マキシマム ザ ホルモンおすすめの曲ランキング

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マキシマム ザ ホルモンおすすめの曲ランキング

 

10位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「maximum the hormone」(2票)

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マキシマム ザ ホルモン「maximum the hormone」がおすすめの理由

とにかく激しくてかっこいい、中毒性がある曲。イントロから歌に入ってからのお経みたいな歌詞とメロディーが好き。ホルモンはどの曲でもそうですがデスボもあれば女声もあり綺麗な声もありで曲がヘビーなだけでないところも好きです。(20代女性)

まずいきなり出だしのライトなJ-POPで面食らい、混乱しつつ受け入れるといつものサウンドが鳴り響くという急転直下な構成のMVが最高に楽しめる。曲は起伏も緩急も激しい彼ららしいヘビーなパンチが効いている。もし私が何らかの格闘技の選手だったならこの曲を入場曲に使いたい(40代男性)

 

 

10位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「ROLLING1000tOON」(2票)

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マキシマム ザ ホルモン「ROLLING1000tOON」がおすすめの理由

英語の歌詞?何言ってるのかわからないが、軽快なリズムで引き込まれ、歌詞を知るとさらに世界観に引き込まれる。ドラムスのナヲの唄うパートがメロディアスで、そこら辺のパンクロックとは一味違う世界を味わえる。(40代男性)

シングルにもなった曲で、アニメ「エアマスター」に書き下ろされた1曲です。アニメ向けという事情から、デスボイス禁止の縛りで作られた。フルバージョンで聴くとわかりますが、その鬱憤晴らしとでもいうべきか、アニメでは流れないCメロ部分では平気でシャウトしています。(50代男性)

 

 

10位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「アカギ」(2票)

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マキシマム ザ ホルモン「アカギ」がおすすめの理由

とあるアニメの曲になるのですが個人的にストレスがたまったときにこういう曲が聞きたくなる曲になっています。(20代男性)

疾走感にあふれるAメロと、どっしりとヘビーなサビのコントラストはまさにマキシマム ザ ホルモンのお家芸と言える。同名の人気アニメの主題歌としても話題に、コアなファンの間ではかなりの人気を誇る、ある種の隠れた名曲です。(50代男性)

 

 

10位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「シミ」(2票)

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マキシマム ザ ホルモン「シミ」がおすすめの理由

マキシマムザホルモンを聴くようになり、最初に好きになった曲です。思わずヘドバンをしたくなるような重音、デスボ、とてもテンションが上がる曲です。(20代女性)

ヘドバン、モッシュ、クラウドサーフなどライブで大暴れしたい時には打ってつけ、激しく、それでいてどこか憂いを帯びたような歌詞には考えさせられるものがある。コアなファンの間では絶大な人気を誇る超ヘビーナンバーです。(50代男性)

 

 

10位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロン ヌルル レロレロ」(2票)

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マキシマム ザ ホルモン「チューチュー ラブリー ムニムニ ムラムラ プリンプリン ボロン ヌルル レロレロ」がおすすめの理由

とにかく長いタイトルが強烈な印象を誇る1曲で、ドラム、ナヲのボーカルをフィーチャーした楽曲の中でもこの曲は代表的で、ポップな曲に載せてヤバめな歌詞を歌うという、ある意味すごくホルモン的かもしれません。女性ドラマー、むらたたむによる「叩いてみた」動画でも話題になりました。(50代男性)

歌詞の意味は全くわからないですが、メロディと勢いがイイ!(笑)何も考えずに聞けるので、頭の中をリセットしたいときに聞きます。(20代女性)

 

 

10位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「小さな君の手〜maximum the hormone」(2票)

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マキシマム ザ ホルモン「小さな君の手〜maximum the hormone」がおすすめの理由

この曲を初めて聴いたとき、今までのマキシマムザホルモンとはがらりと雰囲気が変わっていてとてもびっくりしたが、やはりこのバンドは裏切らないなと感じて気に入ったから。(20代女性)

最初はもうただただ違和感しかない、さわやか過ぎるPVとなってます。それを真剣にやってるからおもしろい。後半からは超絶カッコいいホルモンになります。(50代男性)

 

 

9位.マキシマム ザ ホルモン 「え・い・り・あ・ん」(3票)

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マキシマム ザ ホルモン「え・い・り・あ・ん」がおすすめの理由

うるさいんだけどおもしろい。ベースがしっかりしていて安定感がある。序盤はロックだけど終盤はメルヘンでギャップがあって印象残る曲。(20代女性)

曲調が変わっていく面白さと、現代社会を歌うユーモアな歌詞がとても印象的なのでオススメしたいと思いました。ミュージックビデオも曲調に合わせて雰囲気がガラッと変わるので初めて聞く人にインパクトを与えるならこの曲がオススメです。(20代女性)

激しい曲調からドラマーの女性ボーカルをフューチャーした明るく優しいタッチに変わるユーモアあふれる楽曲です。(50代男性)

 

 

8位.マキシマム ザ ホルモン 「What’s Up, People?!」(4票)

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マキシマム ザ ホルモン「What’s Up, People?!」がおすすめの理由

松山ケンイチ、藤原竜也などが実写化映画で演じたDEATHNOTEのアニメのオープニング主題歌だから。(10代女性)

デスノートのアニメ主題歌の映像と良くマッチしており、狂気が感じられて滾ったから。歌詞は日本語なのに、英語の発音に聞こえてくるのが面白いから。(30代女性)

アニメデスノートのOP曲ですごくかっこよく使われていました。デスボイスの後に入るHEYHEY!人間讃歌…のところが最高にクールでオススメです。(20代女性)

何も考えず、腹ペコたちがただただ頭を振りまくるライブでの光景はまさに阿鼻叫喚の一言。ラストの部分はカオスすぎてもはや何がなにやら分からない。疾走感とヘビーさを兼ね備えたホルモン不動のライブ定番曲。(50代男性)

 

 

7位.マキシマム ザ ホルモン 「ぶっ生き返す」(6票)

マキシマム ザ ホルモン「ぶっ生き返す」がおすすめの理由

とにかくかっこいい曲です。ストレスが溜まったときにイヤホンで爆音で聴くととてもスッキリします。メロディーが好きです。(30代女性)

私がこの曲を初めて聞いた時にまずボーカルの男女の声がカッコよくて聞き入ってしまいました。 あとは歌詞がかなり独創的。(30代男性)

とてもかっこよくてライブなどで聴くととても激しく盛り上がります。カラオケなどでこの曲を歌うと楽しいと思います。(20代男性)

PVはどれも凝ったものが多くて面白いですが、これは特に朝から聴くとハイテンションになること間違いなしです。(40代男性)

PVのメイン舞台がお葬式というインパクトのある状況で、ワンシーン男性がお茶碗に盛られたご飯にかじりつく様が衝撃的でした。 曲自体のノリの良さとタイトルに元気がもらえます。(20代女性)

ヒットアルバム「ぶっ生き返す」のトップナンバーにして、コンセプチュアルな歌詞がホルモンの音楽を象徴する1曲になっています。ヘビーさとエモさを兼ね備えた、これぞホルモンな代表曲です。(50代男性)

 

 

5位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「絶望ビリー」(8票)

マキシマム ザ ホルモン「絶望ビリー」がおすすめの理由

デスノートが好きで映画の主題歌となり、声曲ともに好きになりました。若い頃カラオケでもよく歌っていたので、思い出に残っています。(30代男性)

マキシマムザホルモンは聞きにくいイメージもあるかと思いますが、この曲はアニメの主題歌にも器用されてた事もありとても聞きやすいと思います。アニメの世界観を取り入れられた歌なので、アニメを知っている人にも楽しめる曲だと思います。(30代女性)

アニメ「デスノート」で使われていた曲です。 アニメのワンシーンを思い出し心が熱くなります。 スピード感があり、ハードコアをあまり聞いたことがない人におすすめです。(20代男性)

激しい曲調に気分が上がるだけでなく、終盤ののナヲのメロディアスな歌声も良く聞き応えがあり最後まで聴いていて飽きない。(20代男性)

すごくハードな言葉の歌詞が多く、音楽自体も頭を奮るような音楽なのになぜか、すーっと頭に入ってくる印象を初めて聞いた時に感じました。メタルやハードロックが苦手な方や初心者の方も、聞きやすいものだと思います。(20代女性)

歌詞の内容には実は漫画デスノートを意識したものとなっていて、デスノートファンなら聞いている途中でハッと気づくようなものになっています。また、この曲に限らずマキシマムザホルモンの曲には英語の空耳が多いのですが、本曲も例に漏れず多いので歌詞を確認しながら意味を考えると面白いと思います。(20代男性)

身体が痺れるくらいのロックで、聴いてると踊り出したくなるような曲調ですごく心地がいいです。かっこいい曲だと思います(20代女性)

ホルモンは人それぞれの好き嫌いがはっきりすると思いますが、サビを聴いてください。ドラムの上手さが尋常じゃないと思います。とにかくすごくかっこいいんです。(50代男性)

 

 

5位タイ.マキシマム ザ ホルモン 「恋のスペルマ」(8票)

マキシマム ザ ホルモン「恋のスペルマ」がおすすめの理由

とてもノリがよい曲であることに加え、ノリ方動画もあるので、初めて聞く人でも、ライブやフェスで皆で踊って楽しめる曲のため(30代女性)

マキシマムザホルモンの様なジャンルが好きでない方でも、この一曲は激しさよりも盛り上がる一曲でイベントなど皆で盛り上がる時に良いです。振りを覚えて踊っても楽しいです。(20代女性)

毎日疲れる世の中で少しずれている曲で、でもそれが自然と笑顔になれる曲でいいところでバカになれる大切さを教えてくれるから(10代女性)

フェスでの楽しみ方もあり、乗れる曲です。女ボーカルのナヲのパートのキレのよさはぴかいちです。ついつい聴きたくなる曲です。(20代女性)

マキシマムザホルモンはわりとゴリゴリのハードロック系の曲調が多いのですが、この今日はわりとライトな人でものりやすいと思います。(20代男性)

ライブで盛り上がる曲だし、YouTubeには本人たちが乗り方をレクチャーする動画があり、それがまた面白い。(30代女性)

メンバーが動画でやって見せてくれているように、キッズ皆で踊って飛んで跳ねてとにかく盛り上がる1曲。ライブでの一体感が気持ち良いです。(20代女性)

やはりというべきか、曲調もかなりポップなので、ホルモン入門者さんにオススメするとしたらこれです。それとメンバーによる「ライブでのノリ方講座」動画は必見です。(50代男性)

 

 

4位.マキシマム ザ ホルモン 「F」(9票)

マキシマム ザ ホルモン「F」がおすすめの理由

ドラゴンボールに出てくる“フリーザ”というキャラを題材にした歌ですが、純粋に乗れる歌なので何も考えたくない時に聴くのがおすすめです。(30代女性)

ドラゴンボールの登場人物「フリーザ」をイメージしてつくられた曲で、サビで名前を連呼していますが、本家非公認なので歌詞には伏字だったはずが、のちに原作者の鳥山明がライブを訪れ、まさかの公認となったとのことです。(50代男性)

この曲は特に依頼されたわけでもなく、マキシマムザホルモンが勝手にドラゴンボールのフリーザについて歌った曲です。が、その後ドラゴンボール作者の鳥山明がこの曲を聞き、映画タイトルを「復活のF」にしたそうです。サイドストーリーも格好いいのですが、曲自体もドラゴンボールファンなら大喜びの内容と少しのブックユーモアも含め、少し笑ってしまうのに格好曲調で癖になって何度も聞いてしまいます。(30代女性)

フリーザ様と言えばこの曲でしょ‼︎奇妙なキャラに、奇妙なメロディーと歌声が合ってる‼︎カッコいい曲に仕上がってる。(30代女性)

鳥山明氏による大人気漫画『ドラゴンボール』が好きすぎて、原作内でも特に存在感の強い敵キャラ『フリーザ』をテーマにした楽曲。発表から年月が経ち、鳥山明氏本人の耳に届き、ついに劇場版『ドラゴンボールZ 復活の「F」』にて挿入歌として使用されました。映画タイトルの「F」はまさにこの曲から鳥山氏はヒントを得たとのこと。つまり好きすぎて作った曲が本家公式となったわけです。(30代男性)

ドラゴンボールのフリーザをイメージした歌詞で、面白い。メロディもノリノリでめっちゃカッコ良くて、カラオケでみんなで歌えるからおすすめです。(30代男性)

ヤバイ、マジ恰好いいっす!「ポアだ、ポアだ、ポア!ポアだ、ポアだ、ポア!」。出だしから怒涛の某新興宗教団体の尊師のセリフ連呼。思わず吹き出すと同時に、余りのインパクトの強烈さに引き込まれました。「ドラゴンボールZ復活のF」の挿入歌でもある本作は、歴代のDBZで使われた曲の中で、一番イケてると思います。(40代男性)

高校生のころに友達から教えてもらって聞きました。歌詞の中に隠語のような形でドラゴンボールに関することが入っており、楽しく聞ける一曲です。(20代男性)

少年ジャンプでお馴染みのドラゴンボールの敵キャラクターフリーザの歌です。歌詞にフリーザに関しての事が盛りだくさん入っていましてとてもおもしろい歌だからです。(20代男性)

 

 

3位.マキシマム ザ ホルモン 「予襲復讐」(11票)

マキシマム ザ ホルモン「予襲復讐」がおすすめの理由

比較的最近発売された曲ですがライブやフェスでの定番曲であり、とても盛り上がる曲だと思います。自分もライブで流れるとテンションが上がるのでおすすめ曲に選びました。(20代女性)

耳に残りつい口ずさんでしまう曲です。ベースがとても気持ちよく気分を上げたい時にはいつも聴いています。(20代女性)

この曲は普通に聞く分にもいいのですが、PVで視聴するのをオススメします。歌詞の内容が分かるという事もあるのですが、PVのこだわりが凄まじいです。曲の世界観を完璧に再現しているので、マキシマムザホルモンファンで無くても間違いなく引き込まれると思います。(30代女性)

まさかマキシマムザホルモンの曲で涙する日が来ようとは、この曲を聴くまで思いもよりませんでした。苦しい学生生活を過ごしたすべての人への復讐賛歌。(30代女性)

ボーカルのマキシマムザ亮君の野太い声と力強いギター、その実の姉でドラムのナヲ姉の暴力的なドラム、ダイスケはんのデスボイス、上ちゃんの渋いベースに圧倒されます。意味があるような無いような歌詞ですが聞き終わるころにはなぜか元気が出てきます。(40代男性)

恨みや鬱憤を盛大に晴らそうという気持ちにさせてくれる曲。途中大声で叫ぶ部分があるのもスッキリします。(20代女性)

曲展開がおもしろ過ぎて最高!まともなメッセージからヘドバンからタテノリからノリノリと振り回されるのが楽しい!(40代女性)

イントロのアルペジオから、ついに出たナヲ姉のデスボイス、心を抉りながら救う器用な歌詞、マキシマムザ亮君の魂の叫び。最高です。(30代女性)

マキシマムザホルモンの曲調。デスボイスが主に使われているAメロからサビの端正な歌声に惚れ惚れします。(20代男性)

冒頭は可愛らしい女性ボイスで始まるが、突如デスヴォイスが響くギャップが良い。語りが入るのだが、その内容も面白い。サビは頭から離れなくなる。(20代女性)

空耳歌詞の独自の世界は他を寄せ付けない存在感を放ち続けます。ドラムのナヲさんが妊娠出産にて一時期活動休止をしていたものの、見事な復活劇を遂げてくれたマキシマムザホルモン。(50代男性)

 

 

2位.マキシマム ザ ホルモン 「恋のメガラバ」(15票)

マキシマム ザ ホルモン「恋のメガラバ」がおすすめの理由

歌詞自体はきれいなことを言っていませんが、とてもアップテンポな曲で、夏の恋のアバンチュールな感じをハイテンションに楽しむことができるのでおすすめです。(20代女性)

耳に馴染みやすいサビのメロディーがとても心地よい。一見英語のように聴こえるが日本語の歌詞の、語呂の良さも相まってより軽やかに思え、気分を高まらせてくれる。それだけではなく、後半からのシャウトや重めのギターでこのバンドらしい楽曲になっている。(30代女性)

ホルモンらしさがありつつ、でもサビのノリノリ加減が恋した胸のときめきを表すようなビートと曲調で最高です!思わず踊りたくなります。(20代女性)

アップテンポで誰でも楽しくなれる曲です。メロディが大きく変わるのに自然で、とてもノリやすいです。ホルモン特有の独特な歌詞ですが、不思議と口ずさみたくなってしまいます。(20代女性)

始めから終わりまで終始ノリとテンポが良い曲。歌詞はよくわからないことばかりだが、低音と高音のシャウトが凄い。(30代男性)

ラッパと激しい曲調が元気が出ます。カラオケではサビの部分をみんなで歌うと盛り上がります。男性女性パートと歌い分けても良いと思います!(20代女性)

マキシマムザホルモンでおすすめの曲は、恋のメガラバです。ライブでもカラオケでも盛り上がること間違いなしです。デスボイスやシャウト、ナヲのアイドル並みの声、盛りだくさんの曲でおすすめします。(30代女性)

誰もがなんだか聞いたことのあるメロディーだと思います。また、カラオケで歌うと盛り上がること間違いなし!マキシマムザホルモンは知らなくてもこの歌は聞いたことがあるって方は多いと思います。(20代女性)

PVの世界観がおおすめです。葬式をやってるみたい始まりなんか他の歌手じゃなかなかやらないなぁと俺は思う(20代男性)

マキシマムザホルモンが好きになったきっかけになった曲です。高校の時に学校行くときによく聞いていました。(20代女性)

この曲はシャウトやデスボイスが多いため初めて聴いた時は何を言っているのか全く分かりませんでした。ただ曲調がコロコロ変わるところやサビになると綺麗なメロディーになるところが好きです。そして頭から離れなくなり歌詞を調べると、歌詞はとても卑猥でした、、このホルモンマジックに魅せられてしまいます。カラオケで友達と練習して歌うのもとても楽しいです。(20代女性)

基本的にマキシマムザホルモンの歌は歌詞が刺激的であったり、意味不明な曲をが多いですが、マキシマムザホルモンを知らない人でもこの曲をカラオケで歌うとテンション上がります。(30代女性)

ポップでアップチューンなノリノリのナンバーだと思います。このバンドを代表する曲だと思いますし、パフォーマンスも最高です。(30代男性)

ナヲさんがメインで歌っている曲です。ノリも良く楽しくウキウキして明るくなれる曲なので、おすすめです。(30代女性)

歌い疲れたり、ネタが尽きてきた頃に最後の大盛り上がりまちがいなしです。歌うタイミングのおすすめは終盤です。とても体力を使う曲なので複数人、もしくは皆でパートを分けて歌うのも楽しいと思います。(50代男性)

 

 

1位.マキシマム ザ ホルモン 「爪爪爪」(18票)

マキシマム ザ ホルモン「爪爪爪」がおすすめの理由

初めて聴いたのは高校の文化祭でコピーバンドの歌でした。サビのメロディーが頭の中に繰り返し残る曲だったので、改めて聴いてみたところ、すこくパワフルなバンドで元気の出る曲でした。(30代女性)

マキシマムザホルモンの中でもヘヴィメタル要素が強い曲で、激しい音楽が好きな人にはお勧めです。バンドメンバーの演奏力は相変わらず恐ろしいほど上手いです。(20代男性)

マキシマムザホルモンの中でも特に好きな曲です。まず曲名のインパクトが大きく、ホルモンならではのデスボイスも織り込まれとても良い楽曲となっています。(20代男性)

曲の始まりから盛り上がれ、聴いてるだけで嫌なことなどすべて吹き飛ばしてくれる。落ち込んだ気分を元気にさせてくれる曲。(20代男性)

いきなりのデスボイスから始まり、だんだんと慣れて、落ちつき曲のことが好きになる。これを聞いて暴れたくなる(20代女性)

ザ!ホルモン!と言えるようなゴリゴリのハードロック。何度も曲調やテンポが変わってずっと聞いていても飽きません。かっこいいです!(20代女性)

マキシマムザホルモンの代表曲で、ライブでもかなり盛り上がるし、自分自身歌詞やメロディがすごく好みだから。(20代女性)

中学生の時に友達に教えて貰った曲で、そこからマキシマムザホルモンが好きになりました。特にこの曲がお気に入りで、何回も聞いています。(20代女性)

マキサマムザホルモンを知るきっかけになり通勤や通学のときに気合を入れるときに聴くとやる気が起きるから(20代男性)

英語に聞こえるけど実は日本語な所やボーカルのデスボイスがとってもカッコいい。 一見意味の無い歌詞に聞こえるけど、実はメッセージ性があるところ。(20代女性)

昔合コンした男性がいけてなさすぎて無理だったのでカラオケにいって最後にこの曲うたって帰ってきました。嫌なこと忘れれます(20代女性)

私が大学生の時に同級生が好きで教えてくれた曲だったのですが、まずこのスピード感があるアップテンポな曲調。何を言っているかわからない所。歌詞が結構エロの要素があるとこちゃんと日本語だった事など色々思い入れのある印象的な曲です。(20代女性)

まず、うたの名前がすごい、声量も迫力があるのと、デスボイスもあり、歌にすいこまれていくような感じがしていい(20代女性)

もともとマキシマムザホルモンのような歌を聴いてなかったんですが、この曲はすごくサビの部分がかっこよくて聞いていて興奮します。(20代女性)

私がマキシマムザホルモンの爪爪爪をオススメする理由は、ベースの音が好きだからです。曲中に何度もスラップの音が聞こえるのがなんとも言えなく好きだからです。(20代女性)

歌詞、楽曲ともにエッジのききまくったホルモン屈指の大人気曲で、激しいシャウト、圧倒的なスピード感、不協和音もお構いなしに掻き鳴らすギター。問答無用で「かっこいい!」と言わされてしまう魅力が詰まったハードなナンバーです。(50代男性)

意味がよくわからない歌詞ですが、ライブで体を動かしたくなるテンポで、何も考えずに気分を上げたいときに聞くのに適しているので、気に入っています。(20代女性)

仕事のお客さんに勧められて、初めてきいたのですが、声量にびっくりしましたが、お気に入りの曲です!!!(20代女性)

 

 

1票入ったマキシマム ザ ホルモンおすすめの曲も紹介

 

マキシマム ザ ホルモン 「ブラック¥パワーGメンスパイ」(1票)

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マキシマム ザ ホルモン「ブラック¥パワーGメンスパイ」がおすすめの理由

あまりハードすぎる曲は聴かないのだが、ドラマの主題歌になっていたのを聴いて気に入りました、眠たい朝の通勤時、車で聴くと目が覚める。(40代男性)

 

 

マキシマム ザ ホルモン 「恐喝~Kyokatsu~」(1票)

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マキシマム ザ ホルモン「恐喝~Kyokatsu~」がおすすめの理由

正に人生の応援歌にもなりうる、ひたすらアグレッシブで前向きな歌詞が特徴で、この歌ばかりは「歌詞が意味不明!」とは言えないでしょう。「今日勝つ!」とかけたタイトルの通り、負け続きの日々の中で反撃ののろしを上げる決意の歌。(50代男性)

 

 

マキシマム ザ ホルモン 「生理痛は神無月を凍らす気温。」(1票)

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マキシマム ザ ホルモン「生理痛は神無月を凍らす気温。」がおすすめの理由

パンク色がまだ強かった当時の彼らの曲の中では比較的ハードコア色の強いサウンドにえげつない日本語詞、唯一無二の個性をもった1曲です。(50代男性)

 

 

マキシマム ザ ホルモン 「拝啓VAP殿」(1票)

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マキシマム ザ ホルモン「拝啓VAP殿」がおすすめの理由

惑星亮語という謎の言語で歌われていることや、その歌詞の衝撃的な内容、MVの構成など、ホルモン節満載の楽曲で腹ペコ初心者のあなたにもオススメしたい。約5年半ぶりの新曲となりましたが、その曲はヘドバン、デス声を封印したポップでキャッチーな曲です。(50代男性)

 

 

マキシマム ザ ホルモン 「便所サンダルダンス」(1票)

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マキシマム ザ ホルモン「便所サンダルダンス」がおすすめの理由

曲名は明かされていなかったものの以前ガムのCMで使われていたため、意外と知名度は高いかも、ついにラッパーよろしく自分の名前を登場させてしまった歌詞に注目。マキシマムザ亮君愛用の「便所サンダル」への愛を歌ったダンサブルなナンバーです。(50代男性)

 

 

マキシマム ザ ホルモン 「鬱くしき人々のうた」(1票)

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マキシマム ザ ホルモン「鬱くしき人々のうた」がおすすめの理由

歌詞がすごく良いです。英語の様に聴こえて来ますがほとんど日本語の歌詞です。誰でもある心の中の葛藤を歌ってくれています。(30代女性)

 

 

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