映画好き100人が選ぶ!スポーツ映画おすすめ70選

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おすすめのスポーツ映画

 

1.少林サッカー

スポーツ映画「少林サッカー」がおすすめの理由

少林サッカーは私が今まで生きてきた中で1番見てきた作品です。 典型的な弱小チームが挫折がありつつも一番になる!みたいなサクセスストーリーで、途中経過や結末、全て分かっていたとしても、痛快で熱くなれる瞬間やダイナミックな描写が毎回見てて気持ちがいいです。 the王道を求める者達からしたらこんなに気持ちのいい映画はないんじゃないかな、と思います。(20代男性)

この映画は、サッカーと少林寺拳法の融合で普通のサッカーではありえない技やプレーがたくさん出てきます。そのありえなさが逆に面白いのでサッカーをやっている人だけでなくやってない人にこそおすすめの映画です。(20代女性)

展開がドラゴンボールみたいでやり過ぎな感じがすごく好みでした。 お話の内容も「少林を広めたい」に一貫していて、ブレなくて分かりやすく、 安心して映画に没頭出来ます。 性別とか年齢にもこだわらず、おすすめ出来る作品だと思っています。(30代男性)

日本で”チャウ・シンチー”の名前を広く知れ渡した作品。少林拳を広める”手段”のために、サッカーを使おう!というストーリーなのだが、過剰な演出効果(CG)もあってか、実写版キャプテン翼を思わせる(笑)。真面目なサッカー映画と思ってみる人は殆どいないと思うが、見終わった後はなぜか普通のサッカーがショボく見えてしまう。深く考えずに笑える作品であり、一押しです。(30代女性)

まず、少林寺とサッカーをかけること自体面白いと思うのに、逆要素もありチームワークもありスポーツ映画なのにワイヤーアクションもあります。主人公のチート級の強さも映画の見所で恋愛要素もあると言う全部のジャンルで適応する面白い映画となっていてオススメです。(10代男性)

 

 

2.コーチ・カーター

スポーツ映画「コーチ・カーター」がおすすめの理由

実話を基にした有名なバスケット映画ですが、スポーツ映画では最高峰の名作でしょう、 主演のサミュエル・L・ジャクソンの感情あふれる演技は感動ものです。 今は叶いませんが、こんな先生に一度でいいから向き合って指導を受けたかったなと思います。(20代男性)

言わずと知れた実話に基づいた映画ですが、皆に一度は見て欲しい映画ですね。 人生を長期的に俯瞰して見ることの重要性と勉学の重要性を説いた良心的な作品だと思います。 こういう先生のもとでスポーツや勉強に熱中したかったなと思うくらい、信念と勇気を持って演じたサムエル・L・ジャクソンは素晴らしいの一言です。(20代男性)

バスケを通じて仲間の大切さ、今自分たちがおかれている立場、アメリカの高校生の現状をバスケと言うスポーツを通じて繰り広げ、社会の厳しさルールなども学んでいける青春映画です。私もバスケをしており青春を感じられる映画なので好きです(30代男性)

バスケットに関する実話です。バスッケトというスポーツを通して、社会に反感を持つ生徒や一度は道を離れた生徒にこれからの彼らの人生にとって必要なものは何かということをカーター(コーチ)が教育していく。近年ではクラブチームや部活動における指導方法が度々問題となっているが、それも踏まえてスポーツはなんのためにあるのかを考えさせてくれる映画です。部活動やクラブチームに熱心だった人はどこか共感する部分があるのではないでしょうか。(20代男性)

 

 

3.ピンポン

スポーツ映画「ピンポン」がおすすめの理由

窪塚洋介の演技は見ていて惹きつけられて、中村獅童など個性豊かな登場人物たちとのやり取りがとても面白い作品です。スポーツ映画ということで卓球が題材なので、競技経験者でなくてもルールがシンプルで分かりやすいと思います。(20代女性)

その名の通り、卓球に打ち込む高校生のスポーツ青春ストーリーです。窪塚洋介、ARATA(井浦 新)、中村獅童さんなど、とても高校生には見えない出演者が濃いキャラを演じています。ヒーローがキーワードのこの作品、カメラワークが秀逸でテンポや音楽も良く、引き込まれてみることが出来ました。笑いながら、ちょっと熱く見られるお勧め作品です。(40代女性)

松本大洋の原作漫画も面白かったけど、その原作ファンにも納得の映画がこの「ピンポン」です。とにかく配役が見事。どの俳優も役を楽しんで熱を込めて演じているのが伝わってきます。卓球のことをあまりよく知らない人こそにおすすめしたい映画です。(30代女性)

窪塚洋介、ARATA、中村獅童、大倉孝ニ、竹中直人、夏木マリと超個性的な俳優たちが織り成す卓球の世界が秀逸です。 才能に溺れた窪塚洋介演じるペコと、努力でのし上がってきた大倉孝ニ演じるアクマ。才能と努力に対する葛藤が描かれています。(30代女性)

 

 

4.42~世界を変えた男~

スポーツ映画「42~世界を変えた男~」がおすすめの理由

メジャーリーグ初の黒人選手・ジャッキーロビンソンが差別と偏見が渦巻く中で力強く戦い抜いてゆく、そして差別に打ち勝ってアメリカ社会の黒人の見方を変えてゆく姿に本当に感動しました。間違いなく勇気をもらえる作品です(30代男性)

ただ単に野球の映画という訳ではないのでスポーツに興味がない人にもおすすめです。黒人差別問題が深刻だった時代の感動モノの実話ですが、実力がある者は正当に平等に評価されるべきだという主張を感じ、好感が持てる作品でした。ゼネラル・マネージャーのブランチ・リッキー役をハリソン・フォードが好演しています。(40代女性)

史上初のアフリカ系のメジャーリーガーとしてその名を歴史に刻んだ、ジャッキー・ロビンソンの生きざまに迫っていきます。古い価値観や偏見にも屈することなく、自らのプレイによって全米中を魅了していく様子が通快でした。(30代男性)

 

 

5.タイタンズを忘れない

スポーツ映画「タイタンズを忘れない」がおすすめの理由

1971年、アメリカのバージニア州の小さな町で白人の高校と黒人の高校が統合することになり、白人、黒人混成のフットボール・チームが誕生してー。という話ですが、実話だと聞いた時には驚きました。1970年代のアメリカで、こんなことがあったとは。町の保守的な人々も学校の統合には反対するなか、チームのメンバーは反目しあいながらも練習や試合を通して少しずつわかりあうようになるので、ラストまで目を離せません。(30代女性)

自分がこの映画を選んだ理由はまず実際にこの映画のストーリーがあったことです。 黒人、白人の差別がまだ激しいときに高校生たちが一つのフットボールというスポーツを通じて 友情や青春を駆け抜けていく。 最後の現在の少年たちの働いてる姿を見て胸が熱くなりました(20代男性)

舞台は1970年代のアメリカ。黒人、白人と人種の違う高校生が、アメフトを通して、また一人の黒人コーチに出会い絆を作っていく物語で、ただ感動する。若者たちが、スポーツを通して人種偏見を乗り越えていく姿が爽やかで、その友情がすばらしい。(30代女性)

 

 

6.ロッキー

スポーツ映画「ロッキー」がおすすめの理由

映画「ロッキー」は1976年のアメリカ映画作品です。 主演のシルヴェスター・スタローンさん自らが脚本を書いて持ち込んだ作品であり、ラストシーンの「エイドリアン」とロッキーが何度も何度も叫ぶシーンはあまりにも有名です。 ロッキーの相手役であるチャンピオンアポロを演じたカール・ウェザースさんの黒光りする筋肉もイタリアの種馬ロッキーに負けないぐらい良かったですね。 わかりやすいアメリカンドリームの実現を描いている名作です。(40代男性)

チンピラでマフィアの片棒を担いでいピークを過ぎた3流ボクサーが、ひょんな事から世界チャンピオンと戦うことになる。ストーリーは陳腐といえるくらい王道である。 その中で自分が本当に大切なもの、そして自分が大切なものに向き合って本気になっていたのか?問いかけられる作品。アメリカの工業製造地の古都フィラデルフィアの荒廃とともにベトナム戦争によるアメリカの疲弊をえがきながら、見た人に最後にはさわやかで明日への希望とリベンジを奮い立たせてくれる名作。(30代男性)

30歳そこそこのダメ男が、己のすべてをかけて一発逆転を狙う爽快感がすごい。名言が多くあり、音楽も神がかっている。見ると必ず泣いてしまうので、泣きたいときに見る映画はこれでまちがいない。音楽は作業時のBGMとしても最適。(30代男性)

 

 

7.飛べないアヒル

スポーツ映画「飛べないアヒル」がおすすめの理由

弱小アイスホッケーチームが地区大会で優勝するまでの話です。それぞれのキャラクターが非常に立っており必ず1人はお気に入りのメンバーを見つけられると思います。 ちなみに私はフルトンが大好きです。小さい頃スポーツをしていた方であれば昔の何かにむかってがむしゃらに頑張る気持ちというのを思い出せる素晴らしい映画です。(20代男性)

アイスホッケー嫌いな弁護士が、社会奉仕を命じられ、弱小少年アイスホッケーチームのコーチになり、そこで子供達と彼自身が成長をして行く姿を、コメディタッチで描き、もちろん感動シーンもあり、とても大好きな映画の一つです。強くなるために必要なことも、映画から学べたと思います。 小さな頃から何度も繰り返し観ていました。大人になった今でも楽しめるので、子供ができたら、子供にも見せたいと思える作品なので、ぜひ他の方にもお勧めしたいです。(30代女性)

ホッケーの映画の中で一番好きな映画になります。弱小チームに元スター選手がコーチに入り強くなっていくと いうありがちな内容ですか、1人1人の子供達の個性も良く見ていて微笑ましく、楽しく、感動する映画です。(30代男性)

 

 

8.ROOKIES-卒業

スポーツ映画「ROOKIES-卒業」がおすすめの理由

ドラマシリーズのヤンキー甲子園ものの完結編映画作品です。暑苦しいくらいの青春が売りの野球映画です。ストーリーもさながら、なんといっても見所はイケメンだらけ、かつ、一線で活躍している俳優だらけの野球部のメンバーですね。同年代の実力者役者が勢ぞろいしている作品はこれだけです。その共演のすごさを体験してもらいたいです。(40代男性)

今まで野球には興味がなかったがこれがきっかけでとても好きになりました。先生と生徒や仲間たちとの信頼関係が築けていて同じスポーツをしている人間としてとても羨ましく感動しました。主題歌もとても好きで映画とマッチしていて余計に感動しました。(20代女性)

 

 

9.あしたのジョー

スポーツ映画「あしたのジョー」がおすすめの理由

原作はいわずとしれたボクシングの名作。本当に原作に忠実なセットを作り世界観を作り出しています。注目すべきは伊勢谷友介の「力石」っぷりと、香川照之の「丹下段平」でしょう。この2人がとにかく原作の雰囲気に忠実ですばらしい。さすがの役者っぷりです。(40代男性)

私は大学でボクシングを本格的にしていますが、主人公のジョー山下智久、そのライバル力石伊勢谷友介のアクションのシャドーボクシングなどはとてもうまく、伊勢谷友介の減量シーンは印象深く、計量のシーンの姿も凄く衝撃的だったので見て欲しいです。(20代男性)

 

 

10.ウォーターボーイズ

スポーツ映画「ウォーターボーイズ」がおすすめの理由

誰もが知る超有名どころ!! 感動と青春が詰まった、世の中に旋風を巻き起こした最高の映画だと思います!! みんなで一つのものを作り上げる素晴らしさや、成し遂げること、努力の大事さなども受け取れるとっても大好きな映画です!!(20代女性)

男子高校生たちがシンクロに挑戦する映画です。下心がきっかけで始め、たくさん問題が起こりますが最後に文化祭で演じきるシーンで感動します。高校生のまっすぐさと無茶な挑戦に心動かされます。若いっていいなーと思いました。(20代女性)

 

 

11.エニー・ギブン・サンデー

スポーツ映画「エニー・ギブン・サンデー」がおすすめの理由

オリヴァー・ストーン監督の演出により、アメフトの試合のシーンがかなり臨場感があります。負け続きのチームに、前オーナーの娘がオーナーなので、やはりチームの男たちの反発があります。そこを乗り越えていく過程が面白いですが、学生スポーツものと違い利害関係など、シビアな一面も描かれていますね。タイトルの意味は、プレーオフ進出を賭けた大事な決戦の日付のことのようです。(30代女性)

数々の名作を産み出しているオリヴァー・ストーン監督が珍しく手掛けたスポーツ映画で、プロのアメフトチームを題材しながらも、物語はもちろんルールなどもわかりやすいのでおすすめの第一理由です。本作の名台詞「無駄に生きるな、熱く死ね」、主演のアル・パチーノがチームの監督となり弱小チームを鼓舞するために伝えた言葉です。とにかく熱くなる映画なのでおすすめです。(30代男性)

 

 

12.クール・ランニング

スポーツ映画「クール・ランニング」がおすすめの理由

まずジャマイカの選手がボブスレーでオリンピックに出る、という話に驚きです。1988年カルガリーで開催された冬季オリンピックでの実話を元にしたと聞いてまた驚きですが、作品ではボブスレーを通して、試練を一つ一つ乗り越えながら仲間と絆を深めるというスポーツもので、観終わった後には感動が待っています。(30代女性)

オリンピックでウインタースポーツに興味を持った方にはぜひ見てもらいたい映画です。 当時、温かい国の人が冬のスポーツなんて、とも思っていましたが、実話を元にしたお話だということにびっくりしました。 ジャマイカの気候のせいか、明るく陽気な若者たちがオリンピック出場を目指して奮闘する、コメディでありながら感動もできる映画です。 ジャマイカらしくレゲェがたくさん流れていて、音楽もかっこいいです。ラストが秀逸!ぜひオリンピックロスを埋めてこの映画で埋めていただきたいです。(40代女性)

 

 

13.シュート

スポーツ映画「シュート」がおすすめの理由

大島司さんの人気漫画「シュート」の実写化であり、何よりも若き日のSMAPが出演した本作は、今では見れない彼らの躍動する姿が見える。いわゆるアイドル映画ではあるが、されどSMAPである。今でこそ是非見て欲しい作品です。(40代男性)

サッカーを経験していた人なら、ぜひ見て欲しい作品だからです。 高校サッカーを舞台にした映画で学生時代を思い出させてくれるような胸踊る熱い青春の映画になっています。 また、若い頃のSMAPのメンバーが出演しているのでそれを見られる所もおすすめです。(20代男性)

 

 

14.ダンシングヒーロー

スポーツ映画「ダンシングヒーロー」がおすすめの理由

競技としての社交ダンスで頂点を極めるために踊る男性ダンサーが、小さな弱者クラブの女性ダンサーと仕方なくペアを組んで競技会を目指すのですが、練習する日々の中でダンスの本質的な意味を見出していく過程が感動しました。 冴えない女性ダンサーがどんどんきれいになっていくのも見所です。(40代女性)

92年に作られた「ムーラン・ルージュ」や「ロミオ&ジュリエット」のBaz Luhrmann監督作品。 高校生の時に出会って、あまりのセクシーさに憤死するかと思ったほど、ラストシーンを繰り返しエンドレスリピートした記憶があります。 アメリカの、独特なあの時代の、独特の雰囲気のある とても強烈な世界観のある素敵なサクセスストーリーです。(30代女性)

 

 

15.ナチュラル

スポーツ映画「ナチュラル」がおすすめの理由

過去のある男性が、35才になってアメリカのメジャー・リーグに新人選手として入ってきます。謎めいた女性が出てきたりしても、全体にはじんわりとした感動があり、ラストのワンシーンはかなり晴れやかです。やはりアメリカは野球大国なのを再確認しました。(30代女性)

もとになっているのはバーナード・マラマッドによるベストセラー文学になり、ロバート・レッドフォードの主演によって映像化されている作品になります。35歳でデビューした野球選手の姿からは、いくつになっても夢を諦めない素晴らしさが伝わってきました。(30代男性)

 

 

16.ロッキー4 炎の友情

スポーツ映画「ロッキー4 炎の友情」がおすすめの理由

数あるロッキーシリーズのなかでも最も名作といえる作品。ロッキーの盟友アポロがロシアの最強ボクサードラゴと戦い命を落とす。その雪辱に燃えロッキーが再びリングにあがる。男同士の友情、そして家族、ボクサーとしての戦い、全てが奇跡のバランスで構築された傑作です。(40代男性)

映画「ロッキー4/炎の友情」は前作「ロッキー3」から3年後の1985年のアメリカ映画作品です。 前回までの3作と違いタイトルにわざわざ「炎の友情」となっている通りこの作品ではロッキーとアポロの友情が強く描かれています。 この作品での敵役イワン・ドラゴ役にはスウェーデン出身の俳優であり空手家でもあるドルフ・ラングレンさんが起用されました。 ロッキーとの圧倒的な体格さと彼の鍛え上げられた肉体に逆立てた金髪とインパクトは抜群でしたね。 アポロをわずか2ラウンドでKO勝ちしてそのアポロが死亡するという展開も良かったです。 ロッキーはアポロと壮絶な打ち合いの末にやっと勝ったのにそのアポロを圧倒したドラゴにKO勝ちは出来すぎかもしれませんがアポロの死がその奇跡を生んだと考えましょう。 作品の背景には当時の米ソ冷戦なども絡んでいてこれまでの3作品とは違った趣が味わえる作品です。(40代男性)

 

 

17.風が強く吹いている

スポーツ映画「風が強く吹いている」がおすすめの理由

三浦しおん原作の箱根駅伝もの。スポーツ映画は数多くあるが、箱根駅伝題材はこれだけ、もし、出場者のドラマチックな背景まで知った上で、箱根駅伝の実況を見たらこんなに感動できるんだとびっくりできる作品。また、林遣都の走る姿が美しいです。(40代男性)

誰しもがなんとなく見たことがある箱根駅伝についての映画です。なんとなく見たことがある大会の裏側にどんな背景があるのかを、ドラマティックに描きます。 誰もができる走ること。しかし、誰よりも強く走ることとは一体なんなのか。この映画を見た後だと、箱根駅伝を見る目が変わります。(20代女性)

 

 

18.60セカンズ

スポーツ映画「60セカンズ」がおすすめの理由

この映画は、車好きな方ならまず興奮する映画です。大泥棒が、足を洗い普通の生活を送っていたところ、弟が捕まってしまいます。弟を助けてほしいのならば、高級車1000台を盗めと言われ、弟のためと過去の泥棒仲間たちと協力して車泥棒をする映画です。出演者もニコラスケイジやアンジーといった豪華俳優ですので面白いと思います。(20代男性)

 

 

19.GOAL!STEP1

スポーツ映画「GOAL!STEP1」がおすすめの理由

誰でも知ってるような超世界的スーパースターが 出てくるのはたまらなかった。 ジダン、ベッカム、ラウールなどが本人役で出ており サッカー好きなら見ない理由がない。 また、プレーシーンなどもしっかり作り込まれている 本格的なサッカー映画(30代男性)

 

 

20.GOAL2

スポーツ映画「GOAL2」がおすすめの理由

主人公がヨーロッパに挑戦する姿が描かれていてサクセスストーリーに感動します。途中でレアル・マドリードの選手が出演していたり主人公の同僚となるハリスが主人公を助けたり友情が描かれているのがとてもいいです。有名選手が演技をしているのも新鮮です。(20代男性)

 

 

21.KANO~1931 海の向こうの甲子園~

スポーツ映画「KANO~1931 海の向こうの甲子園~」がおすすめの理由

日本統治下の台湾で、日本人・漢人・原住民の寄せ集めのチームが甲子園で準優勝したという事実に基づく、スポーツ映画。映画自体はやや脚色されているが、日本統治下の嘉義市内などがかなりリアルに再現されている。日本の植民地統治に関する台湾サイドの意見として、偏った解釈ではあると思うが、当時の時代背景を知る上では面白いと思った。純粋なスポ根映画としても、楽しめるためおすすめする。(30代女性)

 

 

22.major 友情の1球

スポーツ映画「major 友情の1球」がおすすめの理由

主人公の少年時代の話です。 父親がプロ野球選手で、その父親が違うチームに移籍したので引っ越しをしました。 引っ越し先の野球のリトルチームに入り全国大会を目指すストーリーです。 野球の練習の仕方、野球に対する気持ちなどが凄く工夫されています。 自分も少年野球をしている子供がいるんですけど、凄く勉強になりました。 エンドロールに現役のプロ野球選手の少年時代の写真などが出てくるので、親子で楽しめます。(30代男性)

 

 

23.あゝ、荒野

スポーツ映画「あゝ、荒野」がおすすめの理由

寺山修司が生前に残した唯一の長編小説が、菅田将暉とヤン・イクチュンの主演によって映像化されている作品になります。少年院上がりの新宿新次と吃音癖を抱えるバリカン健二の、それぞれの葛藤とボクシングを通してぶつかり合う心が感動的でした。(30代男性)

 

 

24.ウォーリアー

スポーツ映画「ウォーリアー」がおすすめの理由

総合格闘技が舞台のスポーツ映画です。兄と弟が総合格闘技のトーナメントで対戦するまでを描いたものですが、兄弟はそれぞれ父に対して激しい怒りを抱いており、また兄と弟も過去の確執から反目しあっています。なかなか互いを許し合えず、屈折した感情がリングで爆発しますが、その屈折した感情の複雑さや許すことの困難さが描かれており、人間の感情というのは本来こういう封に描かれるべきものなのだと思わせる映画です。(40代男性)

 

 

25.オールド・ルーキー

スポーツ映画「オールド・ルーキー」がおすすめの理由

タイトルの通り、35才にしてプロテストを受け野球選手になった男の実話を元にした映画で、親子の関係の修復なども描かれています。主人公はマイナー・リーグに登板したのち、メジャーでは2シーズン試合に出て、再び故郷のテキサスに帰るのですが、そのラストはやはり爽やかで感動です。(30代女性)

 

 

26.おっぱいバレー

スポーツ映画「おっぱいバレー」がおすすめの理由

この映画、実話をベースにしたというからビックリです。グータラ体操部員たちが、新任の女教師が約束した「おっぱいを見せる」という約束に一念発起し大会の優勝を目指す作品。女教師の胸は原作はそれほど大きくない設定ですが、映画ではその辺は考慮し綾瀬はるかが女教師を演じてます。最後、先生の行動が問題になり、それをなんとかするため、部員が掛け声で「おっぱい」を連呼します。この時、笑っていいのか、涙していいのか、なかなか体験できない微妙な気分になれる快作です。(40代男性)

 

 

27.キャプテン

スポーツ映画「キャプテン」がおすすめの理由

映画「キャプテン」は同名の漫画、アニメ作品の実写版映画です。 主役の墨谷2中の少年たちを演じるのはその素朴さを出すためかあまり有名ではない(失礼)俳優さんたちです。 原作の漫画、アニメの雰囲気そのままにひたむきに野球に取り組む少年たちの姿に感動させられます。(40代男性)

 

 

28.ザ・ファイター

スポーツ映画「ザ・ファイター」がおすすめの理由

兄弟の愛を描いた作品なんですが クリスチャン・ベイル演じる兄のディッキーが 破天荒すぎるが町の英雄で元ボクサーです。 そんな彼が弟のミッキーのためにいろいろやるんですが 空回りしてしまいます。 ディッキーが警察に捕まってしまいそこからミッキーもボクシングを離れますが再びリングに立ち世界王者を目指します。 最後の試合のシーンは胸が熱くなるはずです。 そしてこの映画実際にあったということで エンディングには本人も登場します。 最後まで楽しめる映画です。(20代男性)

 

 

29.ザ・ファン

スポーツ映画「ザ・ファン」がおすすめの理由

野球などのスポーツ全般の試合を観戦するのが好きな人はとても多いと思います。この映画は、熱狂的なファンの姿を描いていてとても怖かったです。自分の仕事やプライベートがうまくいかないことで、ストーカー行為がエスカレートします。ロバート・デ・ニーロが演じる主人公の表情が怖くて、印象に残っています。(40代女性)

 

 

30.サウスポー

スポーツ映画「サウスポー」がおすすめの理由

ジェイク・ギレンホールが身体を鍛え上げてボクサー役を演じきった作品。妻との仲睦まじい幸せな時間が前半で失われてしまい、そこから再起していく姿が本当にかっこいい。娘のために試合で勝つシーンや、父を愛し続ける、妻と同じ意思の強さを持った娘の愛が心に刺さる。(30代女性)

 

 

31.しあわせの隠れ場所

スポーツ映画「しあわせの隠れ場所」がおすすめの理由

この映画で、一番印象的だったのがリー・アン・テューイが、マイケルにチームメイトを家族と思って守りなさいってアドバイスする所が、心にジーンと来てよかったです。 家族の様に守ってあげたいて、他の選手をヘルメットでひっぱってみたりとか、完全に物扱いに見えたのに、みんなされるがままの振り回さればっかりだったのにこの言葉が出てくるなんてと思いました。 マイケルも純粋で本当に優しい青年なんだろうなって感じでした。 アメフトの練習中に空を飛んで行く風船を指さして、コーチにただの風船だ~!みんなもつられて見るな~!なんて言われる所も、マイケル含め他の選手達も可愛く見えて、思わず笑っちゃいました。 気は優しくて力持ちでその言葉が当てはまる人だなっと思いました。 アメフト全米代表のスター選手マイケル・オアーの生い立ちを綴った本がベストセラーになり、その物語の映画化した作品ですので泣いたり笑ったりしたとても面白い映画でした。(50代男性)

 

 

32.シムソンズ

スポーツ映画「シムソンズ」がおすすめの理由

カーリングオリンピック代表の実話をベースにした作品です。これといってやることを見いだせてなかった女子高生達が、カーリングというスポーツにはまり成長していく話です。有名になったといってもカーリングのルールをよく知らない人は多いと思います。それが功を奏しており、彼女たちがカーリングで成長していくのと同時に、自分もルールを覚えて成長しているので、感情移入できます。そして、最後のシーンであらためて実話と気づき、また感情移入できるといった旨い作品です。(40代男性)

 

 

33.ジョーイ

スポーツ映画「ジョーイ」がおすすめの理由

白血病の弟の夢を叶えるために、兄がアメリカンフットボールで大活躍する名作。もともとは、実話をベースにした話です。青春と感動の涙というのがキーワード。古い作品ですが、このような感動実話がなかなかなくなった昨今、是非見ていただきたい作品です。(40代男性)

 

 

34.スクール・ウォーズ HERO

スポーツ映画「スクール・ウォーズ HERO 」がおすすめの理由

映画「スクール・ウォーズ/HERO 」は大ヒット作品となった学園ドラマ「スクールウォーズ」の映画版です。 この映画版はドラマと違って実際の設定に近くて舞台も京都ですし、学校名もそっくりになっています。 主演は肉体派俳優照英さんです。 原作のドラマを知っている人も知らない人も楽しめる映画作品に仕上がっていると思います。(40代男性)

 

 

35.スマイル 聖夜の奇跡

スポーツ映画「スマイル 聖夜の奇跡」がおすすめの理由

タップダンスのプロを目指した主人公が怪我で挫折。田舎に戻り、弱小アイスホッケー部を指導し強くしていく話。強くする方法は、タップダンスのリズム感をアイスホッケーに適用していくというとんでも話ですが、そんなツッコミをせずに、ただただ爽快になれる作品。主人公が森山未來ということもありテンション高い作品です。(40代男性)

 

 

36.ダイブ

スポーツ映画「ダイブ」がおすすめの理由

飛び込み男子という非常にマイナーなテーマを映画にしたこの作品。これぞ、スポーツ映画の真骨頂といえる作品かもしれません。最初に、「飛び込み男子」という競技を知り興味を覚え、その後ルールを覚え、最後の試合でライバル同士の戦いに熱くなる。全てのポイントをきっちりおさえた秀作です。(40代男性)

 

 

37.タッチ

スポーツ映画「タッチ」がおすすめの理由

あだち充原作、長澤まさみ主演の甲子園もの。長澤まさみが「南ちゃん」というだけでテンションが上がります。たっちゃん、かっちゃんの双子兄弟も、斎藤祥太、慶太の二人が演じているのもポイント。双子の兄弟とはいえ、流石に同一人物ではテンションおちます。そういう意味で、このキャストだから成り立った快作です。(40代男性)

 

 

38.ドッジボール

スポーツ映画「ドッジボール」がおすすめの理由

タイトルがわかりやすく、まさにドッジボールです(笑)お馬鹿映画と評する声もありますが、ところどころではハートフルで、これは観てよかったです。キャストは当時は無名で、映画も弱小スポーツチームが解散の危機、とはじめは踏んだり蹴ったりで。でも試合のシーンで懸命にボールを投げているところは、胸が熱くなります。2005年アメリカでの公開ですが、私はテレビで紹介されていたので知ったのですが、こういう作品が埋もれなくてよかったです。(30代女性)

 

 

39.トリガール

スポーツ映画「トリガール」がおすすめの理由

あのトリ人間コンテストをテーマにした作品。コンテストに参加するまでの半年?の過程を描く作品です。飛行機の制作よりどちらかというと、パイロットとなる2人を中心にした話。その一人はヒロイン土屋太鳳ですが、土屋さんの振り切れた演技が素晴らしい、ここまで弾ける演技ができる女優は珍しいと思います。なお、この映画実は、ロードレーサーの方にもオススメです。とにかく自転車に乗るシーンが多く、練習している時のシーンは思わず頷くシーンが多いです。(40代男性)

 

 

40.バガー・ヴァンスの伝説

スポーツ映画「バガー・ヴァンスの伝説」がおすすめの理由

ゴルフで将来を期待されていた青年が第一次大戦に従軍し、戦場でのショッキングな体験から、帰国するとゴルフから離れて酒に溺れる日々を送っていました。そんな時、バガー・ヴァンスと名乗る謎の男がキャディをする、と申し出てきてー。一人の青年の、失意から立ち直り、再びゴルフに向き合うまでを描いた感動的な作品で、とてもおすすめです。(30代女性)

 

 

41.バッテリー

スポーツ映画「バッテリー」がおすすめの理由

あさのあつこ原作の野球映画。小説はもちろん、アニメでも有名な作品。天才ピッチャーと人情派キャッチャーの間の絆を描く作品。ストーリーはもちろんですが、見所はなんといっても林遣都。彼の持ち味である、繊細でありながら豪胆的な演技は主人公に本当にマッチングしています。快作です。(40代男性)

 

 

42.ピーナッツ

スポーツ映画「ピーナッツ」がおすすめの理由

ウッチャンナンチャンの内村さんの初監督作品で、草野球をテーマにした作品。内村さん本人が主人公の秋吉光一を演じている他、さまぁ~ずやTIM、ふかわりょうなど『内村プロデュース』でお馴染みの芸人たちが多く出演している。内Pファンだった方にはぜひ見てもらいたい。(30代男性)

 

 

43.フィールドオブドリームス

スポーツ映画「フィールドオブドリームス」がおすすめの理由

ケビンコスナーが主演した映画ですが、野球に詳しくない方でも、人々がなぜ野球に熱中するのかがわかる映画です。往年のスター選手が蘇ってプレーをするのですが、まさに夢のような時間が過ぎていきます。元野球少年にお薦めです。(40代女性)

 

 

44.ペレ 伝説の誕生

スポーツ映画「ペレ 伝説の誕生」がおすすめの理由

主人公ペレは貧しくサッカーをできる環境ではなかったが諦めることなく挑戦し、試合の時には戦争も止めた。このストーリーで諦めないことの大切さを知り感動する映画だと思います。 スポーツの映画では今まで見た中で一番よかったです。(10代男性)

 

 

45.ボックス

スポーツ映画「ボックス」がおすすめの理由

「永遠の0」で有名な百田尚樹原作の作品。小説的には、一気に知名度を挙げたのがこの作品だと思います。映画版も、市原隼人がやんちゃな天才「カブ」、高良建吾が、弱虫だった優等生「ゆうき」という絶妙なキャストです。実は高校ボクシングに焦点をあてた作品は非常に珍しく、そういう意味でもおもしろく見える快作です。(40代男性)

 

 

46.ボビー・ジョーンズ ~球聖とよばれた男~

スポーツ映画「ボビー・ジョーンズ ~球聖とよばれた男~」がおすすめの理由

20世紀前半のアメリカ南部を舞台に、ひとりの伝説的なプロゴルファーの生きざまに迫っている作品になります。類まれな才能と不断の努力によってゴルフに打ち込む姿と、栄光の裏側に隠された苦悩も伝わってきました。(30代男性)

 

 

47.マネーボール

スポーツ映画「マネーボール」がおすすめの理由

アスレチックスの名物GM、ビリー・ビーンの球団改革を描く実話に基づいた映画です。 今までの伝統を軽んじて選手の努力や人間性は完全無視する。 データのみで評価し四死球もヒットも同じで、出塁率と勝率のみを徹底追及した確率論で選手を商品のように冷酷無比なトレードし、逆らう奴はクビにして、怪我した選手は問答無用の戦力外通知する。 そんな非情な主人公をブラピがカッコよく演じている。 今までのスカウト方法が、古臭く間違えてるように見えてきます。 日本のプロ野球と比べてやはりメジャーリーグは選手の突然の移籍が多く、様々な事情や物語がつきまとうものなのだと実感させられた。(50代男性)

 

 

48.ミックス。

スポーツ映画「ミックス。」がおすすめの理由

仕事にも恋愛にも行き詰まったヒロインが、男女混合ダブルスに再起を賭ける様子をコミカルなタッチで描き出していきます。かつての天才卓球少女と元プロボクサーとの凸凹コンビがユーモアたっぷりで、諦めないことの素晴らしさも伝わってきました。(30代男性)

 

 

49.ミリオンダラー・ベイビー

スポーツ映画「ミリオンダラー・ベイビー」がおすすめの理由

長い人生には、考えも及ばないような出来事もあります。この世に生を受けて、生きていく。そしていつかは土に帰っていく。どれが正解で、どれが間違っているわけでもなく。冷酷に時の流れは止められない。この物語は、淡々と進んでいく。愛するとは??生きるとは??民族とは??さまざまな問題を考えさせられる映画だと思いましたので、お勧めしました。この映画は観る人が考え、観る人がそれぞれに自分の人生も考えることが出来る作品だと思います。(50代男性)

 

 

50.ラフ

スポーツ映画「ラフ」がおすすめの理由

あだち充の名作漫画の実写映画化です。長澤まさみ主演です。今となっては水着姿の長澤まさみは滅多にみれませんね。非常に美しいので必見です。話としても、あだち充原作だけに懐かしくほろ苦い青春を体験できます。おすすめです。(40代男性)

 

 

51.ラブファイト

スポーツ映画「ラブファイト」がおすすめの理由

林遣都と北乃きい主演のボクシング映画。逃げ足だけ早い主人公「稔」は、喧嘩の強いヒロイン「亜紀」にいつも助けられる。彼女に淡い恋心を持つ稔は強くなるため、ボクシングジムに通い始める。もし、あだち充が描くような青春スポーツものを実写化したらこうなるんじゃないか?という作品。北野きいの格闘センスも含めた魅力がすごくよく出ています。あだち充の青春ものが好きな人におすすめする名作です。(40代男性)

 

 

52.レアルザムービー

スポーツ映画「レアルザムービー」がおすすめの理由

レアル・マドリードを舞台とした映画なのだが選手が一試合でどれだけ走っていて水分や塩分をどれだけ消化しているかが細かくわかる映画です。当時の監督のルシェンブルゴが出演しておりチームに密着した映像がたくさんありチームの裏側を見れる映画です。(20代男性)

 

 

53.レスラー

スポーツ映画「レスラー」がおすすめの理由

ミッキーロークと主人公ランディがあまりにも重なりすぎていて胸が熱くなります。プロレスで一時代を築いたが、その後はドサ回りばかり。心臓発作で倒れプロレスを引退しようとするもバイトや娘との関係、女性との恋愛など全て上手くいかず、「俺には結局プロレスしかないと」不器用丸出しの人生がとてもリアルで切ないです。 監督が頑なにミッキーロークを主人公にしたいがために、大幅な予算のカットがあったみたいですが、これはミッキーロークしか演じれないミッキーロークの自伝ともとれる映画です。(30代男性)

 

 

54.ロッキー・ザ・ファイナル

スポーツ映画「ロッキー・ザ・ファイナル」がおすすめの理由

シルベスター・スタローンの代表作、ロッキーの完結編で、このロッキーシリーズには気持ちが落ち込んだ時に見て「歯を食いしばって頑張れ」と励まされた映画です。 この作品で一番、心に記憶されたセリフと言えば、現役チャンピオンにエキジビジョンマッチで指名され、それを受けたロッキーに対してロッキーの息子としての苦悩してきてもうこれ以上苦しみたくないと反対した息子に言った名言、「どれだけこっぴどく打ちのめされようと前に進み続けるんだ!その先に勝利がある」「他人を指差し、自分の弱さをそいつらのせいにするな!それは卑怯者のやることだ。」まだたくさんの心に突き刺さる名言はありますが、心がつかれた時にまた前を向かさてくれる映画だと思います。(40代男性)

 

 

55.ロッキー2

スポーツ映画「ロッキー2」がおすすめの理由

映画「ロッキー2」は前作「ロッキー」から3年後の1979年のアメリカ映画作品です。 本作品も前作同様主演のシルヴェスター・スタローン自らが脚本を書いています。 前作ではみんなロッキーが勝てるわけがないと思っていたところでのまさかの大善戦というだけでの高評価でしたが、この作品ではお互いきちんと向かい合っての勝負という感じがいいですね。 ラストのストリートファイトみたいな殴り合いで最後にアポロにパンチを叩き込むもののロッキー自身も倒れてしまい、そこから立ち上がってのKO勝利で新チャンピオンになる展開も良かったと思います。(40代男性)

 

 

56.ロッキー3

スポーツ映画「ロッキー3」がおすすめの理由

映画「ロッキー3」は前作「ロッキー2」から3年後のアメリカ映画作品です。 この作品では前回までのライバルアポロとの友情が芽生え、敵役にはモヒカン頭の黒人ミスター・Tさん演じるクラバー・ラングが登場します。 見た目の強烈なインパクトで一気にこの作品の盛り上がりを予感させてくれます。 またこの作品ではプロレスラーハルクホーガンの登場などでも楽しむことができますが、一番は挿入歌「Eye of the Tiger」のインパクトでしょう。 1回目のクラバーとの対戦で負けたロッキーに対してアポロが「俺に勝った時のお前は虎の目をしていた。それを取り戻せ」というセリフにもあるようにこの歌はシルヴェスター・スタローンさん自身の依頼で作曲されたものであるそうです。 色んな点で全2作までとは違ったロッキーシリーズの最高傑作ともいえる作品になっていると思います。(40代男性)

 

 

57.ロンゲスト・ヤード

スポーツ映画「ロンゲスト・ヤード」がおすすめの理由

1975年にバート・レイノルズ主演で作成された映画の、リメイク版。主演はアダム・サンドラーでコメディの要素が強くなっている。アメリカンフットボールのスーパースターであった主人公がとある事件をきっかけに収監され、寄せ集めの囚人メンバーでチーム作り上げ、看守チームに挑むという、スポ根マンガさながらのストーリーである。見た後に、何とも言えないさわやかな気分になるため、おすすめである。(30代女性)

 

 

58.ワイルドスピード アイスブレイク

スポーツ映画「ワイルドスピード アイスブレイク」がおすすめの理由

ワイスピ最新作。今までのシリーズも何回何十回と見てきましたが、今回ほどハラハラするのはないです。ファミリーの崩壊、どうなってしまうのか、とハラハラと見てました。今までの敵だったメンバーがチームに入り、敵の敵は味方、のようなところ、とてもほっこりして過去シリーズを見てる人にはじんわりくる作品かと思います。 またアクションシーンはとても激しくとにかく鳥肌ものでした!(20代女性)

 

 

59.栄光への5000キロ

スポーツ映画「栄光への5000キロ」がおすすめの理由

アフリカ、ケニアの広大な砂漠を駆け抜けるサファリ・ラリーのシーンが迫力があり、とてもワクワクします。石原裕次郎さん、三船敏郎さん、浅丘ルリ子さんとキャストも豪華ですが、レース時のアングルなど蔵原監督の演出も光っています。(30代女性)

 

 

60.炎のランナー

スポーツ映画「炎のランナー」がおすすめの理由

この映画は、1924年のパリ五輪で英国に金メダルをもたらした2人の陸上競技選手を中心に描いた人間ドラマです。 勝つことで潜在的な差別を跳ね除けようとしたユダヤ人のハロルドと信仰心によって走り信仰心のために走ることを拒んだエリック。 ハロルドは、権威主義的と静かに闘った若者の話として胸を打ちました。 コーチになったサム・ムサビーニもまた同じ物と闘っていたので、二人がこのオリンピックで金メダル以上の物だったという事は、痛いほど伝わって来ました。(50代男性)

 

 

61.茄子〜スーツケースの渡り鳥

スポーツ映画「茄子〜スーツケースの渡り鳥」がおすすめの理由

ロードレースアニメ映画の2作目。実は、映画でロードレースものは非常に少ないです。スポーツものとして、おそらく分かりにくさもあるのでしょう。そんななか、この作品はロードレースをわかりやすく表現し、戦略的な面白さまで含めとてもうまく表現されているとと思います。必見です。(40代男性)

 

 

62.劇場版 Free!-Timeless Medley-絆

スポーツ映画「劇場版 Free!-Timeless Medley-絆」がおすすめの理由

元になっているのはおおのしたこうじによる青春小説「ハイ☆スピード!」になり、河浪栄作によって映像化されています。1度は水泳を諦めた主人公の遥が、仲間たちへの想いを胸に再び泳ぎ始めていく姿には勇気をもらいました。(30代男性)

 

 

63.劇場版 テニスの王子様 英国式庭球城決戦 !

スポーツ映画「劇場版 テニスの王子様 英国式庭球城決戦 !」がおすすめの理由

テニスの王子様で今まで青春が対戦してきた相手が集まってあるテニスの軍団を倒すアニメなのですが 元々敵校でありながら手を組み一つの目的を達成していく姿がとても熱いものを感じることが出来ます。 同じ中学生である登場人物たちが共に協力して仲間を思いやる姿にも感動します。(20代男性)

 

 

64.国家代表?

スポーツ映画「国家代表?」がおすすめの理由

長野オリンピックでスキージャンプに初出場した韓国代表チームを 取り上げた作品です。将来の韓国へのオリンピック誘致に必要な 競技者集団を作るために、未経験者を集めて編成されたジャンプ チームが、能力や性格がふぞろいながらも協力して長野へ出場し、 競技に挑む姿に劇中の観客同様に引き込まれていきます。 人が協力して、ものごとを成し遂げる姿に感動します。 チームとして乗り越えた困難、そして各選手が密かにかかえている 各々の悲しみもそれぞれが乗り越えていくであろうと思わせる構成 に、明るい希望を伴い、一生懸命に生きてみようという気持ちに なれる作品です。(50代男性)

 

 

65.黒子のバスケlast game

スポーツ映画「黒子のバスケlast game」がおすすめの理由

元々黒子のバスケが好きだったこともあり、待望の映画化でした。キャラクターが今まで以上にレベルアップし、キセキの世代が5人揃ってプレーしている姿はとても見応えがあります。見ていてバスケを始めて見たくなるようなスポーツ友情映画です(20代女性)

 

 

66.疾風ロンド

スポーツ映画「疾風ロンド」がおすすめの理由

この映画は、恋愛要素とか親子関係、アクションもありサスペンスは程度にというコメディ色が強いです。 吹雪の中のスキー場で道なき道をスキーで進んでいき、謎の箱を雪の中に埋めるまではとてもワクワクしました。 スキーとスノボーのチェイスシーンが見せ場になっているところが迫力が有っていいなっと思いました。 最後には悪い奴らも捕まり生物兵器の存在を隠さず公表の流れ、親子の仲も良くなりました。(50代男性)

 

 

67.勝利者

スポーツ映画「勝利者」がおすすめの理由

主演が石原裕次郎さん、相手役にはのちの奥さんとなる北原三枝さん、南田洋子さんも出ていてキャストがとても豪華なことです。かつての天才ボクサーだった男が若い才能を見いだしてチャンピオンに育てる、というストーリーは分かりやすいのですが、やはりボクシングのシーンがとても迫力があってかっこいいです。(30代女性)

 

 

68.人生の特等席

スポーツ映画「人生の特等席」がおすすめの理由

名優であり名監督であるクリント・イーストウッドの愛弟子のロバート・ロレンツ監督の作品です。クリント・イーストウッドも主演として出演しています。イーストウッド演じる一人のメジャーリーグのスカウトマンである頑固一徹な父とそれに反発する弁護士である娘とのわだかまりを解く物語です。親子の絆を再確認させられる物語です。映画を観終わった後、心が温かくなりました。親子の絆って改めて素晴らしいものだと思いました。とてもお勧めです。(40代男性)

 

 

69.特別版 Free!-Take Your Marks-

スポーツ映画「特別版 Free!-Take Your Marks-」がおすすめの理由

元になっているのはライトノベルの「ハイ☆スピード!」になり、アニメーション作品として劇場化されています。高校生たちの水泳に打ち込む情熱と、卒業を控えてそれぞれの道のりを歩き始めていく決意には心温まるものがありました。(30代男性)

 

 

70.陽だまりハウスでマラソンを

スポーツ映画「陽だまりハウスでマラソンを」がおすすめの理由

最愛の妻の病気をきっかけに老人ホームに入居することになったパウルは、 規則だらけの生活に嫌気がさし、ベルリン・マラソンへの出場を目指して、 トレーニングを開始! なんと彼は、オリンピック出場経験もある、伝説のマラソン選手だったのだ…! 介護問題や夫婦愛、家族愛など、見どころは沢山ある映画なのですが、 なにより、2012年の実際のレースで撮影されたという、マラソン・シーンの臨場感に圧倒されます。 マラソン・ファンは必見。年老いても自分の為に、大切なひとの為に走り続けようとするパウルの姿に、勇気づけられます。(20代女性)

 

 

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