小沢健二おすすめの曲ランキング

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小沢健二おすすめの曲ランキング

 

11位タイ.小沢健二 「さよならなんて云えないよ」(2票)

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小沢健二「さよならなんて云えないよ」がおすすめの理由

もしかしたら男女に限ったことではないのかもしれませんが、この楽曲を聴くたびに、別れというのはこういうものなのではないかな、と思わされてしまいます。この楽曲「さよならなんて云えないよ」は、とても繊細な心を描写した名曲です。(50代男性)

日常の風景が思い浮かぶ思わず口ずさんで歌いたくなる歌詞である。明るい歌である。オッケーは物事を前向きに考えようと思わせる。(30代女性)

 

 

11位タイ.小沢健二 「それはちょっと」(2票)

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小沢健二「それはちょっと」がおすすめの理由

ドラマ主題歌に起用された曲でもあり、かわいらしい感じに仕上がっています。作詞と編曲を小沢健二、作曲を筒美京平で、共作という形で制作されました。ホーンの編曲を服部隆之が手掛けています。(50代男性)

この曲は、彼女から結婚して欲しいって言われているがなかなか踏ん切りがつかない男の気持ちを歌っています。(40代男性)

 

 

11位タイ.小沢健二 「大人になれば」(2票)

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小沢健二「大人になれば」がおすすめの理由

それまでの楽曲のイメージとガラッと変わったんでこの曲を初めて聴いた時、こんなジャジーな曲も書けるんだと、オザケンの音楽性の幅広さを思い知りました。個人的には間奏のスキャットがツボで、カラオケで歌う為に一生懸命覚えました。(40代男性)

傑作アルバム「LIFE」の次に発表された3枚目のアルバムが一転ジャズテイストのアレンジで生セクされた「球体の奏でる音楽」「大人になれば」は2曲めに収録された曲で、本来意味のない「大人」を脱構築した大名曲。(50代男性)

 

 

11位タイ.小沢健二 「天使たちのシーン」(2票)

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小沢健二「天使たちのシーン」がおすすめの理由

ストレートに生きる希望が湧いてくるような曲で、今も多くの方に愛されています。フリッパーズ・ギター解散後、日比谷野外音楽堂で行われたソロになっての初ライブで披露された曲です。(50代男性)

いつ聞いてもいい曲。当時も言葉選びのセンスが抜群だと思ってたけど何年たっても色褪せない。どころかどんどん心に染みて深まってゆくからすごい。(40代女性)

 

 

9位タイ.小沢健二 「ある光」(3票)

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小沢健二「ある光」がおすすめの理由

小沢健二の活動休止直前のシングル発売のみの幻の名曲。それ以前のファンキーな楽曲とは一線を画し、その当時の彼のシリアスな内面が吐露されたような歌詞をさらっとした爽やかなメロディでさりげなく歌い上げたもの。これがなぜか何度聞いても飽きず、心に響く楽曲です。(50代女性)

切実な願いを込めて歌う小沢健二氏の声を聴くと、迷いながら進んでいく先にきっと何か素敵なことが待っている、と信じる勇気がわいてきます。近年は若手ミュージシャンとのコラボも多くなり、今後の活動がますます楽しみです。(50代男性)

淡々とした、それでいて疾走感のあるメロディの繰り返しですが、それが深い歌詞とあいまってとても心に残ります。残された悲しみをこらえ生き続けなくてはならない、そんな決意を感じさせる曲で、聴くたびに涙をこらえています。(40代女性)

 

 

9位タイ.小沢健二 「流動体について」(3票)

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小沢健二「流動体について」がおすすめの理由

変わりゆく街、人、そしてもしものパラレルワールドに思いをはせ、内面を抉り言葉をつづった名曲です。長い間の沈黙を破り私たちに届いたのは極上のオザケン節。オザケンのギターソロがかっこいいです。(50代男性)

小沢健二の19年ぶりのシングルリリースのニュースは驚きました。歌詞も軽快で小説のような考え抜かれた小沢さんならではの歌詞で楽しい気分になるのでおすすめです。(30代女性)

ファンが待ちわびていた、オザケン復活のシングル。変わらない彼らしい詩的な歌詞に広がっていく世界と音楽に、大人になってしまったファンたちも救われた気がしました。(30代女性)

 

 

6位タイ.小沢健二 「愛し愛されて生きるのさ」(5票)

小沢健二「愛し愛されて生きるのさ」がおすすめの理由

ポップで明るい曲で歌いやすく盛り上がるのに良い曲ですし、テンションをあげたい時に聴くのにも良いからです。(30代男性)

いま聴いてもキュートでポップで、おしゃれな曲だと思うのでおすすめしたいです。明るい気持ちになれるので通勤通学にいいかもしれません。(30代女性)

忙しくて周りが見えない時、ふと立ち止まると見えてくる景色があったり、気持ちがあったりと、そんな大切な何かを感じさせてくれる、じわっとあたたかいいやしソングです。はずむリズムにのって、かろやかに歌えば心もふわっと軽くなれそうです。(50代男性)

もしかして小沢君のキーにあっていないのかな、と思うような歌いだしから始まります。でも聞いているうちに詩の世界観にのめりこんでしまい気にならなくなってしまいます。途中に長めのセリフがありカラオケで盛り上がります。(40代女性)

この曲を聴くと大切な人を今より大切にしようって明るくさせてくれる曲です。 また、大切な人に会いたくなる、今すぐに会いに行きたくなる曲です。(20代女性)

 

 

6位タイ.小沢健二 「痛快ウキウキ通り」(5票)

小沢健二「痛快ウキウキ通り」がおすすめの理由

タイトルどおりウキウキするサウンドで、クリスマスが近づくとこの曲を思い出す人も多いのかなって思います。実は、世界的な大指揮者である、小澤征爾のおいっ子なのです。90年代のJ-popシーンで、「東大卒」「王子様キャラ」など、なにかと話題が豊富で人気のあった、オザケンこと小沢健二の11枚目のシングル。(50代男性)

歌詞に出てくる「プラダの靴」が当時なんなのかわかりませんでした。それから大人になりようやく「プラダの靴」はとても高級品だと知りおねだりした彼女は大胆だなと思いました。(40代女性)

すごく丁寧に彼女への愛を歌っている歌詞が素晴しいんだけど、実はまだ出会っていないと言うロジックがさすが小沢くん、と思う所が凄いです。(30代女性)

小沢健二が王子様と呼ばれるにふさわしい1曲です。プラダの靴をねだられて、シャンパンを飲みすぎて買えなかったという内容をバブル期とは言え嫌味なく歌える人はこの人しかいないです。(40代女性)

クリスマスから年末にかけての街がウキウキしている感じの時期にオススメの曲です。ハッピーな歌詞と楽しげな音がクリスマスから年末の楽しい雰囲気を盛り上げてくれます。(30代女性)

 

 

6位タイ.小沢健二 「僕らが旅に出る理由」(5票)

小沢健二「僕らが旅に出る理由」がおすすめの理由

小沢健二全開の曲です。メロディも歌詞もとても幸せでちょっとの寂しさがスパイスになっています。聴いてるだけで旅に出なくちゃと思います。(40代女性)

この曲も有名すぎるほど有名でCM曲にもなっているしいろんなアーティストがカバーしています。特にサビの部分はさわやかなメロディーで春夏の度にはぴったりの一曲です。(50代男性)

歌詞とメロディが、希望に満ちた明るい曲で、この曲を聞くと、これからも幸せでいられるような気持ちになります。(40代女性)

昔懐かしい曲ですが今きいても 新鮮に思え春先になり新しい生活を始める人々が増える時期になると ふと聴きたくなる曲です(40代女性)

これを聞いて引っ越しの準備、旅の準備してたなー。 なんか旅ダチって切ないけど、ワクワクさせてくれるそんな曲です。(30代男性)

 

 

5位.小沢健二 「カローラIIにのって」(6票)

小沢健二「カローラIIにのって」がおすすめの理由

懐かしい曲であると同時に、カローラⅡに昔乗っていたので、その頃の車と思い出がよみがえってくるのです。(40代男性)

女性が運転するならコンパクトカーという考えを破り、ほのぼのと女性がカローラを運転してもいいんじゃない?というコンセプトが話題になりました。タイトルがそのままコマーシャル名の小沢健二「カローラIIにのって」。(50代男性)

車のCMに使われていた曲ですがモロに車名がタイトルにも歌詞にも入っているため、TVで聞くことはほとんどありませんが、とてもゆったりのんびりとした曲なので聞いていると穏やかにドライブができそうです。(40代女性)

単にCMの曲として、CDシングルにする予定はなかったけど好評につき曲を長めに作ってCD化したら大ヒットしちゃった曲。しかも商品名NGのNHKでもOKが出た珍しい曲。(40代男性)

小さい頃TOYOTAのカローラのCM出良く流れてた。カローラツーに乗って~買い物に出かけーたらー財布ないのに気づいてーそのままドライブー。のところが、学校宿題習い事と忙しかった自分の世界観を変えてくれた(30代女性)

小沢健二さんのめちゃくちゃ個性的な世界に、唖然としたのを覚えています。とある会社の製品名がそのまま使ったタイトルと歌詞…。こんなんもアリなんだと、脳みそを書き換えました。(50代男性)

 

 

4位.小沢健二 「強い気持ち・強い愛」(7票)

小沢健二「強い気持ち・強い愛」がおすすめの理由

この曲はノリノリで最高にいい曲です。小沢健二さんらしさ全開で楽しい歌詞がまた、素晴らしいから凄く好きです。(40代男性)

映画の曲でも発売から時間が経っても使われた名曲です。明るい感じましたの曲調に、彼の高い声が良く合っていて聴きやすい曲だと思います。(30代男性)

筒美京平さんが作曲を手掛けており最強タッグな1曲です。ウキウキするようなグルービーなサウンドに、とにかく明るい歌声、明るい歌詞の向こう側には深い強い愛が、喜び、悲しみをささげ合うような気持になれる、愛のあふれる最高の名曲です。(50代男性)

まっすぐに相手を想う気持ちが伝わってきます。聴いていると、ほっと胸があたたかくなります。強い気持ちで、強く愛している人がいる人にぜひ聴いてもらいたい、おすすめの一曲です。(30代女性)

今の若い人はフリッパーズギターや小沢健二を知ってるのかな?活動を再開したけど、90年代半ばは怒濤のリリースラッシュでキレキレのオザケン。もっとあの当時活躍して欲しかった方です。(40代男性)

95年発表。18年、映画SUNNYのテーマ曲として再注目される。疾走感のある歌詞と盛り上がりのあるメロディーがいい。(30代女性)

最近(2018年)の映画「サニー 強い気持ち強い愛」で使用された楽曲です。昔(1995年あたり)の曲ですが今聴いても色あせないポップさがあります。(30代男性)

 

 

3位.小沢健二 「ぼくらが旅に出る理由」(8票)

小沢健二「ぼくらが旅に出る理由」がおすすめの理由

私が初めて小沢健二さんを知った曲です。とある方の弾き語りを聞いて「すっごいいい曲だな」と思い検索したところ見つけました。私の生まれた年に発売された曲で驚いたことを覚えています。穏やかな声と固定カメラにおさめられた小沢健二さんが歌っているMV、それにぴったりな曲、いつまでも色褪せない音色に心打たれました。(20代女性)

YouTubeで本人の歌ってる動画がありませんでしたので、桜井和寿さんがカバーしているのを貼りました。 かなり昔の曲ですが、今聞いても全く古い感じがしなくて心がワクワクします。 爽やかで気持ちのいいメロディと歌詞がとても好きです。 これから冒険が始まるかのような気分になれますし、視野がとても広くどこまでもいけるんだ!という気持ちにさせてくれます。 今 心を病んでいる人が多いですが、この曲を聴いていると この世界は素晴らしいことで溢れているんだと教えてもらえる気がします。(30代女性)

なんだか人生について考えちゃう、そんな歌詞です。 この方、声も男性ながらに可愛い感じ。 良いうたなのでとてもオススメいたします。(40代女性)

旅を題材にしたものといえばなんだか切ない別れを歌ったものが多い気がしますが、この曲は相手を明るく送り出す心の広さや柔軟さがあり旅に出る人もそれを見送る人も前向きになれます。(40代女性)

POPな曲調で、聞いていてとても胸が躍ります。歌詞に注目して聞いてみると、とても意味が深くて感心させられてしまいます。ぜひ歌詞にも注目してほしいです。ぼくらが旅に出る理由、色褪せなくてより深く心に沁みていく曲なのでおすすめです。(30代女性)

小沢健二の歌声と歌詞が素敵なのは勿論ですが、東京スカパラダイスオーケストラと普通のオーケストラのストリングスがとっても良いんです。歌声の合いの手的にバイオリンのストリングスが入り、スカパラの鳴り物が入って、全体的に大きく晴れやかな気持ちになる一曲です。(40代女性)

小沢健二、第一期集大成みたいな曲だと思っています。SNSやスマホが普及する前はこうやって手紙や電話、会える時間を大事に過ごしていたなと懐かしい気持ちになります。(40代女性)

小沢健二の曲の中でも、前向きで、やわらかく、疾走感にあふれ、テンポのいい曲だと思います。タモリも歌詞をほめていました。旅に出る飛行機の中で聞くと格別です。とても何十年も前の曲とは思えません。(30代女性)

 

 

2位.小沢健二 「今夜はブギー・バック」(11票)

小沢健二「今夜はブギー・バック」がおすすめの理由

遊び心があるのに、心地よいリズムで最終的にはカッコ可愛い。今聞いても新しくて、勿論心変わりの相手はオザケンです。(40代女性)

少し難しいのは、正確なリズムをとることで、ラップパートでは横ノリを意識したタメを使ってください。特別声量がいるわけでもなく、音程を正確に安定させる必要もないため、声の低い人でも歌うことができます。(50代男性)

明るめの曲がこれまで多かったオザケンですが、スチャダラパーと共演することでラップを披露しまた新たなる一面を見せてくれました。これまでラップには興味がなかったのですがオザケンが歌ったことでラップも面白いなと思うようになりました。(40代女性)

スチャダラパーfeaturingのとてもまったりとした曲。TV番組のテーマ曲にもなりそれなりに売れた曲で、メロディーの緩い感じがたまらない。(50代男性)

ヒップホップグループのスチャダラパーとコラボしたこの楽曲はヒップホップなのかJ-Popなのかわからない感じが、ジャンルの垣根を超えたという点で本当の意味でのコラボなんだなと思わされます。ヒップホップに詳しくない人でもこの曲なら聞いたことがあるのでは、という一曲です。(20代女性)

私の青春曲です。今はHIPHOP、RAPは当たり前になりつつありますが、当時は衝撃的でした。聴いていて自然と体が動いてしまう曲です。(40代女性)

小沢健二さんの今夜はブギーバックは独特の唄ですが、歌詞やラップは中毒性がありヘビロテする位好きです。(40代男性)

20年以上経った今でも他のアーティストがカバーしたりテレビなどで流れているくらい神曲です。ノリもよく楽しい気持ちになります。(40代女性)

スチャダラパーのラップがところどころに入りとってもカッコいいです。歌詞も大好きで、この曲にハマってた時大学生でしたがすごく共感できるものがありました。(30代女性)

この曲が入っているアルバムを友人に借りて聞いていたあの頃を思い出し懐かしく蘇ってきて 音楽を通して色々な感情が生まれるんだと思いました。(30代女性)

featuringスチャダラパーと逆のバージョンもあるのですが、nice vocalとタイトルにつけている通り、オザケンファンならこちらをチョイスすべき。今聞いてもまったく古さを感じさせません!(40代男性)

 

 

1位.小沢健二 「ラブリー」(26票)

小沢健二「ラブリー」がおすすめの理由

とにかくポップで聴いていて楽しくなってくる曲です。多くの人にカバーされているように、カラオケなどでも歌いやすい覚えやすいメロディなのもいいです。(40代女性)

明るい陽気な曲でノリノリになる曲です。今は小沢健二さんも見かけなくなりました。いい歌です。気分が明るくなります。(40代女性)

同じメロディ何回も繰り返してるのに全然飽きが来ない曲調なのがすごいですね。むしろどんどん気分が高揚していくし恋に落ちなくちゃって素敵な表現ですね。(40代男性)

Life is the show timeって感じで、小沢健二さんの生き方見たいに聞こえます。彼は本当にlovelyです。(40代女性)

聴いているだけで明るい気分になれるしリズムが軽快で歌いやすく、CMタイアップや紅白歌合戦で歌われたりと有名な曲だからです。(30代男性)

若い頃ヒットしてよく聴いていて可愛い曲で好きで、また最近車のCMでもカバー曲が流れていたので改めて小沢健二らしい独特の曲で良いなと思(40代女性)

軽快なテンポとキャッチーなメロディーラインで、一度聞いたら耳から離れない。また、オザケンの歌い方がかわいくてキュンとする。(30代女性)

ポップで、明るい曲なので、元気つけたい時にもってこい。小沢健二の優しい声にも癒されますよー。ソロの曲ではこれが一番大好きです。(40代女性)

小沢健二さんの曲は全く知らなかったのですが友達にCDを借りて聞いたらこの曲に自身がハマってしまい頭からラブリーの曲が流れていたあの頃が懐かしいです。(30代女性)

オザケンワールドのど真ん中をいく楽曲で、資生堂「ヘアエッセンスシャンプー」CMソングになりアルバム「LIFE」からシングルカットされ、リズムに体がゆれるサウンドのホーン編曲をスカパラの北原雅彦、ストリングス編曲を服部隆之が手掛けた今でも色あせない一曲です。(50代男性)

タイトルもかわいらしくポップで軽く明るいので男性のオザケンが歌っていますが、カラオケでは女性同士で取り合いをしていた曲です。(40代女性)

当時至る所でかかりまくってたのを思い出します。キャッチーなメロディーだし、無条件にウキウキしてしまうようなアレンジも好きです。(40代男性)

かわいくてキャッチーな歌詞と、ポップな曲がぴったりはまって大好きな曲です。幸せな気持ちにさせてくれます。(40代女性)

小澤さんはそれまでの歌手と違って男でも女でもなくユニセックスな雰囲気と、うまいんだか下手なんだかわからないような歌い方で独特な人だなと思いました。ラブリーも脱力系な歌い方なんですがとても耳障りがよくつい口ずさみたくなる曲です。(40代女性)

素敵な恋を待ちわびる男性の気持ちを歌った歌です。運命の女性に出会って、ドキドキ、ソワソワしている男性の様子を歌っている感じがします。(40代女性)

タモリが唯一認めるJ-POPアーティスト。最初は渋谷系なんて言われたけど、未だにCM曲として起用されたりして現在においてもその優れた才能を伺える。(40代男性)

明るい感じの曲調で、テンポもそこまで早くないので聴きやすいと思います。特にサビの部分は盛り上がりながらも明るさを保っていて更に良いと思います。(30代男性)

とにかく可愛くてハッピーになる曲です。オザケンの歌声と明るい歌詞がとてもいいです。こんな感じの恋愛に憧れました。(30代女性)

当時の渋谷系がよくわかる曲です。とにかく楽しいリズムとメロディで素直に楽しい気分になれる曲です。楽しいメロディと裏腹に歌詞は後半にざらっとする部分もあって意外に悲しい歌なのかもしれないです。(40代女性)

甘くて可愛らしい声とテンポの良い曲調でワクワクしてしまう今日です。男性も女性もカラオケで歌いやすい曲です。(40代女性)

同じメロディ何回も繰り返してるのに全然飽きが来ないのすごい曲です。むしろどんどん気分が高揚していくし恋に落ちなくちゃって素敵な気分になれますよ。(40代男性)

多くの歌手の方にカバーされた名曲です。とにかくポップで楽しいです。サビが覚えやすくて一度聴くとずっと頭に残ってしまいます。カラオケで皆と歌っても楽しいです。(40代女性)

聞いていてとても耳に心地よく楽しい気分になれる曲です。小沢健二さんの独特な歌声も可愛い曲で大好きです。(40代女性)

とにもかくにも、めちゃくちゃ変わってるなあと思った歌。リズム感はなかなか良く、親近感がある歌です。この歌の評価をたくさんの人に聞きたい程の曲です。(50代男性)

明るくポップで楽しくなる曲です。この曲をきくと、何かいいことがあると思えます。とっても懐かしいです。(40代女性)

CMソングにも使われためちゃくちゃキャッチャーな曲。イントロからしてもう可愛さが溢れています。タイトル通りラブリーな曲です。(40代女性)

 

 

1票入った小沢健二おすすめの曲も紹介

 

小沢健二 「アルペジオ(きっと魔法のトンネルの先)」(1票)

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小沢健二「アルペジオ(きっと魔法のトンネルの先)」がおすすめの理由

映画「リバーズ・エッジ」のために書き下ろされた楽曲。曲の後半には同映画に出演している二階堂ふみと吉沢亮が参加している。美しいメロディーラインと普遍的な事柄が綴られている歌詞によって瞬時に情景が想起され、心の緊張がほぐれて涙が溢れる、そんな一曲です。(30代女性)

 

 

小沢健二 「いちょう並木のセレナーデ」(1票)

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小沢健二「いちょう並木のセレナーデ」がおすすめの理由

1994年の小沢健二のアルバム「LIFE」に収録されています。この歌は、原田知世ら数名がカバーしていて、手拍子しながら体をゆらしたくなる、心地よいバラードソングです。サザンオールスターズの原由子が同題の曲を歌っていて、小沢はリスペクトをこめて同じタイトルを付けたようです。(50代男性)

 

 

小沢健二 「ドアをノックするのは誰だ」(1票)

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小沢健二「ドアをノックするのは誰だ」がおすすめの理由

テンポ良くノリの良い曲です。どこまでも明るくハッピーになれます。可愛い歌詞も好きです。オザケンワールドを楽しめる一曲です。(30代女性)

 

 

小沢健二 「ドアをノックするのは誰だ?」(1票)

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小沢健二「ドアをノックするのは誰だ?」がおすすめの理由

90年代のJ-POPスターの小沢健二のリズミカルで、思わず手を叩きたくなるようなポップソングです。みんなでこの曲を聴きながら、ダンスして盛り上がったら寒い冬も吹っ飛びそうです。(50代男性)

 

 

小沢健二 「ローラースケート・パーク」(1票)

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小沢健二「ローラースケート・パーク」がおすすめの理由

アルバム「犬は吠えるがキャラバンは進む」に収録されている、ファンに人気のある曲です。本やライブアルバムがセットになった作品集「我ら、時」にも収録されています。(50代男性)

 

 

小沢健二 「指さえも」(1票)

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小沢健二「指さえも」がおすすめの理由

小沢健二は売れるような曲よりも、このような変わったタイプの曲を量産したのが素晴らしいです。ハワイアンやバンド「たま」を感じさせる曲調が新鮮に聴こえる、意欲作です。(50代男性)

 

 

小沢健二 「天気読み」(1票)

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小沢健二「天気読み」がおすすめの理由

爆発的なオザケン人気になる「ラブリー」などよりも前にリリースされた曲ですが、ファンに人気のある曲です。少しアレンジされていますが、アルバム「犬は吠えるがキャラバンは進む」に収録されています。(50代男性)

 

 

小沢健二 「夢が夢なら」(1票)

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小沢健二「夢が夢なら」がおすすめの理由

この曲も小沢の声以外にも、凝ったアレンジや効果音が多く入っているので音楽の楽しさを痛感できます。小沢健二の曲は、ボーカル以外の音を聴くのが楽しい邦楽では珍しいアーティストです。さまざまな音を組み合わせるのは本当に上手な人です。(50代男性)

 

 

小沢健二 「恋しくて」(1票)

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小沢健二「恋しくて」がおすすめの理由

小沢健二の書く詩の素晴らしさは本当にいつも泣かされます。スピッツは恋愛感情に気付いていながら、友達でいることの歌でしたが、こちらは、その恋愛感情に気付かなかった歌です。過ぎ去って初めてそれが奇跡的な瞬間だったと気付く、そしてそれはもう二度と取り戻せない。(50代男性)

 

 

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