予想外のどんでん返し!衝撃のラストを迎える映画おすすめ106選

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おすすめの衝撃のラストを迎える映画

 

1.シックス・センス

衝撃のラストを迎える映画「シックス・センス」がおすすめの理由

高名な精神科医のマルコムは、かつての患者に撃たれてしまう。リハビリを果たした彼は、複雑な症状を抱えた少年の治療に取り掛かる事に。少年は死者を見る事ができる能力を持っていた。少年を治療しながら、彼によって自らの心も癒されていくマルコム。そして予想もつかない衝撃的なラストが。最後に驚くこと間違いなしです。(40代女性)

初めは心が病んでいる少年と精神科医の、ただの友情物語なのかなと思って見ていたら、途中からなんかおかしいぞと感じはじめ、最後にころっと騙されてしまいました。ネットでネタバレは絶対見てはいけません。その方が数倍楽しめる作品だからです。(50代男性)

衝撃過ぎて、続けて2回見たくなるような作品です。こうと見せかけて実はこうでした、というご都合主義の後出しじゃんけんみたいな内容ではなく、最初から最後まで仕草や台詞が一つ一つ丁寧に描かれているのでオススメです。(30代男性)

ホラー映画かと思っていたら、最後は切なく涙が出る映画です。少年とブルースウィルス演じる精神科医、初めは少年が病んでいるかと思いきや。ラストは思いもしない結末で驚きました。オカルトもあり涙ありの忘れられない映画の1つです。(40代女性)

 

 

2.22年目の告白-私が殺人犯です-

衝撃のラストを迎える映画「22年目の告白-私が殺人犯です-」がおすすめの理由

時効後に名乗り出た、殺人犯の告白から始まるストーリー。はらはらとさせる展開から目が離せません。辻褄が合わなくなってくるのが最後にガチっとハマる展開は驚かされます。伊藤英明と藤原竜也の演技派俳優の名演は見ものです。(30代女性)

連続殺人事件の犯人が、時効後に自らが犯人だと名乗り出て、手記を出版するところから物語は始まります。名乗り出た人は犯人ではないと真犯人が新たな証拠を持って出てきたり、時効が成立していたかどうかなど、ハラハラするポイントがたくさんあって引き込まれてしまいます。(30代女性)

最初は、殺人犯が堂々とメディアに顔を出し、遺族に対して最低な行為をしているような描写が見られます。しかし、それはすべて他の目的のために行われていることであり、予想外の展開を迎えます。メディアに顔を出していた人間の本当の目的がわかった瞬間、一気に物語が意外な方向に進み、ハラハラドキドキの展開を楽しめるからです。(20代女性)

 

 

3.SAW

衝撃のラストを迎える映画「SAW」がおすすめの理由

この映画は最後にとんでもない大どんでん返しがあります!最初見たときは終わった後、あまりの衝撃に放心状態になってしまったことを覚えています。あまり内容を書くとネタバレになりますので書けませんが、個人的には今までの映画の常識を覆す作り方をされています。なので最初から意表を突かれます。この映画は是非とも一度見ていただきたい作品です。あなたの映画の常識が変わります!(30代男性)

最初から謎の設定で始まりで、どうしてこんな状況なのか、誰が何を目的としてこんなことになったのか、観ているうちにだんだんと分かってきます。そして、犯人はもしかして、、、?なんて思って観ていたら、ラスト数分で、まさかのどんでん返し、ものすごい衝撃のラストです。めちゃくちゃ面白いです。(40代女性)

SAWが最初に公開されたのは、十数年前になるかと思いますが、これまでに見た映画の中で、映画館で見て本当に良かった!と思った作品の1つです。その後もDVDを借りては家で何度も見ましたが、何度見ても、素晴らしい作品だなと思います。もともとホラー好きですが、ほとんどの作品が、ただただグロいだけのイメージです。SAWは、グロいだけではなく、巧みな伏線で、最後には綺麗に伏線の回収がなされていて圧倒されます!感動ものです!しかも、その舞台は、始まりからラストまでほぼ個室の公衆トイレ。素晴らしいの一言です!!(30代女性)

 

 

4.アイデンティティ

衝撃のラストを迎える映画「アイデンティティ」がおすすめの理由

多重人格者が出てくる映画です。モーテルに泊まる11人が徐々に何者かに始末されていく物語で、ハラハラしてしまいます。小さい頃に見た時は怖くて仕方がありませんでした。大人になった今ではそのゾクゾクする展開がたまらないです。(20代女性)

ラスト30秒に衝撃が待ち受けている、一度観たら忘れられない、インパクトの強いミステリー作品です。 作品自体が90分と比較的短めで、ストーリーの展開も早いので、飽きずに観ていられて、洋画初心者にもオススメです。(20代女性)

 

 

5.イニシエーション・ラブ

衝撃のラストを迎える映画「イニシエーション・ラブ」がおすすめの理由

最後のどんでん返しがとても面白いです。ラスト五分で、それまでの思い込みが覆されて、全てがつながるような感覚を受けます。途中はただの恋愛もののストーリーですが、観終わった後もう一度見返したくなる映画でした。(20代女性)

最後の5分で全てが覆る。あなたは必ず、2回見る。という宣伝文句のこの映画。初めはモテない男がある女の子と付き合うほんわか恋愛映画かと思いきや、最後の最後にネタバレがあるミステリー要素のある映画です。それを踏まえた上で、どんな裏が隠されているのかを考えながら見ると面白いと思います。私は最後まで分かりませんでしたが、一緒に見た彼氏はすぐにわかったそうです。(20代女性)

 

 

6.シャッターアイランド

衝撃のラストを迎える映画「シャッターアイランド」がおすすめの理由

世界的スター、レオナルドディカプリオ主演のスリラーです。この映画はシャッターアイランドと呼ばれる島を捜査する事となったレオナルドディカプリオ演じる刑事がその島の謎に飲み込まれて行く姿を描写した映画で、非常にスピーディーかつ不気味にストーリーは進行し、やがて驚愕のラストを迎えます。(20代男性)

昨今は、主人公すらも疑わしいのは珍しくないのだけど、このどんでん返しと幅を利かせたラストの答えは見た者によって違う印象を受けるのだけど、どちらにせよ後味悪いんだよね。決してハッピーではないから。でもこういう見終わった後に議論したくなる系映画はとても良い映画だと思う。(30代女性)

 

 

7.セブン

衝撃のラストを迎える映画「セブン」がおすすめの理由

有名どころですが、ブラッドピッドとモーガンフリーマンの「セブン」です。最悪です。ブラックエンドの最たるもの、傑作なんでしょうが、初めて見た時は怒りを覚えました。何のためにここまで酷い映画を作る必要があるのかって。しかし、2回目も見ました。DVDも持ってます。途中までは、ホラー映画だと思えば見れます。どんどんサスペンス感が増してきます。まさか、それはやめて、その結末は勘弁して、と願いつつも衝撃的なラストシーン。この映画が好きになってしまう自分が恐ろしいです。(40代男性)

七つの大罪に見立てた連続殺人犯を追いかける、2人の刑事の物語です。残虐なシーンが苦手な方にはちょっと辛いかもしれませんが、最後の鉄塔が何本も立つ荒野での、3人の主要人物たちのやりとりからの衝撃のラストはすごいです。きっと私でもミルズと同じ行為をしてしまう。そう思うと恐ろしくなります。(50代男性)

 

 

8.ミスト

衝撃のラストを迎える映画「ミスト」がおすすめの理由

「ミスト」は、スティーヴン・キング原作の映画である。 主人公デヴィッドは息子と共にスーパーを訪れた。しかし突如、辺り一面が深い霧に覆われてしまう。 スーパーに逃げ込んできた人によると、霧の中に「何か」がいるらしい。 かくしてデヴィッドたちは、スーパーに閉じ込められてしまった。 ストーリーをざっくり書けば、上記のようになる。 訳のわからない異常現象で閉じ込められる、というのはもうキングのお家芸である。 この異常現象の中、パニックに陥る人々の描写も面白い。 特に宗教的指導者のようになっていくおばさんは必見。(30代男性)

主人公と息子が住んでいる街にある日突然謎の霧が濃く出て辺り一面を覆います。霧の中には謎の奇形生物が潜んでおりスーパーマーケット内に逃げこんでいる人々は、その恐怖から一人の女性に洗脳されていきます。こういう状況に置かれた時の人間の弱さがよく出ている映画です。またラストは本当に衝撃で、後味も非常に悪いなんとも言えない結末です。一気に引き込まれ、また考えさせられる作品です(20代女性)

 

 

9.暗黒女子

衝撃のラストを迎える映画「暗黒女子」がおすすめの理由

お嬢様高校が舞台のミステリーチックなお話です。ある日、生徒会長で学園の人気者でもあり、マドンナ的存在だった主人公いつみが転落死します。これは自殺なのか、他殺なのか。彼女が所属していた文学サークルの親友的存在である副生徒会長がいつみの死の謎を究明していきます。人気者と思われていたいつみですが、文学サークル内では、恨みをかっていることが多かったようで、サークルメンバーの証言によって謎が深まっていきます。ラストでは、一番犯人から遠いと思われていた人が最もあやしかったという衝撃の展開を迎えます。(20代女性)

とにかく衝撃のラスト過ぎました。私はよく映画でも結論を考えながら観ますし、その予想が当たる事も結構あります。しかし、この作品は私の予想をはるかに上回っていました。役者さんもみんなが演技が上手いというわけではなかったですが、だからこそその演技がこの作品をより深く面白くさせたのだと思います。おススメです!(20代女性)

 

 

10.告白

衝撃のラストを迎える映画「告白」がおすすめの理由

湊かなえのベストセラー小説の映画化作品であり、ミステリー。あらすじとしては、ある日突然殺された学校の先生の娘の事件をきっかけに犯人へ復讐する、というもの。犯人はその担任の生徒なのだが、生徒目線のストーリーや色々な目線で描かれており、担任が思っていたことと事実が違ったりすることが徐々に明らかになり非常にエキサイティングな作品である。(20代女性)

女性教師のある衝撃な告白によって物語が展開されていくのですが、終始自身もその現場に居るような感覚に陥るので、余計に物語に入り込むことが出来ます。女性教師によって語られることとなる生徒二人の性格や行動、全てを知ったときは思わずゾッとします。(20代女性)

 

 

11.13日の金曜日

衝撃のラストを迎える映画「13日の金曜日」がおすすめの理由

ホラー映画の超有名作の第一話。今となっては誰もが知るジェイソンがどのように生まれたのかがわかる。この映画の主人公は「母親」である。今、我々が知るジェイソンは「凶暴」なキャラクターを放っているが、それはシリーズが進むうちに変化してきたものである。本来のジェイソンがもつ恐怖は美しい自然の中で起きた事件に対する母の怨念から生じた。この映画のラストシーンが我々のトラウマを生んだ。(50代男性)

 

 

12.ANTIPORNO

衝撃のラストを迎える映画「ANTIPORNO」がおすすめの理由

小説家でありアーティストである女性と、彼女のマネージャーとの倒錯した関係性をテーマにした作品です。主人と奴隷の立場の入れ換えを繰り返していくうちに、現実と妄想の狭間へと落ちていくふたりの姿が忘れ難いです。(30代男性)

 

 

13.IT

衝撃のラストを迎える映画「IT」がおすすめの理由

ピエロ恐怖症にとっては数々のトラウマシーンを生み出した映画です。ティム・カリーさんのペニーワイズ(ピエロ)はものすごく陽気なのに謎の迫力があって恐ろしいです。ギザギザの牙に噛まれたら痛そうとか考えてしまいます。しかし、最後の彼の正体を見たら色々な意味で驚きを隠せませんでした。愛しく思えるギャップが強烈です。(20代女性)

 

 

14.LIAR GAME The Final Stage

衝撃のラストを迎える映画「LIAR GAME The Final Stage」がおすすめの理由

ドラマの時から大好きです。単純なゲームの心理戦は面白かったです。見ていてとても楽しくなります。ハラハラする場面も多々あります。感動はありません。秋山先生がかっこよすぎます。なおちゃんはとてもかわいくて憎めません。(30代女性)

 

 

15.LIFE!

衝撃のラストを迎える映画「LIFE!」がおすすめの理由

雑誌の最終号を飾る写真がないことから、冴えないサラリーマンが表紙写真のために世界中を回るお話です。その旅の中で主人公自身もどんどん変わっていく、映像も非常に綺麗でまるで自分が旅をしているかのようでした。最後の表紙写真を見つけたシーンは驚くこと間違いなしです!(20代女性)

 

 

16.LOOPER

衝撃のラストを迎える映画「LOOPER」がおすすめの理由

この映画は、タイムマシーンがテーマの映画です。始まりも衝撃的で、主人公は未来から送られるターゲットを殺す殺し屋なのですが、ある日送られてきたのはなんと自分だったのです。そこから物語が展開していくのですが、その後出会うかわいらしい子供がキーを握り、衝撃のラストを迎えます。1回目見ると時系列がわからなくなるので、解説を見た後2回目を見るとよりおもしろいです。(20代女性)

 

 

17.LUCY

衝撃のラストを迎える映画「LUCY」がおすすめの理由

主人公が超絶美人でそれだけで見る価値あり。ドキドキするストーリー展開で一度も目が離せない。ラストは誰もが予想していなかったものへと。話の内容は時とともに薄れていってしまうことが多い中で、このラストのシーンはこれからの人生でも忘れることはないと思う。(20代女性)

 

 

18.picnic

衝撃のラストを迎える映画「picnic」がおすすめの理由

この作品は、とにかく美しさと狂気を感じる映画です。若かりし頃のCHARAさん、浅野忠信さんが映画の世界観を作り出しています。美しさの中にも狂気や、切なさ、悲しみを感じます。終始少し暗い雰囲気ですが、ラストシーンではその衝撃と美しさに涙が出てしまいました。ストーリー性より世界観を楽しんでいただきたい映画です。(20代女性)

 

 

19.PLANET OF THE APES/猿の惑星

衝撃のラストを迎える映画「PLANET OF THE APES/猿の惑星」がおすすめの理由

主人公が思いがけず可哀想なラストを迎える所は、本家と変わりません。しかし敵の猿がやけに格好良かったり、味方の女性の猿もとても美人です。きっとそのままこの惑星にいた方が幸せな未来を歩めたのですが、地球に帰りたい心も分かるので複雑です。猿達の外見がとても好みの映画でした。(20代女性)

 

 

20.RAW~少女のめざめ~

衝撃のラストを迎える映画「RAW~少女のめざめ~」がおすすめの理由

ベジタリアンの一家に生まれ育った女性の、突如として豹変していく様子を捉えたサスペンスドラマです。獣医学校で新入生が生肉を食べさせられる場面が衝撃的で、内なる野生を覚醒させていくヒロインには鬼気迫るものがありました。(30代男性)

 

 

21.SCOOP

衝撃のラストを迎える映画「SCOOP」がおすすめの理由

二階堂ふみと福山雅治という実力派が主人公でそれだけでも素晴らしいです。特に福山雅治さんが演じる記者は社会の汚れた部分、闇といわれそうな部分をうまく表現しているとおもいます。最後は福山雅治が死んでしまうのがほんとに衝撃的でした。(20代女性)

 

 

22.Truman Show

衝撃のラストを迎える映画「Truman Show」がおすすめの理由

ひとりの人生を全米が見続けているという衝撃的な内容だが、視聴率の為なら何でもするテレビ局側と、好奇心の為に罪悪感を覚えず番組を見続ける視聴者に考えさせられる部分がある。 また、主演を演じるジムキャリーの演技が素晴らしく、表情や振る舞いが魅力的。(20代女性)

 

 

23.アザーズ

衝撃のラストを迎える映画「アザーズ」がおすすめの理由

とにかく最後のどんでん返しが物凄い映画です。途中からこれってもしかして・・・と予想がついてたんですが、それでもラストは衝撃でした。 スリルも満点です。最初から最後までハラハラしながら観れるので、ラストでの衝撃を味わいたい方にぴったりだと思います。 そしてニコール・キッドマンがひたすら美しいです。 トム・クルーズが製作に関わっているところも面白いと思いました。(30代女性)

 

 

24.アフタースクール

衝撃のラストを迎える映画「アフタースクール」がおすすめの理由

映画公開前、何もPRすることが出来ない作品。つまり内容を知らずに見る方が圧倒的に楽しめる。 巧妙な脚本作りで観客を錯覚させ、最後には大どんでん返し。ただしこの映画が最も楽しめるのは結末を知ってからの2回目だ。このシーンのこの行動、こんな意味があったのか!と、驚かされない人はいないだろう。 メガホンを握った内田監督は自主作製映画である処女作から本作と同じで観客を裏切る演出を得意としている。その集大成がここにあり、という作品。(20代男性)

 

 

25.アメリカンスナイパー

衝撃のラストを迎える映画「アメリカンスナイパー」がおすすめの理由

1人の米軍兵。そして1人の父親として紛争地域に行って国のために戦う男を描いた実話です。紛争地域から帰国しても心は戦地においてきている主人公カイル。妻は戦地に行かないで欲しいと思う反面、国のために戦う夫に言えないであった。その結末は誰もが衝撃を受ける。(20代男性)

 

 

26.アルマゲドン

衝撃のラストを迎える映画「アルマゲドン」がおすすめの理由

地球に小惑星が激突し、人類が破滅してしまうかもしれない危機に宇宙飛行士と石油採掘のスペシャリストが任務につく映画です。小惑星に爆弾を埋めて、爆発分離させ激突を避ける任務です。小惑星にたどり着いて、降り立ちドリルで穴を開け途中でドリルが壊れ、爆弾は遠隔操作ができなくなり、誰かが手動で起爆しなければならなくなります。くじで決めました。惑星に当たった人が降り立つ前にその人を押し倒し身代わりになった主人公が起爆装置を押し、激突回避しました。最後の最後に主人公が亡くなり、何回見ても感動する映画です。(20代女性)

 

 

27.イングリッシュ・ペイシェント

衝撃のラストを迎える映画「イングリッシュ・ペイシェント」がおすすめの理由

全編通して映像も音楽もとても美しい作品なので、おすすめです。その美しさと、物語の悲劇性と残酷さが見事な対照を成しています。最初に登場した時からずっと謎めいた存在だったイングリッシュ・ペイシェントが、どんな経緯で今の状態になったのか。彼を絶望に突き落としたヒロインの末路が衝撃的でした。(40代女性)

 

 

28.インセプション

衝撃のラストを迎える映画「インセプション」がおすすめの理由

夢の中の世界の映像がすごかった。渡辺健がディカプリオに負けないだけの存在感を出していた。でも、向こうの人にはだいぶ聞き取りにくい英語みたいね。最後の駒のシーンがとても気になって、私はハッピーエンドだと受け取っているけど、本当はどうなんだろう(30代女性)

 

 

29.インファナルアフェアⅡ無間序曲

衝撃のラストを迎える映画「インファナルアフェアⅡ無間序曲」がおすすめの理由

賞を受賞した、香港映画で、香港が中国への返還前のマフィアの人間関係を描いた 奥深い映画で、警察との関係や、マフィア同士の複雑な人間関係など、何度見ても、 考えさせられる映画で、激しいアクションシーンもあり、見どころも多い映画です。(30代男性)

 

 

30.ウィンター・ウォー~厳寒の攻防戦~

衝撃のラストを迎える映画「ウィンター・ウォー~厳寒の攻防戦~」がおすすめの理由

第二次世界大戦下でのカレリア地峡を舞台にして、ソ連軍とフィンランドとの間で繰り広げられる激戦をテーマにしたミリタリーアクションです。戦力的に圧倒的に不利な北欧の小国が、地の利を活かして打ち負かしていくシーンが痛快でした。(30代男性)

 

 

31.エスター

衝撃のラストを迎える映画「エスター」がおすすめの理由

驚愕のサスペンス映画。児童施設の女の子が次々と殺人などの事件を繰り返し起こすのだが、実は見た目とは異なり30代の女性だったと言う到底考えられないような設定。こんなことはあり得ないだろうと思いつつも、でも、もしも本当にこんな事があったらとても恐ろしいと思わせる映画。(50代女性)

 

 

32.エンゼル・ハート

衝撃のラストを迎える映画「エンゼル・ハート」がおすすめの理由

ミッキー・ロークとロバート・デ・ニーロを主演に迎えたサスペンスミステリー。1950年代のミューヨークを舞台に、高報酬の捜査依頼を受けた私立探偵が思いも寄らない事件に巻き込まれていく内容がよく、衝撃的なラストシーンに興奮したため。(50代男性)

 

 

33.オケ老人!

衝撃のラストを迎える映画「オケ老人!」がおすすめの理由

目玉のコンサートのシーンは、指揮者とメンバーたちとの強い信頼感が伝わってきて涙が出ます。人間、ここまでやりきると結果がどうであれ爽快感しかないです。コンサート後のそれぞれの人間模様もおもしろかったです。(30代女性)

 

 

34.オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主

衝撃のラストを迎える映画「オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主」がおすすめの理由

終始ハラハラドキドキで、手に汗握る展開でした。少しホラー的な要素もありますが、ストーリーがとても面白かったです。最後は想像もしていないことが起こって、え~!!と声を上げてしまったくらいです。とにかく最後まで目が離せません。(30代女性)

 

 

35.カジュアリティーズ

衝撃のラストを迎える映画「カジュアリティーズ」がおすすめの理由

実話からインスパイアされたストーリーになり、マイケル・J・フォックスの主演によって映画化されているミリタリーアクションです。ベトナム戦争における極限状況下で、軍隊内部の腐敗に苦しむひとりの兵隊の運命には胸が痛みました。(30代男性)

 

 

36.クリムゾン・ピーク

衝撃のラストを迎える映画「クリムゾン・ピーク」がおすすめの理由

冒頭から主人公の語りで始まっていきます。最後まで観ると分かりますが、ラストは「なるほど~」となるでしょう。謎めいた英国貴族の姉弟、廃墟のようでいて不思議な美しさのある城、真っ白な雪景色と対照的な血のように赤い粘土質の土地。すべてがミステリアスで、主人公でなくともその理由は何なのか知りたくなります。徐々に明かされる凄惨な謎やその中でも毅然と向き合う主人公、対照的にどんどん本来の姿を現し始める姉弟の対比が色彩の対比と重なっていて見事です。ずっと根底にあった不穏な空気はラストに向かって加速していきますが、面白いのは、世間知らずだったはずのお嬢様である主人公が一番たくましく生き抜くことです。美しさと強さを身に着けた主人公がラストはどうなるのか、ぜひ自分で確かめてみてください。(30代女性)

 

 

37.クロムウェル

衝撃のラストを迎える映画「クロムウェル」がおすすめの理由

清教徒革命の立役者であるオリバー・クロムウェルの、波乱万丈な生涯が映し出されていく作品になります。血を血で洗う過去の歴史には、今の時代にまで世界各地で繰り返されている争いごとの愚かさが伝わってきました。(30代男性)

 

 

38.ケス

衝撃のラストを迎える映画「ケス」がおすすめの理由

イギリスの北部労働者社会をよく反映している映画である。社会派映画監督として人気がある英国人のケンローチの初期の作品。オーディションでみつけた普通の北部の労働者階級が出演しているのがまた味がある。兄と弟の関係などいろいろ考えさせられる映画。(40代女性)

 

 

39.こどもこども

衝撃のラストを迎える映画「こどもこども」がおすすめの理由

小学5年生の女の子が妊娠し、出産するまでの物語。妊娠を知った同級生たちが協力し見守りますが衝撃的なのがラスト、出産のシーンに一切大人が関与せず子どもたちだけで成し遂げてしまします。大人としてはちょっと複雑な思いが残る一本です。(20代女性)

 

 

40.ザ・ギフト

衝撃のラストを迎える映画「ザ・ギフト」がおすすめの理由

『ザ・ギフト』は身近に潜む人間の恐怖を描いたスリラー作品ですので、幽霊が出てくるようなホラー作品が苦手な方も安心して観ることができます。ある夫婦の元にプレゼントを贈り続けるゴードという男は、親切そうではあるがどこか不気味な人物です。日常に潜む恐怖や、ラストの衝撃的な展開を楽しめます。(20代男性)

 

 

41.ジグソウ:ソウ・レガシー

衝撃のラストを迎える映画「ジグソウ:ソウ・レガシー」がおすすめの理由

SAWシリーズ好きの方にとっては、ついつい足を運んでしまう作品だと思います!私は、近くの映画館での上映がなく、、、泣く泣くDVDを待ちました。もともとSAWシリーズが大好きで、ドハマリしましたが、ここ数年は映画の公開もなかったので、久しぶりのドキドキでした。ジグソウが亡くなって10年後の設定となっています。しょっぱなから、血が飛び交うグロいシーンは炸裂しています!期待は裏切らないな!と嬉しくなりました。SAWシリーズ好きな方には、是非見てほしい作品です!(30代女性)

 

 

42.ジムノペディに乱れる

衝撃のラストを迎える映画「ジムノペディに乱れる」がおすすめの理由

年下の専門学校生に翻弄されていく落ち目の映画監督を、板尾創路が怪演している異色のラブストーリーになります。意識不明となっている妻のことを気にかけながらも、いつしか自分自身が深い闇へと落ちていくクライマックスが圧巻です。(30代男性)

 

 

43.シャーロックホームズ

衝撃のラストを迎える映画「シャーロックホームズ」がおすすめの理由

数が多くあるホームズの映画ですが、個人的にはこれをオススメします。自分はミステリーだと思っていましたが、クライムアクションだそうです。映画の中でも手に汗握るシーンも多くあるので楽しめる映画だと思います。個人的にはワトソン博士が好きです。(20代男性)

 

 

44.ジュラシックワールド 炎の王国

衝撃のラストを迎える映画「ジュラシックワールド 炎の王国」がおすすめの理由

世界的な超人気シリーズの最新作です。本作では恐竜たちの迫力ある映像に加え、噴火のシーンなど迫力のあるシーンが盛りだくさんです。また、前半の噴火する島から脱出するシーンと後半の大屋敷でのシーンは全く異なる様相を呈しており、飽きることがなくハラハラドキドキの展開です。(20代男性)

 

 

45.スティング

衝撃のラストを迎える映画「スティング」がおすすめの理由

ロバート・レッドフォードが演じるジョニーと、ポール・ニューマンが演じるヘンリーがともかくかっこいいです。この2人が中心になって、仲間たちとインチキの競馬のノミ屋を作り、裏世界のボスから大金を巻き上げ、仲間の仇を討つというお話ですが、最後は私も騙された大どんでん返しが待っていました。見終わった後に爽快感が残る映画です。(50代男性)

 

 

46.セッション

衝撃のラストを迎える映画「セッション」がおすすめの理由

友人に勧められて観た映画で最初、音楽の話で厳しい教官に叱咤されながらも音楽にのめり込んで才能を発揮させる主人公の話とか頭の中で「まぁこの手の映画は、だいたいハッピーエンドがお決まりだよなぁ。」と思っていたが、それを見事に覆され、異変に気付いた時には、「この映画はスリラー映画なのか」とも思えるような大どんでん返しの連続の映画。(20代男性)

 

 

47.ソラニン

衝撃のラストを迎える映画「ソラニン」がおすすめの理由

売れないバンドマンと、仕事を辞めたいOLのお話です。 宮崎あおいちゃんがとにかくかわいい! そして、絶妙なBGM。2人のあまずっぱいシーンも良いし、最後はめちゃくちゃ感動します。 仕事を辞めて、自由にやりたいことをやって生きているひとや そうしたいのだけれどなかなかできない 一歩を踏み出すことができない人たちにぜひ観てほしい映画です。(20代女性)

 

 

48.ダイバージェントFINAL

衝撃のラストを迎える映画「ダイバージェントFINAL」がおすすめの理由

原作はヴェロニカ・ロスによるベストセラー文学になり、ロベルト・シュヴェンケ監督がメガホンを取ったSFアドベンチャーです。人類が5つの派閥に区分けされて管理されていく近未来の世界で、自由を求めて戦うヒロインが痛快でした。(30代男性)

 

 

49.だれかの木琴

衝撃のラストを迎える映画「だれかの木琴」がおすすめの理由

私もちょっと気分転換をしたい時に、美容院に行くことがあります。何センチって言わなくても、顔を見て似合う髪型にカットしてくれる美容師さんって、素敵だと思います。常盤貴子がとてもきれいだと思いました。人間はみんな孤独なのだと感じました。(30代女性)

 

 

50.ダンサー・イン・ザ・ダーク

衝撃のラストを迎える映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」がおすすめの理由

この映画は、一見、救いのない映画のように見えますが、冷静に観る事によって自分の人生の教訓にする事が出来ます。どんなに一生懸命に頑張って生きたとしても、それが結果として、例え過失だとしても犯罪になってしまっては、元も子もなくなってしまいます。大変な事態になる前に、落ち着いて自制できる自分でなければなりません。また、どんなに自分の行いが正義だとしても、相手に誤解を与えない努力も必要です。そのような事を教えてくれる映画かなと思います。(40代男性)

 

 

51.チューブ・テイルズ

衝撃のラストを迎える映画「チューブ・テイルズ」がおすすめの理由

ロンドン市内を走る地下鉄の路線を舞台にして、9人の映画監督がそれぞれのドラマを描き出していくオムニバス作品です。無関係に思えていた登場人物たちのエピソードが、時折交錯していく展開に惹き込まれていきました。(30代男性)

 

 

52.ディパーテッド

衝撃のラストを迎える映画「ディパーテッド」がおすすめの理由

ストーリーはさることながら、マット・デイモン、レオナルド・ディカプリオ、マーク・ウォールバーグ、ジャック・ニコルソンなどといった名俳優たちの演技に注目されたい。ストーリー自体もスリリングで手に汗握る映画であり、先の展開が読めないままあっという間に時間が過ぎる作品である。(20代男性)

 

 

53.デジャヴ

衝撃のラストを迎える映画「デジャヴ」がおすすめの理由

ニューオーリンズで発生した大規模爆発テロ事件の解明に、過去を見る機械を駆使して挑んでいくサスペンスドラマです。ひとりの女性を守り抜くために時空を超えて奮闘する捜査官に訪れる、壮絶な運命には胸が痛みました。(30代男性)

 

 

54.トイ・ストーリー3

衝撃のラストを迎える映画「トイ・ストーリー3」がおすすめの理由

この映画は、託児施設に送られたおもちゃ達の話で、おもちゃ達の友情やおもちゃへの愛情がとても分かる作品です。自分が子供の頃に遊んでいたおもちゃはどうなったんだろうなと感じました。とくにこのトイ・ストーリー作品はラストシーンがとても感動するのでオススメです。(20代男性)

 

 

55.ノウイング

衝撃のラストを迎える映画「ノウイング」がおすすめの理由

息子が掘ったタイムカプセルの中に一枚の紙を見つけた父親が、謎の数字の羅列を調べていくと、重大な事件を記した預言書であることが判明するという物語です。冒頭から惹きこまれる展開で、一体全体どうなるのだろうと思っていたのですが、思いもよらないまさかのラストを迎えました。このオチは誰も予想できないと思います。(20代男性)

 

 

56.バードシャー テルグの皇帝

衝撃のラストを迎える映画「バードシャー テルグの皇帝」がおすすめの理由

カジノ王の息子として産まれた青年の、壮絶な復讐への執念が映し出されていくアクションドラマになります。フィリピン・イタリア・スペイン・香港と世界中を駆け回り、インドのハイデラバードに辿り着いた主人公の運命には驚かされました。(30代男性)

 

 

57.パーマネント野ばら

衝撃のラストを迎える映画「パーマネント野ばら」がおすすめの理由

菅野美穂演じる主人公と、江口洋介演じる元教師の恋人の、ほのぼのとした日常生活を描いた映画かと思いきや、最後の最後で大どんでん返し、結末が実は恋人はすでに亡くなっており、今までの恋人とのやりとりはすべて主人公の妄想だったという衝撃的なラストで3日間くらい引きずる内容でした。舞台となる島の映像が美しく、切ない映画で胸が締め付けられましたが、良い映画でしたので、一度見てほしいです。(20代女性)

 

 

58.ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ

衝撃のラストを迎える映画「ハイド・アンド・シーク 暗闇のかくれんぼ」がおすすめの理由

結末が恐ろしいホラー映画ですが、その結末を解き明かす重要な人物となるのがダコタ・ファニング演じるエミリーです。とても可愛いのですが、演技が素晴らしくて二重の意味で見入ります。ロバート・デ・ニーロは優しいお父さんを演じていますが、時折見せる顔が怖いです。二人の演技が色々な伏線となるので、注目すると面白いです。(20代女性)

 

 

59.ベイビー・ドライバー

衝撃のラストを迎える映画「ベイビー・ドライバー」がおすすめの理由

天才的なドライビング・テクニックを誇る逃がし屋が、自らが所属する反社会的勢力からの脱走を試みるクライムエンターテイメントです。名曲の数々と共に、愛する人を連れてカーチェイスを繰り広げる場面が迫力満点でした。(30代男性)

 

 

60.ぼくたちと駐在さんの700日戦争

衝撃のラストを迎える映画「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」がおすすめの理由

まさに青春を感じさせられる映画です。ママチャリ軍団の高校生という立ち位置と駐在さんの一大人としての立場、の違いの描き方がとても上手いです。駐在さんとのイザコザもどれも爆笑ものです。しかしそんなにもおちゃらけていながらラストはとても感動します。ママチャリ軍団の熱く真っ直ぐな想いは心打たれます。(30代女性)

 

 

61.ホワイト・ゴッド少女と犬の狂詩曲

衝撃のラストを迎える映画「ホワイト・ゴッド少女と犬の狂詩曲」がおすすめの理由

250匹もの犬が市街地を走るシーンは鳥肌ものです。捨てられた犬たちの姿や、賭け事に使われる犬たちの姿が観るものたちに訴えかけます。愛犬がいたり、犬が大好きな人ほど観てみると学ぶべきことがある作品です。(20代女性)

 

 

62.ホワイトリリー

衝撃のラストを迎える映画「ホワイトリリー」がおすすめの理由

陶芸家の師匠とその弟子の禁断の関係性を、ホラー映画の名手である中田秀夫監督が映し出していきます。ふたりの女性の肉体的な性別を超えた愛が、ひとりの男性の侵入によって引き裂かれていく様子には胸が痛みました。(30代男性)

 

 

63.メメント

衝撃のラストを迎える映画「メメント」がおすすめの理由

始まりは主人公の男が家族を殺害した、殺人犯に復讐を成し遂げるところから始まる。その男は記憶は10分しか持たず、10分前に起こった出来事は、全て忘れてしまうにも関わらず一体どうやって犯人までたどり着いたのか。物語は男の記憶と同じく10分間づつで区切られ、復習を遂げたところから、10分づつ遡りながら進んで行く。エンディングから物語が始まる設定はかなり斬新。初めは全く分からなかった、主人公の行動が明らかになってくにつれ、グイグイ世界観に引き込まれる。ミステリー小説が好きな人は、面白いんではないかと思う。最後の最後でどんでん返しがあり、世界観が嫌いでなければハマる人はハマる映画だと思う。(30代女性)

 

 

64.ユージュアル・サスペクツ

衝撃のラストを迎える映画「ユージュアル・サスペクツ」がおすすめの理由

現在と過去の回想が交互に挟まれ、徐々に事件の全体像があらわになっていく構成です。一体誰がカイザー・ソゼなのか、何の目的で事件を起こしたのかなど、最後まで目が離せない主トーリーです。それに加えて容疑者五人組が妙にかっこよく、愛すべきキャラだなと感じました。(20代男性)

 

 

65.ラ・ラ・ランド

衝撃のラストを迎える映画「ラ・ラ・ランド」がおすすめの理由

人によって、ラストはハッピーエンドともバッドエンドとも捉えられると思います。 夢を叶えようと頑張る二人の主人公の姿に、つい感情移入してしまいます。 そしてミュージカル的な場面で主に使われる音楽・歌がとにかく最高です。(20代女性)

 

 

66.ライフ

衝撃のラストを迎える映画「ライフ」がおすすめの理由

宇宙船という密閉空間で謎の生命体に襲われるクルー達の決死の戦いが観ていてハラハラします。その生命体を絶対に地球に持ち込んではいけないと判断したクルー達は、生命体を宇宙空間に放ち、自分達は地球に無事帰還したかとおもいきや、ラストには衝撃の結末が待っています。(30代男性)

 

 

67.ラストサマー

衝撃のラストを迎える映画「ラストサマー」がおすすめの理由

得体の知れないものがどこまでも追いかけてくる恐怖はスクリーン越しでも緊張感があり、瞬きをするのを忘れてしまいます。 度肝を抜くような衝撃的なラストは印象的で、終わった後もしばらく興奮が収まりませんでした。(20代女性)

 

 

68.ラプチャー 破裂

衝撃のラストを迎える映画「ラプチャー 破裂」がおすすめの理由

人の恐怖を煽るもので人体実験をしている秘密結社と、巻き込まれる女性のバトルが描かれています。残酷シーンよりも、人によっては生理的に無理というシーンが多いです。自分の嫌いなものを人に教えたくなくなります。発想がとても面白い映画で、ラストには驚かずにはいられません。(20代女性)

 

 

69.リメンバー・ミー

衝撃のラストを迎える映画「リメンバー・ミー」がおすすめの理由

見えそうで見えない主人公のノート。これに尽きます。決してきれいではなさそうな字で葛藤や真実を綴る彼のノートには、おそらく想像もできない素直な心が記されているはずです。家族の在り方、恋人との距離感、最後はやるせない気持ちになりますが、「当たり前」は存在しないことを痛感させられる1本です。(30代女性)

 

 

70.リリーのすべて

衝撃のラストを迎える映画「リリーのすべて」がおすすめの理由

主人公のエディ・レッドメインがとても美しい。身体は男性でありながらも心は女性として生きることにひたすらに向き合っていく。恋人と心の葛藤も泣ける。自分らしい生き方をつ貫く姿に胸を打たれます。自分にとっての自分らしさを見直したくなる作品です(30代女性)

 

 

71.ルシアンの青春

衝撃のラストを迎える映画「ルシアンの青春」がおすすめの理由

ヌーヴェル・ヴァーグの鬼才として名をはせたルイ・マル監督が、17歳の少年とユダヤ人の少女の逃避行を映し出していくヒューマンドラマです。戦争の犠牲になって青春の貴重な時間を浪費する、若者たちの強い憤りが伝わってきました。(30代男性)

 

 

72.嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん

衝撃のラストを迎える映画「嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん」がおすすめの理由

わたしはこの作品の世界観が好きです。ネタバレになりますが嘘つきみーくんはずっと罪悪感を持ちながら戦っていました。その気持ちを大切にしたいです。わたしのなかでは究極の恋愛映画だと思います。みーくんの深い深い愛を是非見て欲しいです。(20代女性)

 

 

73.嘘八百

衝撃のラストを迎える映画「嘘八百」がおすすめの理由

なかなか掘り出し物にありつけない古物商人と、売れない陶芸家の出会いから始まる、人生やり直しストーリーです。基本がコメディなので、重たくならず、二人の心の交流が温かい気持ちにさせてくれます。ラストは良い意味でそこが持っていくのかぁ、という衝撃があります。ただ、爽快感があるので嫌なラストではないところがおすすめポイントです。(30代女性)

 

 

74.運命のボタン

衝撃のラストを迎える映画「運命のボタン」がおすすめの理由

ある日自宅に届けられた赤いボタンのついた箱。あとから訪れる男の説明で、そのボタンを押すと100万ドル貰えるが、その代わり何処かで誰かが死ぬという事を知る。この究極の選択がドキドキします。そして話は後半で妻か子供かどちらをとるか?という選択も出てきます。最後まで謎に満ちた映画なので、ミステリー好きな人にオススメです。ちなみに、人妻役のキャメロン・ディアスは美しかったです。(50代男性)

 

 

75.何者

衝撃のラストを迎える映画「何者」がおすすめの理由

朝井リョウ原作の、SNSを絡めて物語を展開させていく今っぽい作品。メインキャラクターたちは就職活動の時期に入っており、日々のストレスを抱えながら交流を深めていった。最終的に主人公が俯瞰目線できてるっぽいことを言って主観で生きることができなくなっていることに気づいていくのが辛かったです。(30代男性)

 

 

76.海の上のピアニスト

衝撃のラストを迎える映画「海の上のピアニスト」がおすすめの理由

とにかく音楽がきれいです。心が洗われる気がします。1900年に船上で生まれ、一度も船から降りなかった男の物語で、幻のピアノの名手がいかに豪華客船上で人生を過ごしたかが語られます。ラストが衝撃なのですが、それは何か時代の移り変わりとリンクしているようで、味わい深いです。(40代女性)

 

 

77.海底47m

衝撃のラストを迎える映画「海底47m」がおすすめの理由

メキシコの海辺でバカンスを過ごす姉妹に降りかかってくる、ハプニングをテーマにしたシチュエーションスリラーになります。檻ごと海の底に落下したふたりの女性に迫りくる、巨大なホオジロザメの牙が迫力満点でした。(30代男性)

 

 

78.葛城事件

衝撃のラストを迎える映画「葛城事件」がおすすめの理由

自分自身が理想とする家庭を創り上げていく父親の熱狂ぶりを、三浦友和が怪演したヒューマンドラマになります。次第にバラバラになっていく家族たちと、最後までマイホームにこだわり続けた主人公との距離感が心に残りました。(30代男性)

 

 

79.結婚詐欺師

衝撃のラストを迎える映画「結婚詐欺師」がおすすめの理由

女性は多少強引で、ストレートな甘い言葉に弱いと思います。好きな人が困ってたら、助けたい、騙されている感覚はないのです。飄々と詐欺師を演じる加藤雅也にかっこよさを感じました。現実ならば私もきっと騙されていたと思います。(30代女性)

 

 

80.交渉人

衝撃のラストを迎える映画「交渉人」がおすすめの理由

サミュエル・L・ジャクソン演じるシカゴ刑事ダニーローマンがある日、警察内部に警察年金基金を横領している者がいることを知ります。その者が誰なのか突き止めようと調査を始めますが、真犯人に濡れ衣を着せられてしまいます。そこで内務捜査局に無理やり押し入り職員を人質にとって自分は無実であることを証明しようとします。一方、警察はケビン・スペイシー演じる交渉人クリスセイビアンを招聘し、ダニーローマンを犯人と決めつけこの事件の幕引きを図ります。ダニーローマンは自身の無実を証明できるのか、また真犯人は誰なのか、最後のシーンは本当に見ものです。(30代男性)

 

 

81.砂時計

衝撃のラストを迎える映画「砂時計」がおすすめの理由

心に残る映画だと思います。観て良かったと感じました。母親が自殺というのは、そうそう身近にあるわけではなく中々理解できません。しかし主人公の女の子が葬式で祭壇に向かって弱虫と言って涙したところはジーンときます。(30代女性)

 

 

82.三屋清左衛門残日録 完結篇

衝撃のラストを迎える映画「三屋清左衛門残日録 完結篇」がおすすめの理由

2018年の1月27日に劇場公開された、藤沢周平の剣豪小説を実写化した時代劇映画になります。かつては藩主の用心棒を務めた腕利きの剣士が、ふたりの旧友に導かれて再び戦いの舞台に上がっていく姿には胸を打たれました。(30代男性)

 

 

83.真実の行方

衝撃のラストを迎える映画「真実の行方」がおすすめの理由

エドワード・ノートンの怪物級の演技力によって、あっと驚くラストが用意されていて最後まで目が離せません。サスペンス映画としての面白さは勿論ですが、人間の心理の不確かさなど捉えどころのないテーマを扱っており、見ごたえ十分です。(30代女性)

 

 

84.神と人との間

衝撃のラストを迎える映画「神と人との間」がおすすめの理由

2018年の1月27日に劇場公開された、谷崎潤一郎の短編小説を映画化したサスペンスドラマの第1弾作品になります。熱帯魚で働く美しい女性を巡って繰り広げられる、町医者とマンガ家の駆け引きに惹き込まれていきました。(30代男性)

 

 

85.推定無罪

衝撃のラストを迎える映画「推定無罪」がおすすめの理由

浮気が原因で無実の罪をかぶせられる検事の物語なのですが、この罪が殺人事件だったので真犯人は一体誰なのかドキドキして観ていました。その犯人は最後の最後にわかるのですが、あまりにも意外な人だったのでビックリでした。この最後の驚きを得られるという意味でもオススメです。また、裁判で戦うシーンも緊張感があってよかったです。(50代男性)

 

 

86.世界から猫が消えたなら

衝撃のラストを迎える映画「世界から猫が消えたなら」がおすすめの理由

世界から大切なものを1つずつ消していく。それによって寿命が1日長くなる。大事なものを消されることにより人生が変わり、主人公にも心が変化していく。猫が本人に大きな関わりを持ち消えてしまうことが決まり、猫が消えるのならば本人は死を選んだ。日常の当たり前にも目を向けられ、当たり前にも感謝が持てる。(20代女性)

 

 

87.世界一キライなあなたに

衝撃のラストを迎える映画「世界一キライなあなたに」がおすすめの理由

病弱な主人公と雇われた女の子が、どうやって心を打ち解けていくのか見ていてハラハラする場面が多かったです。でも、いつの間にかお互いに大切な存在であることを認め、素敵なシンデレラストーリーになるかと思いきや、そうはならないラストが切なくて好きになりました。(30代女性)

 

 

88.全員、片想い

衝撃のラストを迎える映画「全員、片想い」がおすすめの理由

7つの片思いの話の映画です。どの恋も私が言うのも変な感じがするのですが、切なかったり、ドキドキしたりすることができました。恋って痛みを伴う事も沢山あるし、片思いで辛い気持ちになる事もあると思うけど、恋するって素敵だなって思えました。(30代女性)

 

 

89.相棒ー劇場版Ⅳー

衝撃のラストを迎える映画「相棒ー劇場版Ⅳー」がおすすめの理由

元になっているのは水谷豊の主演によるテレビドラマになり、劇場版として公開されたシリーズ第4弾作品です。50万人をターゲットにした恐るべきテロ事件の顛末と、特命係が救うことが出来なかった人たちの運命には胸が痛みました。(30代男性)

 

 

90.地中海殺人事件

衝撃のラストを迎える映画「地中海殺人事件」がおすすめの理由

地中海のリゾートホテルが舞台で景色もすごく綺麗で全般的にゴージャスな雰囲気でとてもすきです。 推理小説が原作なのでホテルで女優さんが殺害され周りの人間みんながあやしいというワクワク感と、とくに好きなシーンは最後の方のジェーンバーキンさんの変身っぷりです。(40代女性)

 

 

91.昼顔

衝撃のラストを迎える映画「昼顔」がおすすめの理由

その年の流行語大賞にノミネートされ、社会現象にまでなったドラマ「昼顔」映画ではその三年後が描かれている。運命のいたずらか、神様が二人を試しているのか、再び逢瀬を重ねることになる紗和と北野。決して出会ってはいけない二人の、動き出す運命の歯車。待っていた結末は、思わず言葉を失うほど衝撃的。(20代女性)

 

 

92.怒り

衝撃のラストを迎える映画「怒り」がおすすめの理由

役者陣の演技が素晴らしく、引き込まれました。特に、私は広瀬すずさんを目当てに観たのですが、別軸で登場した宮崎あおいさんは、CMなどで目にする清純派女優のイメージを一気に覆す、田舎町の擦り切れた少女を見事に演じられており、彼女の一挙一動で感情が揺さぶられました。(20代女性)

 

 

93.東の狼

東の狼

衝撃のラストを迎える映画「東の狼」がおすすめの理由

奈良県東吉野村を舞台にして、絶命したはずのニホンオオカミを追い求めていく漁師の生きざまに迫っていきます。今は亡き恋人への思いを胸に、危険を省みることなく果敢に森の奥へと突き進んでいく様子には鬼気迫るものがありました。(30代男性)

 

 

94.湯を沸かすほどの熱い愛

衝撃のラストを迎える映画「湯を沸かすほどの熱い愛」がおすすめの理由

宮沢りえ演じる母親をめぐるその家族との物語は、下着を買ってくるエピソードなどちょっとした事でも愛を感じ、母が子を思う気持ちを痛いほど感じて涙を誘います。限りある人生で自分の芯を持って生きる事の大切さを学べますが、最後が衝撃でした。(30代女性)

 

 

95.覇王別姫 さらばわが愛

衝撃のラストを迎える映画「覇王別姫 さらばわが愛」がおすすめの理由

レスリーチャンの美しさが際立つ名作。少年たちの成長と叶わぬ恋心。アヘン中毒になりながらも次世代との葛藤を描いた素晴らしい作品です。何より京劇の世界観に心奪われ1度見たら忘れられないストーリーてんかいです(40代女性)

 

 

96.博士の愛した数式

衝撃のラストを迎える映画「博士の愛した数式」がおすすめの理由

それぞれの思いやりや愛情で成り立つ日々のやりとり、静かで暖かい音楽や背景、穏やかな役者さんの表情など、派手なものは何ひとつなくともひとつひとつの要素が自然と染み入り、自分の好きな誰かと一緒の時を過ごせるということの尊さを感じさせてくれます。切なさや理不尽な部分があっても、観終わったとき心にそこはかとない希望のようなものがじんわりと湧いてきます。(30代女性)

 

 

97.風に濡れた女

衝撃のラストを迎える映画「風に濡れた女」がおすすめの理由

ある日突然に海辺の町に出現した正体不明の女性に、間宮夕貴が扮しているラブストーリーになります。数多くの男性たちを自由気ままに振り回していきながら、嵐のように去っていく後ろ姿が美しさには忘れがたいものがありました。(30代男性)

 

 

98.淵に立つ

衝撃のラストを迎える映画「淵に立つ」がおすすめの理由

小さな町工場を営んで妻と娘と静かに暮らしていた男の日常が、突然の侵入者によってかき乱されていくサスペンスドラマです。理不尽な現実に打ちのめされながらも、家族を守り抜く決意を固める父親には強く心を揺さぶられました。(30代男性)

 

 

99.僕だけがいない街

衝撃のラストを迎える映画「僕だけがいない街」がおすすめの理由

ある日、「僕」の日常は一変します。母が誰かに殺され、僕も殺人容疑で捕まりそうになります。ですが、逃走してる最中、突然過去へとタイムスリップしてしまいました。藤原竜也主演のサスペンスで、追いつめられていく彼の演技が見所です。序盤のほのぼのから想像しえない驚きの結末を迎えます。(30代女性)

 

 

100.魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語

衝撃のラストを迎える映画「魔法少女まどか☆マギカ[新編]叛逆の物語」がおすすめの理由

今までとは違う魔法少女たちの物語で一体何がいつもと違うのか?それに気づいてからの物語展開が面白いですし、ラストは誰も予想してない見た人によってはバッドエンドな衝撃です!魔法少女たちの残酷だけど愛に溢れる作品です!(20代女性)

 

 

101.牝猫たち

衝撃のラストを迎える映画「牝猫たち」がおすすめの理由

無機質な夜の都会を舞台にして、逞しく生き抜く3人のヒロインの姿を捉えた群像ドラマになります。男たちの欲望に振り回されていきながらも、決して自分自身を見失うことのない女性たちが選んだ決断には胸を打たれました。(30代男性)

 

 

102.盲獣

衝撃のラストを迎える映画「盲獣」がおすすめの理由

江戸川乱歩原作!登場人物は3人のみ!熱い熱い演技演出の増村保造監督作品!盲人の彫刻家に攫われたモデルの運命やいかに!船越英二演じる盲人の彫刻家が緑魔子さん演じるモデルを母親(千石規子)と一緒に人里離れたアトリエに怪しい触覚アート作品を作るため攫って監禁するのだが、だんだんと3人の関係性は崩れて行き、というようなお話し。ラストは以外な結末にぶっとびました。え!じゃあこのナレーションって?、、、。となること請け合いです。(20代女性)

 

 

103.夜明けの街で

衝撃のラストを迎える映画「夜明けの街で」がおすすめの理由

中年男と若い女性の不倫を描いた映画です。男の狡さと女の怖さが良くあらわされた映画だと思います。多分、多くの男性はこの立場に立たされたら同じことをするかもしれないと思います。ラストの怖さはとても衝撃的です。(30代女性)

 

 

104.予告犯

衝撃のラストを迎える映画「予告犯」がおすすめの理由

「明日の予告を教えてやる」。その決め台詞とともにネット上のライブ動画配信で、殺害予告や放火予告などをセンセーショナルに行なう「シンブンシ」という愉快犯の劇場型犯罪を、警視庁サイバー犯罪対策室の女性刑事が追うのですが、最後は二転三転、意外な結末になります。果たして刑事は犯人を捕まえることができるのか。悲しくも心にズシリと重くのしかかってくる衝撃のラストです。(30代男性)

 

 

105.雷桜

衝撃のラストを迎える映画「雷桜」がおすすめの理由

あまりにも身分の違い過ぎる二人が恋に落ちてしまうというお話です。御三卿・清水家の斉道と人里離れた山奥で育てられた遊の決して実ることない恋物語で、これはファンタジーのように思います。青春時代劇として観るのがいいと思います。(30代女性)

 

 

106.隣人は静かに笑う

衝撃のラストを迎える映画「隣人は静かに笑う」がおすすめの理由

主人公が嵌められて最後に爆殺されるという、度肝をぬかれる結末です。途中で主人公が色々と気付き始め事態の打開を試みます。その時点で私は、主人公は必ずや事件を解明し虚悪を世間に知らしめて、傷を負いながらもなんとか切り抜けるだろう、そう思っていました。事実、途中、助かる見込みがありそうな場面もあったのです。なのに、あの結末は衝撃的であると同時に後味が悪く人間不振になりそうでした。悪い意味で余韻が残る映画なので、引きずらない自信がある方にお薦めします。(50代女性)

 

 

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