Billy Joel(ビリー・ジョエル)おすすめの曲ランキング

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)おすすめの曲ランキング

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Allentown」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Allentown」がおすすめの理由

この曲は「プレッシャー」に続くシングル第2弾です。「卒業証書は飾ってあるけど何の役にもたちやしない」という歌詞が心に響きます。ビリージョエルが1982年に放ったアルバム「ナイロン・カーテン」は今でこそ名盤と言われますが、発売当時は「暗い」「らしくない」と酷評を受けていました。(50代男性)

この歌詞にあるような猥雑な町で生まれ育ったせいか、この曲を聴くと必ず故郷を思い出します。特に途中で「カンカン」と鉄棒を叩く音が入るのですが、それがまるで工場の機械音みたいで懐かしいです。(50代男性)

 

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Don’t Ask Me Why」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Don’t Ask Me Why」がおすすめの理由

彼はアルコールに溺れ苦しんだけれども復活もしました。良い歌詞です。考えてないで、答えを探したりしないで行動しろという歌です。(40代女性)

過去を断ち切れないタイミングも運も悪い彼女に対して、皮肉めいた言葉で、実は「考えすぎないで!」と生きることへのアドバイス的なメッセージを歌っています。アルバム「グラス・ハウス」からのシングルカット曲で、全米19位にランクインしてます。(50代男性)

 

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Keeping the Faith」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Keeping the Faith」がおすすめの理由

アルコール依存症だったビリー・ジョエルが乗り越え良い歌を歌っている。良い歌は聴くべきだと思うのは生きているとガッカリしたり傷ついたり毎日が平穏というばかりではないです。自分の気持ちが良い方へ変わるというのは良いことです。毎日自分の気持ちといつも一緒にいるのだから。(40代女性)

「昔が常に良かったとは限らないし、明日がいうほど悪いようには思えない」というポジティブな気持ちになることを歌っています。アルバム「イノセント・マン」に収録されている曲で、全米シングルチャート18位にランクインしています。(50代男性)

 

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Leave A Tender Moment Alone」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Leave A Tender Moment Alone」がおすすめの理由

裏声を多用した歌唱が心地よいです。恋をした時の気持ちの高ぶりが表現したような歌詞もいいですが、クロマティックハーモニカの美しくも切ない音色も聴きどころのひとつです。(40代男性)

優しい時間をそのままにしておこうと歌っており、ベルギーのジャズハーモニカ演奏者であるトゥーツ・シールマンスをゲストに迎え、演奏されています。アルバム「イノセント・マン」からのシングルカット曲でメロディラインが先に作られ、後から詩がつけられました。(50代男性)

 

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「My Life」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「My Life」がおすすめの理由

前向きな曲です。それにしても彼は心がある歌を作り歌うシンガーソングライターだとつくづく思います。心に響く歌詞です。(40代女性)

殆どの曲はピアノが中心で、“ピアノマン”がよく取り上げられますが、この曲はアップテンポな明るい曲でオススメです。アメリカのピアノロックミュージシャンの代表とも言える、ビリー・ジョエルですが、彼のピアノの演奏は素晴らしいです。(50代男性)

 

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「New York State of Mind」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「New York State of Mind」がおすすめの理由

スタンダードな大人のメロディーが特徴で、切なくも懐かしいニューヨークへの気持ちが表現されています。デビュー後は一時的にLAに拠点を置いていたビリージョエルが、1976年にリリースし、ニューヨークの都会暮らしへの想いをつづった曲です。(50代男性)

すごく大人っぽくて、しっとりとした曲です。ティータイムにゆっくりと聞きたい、落ち着いたナンバーです。(40代女性)

 

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Pressure」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Pressure」がおすすめの理由

アップテンポなリズムで慌ただしい雰囲気が伝わるメローディに「世の中は耐えられないプレッシャーばかり!」という気持ちを歌っています。アルバム「ナイロン・カーテン」に」収録されている曲で、第一弾シングルです。(50代男性)

ビリー・ジョエルは野球好きで、アメリカのニューヨーク・メッツのファンらしいですが、この曲の歌詞の中で“2アウト満塁”というところがあります。そういう状況に置かれた場合にプレッシャーを感じるということなのでしょうが、相手チームが守備でこういうピンチの時に、この曲が使えそうです。(50代男性)

 

 

8位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Tell Her About It」(2票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Tell Her About It」がおすすめの理由

本国アメリカでの第1弾シングルとしてリリースされ、全米でビリージョエルとしては2曲目となる第1位を獲得しています。ビリージョエルの9作目のスタジオ・アルバム「イノセント・マン」に収録されている曲です。(50代男性)

ビリー・ジョエルの曲の中でもテンポがとてもよく明るい気持ちで聴きこめる名曲。歌詞は難しいがカラオケではそれなりに盛り上がる。(50代男性)

 

 

6位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「The Longest Time」(3票)

Billy Joel(ビリー・ジョエル)「The Longest Time」がおすすめの理由

ビリー・ジョエルのこの曲を聴いてリズムを取りたくならない人は居ないのではないでしょうか。すごく古い曲でありながら、いつ聴いても、シンプルなリズムと歌詞についつい自然と体を揺らしてしまいます。彼の優しいけれどもはっきりとした歌い方が、洋楽を聴き始めたばかりの人にもとても分かりやすいので、洋楽デビュー曲としてもおすすめです。(40代女性)

TBSのドラマ「真昼の月」の挿入歌として採用された曲です。また、2008年明治生命CMソングにも採用されています。軽快な声とリズムが胸を弾ませてくれます。(50代男性)

大人になっての恋の歌です。暖かみのある歌詞ですし、ビリー・ジョエルにない曲調だと思います。実に純粋な良い歌です。(40代女性)

 

 

6位タイ.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「We Didn’t Start the Fire」(3票)

Billy Joel(ビリー・ジョエル)「We Didn’t Start the Fire」がおすすめの理由

初めて聞いたときは、ただカッコイイ歌だと思っていたのですが、世界に衝撃を与えた人物や戦争、紛争などの単語を並べている歌詞だと知り、驚きました。いつ、世界で何があったかなど興味が沸くことが出来ました。(20代女性)

アップテンポで流れるようなメロディーが1度耳にすると忘れられないナンバーで、ビリージョエルの生まれた1949年から1989年までのさまざまな世界事情について歌っています。アルバム「ストーム・フロン」からの第1弾シングルとして発表された曲です。(50代男性)

反戦の曲です。止めようとしても止まらない紛争に関する歌です。世界中が平和が当たり前になれば良いとは夢想とは思うけれど、争いや残酷さは人間の本能なのかと思う歌でもあります。(40代女性)

 

 

5位.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Uptown Girl」(4票)

Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Uptown Girl」がおすすめの理由

ビリー・ジョエルのソングライティングの技術がすべて詰まっているかのような、音楽好きが聴いてもたまらない一曲です。飲料メーカーのテレビCMで耳にしたことがあります。あの草原に白いワンピースを着た女優さんのやつです。(50代男性)

ミュージックビデオは、1950年代後半から1960年代のティーンエイジャーをイメージしたものらしく、車も当時の雰囲気です。とても明るい曲でテンポ良く、楽しくなってくきます。元気のない時に聞くと良いです。(40代女性)

この曲は、中学時代リアルタイムで聴いたり、PVを見たり、した曲です。当時は、色々なPVが出始めて、このアップタウンガールも印象に残った一曲です。懐かしい(40代男性)

アップテンポな曲調やミュージカル仕立てのMVが、アメリカのダウンタウンの空気を感じ楽しい気分になります。(50代女性)

 

 

4位.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Just the Way You Are」(6票)

Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Just the Way You Are」がおすすめの理由

ビリージョエルの歌声が好きなのでどの曲も好きなのですが、その中でもこの曲はテンポも好みです。透き通る歌声が大好きです。(40代男性)

TOYOTAエスティマのCM曲。歌詞は「そのままのきみでいてよ」と胸きゅんするような内容です。エレクトーンピアノの演奏部分は、何度も録りなおしたものをプロデューサーが美しく聴こえるように編集したそう。「Piano Man」や「Honesty」で有名なBilly Joelの、シンプルであたたかいラブソングです。(50代男性)

邦題は「素顔のままで」でした。よく告白ソングとして、気持ちを伝えるのに使われた永遠の愛を誓う優しいラブソングです。「しゃれた会話はいらい」というフレーズがボーカルも歌詞も素敵です。(50代男性)

訳詩がなくとも雰囲気で内容が伝わる秀逸のバラードで、夜、一人で夜空を見ながらじっくり聞きたくなる曲。(50代男性)

こんな素敵なクリスタル・ボイスが出るのかという、数々の名曲をヒットさせてきたなかで、この「素顔のままで」はとにかく全てを認めて受け入れてくれる包容力抜群の歌詞に気持ちが安らぐことでしょう。(50代男性)

優しい愛の歌です。人を変えようとし、変わってと言い合う人間同士が多いなかでそのままで変わらないでと歌う彼の歌は心が優しくなります。(40代女性)

 

 

3位.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Piano Man」(8票)

Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Piano Man」がおすすめの理由

父に影響されてみた映画の主題歌でした。日本語訳の歌詞がとても印象的です。人それぞれ嫌なことがあるけど、吹き飛ばしてくれるような誰もが共感できる歌詞になっています。(20代女性)

この曲は彼の初期のもので、1973年に発売されました。2014年には、ポピュラー音楽界に多大な貢献をしたミュージシャンに送られる、ガーシュウィン賞を受賞しました。(50代男性)

ビリー・ジョエルで初めて耳にしたのがこの曲です。ピアノとブルースハープの取り合わせがおしゃれで、切々し歌うボーカルが泣かせる曲です。ビリーはまさにピアノマンというべき存在でした。(50代男性)

何だかジーンと来る曲です。こんなシックで格好いい曲はビリー・ジョエルならでは、です。切なくも諦めてはいけないと思えます。(40代女性)

ビリー・ジョエルの曲はどれも名曲なのですが、ピアノマンはメロウな感じがたまらない名曲だと思います。冒頭のハーモニカの音色が大好きです。(50代女性)

ビリー・ジョエルらしさが満載の代表作。歌詞から窺える背景も当時のニューヨークを語っているようで素晴らしい名曲。(50代男性)

舞上がるような素晴らしいメロディーを優しい歌声で歌い上げていて、完成度が高く、とても良い曲だと思います。(30代男性)

その中でもピアノバラードのこの曲はぜひ、歌詞を読んで味わってもらいたい名曲。時に優しく時に激しく、ビリーの声はエバーグリーンの輝きを放つ。70年代後半から80年代のビリー・ジョエルは世界中で、日本でも特別な人気を誇り、数々の名曲を残した。(50代男性)

 

 

2位.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「The Stranger」(12票)

Billy Joel(ビリー・ジョエル)「The Stranger」がおすすめの理由

ネクタイ姿にGパンでピアノを弾きながら歌う姿が印象的で、さすが洗練されたニューヨークのソングライターとあこがれていたファンも多かったのですが、何よりもカッコよかったのはポップなロックンロールからバラードまでその都会的なサウンドでした。(50代男性)

とにかくイントロが格好良くて、口笛のパートをよく真似しました。いかにもニューヨークテイストのクールなピアノロックの真骨頂といえる名曲です。(50代男性)

中学時代に友人が良くこの曲を聴いていて、何回か聴いてるうちに好きになりました。今では、中学時代の大切な思い出のひとつです。(40代男性)

この曲は1996年にホンダの「CR-V」のCMで使用されていました。冒頭の口笛がその当時はとても斬新でした。曲が始まると全くイメージが違う曲になります。(50代男性)

イントロと最後の口笛が哀愁があって良いし、曲調もステキでかっこよくて、ビリー・ジョエルの曲の中で一番好きです。(20代女性)

まずイントロのピアノソロが格好よく、それに続く口笛もお洒落な感じのスタイリッシュで素晴らしい曲だと思います。(30代男性)

ビリー・ジョエルと言ったらこの曲! というほど有名なのでは無いでしょうか? クラブでノリノリになれること間違いなし!(40代女性)

誰もが人生で一度は耳にしたことがある曲です。歌詞の深い意味がよく理解できますし、よく人間の心理的な面を巧く書けていると感心してしまいます。良い歌詞です。(40代女性)

オネスティーなど他にもたくさんヒット曲はありますが、ストレンジャーが一番の代表曲であると思います。イントロが長いのも特徴で世界的大ヒット曲です。(50代女性)

ビリー・ジョエルの代表曲と言っても過言ではありません! 現在でもクラブ、ディスコでよくかかる名曲なのでは?(40代女性)

始まりのピアノと口笛が格好いい!別に日本人をバカにする訳じゃないないけどこれやっぱり日本人に真似できないと思う。初めてニューヨークに行ったとき空港からマンハッタンの向かう時、摩天楼が見え始めた時頭の中にこの曲が流れてきたな。(50代男性)

昔の曲で、ベストテン北海道というラジオ番組でピンクレディーと太田裕美と1位あらそいをし洋楽ながら1位の曲で、最初の口笛のところが素晴らしい。(50代男性)

 

 

1位.Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Honesty」(18票)

Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Honesty」がおすすめの理由

ビリージョエルの曲は全て良くて、特にオネスティはイントロからしんみりとした感じで始まるのが良くて、歌詞がいいので盛り上がりのサビの部分は最高です。是非聞いてほしいおすすめの曲です(50代女性)

ビリージョエルと言えば間違いなくこの曲を押す人が多いのでは?曲の流れが都会的だけれども哀愁感を感じられる至高のバラード。夜にぴったりの曲だと思う。(40代男性)

ピアノに乗せて紡がれる歌詞がとても切なくて、ただ一人を信じていることが強く感じられます。円熟をましてきたビリージョエルの圧倒的な歌唱力が秀逸です。(40代男性)

言わずと知れたビリージョエルの代表曲。誠実さとは、という普遍的なテーマ故に、古臭さを感じさせない。歳を重ねてからの彼の歌うHonestyも味が出て素晴らしい。(40代女性)

恋愛ものが多いバラードの中で、異色かつピリッとしたバラードとして知られています。「Honesty」は「誠実」という意味で、世の中が不誠実さにあふれ、誠実さを得ることは難しいけれど、それでも誠実さを求めていくという内容の歌です。(50代男性)

当時、懸命に英語の歌詞を覚え、今でもカラオケで歌う曲です。その頃、好きな人に自分の好きな曲をカセットテープに録音して贈るのが流行っていましたが、かなりの高確率で選ばれていた曲です。(50代男性)

ビリー・ジョエルの歌声が素敵なのは言うまでもないが、歌詞の内容が深い!「真心なんて滅多にない」とか「頼れるのは君だけなんだ」「恋人や友人、頼めば一緒にいてくれるのは分かってる」等々、「君」以外は全てが信じられないといった内容のフレーズで1曲丸々終わってしまう。一体何があったんだ?と思うぐらい。でもリアルなので共感を覚える人は少なくないと思う。あの歌を聞くとなんとも切なくなるのは私だけではないはずだ。(40代女性)

良い歌詞です。何とも言えないやりきれない気持ちにもなります。真心、誠実さって簡単な言葉なのに現実と理想の狭間でもがき悩む日々で大切なこと。実は誰もが裏切ったり悪口を言ったことが大なり小なりあるのに求めていることです。(40代女性)

ビリージョエルのハスキーな声と優しいスローバラード、ピアノと声の調和が心地良い、サビの力強い歌い方ガ印象的(40代男性)

真っ直ぐで素直な自分でありたい。 曲がった世の中でもしんねんは貫きたい。 どうか誠実でいさせて欲しい。 そんな風に思える一曲です。(40代女性)

シンプルな編成で、じっくりと聴かせる感じの、優しい歌声と印象的なロディーを持つ、感動的な素晴らしいラブソングだと思います。(30代男性)

この曲はビリージョエルの代表的な楽曲で、彼の高音を生かしたメロディーがとても心にしみる曲です。特にピアノ演奏をしながら歌うのがとても素敵です。歌詞のなかに、タイトル通り「誠実」さを求める男性の悲哀が感じられるバラードです。随分前になりますが、来日した時に、ライブで聞く機会があり、とても感激しました。(50代女性)

ビリー・ジョエルの代表曲「オネスティ」を紹介します。誰もが一度は聴いたことのある曲だと思いますが、「優しさや愛ならすぐに見つけられる。でももし“誠実”を求めるのだとしたら、それは手探りで探すようなものだ。誰もが不誠実なのだから」と歌われる非常に厭世観漂う歌詞と、哀愁に満ちた曲調が、いつまでも愛される所以なのかも知れません。(40代男性)

今頃の季節に聴いて頂くと、より哀愁を感じると思います。「誠実」と言う意味を考えさせられる、哲学的な問いかけを感じます。悩んでいる人におすすめします。考えるきっかけになると思います。(60代女性)

冒頭の歌詞に優しさが欲しいなら難しい事ではないが、誠実さが欲しいのは容易くはないということが書いてあります。見せかけの優しさは出来るが、厳しくても誠実さが真実の愛なんだと教えていただきました。(40代女性)

ビリージョエルと言えば「オネスティ」というくらいの代表曲で大道ではありますが、顔も声もしぶくてとても素敵な曲で好きです。サビのところの高低がまた良いです。(40代女性)

若かりし頃、有線で流れているのを偶然聴き、心打たれて誰の曲なのか調べました。英語の意味なんて分からなくても、胸がギュッと締め付けられるような哀愁と優しさを感じる美しい曲です。歌詞の意味が分かると、さらに好きになると思います。(40代女性)

ビリー・ジョエルのオネスティをお勧めします。私が最初に洋楽を聴いたきっかけの曲です。 これをきっかけにビリーのファンになりました。オネスティがピアノを弾きながら歌うバラードは、感動を生みます。歌詞がとても素晴らしく 歌詞を見ながら自分と照らし合わせて考えたりもします。これ以外もピアノマンも好きです。(40代男性)

 

 

1票入ったBilly Joel(ビリー・ジョエル)おすすめの曲も紹介

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「A Matter of Trust」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「A Matter of Trust」がおすすめの理由

この曲では一転してギター片手にミドルテンポのロックナンバーを軽々と演奏しています。アメリカ人アーティストで、ピアノを全面に出して売れた初の男性がビリージョエルだと思います。当時の街並みも分かり、時代背景がわかる名ミュージックビデオになっています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「All About Soul」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「All About Soul」がおすすめの理由

ゲストにカラー・ミー・バッドが参加した曲で、全米シングルチャートでは29位、全英チャートでは32位にランクインしています。アルバム「リヴァー・オブ・ドリームス」の第2弾シングルとしてリリースされた曲です。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「All for Leyna」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「All for Leyna」がおすすめの理由

当時人気絶頂だったビリージョエルが1980年に発表し全米1位を獲得した傑作アルバム「グラス・ハウス」の収録曲、サザンの桑田さんが「My Foreplay Music」でこの曲のアレンジを拝借している!?(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「And So It Goes」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「And So It Goes」がおすすめの理由

嵐が吹き荒れるような激しいアルバム「ストーム・フロント」のラストソングで、嵐の終わりを告げる曲として歌われている、静かなバラードです。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Big Shot」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Big Shot」がおすすめの理由

ノリの良い軽快なメロディで構成されており、歌詞の「big shot」とは有名人、大物などという意味で、詩の言葉遣いもラフなものが多く、有名人や著名人たちを皮肉った内容の曲のようです。アルバム「ニューヨーク52番街」の収録曲で1979年にリリースされました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「C’etait Toi (You Were the Only One)」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「C’etait Toi (You Were the Only One)」がおすすめの理由

このアルバムは世界各国のチャートでTop10入りを果たし、グラミー賞とAmerican Music Awardsを受賞しました。アルバム「Glass Houses」に収録されています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Captain Jack」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Captain Jack」がおすすめの理由

Billyがロングアイランドのオイスター・ベイに住んでいた時の、近所のドラッグ・ディーラーからインスパイアされています。反薬物のメッセージを持ったトラックです。アメリカのシンガー・ソングライターでピアニストのBilly Joelによって、1973年にリリースされました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Goodnight Saigon」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Goodnight Saigon」がおすすめの理由

邦題を「グッドナイト・サイゴン?英雄達の鎮魂歌」と呼ばれるこの曲は、アルバム「ナイロン・カーテン」に収録されている曲で、ベトナム戦争について書かれた楽曲で、アメリカ海兵隊の状況や想いについて歌っており、パリス・アイランド海兵隊新兵訓練所や戦闘のさまざまな局面が歌われています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「I Go to Extremes」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「I Go to Extremes」がおすすめの理由

アルバムとなる「ストーム・フロン」からのシングル第2弾としてリリースされ、Billboard Hot 100、全米シングルチャートで第6位に、UK Singles Chart、全英シングルチャートでは第70位にランクインして、全米年間シングルチャートでは第82位(1990年)を獲得しました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「It’s Still Rock and Roll to Me」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「It’s Still Rock and Roll to Me」がおすすめの理由

時代と共に変化する音楽への批判や、古き良き時代の音楽への愛を歌っており、メディアに対しての反抗の歌とされています。アルバム「グラス・ハウス」からリリースされ、全米シングルチャートで1980年7月19日より2週間にわたって1位を獲得しました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Leningrad」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Leningrad」がおすすめの理由

彼がソ連をツアー中に出会った、ロシアのピエロで友人のViktor Razinovについて歌われています。Billy Joelによって1989年にリリースされたトラック。Pyotr Ilyich Tchaikovskyの1878年のトラック「Violin Cencerto in D Major, Op. 35」からインスパイアされています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Lullabye (Goodnight, My Angel)」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Lullabye (Goodnight, My Angel)」がおすすめの理由

Billy Joelの娘、Alexie Ray Joelについて書かれた1994年のシングル曲です。時代を超越した神秘的で美しい曲です。子供のために親が感じる、無限の希望と無条件の愛を表現したこの楽曲は、多くのアーティストによってカバーされています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Movin’ Out」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Movin’ Out」がおすすめの理由

アルバム「ストレンジャー」から1977年にシングルカットされた曲で、ニューヨークタイムズ紙から「観客より鳴りやまない喝采のミュージカル。ブロードウェイミュージカル「ムーヴィン・アウト」でも使われています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「No Man’s Land」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「No Man’s Land」がおすすめの理由

アルバム発売当時、44歳のビリージョエルですが、ロッカーとしての熱い魂を感じさせるナンバーです。アルバム「リヴァー・オブ・ドリームス」からイギリスでシングルカットされた曲で、全英シングルチャートで50位にランクインしています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Only the Good Die Young」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Only the Good Die Young」がおすすめの理由

ビリー・ジョエルは本当に歌詞が深いし上手いと思います。善人は若死にする、本当につくづくそう思える歌詞です。(40代女性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Say Goodbye to Hollywood」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Say Goodbye to Hollywood」がおすすめの理由

きっかけは挫折かはたまた事件を起こしてしまったか。それでも彼はハリウッドに別れを告げなかればならない。新たな旅立というには哀愁漂う言い回し、メロディラインである。きっと彼にとっては夢を諦めるよりも永遠に彼女に会えなくなってしまうことの方が重大だったのではないだろうか。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「She’s Got A Way」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「She’s Got A Way」がおすすめの理由

ファーストアルバム「コールド・スプリング・ハーバー〜ピアノの詩人」に収録された曲で、特別な曲と断言できます。やはりビリージョエルにはピアノとバラードがよく似合います。それは、彼が音楽の世界で生き残る最高の武器なのでしょう。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「She’s Right On Time」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「She’s Right On Time」がおすすめの理由

歌詞は彼女を待ちわびる男の話になっているそうで、素敵なクリスマスの曲です。曲調はあまり暗くはないので、彼女を待って良いクリスマスになるように祈りたいです。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Sometimes a Fantasy」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Sometimes a Fantasy」がおすすめの理由

真夜中に電話したくなるほどの彼女への熱い情熱的な気持ちをロックなメロディーに乗せて、軽快に歌いあげている大人のロックンロールソングです。アルバム「グラス・ハウス」からシングルカットされた曲で、全米36位にランクインしています。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「That’s Not Her Style」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「That’s Not Her Style」がおすすめの理由

この曲はアルバム「ストーム・フロント」の一曲目で、心地よく勢いをつける最高のオープニングナンバーです。ビリージョエルがピアノしか弾けないと思ったら、それは大きなまちがいで、ギターも抜群ですし、ブルースハープも驚くほど上手でクールに弾きます。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「The Ballad of Billy the Kid」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「The Ballad of Billy the Kid」がおすすめの理由

ピアノのボーカル、そして楽曲の強弱の付け方が見事で、そのダイナミズムを何度も聴いて体感したくなります。最後はファンから愛されている名作セカンド「ピアノ・マン」に収録されている、ファンに愛されているナンバー「さすらいのビリー・ザ・キッド」です。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「The Downeaster ‘Alexa」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「The Downeaster ‘Alexa」がおすすめの理由

全米シングルチャートでは57位にランクインしています。アルバム「ストーム・フロント」からのシングル曲で、題名の「ザ・ダウンイースターアレクサ」は、愛娘アレクサの名前をタイトルに使っている船乗りを主人公とした曲です。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「The Great Wall of China」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「The Great Wall of China」がおすすめの理由

アルバム「リヴァー・オブ・ドリームス」に収録されている曲で、the Great Wallとは万里の長城の事です。長い歴史に尊敬の意を示しながらも、現状について嘆いている内容です。最後のフレーズは、今は万里の長城という壁に阻まれ離れた場所に立っているという詩で終わります。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「The River of Dreams」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「The River of Dreams」がおすすめの理由

耳に馴染みやすいリズムですが、歌詞の内容は人生の苦悩について取り上げられています。アルバム「ザ・リヴァー・オブ・ドリームス」の先行シングルとして発表され、全米シングルチャートでは3位に、全英チャートでも3位にランクインしている曲です。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「This Is the Time」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「This Is the Time」がおすすめの理由

プロムや卒業式など思い出が共有されるあらゆる機会に完璧な曲と言われています。人生の美しさに触れ、愛する人と一緒に過ごした重要な瞬間について歌われている曲で、2015年10月のマディソン・スクエア・ガーデンでのコンサートでは、ジョン・メイヤーと共にパフォーマンスされました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「THIS NIGHT」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「THIS NIGHT」がおすすめの理由

ポップスやロック、果てはヒップホップなどでもクラシック音楽のメロディーを使うことはよくありますが、その走りだったのではないかと思います。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Tomorrow is Today」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Tomorrow is Today」がおすすめの理由

ファーストアルバム「コールド・スプリング・ハーバー〜ピアノの詩人」は、名曲ぞろいのマスターピースと言っていいと思います。その中でも、ちょっと想像できないぐらい感動させる曲が「Tomorrow is Today」です。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Vienna」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Vienna」がおすすめの理由

この曲は、1977年にリリースされた有名なアルバム「Stranger」の中の1曲で、Viennaとは、オーストリアの首都ウィーンのことを意味します。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「When You Wish Upon a Star」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「When You Wish Upon a Star」がおすすめの理由

スウェーデンとノルウェーではベツレヘムの星について歌うクリスマスソングとなっています。原題「When You Wish upon a Star」、1940年のディズニー映画「ピノキオ」の主題歌としてジミニー・クリケット(クリフ・エドワーズ)が歌い、アカデミー賞の歌曲賞に輝きました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「Why Should I Worry?」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「Why Should I Worry?」がおすすめの理由

彼が声優を務めた、1988年のディズニーのアニメーション映画「オリバー ニューヨーク子猫ものがたり」で使用されました。また、ゴールデングローブ賞にノミネートされました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「You May Be Right」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「You May Be Right」がおすすめの理由

ストレンジャー」と「ニューヨーク52番街」でヒットしたおしゃれな都会風サウンドのソングライターというイメージから80年に発表した「グラスハウス」では一転アメリカンロック色の強いサウンドで新しい一面を見せてくれました。(50代男性)

 

 

Billy Joel(ビリー・ジョエル) 「You’re Only Human (Second Wind)」(1票)

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Billy Joel(ビリー・ジョエル)「You’re Only Human (Second Wind)」がおすすめの理由

オリジナルアルバム未収録で、85年に発売されたアルバム「ビリー・ザ・ベスト」に収録された、アップテンポなナンバーとなっています。しかし実際は自殺をテーマにした暗い内容で、それと相反する明るい曲にするのはセンスがあります。(50代男性)

 

 

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