ACIDMANおすすめの曲ランキング

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ACIDMANおすすめの曲ランキング

 

6位タイ.ACIDMAN 「ALMA」(2票)

ACIDMAN「ALMA」がおすすめの理由

壮大な曲です。聴くだけで癒されます。愛が詰まっている歌で、この曲を聴くと人にも自分にも優しくなれると思います。(40代女性)

タイトルの「ALMA」とは、チリのアタカマ砂漠にあるアタカマ大型ミリ波サブミリ波干渉計(Atacama Large Millimeter/submillimeter Array, ALMA)のことを指しており、実際にメンバーは訪れた経験のある場所です。圧倒されるようなサウンドとメロディーの美しさが特徴であるACIDMANの記念すべき20枚目のシングルカット曲であり、かつ8thアルバムのタイトルにも採用された1曲です。(50代男性)

 

 

6位タイ.ACIDMAN 「FREE STAR」(2票)

ACIDMAN「FREE STAR」がおすすめの理由

朝に聞くと今日も一日頑張ろうと思える曲。2:37くらいのドラムが鳥肌が立つほどかっこいい。PVもかっこいい。(30代女性)

イントロのポップな感じが好きです。そこからの落ち着いたトーンの歌声というギャップもいいなと思いました。(20代女性)

 

 

6位タイ.ACIDMAN 「ミレニアム」(2票)

ACIDMAN「ミレニアム」がおすすめの理由

最近のやわらかくやさしい曲調と歌詞の傾向がどうも好きになれず。FMから流れるこの曲を聴き即ポチしてしまった作品です。ACIDMANの20周年を飾るにふさわしい作品だと思います。(50代男性)

千年先できっと会おう、そんな強い思いがあればけして妄想の世界ではない。我々はただ灰になって消えていくのが全てではないとしたならば、きっと。(40代男性)

 

 

6位タイ.ACIDMAN 「新世界」(2票)

ACIDMAN「新世界」がおすすめの理由

曲展開がわかりやすくていい!ディストーションメインのギターと2本目のギターの絡みがカッコイイ!決心をするときに背中を押してくれる歌詞。(40代女性)

激しいロックサウンドに乗せた特徴的な歌声は心惹かれるものがあり、一度聴いたら頭の中でずっとリピートされ続けてしまう。若い年齢層の人なら熱狂的なファンがたくさんいると思います。(50代男性)

 

 

4位タイ.ACIDMAN 「スロウレイン」(4票)

ACIDMAN「スロウレイン」がおすすめの理由

繊細でキレイなメロディーと歌詞がとてもいい。この曲を聴くと自分の存在価値を証明されているような気がする。(30代女性)

イントロの水が弾ける様なテレキャスターの音色からファンクなBメロ、and world以降ACIDMANの大きな武器となったノリのいい四つ打ちポップなサビ、間奏もBメロのファンクの要素を覗かせてからの光の粒子が舞い散る様な煌びやかなギターの音色。 随所に音楽的遊び心がありながら一本芯の通った世界観。どこへ出しても恥ずかしくない名曲だ。(50代男性)

全ての音に意味があるように、全ての命にも意味がある。せっかく得た命を粗末にする人へこの曲を聞いて少し思いとどまることを望みます。(40代男性)

イントロのギターの音がとても美しいです。ヴォーカルの大木さんの声が優しく、また曲全体優しい音で演奏されているため聞いていてとても心地が良いです。(20代女性)

 

 

4位タイ.ACIDMAN 「愛を両手に」(4票)

ACIDMAN「愛を両手に」がおすすめの理由

大切な人との別れの曲。恋人同士だけではなくボーカルの大木さんがお祖母様と別れた時の曲ですが PVではお父さまとなっています。 大木さんの伸びやかで柔らかな高音とあいまって 石橋蓮司さんと、新井浩文さんのPVも最高です。 当時遠距離だった今の主人と出会いこの曲を通して 生きる意味や愛について、理解を深めた大切な曲です。(30代女性)

ASIDMANらしい落ち着いた曲調ながら、確実にそこには力がある、そんなことを感じさせてくれる曲です。昔からASIDMANが好きなひとにはオススメです(20代男性)

しっとりとしたメロディで歌詞がとても良いので好きです。聴いているだけで胸が熱くなり、目頭も熱くなります。(40代女性)

ボーカルの大木さんは、この曲を作られた経緯をラジオで話されていたのですが、おばあ様が亡くなられた時に、「死が悲しいのはなぜか?」を考え、「幸せだったのかどうかを知りたい」と思われたそうです。もし、幸せであってくれたなら、一気に死が悲しいものではなくなると、そんな気持ちを込めて作られた、とても愛を感じる、心に深く響くACIDMANの名曲です。(50代男性)

 

 

3位.ACIDMAN 「ある証明」(6票)

ACIDMAN「ある証明」がおすすめの理由

この曲の構成が好きです。空間全体に広がるギターサウンドと点でリズムを押さえてくるリズム隊のサウンドバランスが絶妙です。スリーピースバンドで表現できる領域を超えていると感じます。(20代男性)

ビジュアルは好みではないんですが、声と歌詞が凄く良いです。一度ボーカルの人が声がでなくなって休業しましたが戻ってきて改めて歌のうまさも分かります。(40代女性)

転調しまくりの曲展開にやられる。リッケンバッカーの音作りも最高!どっしりしたライン取りのベースは秀逸!(40代女性)

まずは圧巻のイントロです。 ギターの小気味好いサウンドとディレイ。 そこからドラムが入ってくる部分は最高です。 そしてそこからサビまでの流れは最高の作品です。(30代男性)

ACIDMANは静かで聞かせる曲が多いですが、この曲は抑えていた感情が爆発するような力強さがあります。ライブでも盛り上がる曲で、人気の高い楽曲です。切ないメロディが胸に刺さります。Cメロ前のブレイクはメンバー3人の感情が混ざり合う様な激しさがあって心が動かされます。(20代女性)

この楽曲の世界観は聴く人によって受け方が変わり、いくつになって聴いても新しい感動を呼び起こします。エモーショナルなサウンド構成と文学的な歌詞で一躍人気を博しました。(50代男性)

 

 

2位.ACIDMAN 「造花が笑う」(15票)

ACIDMAN「造花が笑う」がおすすめの理由

これぞACIDMDNの魅力が詰まった一曲だと思います。曲の初めから全力でギターが弾きあげられて、サビのパンチ力は聞いていてとても爽快です。(20代男性)

疾走感のある曲です。the Japanese rockというような王道なメロディとボーカルのハスキーな感じがとてもテンションの上がります。10年くらい前の曲ですが、今も色褪せることないです。(30代女性)

疾走感溢れるイントロから、ボーカルの低音ハスキーボイスが響き渡る。まっすぐな青い春の1ページのように歌詞が伝わってくる。(20代女性)

とにかく曲調がかっこいい。メジャーデビュー1Stシングルなので勢いも感じ、最近ACIDMANに興味を持った人に聞いてほしい。(20代女性)

3ピースバンドであるにか変わらず、しっかりとしたバンドサウンド。vogtの大木さんの神秘的も伸びある歌声。 イントロの心を掴まれるベース。 今も成長を続けるスリーピースバンドのメジャーデビュー作品を是非聴いてみてください。(30代男性)

メジャーデビュー作でジャケットはなく、歌詞はCDケースに記載されている。CDのイラストは枯れた大地で、シングルという位置付けであり、300円という破格の値段で話題を呼んだ。(50代男性)

学生の時に初めて聴いてメロディと歌詞に心打たれました。ライブでも歌われる曲でとても印象に残る曲です。(30代女性)

曲の一番初めのギターソロがとてもカッコいいです。その後のドラマの入り方もカッコよくバンドのいい部分が出ていると思います。(20代女性)

ACIDMANのデビュー曲。ヘヴィなイントロから始まるも意外にもさわやかなメロディー、疾走感のある曲調(30代女性)

疾走感があって、思わず体を動かしたくなるギターロックです。ベースラインも強調されていて、低音が好きなひとにはたまらないです。(30代男性)

疾走感があり曲の始めは暗い印象を受けますが歌詞がとても美しいと感じました。目を閉じて歌詞を追うと月明かりに照らされた花、暗い景色の中でも輝く美しい景色を想像することができます。ロックなのに幻想的である曲です。(20代女性)

ボーカル、大木伸夫が書く歌詞の、美しい言葉選びのセンスもキラリと光ります。アップテンポで、どこかクールなこの楽曲です。(50代男性)

曲名のおもしろさにまずどんな曲か気になった。曲の始まりから終わりまで全部自分が好きな曲調。ノリのいい曲です。(30代女性)

メジャーデビュー曲で、発表されたのは結構前だが今でも古く感じずに聞ける曲。格好良いロック。声の強さと歌詞の日本語が美しいところがおすすめ。(20代女性)

ACIDMANの初期の名曲の一つです。メロディーやかすれそうな歌声と、ノスタルジックな歌詞が非常によくマッチしています。(30代女性)

 

 

1位.ACIDMAN 「赤橙」(42票)

ACIDMAN「赤橙」がおすすめの理由

ボーカルのささやくような歌声と静かなメロディ、そこから盛り上がる壮大な音が美しい。また、かすれた歌声とスネアの音が合わさり、ACIDMANらしい音楽だから(30代女性)

今はあまりないテンポのよさと、なんとなく懐かしく、少し難しい歌詞が耳に残ります。それほどメジャーではない所も好きです。(30代女性)

ACIDMANのデビュー曲で、バンドの知名度を上げるきっかけとなった代表曲。ボーカルの大木さんの歌声が、どこか異国を感じさせるような、哀愁をただよわせるような、聞いているだけで懐かしく心が熱く揺れる一曲です。(30代女性)

15年ほど前、大学の時に友達に教えてもらいました。メロディの耳残る感じが好きです。また友達がバンドでカバーしており、好きになりました。(30代女性)

AメロBメロからサビへとリズムが早くなり、とても心地いい。またボーカルの声が少し気だるくこの曲調にあっている。(30代女性)

すーっと体に入ってくるような歌声とどこかで聞いたことのあるような懐かしい気持ちにさせてくれるメロディは耳障りがよく飽きずに聴くことができるからです。(30代女性)

哀愁のある曲調で、歌詞の意味をすごく考えさせられ、聞き手によって解釈が変わるけど、必ず夕日は思い浮かぶ詞だと思います。(20代女性)

歌詞とメロディー、歌声が合致していて何とも言えない気持ちになります。ACIDMANと言えばこの曲です。(40代女性)

ACIDMANといえば、この曲がとても有名です。ライブではめっちゃ盛り上がります。静かに入っていって、ボーカルの大木さんの透き通るような声で歌が始まるところが印象的です。(20代女性)

ニワカな私はACIDMANと言ったら「赤橙」です。子供の頃に見たオレンジ色の夕焼けとか、砂の手触りとか、そんな懐かしい光景や感情が胸にわいてきます。歌詞の中に出てくる色や音が優しくて切なくてココロがムズムズ騒ぎ出します。現代ではあちこちに癒しが転がっていますが、この曲もココロの疲弊が癒されます。(30代女性)

カラオケで歌うときに、キーが低いので歌いやすいし、サビが盛り上がる!歌詞もメロディによく合って、カッコイイ!(30代男性)

歌詞が分かりやすくてストレートで、癖もなく万人ウケするからアシッドマンの中でも特に有名な名曲だと思います。(20代女性)

ACIDMANの良さがよく出ている曲。曲は渋く、しかしかっこいい。また、ゆっくりした曲調なのでボーカルの声の良さが良く分かる曲。(20代女性)

とにかくかっこいい演奏とボーカルの特徴的な声が魅力の曲です。イントロを聞いただけでテンションが上がります。(30代女性)

まだティーンだった頃に始めてMVを見て思った。『なんてかっこいい人たちなんだ!』死して三途の川を目の前に積んでも積んでも鬼に壊され完成しない赤橙のように、ゆらゆらと生きながらも一筋の光に希望を抱き報われなくても強く生きていく。人生なんていくらでもなんとかなる、そんな足元のしっかりしていない青い時代にハマってしまったのだ。(30代女性)

自分がのめり込んだ最初の曲です!曲の作りとVoオオキさんの声が本当に合う!歌詞もミステリアスでネットでは色々な考察があるんです。本当カッコいい!(30代女性)

かっこよさの中にどこか哀愁を感じ、ミュージックビデオがより気持ちをかきたてます。大木さんの声が心地よく何度も聞きなくなる曲です。今の季節に合うと思います。(30代女性)

時代に拮抗するゴツゴツしたパワーを秘めた一曲で、埼玉出身のロック・トリオ、ACIDMANのインディーズ時代の代表曲です。メジャー・デビュー前に連続リリースされたプレ・デビュー・シングルの第1弾としてもリリースされました。(50代男性)

独特のサウンドと歌声がとマッチした曲です。メロディが好きでとても耳に残ります。ちょっと切ない感じも良いです(40代女性)

相性のあるメロディーと独特なボーカルの声、不思議な歌詞が相まって、懐かしいような切ないような気持ちになる曲です。(30代男性)

ロックはあまり聞きませんがたまたまラジオで聴いて好きになりました。ドラマの音が印象的でそこが好きな曲です。(20代女性)

乾いた感じで歌い上げるボーカリストにテンポよく流れるドラムが心地よく、自然と涙が流れてくる楽曲です。今にはないセンスの良さを感じます。(40代男性)

黄昏時に聞きたくなる不思議なサウンド。高校時代に友人におすすめしてもらった、ACIDMANを知ったきっかけの曲で、今だに聞きたくなるため。(30代女性)

日本じゃない異国の貧しい少年がどこか朗らかでいて、絶望感のない世界をイメージしている。赤い煉瓦を積み上げてまた少年は一歩大人に近づく。大人になった時の少年は果たして太陽のように眩しく輝いているだろうか。想像が膨らむ面白い曲。(40代男性)

人の最後を思い浮かべてしまう曲ですが、メロディーのせいか不思議と明るい気分にさせてくれる曲です。レトロな雰囲気が懐かしさも感じさせてくれます。(20代女性)

しっとりした曲で、味のある曲です。 どこか懐かしい気持ちになれるような、幻想的な雰囲気が漂い、好きです。(30代女性)

ACIDMANの魅力、楽曲の良さがストレートに一番伝わるのが赤橙かなと思っています。 温かさと力強さと儚さを兼ね備えた唯一無二のバンドです。(20代男性)

赤橙というワードから夕焼けのような情景が浮かびます。ジャズコードを積極的に取り入れた音感は哀愁をさらに強いものにしてます。プレデビューシングルの3枚目としてリリースされたACIDMANの名前が知れ渡るきっかけとなった曲です。(50代男性)

初めて聴いたのは友達が歌ったカラオケでした。曲調が独特でサビまで段々と掛け上がっていくテンポがあり、おすすめです。カラオケでも歌いやすいです。(30代男性)

ベースやドラムの心地よさとサビの力強さがとてもカッコ良い曲です。スリーピースとは到底思えない音圧です。(20代女性)

今の旦那と付き合っていた当時カラオケに行った時に、旦那に勧められた曲の1つです。旦那とは年齢が少し離れていて音楽の趣味も正反対ですが、赤橙を初めて聞いた時音楽のテンポが心地良かったのと、歌詞の言い回しがとても気に入りました。ボーカルの声質も聞いていて落ち着けるので、リラックスしたい時などに聞くのがおすすめだと私は思います。(20代女性)

彼らのデビュー曲。その当時少し前に流行っていたオルナタティブ・ロックの雰囲気を感じさせ耳に止まった。トリオバンド特有の空間を多く含んだ全体的なウネリが心地よく、歌詞の表現も独特なもので、不思議と心に沁みる。(40代男性)

スリーピースだけれども深みのある音をしていて、物悲しいようなそれでいてスピード感を失わないメロディも頭に残るから。(20代女性)

友達がカラオケで歌っていて知りました。物語ふうな歌詞で、使われている言葉のひとつひとつが綺麗な印象です。(30代女性)

ACIDMANといえばこの曲と言われるくらい鉄板中の鉄板なチョイスかもしれないが、それ故にお気に入りだしおすすめできる曲だと思う。 自分たちの年代ではちょうど中高生時代にロックを知った少年少女たちが聴いていたバンドの一つで、そういった人間にとっては青春の曲でもあると思う。 曲調は青春と言えるような爽やかなものではないが、思春期の少年少女が持つ特有のモヤモヤ感や行き場のない気力、空虚や虚無感などを表したリアルな、そういった「青春の裏面」を具現化したような雰囲気になっている。 シンプルな進行で始まり、次第にモヤモヤの爆発を迎えるような展開のサビは心に響く。 今聴いてもまったく古臭くないし、むしろ新鮮で、今を生きる思春期の人間におすすめしたい。(20代男性)

ボーカルの声がやさしい声で癒される。 ギターがかっこいい。 落ち着いた雰囲気ですが悲しい歌詞ではないので聞いていて心地よい。(20代女性)

優しいイントロではじまり、歌声と合っていて聞きやすい。そのあとのサビまで盛り上がりのエモさは鳥肌もの。(20代女性)

単調そうに聞こえる音楽ですが、サビの盛り上がりとフェードアウトしそうなサビの終わり方、乾いた土の上を歩くようなサバサバした感じが、曲を聴いたあとも体の中に残りふとした時に頭の中で流れます。このうるさくない感じが私は結構好きです。(20代女性)

歌詞がとてもすき。元カレが歌っていた懐かしい曲のため好きです。アーティストもすっごく好き。透明感な感じも好き。(30代女性)

落ち着いた感じの曲で、休日の午後、好きな本とコーヒー片手にゆったりと聞きたい曲です!実際にそうすると気持ちが穏やかになります!(30代女性)

acidmanの世界観が強く、ヴォーカルの方の声にとても合った曲です。歌詞は万人が共感するようなベタな物ではないのですが、覚え易いメロディーが忘れられず頭に残る曲です。(30代女性)

ACIDMANらしからぬ(?)ゆったりとしたメロディーや歌い方の導入ですが、サビに入ると、ああやっぱりACIDMANだ、と思える名曲です。(30代女性)

 

 

1票入ったACIDMANおすすめの曲も紹介

 

ACIDMAN 「2145年」(1票)

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ACIDMAN「2145年」がおすすめの理由

曲前半は緩やかに進行し、2サビ以降の間奏から徐々に盛り上がりを魅せます。間奏のリズミカルなドラムパターンとベースのメロディフレーズは流れるように気持ちよく、必聴すべきおすすめポイント。(20代男性)

 

 

ACIDMAN 「River」(1票)

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ACIDMAN「River」がおすすめの理由

この曲の始まりのギターの独特の音が聞いていて耳に残り何度も聞きたくなります。そこからサビにかけてじわじわと盛り上がってのサビに入る感じがカッコよくて好きです。(20代女性)

 

 

ACIDMAN 「to live」(1票)

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ACIDMAN「to live」がおすすめの理由

ACIDMANのベースの音といい、大木さんの声が好きなので、無駄のないこの曲調がとても好きです。サウンドがとても格好良く、それに加え歌詞が少し素っ気なく乱暴な言葉もありますが、どこか人間味が溢れていて愛がある感じが聴いていて心地よいです。心のモヤモヤ等すっきりする様な、私にとっては応援歌のように思っています。(20代女性)

 

 

ACIDMAN 「world symphony」(1票)

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ACIDMAN「world symphony」がおすすめの理由

PVも曲調もとてもかっこいいです。特に間奏の変拍子のところはとても惹き込まれます。ロックバンドが好きでない人でも聴いたらかっこいいと思えると思います。(20代女性)

 

 

ACIDMAN 「アイソトープ」(1票)

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ACIDMAN「アイソトープ」がおすすめの理由

ミディアムテンポで綺麗なメロディーを力強いサウンドに乗せて歌う、アシッドマンの珠玉の一曲。一聴では簡単そうだが、ブレイクも多くバンドで合わせるとなるとかなり難しいと思う。(40代男性)

 

 

ACIDMAN 「アレグロ」(1票)

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ACIDMAN「アレグロ」がおすすめの理由

歌詞、メロディー、テンポなど全てがACIDMANを象徴しているかのような一曲です。ACIDMANの曲で一番好きな曲かもしれません。(30代女性)

 

 

ACIDMAN 「イコール」(1票)

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ACIDMAN「イコール」がおすすめの理由

Aメロの裏打ちとBメロからサビへの疾走感がかっこいいです。一番最後の、今イコールでつないで〜から最後の高音へ繋ぐ流れも盛り上がりますし、鳥肌が立ちます。歌いたくなります。(30代女性)

 

 

ACIDMAN 「リピート」(1票)

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ACIDMAN「リピート」がおすすめの理由

わたしは、アジッドマンのリピートをおすすめします。アジッドマンには、赤橙など有名な曲も多くありますが、それ以外にも名曲はたくさんあると感じています。ボーカルの大木さんの世界観は徹底されていて、このリピートでも、流れ去る日々よ何を手に入れた?という歌詞が印象的です。過ぎ行く日々、人生で何を手に入れて、何かを無くして、また繰り返していく、リピートしていくという壮大なメッセージを伝えてくれます。そんなリピートを多くの人に聞いてほしく、おすすめします。(30代女性)

 

 

ACIDMAN 「懸命の銘」(1票)

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ACIDMAN「懸命の銘」がおすすめの理由

この悲しみは自分たちで意味付けしなきゃいけないんだっていう歌です。その瞬間瞬間を生きる人間は格好いいだろう、すごいだろうという意味合いを込めています。すべてはやがて終わってしまうけど、意味はあります。(50代男性)

 

 

ACIDMAN 「式日」(1票)

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ACIDMAN「式日」がおすすめの理由

だんだん色付くような、柔らかな光を感じられる優しい歌詞とメロディーが魅力。結婚式などの特別な日にぴったり。PVも見てて清々しい気持ちになる。(30代女性)

 

 

ACIDMAN 「波、白く」(1票)

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ACIDMAN「波、白く」がおすすめの理由

力強い歌声と疾走感溢れる曲調なのに、どこか切なくなるギャップが好きです。歌詞も象徴的だけど、強いメッセージ性を感じます。(30代女性)

 

 

ACIDMAN 「飛光」(1票)

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ACIDMAN「飛光」がおすすめの理由

アップテンポな曲で抽象的な歌詞とボーカルの大木さんの声に心動かされ、一緒に声を出して歌ってストレス解消できます。(30代女性)

 

 

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