チューリップおすすめの曲ランキング

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チューリップおすすめの曲ランキング

 

9位タイ.チューリップ 「We Can Fly」(1票)

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チューリップ「We Can Fly」がおすすめの理由

チューリップがそこそこ有名になってからの楽曲ですが、この曲自体は数々の代表作と比べるとあまり知られていないと思います。本来はB面に収める予定だったこの曲が、スタッフからの評判が良かったことでA面にしたという裏話のとおり、出だしからチューリップ特有の軽快なコーラスと、メインボーカルの財津和夫の優しい歌声で一度聞くとやみつきになるような心地よさがあり、とてもおすすめの楽曲です。(50代女性)

 

 

9位タイ.チューリップ 「ブルー・スカイ」(1票)

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チューリップ「ブルー・スカイ」がおすすめの理由

テンポ良くメロディーが流れ、失恋の歌詞なのに流しているとなぜか明るくなってしまう名曲。財津和夫のピアノもいい。(50代男性)

 

 

9位タイ.チューリップ 「銀の指環」(1票)

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チューリップ「銀の指環」がおすすめの理由

もう40年以上前の歌ですが、チューリップの楽曲の中では最も好きな歌。和製ビートルズという触れ込みで売り出しただけあって、どこかビートルズを彷彿とさせるメロディーラインの名曲。(50代女性)

 

 

9位タイ.チューリップ 「博多っ子純情」(1票)

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チューリップ「博多っ子純情」がおすすめの理由

博多っ子の意気や優しさ、思いを祭りや博多の町の名を盛り込みながら歌っています。ちょっと寂し気に聴こえるのは、詞が遠く故郷を離れて見ているからでしょうか。タイトルは長谷川法世さんの人気漫画からきたもので長谷川さんの許可を得たそうです。(50代男性)

 

 

9位タイ.チューリップ 「風のメロディー」(1票)

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チューリップ「風のメロディー」がおすすめの理由

財津さんの声がこの曲にぴったり合っていて、とても引き込まれます。風の音が本当に聞こえてくる感じがして、大好きな曲です。(40代女性)

 

 

5位タイ.チューリップ 「Someday Somewhere」(2票)

チューリップ「Someday Somewhere」がおすすめの理由

それほど有名な曲ではないですが、財津和夫さんらしい優しく語りかけるようなAメロに、強く決意するようなサビが美しい愛の歌です。クリスマスシーズンに是非聴いて欲しい一曲です。(50代男性)

クリスマスに恋人と別れて意気消沈している幼馴染の女友達をなぐさめて、本当は女友達に思いを寄せているけれど告白はせずに、サムデイ(いつか)サムホェア(どこかで)で君を待っている人に出会うよと歌っています。財津和夫が所属していたフォークロックグループ、チューリップのクリスマスソングです。(50代男性)

 

 

5位タイ.チューリップ 「ぼくがつくった愛のうた~いとしのEmily~」(2票)

チューリップ「ぼくがつくった愛のうた~いとしのEmily~」がおすすめの理由

歌詞も曲も素敵で大好きです。母がチューリップが好きで、子供の頃からよく聞いていました。最高のラブソングだと思います。(30代女性)

ゆっくりと癒されるようなラブソングで、ダイハツ ミラカスタムのCMでは風味堂がカバーをしています。作詞・作曲は財津和夫が担当していて、リードボーカルは姫野達也が担当しました。(50代男性)

 

 

5位タイ.チューリップ 「魔法の黄色い靴」(2票)

チューリップ「魔法の黄色い靴」がおすすめの理由

昔の古い曲であるものの、今のアイドルの曲ようなポップ感があり楽しい気持ちにしてくれる曲です。また今聞いても古さを感じないところがお勧めです。(50代男性)

ビートルズ(特にポール・マッカートニー)の影響を色濃く受けた財津和夫さんが書いたチューリップのデビュー曲です。アルフィーの坂崎さんがこの曲を最初に聴いた時にぶったまげたと言ってました。ビートルズの中期以降のサウンドの雰囲気を上手く取り入れたグループが他になかったからだそうです。絵本やおとぎ話のような詞の世界観も良いと思います。(40代男性)

 

 

5位タイ.チューリップ 「夕陽を追いかけて」(2票)

チューリップ「夕陽を追いかけて」がおすすめの理由

想いでの中のふるさと、変わってしまった部分、月日が経っても変わらない部分があるけど自分にとっての大切な場所。年老いていく両親への思い。そんな気持ちが綴られた哀愁に満ちた曲だと思います。(40代男性)

財津さんが故郷に帰る時、飛行機の窓から見た夕陽に、今夕陽を追いかけている、その先に故郷がある、という思いから生まれたそうです。力まずぼくとつとした歌唱が何だか泣けてきます。夕陽にピッタリとした曲です。(50代男性)

 

 

4位.チューリップ 「虹とスニーカーの頃」(16票)

チューリップ「虹とスニーカーの頃」がおすすめの理由

歌詞がキュンキュンくる。 演奏力も高さも素晴らしいけど、楽器の域に達してるほどのコーラスワークがすごすぎる!(40代女性)

何はともかく曲調がいいです。若かった青春時代を思わせる曲になっています。あの頃何をしていただろうと考えさせられます。(50代男性)

今の50代後半の人達の青春ソング。雨で濡れたスニーカーは青春そのもの。別れた彼女との思い出をスニーカーに例えている。(40代男性)

とにかくチューリップの曲と言えばこの1曲です。懐かしさと甘酸っぱさをこの曲に重ねる方も多いと思いますが、リアル世代としては「推し」の1曲です。(50代男性)

メロディライン・編曲・バンドの演奏・財津さんの声・コーラス全てにおいて非の打ちどころがない、今の言葉でいう「神曲」レベルです。それでいてすごいシンプルなところがいいです。もう40年近く前の曲とは思えません。(50代男性)

我々の年代なら、必ず耳にした曲、ギターを持って歌っていた曲です。財津和夫の透明感ある声に魅了されました。当時のヒット曲です。(50代男性)

子供の頃はピンと来なかった歌詞の意味が、大人になった今ではなんとなく分かるなぁ、という曲です。きっと若い頃の幼い恋愛を思い出している歌なんだと思います。この曲を聴くと青春時代の少しほろ苦い気持ちを思い出し、懐かしくなります。(30代女性)

青臭い青春時代の頃を思いださせるチューリップの名曲の一つ。アップテンポの曲調もよくカラオケでもよく歌いたくなる。(50代男性)

フォークでもロックでもないニューミュージックの草分け的な存在だったチューリップの名曲。「わがままは男の罪、それを許さないのが女の罪」という歌詞が印象的な歌です。これを聞くと古き良き昭和の時代の恋を思い出します。(40代女性)

この曲の自分が小さい頃の唄です。だから、懐かしいけど勝手にメロディーが出てくるから不思議です。でも好きです。(40代男性)

中学生の頃、ひとつ屋根の下でチューリップを知りその後一時期CM等でチューリップの曲を聞く機会が多かったように思います。この曲は初めの入り方がキャッチーで歌詞もまだ知りもしない恋愛もので。何だか分かったような気持ちになりカラオケで歌ってました(笑)(40代女性)

青春の1ページ的な曲。わがままは〜男の罪。それを許さないのは女の罪。って歌詞がすっごく好きです。分かる分かるって思います。(50代女性)

~わがままは男の罪、それを許さないのは女の罪~そのインパクトあるフレーズはつい口づさみやすく、妙に納得してしまう歌でした。男と女の生きかたの違いがこの歌詞の中に凝縮されて素晴らしい歌でした。誰にでもある、若いころの苦い思い出が蘇り、懐かしい。(60代女性)

しばらく大きなヒットがなかったチューリップが、久しぶりにヒットを意識して作った曲だそうです。冒頭の歌詞が印象的で耳に残る一曲です。当時深夜ラジオのリクエストランキングではしばらくトップ10に入っていてよく流れていました。(50代男性)

あまり知られていない曲だとは思いますが、今聴いてもとてもカッコイイ曲だと思います。チューリップの曲の中では一番好きです。(40代男性)

小学校3年生の歌なのであまり覚えていませんでしたが10年ほど前に聞いていいうただなと思いました。わがままに対して男女で捉え方が違うのがうまくひょうげんされていると思いました。(40代男性)

 

 

3位.チューリップ 「サボテンの花」(17票)

チューリップ「サボテンの花」がおすすめの理由

一つ下の屋根を見て、曲を聞き好きになり。友達と歌ったり、今でもカラオケで歌います。悲しい歌に思えるけど。私はがんばろうと思えます。(40代女性)

「ひとつ屋根の下」の財津和夫バージョンが有名だが元祖はこちら。アレンジも異なるが曲の暖かさはそのまま。長い冬が終わり暖かい春がやってくる。でも恋は終わった。けしてハッピーエンドじゃないけど春の暖かさが優しくしてくれるようだ。(40代男性)

ひとつ屋根の下の主題歌でした。当時小学生でしたがこの曲にハマってしまい大人になってから聞き直しても今の時代にはないメロディーで本当にいい曲です。聞いたことのない方に聞いてほしいです。(30代女性)

ドラマ、一つ屋根の下の主題歌でした。リアルタイムでは聞いていませんでしたがドラマで始めて聞いてから歌詞の優しさにひかれた歌でした。(40代女性)

30代から50代と幅広く知られている曲だと思いますが、これを聞くとドラマを思いだし、またみたいなーっていう衝動にかられます(30代女性)

若い恋人が些細なことで別れて傷つきながら、次に進んで行く様子がドラマを見ているように状況が見えてくるような歌詞が大好きです。(50代女性)

ドラマ一つ屋根の下にの主題歌で財津和夫さんがソロとしてもCD化されているとても良い曲です。歌詞がとても切ない内容でとても悲しい内容だが曲のテンポが良いので悲しい曲とは思えない素晴らしい曲です。(50代男性)

当時、ひとつ屋根の下というドラマをしていて、そのドラマの主題歌でした。そのドラマにピッタリ合うくらいの温かい歌で今も耳に残っています。(30代女性)

ドラマ『ひとつ屋根の下』のテーマソングなので、同世代の人には馴染みがあるし、若い頃の江口洋介や福山雅治を思い浮かべれます。(50代女性)

優しい声とメロディーで前向きになれる曲だから。日常の忙しさからふっと解放された時に頭にわいてくる。いつの時代でも聞きたくなる曲調だから。(30代女性)

10代の時にドラマの主題歌で初めて知ったのですが、疲れたときによく聞いています。切なく悲しい歌詞が何故か凄く癒されます。泣きたいときに聞いても良いですよね。(40代女性)

中学時代の合唱コンクールで歌った思い出の曲です。ちょっとした気持ちのすれ違い出別れてしまった同棲カップルを思い浮かべてドキドキしながら歌っていました。(30代女性)

歌詞がとても共感できます。わりと悲しい曲ではありますが、メロディーと財津和夫さんの声がとても素敵です。(30代女性)

ひとつ屋根の下というドラマの主題歌になっていて、そのドラマをいつも見ていたので、とてもよかったので覚えていますし、おすすめします。(40代女性)

この曲のドラマがお昼の再放送で流れた時に穏やかな優しい名曲だなと子供ながらに思ったことを覚えているので是非聞いてもらいたいです。(20代女性)

この曲を聴くとあの兄弟愛のテレビドラマを思い出します。そしてまたヒットしたと当時は言われていました。今でもそう思いだしました、テクニックよりもだいじな思いが詰まっております。(50代男性)

チューリップは全然私の世代のアーティストではありませんが両親が好きで特にこのサボテンの花は小さい頃によく聞いた覚えがあります。ですので今でもたまに聞いたり、カラオケでも歌ったりしています。(20代男性)

 

 

2位.チューリップ 「青春の影」(22票)

チューリップ「青春の影」がおすすめの理由

おそらく今後CMやドラマの挿入歌などにこれからも使われ続けていくような名曲。今まで自分のことしか考えていなかった。でも今はパートナーと共に歩んでいく。それは一つの青春の区切りなのかもしれない。(40代男性)

カップルをテーマにした曲です。別れの曲というわけではないようですが、メロディーと歌声が切なく、どこか懐かしさを感じさせるとても良い楽曲です。(40代女性)

以前放送されていた「ひとつ屋根の下」の挿入歌、ドラマのシーンとリンクして泣けた、歌い出しの「君の心に続く永い一本道は、いつも僕を勇気づけた」で引き込まれる。(40代男性)

財津さんの高音が冴えわたるバラードです。ファンによって歌詞の解釈は意見が分かれるところですが、個人的には別れの歌ではないと思っています。恋に恋する青春の頃は過ぎたけどこれからも君を大切に思う気持ちに変わりはないと歌っている気がします。(40代男性)

全く年代ではないのですが、今どきの歌とは違うゆったりしたメロディと若者に向けられた歌詞で作られたこの歌を聞くととても哀愁みたいなものを感じ、もっとがんばろうと思うから(20代男性)

この曲が発売されてかなり長い年月が経っていますがいつまでも色褪せない、どんな世代の人にも受け入れられるいい曲だなと思います。(20代女性)

チューリップと言えばこの曲。なんか、優しさが伝わって来るような曲調がとても好きで、何回も聞きたくなる。(50代男性)

リリースされたのは40年以上前ですが、未だにCMやテレビで流れていますよね。色褪せない名曲です。チューリップさんの良さは財津和夫さんの優しいピアノと歌声だと思います。イントロからサビ、間奏、曲の終わりまでずっといい曲です。(20代男性)

青春の繊細な感情が沸いてくるとても素晴らしい曲です。ドラマや感動のテレビ番組などで使用される事も多々ありますが、純粋に聞いて欲しいです。(40代女性)

就職した1年目で、なかなかうまくいかないことも多く、恋愛もうまくいかず悩んでいた時によく聞いていて、心癒された曲です。(50代女性)

財津さんの甘く優しい声と弾き語りに感銘を受けました。昔から馴染みのある名曲です。私も練習して、歌ってみたくなりました。(30代女性)

昔ドラマの挿入歌で、切ないシーンによく使われていてそのシーンとチューリップの切ない歌がマッチしていてとても心を打つバラードなところがいいです。(30代女性)

個人的には、プロポーズをする時の歌だと思っています。これから一緒にすごしていこうという気持ちが淡々とした歌声から伝わります。今の時代にも通じる名曲だと思います。最後の歌詞の解釈で、これは別れ歌という人がいるようだけど、どうしたらそのような受け取り方ができるのかと理解に苦労します。(40代女性)

青春の歌であるけれども、青春の最後の1日を歌ったものであろうか、男としてのケジメを歌ったものであろうか、そんなきちっとした感じではない、何かふわふわっとした不安と不安定とが全編に漂っている、しかし、間違いなく前を向いて進もうとしている感じがおすすめです。(50代男性)

とにかく歌詞のメッセージ性がとても良く、いつも聞き入ってしまう。スローテンポの曲の中に含まれている人生観がとても深い。(50代男性)

リアルタイムでは聞いた事はないですが、アコギの弾き語りが好きでコード進行が昭和感たっぷりの感じで好きです。(30代男性)

心に響くメロディラインと、歌詞の内容。一つ一つの歌詞の描写が、自分の恋愛体験と併走してくれているようで涙がこぼれた。(50代女性)

チューリップの代表作でもあり今なを歌い継がれている昭和の名曲青春の影。昭和の時代ならではのとても切ない歌詞ですが今でもとても好きで聞いていました。彼女が出来彼女との結婚を決め彼女の両親に結婚の承諾を頂きに行ったときに私に勇気をもらった曲です。その時にこの歌詞の内容を借りて彼女を幸せにすることが私の人生ですと言った事をよく覚えています。多分この曲に勇気を貰ったのは私だけではなく沢山の方が勇気と希望を貰ったと思います。(50代男性)

財津さんの素敵な歌声と、ちょっと切ない歌詞で胸打たれます。 昭和の名曲ですから、現代の人達にも聞いて欲しい。(40代女性)

バンド活動全盛期の時代よりも、落ち着き丸みを帯びたこの時代の演奏の方がより楽曲の魅力が伝わるかもしれません。地声とファルセットの移行がとても自然なボーカリストです。年を経て声色がより美しくなったのが確認できます。(50代男性)

この曲を初めて聞いたのは記憶は定かではないですが、いい曲だと思ったのは当時主題歌に「サボテンの花」が使われていたドラマ「ひとつ屋根の下」で劇中で流れた記憶が 有ります。いい場面で流れたのも確かですが、何か心を打たれました。いまだにこの詩の意味を解釈しようと思いますが、100%理解できないきっと財津さん以外は分からないのかな?自分が生きてきた中で間違いなくベスト5に入る名曲です。(50代男性)

財津和夫さんの声はすごく好きでこの歌詞を聞くと自然と涙が出た記憶があります。とても素敵な歌詞だし名曲だと思います。(40代男性)

 

 

1位.チューリップ 「心の旅」(25票)

チューリップ「心の旅」がおすすめの理由

人生には必ず別れを経験するときがあります。それは突然やって来たり、先に日程が決まって苦しむ⁉ケースだったり。でも旅立ちの日の前日にはこの歌のように時間を過ごしたいものです。(50代男性)

旅立ちの日が近づいて、恋人との別れを歌った曲です。曲調に昭和わ感じながらも今聞いてもとても心に染みる歌だと思います。(20代女性)

ニューミュージックの代表曲。昔はこうしてひとりギターが引ける人がいて、みんなを囲んで歌う時代があった。ヒット曲=みんなが知ってる曲だったから。今では無くなった風景でもある。(40代男性)

子供の頃に聞いた曲で子供心に良い曲だと感じた。その頃は歌詞の意味など解らずに聞いていたが、今現在は歌詞も心にしみる。(50代男性)

この歌を聞くとちょっと切なく旅に出たくなります。新しい生活にが始まりそうな感じで、新しいことを始めるときに勇気をもらえそうだからです、(40代女性)

誰もが一度は聞いたことのある曲。汽車という歌詞が、懐かしさを醸し出しているのもいいところです。離れることがわかっている男女の切ない思いを描いた名曲です。(30代女性)

財津和夫のとろけるような甘い声やそれだけではなくみんなで一緒にはもって歌えて、なんか昔を思いでしてとしなのか泣いてしまいます。(50代男性)

小学四年生の時、祖父が亡くなり母親の車で聞いた思い出深い曲。また当時は歌詞の意味は全く分からなかったが今となっては心にしみる。今でもテレビで流れると当時の事を思い出す(30代女性)

懐かしいフォークソングもたまにはいいとおもいます。 青春のおとぎ話の様な物語ですが、最近リミックスされたものは間奏ににエレキギター等が入り一見ミスマッチのようですが、そこが聞き所になっているのでしょうか?(60代女性)

好きなバンドがコピーをしていて好きになりました。古い曲だけど、今でも共感できる歌詞だと思います。こんな別れは経験したくないけど憧れてしまう気持ちがあります。(20代女性)

これを聞くと、幼少時に民営化で消えて言った国鉄時代の長距離列車や、今は殆ど走ってない夜行列車でどこか遠くに旅行へ出かけたいと、叶わない願いが頭の中を過ります。(30代男性)

アコギの音色が心地よく聞ける昭和の曲です。 古い世代の人は誰でも知っている有名な曲で、歌詞が特に良いですよ。(40代女性)

すごく懐かしい曲ですが、なんとなく口ずさんでしまいます。やっぱり、昔の歌でもいい曲は今聞いても素晴らしいです。(40代男性)

何度もカバーされている名曲です。歌詞を読むと、背景の情景が思い起こされ切ない気持ちになります。人によってさまざまな思いを思い出すのではないでしょうか。(40代女性)

恋人同士の別れの感情がダイレクトに心に響き哀愁を感じます。シンプルな歌詞だからこそストレートに伝わる主人公の思いが想像でき大好きな曲です。(40代男性)

この曲はけっこう昔の歌です。でもチューリップの歌は切ない感じだがいいメロディーで、いい歌詞だから好きです。(40代男性)

最近見た昭和歌謡の特番でこの曲が流れていて、昔よく聞いていて懐かしく感じて自然と涙が出ました。不朽の名曲ですね。(40代男性)

学校の授業でもこの歌を歌っていたので、懐かしく当時の記憶が蘇ってくる。何年経っても良い曲は色褪せる事はないと思う。(50代男性)

吉田栄作や福山雅治など、現在もさまざまなアーティストによってカバーされています。時代が流れても、音と歌がとても心にスッと入り込んでくる、そんな名曲です。1973年に発売されたチューリップ通算3枚目のシングル曲です。(50代男性)

フォークソングからニューミュージックという新たなジャンル分けが始まった頃、音楽好きなお兄さんがいる友人宅でおっきなスピーカーがあるステレオで聴かせてもらい感動!ちょっと大人になった気分にしてくれた一曲。(50代女性)

チューリップの曲は好きな曲が多いのですが、その中でも心の旅、青春の影、サボテンの花など高校時代の懐かしい曲が多いです。(60代男性)

長期留学から帰国し、テレビで昔の歌謡曲特集を見ていたらこの曲に出会いました。飛行場まで送ってくれたもう二度と会えないかもしれないという彼の寂しそうな顔を思い出しなんだかジンと心に沁みました。(30代女性)

様々な人にカバーされ続けている明鏡であると思う。初めて聞いたのは小学校の時の吉田栄作さんがカバーした時だったのですが、大人になって改めて聴くと余計に良さが分かってしまう。(30代男性)

チュウーリップの代償的な曲なので大好きです、私がまだ若かった時の青春の思い出がよみがえる様な曲です。(60代男性)

なつかしい歌です。確か、チューリップが解散する直前に出したこの歌がヒットしたために、解散を延期した、というふうに当時聞きました。ボーカルは財津和夫さんではなく、もうひとりのかたです。別れる恋人への思いを、明るめの、ノリのよい曲で歌っています。懐メロとして、いつまでも残ってほしい歌です。(60代男性)

 

 

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