリフがクールで、ソウルというよりロック色を前面に打ち出している。(40代男性)

全盛期の勢いを感じられる曲、ツバキが飛んできそう。ベックボガードアピスもalbumで取り上げてる名曲。(50代女性)

 

 

7位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「To Feel The Fire」(3票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「To Feel The Fire」がおすすめの理由

CM に使われていた曲ですが、ここでは和訳があるので音楽を楽しみながら英語の勉強にも良いと思います。歌詞が聞き取りやすいです。(40代女性)

キリンの缶コーヒーのCM曲。スティービーのソウルフルな声と落ち着いたメロディーラインが冬のイメージに合っている。何曲かアレンジがある。(30代女性)

自分の内面と向き合いような歌詞がたくさん出てきます。 最初は単に心に火を灯してくれる「炎」がほしいと言ってますが、途中から「君の炎」がほしいと限定した表現に変わるところが好きです。いいラブソングだと思います。一時期缶コーヒーのコマーシャルで使われていたので聞き覚えのある人も多いはずです。(40代男性)

 

 

6位.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「My Cherry Amour」(4票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「My Cherry Amour」がおすすめの理由

作品はかなり前に書かれていたもので、当時のガールフレンドに寄せる気持ちを歌にしたそうで、「マイ・シェリー・アモール」という言葉が耳に気持ちよく響き、流れるように自然なメロディラインがそれをふんわり優しく包んでいるといった印象の楽曲です。(50代男性)

歌い出しの「La La La」はスティービーのライブではお馴染みになっていますが、観客にも「Singing!」と一緒に歌うように促してきます。美しいメロディーラインや、高音域を活かした歌唱などスティービーらしさが沢山詰まっていますが、ビートルズの「ミッシェル」に触発されてフランス語のタイトルにしたというエピソードも双方の大ファンである自分には興味深い話です。(40代男性)

誰もが良く知る出だしのメロディ-は49年前に作られたとは思えないあか抜けたセンスを感じるものです。心和むラブソング。(50代女性)

いい声に癒されます。私の小さな恋人と言う題名だけあり、恋の歌です。夏の夕涼みしながら聞くと最高です。(40代女性)

 

 

4位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Happy Birthday」(5票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Happy Birthday」がおすすめの理由

お誕生日のお祝いというとこの曲しか思い浮かばない、それぐらい有名な大ヒット曲ですが、実は世界平和を願うような歌詞でもあり奥深い曲だと思います。(40代女性)

ノリが良く聴いているだけで嬉しく楽しい気分になれます。誕生日のお祝いには、この曲が一番最高だと思います。(40代女性)

昔「笑っていいとも!」の番組中に、出演者の誕生日を祝う時によく使用されていましたが、私も知人の誕生日を祝う際に毎回流していたので、思い出がたくさんあります。(40代女性)

世の中には沢山のバースデーソングがあると思いますが、この曲はかなりテンション上げてくれる曲だと思います。サウンドもきらびやかだし、スティービーのボーカルもエモーショナルです。(40代男性)

ろうそくの火を吹き消す時の、1番有名なバースデーソングが苦手なので、いつもこちらをかけてます。かけた瞬間空気がパッと変わるのが好きです。テンション上がります!(30代女性)

 

 

4位タイ.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Sir Duke」(5票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Sir Duke」がおすすめの理由

スティービーワンダーを知らない人でも、おそらくこの曲は耳にしたことがあると思います。いまだにCMやテレビなどでよく使われる不滅の曲です。(50代男性)

車のCMで使われていた為、スティービーや、洋楽に全く興味のない人でもおそらく聴いた事があると思います。とにかくご機嫌なナンバーです。ブラスセクションを全面に押し出したアレンジも良いです。(40代男性)

この楽曲は学生時代に聴いたことはありましたがその時はあまり何も感じませんでしたがこのアンケートに答えるため改めてスティービー-ワンダーの曲を聴いたところこの楽曲が心に響いてきました。派手さはありませんが正統派の音楽って感じですね。(50代男性)

スティービーワンダーの曲の中でも今にも踊りたくなるよな軽快なリズムとメロディーが一度聴いたら耳に残る位素敵(30代女性)

10年以上前に筧利夫が出ていた車のCMで使用された曲。明るくてノリが良い曲なので、好きです。イントロのトランペットの音が好きです。(50代女性)

 

 

3位.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Isn’t She Lovely」(11票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Isn’t She Lovely」がおすすめの理由

生まれたばかりの我が子(娘)に対するストレートな愛情表現がいいですね。君の力なしではこんな奇跡は起こらなかったと生んでくれた妻に対する感謝の持ちも綴られています。娘も奥さんも歌詞の中で実名で出てくるところがまたいいですね。曲調といい、詞の内容といい、とてもハッピーな気持ちになれる曲です。(40代男性)

比較的単調なメロディで馴染みやすい曲だと思う。1度聴いたらなんとなく耳に残るので、ふと口ずさんでしまう感じ。ジャムセッションにおいても定番曲になっている。(40代女性)

イントロから子供の笑い声が入っているバージョンも存在し、まさに娘の可愛さに悶絶している親ばかぶりを歌った曲です。聞くだけで心が穏やかになります。(40代男性)

スティヴィーの娘が誕生し祝った歌なのですぎ、娘への愛や喜びが歌詞や楽曲に表れていて、すごく良い曲で元気になります。結婚式の中座退場の際に流した曲なので、さらに思い出深いです。(20代女性)

スティビー・ワンダーの楽曲はイントロのところからスティービーワールドに引き込まれてしまい最後には満足な気分になってしまいます。(50代男性)

名曲です。無駄なフレ-ズを一切省いたわかりやすいメロディ展開がいいですね。間奏のハ-モニカや長めのエンディングとハンドクラッピングなどにくいアレンジです。(50代女性)

盲目のスティービーワンダーの勇逸、娘に書いたとされる楽曲、娘が可愛くて仕方がないと歌っているのが伝わる。(30代女性)

スティービー・ワンダーの曲はなぜか心がウキウキしてくる、また勝手に体が動いてしまいます。中でもこの曲が一番自分には心地よく聞こえ、自然と体でリズムを取ってしまいます。何もかもがカッコ良くて好きです。(40代女性)

この曲はスティーヴィーワンダーが生まれた娘のことが可愛すぎて書いた曲らしいです。大人の名曲でありながら親バカが垣間見える曲です。(10代男性)

アメリカのミュージシャン、作曲家、音楽プロデューサーですが、歌の他、さまざまな楽器を演奏するマルチ・インストゥルメンタリストでもあり、さまざまなジャンルを違和感なく自身の音楽に消化してしまうその非凡な音楽センスは、物心つく前から目が見えない代わりに神が与えたとも称されています。計22部門でグラミー賞を受賞し、最も受賞回数の多い男性ソロシンガーです。(50代男性)

この曲はcmでも流れてました。人気1番の曲だと思います。ゆっくりとしたメロディーでいい感じです。オススメです。(40代女性)

 

 

2位.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Part time lover」(15票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Part time lover」がおすすめの理由

日本のCMコマーシャルで存在を知りました。リズミカルな曲と独特な歌唱力が魅力的です。盲目のハンデを感じさせない才能豊かなパフォーマンスも感動します。(50代男性)

年代を感じさせない音楽でとてもテンポの良く歌詞も覚えやすいので聴いている自身も楽しい気分になり音楽の神様と言われている意味が分かりました。(30代女性)

タイトルを直訳すると「時間限定の恋人」という感じですが、割り切った大人の男女関係をテーマに書いた曲です。しかし、重たい感じは一切なく、テンポや曲調、アレンジ等全て明るく、ノリノリのナンバーです。(40代男性)

わかりやすい歌詞とメロディ展開で万人受けしてヒットしたスティ-ビ-の代表作。イントロの一部がDaryl Hall & John Oates – Maneaterに激似でもありますがスティ-ビ-は大御所だから許されちゃいますね。(50代女性)

Part Time Loverは、スティーヴィー・ワンダーが1985年に発表した楽曲で、日本ではTDKのカセットテープのCMにてスティーヴィー・ワンダーがこの曲と共に出演したこともあり、よく知られています。アメリカのビルボードチャート1位をはじめ、世界各国でヒットしました。(50代男性)

イントロが印象的な曲ですが、これが流行った当時、ホール・アンド・オーツの「マンイーター」と似ていて、よくイントロクイズで引っかかる定番の出題でした。今聴いても、曲のノリのよさ、ボーカルのすばらしさは色あせません。(50代男性)

アップテンポのダンスミュージックとも言えるが、歌詞は意味深で英語だからまだ許されるという複雑な印象のある曲(50代男性)

80年代当時ディスコでよくかかっていました。歌詞の意味がとても大人です。曲はリズミカルで、ノリがとても良く、ベースがきいています。(50代女性)

心踊るような明るく軽快なリズムが心地いい曲です。スピーディーワンダーの歌声と演奏が、ステキすぎてしびれます。(30代女性)

この楽曲を聞いたのは中学生か高校生の頃です。ノリが良く当時洋楽がブームみたいな感じになっていたと記憶しています。盲目のシンガーソングライターのスティービー・ワンダーのこの曲に心を奪られる感じがしました。(50代男性)

軽快なテンポの曲で、踊りたくなります。ちょっとせつない歌詞ですが、心情がうまくあらわされていると思います。(40代女性)

この曲をスティービー・ワンダーの中でも一番好きな曲です。ノリノリな感じが凄く楽しいし素晴らしいです。(40代男性)

イントロからワクワクして、ドライブにピッタリの曲です。軽やかで何度聴いても飽きなくて目的地まであっという間です。心がウキウキします。(40代女性)

軽快なリズムにキャッチーなメロディ、哀愁感漂う歌詞を乗せて歌い上げる、リズムマシンを駆使しても彼独特の温かみあるラブソングは普遍的にリスナーに響く。一度聞いただけで脳裏に焼きつく大ヒット曲。(40代男性)

私は、この曲がヒットした時にテレビで初めてスティービー・ワンダーの存在を知りました。ノリが凄く良くて今でもこの曲は、頭の中で流れているのです。(50代女性)

 

 

1位.Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「I Just Called To Say I Love You」(30票)

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「I Just Called To Say I Love You」がおすすめの理由

1番好きな曲で英単語が分かりやすいし歌詞の意味も分かりやすいのが良い所がお気に入りで スティーヴィーらしい曲だと思いました。(30代女性)

CMに使われた曲なので、だれもが聞いたことがあると思います。メロディーが心地よく、一緒に歌いたくなります。(40代女性)

明るいスローテンポの曲で、耳に心地よく聞けます。スティービー・ワンダーの歌声も素敵でうっとりします。おすすめです。(40代女性)

サビはキャッチーなメロディですが、2番、3番で少しずつ変化したり、半音ずつ転調して高くなったりで単調にならず、飽きさせません。「心の愛」という邦題がついてますが、英語のタイトルをそのまま直訳すると「(特に用事はないけど)愛してると言いたくて君に電話しただけなんだ」といったニュアンスです。なかなか告白できずにウジウジしてる男性は訳詞も見ながらこの曲を聴き、スティービーに背中を押してもらったらいいと思います。(40代男性)

私はアメリカの小学校に通っていたのですが音楽の授業で初めて聞いた曲がこの歌だったので思い出があります。また、スティービーワンダーのキレイな声がわかる曲だからオススメです。(20代女性)

この人の歌声は、心が落ち着きます。その中でもこの曲は自然と身体がリズムを取るような気持ちの良い曲です。(40代男性)

素直な気持ちを表現している歌詞で、ラブソングなのに曲調もしっとりし過ぎていない。自分も好きな人に素直な気持ちを伝えたくなる曲。(30代女性)

クリスマスの時期になると自然に街中から聴こえてくるポピュラーな曲です。歌詞も人類愛に満ちていて心にじんわり染みてくる曲です。(50代女性)

学生時代、英語の勉強を兼ねて聞いていました。タイトルからして文法のオンパレードな曲。受験生におススメです。(30代女性)

有名過ぎるこの曲。 落ち着きます。 子供にも聞かせたい、そんなほのぼのした歌です。 ゆっくりしたいときに癒されてオススメ!(40代女性)

色々な場面で耳にすることが多く、口ずさみたくなるようなキャッチーなフレーズが素敵な、ロマンチックな曲だから。(20代女性)

思いを寄せる女性に向けたラブソング。少なめのコード構成の中に緻密な音作りがなされており、メロディメーカーだけでなく、アレンジャー、プロデューサーとしての才能も如実に表れている珠玉の一曲。(40代男性)

シンプルなメロディと歌詞なので、とても覚えやすくて誰もが口ずさめる曲だと思います。軽快なラブソングで癒されたい時におすすめです。(30代女性)

スティービワンダーの曲の中でも最も知られている曲でしょう。日本でもテレビドラマ「君の手がささやいている」の主題歌になっていたので、曲名は知らなくても、サビの部分のフレーズとメロディーは聞いたことがある人が多いと思います。(40代男性)

スティービーワンダーを代表する曲です。いつ聞いても古さを感じることはなく、優しく透き通った声がたまりません。(30代男性)

スティービー・ワンダーの楽曲はどれもこれも素晴らしいの一語に尽きるがこの楽曲はその中でも群を抜いて素晴らしいと思います。スティービーの魅力が満載ではないでしょうか。(50代男性)

Stevie Wonderには、数々の愛の名曲がありますが、この曲がよく知られているので、なんでもない日を、特別な日に変える、魔法なような曲です。素直な愛の気持ちをつづった、とてもシンプルでありながらも耳に残る素晴らしい楽曲です。(50代男性)

万人向け路線でのスマッシュヒットの代表曲。わかりやすくて覚えやすいメロディでほのぼのとした優しさを感じます。(50代女性)

一時期CMで流れていた時、感動的でした。単調なメロディーが流れている中にも、アピールのあるメッセージ、彼の歌唱力、音域の広さに改めて惚れ惚れする曲の一部だと思います。(50代女性)

ドラマ「君の手がささやいている」を見て、この曲を知りました。物語に合った曲で、優しさ溢れるところが好きになりました。(30代女性)

もともと洋楽が好きなのと歌えなくても、この曲を聴くと、情緒不安定な時でも、前向きに行動する力を貰えるからです。(20代女性)

免許取り立ての時に買った車の車内でいつも聞いていました。隣りに女性を乗せているとこんなの聞いているんだって言われました。(40代男性)

チャリティーや感動的な場面、平和などの場面でよくバックミュージックとして使われているのを聴き、興味を持ちました。聴いていると心が穏やかな気持ちになり、落ち着く曲です。(30代女性)

盲目のスティービーワンダーが弾き語りをする数多くの曲の中でもいつ聞いても爽やかで、癒される歌声だと思います。(30代女性)

ほのぼのとした曲の雰囲気がオススメです。英語がわかりやすいので詞の意味がよくわかり、さらに味わい深いです。声がとてもきれい。(40代女性)

優しく歌い上げるとは、こういう風に歌うのです。と、私達に教えてくれているように、歌われている様が目に浮かびます。きれいな楽曲です。(60代男性)

学生時代授業で習いあの歌声が今でも忘れられません。リズム感も良くこれから英語を勉強する人にもオススメの曲ですよ。(30代男性)

何度聴いても飽きなくて、英語が出来なくてもサビの部分だけは歌えるとてもロマンティックな素敵な歌です。(40代女性)

シンプルに愛を表現する名曲だと思います。洋楽に詳しくない人でも一度は耳にしたことがある曲だと思います。爽やかな歌声は耳障りが良くて心地よく感じるはずです。歌い方はとても上手です。(30代女性)

落ち込んだ時にこの曲を聴くと元気が出ます。彼女に振られたときにこの曲には何度もお世話になりました。立ち直りたい方にはおススメです。(20代男性)

 

 

1票入ったStevie Wonder(スティービー・ワンダー)おすすめの曲も紹介

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「A Place In The Sun」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「A Place In The Sun」がおすすめの理由

レンタルでこの曲が収録されるベストアルバムを借りて 聴いていたら歌詞の意味が最初の頃は分からずでしたがスティービー・ワンダーさんらしさがこの曲に詰まっていると思いました。(30代女性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Can’t Help Falling In Love」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Can’t Help Falling In Love」がおすすめの理由

エルヴィス・プレスリーの曲をスティービーワンダーがカバー。曲のテンポと歌詞が子供の頃から好きだった。(20代男性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「I Was Made To Love Her」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「I Was Made To Love Her」がおすすめの理由

当時16歳だったStevie Wonderが、母親のルーラ・メイ・ハーダウェイとMotownのソングライターのSylvia Moy、プロデューサーのHenry Cosbyと共に書いた曲で、Stevieの初恋であったアンジーという女の子について歌われています。(50代男性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Never Dreamed You’d Leave In Summer」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Never Dreamed You’d Leave In Summer」がおすすめの理由

大ヒットした代表曲というわけではないですが透明感のあるバラードで好きな一曲です。マイケルジャクソンを追悼した時に一気に有名になったけど素敵なバラードです。青春を偲ばせるというか本当せつなく夏を感じさせる一曲です。(40代男性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「one little christmas tree」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「one little christmas tree」がおすすめの理由

何か良いことが起きそうなそんな気持ちにさせてくれる歌声で、とても素敵な歌です。ロマンティックでクリスマスにピッタリの曲です。(40代女性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「overjoyed」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「overjoyed」がおすすめの理由

水の流れる様ななめらからメロディーと以前CMで起用されていたのもあり、子供のころから耳にしていて落ち着く。(30代女性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Pastime Paradise」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Pastime Paradise」がおすすめの理由

スティービー・ワンダーがアーティストとしてとんがっていたころの曲で、現代社会への痛烈な批判が盛り込まれたメッセージ性の強い曲だと思うからです。(30代女性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Ribbon In The Sky」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Ribbon In The Sky」がおすすめの理由

この曲はスタジオ収録バージョンと、ライブバージョンのふたつが公式リリースされているのですが、断然ライブバージョンをおすすめします。後半に行くにつれエモーショナルになっていく、神がかり的なパフォーマンスを堪能できます。日本でのライブを収録したものとおもわれ、途中クロマティックハーモニカで日本人なら誰でも知ってるフレーズをサプライズで吹いてくれています。(40代男性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Send One Your Love」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Send One Your Love」がおすすめの理由

R&Bの要素を取り入れたソウル・トラックで、1979年にMotown Recordからシングル・リリースされ、カナダやニュージーランド、ヨーロッパ各国でヒットし、アメリカのチャートでNo.1を獲得しています。(50代男性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「Signed, Sealed, Delivered I’m Yours」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「Signed, Sealed, Delivered I’m Yours」がおすすめの理由

Stevie Wonderが、MotownのソングライターであるLee GarrettとSyreeta Wright、そして母親のLula Mae Hardawayと共に書いた曲で、Peter Framptonをはじめ、Elton JohnやChaka Khan、Michael McDonaldなど多くのアーティストによってカバーされている楽曲です。(50代男性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「the crown」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「the crown」がおすすめの理由

メインのラップはGary Byrdですが中盤からスティ-ビ-・ワンダ-が思いっきりファンキ-に歌います。大好きです。(50代女性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「They Won’t Go When I Go」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「They Won’t Go When I Go」がおすすめの理由

ゴスペルとポップスを融合させたような楽曲で聴いているだけで魂が洗われているような感覚がして、とても癒されるのでおすすめです。スティビー・ワンダーの歌の上手さが改めて分かる曲でもあります。(30代女性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「You And I」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「You And I」がおすすめの理由

ピアノはもちろん素晴らしいですが、シンセサイザーの使用によって一段階異次元へ誘われ、その辺りが、彼が不世出のアーティストである由縁と言えるので、ピアノとシンセの弾き語りナンバーです。(50代男性)

 

 

Stevie Wonder(スティービー・ワンダー) 「You Will Know」(1票)

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Stevie Wonder(スティービー・ワンダー)「You Will Know」がおすすめの理由

苦悩する人々の生活の現状を見事に表していると思うし、それに対して解決策はあるはずだとうたっていて社会派音楽だと思う。(20代女性)

 

 

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