海外の自己啓発本おすすめ77選

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おすすめの海外の自己啓発本

 

1.ロンダ・バーン「ザ・シークレット」

海外の自己啓発本 ロンダ・バーン「ザ・シークレット」がおすすめの理由

この本『ザ・シークレット』は、2006年に公開された映画です。 この映画を元に、この本は出版されました。 この本は、「引き寄せの法則」の元祖とも言われている本とも言われています。 常に、前向きな考えや姿勢を保つことを目指す、自身の思考(考え方)変えるようにする、目の前の現実を変えることを目指す。 いわゆる、思考トレーニング方法の内容です。 また、この思考トレーニングを試した有名な作家の方などのエピソードも掲載されています。 私も、この本の通りの思考トレーニングを試してみたら、最近は、ちょっと気分が落ち着いてきました。 自己啓発の中で、最もオススメの本です。(30代女性)

引き寄せの法則という言葉を聞き、この本へたどり着きました。始めは怪しいと疑ってかかりましたが、特に宗教的な内容でもなく、自分自身の気持ちの切り替え方にとても良い勉強になりました。今でも「どうせだめ」「できないだろう」というネガティブな考えが当たり前に出てきてしまうところ、なるべくポジティブな言葉でポジティブな考えをする事を心掛けるようになり、そこから自分の望む物が引き寄せの法則により引き寄せられるのを待っています。(30代女性)

自分が思い悩んでいる時に、人から進められて半信半疑の気持ちのまま読みました。 内容としては、考えていることが現実に起こるというもの。 そんなことが本当に起きるのか?と疑問に思ったまま読み進めていくと、段々と夢中になって読んでいる私がいました。 結果としては、本当に頭で描いたことが現実で起きるように!これだけ聞くとオカルトみたいすよね。 要は、自分が何をすると嬉しいのか素直になることが大切なんだと教えてもらいました。 こうされたら嬉しい、こうされたら気持ちいい。自分の気持ちに素直になって行動すると、あら不思議と現実が心地よく過ごせるようになったのです。 ページを開いて、今でも読みますが、昔ほど思い悩むことは本当に減りました。(20代女性)

何もかもうまく行かなくて落ち込んだとき、この本はある種の希望を与えてくれるでしょう。装丁も凝っていて、文章も何も読む気がしない時でも、気軽に読めるよう引用などを用いて短く整理されており、工夫されています。元気を出していい気分になりたい時に、背中を押してくれる一冊です。(30代女性)

願望達成のための自己啓発書です。ややスピリチュアル系(引き寄せの法則、思考の現実化)に傾いていますが、内容自体は非常に現実的なもので、オカルトや超常現象の類ではありません。成功体験が数多く書かれていますので、ワクワクしながら読めますし、読後の高揚感も持続します。気楽に読めるので、固い内容のビジネス書が苦手な方にお勧めです。また、ネガティブ思考を変えたい方、自信回復や人生の更なる成功を目指す方に最適です。(40代女性)

この本は自分の物の捉え方や、考え方が変わる本です。自分は不幸だと思っていた時や、夢を叶えたいけれど自信がないと思っていた時、この本に出会って希望をもらいました。また、将来に対して前向きに考えることができるようになりました。(20代女性)

 

 

2.スティーブン・R・コヴィー「7つの習慣」

海外の自己啓発本 スティーブン・R・コヴィー「7つの習慣」がおすすめの理由

派手な広告のベストセラー本で、少々インチキ臭いと思い敬遠していましたが、読んでみると非常に実直な内容の自己啓発本です。ややビジネス寄りですが、家庭や地域活動、プライベートの人間関係等、人生全般に当てはまる内容となっています。一昔前にWinWinという言葉が流行り、なんとなく意味は理解しているといった方が多いと思いますが、WinWinの基本的な考え方をしっかりと理解するには最適な書だと思います。(40代女性)

「成功と幸せを手にする法則」とも言われていますが、まさにその通りの本だと思います。自分の立ち位置・行動によって人生の生き方や捉え方、考え方まで変わってしまう。自分はどう生きたいのか、どうなりたいのかを考えさせられるキッカケになります。(30代女性)

人が幸せに生きていくためにどのようなことに取り組めば良いのかということを7つの習慣に分けて説明しています。この本は実体験に基づいた話が含まれているのでとても共感しやすくまた文体も口語体なのでとても読みやすいです。(10代男性)

 

 

3.ジェリー・ミンチントン「うまくいっている人の考え方 完全版」

海外の自己啓発本 ジェリー・ミンチントン「うまくいっている人の考え方 完全版」がおすすめの理由

私はいつも人間関係がうまくいかずいつも悩んでいました。どうしたらもう少し楽しく生きていけるか考えていたときにこの本と出会い、自分と向き合うことが出来ました。この本には生きていく上で幸せに過ごせるヒントがたくさんあります。文章も長文ではなく区切られてるのでとても読みやすいですし、最後には毎回重要なことのまとめが書いてあるので理解もしやすいです。(20代女性)

この本は自己肯定感を高めるために活用できる本です。日本人は元々自己肯定感が低いらしく、私もその中のひとりでした。しかし、転職を機にこの本を手に取り「自分を好きになること」「自分を信頼すること」「自分の人生は自分で切り開いていけること」がどれだけ大切なことかと思い知らされました。最近物事がうまく行っていない方や、自分に自信が持てない方に特におすすめしたい本です。(30代女性)

全ての人間の目標は、つまるところ、幸福になることだと考えています。では何をすれば幸福になれるのか。作者はそのために起こすべきアクションを100通り紹介しています。共通するのが自尊心を大切にするということ。この本を読んで、自尊心が人生の質をいかに左右するかに気づかされました。職業の選択や他者との関係のあり方など、日常の様々な場面で一人ひとりの思考癖が影響することもわかりました。不幸な人間関係を避けることや、一部の人に嫌われても気にしないことなど具体的な内容で実践しやすいです。なにより、こうした自己啓発本の内容に納得するだけでは意味がなく、行動に移すことが肝心だと教えてくれます。(50代女性)

 

 

4.アラン・ピーズ&バーバラ・ピーズ「自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング」

海外の自己啓発本 アラン・ピーズ&バーバラ・ピーズ「自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング」がおすすめの理由

内容的には同じような著書はあるのだが、読んでいて説得力がある。そして、無理せずに実践できそうな事が書いてある。行き詰った時に読み返すと不思議と勇気が出る気がする。実際に小さな目標だが達成したものもいくつかあるので、効果を実感している。今もよく読み返している。(40代男性)

願いが叶う仕組みと叶える方法を科学的に教えてくれる本。願い事や目標を紙に手書きすると叶いやすい理由もわかった。脳の働きについて主に書かれているので、スピリチュアルに苦手意識がある人にも受け入れられやすい内容だと思った。(30代女性)

人生に悩み苦しんだとき夫婦が頼ったのは最新の脳科学でした。脳には人生をプログラムし直すことができる作用があると著者は言っています。信念が必要ですがそれには脳の仕組みや作用を理解する必要があります。生きていく上で誰もが使える力が自分は持っていると知ることが人生を変えるきっかけになるといえる本です。(40代女性)

 

 

5.デール・カーネギー「道は開ける」

海外の自己啓発本 デール・カーネギー「道は開ける」がおすすめの理由

アメリカでの初版が1944年とかなり古いですが、世界各国で出版され、そのいずれの国でもベストセラーになり、現在でも売れ続けている本です。内容は悩みに関する、実際的で具体的な解決方法について、実例を交えて書かれたものです。現在日本でも、いろいろな悩みを抱えた人がいると思われるので、一読の価値はあると思います。人によっては人生が変わるかもしれませんよ。(50代男性)

私が初めて読んだ自己啓発本であり、自己啓発本への偏見がなくなるキッカケになった一冊です。悩みの解消法などの基礎的なものから、近年注目されている睡眠の質に関するものまで、自己啓発の入門的な知識をこの本で沢山学ぶことができました。今でも行き詰まった時は、この本を読み返しています(特に朝〜午前・今現在の行動や心掛けに関する項目は常に助けられています)。作者の実体験から学んだ内容には確かな重さを感じました。途中宗教やスピリチュアルな内容もありますが、あまり関心のない私でも、特に気にならず試すことができました。(20代女性)

人生なんとなく行き詰まりを感じたり、どうすればいいのか悩んだ時に手に取るとオススメの一冊です。著者が著述家として成功する前のどん底の生活から話が始まり、家族の苦労やアメリカの偉人の苦労などを語りどのようにして打破したのかを紹介する一冊になります。(40代男性)

 

 

6.スペンサー・ジョンソン「チーズはどこへ消えた?」

海外の自己啓発本 スペンサー・ジョンソン「チーズはどこへ消えた?」がおすすめの理由

発売当時はビジネス本として大ヒットしていましたが、読み返してみると前向きなストーリー展開で柔軟な対応力を鍛えるのに持って来いの本になっています。ネズミとチーズという形をとっていますが一種の自己啓発本で「変化」への対応力をしっかりと読者へと伝えてくれます。(30代男性)

この本に出会ったのは、偶然でもあり必然だったのかもしれません。毎日、普通の生活を送り、何も考えずに日々を過ごしていました。が、主人の大怪我を機に我が家には様々な事が起こりました。その時に本屋で目に止まり、変化を恐れない事をこの本から学びました。(40代女性)

 

 

7.アンジェラ・ダックワーク「やり抜く力」

海外の自己啓発本 アンジェラ・ダックワーク「やり抜く力」がおすすめの理由

成功者の共通点は才能でも頭の良さでもなく「やり抜く力」と唱える著書です。努力が大切と言うのは古い一般論ですが、それならどうすれば努力が持続するかについても紹介されていました。幼少期の誉められ方や、養成法にも言及されています。(30代男性)

『なぜ人はやり抜けないのか』それが明確に記されている本です。やり抜く力が成功につながっていることは誰でもわかること。本当に知りたいのは、『なぜ、やり抜けなくなるのか』『どうしたらやり抜けるようになるのか』です。それが分かりやすい文体でしっかり書いてある本なのでおすすめです。(30代女性)

 

 

8.リチャードカールソン「小さいことにくよくよするな!しょせん、すべては小さなこと」

海外の自己啓発本 リチャードカールソン「小さいことにくよくよするな!しょせん、すべては小さなこと」がおすすめの理由

タイトル通り世の中にある人々が悩むことを事例をあげて激励してくれる自己啓発本の一種です。人生を生きる上での悩みと対処法を100項目にわたり丁寧に読者に語り聞かせる手法で、どの項目からでも読むことが可能となっています。書かれていることは一般的な事ばかりですが、それ故に年月が経過した現在でも通用することばかりです。(30代男性)

今起きている嫌なことは10年後も覚えいていることですか? それは小さな事ですからそんな小さな事に振り回されるのはやめましょう。 最初からこの本の核心が書いてあります。 それがすべてではありますが、それ以外にも沢山の人生を気楽にそして楽しく生きるヒントが沢山書いてありました。 考え方を変えるだけでそれが実践できるので、今日からでも始めることが出来ることばかりです。(30代男性)

 

 

9.ゲオルギー・システマスキー「人生は楽しいかい?」

海外の自己啓発本 ゲオルギー・システマスキー「人生は楽しいかい?」がおすすめの理由

物語形式で書いてありとても読みやすい本です。物語の中でも日常的にありそうな場面を例にして身体の姿勢、呼吸、相手を見るなどをすることによって冷静な判断が出来るようになります。例の中で実際自分にあてはまることをしていくと自然と自分の中でやっていて自分自身が変わったことを感じることができます。(30代男性)

ロシア特殊部隊で絶大な効果を発揮したという、人間能力解放メソッドである「システマ」を、ストーリー仕立てで紹介している本です。少しコミカルな物語を楽しみながら、人生を楽しむための数々のスキルを学べます。(50代男性)

 

 

10.パンローリング株式会社「【原典完訳】引き寄せの法則」

海外の自己啓発本 パンローリング株式会社「【原典完訳】引き寄せの法則」がおすすめの理由

引き寄せの法則を謳った本は多数ありますが、これがその法則の原点と言える本です。他人に左右されることなく、自分自身の頭で考え、豊かな人生を送るためには何が必要か、ここにその先人の知恵が凝縮されています。(50代男性)

 

 

11.ブレット・ブルーメンソール「1週間に1つずつ。毎日の暮らしが輝く52の週間」

海外の自己啓発本 ブレット・ブルーメンソール「1週間に1つずつ。毎日の暮らしが輝く52の週間」がおすすめの理由

他の自己啓発本に比べても、一つ一つの項目がとてもわかりやすく、かつ実践しやすい内容です。海外向けの自己啓発本だと、日本人にはそぐわない内容がある時もありますが、この本はそのようなこともなく、日本人のライフスタイルに自然と馴染んでくれるような、とてもステキな本です。(30代女性)

 

 

12.アービンジャー・インスティチュート「2日で人生が変わる「箱」の法則」

海外の自己啓発本 アービンジャー・インスティチュート「2日で人生が変わる「箱」の法則」がおすすめの理由

前作の本がよかったので、読みました。「箱」の4つの典型パターン優越の箱、当然の箱、劣等感の箱、体裁の箱。本を読みながら、物語の人物の箱を考えつつ、自分がどの状況の時にどの箱に入っているのかを考えさせられる本です。箱から出続けることの難しさを痛感しました。自分と向き合うことのできる素敵な本だと思います。(40代女性)

 

 

13.フランクリン・コヴィー・ジャパン「7つの習慣プライベートコーチ レッスン1主体的にいこう」

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海外の自己啓発本 フランクリン・コヴィー・ジャパン「7つの習慣プライベートコーチ レッスン1主体的にいこう」がおすすめの理由

自己啓発書の代表作とも言える「7つの習慣」が、7冊に分冊され、その第一の習慣が、より具体的な身近な事例で分かりやすく解説された本です。主体的に生きることが、成功への唯一の方法であることがよくわかります。(50代男性)

 

 

14.フランクリン・コヴィー・ジャパン「7つの習慣プライベートコーチ レッスン2 ビジョンを描こう」

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海外の自己啓発本 フランクリン・コヴィー・ジャパン「7つの習慣プライベートコーチ レッスン2 ビジョンを描こう」がおすすめの理由

自己啓発書の代表格と言える「7つの習慣」が分冊され、本書はその第2弾です。ビジョンとは平たく言うと「夢」ですが、それをいかに具体的に描くかに、成功がかかっていると言っても過言ではありません。本書でその方法を具体的に学べます。(50代男性)

 

 

15.デール・カーネギー「D.カーネギーの対人力」

海外の自己啓発本 デール・カーネギー「D.カーネギーの対人力」がおすすめの理由

対人で悩む人にとって参考になるポイントが、具体的に書かれています。人と親しくなる方法、仕事で信頼を築く方法などプライベートでもビジネスでも役立つ内容です。人に好かれる方法も30の原則で書かれています。自己啓発のパイオニアであるデールカーネギーの本、面白いです。(20代女性)

 

 

16.リンダ・グラットン、 アンドリュー・スコット「LIFE SHIFT ――100年時代の人生戦略」

海外の自己啓発本 リンダ・グラットン、 アンドリュー・スコット「LIFE SHIFT ――100年時代の人生戦略」がおすすめの理由

友人に将来どんな大人になるかイメージがつかないと相談した時、この本はを勧められました。この本は海外書籍を日本語訳された本で、「100年時代の人生戦略」として長寿化が進行している現在、いかに100年を生きるかということをテーマにしてます。今の日本は、平均寿命が年々増加し、定年年齢も引き上げられ、100年生きる人も珍しくない。つまり100歳まで生きる我々の世代が企業も政府も全く追い付いていないその時代の変化にどう備えるのか。80まで働くことになるのか、この本を読んで数十年先の生き方まで考えさせられました。今後どういう大人になるか迷い、想いがない方等、将来に不安がある方にオススメです。(20代男性)

 

 

17.ドナルド サル 、キャスリーン アイゼンハート「SIMPLE RULES 「仕事が速い人」はここまでシンプルに考える」

海外の自己啓発本 ドナルド サル 、キャスリーン アイゼンハート「SIMPLE RULES 「仕事が速い人」はここまでシンプルに考える」がおすすめの理由

意思決定に関する方法論が書かれています。その内容が簡潔明瞭で実践しやすいもので、分量的にも多すぎず少なすぎず読みやすい本でした。心理学的側面からも書かれており納得しやすい内容にもなっています。以上のことよりこの本をおすすめします。(30代男性)

 

 

18.BOB PROCTOR (ボブ・プロクター)「You Were Born Rich」

海外の自己啓発本 BOB PROCTOR (ボブ・プロクター)「You Were Born Rich」がおすすめの理由

BOB PROCTOR (ボブ・プロクター)さんは、 海外の自己開発の分野領域においては、最も有名な方であります。 私は、自己啓発の中で、この方が一番好き(ファン)であります。 「You Were Born Rich」は、名前の通り、あなたは富を生む。 例えば、自身が今、「裕福な状態・裕福な自身」をイメージします。 また、「裕福な状態・裕福な自身」が自身に引き寄せられていることをイメージします。 つまり、この本は、常に前向きなイメージトレーニングをするように心がける事を言っています。 オススメの本です。(30代女性)

 

 

19.ウィン・ウェンガー、リチャード・ポー「アインシュタイン・ファクター」

海外の自己啓発本 ウィン・ウェンガー、リチャード・ポー「アインシュタイン・ファクター」がおすすめの理由

この本は、著者が実験を通して編み出した誰もが天才のような思考法、発想法を手に入れられる実践的な内容を述べています。ビジネスにおいて頭脳レベルを上げたい方にも、単に好奇心で読みたいという方にもとても楽しめる内容だと思います。天才の頭脳を手に入れられる可能性があるという夢のある内容なので、読んでいてワクワクするような本だと思いおすすめしたいと思いました。(10代女性)

 

 

20.シェリーブレイディ「きっとイエスと言ってもらえる 脳性まひのトップセールスマン」

海外の自己啓発本 シェリーブレイディ「きっとイエスと言ってもらえる 脳性まひのトップセールスマン」がおすすめの理由

脳性まひの病気を持ちながらも懸命に働き、顧客の心を如何に掴むかをくれます。現代社会で生きていく事が苦しくなった時に読むと、かなり励まされます。一番心を打たれた所は、脳性まひを自分のハンディキャップと感じていない所です。自分はこうだからできなと決めるのではなく、出来ない所は助けてもらい、それぞれ以外は自分でやるところは、勉強になります。(20代男性)

 

 

21.サンガ編集部「グーグルのマインドフルネス革命」

海外の自己啓発本 サンガ編集部「グーグルのマインドフルネス革命」がおすすめの理由

グーグルのマインドフルネスへの取り組み方、考え方が伝わってきました。怒りや不安が生じた時には一時停止して深呼吸し、心を落ち着かせ 感情をコントロールすることで 事実をありのままに受け入れることができます。瞑想というと なんだか すごく崇高なものの感じがしてしまいますが、まずはやってみて どんな感じかを実感してみることが大切だと思いました。私も 少し気楽にマインドフルネスに取り組んでみようと思います。心を落ち着かせる方法や、幸せを実感し、豊かに生きるための方法など いろいろと参考になりました。(30代女性)

 

 

22.アレックスロビラとフェルナンド・トリアス・デ・ベス「グッドラック」

海外の自己啓発本 アレックスロビラとフェルナンド・トリアス・デ・ベス「グッドラック」がおすすめの理由

ある平和な王国の騎士達が平和過ぎて退屈な毎日を送っていました。そこで、それを見かねた王様が王国中の騎士たちに召集をかけました。騎士達は王様の突然の呼び出しに何があるのか、期待で胸が膨らむ気持ちで王宮へと皆急ぎました。しばらく待っていると、王様が出てきて、こう言いました、1週間後にこの王国のどこかに四つ葉のクローバーが芽を出すと、それを探し出してほしい。それを聞いた騎士たちは呆気にとられる者も入れば、そそくさとその場を立ち去る者まで居ました。そして、結局残ったのはたった二人の騎士だけでした。一人は黒い鎧をきた騎士、もう一人は白い鎧をきた騎士、この二人が四つ葉のクローバーを探しに行くのですが、森の木々や岩など誰に聞いてもそんな者は生えやしないよと言われてしまいます。それを聞いた黒い騎士は王様に嘘をつかれたと思い込んでしまい探し出す事ができませんでした。一方白い騎士は、生えないなら何をすれば生えるのかを考え、木々達に四つ葉のクローバーが生える条件を聞き、聞いた通りの事を自分で実行して見事四つ葉のクローバーを手にする事が出来ました。この本のお勧めは、幸運は偶然に訪れるものではなくて、自分で努力をしてつかみとるという、事を教えてくれる素晴らしい本です。(20代男性)

 

 

23.パム・グラウト「こうして、思考は現実になる」

海外の自己啓発本 パム・グラウト「こうして、思考は現実になる」がおすすめの理由

たくさんの自己啓発本があって、宇宙との関わりや思考を現実にする本がありますが、この本はとても読みやすく中で紹介されている実験というのも自分自身が実行しやすいものばかりで、実行して納得することも多かったです。ちょっと思ったときにまた読み返したくなる本だと思います。(30代女性)

 

 

24.オグ マンディーノ「この世で1番の奇跡」

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海外の自己啓発本 オグ マンディーノ「この世で1番の奇跡」がおすすめの理由

あまり、自己啓発本は読まないのですが、その当時、信頼を置ける人に勧められて読みました。一見、聖書?みたいな部分もありましたが、自己否定しがちな日本人には、こういう考えが必要なのかもと思いました。自分が自分を好きになれなくては、受け入れられなければ、ダメだと痛感しました(40代女性)

 

 

25.マーカス・バッキンガム/ドナルド・O・クリフトン「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう あなたの5つの強みを見出し、活かす」

海外の自己啓発本 マーカス・バッキンガム/ドナルド・O・クリフトン「さあ、才能(じぶん)に目覚めよう あなたの5つの強みを見出し、活かす」がおすすめの理由

本書は、ひとりひとりが必ず持っている才能を磨いて強みにするというコンセプトです。自分の欠点を克服するより、才能を伸ばせ。と。そのために自分の強みを分析し社会で活かすためのヒントを作中にちりばめています。アクセスコード(新品のみ)つきで、インターネットでストレングス・ファインダーができます。(20代女性)

 

 

26.エスター&ジェリー・ヒックス「サラとソロモン: 少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣」

海外の自己啓発本 エスター&ジェリー・ヒックス「サラとソロモン: 少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣」がおすすめの理由

ファンタジー小説のスタイルを取り、ふくろうのソロモンが少女サラに幸せになる方法、引き寄せの法則について教えるというストーリーで構成されています。そのため、難解と言われる法則も、非常に分かりやすいものになっています。(50代男性)

 

 

27.ジャック・キャンフィールド、D・D・ワトキンス「ジャック・キャンフィールドの引き寄せの法則を生かす鍵」

海外の自己啓発本 ジャック・キャンフィールド、D・D・ワトキンス「ジャック・キャンフィールドの引き寄せの法則を生かす鍵」がおすすめの理由

海外の自己啓発本を読んだことがある方にはおなじみの、引き寄せの法則関連の書です。引き寄せの法則について読まれたことがある方で、その法則の存在は確認できたものの、日常生活に変化をもたらすことまでは出来ていない、という方におすすめです。引き寄せの法則をひとつひとつ掘り下げて生かす方法が記されています。(40代女性)

 

 

28.ジュリア・キャメロン「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」

海外の自己啓発本 ジュリア・キャメロン「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」がおすすめの理由

自分の創造性を解放するためのワークが、12週間分紹介されています。本に沿ってワークを進めていくことで、学校や会社の常識に染まって見えなくなった「素朴な夢」や「子供のようにワクワクする心」を取り戻すことができます。純粋な気持ちに戻れる、心のストレッチのような感覚で読めるのでおすすめです。(20代女性)

 

 

29.ウォルタ-・アイザックソン「スティーブ・ジョブズ」

海外の自己啓発本 ウォルタ-・アイザックソン「スティーブ・ジョブズ」がおすすめの理由

Macintosh、iPhoneの革命的なデバイスを開発してきAppleの生みの親であるスティーブ・ジョブスの生涯が描かれていて、Macintosh、iPhoneの誕生秘話があからさまに描かれています。そして、Appleの経営が傾いてしまい、再び会社を立て直すところの凄さに感動を覚えさせてくれます。(60代男性)

 

 

30.マイク・マクマナス「ソース・セルフ・スタディ・キット」

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海外の自己啓発本 マイク・マクマナス「ソース・セルフ・スタディ・キット」がおすすめの理由

ソースとは、自分の中に存在するが、ほとんどの人が認識できていない、自身の根本となるもので、それをすることでワクワク感が得られ、本当の自分らしい人生を送ることができるものだと言います。それを見つける手助けになるのが本書です。(50代男性)

 

 

31.トーシャ・シルバー 他1名「とんでもなく全開になれば、すべてはうまくいく ― 宇宙の導きにまかせよう」

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海外の自己啓発本 トーシャ・シルバー 他1名「とんでもなく全開になれば、すべてはうまくいく ― 宇宙の導きにまかせよう」がおすすめの理由

元々星占いで生計を立てていたという著者てすが、お客さんの相談に乗るうちに、スピリチュアルな話をするようになり、いつの間にかその道のプロになったということです。スピリチュアルでありながら、微笑ましいエピソードが多く、楽しく読める本です。(50代男性)

 

 

32.エリカ「ニューヨークで学んだ 「私を動かす」47の言葉」

海外の自己啓発本 エリカ「ニューヨークで学んだ 「私を動かす」47の言葉」がおすすめの理由

何をモットーに生きればいいか悩んでいた学生時代に出会ったこの本。簡単そうで難しい、自分を大切にする方法や時間の使い方、前向きな考え方、世界の偉人の言葉とともに贈られる彼女の言葉にも非常に説得力があり、女性が強く生きる上でのノウハウを学べる本です。(20代女性)

 

 

33.デビッド・アレン「はじめてのGTD ストレスフリーの整理術」

海外の自己啓発本 デビッド・アレン「はじめてのGTD ストレスフリーの整理術」がおすすめの理由

仕事、プライベートなど、すべてにわたる整理術を、非常に論理的、かつ効率的に解説されているおなじみの本。実践しようとし挫折したけれど、もともとおおざっぱなたちなものだから、いまも時々読み返して、簡単なGTD(といえるほどのものじゃないけれど)を試みています。本棚に1冊用意しておきたい本です。(50代男性)

 

 

34.ジョージ グレイソン「バビロンの大富豪」

海外の自己啓発本 ジョージ グレイソン「バビロンの大富豪」がおすすめの理由

お金持ちになるには高収入の会社に勤めたり、起業や株、仮装通貨、FXなどリスク投資が必要と考えていましたが、本当に堅実は方法は自分の仕事の質を高め給料の一部をコツコツと貯蓄し、焦らず賢明な投資をする事だということに気が付かせてくれる良書。(50代女性)

 

 

35.バルタザール・グラシアン「バルタザール・グラシアンの賢人の知恵」

海外の自己啓発本 バルタザール・グラシアン「バルタザール・グラシアンの賢人の知恵」がおすすめの理由

大まかに8つ、各項目が1ページずつと細かく別れていて、本文がとても読みやすいです。そして、それぞれがとてもすんなり心に入ってくる内容になっています。ときに自分の間違いを正し、ときに悩みを肯定してくれる、お気に入りの本です。(30代女性)

 

 

36.ダニエル・カーネマン「ファスト&スロー あなたの意思はどのように決まるか?」

海外の自己啓発本 ダニエル・カーネマン「ファスト&スロー あなたの意思はどのように決まるか?」がおすすめの理由

人間の「直観」「判断」がいかに不合理であるか、当てにならないかが統計学的に・経済学的に・かつ心理学的に論じられている。投資家や経営者が正しく成果を上げるための判断基準を学ぶことから、幸福の感じ方・より良い生き方を学ぶことまで、幅広く生かせる。グラフや数式などが時々出てくるのでぱっと見は取っつきにくいかもしれないが、ジョークを交えた作者の飽きさせない論じ方も魅力的。(20代女性)

 

 

37.デビット・力-クパトリック「フェイスブック若き天才の野望」

海外の自己啓発本 デビット・力-クパトリック「フェイスブック若き天才の野望」がおすすめの理由

世界一のSNSのFacebook創業者で、数年前までただの学生だったマーク・ザッカーバーグに優秀な人材や投資家が集まって来て、FacebookをIT企業としての成功に導きます。この道のりは、決して平穏ではなく、次々と襲いかかってくる試練を奇跡としか思えないような偶然に支えられながらも乗り越えながら、頂点を極めて行ったエネルギッシュな行動力には感慨深さを感じさせてくれます。(60代男性)

 

 

38.ジェニファー・L・スコット「フランス人は10着しか服を持たない」

海外の自己啓発本 ジェニファー・L・スコット「フランス人は10着しか服を持たない」がおすすめの理由

流行のサイクルが早い日常生活の中で、流されないでもよい事を教えてもらいました。雑誌やテレビ、ショップで見かける服飾品を身につけることで安心感を求めていた事に気付きました。自分に似合うスタイルを見つけ、日常生活で身の丈にあったおしゃれを心がけるようになりました。(30代女性)

 

 

39.バーバラ・フレドリクソン「ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則」

海外の自己啓発本 バーバラ・フレドリクソン「ポジティブな人だけがうまくいく3:1の法則」がおすすめの理由

内容が難しいと思いきや、わかりやすく学者が噛み砕いて説明しており読みやすい。ポジティブ感情とは何なのか、またどのようにしたらポジティビティが増えるのか、日々の生活での考え方を一変するきっかけになります(20代女性)

 

 

40.ジョセフ・マーフィー「マーフィー 眠りながら奇跡を起こす」

海外の自己啓発本 ジョセフ・マーフィー「マーフィー 眠りながら奇跡を起こす」がおすすめの理由

タイトルだけ見ると、眠っているだけで奇跡が起こるのかと誤解されがちですが、本書は人間の持つ「潜在意識」という強力な機能について解説しています。数多くの実例を交えながら、潜在意識の使い方について、わかりやすく教えてくれます。(50代男性)

 

 

41.マーフィー「マーフィーの法則」

海外の自己啓発本 マーフィー「マーフィーの法則」がおすすめの理由

生きていく上で必要な精神論が書かれておりとても勉強になります。またわかりやすく例え話が書かれておりイメージが湧きやすく理解しやすかったです。そして短編的に書かれているため飽きっぽい私にも読み進めやすかった。(20代女性)

 

 

42.モニカ・ルーッコネン「マイタイム自分もまわりも幸せになる「自分のための時間」の作り方」

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海外の自己啓発本 モニカ・ルーッコネン「マイタイム自分もまわりも幸せになる「自分のための時間」の作り方」がおすすめの理由

著者は近年、幸福度ランキング1位のフィンランドの方で、周囲にとらわれず自分の為の時間の使い方が紹介されています。広い意味で生きるとは何か?生きている意味を改めて考えさせられる内容の本となっており、仕事で毎日忙しく過ごす中で出会い、もう少し自分の時間を大切に保とうと考えさせられたのでオススメです。(30代女性)

 

 

43.キャロル・S・ドゥエック「マインドセット」

海外の自己啓発本 キャロル・S・ドゥエック「マインドセット」がおすすめの理由

心理学を学びたいと考えている方、マインドセットの方法や、なぜ人間の考え方は一人一人違うのか、自分の性格についても学べる一冊。内容はスピリチュアル的な考え方が少し強く、理解するのには時間のかかる人もいると思うが、何度も読んでると少しずつ理解できるようになって、マインドセットコントロールができるようになる。(20代女性)

 

 

44.マイケル・ルイス「マネー・ボ-ル」

海外の自己啓発本 マイケル・ルイス「マネー・ボ-ル」がおすすめの理由

1990年代末、アメリカの野球チームのオークランド・アスレチックスは資金不足から戦力が落ちて、成績も沈滞していました。元選手だった新任ゼネラルマネージャーのビリー・ビーが、金もなければいい人材もいないこのチームを強化することに取り組むことになった。こんな最悪の条件の中にあって、彼が実行したある方法で勝利への道を駆け進んで行きますが、この信念と理念に感動させられます。(60代男性)

 

 

45.フランクリン・コヴィー・ジャパン監修「まんがでわかる7つの習慣」

海外の自己啓発本 フランクリン・コヴィー・ジャパン監修「まんがでわかる7つの習慣」がおすすめの理由

スティーブン・R・コヴィーの7つの習慣を、まんがを読みながら理解することができます。この本の中で、人間の活動は重要度と緊急度によって4つの領域に分けられるが、緊急でははないが重要なことを増やすことが人間の成長につながるという部分があり、心に響きました。時間を有効に使い、緊急ではないが重要なことに割く時間を増やしていきたいと感じました。自分の生活の仕方を見直すことができる良い本だと思います。(40代女性)

 

 

46.スペンサー・ジョンソン (訳)小林薫「一分間自己革命 自分を大切に生きる心のトレーニング」

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海外の自己啓発本 スペンサー・ジョンソン (訳)小林薫「一分間自己革命 自分を大切に生きる心のトレーニング」がおすすめの理由

一分間という時間で、自分を見つめることにより、何を大切にすればよいのか、他の人の何を大切にすればいいのかが分かってくる、というテーマで自分のこと、そして他人との関係で、人生を変える方法について分かりやすく説明しています。(50代男性)

 

 

47.エスター・ヒックス , ジェリー・ヒックス「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」

海外の自己啓発本 エスター・ヒックス , ジェリー・ヒックス「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」がおすすめの理由

今や巷ではよく見かけるようになった「引き寄せの法則」ですが、その原点はここにあります。超自然的なものが苦手な方には、ちょっと抵抗があるかもしれません。しかしながら、自分がいい気分でいることが結果としていいことを引き寄せる、という原則が丁寧に説明されており、感覚としてではなく理論として理解したい人にとっては最適な一冊です。(30代女性)

 

 

48.ピエールフランク「宇宙に上手にお願いする法」

海外の自己啓発本 ピエールフランク「宇宙に上手にお願いする法」がおすすめの理由

子供の頃から私は問題があると何となく答えが分かったり、運良くて人に恵まれ助かったりした経験が何度もあって、そんなことを宇宙に頼んでいた、ということはないのですが、この本を読むと私が自然にやってきた方法に近いというより言っていることがよく分かるのです。人生何かが起きたときの一瞬のものの捉え方、考え方が人生に現れるという考え方です。そんなことは起こらない、という人が多いです。でも、人生は良いことが起きている人には起きているのです。そんな内容です。(40代女性)

 

 

49.ロバート・B. チャルディーニ「影響力の武器」

海外の自己啓発本 ロバート・B. チャルディーニ「影響力の武器」がおすすめの理由

募金を集める際に、募金を要求するより先に赤い羽根を胸に挿してから要求すると募金してくれる人が増えるなど、人間のマインドに本能的に備わっているボトルネックの存在を認識させてくれる稀有な本です。書かれている内容は古典的なもので現代のマーケティングで使われている高度な手法を学ぶことはできませんが基礎は学べます。(40代男性)

 

 

50.マイケル・ブ-ス「英国一家、日本を食べる」

海外の自己啓発本 マイケル・ブ-ス「英国一家、日本を食べる」がおすすめの理由

ちょっとしたきっかけで、4歳と6歳の子どもを連れ、初めて日本を訪れた英国一家。日本人の食感に驚きながらも健康的な和食の追及にチャレンジしたエッセイです。日本食の外国人なりの見方が新鮮に認識させられる興味深い本です。(60代男性)

 

 

51.ナポレオン・ヒル「奇跡と幸運が転がり込んでくる「お金と人生の法則」」

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海外の自己啓発本 ナポレオン・ヒル「奇跡と幸運が転がり込んでくる「お金と人生の法則」」がおすすめの理由

何かに打ち込んでいてくじけそうになった時に読むと、やる気が湧いてきます。こう思っていても、こうゆう事がその先にあるよ。こうゆう事があったらこう考えた方がいいよ。というアドバイス的な勇気付けられる内容なので、沈んだ気持ちが前向きになります。(40代女性)

 

 

52.ロバート・キヨサキ「金持ち父さん、貧乏父さん」

海外の自己啓発本 ロバート・キヨサキ「金持ち父さん、貧乏父さん」がおすすめの理由

この本をおすすめするのは何十年も前の作品ですが現在でも活用できますし、あまり投資やビジネスについて詳しくない人でもわかりやすく説明され読みやすい本だからです。 今読んでも、これから先10年後に読んでも活用できる本だと思います。(20代男性)

 

 

53.アラン「幸福論」

海外の自己啓発本 アラン「幸福論」がおすすめの理由

三大幸福論(ラッセル、ヒルティ)のなかでも一番読みやすいもので、内容もポジティブなので哲学に興味のない方にもおすすめできる本です。読み終わった後の充実感とプラス感情はきっとその人の生き方を幸福へと導いてくれると思います。(40代男性)

 

 

54.ロミオ・ロドリゲス・jr.「黒すぎる心理術」

海外の自己啓発本 ロミオ・ロドリゲス・jr.「黒すぎる心理術」がおすすめの理由

人間関係を円滑にするためには相手の心理をいることも必要です。こちらの本では、相手が自分にしたがうように仕向ける会話術や心理術が紹介されています。題名の通り少し黒い感じがしますが、実践できそうですし、なるほどなぁと思う内容なのでおすすめです。(30代女性)

 

 

55.アランコーエン「魂の声に気づいたら、もう人生に迷わない」

海外の自己啓発本 アランコーエン「魂の声に気づいたら、もう人生に迷わない」がおすすめの理由

この著者は一貫として自分の心の声、感覚、直感を信じるべきと優しく温かい言葉で伝えています。非常に分かりやすい内容になっています。外の声、外の意見、外の顔色を窺っているといつまで経っても幸せはやってこないと感じさせる本です。(40代女性)

 

 

56.エリック・バーカー「残酷すぎる成功法則 9割間違える「その常識」を科学する」

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海外の自己啓発本 エリック・バーカー「残酷すぎる成功法則 9割間違える「その常識」を科学する」がおすすめの理由

成功するにはエリートコースを歩んだ方が良いのか、そうでない方が良いのか?「いい人」と「したたかな人」、「身勝手な人」どれが成功しやすいのか?諦めないで続ける人と、切り替えの早い人、どちらの方が成功しやすいのか? 「人付き合いの良い人間」は損をするか、得をするか?自信がある人、自信がない人、結局どちらの方が成功しやすいのか?ワーク・ライフバランスと、仕事バカ、どちらの方が仕事で成果が出やすいのか?これらの疑問を一つ一つ丁寧に検証して詳しく説明されています。筆者の情報量には頭の下がる思いです。(20代女性)

 

 

57.フィリップ・マグロー「史上最強の人生戦略マニュアル」

海外の自己啓発本 フィリップ・マグロー「史上最強の人生戦略マニュアル」がおすすめの理由

人生何やってもうまくいかない時期があるのは沢山の人が経験していることだろう。そんな時気を取り直して自分らしくもう一度頑張ろう、人生において自分の欲しいものを掴み取ろうと初心に戻れる良書。訳者の勝間和代氏自身が人生で迷った時手に取り、これは世に出すべきだと出版までこぎつけた。(30代女性)

 

 

58.ドロシー・ロー・ノルト、レイチャル・ハリス「子どもが育つ魔法の言葉」

海外の自己啓発本 ドロシー・ロー・ノルト、レイチャル・ハリス「子どもが育つ魔法の言葉」がおすすめの理由

子どもを育てている者として、親が子どもに与える影響力というものは常に意識していますが、「こうありたい」と思ってもなかなか出来なかったりします。そんなときに、色々な悩みが具体的に記されていて、「こういう時はこうすれば良い」といった分かりやすい表現で教えてくれるので、不安になったときはいつもこの本を開きます。気持ちが前向きになりますし、子どもと過ごす時間を大切にしようと思わせてくれる本です。(40代女性)

 

 

59.ナポレオン・ヒル「思考は現実化する」

海外の自己啓発本 ナポレオン・ヒル「思考は現実化する」がおすすめの理由

夢があったり、目標があったりしてもそれがなかなか叶わない時に読むと、元気が出る本です。『人生で起こるすべてのことは、自分自身の思考がつくりだしたものである』ということが、偉人や超人へのインタビューを基に書かれています。人生で一度は読むべき本だと思います。(30代女性)

 

 

60.テリー・ホーキンス「死ぬほどつらい、悲しい出来事を、くるりっとひっくり返す方法」

海外の自己啓発本 テリー・ホーキンス「死ぬほどつらい、悲しい出来事を、くるりっとひっくり返す方法」がおすすめの理由

この本はいってみれば、ことごとく人生がうまくいかずに今にも倒れ伏してしまいそうになっている人、すべてを諦めてしまいたいと考えている人に、ぜひ手にとってほしい一冊です。きっとどこかのページに日頃あなたが欲しているアドバイスが、ひとつでも見つかるんじゃないかと思います。それでふっと肩の荷がおりて楽になれたり、ものの捉え方や考え方に変化が起こって、人生の風向きが変わるかもしれません。少なくとも、私自身はそうでした。一度、目を通してみる価値はあります。(30代男性)

 

 

61.トーシャ・シルバー「私を変えてください ― ゆだねることの隠されたパワー」

海外の自己啓発本 トーシャ・シルバー「私を変えてください ― ゆだねることの隠されたパワー」がおすすめの理由

もともとアメリカで人気の占星術師だった著者が、多くの人々の相談に乗るうちに、人々の苦しみの原因がその考え方にあることに気づき、著者の考える苦しまない生き方についてウェブでコラムを書き始めたことがきっかけで誕生した本です。(50代男性)

 

 

62.アンビンジャー・インスティチュート「自分の小さな「箱」から脱出する方法」

海外の自己啓発本 アンビンジャー・インスティチュート「自分の小さな「箱」から脱出する方法」がおすすめの理由

洋書なので、少し難しいところもありますが、他人に対してイライラするのは、自分に問題があるということや など自分の心の状態を「箱」で表しており、箱の外にい続ける方法が書かれた読んでいて腑に落ちる心がスッキリする本です。(40代女性)

 

 

63.アレクサンダーロックハート「自分を磨く方法」

海外の自己啓発本 アレクサンダーロックハート「自分を磨く方法」がおすすめの理由

海外の自己啓発本をな日本語に翻訳した本なんですが、読みやすく、ページ数も少ないのでかなり読みやすくなっています。使われている写真もセンスがよくおしゃれでリビングに飾ってもいい感じです。海外の方と日本は同じ考えなんだと思いました。(20代女性)

 

 

64.スティービー・クレオ・ダービック「新自分を磨く方法」

海外の自己啓発本 スティービー・クレオ・ダービック「新自分を磨く方法」がおすすめの理由

読むと自分の背中をおしてくれるような1冊です。名言がたくさん書いてあり、心に響きます。自分の人生観が変わりポジティブになれる本です。重要なところはカラーページになっていたり太字になってたりするので読みやすくておすすめです。(30代女性)

 

 

65.デール・カーネギー「人を動かす」

海外の自己啓発本 デール・カーネギー「人を動かす」がおすすめの理由

自己啓発本ではありますが、話の内容も面白いです。人を動かすためのさまざまなメソッドが書かれており、ビジネスだけでなく普段の人間関係においてもためになるものばかりです。古くからある有名な本なのでレビューもたくさんあり内容も確認できますが買って損することはないでしょう。(20代女性)

 

 

66.アール・ナイチンゲール「人間は自分が考えているような人間になる」

海外の自己啓発本 アール・ナイチンゲール「人間は自分が考えているような人間になる」がおすすめの理由

日々の生活に張りがない、仕事が苦痛で仕方がない、毎日流されてしまっている、こんなふうに感じている人におすすめの一冊です。モチベーションを上げるための特効薬と言える本で、考え方がポジティブになること請け合いです。(50代男性)

 

 

67.アラン・コーエン「人生の答えはいつも私の中にある」

海外の自己啓発本 アラン・コーエン「人生の答えはいつも私の中にある」がおすすめの理由

人生に悩み始めると占いに行ったり宗教にはまったりしますが、何をしても誰に頼っても答えは得られずいっそう迷い混乱して苦しみます。人生の答えは自分の中にあるという本です。自分の微かな心の声、直感に従えば上手くいくということを言っています。(40代女性)

 

 

68.ラルフ・ウォルドートライン「人生の扉をひらく「万能の鍵」」

海外の自己啓発本 ラルフ・ウォルドートライン「人生の扉をひらく「万能の鍵」」がおすすめの理由

100年以上前に書かれた本書は、一見、キリスト教などの宗教を勧める本のように思えますが、そうではなく、自分らしく生きる生き方について書かれた本です。未来の予測が困難な今だからこそ、じっくりと味わうべき一冊です。(50代男性)

 

 

69.ムーギー・キム「世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた」

海外の自己啓発本 ムーギー・キム「世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた」がおすすめの理由

国内外の経済を動かすトップエリートの人たちの働き方を垣間見られる著書です。自分の仕事に直接活かすのは難しいですが、「勤勉さ」と「素早く動いて先んずれば人を制す」事実が伺えて、仕事に真剣に向き合うべきというメッセージが読み取れます。(30代男性)

 

 

70.フローレンス・スコヴェル・シン「成功への秘密の扉」

海外の自己啓発本 フローレンス・スコヴェル・シン「成功への秘密の扉」がおすすめの理由

成功や幸福への道には、壁が立ち塞がっていると言います。本書では、その壁が何なのか、そしてそれを乗り超えるにはどうすればよいのか、具体例を交えながら、わかりやすく教えてくれます。成功への扉を開くヒントを手に入れることができます。(50代男性)

 

 

71.P・マルフォード「精神力」

海外の自己啓発本 P・マルフォード「精神力」がおすすめの理由

この本は、私が海外の自己啓発の分野で二番目に最も好きな本であります。 本の内容は、日常生活を送る上での、心構えの方法がたくさん書かれています。 当たり前の事ばかりですが、改めて読み直してみると、自身を見つめる機会になり、とても良い本です。 おすすめします。(30代女性)

 

 

72.マクスウェル・マルツ「潜在意識が答えを知っている!」

海外の自己啓発本 マクスウェル・マルツ「潜在意識が答えを知っている!」がおすすめの理由

著者は形成外科医で、多くの臨床経験から得た、人間の心の問題の解決方法を、丁寧に教えてくれる本です。何故こんなに多くの人たちが、自ら死を選ぶのか、この本に出会っていれば、思い止まっていたかも知れないと思えるほどの、心の処方箋と言える一冊です。(50代男性)

 

 

73.マイケル・ボルダック「達成の科学」

海外の自己啓発本 マイケル・ボルダック「達成の科学」がおすすめの理由

数ある成功哲学の本の中で、より複雑になった現代社会に適用した、新しい方法論が書かれています。ビジネスマンとして成功した自身の体験を生かし、人を成功に導くことを使命として活動する著者が語る、究極の成功法則がここにあります。(50代男性)

 

 

74.ラッセル・H・コンウェル「富と幸福の探し方 ~宝の山はそこにある~」

海外の自己啓発本 ラッセル・H・コンウェル「富と幸福の探し方 ~宝の山はそこにある~」がおすすめの理由

著者が全米各地で行った有名な講演から誕生した本です。金持ちになるには、住み慣れた土地を離れなければならないと誰もが考えますが、著者はそれは誤りであると指摘します。富と幸福の種はどこにあるのか、そのこを気づかせてくれる一冊です。(50代男性)

 

 

75.ウォレスワトルズ「富を「引き寄せる」科学的法則」

海外の自己啓発本 ウォレスワトルズ「富を「引き寄せる」科学的法則」がおすすめの理由

富を得るためには、豊かになるためには、どうしたらよいかを非常にシンプルで明確に書かれているこの本は「引き寄せの法則」と呼ばれるものの原書となる存在で100年も前に書かれているにもかかわらず少しも古めかしさなどを感じさせず、その真実性は不変であり永遠なんだなと。「今」を生きる私たちに活かせる良書です。(40代男性)

 

 

76.クスドフトシ「無意識はいつも正しい」

海外の自己啓発本 クスドフトシ「無意識はいつも正しい」がおすすめの理由

ニートを経験した著者が、すぐにでも、〇〇がないから出来ないという考え方から〇〇がない、でも出来るという考え方を身につけて意識を変えていき、相手と自分の力が同等の時に最大限の力が引き出せる事に気付いて自分も人も一緒に幸せになろうとしていくところです。(50代女性)

 

 

77.アン・ウィルソン・シェフ「嗜癖する社会」

海外の自己啓発本 アン・ウィルソン・シェフ「嗜癖する社会」がおすすめの理由

今まで自分が考えたことがないような角度から、社会や世の中の仕組みを考え、歯を食いしばらなくてもゆったりとありのままの自分の力を大切にしていけばいいのだと教えてくれる本です。 ありのままだけど、とても力がみなぎる。 今まで読んだ自己啓発本とは、一線を画していました。(30代女性)