怖いけど面白い!ゾンビ映画おすすめ42選

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おすすめのゾンビ映画

 

1.ウォーム・ボディーズ

ゾンビ映画「ウォーム・ボディーズ」がおすすめの理由

ゾンビと人間の恋愛物語です。ゾンビのRが、襲撃するはずの人間のジュリーに一目ぼれをし、助けてしまうところから物語が始まります。ゾンビ映画は基本的にグロテスクで苦手です。しかし、この映画のゾンビには心がありキャラクター的な要素が強く、安心してみることができました。コメディーやアクション、そしてラブストーリーと様々な面が見られる映画です。(20代女性)

数あるゾンビ物の映画の中でも、一風変わった異色作です。 普通は主人公や主だった視点が人間側ですが、この映画は主人公がゾンビで、そのゾンビ側の主観を通して物語を見る事になり、なおかつゾンビと人間とのラブロマンスという、ゾンビ映画なのにホラーやスリラーでは無い面白い作品です。(30代男性)

ゾンビ映画なのに笑えます。ゾンビになって自分の名前も分からなくなった主人公ゾンビの「R」が少女に恋をする。 ゾンビなのに後悔して悩んで頑張る姿が好ましく映ります。 ほかには、ゾンビ同士の会話らしきもの、群れで行動する理由、人間の脳が好物の理由(グロテスクな描写はこの部分だけ)などなど。 若年世代の男女、女子に見ていただきたい一作です。 前半で喋れなかったおっさんゾンビが後半とってもかっこいいんですよ。(30代女性)

ゾンビ映画のラブコメ?。ティーンエイジャー向ゾンビというかトワイライト版ゾンビというか。ゾンビという映画ジャンルをこれから見てみようかなと思ってる人に入り口としては敷居が低くなって良いと思う。見終わったら心が暖まるかも(30代女性)

ゾンビなのに胸キュン映画です。ゾンビに襲われるドキドキ感や気持ち悪さを求める方には物足りないかもしれません。逆にゾンビのスプラッタな部分など苦手な方でも気持ち悪くなるような描写がとても少なく普通に見る事が出来ます。少女漫画のゾンビ版?的なストーリー展開です。(30代女性)

ゾンビ青年(なのにイケメン!)が可愛い人間女子を襲おうとしたのに恋をして救ってしまうところから、ゾンビと人間が対立していた世界が変わっていきます。まさにゾンビ・ミーツ・ガールで世界を変えるゾンビラブコメです。ハラハラしながら笑える上にきゅんとなれるゾンビ映画なので、ホラーは苦手という方、特にカップルにおすすめしたい映画です。(40代女性)

ゾンビと青春ラブコメを掛け合わせた作品は世の中にあふれるほどある。だが、ゾンビと人間の間の恋愛を描いた作品は多くない。全体を通してコメディタッチで描かれながらもゾンビ映画が有するべきグロはしっかりと、それでいて鑑賞後はどこまでも爽やかな気持ちになれる。こんな純愛もありかも、そう思わせてくれる作品。(20代女性)

この映画はゾンビ映画ですが、まさかのイケメンゾンビが主人公の映画です。イケメンゾンビが人間の女の子に恋をする物語で、2人の距離が縮まるにつれてもうトキメキが止まりません。ゾンビ映画ですが、恋愛映画的要素が強いので、特に女性にオススメしたい作品です。(30代女性)

普通のゾンビなら、人間をみたら、食べてしまうゾンビのイメージを変えたストーリーです。 ゾンビが人間の女の子に恋をしてしまうのです。新しいゾンビ映画のストーリーで、評価も高いです。人間の女の子も最後はゾンビに恋をしてハッピーエンドな展開です。(30代女性)

 

 

2.ゾンビランド

ゾンビ映画「ゾンビランド」がおすすめの理由

ゾンビがはびこった街で、ゾンビがいない楽園を目指すお話です。完全なゾンビ映画というよりは、ゾンビの出てくるコメディなので、ホラーが苦手な人でも楽しめると思います。キャラが一人一人たっていて、主人公以外はみんな強いのもアメコミみたいな雰囲気があっていいですね。女の子が何よりかわいいです。(20代女性)

死肉を貪るゾンビの恐ろしさ、人に感染し人がっていく恐怖、僅かとなった物資を奪い合う不信感、など悲観的な作品になりがちなゾンビ映画の中で「自分に課したルールを守る」ことで生き延びてきた主人公の友情を育む相手との出会いや恋愛模様を描いた異色作。 コメディではあるもののバカバカしさに寄り切らず、かと言って鑑賞後の気分も晴れやかになれるゾンビ映画初心者におススメの作品です。(20代男性)

笑えるゾンビ映画といえばコレ!とにかく終始くだらない笑いに包まれた、B級ゾンビ映画です。ゴースト・バスターズのビル・マーレイが本人役で出ていて、かなりシュールなシーンもあります。(笑) ウォーキングダッドのようなシリアスなゾンビものが好きな人には向かないかもしれませんが、ブラックコメディが好きならオススメです。(20代女性)

ゾンビ系映画が好きな人やホラーが苦手な人にもコメディ要素がありいろんな人にオススメな映画。 コメディなので笑えるシーンが多いですが、登場人物の人間関係やこれからについてなど深く考えさせるシーンもありおすすめです。 全体的に勢いがありテンポ良く進むので見てて気持ちいいです(20代男性)

いわゆる「ゾンビものあるある」に詳しい主人公が、その知識を活かして生き延びるという、メタ的な面白さが骨子となっている。また、この映画の場合は吹き替え版を特にオススメしたい。とにかく声優のキャスティングが絶妙であり、この作品のコミカルさを倍増させる名演技を披露してくれている。(30代男性)

ゾンビ映画=シリアスな映画というイメージがあったが、ゾンビランドはコメディ映画と言っていいほどユーモアに溢れている。 ゾンビ系のものはゾンビを倒して全滅させるか、安全な場所に逃げることが最終目標になりがちだが、この作品はとりあえず行きたい場所に行って、やりたいことやって、生き残ろう!という他のゾンビ映画とは違う角度があり、グロいながらも笑えて元気が出る。(20代女性)

ゾンビ映画がもともと好きな人にも初心者にもおすすめできるから。コメディー・タッチで笑える部分もあれば、特殊メイクや演出など意外と凝っていて、グロテスクなシーンもB級映画にありがちなチープな感じではないところがバランスのいい映画。(20代女性)

ゾンビと聞いたらホラーというイメージですが、これは怖いながらもユーモアのある映画で楽しみながら見れると思います。特に主人公がゾンビに殺されないためのルールを独自に持っていて、例えば「車に乗ったら後部座席を確認」など他にはどんなものがあるのか見ていて気になります。ラストは後味悪くなく、すっきりと終われます!(20代女性)

 

 

3.ワールド・ウォーZ

ゾンビ映画「ワールド・ウォーZ」がおすすめの理由

最初の出だしの流れはこういうパニック映画や地球破滅映画によくある展開ですが、持っていき方が凄い良いです。映画のロゴと合わせて持っていくところや色々組み合わさって出来てるところが、え、もう始まり?という感じで心の準備が出来てないまま映画がどんどん進んでいく展開が最高です。(20代女性)

ゾンビ映画もお金をかけたら大津波起こせるんですよっていう映画。見せ場がゾンビ津波しかない。あとはブラッドピットが超人過ぎる。ラストが尻すぼみ感ぬぐえなくて、もったいない。でもゾンビファンならゾンビ津波だけでも見る価値があると思う。(30代女性)

とにかく、この作品に出てくるゾンビはとても早い。一瞬で壁を乗り越えられるくらいの早さです。 どうやってゾンビを倒すのだろうと最後までドキドキが止まりません。 ラストにブラピがペプシを飲むシーンはこれは大人の事情だなとわかってちょっと笑えます。(40代女性)

この映画は主人公がゾンビに対抗するためのワクチンを探し、そのワクチンを手に入れる映画です。この映画をおすすめする理由はゾンビの怖さや恐ろしさが今までのゾンビ映画の中でもトップクラスでどことなくリアリティがあるからです。(10代男性)

この映画は走るゾンビが出てくるのが印象強かったです。主人公が、原因を解明しながらゾンビから逃げ回るという映画なのでゾンビの特徴や習性を一緒に考えながら観れるところが面白いです。ゾンビ映画では定番の家族愛や人間同士の助け合うシーンもたくさんあり展開が早く最後まで夢中になれる映画だと思います。(20代男性)

まずは、ブラッドピッドが出演している点です。とにかくカッコいいです。 ゾンビがそこら中に蔓延して、いつどのように襲ってくるのかわからないスリリングな展開がいつまでも続きます。ゾンビが音に反応して高い要塞を集団でよじ登るシーンは誰もが叫び声をあげそうです。(30代女性)

ゾンビ映画でありながら、バトルがメインの話ではありません。ウイルスを防ぐすべを見つけるため、感染者がいる場所を飛び回っていくという話です。どうすれば直せるのか、ゾンビに襲われない人がいるのはなぜかなど、考察や検証がメインの話で今までとは違うゾンビ映画という感じがします。(20代男性)

ゾンビと言えば、ゆらゆらと動きが鈍いのが定番だが、この映画では早い!これがなんとも怖いですね。ドンパチでゾンビを倒していくことがなく、主人公のブラッド・ピットが冷静にリアルにゾンビ対策をして対応していくことも他とは違います。ひと味違うゾンビ映画を見たい方にオススメ。(50代男性)

 

 

4.新感染 ファイナル・エクスプレス

ゾンビ映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」がおすすめの理由

「ゾンビ映画」と聞くと、毛嫌いする方は多いと思います。実は私もその一人で、映画が好きで年間70〜100本は鑑賞していますが今まで観たゾンビ映画は人生で10本程度。 最初はこの「新感染」も観る気はありませんでしたが、ネットの評判がよく「ゾンビ映画が苦手な人でも気軽に観れる」と書かれていたので鑑賞しました。評判通り、物語の展開の上手さ、緩急、そしてゾンビ映画なのにどちらかというと逃げ惑う人間たちの感情にフォーカスを当てていて、グロいシーンもそこまでありませんでした。「泣けるゾンビ映画」として、映画史に残る傑作だと思います。(20代女性)

この映画はただのゾンビ映画ではありません。 他人を犠牲にしても自分を守ろうとする人間の醜さ、自分を犠牲にしても大切な人を守ろうとする人間の強さ。 こういった人間の内面に重きをおいている作品です。 「自分だったらどうするかな…」と考えながら油断して観ていると突然ゾンビが表れてひやひやする場面もあり、怖さとスリルも満点です。 一人で観るも良し、家族や大切な人と見るも良し、とにかく見所満載のこのゾンビ映画をご賞味あれ!(30代男性)

ゾンビ映画の中でも、新幹線の中という密室の世界での脅威を表現しており、追いかけられるシーンは圧巻の迫力があります。また親子の疎遠だった関係をゾンビの危機と同時に進行させていき、心がつながっていく様が見ている側にとても感動を与えます。ゾンビが怖い、という印象だけでなく、ゾンビという圧倒的な立場の弱い存在をつくりだすことで、人間の行動の心理をうまく表現していておもしろいです。(20代女性)

私は、普段ゾンビ映画はえぐいだけの映画と思っていて、あまり見ません。この映画を友人に紹介してもらい見たところ、えぐいだけの映画ではなく(えぐいシーンもありますが…)ストーリー性があり、最後にはとても感動できる映画です。登場人物達の大切な人への思いが、丁寧に描かれ、見終わった後、自分が同じ状況に立った時大切な人の為に同じ行動ができるかなと考えさせられる映画でした。まだ見た事が無い人にはぜひ見てもらいたい映画です。(20代女性)

娘を守りながら逃げる父親は、自分達だけがどうにか助からないかという考えでいる。だか途中で出会う人々に助けられたり、協力して戦ううちに気持ちが変わって行く。この映画はただのゾンビ映画ではなく人間の心情や、残酷さなどが表現されていて良いと思う。この映画に出てくるゾンビは走ったり動きが激しいゾンビでアクションシーンも見ていてスカッとします。(20代女性)

この映画は韓国が舞台でゾンビになるウイルスが広まっていく映画です。この映画をおすすめする理由はサラリーマンである主人公が息子をゾンビから守るために戦い、最後には感染してしまうのですが息子を襲わないため、今までの思い出を思い出しながら列車から身を乗り出すシーンが感動的だからです。(10代男性)

 

 

5.アイアムアヒーロー

ゾンビ映画「アイアムアヒーロー」がおすすめの理由

謎のウイルスの感染によって動物や人がゾンビへと変身していく世界で、大泉洋演じる主人公がショットガン片手に生き抜いていく物語。元々さえない漫画家志望の男性だった主人公が、守るべきものを手に入れたことによってヒーローへと変貌していく様子を順を追って描いている作品です。人間の醜い部分も描写され、グロテスクな殺戮シーンもあるので、ある種の恐怖感が漂っている内容になっています。万人向けではありませんが、ゾンビ物やホラー物が好きな方にはおススメです。(30代男性)

同名の人気漫画原作の日本版ゾンビパニック映画。 日本のホラーといえばひたひたと迫る恐怖が得意だったところを、原作に忠実に怖いゾンビを描いている点がホラーとして一級品。大泉洋のヘタレ演技も主人公の性格にマッチしていて最高だった。(30代男性)

日本の映画にしては洋画のゾンビに負けないぐらいリアルだと思った。最後のボス的なゾンビの頭はCGなのか特殊メイクなのかわからないぐらいリアルだった。見る前は日本のゾンビ映画は面白くないだろうと思っていたけど全然違った。いい感じにグロいし、緊張感もすごいし、怖いし、終わるまでずっと心臓がバクバクで最後まで楽しめる映画だ。(30代女性)

この映画は冴えない主人公が女子高生を守るために戦う映画です。この映画をおすすめする理由は日本製のゾンビ映画の中でも特に出来がいいのと今までは臆病だった主人公が仲間を守るためにショットガンを使って次々とゾンビを倒すのがかっこよかったです。(10代男性)

ゾンビ映画は制作国の社会問題を風刺することがよくあるのだけど。アイアムヒーローは日本で作られたゾンビ映画の中で出来がいいだけあって、日本という国が持つ問題をよく描いていると思う。ゾンビ映画好きなら一度は見てほしい傑作だ。(30代女性)

 

 

6.ショーン・オブ・ザ・デッド

ゾンビ映画「ショーン・オブ・ザ・デッド」がおすすめの理由

最新作「ベイビードライバー」で評判のエドガー・ライト監督の作品で、数あるゾンビ映画「◯◯・オブ・ザ・デッド」シリーズの中でも特にバカバカしい作品でめちゃくちゃ笑えます。 ゾンビ映画を敬遠する方にも、この映画はライトな笑いがたっぷりのコメディなのでお勧めしたいです。(20代女性)

怖いゾンビ映画かと思いきや、コメディでもありました。イギリスのある都市を舞台していて「イギリスの普通の人の生活」を垣間見ることができますし、主演のサイモン・ペグが非常に良い演技をしています。基本はドーン・オブ・ザ・デッドをもじったものですのでゾンビを殺す気持ちの悪いシーンも多いですが、シュールで面白いので、いつもと違うタイプの映画を見たい人にオススメします。サイモン・ペグは今はミッションインポッシブルの主要キャストにもなっているぐらいの俳優です。このかたの原点はこうした自分たちが作っていて面白映画だと再認識できます。(40代女性)

ゾンビ映画といえば怖いイメージがあるかもしれないですが、老人ホームを舞台に繰り広げられるゾンビ映画なので、とても足の遅いゾンビとの追いかけっこや、ゾンビが来てるのに耳が遠くて聞こえないトラブルなど、所々老人のゾンビだからあるブラックジョークが他のゾンビ映画にはない愉快さがあってオススメです。(20代女性)

ゾンビ映画といってもホラーやアクションだけではないと知ること出来るゾンビ映画です。ダメダメ主人公とその仲間達が繰り広げるゾンビからのサバイバルはお世辞にも格好いいものとはいえずむしろ滑稽ですが、そこがこの作品の魅力でもあります。(20代女性)

友情と恋愛と家族問題がゾンビにの要素でパロディ化されていてすっきりと見ることが出来ます。ゾンビ特有の恐怖が残ることは無く、ジョークがふんだんにあり、笑える局面が多いので気軽に見ることが出来る作品です。飽きることなく何度でもみれます。(30代女性)

 

 

7.28日後

ゾンビ映画「28日後」がおすすめの理由

ロンドンを舞台としたゾンビ映画。 冒頭の入りはよくあるゾンビ映画と変わらず、主人公が事故で昏睡状態から覚めたら、ゾンビウイルスが蔓延して世界が一変していたところから。 展開も、ゾンビ映画ならではのスピード感のある場面転換と緊張感があります。 しかし、この映画は他のゾンビ映画に比べると綺麗な映像が多いように感じました。 中盤、田舎町まで逃げて来た主人公一行が見た一頭の馬が、悠々と草原を駆け抜けるシーンでは命の尊さ、美しさすら感じで感動しました。 ただグロいだけではなくて、しっかりと命をテーマにしているゾンビ映画でした。(30代女性)

映像描写に定評のある、ダニー・ボイル監督によるゾンビ映画。そこまで予算のかかっていないであろうチープな映像が、逆に荒廃した町並みや、暴力に荒れ狂うゾンビたちの姿を際立たせるのに一役買っている。また、「人間同士が社会を築くとはどういうことか」という裏テーマについて考察できることも、この映画の魅力。(30代男性)

アカデミー賞を受賞した『スラムドッグ$ミリオネア』のダニー・ボイル監督が手掛けたゾンビ映画です。まず独特な映像が美しくB級と捉えられがちなゾンビ映画のなかで、もはや一つの芸術作品と呼べるほど「画」にこだわっていて世界が終ろうとしている終末感を色合いで表現しています。 また物語自体も「ゾンビ」の怖さが表現される前半とゾンビよりも「人間」の方がよほど恐ろしいと思わされる後半部分の格差が絶妙な作品でした。(20代男性)

 

 

8.ゾンビ

ゾンビ映画「ゾンビ」がおすすめの理由

たぶんゾンビ映画としては、テレビでも放映できる初期の映画ではあるが、ラストまで目がはなせない展開。特に生存者が隠れていたショッピングセンターを襲ってきた暴走族がゾンビに襲われるシーンはとてもリアルでいい。ら(50代男性)

巷に溢れるゾンビ映画の基礎になる映画で、ロメロ監督が産み出した人間を襲いさらに噛まれた人間はゾンビになる設定はその後のゾンビ映画の定番になった伝説の映画です。因みに余談ですが、ハイチには本物のゾンビがおり本物のゾンビは人間を襲わず逆に墓から出て街を歩いていたりすると捕まって畑で働かされたりしています。(50代男性)

ゾンビ映画といえばやっぱりジョージ・A・ロメロ監督作品でしょう。これは彼の代表的な作品の一つです。ゾンビから逃れようとショッピングモールに駆け込んだ主人公達。彼らがゾンビの存在、世界の終末に怯えながらも、それを忘れようとモール内にある商品に囲まれながら、豊かな生活を送ろうとする様に魅了されます。(30代男性)

 

 

9.ドーン・オブ・ザ・デッド

ゾンビ映画「ドーン・オブ・ザ・デッド」がおすすめの理由

ゾンビ映画史上初のよく走る元気でイキイキしたゾンビと赤ちゃんゾンビが出る。古参ゾンビ映画ファンからは好き嫌いが分かれる傑作です。途中だれる所はあるけどラストに向かう盛り上がり感はスゴイと思う。ゾンビ映画の中でもヒットした方。(30代女性)

最初から最後までハラハラ・ドキドキな展開が続く。もちろんゾンビが怖いという要素がたっぷりと含まれているが、随所で描かれる登場人物の関わり合いが大きなテーマとなっている。エンターテインメント性のあるゾンビ映画を確立させた作品。(20代女性)

ゾンビ映画初心者でも楽しめる映画です。 作中ではおどろおどろしい演出だけてなく、美しいく楽しい映像が盛り込まれていて、引き込まれるように観ました。 特に中盤の生き残った人間同士の交流にはユーモアがたっぷり。 極限の状況にありながらも、不思議と平和に思え、思わずこの状況が続くことさえ願ってしまいました。 のろのろと徘徊するのみだったゾンビの常識を打ち破り、猛スピードで走るゾンビでも有名です。(30代女性)

 

 

10.バイオハザード

ゾンビ映画「バイオハザード」がおすすめの理由

初めてこの映画を見て鳥肌が立ちました!ストーリーにも惹かれましたが、何よりもやっぱりキャラクターです!主人公アリスはとにかくカッコイイです。ケロベロスを撮影する際犬に生ハムを付けると言う生々しい感じにも驚きでした。次回作がすぐに見たくなる映画です‼私は映画館に足を運び全作品観ちゃいました!(30代女性)

SF映画が好きな方には楽しい映画だと思います!スリルがあるところ、次々に出てくるゾンビや強敵に立ち向かう主人公アリスから目が離せません!シリーズ化されている映画なのではじめから見始めたら次の展開が気になって観たくなる事間違いなしです!(20代男性)

この映画は主人公のアリスがゾンビになるウイルスを蔓延させたアンブレラ社に挑む映画です。この映画をおすすめする理由はアクション性が高く迫力があるのと普通のゾンビ映画では見られない独特なゾンビたちがいるからです。(10代男性)

 

 

11.REC/レック

ゾンビ映画「REC/レック」がおすすめの理由

本当に怖いゾンビ映画を求める人におすすめです。 10年以上何本ものゾンビ映画を観てきましたが、一番物語の中に入りたくない作品です。 他のゾンビ映画と違いユーモア一切なし、ただひたすら恐怖、パニック、絶望。 臨場感バツグンの本格派ゾンビ映画です。(20代女性)

最高のゾンビ映画のモキュメンタリー方式の映画。最初のゾンビが現れるまで退屈かもしれないけど、最後に向けての疾走感はマジでジェットコースター級。あっという間にゾンビパラダイスにご招待。ラストも続編を期待させる感じで、ゾンビ好きには超オススメ!!(30代女性)

 

 

12.インド・オブ・ザ・デッド

ゾンビ映画「インド・オブ・ザ・デッド」がおすすめの理由

インドのゾンビコメディ映画です。これだけでもう面白そうな雰囲気がありますが、実際すごく面白いから困ります。ドラッグパーティのドラッグによってゾンビ化してしまうという設定。その上、メイン3人はずっこけ3人組のような雰囲気で頼りない。そこにロシア人ぶったインド人も出てくるという面白要素てんこ盛りの映画です。インド映画のイメージの歌って踊ってはあまりないですが、ちゃんとクスリをキメているときには歌が流れます。この歌、とても耳に残ります。この歌だけでもぜひきいてほしいですね。(20代女性)

インドの離島でバカンスを楽しんでいる3人の男女が、突如として大量のゾンビに襲撃されるパニックエンターテインメントです。周りを海に囲まれている絶望的な状況から、奇想天外な手段によって脱出するシーンが痛快でした。(30代男性)

 

 

13.ウォーキングデッド

ゾンビ映画「ウォーキングデッド」がおすすめの理由

ドキドキして、1から見たら止まらなくなります!ゾンビシリーズが好きなのですが、こちらはどハマりしてしまいました!ゾンビや、廃墟となったら街並みもとてもリアルです!登場人物もカッコいいし次の展開がどんどん見たくなってしまう作品です!(30代女性)

この映画は友情も愛も戦いもあり、とても面白いストーリーになっています。 またゾンビはリアルでとても怖いです。 次がどの様な展開になるのかがわからなくて見ている側からしてもとてもハラハラします。 人間同士の戦いもものすごく迫力があります。(20代男性)

 

 

14.ゾンビスクール!

ゾンビ映画「ゾンビスクール!」がおすすめの理由

何か怪しい物質を含んだチキンナゲットを食べた子供達がいきなりゾンビ化、先生達を襲いまくります。中でもちぎった先生の体で楽しく遊ぶ姿はおぞましくもあり滑稽でもあります。ロードオブザリングのイライジャ・ウッドが出演していてやる気のない教師を演じています。子供を使うという新しいタイプのゾンビ映画でなかなかよかったですね。(40代男性)

あらゆる層への配慮でガチガチになった映画作りにおいての縛りを、ゾンビ映画のあるあるネタでものの見事にぶち壊してみせた、昨今の映画界に対する皮肉をコミカルに表現して見せた良作。深く考えずに観るのには最適な映画のひとつ。(30代男性)

 

 

15.ゾンビワールドへようこそ

ゾンビ映画「ゾンビワールドへようこそ」がおすすめの理由

基本的に自分はゾンビが出てくるような映画が大好きです。この映画も最初は一体のゾンビでした。気づけば街中がゾンビでパニック。3人の男が友情を確かめ合いながら人々を救う姿はあるものがあると思います。ところどころで下ネタ要素もはいっているのでら笑ってしまう場面も多くあります。(20代男性)

とにかく面白い、ゾンビ青春コメディです。ボーイスカウトを高校生になっても続けている3人の思春期の少年たちがゾンビだらけになった街で生き延びていく、さらにはゾンビをやっつけていく清々しいコメディです。高校生が興味満々のちょっぴり下品な下ネタが笑わせてくれます。ゾンビも怖くないし、見て損はない楽しい雰囲気の映画です。(30代女性)

 

 

16.バイオハザード:ザ・ファイナル

ゾンビ映画「バイオハザード:ザ・ファイナル」がおすすめの理由

人気映画バイオハザードの最終話で物語がクライマックスで今までのキャラクターが出てきたりよりリアリティが増したり日本人ではローラさんが出たりしています。 1秒たりとも目を離せない作品です。グロいものが好きな人は絶対見るべきものだと思います。(20代男性)

大ヒットシリーズのゾンビ映画がよりパワーアップしていました。ゾンビと戦うというよりは、Tウイルスを開発したアンブレラ社との戦いという感じでした。日本のモデルであるローラが出演しているということもあり、見応えがあります。(20代女性)

 

 

17.バタリアン

ゾンビ映画「バタリアン」がおすすめの理由

少し古いですが、とても楽しいゾンビ映画です。現在もゾンビものは人気ですが、それらとは少し違う雰囲気の作品です。ポップで軽いノリでコメディっぽい仕上がりです。それなのに、やっぱりグロかったりして、ゾンビ初心者にはおすすめの一本です。出来れば日本語吹き替え版で見ることをおすすめします。(40代女性)

基本的にはコメディ色が強く、色モノのゾンビ映画と思われがちであるが、ゾンビ映画の祖である『ナイト・オブ・ザ・リビングデッド』に対する多大な敬愛を込めたオマージュが散りばめられており、その後のゾンビ映画の多様化に大きな影響を及ぼした一作として、ゾンビ映画の歴史を知りたいという方にはぜひ押させてもらいたい一品だと考えます。(30代男性)

 

 

18.ブレインデッド

ゾンビ映画「ブレインデッド」がおすすめの理由

ネット時代の今ではゾンビコメディ映画だとすぐに、「ショーンオブザデッド」や「ゾンビランド」、「ロンドンゾンビ紀行」など割かし2000年以降に作られた映画が取り上げられるのに対して、90年代のホラー映画オタク(映画秘宝読者など)が思い出にあるゾンビコメディ映画といえば「ブレインデッド」であろう。 なんとこの映画、後に超有名ハリウッド映画「ロードオブザリング」3部作やリメイク版「キングコング」を手掛けた、ピータージャクソン監督が監督をしているのも有名な本作。 あらすじとしては、マザコンの主人公が彼女と訪れた動物園に居た謎のサル”ラットモンキー゛、”ラットモンキー゛よって噛まれてしまった主人公の母親がゾンビ化してしまい、彼女と遺産目当ての叔父からそれを隠し通していく、というのがおおまかなあらすじだ。 この映画の大きな特徴として、やりすぎなスプラッター残酷描写がよく取り上げられ、当時の映画界でも最も多くの血糊を使った映画としてギネス世界記録にも載るほどでした。また、ギャグ描写もピーター・ジャクソン監督らしく、子供でも大人でも楽しめるブラックユーモアとなっているのでぜひとも必見だ。 「ブレインデッド」を見てなくてもゾンビ映画オタクを語れるかもしれないが、近年の話題になった映画ばかりしか見ず、ここまで面白いゾンビ映画を見ないのは如何とも思うので、是非見ましょう。 ちなにも、国内だとレンタル店にもあまり置いておらず、Amazonで販売されているDVDもプレミア価格となっているので、少しばかりカットされているシーンがある安価で買えるアメリカ版の「デッド・アライブ ブレインデッド 米国編集版 」を購入することをオススメします。(20代男性)

とにかく「やり過ぎ」な作品。 主人公の母親がネズミみたいなサルに噛まれたことをきっかけに、ゾンビがどんどん増えていく。 ストーリー的に目新しいものはないけれど、ゾンビが人間を食べたり、人間がゾンビを破壊したり、そのパターンが実にバラエティに富んでいて、その上、血まみれ度合いも尋常じゃありません。 主人公の家で繰り広げられる人体損壊ショーでは、腕が飛んだり足が飛んだり頭が飛んだり血しぶきが飛んだり、あまりの描写に思わず笑ってしまいます(というか、まぎれもなくコメディです、これ)。 そんなハチャメチャな中でも、気弱な青年が母親から自立していく様子を描いてたりして、ただのおバカ映画というわけでもありません。 そんな部分が認められたからかどうかは知りませんが、監督のピーター・ジャクソンは、のちにあの壮大な「ロード・オブ・ザ・リング」を手がけ、見事アカデミー賞を受賞するのです。(50代男性)

 

 

19.高慢と偏見とゾンビ

ゾンビ映画「高慢と偏見とゾンビ」がおすすめの理由

ジェーンオースティンの恋愛小説、高慢と偏見にゾンビを詰め込んだこの作品。城やドレスなどがとてもシックで時代を感じます。フリルのついたドレスの下に仕込んだ武器を出して、ゾンビをなぎ倒す描写は、美しく、見応えがあります。男性側も階段から飛び降りて、ゾンビを刺したり焼いたりとアグレッシブでとても良いです。元が高慢と偏見なのでしっかり恋愛もしているので、ゾンビも恋愛も楽しめて最高です。主演は女性男性共に顔もいいので、その点でも楽しめます。(20代女性)

誰もが知ってる名作文学『高慢と偏見』をゾンビ映画にアレンジ! 日本刀を振り回すゾンビハンター、Mr.ダーシーと、 クラシカルなドレスを翻し、カンフーでゾンビと戦うエリザベス! めちゃくちゃカッコイイ! 最高のパロディです。(20代女性)

 

 

20.死霊のえじき

ゾンビ映画「死霊のえじき」がおすすめの理由

ロメロ色がとっても濃い作品。ゾンビが増えた後の世界で、ロメロゾンビ史上初めてゾンビを研究しコミュニケーションを図ろうとする博士が登場する。でもって、その研究対象のゾンビも個性的でこの作品のもう一人の主役といっても過言ではないと思う。是非見てもらいたい。(30代女性)

世間的な評価はイマイチだが、この後作られた「ロメロゾンビ」はどんどんつまらなくなっていく。ある意味この作品がロメロゾンビの頂点。低予算ながら気合の入ったスプラッタシーンと地下空間の圧迫感がとてつもない緊張を見ているものにももたらす。(50代男性)

 

 

21.REC2/レック2

ゾンビ映画「REC2/レック2」がおすすめの理由

レック1が面白くて、待望の2が出てワクテカしてたら、友人から「スペイン映画のホラーのオチは大概●●の仕業」と聞かされて、ホントにそのオチでなんかショックだった。謎のウィルスの方が100万倍盛り上がるのになんでそれよ。舞台は前作のあのビルからなので1を見て気に入った人は是非見てください。(30代女性)

 

 

22.アイアムレジェンド

ゾンビ映画「アイアムレジェンド」がおすすめの理由

カテゴライズに悩む作品。ゾンビ映画の祖であるジョージAロメロに強烈な影響を与えたオメガマンのリメイク作品。だから、それゾンビなん?って疑問符つくような怪物が出る。ウィルスに感染というところは昨今のゾンビ映画に共通するところなんだけど。犬が可愛いのでおススメ(30代女性)

 

 

23.スリーデイズ・ボディ 彼女がゾンビになるまでの3日間

ゾンビ映画「スリーデイズ・ボディ 彼女がゾンビになるまでの3日間」がおすすめの理由

哀愁と切なさ、そして恐怖が襲いかかるラストまで目が離せません。じっくりとゾンビ化することはこんなにも残酷なのだと、見ていて心が締め付けられます。B級にならない迫真の演技と真面目な話で震え上がります。美しいゾンビがここまで怖いとは思いませんでした。(20代女性)

 

 

24.ゾンビ・サファリパーク

ゾンビ映画「ゾンビ・サファリパーク」がおすすめの理由

名作映画「ジュラシック・パーク」の設定を、そのままにゾンビに移行したかのような奇妙な味わいのストーリーになります。荒唐無稽な展開と、逃げ場のない孤島を舞台に繰り広げられる生き残りを賭けた戦いが迫力満点でした。(30代男性)

 

 

25.ゾンビーバー

ゾンビ映画「ゾンビーバー」がおすすめの理由

可愛いビーバーでもゾンビはゾンビです。やはり凶暴ですし、感染もします。おバカなリア充達を滅してくれるところはスカッとしますが、逆にやりすぎてて可哀相とも思える感じがします。こんなに可愛いゾンビのビーバーが出て来る映画は他にはありません。オススメのギャグホラーです。(20代女性)

 

 

26.ゾンビーワールドへようこそ

ゾンビ映画「ゾンビーワールドへようこそ」がおすすめの理由

本作は真面目なゾンビホラーではなく、ボーイスカウトのチェリーボーイ高校生三人組がゾンビパニックとなった町でサバイブするホラーコメディもの。笑えるシーンは笑えて、グロいところはグロくて、ラストは痛快なゾンビ大量狩りシーンがあって最高の一本です。(20代男性)

 

 

27.ゾンビシャーク 感染鮫

ゾンビ映画「ゾンビシャーク 感染鮫」がおすすめの理由

B級ムービーの代表的なクリーチャーでもあるゾンビと鮫を強引に合体させたパニックホラーアクション。 お世辞にも作りの良い作品とは言えないが、ゾンビと鮫を愛するマイナームービーファンにとっては、これ以上に絶妙なテイストの作品はない。と、断言できるクオリティでもある。(30代男性)

 

 

28.ゾンビデオ

ゾンビ映画「ゾンビデオ」がおすすめの理由

映像制作会社で働いていたふたりの女性が倉庫の中で見つけたビデオから巻き込まれていくパニックが、コミカルなタッチで映し出されていきます。血塗れ姿のゾンビ軍団にも不思議な愛嬌があり、立ち向かっていくヒロインの姿が微笑ましかったです。(30代男性)

 

 

29.ゾンビハーレム

ゾンビ映画「ゾンビハーレム」がおすすめの理由

ゾンビ映画といえば、パニック系や銃やアクションを駆使した映画を連想しますが、本作はとってもユニーク!ゾンビはなんと女性のみで、ゾンビなのにとっても個性豊かです。 ポーズを決めながら登場するゾンビに思わず笑ってしまいます。主人公たちは男性グループで、重いエピソードが多いわけでもないので、ちょっと笑いたいと思っているときに見れる映画だと思います。ゾンビ映画なのに笑ってしまう、というところがとってもおすすめな理由です。(20代女性)

 

 

30.ダイアリーオブザデッド

ゾンビ映画「ダイアリーオブザデッド」がおすすめの理由

青春モキュメンタリー版ゾンビと申しますか、編集が入ってるから誰かが生き残ったんだろうなというのは薄々わかるのだけど、ゾンビが蔓延る世界で生き残ったとして果たして希望があるのかは甚だ疑問。個人的にはアーミッシュみたいなオジサンが好きだったな。(30代女性)

 

 

31.デイ・オブ・ザ・デッド

ゾンビ映画「デイ・オブ・ザ・デッド」がおすすめの理由

かっこいい女性兵士が主人公のゾンビ映画です。町をゾンビの大群が襲い軍によって閉鎖されるのですが、女性兵士とその弟の青年を主軸に物語が展開されます。本作の魅力はなんといってもベジタリアンのゾンビが登場することです。他にはない設定ですし、アクションも十分に見ごたえがあります。(20代男性)

 

 

32.ディストピア パンドラの少女

ゾンビ映画「ディストピア パンドラの少女」がおすすめの理由

元になっているのはM・R・ケアリーによるSF文学になり、コーム・マッカーシー監督によって実写化されています。人類が生きた肉を喰らう「ハングリーズ」と化した近未来を舞台に繰り広げられる、奇跡を起こす少女の冒険が感動的でした。(30代男性)

 

 

33.ナイト・オブ・ザ・コメット

ゾンビ映画「ナイト・オブ・ザ・コメット」がおすすめの理由

滅亡して行く、終わった世界で行われるガールズムービー。赤いチリの舞う誰もいないビル群を背中に、パトカーのボンネットに座る姉妹。誰もいないデパートでファッションショーをする姉妹。誰もいない世界に向けてラジオ放送する姉妹。終末とは思えないレトロポップでキュートな2人の世界観が素敵です。(20代女性)

 

 

34.ナイト・オブ・ザ・リビングデッド 死霊創世記

ゾンビ映画「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド 死霊創世記」がおすすめの理由

伝説のナイトオブザリビングデッドのリメイク版。旧作に比べカラーになって、更に社会的なメッセージ性も忘れない。旧作のただのコピーじゃないところがまた素晴らしい。ゾンビ見たことない人や、大元の作品を知らない人、もっとゾンビのことを知りたい人におススメしたい。(30代女性)

 

 

35.バイオハザード:ヴェンデッタ

ゾンビ映画「バイオハザード:ヴェンデッタ」がおすすめの理由

世界的にヒットしたテレビゲームを、フルCGによってアニメーション化した劇場版のシリーズ第3弾作品です。次々と死者が蘇っていくパニックの中でも、バイオテロの脅威に立ち向かっていくクリスとレオンのコンビネーションには胸を打たれました。(30代男性)

 

 

36.バイオハザードIV アフターライフ

ゾンビ映画「バイオハザードIV アフターライフ」がおすすめの理由

クリス・レッドフィールドとクレア・レッドフィールドの兄妹がかっこいい映画です。主人公のアリスももちろんかっこいいですが、レッドフィールド兄妹にはまた違うかっこよさがあります。特にクレアはアリスに勝るとも劣らない女戦士で、終盤のラスボスとの肉弾戦には惚れ惚れとしました。(20代男性)

 

 

37.プレデター

ゾンビ映画「プレデター」がおすすめの理由

アーノルドシュワルツネッガーが主演のスリル満点の映画で、何度も見たくなる映画です。 ジャングルを舞台に、繰り広げられるシュワルツネッガーと、化け物の様な姿のプレデター との戦いは、見ごたえがあり楽しめる映画です。(30代男性)

 

 

38.フロム・ダスク・ティル・ドーン

ゾンビ映画「フロム・ダスク・ティル・ドーン」がおすすめの理由

最初は何気ないアクション映画の始まりかと思って観始めると、いきなり急展開な出来事が起こることに驚きました。ゾンビのような吸血鬼の化け物が襲ってくるのです。まさか。そんな映画だとは思ってもみなかったので、怖いというよりも先に笑ってしまいました。(50代女性)

 

 

39.ランド・オブ・ザ・デッド

ゾンビ映画「ランド・オブ・ザ・デッド」がおすすめの理由

メンタリストで有名なサイモンベイカー主演のゾンビ映画。ロメロ印のゾンビだから、ゾンビらしくゆっくり歩く。でもって個性というか知能というか、ゾンビ発生から時間が経った世界が舞台だから、ゾンビたちも彼らなりに進化し始めているのがとても興味深い。個人的には死霊の餌食を見てから見ると中々味わい深いものがある。(30代女性)

 

 

40.ロンドンゾンビ紀行

ゾンビ映画「ロンドンゾンビ紀行」がおすすめの理由

期待せずに観たのですが、大変面白かった。登場人物のキャラ設定もしっかりされており、観ていくうちに段々と感情移入してしまいます。ゾンビによるパニックシーンもありつつ、ギャグシーンもありで、ゾンビ好きには大変楽しめます。(20代女性)

 

 

41.斬撃 ZANGEKI

ゾンビ映画「斬撃 ZANGEKI」がおすすめの理由

無敵のアクション俳優、スティーブンセガールvsゾンビという、ありそうでなかった組み合わせがまず興味をかりたてる。セガール以外の登場人物がゾンビに悪戦苦闘する描写と、あっさりゾンビを倒すセガールの対比が可笑しさを醸し出しているのが、この作品の魅力。(30代男性)

 

 

42.死霊のはらわた

ゾンビ映画「死霊のはらわた」がおすすめの理由

山小屋に向かう途中に橋が壊れた時点で嫌な予感しかしないゾンビ映画です。ゾンビ映画(ホラー映画)のお決まり展開を作りあげた開祖的な映画でもあります。楽しそうな雰囲気が、ゾンビの登場によって一瞬で戦慄した空気になります。少し愉快そうに見えるおちゃめなゾンビ達ですが、結構憎たらしい面もあり魅力的です。(20代女性)

 

 

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