SF映画おすすめ66選(洋画・海外映画編)

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SF映画おすすめ66選(洋画・海外映画編)

 

1.バック・トゥ・ザ・フューチャー

SF映画(洋画・海外映画)「バック・トゥ・ザ・フューチャー」がおすすめの理由

やや古い映画ではあるが、未来のことをよく想像して描かれていると思う。この時代の映画の割には、CG等の映像技術も申し分ない程度であった。また、少年と博士との間に生まれる友情も大変美しく、目が離せない。少年の頃の夢や希望を思い出せるような一作である。(10代男性)

題材としてはありきたりな「タイムスリップ」ですが、3部構成で過去へ、未来へ、正しい現在へ戻るために奮闘する主人公のマイケルJフォックスがかっこいい!小学生ながらにマイケルのスカジャン姿にあこがれました。「The Power of Love」や「Johnny B Good」などの名曲が映画のシーンにばっちりあっていて音楽も楽しめる映画です。(30代男性)

不幸な出来事が起こってしまった現在を変えるために過去に行くが、そこでも様々なトラブルに巻き込まれながらも問題解決のために奮闘する様子をコメディタッチで描かれていて面白かったです。過去に行くことで、主人公のお父さんお母さんと会うところなどタイムトラベルならではの面白みがありました。(20代女性)

初めて見ても、2回目見ても面白い映画。ドクとマクフライの掛け合いも面白いし、伏線の回収も分かりやすく、子供から大人まで楽しめる映画だと思います。テレビでもよく言われていますが、1985年公開と30年以上も前に作られた作品なのに、当時から見た未来をより正確に映画の中で再現していて、自分が映画に興味を持つきっかけになった作品です。(20代男性)

こんなにワクワクする映画はない。主人公は親友のドクを救うべくタイムマシーン「デロリアン」に乗り過去に向かうが、自分の両親の出会いの場に出くわしてしまい大変なことが起こってしまう。過去を変えることで未来が変わる結末はとってもスッキリする。誰でも楽しめるSF映画。(20代女性)

全体的に構成がよく、要所要所で手に汗握る部分や思わず吹き出してしまう部分が多くあります。タイムトリップをして戻った過去の時間で、「未来に起こることは変えてはいけない」と博士が言っておきながら、元の時間に戻ってくると胸がスカッとするような変化が起きている点が最も面白かったです。かなり昔の映画にはなりますが、時代が変わっても十分に楽しめる作品ですので、あらゆる世代の方にオススメできると思います。(20代女性)

シリーズ1~3までみましたが、それぞれ過去と未来に行くタイムトラベル系のSF映画では相当ボリュームがある映画構成だと思います。また、ところどころでコメディ要素もあるので家族で見ていても楽しめると思います。(20代女性)

 

 

2.オデッセイ

SF映画(洋画・海外映画)「オデッセイ」がおすすめの理由

火星に1人取り残され、連絡をする手段もない。そんな状況でも植物学者である知識を活用して4年間を生き延びる奮闘記です。絶望的なはずなのにジョークを飛ばしまくるので楽しんで観ることが出来ます。知識は人を生かすと思い知らされました。(30代男性)

火星探索に出ていた主人公が、突然の荒れ模様により仲間から引き離されてしまい死亡したと判断され、火星に一人置き去りにされるという、絶体絶命ストーリーですが、とにかく主人公が前向きで明るい性格なのがとても面白く、先が気になって見入ってしまう映画です。(20代女性)

面白かったですね。火星に行って滞在しながら調査をする時代がくれば良いですね。南極調査だって、まだ、100年は経っていないから、そんな感じですかね。映画は、そこに取り残されても生き抜く凄さ、自分試しの排泄物を土と混ぜてジャガイモを育てる、火星で、そんな発想は出来なかったなぁ。面白かったです。(40代男性)

火星に1人残されて長期間生き残るというありえない話。でもとにかく主人公が前向きで何か起こっても次から次に生き残るための作戦を考え出していく。諦めるはずの状況でも絶対に諦めない前向きさが、見ててスッキリさせてくれる映画です。(30代女性)

火星に調査に来ていたチームが突然の大嵐で宇宙に待機している母船に避難しなければならなくなるのですが、マッドデイモンが演じる植物学者が取り残されてしまい、仲間も地球の人々も死んでしまったと思ったのですが、本人は生きておりいつ来るとも知らない助けを待つため一人でサバイバル生活をするというお話です。話だけだと暗い話かなとも思いますが主人公はあまりめげずに逞しく、また彼を助けようとするチームメイトや地球の人々がユーモアに溢れていて重くなりません。水や空気や食べ物をどう確保するかとか火星からどうやって脱出するかというところのアイデアはとても魅力的で面白いです。とりあえず映画を観た後はジャガイモが食べたくなるかもしれません。(40代男性)

火星に1人取り残されてしまった主人公と、助けようと奮闘する仲間達の物語。普通なら、火星に取り残されたとわかった時点で絶望してしまいそうだが、主人公が意外と前向きに助けがくるまで生き延びようとするところがすごいと思う。最後の宇宙空間で主人公を仲間かキャッチするシーンはとてもハラハラドキドキした。(30代女性)

 

 

3.インターステラー

SF映画(洋画・海外映画)「インターステラー」がおすすめの理由

元々SF映画は興味がなかったのだか、この映画はしっかりSFでありながらも家族愛的なものも描かれていて、なおかつストーリーがとっても面白く、久々に鳥肌が立った映画だった。少し長い映画ではあるが、中だるみすることもなく、早く先が知りたくなり、感動的な素晴らしい映画だったと思うから。(30代女性)

初めの方はSF感がなく、地球の危機が描かれているような内容ですが、父親がある場所を見つけてからの展開がとても早く引き込まれるような内容になっています。 家の中で不可思議な現象が起こることにより、途中まではミステリアスで何が起きているのか全くわからないというのも魅力的でもあります。 また、主役である父親それと娘との掛け合いがなくなり、それに加え家の中で起きた現象も最後までどうなるのかわからないところもドキドキさせられます。 ハッピーエンドでもありますが、主人公の父親には少し切ない終わり方になっています。そのため、(年齢や子供がいるかなどによる違いで)見る人によってクライマックスは感じ方が違って、面白いのではないかと思います。(20代女性)

男性と女性、文系と理系出身とではまた違った見方があるが、理系の方であれば、ガルガンチュア(ブラックホール)と高次元立方体を視覚的な表現に挑戦している点において、興味深く深い納得を得られると思う。ストーリーもさることながら宇宙物理を理解する上で楽しい作品。(30代男性)

まずは何も考えず、身構えずにみてください。見ていく内にどんどん謎が増えていきます。いわゆる伏線です。序盤から伏線撒きが始まります。序盤になり始めると伏線回収が始まります。どんどん回収していき、最後は鳥肌が立ちます。この映画まず2回見ると尚面白いです。是非みてみてください。(20代男性)

普通のSF映画かと思ったらとても深い愛の話でした。普通のSF映画としても楽しむことが出来ます。宇宙科学の描写などとてもリアルに作り込まれています。しかし、私が感動したのは、時空を超えた深い愛の方でした。父と娘の時空を超えた愛に泣かされます。(20代男性)

 

 

4.パシフィック・リム

SF映画(洋画・海外映画)「パシフィック・リム」がおすすめの理由

先日、パシフィック・リムの第2弾がリリースされましたが、カイジュウと巨大ロボットが大バトルを繰り広げる第一弾になります。ヒーローたちが巨大ロボットで戦う迫力のバトルシーンを楽しむことができます。人間ドラマも魅力です。(20代男性)

異世界から突如現れたカイジュウから世界を救うため、人類が一丸となって開発したイェーガーと呼ばれる巨大ロボットが戦うシーンは大迫力。二人のパイロットがシンクロして操作するという設定や、いろんなタイプのイェーガーが登場するところもロボットアニメファンのみならず、SFアクションのファンにはたまらないはず。 また、シナリオのほうも決して手を抜いていなくて、ストーリーも楽しめます。 特に吹き替え版は、ロボットアニメでおなじみの声優陣が出演していて、私は字幕版ではなく吹き替え版をおすすめいたします。(40代女性)

一言で言えば怪獣映画です。しかもその怪獣を巨大ロボットで倒すという映画です。ロボットは二人の人間を神経レベルでシンクロさせて動かします。そのため一人では動かすことはできません。パートナー同士息を合わせて地球を守るため怪獣と戦います。(20代男性)

日本のロボット特撮ものをハリウッド風味に仕立てた作品です。大作調ですが何か懐かしい感覚を覚えるのは、きっと日本人男子の奥に眠るロボットヒーローに対する幼少期の想い出かなぁと思います。パート2は作られないでしょうね。面白かっただけに残念ですな。(50代男性)

 

 

5.アルマゲドン

SF映画(洋画・海外映画)「アルマゲドン」がおすすめの理由

地球に隕石が落ちることが発覚し、それを阻止するために選ばれたのは宇宙のスペシャリスト!ではなく、まさかの石油堀りのスペシャリストだった。石油を掘るのは一流だが、人として少々問題のある男たちに、地球の運命を任せることになる。そんなストーリーの中に、父親の優しさ、格好良さ、勇敢さが詰まった笑えて泣ける私の大好きな映画です。(20代女性)

絶対に生きて帰ると娘に約束した父親が、自分の命を捨てて隕石を破壊し、家族と仲間を守る映画です。ラストの娘との会話は涙なくては見られないシーンとなっています。また娘の彼氏を最後は認め、自分の代わりに娘を守って欲しいと頼むシーンはこれから夫となる人にオススメです。(20代男性)

ど直球のハリウッド映画。でかいドリルにでかい隕石、堅物の役人に型破りな荒くれ者、こんなコテコテなのに何故だか泣けでしまう。涙が止まらない。何にも考えなくていい、ただ見ればいい。定番で王道で最高な映画。(20代男性)

 

 

6.バトルシップ

SF映画(洋画・海外映画)「バトルシップ」がおすすめの理由

米海軍を中心に、日本の自衛官として浅野忠信さんも出演している海上戦艦アクション映画。宇宙からの未知の科学力をもった侵略者に対抗すべく人類が力を合わせる…というのは単純明快ではありますが、その方法がやたらとアナログで格好よくて熱い。最後にあの戦艦が動いたときには感動を覚えます。(30代男性)

ザ・アメリカンな誤解な映画です。クレイジーで騒ぎばかり起こすバカっぽいアメリカ人が主人公な所もアメリカン。アクションシーンやCGが豪快で派手な所もアメリカン。見ていてスカッとするような映画でおすすめです。(20代女性)

未知の生物と戦う映画で、戦場が主に海上という点が他のエイリアン映画と違う点で面白いと感じました。ただ戦うのではなく、相手の様子を感じ取り戦略を練っていく様子を見ているととても見入ってしまい楽しいのでおすすめです。(20代男性)

 

 

7.ジュラシック・パーク

SF映画(洋画・海外映画)「ジュラシック・パーク」がおすすめの理由

自分が子供の頃に観た映画を、自分の子供と一緒に観ました。絶滅した恐竜の再生という、実現しそうでしていない非現実世界にトリップできるのが、本作の魅力だと思います。恐竜が出てくるシーンは、十数年前のCGとは思えないくらい迫力があります。当シリーズ5作目が今年上映されていますので、この機にぜひ観ていただきたい一本です。(40代男性)

映画の公開が1993年とすごい昔の映画なのですが、昔の映画と感じさせない映画でとても迫力があります。出てくる恐竜も本物の恐竜みたいでとても自然な動きなのでスリルある作品を見ることができます。次の展開が読めないのでおもしろいです。(20代男性)

 

 

8.スター・トレック(2009年版)

SF映画(洋画・海外映画)「スター・トレック(2009年版)」がおすすめの理由

宇宙大作戦とは違うパラレルワールドのお話。オリジナルの宇宙大作戦時代を知っている方でも、キャスト名が同じなのでキャラクターを受け入れやすかったです。微妙に設定が違っている場所はありますが、パラレルワールドですから。又、オリジナルシリーズのスポック(演:レナードニモイ)が出てくるのでオリジナルシリーズ派にも熱い1本になると思います。(30代男性)

アメリカで、1966年から1969年まで全3シーズン放送されたテレビドラマ「スタートレック(STAR TREAK)」 日本でも「宇宙大作戦」と訳され、放送されてました。根強いファンがいて、その後、映画化され、テレビドラマも新シリーズがいくつも作成されました。今回、お勧めする映画は2009年に製作され、ファンの間では「リブート版」とよばれています。従来のシリーズとは別の時間軸となっているので、初めての方でも無理なく楽しめることでしょう。ハリウッド映画らしく、映像技術も素晴らしく、宇宙の冒険活劇としてお子さんも楽しめますが、異星人との政治的なやりとりなどもあり、大人の視聴にもふさわしいSF作品です。。(50代女性)

 

 

9.スターウォーズ エピソード1 ファントム・メナス

SF映画(洋画・海外映画)「スターウォーズ エピソード1 ファントム・メナス」がおすすめの理由

シリーズスターウォーズの第一話です。少年がジェダイになる決意、なぜなることを決心したのかなどがわかるシリーズです。悲しい現実でこれからのスターウォーズがはじまります。シリーズ1でとてもお勧めできる映画です。(20代男性)

大人気シリーズのエピソード1です。キャラクターもそれぞれかわいいし、パドメのファッションもおもしろいです。最後ダースモールVSクワイガン、オビワンの戦いは最高にかっこいいです。とくにダースモールの武器はシスの中で一番かっこいいと思います。(30代女性)

 

 

10.トランスフォーマー

SF映画(洋画・海外映画)「トランスフォーマー」がおすすめの理由

理由は、アメリカでも日本でも、ストーリーや設定、世界観などが人気で、シリーズになっているところです。おすすめのシーンは、主人公とオプティマスたちの会話です。すべてのシリーズを見てもらいたいので、つながりもあることから、最初から見てほしいという思いも込めて、このトランスフォーマーをおすすめします。(10代女性)

エイリアン映画ではあるのですが、エイリアン自体が機械でありそのエイリアンが車というエイリアン映画ではまず他には無いような内容になっています。戦闘シーンが多々あり、迫力があるのでずっと見てしまいます。おすすめです。(20代男性)

 

 

11.パイレーツ・オブ・カリビアン呪われた海賊たち

SF映画(洋画・海外映画)「パイレーツ・オブ・カリビアン呪われた海賊たち」がおすすめの理由

私が大好きなジョニーデップが主演の映画です。映画の内容はとても最高です。ハラハラな場面あり、ユーモアありで次の展開が読めないところがまた、好きなところです。シリーズものなのでとても長く見ることができ、おすすめできます。(20代男性)

この作品はとても気に入っています。ジャックが魅力に誘われてしまい面白いのかも知れません。大切に使っています。安心できるところからの購入なのでホッとしています。なんて言ってもジョニーデップのかっこよさが最高。(40代男性)

 

 

12.バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2

SF映画(洋画・海外映画)「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2」がおすすめの理由

タイムトラベルを題材にしている映画の最高峰だと思います。特にこのパート2は当時想像されていたであろう未来を映像にしていて、未来への期待のようなものを感じました。残念ながら作品内のような未来(2015年)はやって来ませんでしたが、この先の未来、あのような風景を見てみたいものです。(30代男性)

バック・トゥ・ザ・フューチャーはシリーズが3つありますが、全部おすすめです。今回推したバック・トゥ・ザ・フューチャーPART2はタイムマシンのデロリアンで主人公が2015年の未来に飛び、トラブルに巻き込まれた息子を助ける話から始まりますが、1989年製作時2015年はこうなっているだろうという未来予想が大体当たっているのが一番のオススメです。また改変された未来を元に戻すため過去に戻って奮闘する主人公にハラハラドキドキしっぱなしです。PART2を推しましたがPART1から続けて観て欲しい映画です。(30代女性)

 

 

13.ハリー・ポッターと賢者の石

SF映画(洋画・海外映画)「ハリー・ポッターと賢者の石」がおすすめの理由

このシリーズは、元々が書籍なので本当にストーリーがしっかりしていて楽しく観られますね。シリーズを通して同じキャストが演じて、主人公の加齢と共にキャストも加齢していくので、違和感無く観られました。少しマンガ的な場面もあるけど良く映像化されていたと思います。(40代男性)

シリーズハリーポッターの映画で第1作を飾る映画です。魔法の世界を描いたもので老若男女、さまざまな世代から好評の映画です。もし、こんなことができたらと思うことを映画の中で多々出てくるのでとても面白いです。感動あり、ユーモアあり、とても内容が深い映画だと思います。(20代男性)

 

 

14.マトリックス

SF映画(洋画・海外映画)「マトリックス」がおすすめの理由

キアヌ・リーブス主演の「MATRIX」とにかくかっこよくて、IT時代先駆けの映画という感じがしました。あのスローモーションみたいな視覚効果映像で主人公ネオが弾を避けるところは、皆真似しましたよね。サントラもイケてますので、是非観て聴いて欲しいです。(40代女性)

この映画は切り口が面白いですね。現実なのか、仮想空間なのか、何度も観て何度も引き込まれました。キアヌリーブスのあくまでもも、少しぎこちない感じが良かったです。格闘シーンは日本の物に通じる所がありますね、画像に変化を付け動きの早さを強調しているシーンは北斗の拳かと思いましたよ。(40代男性)

 

 

15.メン・イン・ブラック

SF映画(洋画・海外映画)「メン・イン・ブラック」がおすすめの理由

エイリアン映画はホラーに近いように怖い映画が多く、それを基本としているものが数多くあります。しかし、メン・イン・ブラックは面白さを基本としたエイリアン映画であり、他のエイリアン映画とは違う感情で見ることができます。面白くておすすめです。(20代男性)

メンインブラックは秘密裏に宇宙人に対する極秘組織機関の2人を中心として、描かれたSF映画です。宇宙人とか闘う銃などは男心をくすぐるかっこよさがあり、コメディ的な要素も取り入れられており、楽しか見ることができる為おススメです(20代男性)

 

 

16.第9地区

SF映画(洋画・海外映画)「第9地区」がおすすめの理由

エイリアンが飛来し、地球に住み始めます。一人の男性がエイリアンの地区に入り込みいろいろ調査しハラハラする映画です。最終的にはその男性もエイリアンになるという予期せぬ最後を締めくくるので、思いもつかない展開がおすすめです。(20代男性)

帰れなくなった宇宙人たちが、地球で難民の様な生活をしている描写に驚かされました。宇宙人と言えば、強大な力を持っていて地球を侵略していくイメージでしたが、決められた地区にしか住めず人間に差別されている姿を見て、現代社会の問題もテーマにしている映画なのかなと思いました。主人公の置かれている立場が徐々に変わっていくところも面白いです。(20代女性)

 

 

17.2001年宇宙の旅

SF映画(洋画・海外映画)「2001年宇宙の旅」がおすすめの理由

18年劇場公開50周年を記念して70ミリフィルム上映、IMAX上映も行われたスタンリー・キューブリック監督のSF映画の金字塔です。非常に難解といわれるストーリーですが見た後にアレコレ解釈してみるのも面白いのでは?(40代女性)

 

 

18.A.I.

SF映画(洋画・海外映画)「A.I.」がおすすめの理由

ロボットに知能、感情を与えることに警鐘を鳴らしているように感じる反面、実際にロボットの活躍する世界が来るとしたらどんなものだろうと興味も湧いてしまう映画であった。ハーレイ・ジョエル・オスメントの演技で、「人間の都合で安易にAIを持ったロボットを作ってはいけない」と切ない気持ちにさせられる。最近になってBS放送で見直したが、2001年の時点でこのような技術を想像して作られた映画だったのかと思う程の作品。(30代女性)

 

 

19.ET

SF映画(洋画・海外映画)「ET」がおすすめの理由

数あるエイリアン映画の中でこの映画は少し違って、エイリアンと少女が仲良くなる内容を秘めています。エイリアンとの戦闘などは映画でよくあることなのですが、それとは逆にエイリアンとの交流で胸が温かくなるシーンが多々あるのでとてもおすすめです。(20代男性)

 

 

20.アイ・ロボット

SF映画(洋画・海外映画)「アイ・ロボット」がおすすめの理由

ロボットが「ロボット工学三原則を乗り越えた先に何が起こるのか?」とったことをテーマにしているため、今後の現代社会の人々にはぜひみてほしい作品である。 ロボットが現代社会に多く導入されるようになったからこそ、ロボットの未来を考えるきっかけになると思う。(20代男性)

 

 

21.アバター

SF映画(洋画・海外映画)「アバター」がおすすめの理由

初めての3Dの映画を放映したものです。人間ではないが人間に近い存在であるアバターと心を通わせることでわかってくる世界。始めは相手を人間の支配によって立ち退かせることから始まったことが、だんだんアバターの世界に引き込まれていきます。私自身も映画の世界に引き込まれそうになるくらい見入ってしまう映画です。お勧めできる映画です。(20代男性)

 

 

22.アベンジャーズ・エイジオブウルトロン

SF映画(洋画・海外映画)「アベンジャーズ・エイジオブウルトロン」がおすすめの理由

もはや終わりか、終わりかと繰り返すアイアンマン絡みのこのシリーズ、この作品もやっぱりそうでした。Xメンシリーズに比べると全くに脳天気なほどにハッピーエンドですね。だからいつみても後味は悪くないです。まさに『アメリカン』な映画です。(50代男性)

 

 

23.インセプション

SF映画(洋画・海外映画)「インセプション」がおすすめの理由

アクションが非常にスタイリッシュで見ごたえがあります。また、単なるアクション映画では終わらずサスペンス要素もあり、知的な鑑賞も楽しめます。主演のレオナルド・ディカプリオの脇を固める俳優達の個性も際立っていて、特に日本人であれば渡辺謙氏の演技も見どころではないでしょうか。(30代女性)

 

 

24.ウォーキング・デッド シリーズ

SF映画(洋画・海外映画)「ウォーキング・デッド シリーズ」がおすすめの理由

何も変わらない日常に起きたウイルスによるゾンビ化。どこへ逃げても周りはゾンビだらけ、人は極限状態になるとどうなるのか、助け合いもあれば予想だにしない裏切りもあり、幸せな時もあればとても残酷な時もある。(20代女性)

 

 

25.エイリアン

SF映画(洋画・海外映画)「エイリアン」がおすすめの理由

作成されたのが1970年代ととても古いエイリアン映画にも関わらず、内容がとても繊細で出てくるエイリアンもリアルで迫力の恐怖を味あわせてくれる映画です。ハラハラドキドキが止まらない、怖いものを見るのが好きな人にとてもおすすめです。(20代男性)

 

 

26.オール・ユー・ニード・イズ・キル

SF映画(洋画・海外映画)「オール・ユー・ニード・イズ・キル」がおすすめの理由

同じ時間を繰り返して歴史を変えていくタイムリープを題材とした映画作品です。主演のトムクルーズがはまり役でアクション性も高い映画なので、同じシーンが多くても楽しむことができます。難しい説明などもすべて丁寧にされているので幅広い年齢層が楽しめます。(30代男性)

 

 

27.オブリビオン

SF映画(洋画・海外映画)「オブリビオン」がおすすめの理由

舞台に人類がいないという状況下で近未来を意識した乗り物を扱いリアルな世界を表現していると思います。今までが普通だと感じていたことが、そうではないと気づき始めてだんだん疑心暗鬼になります。ほんとうはなにが正しいのかを一緒に考えることができ、面白いのでおすすめです。(20代男性)

 

 

28.ガタカ

SF映画(洋画・海外映画)「ガタカ」がおすすめの理由

遺伝子操作の有無で身分が大きく変わってしまう近未来社会が舞台の作品。「不適正」である男が不正をしながらでも夢を追うというストーリーなのですが、この不正は社会に対する不正であって決して努力は惜しまない男です。結構古い作品で映像的には少々古くさい雰囲気なのですが、話の本筋は現代だからこそ見るべきストーリーと言えます。(30代男性)

 

 

29.キングコング

SF映画(洋画・海外映画)「キングコング」がおすすめの理由

一人の女性とすごい大きいゴリラが心を通わします。キングコングが街に連れてこられて暴れます。人によって連れてこられて街で暴れて最終的には悲しい結末になります。ハラハラする場面もありますが、最後の結末が悲しいので心にとてもグッときました。おすすめです。(20代男性)

 

 

30.ゴースト・ライダー

SF映画(洋画・海外映画)「ゴースト・ライダー」がおすすめの理由

アメリカンバイクが炎を纏いながら水の上やビルの壁を疾走するシーンは、アメリカンバイク好きには堪りません。バイクの疾走シーンこそこの映画の見所です。ゴーストライダーの武器の1つが鎖というのがよりカッコ良さを引き立てています。(20代男性)

 

 

31.ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル

SF映画(洋画・海外映画)「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」がおすすめの理由

前作と違い、ボードゲームだったジュマンジがTVゲームに進化しています。そしてプレイヤーは自分達がゲームのキャラクターになりきってクリアしていきます。キャラクターにも特技などがあり、仲間と協力してクリアしていくため、よりゲームっぽさが増した映画となっています。(20代男性)

 

 

32.ジュラシック・ワールド 炎の王国

SF映画(洋画・海外映画)「ジュラシック・ワールド 炎の王国」がおすすめの理由

映画も合わせて、ジェラシック系の中で最もおもしろかった作品でした。メインキャラの子役は男の子で耳障りなキンキンした叫び声もなく、大型恐竜の迫力、草食恐竜や小型恐竜との信頼関係、クライマックスの締めくくりなど、そうきたか!という感じで完成度が高く、個人的に映画館で見なかったことを後悔するほど楽しめました。(40代男性)

 

 

33.ジョーズ

SF映画(洋画・海外映画)「ジョーズ」がおすすめの理由

あれが流れるだけで身震いする。恐るべし。全てのサメ映画の中で原点であり、頂点である今作。物語の構成などもさすがはスピルバーグ監督。サメに対する恐怖、パニックは他のサメ映画に追随を許さない迫力満点です。次回作も今作には劣るが、臨場感に関しては互角です。3と4は僕にはなしですね。(40代男性)

 

 

34.ジョーズ3

SF映画(洋画・海外映画)「ジョーズ3」がおすすめの理由

ジョーズシリーズの中でこの映画は過去にできた作品よりも技術の向上によりとてもリアルさが出ていてさらに迫力が増しています。ハラハラドキドキが訪れるこの映画は次の展開はどうなるのだろうと考えてしまう場面が多々あるのでそこがまた、たまりません。おすすめです。(20代男性)

 

 

35.スター・トレック ファーストコンタクト

SF映画(洋画・海外映画)「スター・トレック ファーストコンタクト」がおすすめの理由

スタートレックの世界では、地球が異星人と初めてコンタクトを取り一気に発展して行った重要な歴史的イベント「ファーストコンタクト」がありますが、そのファーストコンタクトをスタートレックの船員たちが過去へ戻り追体験し、サポートをして地球の破滅から救う、スタートレック好きにはたまらない映画です。(30代女性)

 

 

36.スター・トレックVI 未知の世界

SF映画(洋画・海外映画)「スター・トレックVI 未知の世界」がおすすめの理由

宇宙大作戦時代のキャスト(ウィリアムシャトナー、レナードニモイ等)の最終作。その後、何作かスタートレックシリーズは映画化されていますが、いまだに違和感が強いです。この作品では、地球人と敵対するクリンゴン人との和平への話がメインとなり、TVシリーズの新スタートレックの世界観との整合性も取れています。(30代男性)

 

 

37.スパイダーマン

SF映画(洋画・海外映画)「スパイダーマン」がおすすめの理由

シリーズ映画でスパイダーマンがどのように誕生したのかを見ることができます。平凡な日常に突如訪れた異変で人類を救う存在になります。アクションシーンが満載でとても大好きです。内容的にも他のアクションものとは違っておもしろいです。(20代男性)

 

 

38.ゼロ・グラビティ

SF映画(洋画・海外映画)「ゼロ・グラビティ」がおすすめの理由

舞台は宇宙、登場人物はサンドラ・ブロックとジョージ・クルーニーのほぼ2人だけです。ストーリーは単純ですが、映像や音がとてもリアルで臨場感があるので、まるで自分もその宇宙空間にいて側で見ているような感覚になる映画でした。1時間半という短めの時間も良いと思います。(30代女性)

 

 

39.ターミネーター:新起動/ジェニシス

SF映画(洋画・海外映画)「ターミネーター:新起動/ジェニシス」がおすすめの理由

ターミネーターシリーズファンにとって2の続編はいくつかありますが、どれも少し納得がいかないものでした。そこを今作ではやり直しというやり方で作られています。過去作のセルフオマージュのシーンから突然新しいシーンに変わるところは興奮してしまいました。(30代男性)

 

 

40.ディープ・インパクト

SF映画(洋画・海外映画)「ディープ・インパクト」がおすすめの理由

様々なシチュエーションに於ける「愛」に感動します。少年が発見したのは謎の星。この星がやがて地球に落ち大災害が起こるとわかると世界中がパニックになります。父と娘の愛、母と娘の愛、同僚の娘に向けられる愛、子を思う父母の愛など間も無く起こる大惨事を前にそれぞれの本当の愛の姿が描かれ、惹きつけられます。(30代女性)

 

 

41.ディープ・ブルー

SF映画(洋画・海外映画)「ディープ・ブルー」がおすすめの理由

サメの映画なんですが、素人考えでありえないのかもしれませんが、現実に叶ったらとてもいい実験(アルツハイマー病の治療薬)じゃないのかなと。サメのSF映画を見て思ってしまったのがきっかけで、何度も見てしまうほど好きな映画です。(30代男性)

 

 

42.トータル・リコール

SF映画(洋画・海外映画)「トータル・リコール」がおすすめの理由

1990年シュワルツェネッガー主演の映画です。舞台は未来都市、今はまだ見られないハイテクが溢れてそう言ったものを見るのも楽しめます。普通に生活していた主人公が、行ったことのないはずの火星の夢に悩まされ、それを解決するために動き出したことから物語は凄いスピードで進行していき圧倒されます。見ている側も主人公の「自分は一体何者なのか」と言う不安感を共有し、物語にグイグイ引き込まれました。シュワルツェネッガー主演だけあってアクションも豊富でワクワクできる映画です。(30代女性)

 

 

43.バイオハザード

SF映画(洋画・海外映画)「バイオハザード」がおすすめの理由

ご存知の方が多いとは思いますが、バイオハザードはシリーズ映画です。その中でも私はシリーズ1のバイオハザードが大好きです。ゾンビ映画の中でも巨匠と言っても良いほどの映画で見ていてハラハラドキドキがとまりません。怖い映画が好きな人におすすめする映画です。(20代男性)

 

 

44.パシフィック・リム アップライジング

SF映画(洋画・海外映画)「パシフィック・リム アップライジング」がおすすめの理由

前作のパシフィック・リムをご覧になったことがある方も多いと思います。巨大ロボットがカイジュウとど迫力のバトルシーンを楽しむことができます。男性ならだれでもあると思いますが、アクションシーンやロボットシーンは大好きですよね!(20代男性)

 

 

45.バタフライ・エフェクト

SF映画(洋画・海外映画)「バタフライ・エフェクト」がおすすめの理由

この映画は時間を巻き戻る能力を得た主人公が、過去に戻り選択肢を変えることで今を変えようとする物語だが、主人公の葛藤や心情が実にわかりやすく描写されていて面白い。とくに最後のシーンは、ビターエンドだが何かさっぱりとしている終わりかたで非常に心地よい。(10代男性)

 

 

46.バットマン

SF映画(洋画・海外映画)「バットマン」がおすすめの理由

他のヒーローものの映画に比べて暗い感じがするのですが、それがバットマンの特徴だと思います。コウモリを由来とした名前のバットマンですが、コウモリなどの小動物を由来としたヒーローものはあまりないと思います。次々と人命を助けていくのが見所です。おすすめです。(20代男性)

 

 

47.バニラ・スカイ

SF映画(洋画・海外映画)「バニラ・スカイ」がおすすめの理由

トム・クルーズと、元恋人のペネロペ・クルスがお付き合いしたきっかけとも言われているSFファンタジー。BGMのセンスもいいと思います。これを10年前に観たときは遠い未来のことだと思っていたけど、今観ると「もうすぐそこ」のリアルになっている感じがして怖い…。(30代女性)

 

 

48.ハンガー・ゲーム

SF映画(洋画・海外映画)「ハンガー・ゲーム」がおすすめの理由

洋画はあまり観ませんがこの映画はハマりました。12地区のうち男女各1名ずつ選ばれ集められて最後の1人になるまで殺し合いをするという話です。それぞれチームを作ったり、色々な戦術や作戦を立てたりしますが1人だけしか生き残れないというルールの中、ある地区の男女が奇跡を起こします!シリーズ1・2とFINALレジスタンスとレボリューションがあります。このドキドキハラハラする映画をぜひおすすめします。(20代女性)

 

 

49.ハンソロ

SF映画(洋画・海外映画)「ハンソロ」がおすすめの理由

皆さんご存知のスターウォーズの人気のキャラのハンソロのエピソードストーリーです!人気なだけに若い頃の話は知りたいものです。チューバッカとの出会いなど楽しみなところ満載です。スターウォーズを見たことない人もハンソロからみて楽しければその後にスターウォーズを見るのもアリだと思います!(50代男性)

 

 

50.ピラニア

SF映画(洋画・海外映画)「ピラニア」がおすすめの理由

海の底が割れてしまい、そこから大量のピラニアが発生し、人間を襲う恐ろしい映画です。ビーチでパーティー中に大量にピラニアが来たり、船に乗っている時にピラニアに襲われたり、色々ハプニングがある中で、グロテスクだけど、どうしても観てしまう映画です。(20代女性)

 

 

51.ファイナル・デスティネーション

SF映画(洋画・海外映画)「ファイナル・デスティネーション」がおすすめの理由

期待以上に面白かった。出演者に誰も有名人はいない。だからこそ次、誰が死ぬか全く予想がつかない。ホラーでもない死ぬ運命に取り付かれた少年少女たちの逃走劇。時間も短めで、だからこそ観るものを引きつける。監督は「Xファイル」などの監督をしていたそうでこれがスクリーンデビュー。観て損はありませんよ。(40代男性)

 

 

52.ファイナル・デッドコースター

SF映画(洋画・海外映画)「ファイナル・デッドコースター」がおすすめの理由

死のジェットコースターの映画かと予測がつくが、はじめからジェットコースターで予想通りの展開。でもでも、ここから、悪魔に仕掛けられたピタゴラスイッチが様々なところで起こる。想定できる事象にドキドキ感が押し寄せてくる。ですが終わり方があっけないので残念。(40代男性)

 

 

53.フィフス・エレメント

SF映画(洋画・海外映画)「フィフス・エレメント」がおすすめの理由

地球人の男性と異星人(宇宙人)の女性との愛の物語です。悪の星に(黒い隕石)によって地球が破壊し人類滅亡のタイムリミットが迫るときに二人は出会います。地球を救う方法はただ一つ、4つの石、火、水、風、土。あと一つの5つ目の要素。それこそが異星人の女性です。しかし彼女は愛を知らない。そこで地球人の男性が必要になっていきます。ふたりのはらはらどきどきの時間制限の中の土壇場のアクションもある宇宙をテーマの壮大な愛の物語です。(20代女性)

 

 

54.フォーガットン

SF映画(洋画・海外映画)「フォーガットン」がおすすめの理由

母の愛は強くてかっこいい!と思えるハートフルなSF映画です。事故で亡くなった愛する息子がまるで今までそこに存在しなかったかのように振る舞い始めた周囲に反発し、頭がおかしいと思われようがただひたすら息子への愛で真実を追い求める姿は感動して涙が出ます。(30代女性)

 

 

55.プレデター

SF映画(洋画・海外映画)「プレデター」がおすすめの理由

この作品はシリーズを通して何作か作られていますが、一作目が一番面白くおススメです。主演はアーノルド・シュワルツェネッガーが務めており、宇宙からきた戦士であるプレデターと息をつかせぬ死闘を演じます。また前半部分はホラーテイストで描かれ、視聴者もドキドキを体験できます。(30代男性)

 

 

56.マーズ・アタック!

SF映画(洋画・海外映画)「マーズ・アタック!」がおすすめの理由

火星人が地球に攻めてくる映画です。SFコメディのジャンルに入るのですが、火星人を倒す攻略を見つけてからがとても展開が早く。家族で笑いながら見て楽しめる映画です。キャストがとても豪華でそのキャストが笑えるのがまたポイントです。(20代男性)

 

 

57.ミスト

SF映画(洋画・海外映画)「ミスト」がおすすめの理由

エイリアンが出てくる映画だが、そこは全く印象に残らないのが面白い。そして最高に後味の悪い映画で、いい意味で二度と見たくない作品。最後に訪れるワンシーンで見る人の心をかき回すのが素晴らしい。同じ作品を見た人同士で、エンディングについて同じ感想をいいあえる。共感しあうのが好きな人には特におすすめ。(30代女性)

 

 

58.メイズ・ランナー

SF映画(洋画・海外映画)「メイズ・ランナー」がおすすめの理由

ある日突然見知らぬ土地へと来てしまった男女達が元の世界へと戻る戦いをする物語なのですが、ハリウッド映画のためスケールが壮大で圧倒されます。巨大迷路もセットしたとは思えないリアルさで息を呑まれるほどです。とにかく続きが早く見たい、そんな映画です。(20代女性)

 

 

59.モンスターズ 新種襲来

SF映画(洋画・海外映画)「モンスターズ 新種襲来」がおすすめの理由

エイリアン映画です。主としてはモンスターが街を破壊することを阻止することですが、それにともなって犠牲となる市民が出てくるのでそれを止める武装勢力との戦いがあります。大きな目的の下にはさまざまな問題があることを考えさせてくれる映画でおすすめです。(20代男性)

 

 

60.ランペイジ 巨獣大乱闘

SF映画(洋画・海外映画)「ランペイジ 巨獣大乱闘」がおすすめの理由

ゴリラとオオカミとワニが人間の作った化学兵器によって巨大化かつ凶暴になって人類に襲いかかるといった実際には体験できない現象を映画で見ることが出来ます。怪獣映画が好きな方にはオススメです。主演のドウェイン・ジョンソンがピッタリな配役だと思いました。(20代男性)

 

 

61.レディ・プレイヤー1

SF映画(洋画・海外映画)「レディ・プレイヤー1」がおすすめの理由

ゲームの仮想世界を、実際に自分たちで体験できるという近い未来本当に実現されそうな世界を表現した映画です。出てくるキャラも日本のアニメキャラクターやアメコミヒーローなどなんでもありな世界で、オススメはメカゴジラとガンダムの戦闘シーンです。(20代男性)

 

 

62.ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー

SF映画(洋画・海外映画)「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー 」がおすすめの理由

スターウォーズの前日弾となる物語を描いた作品で、本編というよりも外伝的立ち位置になります。しかしながら登場する人物のキャラクターが立っており、アクションシーンも多く描かれています。物語が魅力的でスターウォーズに詳しくなくても最初から最後まで夢中になってみることができます。(30代男性)

 

 

63.ロード・オブ・ザ・リング

SF映画(洋画・海外映画)「ロード・オブ・ザ・リング」がおすすめの理由

この映画は何と言っても映像が綺麗です。スケールも大きいので本当に映像の綺麗さが際立ちますね。ストーリーもしっかりしており、観ていて映画の中に引き込まれる感じがありますよ。ホビット族の勇気と、灰色のガンダルフの優しさや強さが感動です。(40代男性)

 

 

64.ロストワールド

SF映画(洋画・海外映画)「ロストワールド」がおすすめの理由

ジュラシック.パークの続編になるロストワールド。前作のクオリティの高さを持続しながら、さらにグレードアップして見る者を決して裏切らない最高の出来だと思います。作品自体は古い作品でも今見てもその質の高さは最高です。(40代男性)

 

 

65.猿の惑星

SF映画(洋画・海外映画)「猿の惑星」がおすすめの理由

これは古い方の映画です。面白かったですね、320光年も宇宙を旅して漂着した惑星は猿が支配していた、まあ、宇宙には色々な星がある設定かと思ったら、最後に砂に埋もれた自由の女神象が見えた時の驚き、深いですね。面白かったです。(40代男性)

 

 

66.遊星からの物体X ファーストコンタクト

SF映画(洋画・海外映画)「遊星からの物体X ファーストコンタクト」がおすすめの理由

数あるエイリアン映画の中ではまた違う映画だと感じました。エイリアンが人間になりすまして次から次へと人を襲われて、最後には誰が人間でどれがエイリアンなのかわからない、疑心暗鬼になっていくのを見ていると人間の素直な感情を目の当たりにしたような感覚になりとてもはらはらします。(20代男性)

 

 

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