シンプルライフ!おすすめのミニマリスト本64選

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おすすめのミニマリスト本

 

1.佐々木典士「ぼくたちに、もうモノは必要ない。 – 断捨離からミニマリストへ -」

ミニマリストに関する本 佐々木典士「ぼくたちに、もうモノは必要ない。 – 断捨離からミニマリストへ -」がおすすめの理由

私は、以前はものを非常に溜め込むタイプの人間でした。 実際にあまり使わないようなものや着ない服でも、いつか使うかもしれない、着るかもしれないという思いで、なかなか捨てられずにいることが多かったです。 この本を読んで、本当に必要なものだけ身の回りに置くようにした結果、かなり気持ちが軽くなったのでお勧めしたいと思いました。(40代男性)

日々トレンドを意識して買い物をしたり、色々な物が欲しくなってしまう“マテリアルガール”な私ですが、部屋は物で溢れ洋服やファッション雑貨、アクセサリーや靴、未使用な物もあるし、全てを把握しきれていません。私のような人は少なくないと思います。この本を読んで、いきなり物を最小限にとはいかなくても、無駄な買い物を留まらせてくれたり、必要な物か、必要ではないけど欲しい物か、という考えを持つことが出来ました。何より響いたのは物を減らすことで命さえも守ることになるということです。これに関しては、多くの人が確かにそうだなと思える内容だと思うので、ついつい物を買ってしまう私のような人にオススメしたい本です。(30代女性)

この本を読んで、ミニマリストの思考がわかったような気がします。物に対する考え方が変わり、家にあふれている物とそれに対する自分の想いを見返すきっかけになりました。本をよみながら、物を少し捨てて減らすことができました。(40代女性)

モノを捨てられない人からミニマリストへ変化した著者。ミニマリストとは何か、モノを減らすための具体的方法、モノを減らすとどんな効果があるかが体験を基に分かりやすく書かれています。ミニマリストとはいかなくても、部屋を綺麗にして気持ちよく過ごしたい、自分の何かを変えたいと思っている方に気付きがある本だと思います。時々載せられる著名な方の名言が興味深いです。(30代女性)

モノを減らすハウツー本というより、ミニマリズムの哲学そのものが書かれた内容なので、心構えや生き方についてまで深く考えさせられました。日本人独特の心理や、社会の状況にフィットする、「日本人のミニマリズム」がよく分かります。(20代女性)

人生を変えた1冊です。 元々インテリアに興味があり、一人暮らしをきっかけに、好きなものに囲まれた居心地の良い部屋を目指し、収納本を読み、隙間収納家具などを購入しキレイに整頓し満足していましたが、引っ越した際に荷物の多さに驚きました。 次に引っ越す時にはもう少し楽に引っ越したいと、数年前からシンプルライフや断捨離ということばが流行り始めたこともあり、今度はそちらに興味を持ち、自己流で物を減らしたりしてきましたが、「これくらいかな?これでいっか。」という曖昧な完成具合に、なんだかもやもやしておりました。 そんな時、2015年に出会ったのが「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」でした。 片付け本の1種だろうと読み進めると全く別物で、ただ物を減らすのではなく「減らして見つける本当に大切なもの」を目指していることに目からウロコ。 お金をたくさん持つことが良しとされる世の中のこと、周りの目を意識した物を購入し生きている人が多いこと、物が思考にまで及んでいることetc…。 意識したことがなかったこと・観点についても書かれており、未来に不安しか無い自分、現代社会に疲弊していた自分のことを書かれているのでは?と思うほど、現代のライフスタイル・考え方に及ぶまで書かれており、耳が痛いことばも並んでいました。 物を減らしてもいいんだ!もっと楽に生きてもいいんだ!生きたいように生きればいいんだ!と、「自分がどうしたいのか?」を見つけるきっかけになりました。 かっこつけた人生はおしまい。 本を読んだ日から「本当に自分がしたいこと探し、住みたい所探し、必要なもの探し」が始まりました。 いつかタイニーハウスに住み、できるだけ自給自足の生活、お金を使うのは最小限の生活がしたいと日々、夢に向けて行動するようになりました。 現代社会に疲弊している人に一度読んでいただきたい本です。(40代女性)

埃や汚れは嫌だけど、何より嫌なのはそれを放置した過去の自分と向き合うことになるから。なるべきときとなった自分と向き合えば自分を好きになり自信も湧いてくる。物より人や経験にお金を使う。取り入れられそうなところは取り入れてみようと思えた。(30代女性)

断捨離を、歴史や宗教の視点から描いた著作です。といっても宗教本ではありません。宗教からの関係とつながりが強調されているので、ミニマリズムが最近の流行だけという訳でもなく、歴史背景もある流れだとする話には説得力を感じられると思いました。(30代男性)

私がミニマリストを目指すきっかけになった本です。以前は大量の物に囲まれながら生活していた作者。しかし、そういう生活に嫌気がさし、物を減らしてみたら今まで得られなかった幸せを感じる事が出来たと訴えています。 大量消費社会に疑問を抱いている方、普段幸福感が少ない方に是非読んでもらいたい本です。(30代男性)

断捨離したことで自身に起こった変化などが書かれています。 部屋に物がたくさんあって、捨てたいけれどどこから手を付けてよいかわからない人におすすめです。 読み終わる頃には、ごみ袋の山ができると思います。片付けよう!と思わせてくれる一冊です。(30代女性)

ミニマリストの本の中でも、この本自体で「ミニマリズム」とはこういうことなんだと表現しているかのようにシンプルに書かれていると思うからです。「こんなことしたほうがいい」「あんなことしたほうがいい」とたくさん書きすぎず、写真などを見せてくれながら「これが、ミニマリストの部屋だよ」と言ってくれたらすごく理解しやすいし、スッと入ってきます。(30代女性)

頭の中や身体の動きが窮屈に感じたら読むのをおススメします。物によって思考ががんじがらめになっていることって多いと気づかされる一冊でした。 断捨離したいけどなかなかどうしたものか・・と迷っている人、まずは読んでみてください。(30代女性)

今まで数々のミニマリスト、シンプルライフの本を読んだ方が、この本を書いている男性の作者が書く文は、無駄がなく非常に読みやすい。言いたいことがはっきりと読者に伝わる書き方をしていて、ミニマリストを進めるのではなく、自分の生き方を見返すきっかけをくれる本。(20代女性)

物を減らすことで、著者の生活がどんどん替わっていく様は、読者に、「自分も変われそう」という希望を抱かせる。あふれかえる物に埋もれていたころの生活が、物を減らしていく過程を経る中で、どんどんよい方に向かっていく。 断捨離をする上でのメリットを最大限に感じられる本である。(30代女性)

 

 

2.ジェニファー・L・スコット「フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ暮らしの質を高める秘訣~」

ミニマリストに関する本 ジェニファー・L・スコット「フランス人は10着しか服を持たない~パリで学んだ暮らしの質を高める秘訣~」がおすすめの理由

おしゃれイコール衣装持ちとは限らないこと、着回し力が上手な人ことおしゃれな人なのだと気付かされました。この本を読んでいかに自分の服が多いのか、無駄使いをしていたなと思い断捨離を心がけています。10着はさすがに難しいですが、節約にもなりますし部屋の整理整頓がスムーズにいきました。(20代女性)

この本は単に、クローゼットの中をすっきりさせたい人だけが読む本ではありません!実際、私のミニマリストを目指そうとこの本を手に取りましたが、その他にもたくさんのことを学ぶことが出来ました。シックな暮らしをすることが充実した毎日につながるという事、家の中でもしゃんとした服を着て、美しい言葉遣いで話すことの大切さを知りました。一度きりの人生だから、だらしない洋服を着ていないで、特別でも何でもない日にもたまにはカシミヤのニットを着てみる。意外ともったいないから、と出来ていない事が私も多かったので、もしかしたらこういうもったいないと思う気持ちのせいで、一度も買ったのに来ていないという服でクローゼットがいっぱいになってしまうのではないかと思いました。この本を読み、これからずっと着続けていく事が出来る洋服をクローゼットに並べてみたいと思えるようになりました。お気に入りの洋服だけ、クローゼットに並んでいるのは、自分にとっても洋服にとっても嬉しいことなのではないかと思います。(20代女性)

クローゼットに服が沢山ある私は、少ない洋服で済ませられる人が信じられません。 なおかつおしゃれだなんて。 本屋さんで沢山並んでいるこのシリーズ。 思わず買ってしまいました。 これを参考に服を断捨離して、参考にしています。 効果は今のところ、捨てたあと服は増えていません。(40代女性)

カリフォルニアに住んでいる著者がフランスへホームステイし、そのホストファミリーの暮らしを通して自分の価値観やライフスタイルを見直すという内容です。昨今流行のシンプルライフやミニマリストの10着に服を減らす為にこうしようああしようというだけでなく、フランス貴族の伝統的な暮らし方を通して本当の自分らしさや身の回りの持ち物を見直したり、食べ物に対するこだわり等が書かれています。(30代女性)

カリフォルニア出身の著者がフランスの貴族家庭ににホームステイしたことで人生観が変わったという内容。衣食住においてシンプルに上品なものをじっくりと楽しむ精神は、今すぐにでも取り入れたい。読めばライフスタイルを変えたくなる。(30代女性)

 

 

3.やまぐちせいこ「少ない物ですっきり暮らす」

ミニマリストに関する本 やまぐちせいこ「少ない物ですっきり暮らす」がおすすめの理由

やまぐちせいこさんの少ないものですっきり暮らすという本に本屋さんで出会いました。昔から、部屋が散らかっていた私にとって、こんなに物が少なくても暮らせるというのがとても衝撃的でした。私も少しずつですが、自分にとって必要でないものとお別れしています。(30代女性)

著者自身の、モノを減らして生活を楽にした体験が説かれています。「モノを減らせば部屋の掃除がしやすい」といった想像できる話ばかりではありません。「全力ではなく、余力を残して家事を行う」など、モノを減らすだけでない心構えに関する記述は、自分の生活の参考にもなります。(30代男性)

著者自身の、モノを減らして生活を楽にした体験が説かれています。「モノを減らせば部屋の掃除がしやすい」といった日常的な話から、「全力ではなく、余力を残して家事を行う」という心構えまで。特に、モノを減らすだけでない「心構え」に関する記述は、自分の生活の参考にもなります。(30代男性)

私がこの本を勧める理由は、無印良品の商品が大好きでそれを使ったインテリアや収納方法が分かりやすくシンプルに書いてあり、とても参考になるからです。写真と文字のバランスも良いです。この本は、買って何度も読みました。(20代女性)

管理するモノが少なくなると生きるのが楽になる、ということがよくわかる内容の本です。所有するモノを少なくすっきり暮らすという以上に、時間の使い方や、家族・人との付き合い方についても考えさせられる良書です。(40代女性)

 

 

4.たっく「必要十分生活~少ないモノで気分爽快に生きるコツ~」

ミニマリストに関する本 たっく「必要十分生活~少ないモノで気分爽快に生きるコツ~」がおすすめの理由

もともとモノを多く持っていて、片付けが得意でなかった筆者が自分にとって必要なものを見極めて、不要なものを持たない暮らしをしていく様子がいいなと思いました。レンタルで済ませる、バスタオルは不要、ポイントカードの所持枚数を使用頻度に応じて見直すなど取り入れやすいアイデアがわかりやすく簡潔にかかれているので、読みやすかったからです。(40代女性)

内容が面白いのはもちろん、書き方や言い回しがとても面白かったです。単機能は多機能に勝る話はなるほどでした。これからの商品は、単機能かとてつもなく多機能かどちらかでないといけない気がしました。自分の生活にあった形でカスタマイズしていこうと思えます。(30代女性)

最低限のモノだけを所有する生活が紹介されますが、実践は難しいでしょう。モノを所有せず使う時だけ借りればよいといっても、簡単に借りられるものばかりではありません。ただ、身の回りのモノを減らせばストレスも減る、といった概念は参考になります。(30代男性)

 

 

5.やまぐちせいこ「無印良品とはじめるミニマリスト生活」

ミニマリストに関する本 やまぐちせいこ「無印良品とはじめるミニマリスト生活」がおすすめの理由

無印良品好きにはお勧めしたい一冊だが、何よりお勧めなのは著者が最初から無印良品とともにミニマリストとして生活をしていた訳ではなく無駄なものを生活空間から除外していった結果、シンプルかつ長持ちする無印良品が選ばれたところだ。 この話を聞くだけで無印良品の品質の良さがわかりますます好きになり現在進行中で無印良品とともにミニマリストを目指している方には良い指針となる。 また、著者のミニマリストとしてのワンポイントアドバイスやミニマリストになって生まれた相乗効果が記載されておりミニマリストを挫けそうになった時の良いアドバイスになる。(30代女性)

ミニマリストが厳選した無印良品の商品が紹介されていたり、著者が実際使っている(おうちにある)商品を紹介しているとことがわかりやすく、部屋別に紹介しているところも良いです。見ていると、すっきりと気持ちのよい暮らしができそうな気持ちになってくる本です。(40代女性)

無印良品というところが親しみを感じるが無印と限らなくとも参考になる点はたくさんある。物を減らすと迷いが減り、自由な時間が増えるというのは実践でよくわかるので、こういう本を読んで自分の暮らしを考えてみるのに良い本。(30代女性)

 

 

6.「LESS IS MORE」

ミニマリストに関する本 「LESS IS MORE」がおすすめの理由

シンプルな人生を送るための心構えについて書かれた、スケールの大きな著書です。現在の身の回りのモノを捨てる技術ではありませんでした。「趣味を仕事にしようとすると失敗する。まず好きな仕事を見つけ、それを趣味にしなさい」という、著者の実体験に基づくエッセイが読み取れます。(30代男性)

ノウハウ本ではありません。「趣味を仕事にしようとすると失敗するから、まず好きな仕事を見つけ、それを趣味にしなさい」という、著者の実体験に基づくエッセイが読み取れます。シンプルな人生を送るための心構えについて書かれた、スケールの大きな著書です。(30代男性)

 

 

7.「ガラクタ捨てれば自分が見える」

ミニマリストに関する本 「ガラクタ捨てれば自分が見える」がおすすめの理由

この本は、ミニマリストというのが流行る以前の、いわゆる片付け指南本の草分け的一冊だと思います。その後、断捨離やこんまりさんなども読み、それもよかったですが、カレン・キングストンさんの提唱する風水整理術はわかりやすく、何よりこれを読むと、実際に猛烈に片付けたくなります。お片づけモチベーションを上げるのに最適です。(50代女性)

ガラクタを捨てることにより自分と見つめ合う大切さを説いた本ですが、この本の素晴らしいところは何が自分にとってのガラクタか?をはっきり示唆してくれるところです。 目に見えるゴミや不用品だけでなく、気がかりやストレスなど人生を停滞させるものすべてガラクタであるというところに目からウロコでした。(40代女性)

 

 

8.小林尚子「とことん使える! 無印良品 人気収納アイテムで「ためない」暮らし」

ミニマリストに関する本 小林尚子「とことん使える! 無印良品 人気収納アイテムで「ためない」暮らし」がおすすめの理由

片付けなくては、と思っていてもなかなか進まない人におすすめです。無印良品を愛用している小林さんの例が多く載っていてとても参考になります。無印良品が好きな人も、そこまで好きでなくても、参考になる点は必ずあると思います!(20代女性)

大好きな無印良品で整理整頓、お片付けができます。 商品を使って丁寧に説明してくれています。 断捨離の本はたくさん持ってますが、バイブルとなる一冊です。 そう、今までお世話になっていた本も断捨離したくなっちゃいます。 この本があればね。(40代女性)

 

 

9.yukiko「ほんとうに必要なものしか持たない暮らし KeepLifeSimple!」

ミニマリストに関する本 yukiko「ほんとうに必要なものしか持たない暮らし KeepLifeSimple!」がおすすめの理由

紹介されている暮らしの、写真から見えるセンスがいい。 ミニマリズム過ぎない、マネのしやすさがよい。読者の気持ち、あるあるを取り入れている。 収納、掃除など自分でも真似したくなるくらい魅力的。暮らしの手本になる。(30代女性)

人気ブロガーさんの本です。いつもブログを読んでいますが、本にはブログには書かれていない収納場所や掃除方法が載っていたので、買って良かったと思いました。 必要ものだけを買い、不要なものを捨てるという基本的なことで、こんなにシンプルな部屋になるのかと驚きです。(20代女性)

 

 

10.おふみ「ミニマリストの部屋づくり」

ミニマリストに関する本 おふみ「ミニマリストの部屋づくり」がおすすめの理由

自分の生活がシンプルになるようなヒントをくれる本です。日頃の生活の仕方を考えさせられるのでお勧めです。物の大切さや自分にとって本当に大事な物とは何かを考えさせられる一冊です。物に溢れた現代で私たちがどのように物と付き合い、自分の生活を充実したものにしていけるかを自分でじっくりと考える機会を与えてくれる本です。(20代女性)

初心者にも取り入れやすいやり方が良かった。 挿し絵が沢山あって読みやすく、取り組みやすい。 ミニマリストを始める最初の一歩としてオススメの本です。 しかしこれだけでは物足りないのでさらに他の本とも併用するとも良いかもしれません。(40代女性)

 

 

11.「ゆたかな人生が始まる シンプルリスト」

ミニマリストに関する本 「ゆたかな人生が始まる シンプルリスト」がおすすめの理由

ミニマリズムを行う際の、方法ではなく、それ以前の基本的な心構えが読み取れる著作です。概要として「モノや交友関係が少なくて寂しいと思う人は、モノや友達が増えてもやはり寂しい。確固たる自分をもっていないからだ。」と説かれ、基本姿勢を学べました。(30代男性)

ミニマリズムを行う際の、基本的な心構えが読み取れる著作です。概要としては「モノや交友関係が少なくて寂しいと思う人は、モノや友達が増えてもやはり寂しい」。そこで、確固たる自分をももつようにするべきであると説かれ、基本姿勢を学べました。(30代男性)

 

 

12.「わたしのウチには、なんにもない。」

ミニマリストに関する本 「わたしのウチには、なんにもない。」がおすすめの理由

ゆるりまいさんの実体験をもとにした、『捨て変態』のエッセーです。捨て変態となり、ミニマリストを極めたゆるりまいさんのストーリーなのですが、実際に東日本大震災で被災したときの話や祖母の死などにも触れており、ミニマリストになる意味や理由、メリットについても納得いく言葉で綴ってあり、感銘を受けました。(20代女性)

この本は、どのようにして汚部屋の住人からミニマリストになったかがマンガ形式で書いてあり、とても読みやすいです。作者の生い立ちや苦労エピソードは、共感できるものが多く、特に東日本大震災でのエピソードがとても印象的で、物が多い家がどんなに危険かを知ることができ、読んだ後に断捨離をすすめることができました。ミニマリストや断捨離の本を数十冊読んでも部屋が片付かなかった私がミニマリストを目指すきっかけとなった1冊です。マンガなので気軽に読むことができるため、部屋を片付けたいと思っている方におすすめです。(30代女性)

 

 

13.「何を捨て何を残すかで人生は決まる」

ミニマリストに関する本 「何を捨て何を残すかで人生は決まる」がおすすめの理由

自分の持ち物や交友関係は、周囲の常識ではなく自分の視点で決めなさいと解説する、自己啓発本のような著作です。ネットによって「世間の常識・流行」に関する情報が容易に入ってきてしまう現代だからこそ、あえて自分が真に必要とするものだけを利用すべきと解説されます。(30代男性)

持ち物や交友関係は、常識ではなく自分の視点で決めなさいと解説する著作です。ネットによって「世間の常識・流行」に関する情報が容易に入ってきてしまう現代だからこそ、あえて流行にのまれず、自分が真に必要とするものだけを利用すべきと解説されます。(30代男性)

 

 

14.「最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズムの暮らし」

ミニマリストに関する本 「最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズムの暮らし」がおすすめの理由

最低限のモノしか持たずに生活することについての著作ですが、著者の個人的な体験談であることに注意が必要です。モノを少ししか持たない生活をすることで風景にさえ感動できるようになったなど、共感できる部分を探すかによって本著を楽しめるでしょう。(30代男性)

必要最低限のモノしか持たずに生活することについての著作ですが、ノウハウ本ではなく著者の個人的な体験談であることに注意が必要です。モノを少ししか持たない生活をすることで風景にさえ感動できるようになったなど、個人的な体験ばかりなので、いかに共感できる部分を探すかによって本著を楽しめるでしょう。(30代男性)

 

 

15.「寂しい生活」

ミニマリストに関する本 「寂しい生活」がおすすめの理由

この本の著者は元朝日新聞の記者で、50代に入り早期退職をしました。そこに至るまでの過程が主に書かれています。朝日新聞記者時代に取材した原発のことや、東日本大震災の影響により節電生活をされている著者の生活が書かれています。家電だけでなくいろんなものを断捨離されているのでミニマリストのヒントにもなると思います。(20代女性)

この本を執筆している稲垣えみ子さんは元朝日新聞の記者で50歳で会社を辞めるのですが、その辞める前から究極の節電生活を始めて更に会社を辞めてから生活が変わったというものなのですが、この本を読み進めてみると世の中には結構無駄なものが多くて手放すことで幸せになったということを書いているなと思い真似できるところから始めて見たのです。 これからミニマリストになりたい人はこの本を読んでみるといいです。(40代女性)

 

 

16.はらむら ようこ「「好き」から始める暮らしの片づけ」

ミニマリストに関する本 はらむら ようこ「「好き」から始める暮らしの片づけ」がおすすめの理由

この手の本はたくさん読んでいます。 テンションが下がった時、気分がリフレッシュできます。 もちろん実生活でも役にたっているのですが、好きなものだと、片付けが苦にならないのですね。 この本を読んでそう思いました。(40代女性)

 

 

17.「「大きい」から「小さい」へ」

ミニマリストに関する本 「「大きい」から「小さい」へ」がおすすめの理由

「モノを少ししか持たない生活を続けてみたところ、風景にさえ感動できるようになった」など、個人的な体験が主です。ただし、共感できる部分や共感したいと思える記述を見つけられれば、それを目標にして本著を楽しめるでしょう。(30代男性)

 

 

18.「「超一流」の整理術」

ミニマリストに関する本 「「超一流」の整理術」がおすすめの理由

シンプルなのに、すっと頭に入ります。もともと、主人に読んでほしくて購入しました。運気をお金で買うという発想も目から鱗です。いままで、なんで執着してたのかな、と思います。特に、捨てなければよかったは、捨てたから気づけたという点。言い訳をして、結局何もしない自分が嫌な方にはぜひとも読んでいただきたいです。(40代女性)

 

 

19.主婦の友社「「無印良品」この使い方がすごい!」

ミニマリストに関する本 主婦の友社「「無印良品」この使い方がすごい!」がおすすめの理由

無印良品の商品の大きさが細かくのっています。 これさえあればいちいちお店に行って商品の大きさを見なくても、家にいながら本をめくり、棚などの空間と、無印の商品を計れます。 とても便利なので時間も場所も無駄にしない。 おすすめです。(40代女性)

 

 

20.リタ・ポーレ「1週間でごっそり捨てる技術」

ミニマリストに関する本 リタ・ポーレ「1週間でごっそり捨てる技術」がおすすめの理由

人生につまずきを感じた時に、ふと身の回りが物で溢れかえっていることが原因だと教えてくれました。なかなか物を捨てられない私に「捨てる勇気」をくれた一冊。何度読み返しても飽きませんでした。実際、この本の通りの行動を取った後に、部屋が片付いただけでなく、良い運気が入ってきたと思います。(40代女性)

 

 

21.ブレット・ブルーメンソール「1週間に1つずつ。毎日の暮らしが輝く52の習慣」

ミニマリストに関する本 ブレット・ブルーメンソール「1週間に1つずつ。毎日の暮らしが輝く52の習慣」がおすすめの理由

シンプルで素敵な本。 ページを開くだけで爽やかな印象を感じます。 窮屈に向かい合うのではなく、ゆったりとくつろぎながら読みたい本です。 いきなり何かを訴えてくるのではないので、少しづつ生活を変えていけそうな気がします。 シンプルライフでスッキリした生活を。(40代女性)

 

 

22.広瀬 裕子「50歳からはじまる、あたらしい暮らし」

ミニマリストに関する本 広瀬 裕子「50歳からはじまる、あたらしい暮らし」がおすすめの理由

私は、アラフォーなのでまだこの年代ではありません。 しかしながら大人の女性としてどんな風に生きているのか?と言った生活スタイルにはとても興味があります。 こちらの本は自分を律している感じがしました。 著書の方もストイックなのでしょう。(40代女性)

 

 

23.「LIFE PACKING」

ミニマリストに関する本 「LIFE PACKING」がおすすめの理由

ハイパーメディアクリエーターである高木剛さんの本です。 メディアで見ると一般人ではない派手な生活をイメージしていましたが、この本を読むと無駄のない、ミニマムな暮らしをしていることにびっくりしました。 一週間の荷物、一ヶ月間の荷物など、移動期間によって荷物の中身が分かれて紹介されておりわかりやすく、真似したいと思える本です。読みやすい。(20代女性)

 

 

24.ジョシュア・フィールズ・ミルバーン「minimalism 〜30歳からはじめるミニマル・ライフ」

ミニマリストに関する本 ジョシュア・フィールズ・ミルバーン「minimalism 〜30歳からはじめるミニマル・ライフ」がおすすめの理由

本の表紙からしてシンプルなこの一冊。 作者が異国の人と言うこともあり、ちょっぴり大胆な発想もあります。 ですから全てが真似できるかと言ったらそうではないかもしれません。 しかし、だいぶ考えを変えることの出来る本です。 オススメいたします。(40代女性)

 

 

25.杉山律子「クローゼットは3色でいい」

ミニマリストに関する本 杉山律子「クローゼットは3色でいい」がおすすめの理由

目から鱗でした! 色を三色と決めてしまえば素材や質などは考えなくても統一感がでます。 なんとなく服を買っていた私にとってとてもありがたい本です。 実際、本をめくっていくと色味がスッキリしていてきれい。 もう迷わないで良さそうです。(40代女性)

 

 

26.「しないことリスト」

ミニマリストに関する本 「しないことリスト」がおすすめの理由

社会人生活の追われた著者が取った手段が「面倒だと思うことはしない」リスト。まず己には「できないことだらけだ」と確信し、他人に頼ることで生まれる「気楽さ」や「ゆとり」。それは悪いことではなく、頼まれた側も得意分野であったりこなすことが好きな分野であれば、喜んで受けてくれるといった、当たり前のこと。個人と他人との距離感など、様々な分野でのライフスタイルを著者なりに描き出した一作。あくまでも全ての考えや意見に賛成とは言えないが、「いろいろな生活の仕方や働き方があって良いのでは?」といったメッセージ性には共感。(30代男性)

 

 

27.「シンプルに生きる」

ミニマリストに関する本 「シンプルに生きる」がおすすめの理由

シンプル、とありますが、シンプルライフというよりもミニマリズムについての本です。情報もモノも過剰供給気味な現代、「持つ」という豊かさを手放し、シンプルにそして身軽に生きるための具体的な考え方とは、などわかりやすい文章で読むことができます。(20代女性)

 

 

28.「シンプルライフ100のアイデア」

ミニマリストに関する本 「シンプルライフ100のアイデア」がおすすめの理由

時間を効率良く使うにはシンプルライフ生活を送るべきと私は考えています。この本はすぐに実践できる時短方法を描いています。例えば、毎日の献立を給食のようにパターン化する、私服を制服化するといったことで毎日悩むことは無くなります。また、牛乳パックは肉や魚を切る時にまな板代わりに使えるので捨てない、バスタオルは乾きやすいマイクロファイバーのものを使う、といった実用的で皆がすぐに実践できることを描いています。(20代女性)

 

 

29.宝島社「ズボラでも大丈夫! ざっくり収納」

ミニマリストに関する本 宝島社「ズボラでも大丈夫! ざっくり収納」がおすすめの理由

100円均一の収納ボックスなどを利用して片付け方を伝授してくれています。 結局はハウツーを知らないと散らかる一方。 この本で部屋がスッキリしました。 高い家具をすすめているわけでもないので、取り組みやすいのでおすすめです。(40代女性)

 

 

30.「なんにもない部屋で赤ちゃんを育ててみれば」

ミニマリストに関する本 「なんにもない部屋で赤ちゃんを育ててみれば」がおすすめの理由

ミニマリストの著者が、赤ちゃんとの暮らし方を著した本。 子供がいるとおもちゃや洋服などどんどん増えるし、成長に伴い必要な育児グッズも次々に入れ替わる中で、 どうやってモノの少ない暮らしを維持しているのかが書かれており、興味深かったです。(30代女性)

 

 

31.ジェニファー・L・スコット「フランス人は10着しか服を持たないファイナル・レッスン 「凛とした魅力」がすべてを変える」

ミニマリストに関する本 ジェニファー・L・スコット「フランス人は10着しか服を持たないファイナル・レッスン 「凛とした魅力」がすべてを変える」がおすすめの理由

前作を読み、こちらも購入。 断捨離しながらクローゼットを整理できて嬉しかったので引き続きこちらも読みました。 日本は団体意識が強く、みんなが着ているから同じものを着たいという気持ちが働いて、買ってしまって服が増える原因だと思うのですが、そう言うことからも自立出来そうな一冊です。(40代女性)

 

 

32.おふみ「ミニマリスト日和」

ミニマリストに関する本 おふみ「ミニマリスト日和」がおすすめの理由

ミニマリストブロガーおふみさんのミニマルライフが可愛い絵柄とシンプルな文章で綴られています。読後は早速クローゼットと睨めっこしました。本当に自分が必要なもの、心地よいと思えるモノを手元に残すことで、思考もクリアになるのだな、と思います。(30代女性)

 

 

33.みんなの日記編集部「みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。」

ミニマリストに関する本 みんなの日記編集部「みんなの「無印良品」日記 人気アイテムでつくる、心地よい衣食住のアイデア。」がおすすめの理由

正直、家が大きくて広ければこんな風に無印良品を活用したいと思います。 でも、うちは裕福な方では無いのでこういったようにはいかないなと読んでいて思いました。 ところがやはり素敵なので目の保養にはなります。 夢がみたい人、家が大きい人におすすめです。(40代女性)

 

 

34.「もうレシピ本はいらない」

ミニマリストに関する本 「もうレシピ本はいらない」がおすすめの理由

朝日新聞社というハイスペックな会社員であるという役割を捨て、家中の電化製品を捨て、夫なし、子なしの身軽な生活を起こる著者が次に捨てたのは、レシピだった。 毎日のご飯、そんなにバリエーションが必要か?そんな問いをぐっと突き付けてくれた本。 成長期の子どもを育てる家庭ではここまでさっぱりと生活できないけれど、マインドの部分で非常に参考になったし、毎日の食事造りのプレッシャーから解放された。(30代女性)

 

 

35.「もたない男」

ミニマリストに関する本 「もたない男」がおすすめの理由

世の中物で満ち溢れており、物欲至上主義のような市場は飽和状態であるのにも関わらず、我々にそれを求めてくる、そんなときにふと違う視点で、ミニマムである、物を持たないという生活がいかに人生を豊かにしてくれるかということについて触れてた一冊だから。(30代女性)

 

 

36.服を捨てると幸せが見つかる 1日30分でも自分を変える行動読書「やまぐちせいこ」

ミニマリストに関する本 服を捨てると幸せが見つかる 1日30分でも自分を変える行動読書「やまぐちせいこ」がおすすめの理由

断捨離を題材にした本はよく読みます。 この本は洋服に特化した内容です。 毎日、沢山の服のなかから選ぶと時間がかかりますが、そもそもの服が少なければ時間もかかりません。 朝が楽に感じるようになりました。 おすすめです。(40代女性)

 

 

37.わたなべぽん「やめてみた。」

ミニマリストに関する本 わたなべぽん「やめてみた。」がおすすめの理由

あることが、やることが当たり前になっていたことを「やめてみた。」身の回りのものを減らし、好きな物だけでシンプルに過ごしたいなとか、自分の時間を作るために生活習慣を変えたいという人にオススメ。我慢することでなく、快適な方向に向かっているのが良い。(30代女性)

 

 

38.ジョシュアベッカー「より少ない生き方」

ミニマリストに関する本 ジョシュアベッカー「より少ない生き方」がおすすめの理由

ミニマリストの哲学について書かれている。この本を定期的に読んで、自分のモチベーションを上げているのかもしれない。読みながら片付けたくなる、ちょうど良い本。少しお説教臭いかなとは思うが、心からの善意が伝わる良い本。(30代女性)

 

 

39.ミニマルライフ研究会「何もない部屋で暮らしたい」

ミニマリストに関する本 ミニマルライフ研究会「何もない部屋で暮らしたい」がおすすめの理由

写真とその部屋で暮らす人の物がない生活のこだわりについての本。日常生活の中で、ふらりと買い物に行くとつい色々欲しくなってしまいますが、値段は適正か?本当に使うのか?よく考えて買いたいです。スッキリしたインテリアは見てて気持ちよかったです。(30代女性)

 

 

40.別冊エッセ「家事も収納も自分みがきも!本当に使える398アイテムを一挙公開 無印良品で暮らしが変わる!」

ミニマリストに関する本 別冊エッセ「家事も収納も自分みがきも!本当に使える398アイテムを一挙公開 無印良品で暮らしが変わる!」がおすすめの理由

長期休みには必ず部屋の掃除をします。 そんなときに重宝する無印良品のアイテム。 それが一気に見れるので大好きな一冊です。 この、ハンガーの形みて!と思わず人にごり押ししたくなる本です。 お部屋作りが楽しくなる本です。(40代女性)

 

 

41.shoko「狭くても 忙しくても お金がなくてもできる ていねいなひとり暮らし」

ミニマリストに関する本 shoko「狭くても 忙しくても お金がなくてもできる ていねいなひとり暮らし」がおすすめの理由

独り暮らしの女性の生活をどうやったら楽しめるか?という本です。 写真もカラーで多いので読みやすいです。 見ていて癒させるし、無理している感じがなく、すぐにでも実践してマイライフを素敵な空間にしたいと思いました。(40代女性)

 

 

42.「減らす技術」

ミニマリストに関する本 「減らす技術」がおすすめの理由

最小限のモノしか持たないで生活するノウハウ本がある中、本著は「モノ」ではなく「やること」を減らすことについて解説する著作でした。毎日やらねばならないタスクを減らし、空いた時間を自分が挑戦したいことや楽しみたいことに充てようという考えです。実践は難しくとも、モノだけでなくすべきことを減らせるアイディアが得られます。(30代男性)

 

 

43.古堅純子「古堅式、1日1か所、片付けワークブック」

ミニマリストに関する本 古堅純子「古堅式、1日1か所、片付けワークブック」がおすすめの理由

片付けを決意してから、片付け1日目は玄関の断捨離。2日目はトイレの断捨離。というふうに、1日1か所の断捨離で1か月のプログラムが組まれていて、1か月が終わるころには家じゅうの片付けが完了するように構成されている本で、整理術もとても役に立ちました。(30代女性)

 

 

44.海保麻里子「今まで着ていた服がなんだか急に似合わなくなってきた」

ミニマリストに関する本 海保麻里子「今まで着ていた服がなんだか急に似合わなくなってきた」がおすすめの理由

まず、題名にひかれて購入しました。 男性と違い、女性の洋服は年代でデザインがずいぶん違うため、身に纏ったときに顕著に歳が現れます。 どうしたら良いの?と悩んだ時に見つけました。 この本でパーソナルカラーがわかるので、くすみ対策にもなります。 似合う服に出会えます。(40代女性)

 

 

45.「魂の退社 会社を辞めるということ。」

ミニマリストに関する本 「魂の退社 会社を辞めるということ。」がおすすめの理由

情熱大陸に出演して以来、とても有名になった稲垣えみ子さんの著書です。モノやインフラに依存した生活に疑問をもち、ミニマニストなスタイルから肩書まで捨てて生きる彼女は本当に侍のような魂を持っていると思います。今の時代だからこそ読んで欲しい一冊です。(30代女性)

 

 

46.「持たない ていねいな暮らし」

ミニマリストに関する本 「持たない ていねいな暮らし」がおすすめの理由

ミニマリストに興味があり図書館で借りました。シンプルな生活は迷いや、無駄が少ないので子どものことや他のことに時間をかけれるということが分かったところです。また、自分の好きなものに囲まれて暮らすのは幸せだと伝わってきたので私も日々の生活に取り入れようと思えたからです。(30代女性)

 

 

47.「持たない暮らし」

ミニマリストに関する本 「持たない暮らし」がおすすめの理由

物を減らしてスッキリ、シンプルに暮らしたいと思っている人におすすめです。物を増やさない工夫や意識、捨て方やリサイクル方法などが具体的に書かれているので、片付け初心者の方に向いていると思います。物が無くても案外楽しく生きていける、そんな実感が持てる内容です。(30代女性)

 

 

48.「捨てる 残す 譲る 好きなものだけに囲まれて生きる」

ミニマリストに関する本 「捨てる 残す 譲る 好きなものだけに囲まれて生きる」がおすすめの理由

この本は自分がいかに必要の無いものに日々囲まれて生きているのか、必要の無いものに時間やお金、スペースを占領されていないかを自覚させられる本です。 今後本当に大事にしていかなければいけないモノとはどんな物なのかを考えさせられる一冊です。 ミニマリストにすごく憧れて、その分野に関連した本をたくさん読んでいたころに出会った一冊です。ますますミニマリストになりたいと思わせてくれる一冊でした。(20代女性)

 

 

49.澁谷直人「手ぶらで生きる」

ミニマリストに関する本 澁谷直人「手ぶらで生きる」がおすすめの理由

手ぶらで生きるとはちょっと言い過ぎかもしれませんがそのくらいの気持ちでも良いのかもと考えさせられた一冊。 人気のブロガーが実践しているお話なので真似できる所とちょっとな?と思うところがあります。 こういう人もいるんだなと参考になる本です。(40代女性)

 

 

50.梅田かおる「新月の美断酒」

ミニマリストに関する本 梅田かおる「新月の美断酒」がおすすめの理由

とうとうお酒まで断捨離か? と、私はお酒が好きなのでどんなものだか手にとって読んでみました。 この手のミニマリストの本は大好きなので良く読んでいます。 美容のためにお酒を呑まないという選択肢もありなのですが、なかなか出来ないかな。 でも、控えようとは思いました。 メカニズムもわかる一冊。(40代女性)

 

 

51.近藤麻理恵「人生がときめく片づけの魔法」

ミニマリストに関する本 近藤麻理恵「人生がときめく片づけの魔法」がおすすめの理由

この本は私が断捨離に目覚めてから、改めて買った本です。 断捨離のノウハウや、やる気を出すための片づけの考え方についてを分かりやすく書かれていて、 片づけをはじめから徹底的にやり直すことで、より一層部屋が散らからなくなった根本的な本です。 好きな物だけに囲まれて暮らす素敵さや気楽さを教えてくれたおかげで、今では、 部屋は物にあふれた状態に戻ることはありません。 出会ってよかったと感謝する本です。(20代女性)

 

 

52.森秋子「脱力系ミニマリスト生活」

ミニマリストに関する本 森秋子「脱力系ミニマリスト生活」がおすすめの理由

読んでいて楽しいし、ハッとします。家事、時短、ミニマリスト、収納などのワードに飛びついては本を読み漁り洗脳する日々。それよりも、もっと野生的に生きてみようではないかと。この本は剥き出しで無垢でまっすぐで泥だらけで美しかった。全然脱力系じゃなかった。(30代女性)

 

 

53.鈴木 淳子「断捨離アンになろう!モノを捨てれば福がくる」

ミニマリストに関する本 鈴木 淳子「断捨離アンになろう!モノを捨てれば福がくる」がおすすめの理由

断捨離とはヨガの考え方がベースになっています。 私は両方興味があり、家でヨガを実践していますが精神力を鍛えるには断捨離などを生活に取り入れています。 分かりやすく解説されているので初心者向き。 心も体もきれいになれそうです。(40代女性)

 

 

54.木村志津香「断捨離トレーニング: 生活シーン別のわかりやすいライフハック」

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ミニマリストに関する本 木村志津香「断捨離トレーニング: 生活シーン別のわかりやすいライフハック」がおすすめの理由

気軽に断捨離を試みたいという人にオススメです。 私はキンドルでお安い値段で読めたため満足ですが、もっと深く追求したいなら、他の本と併用しても良いかもしれません。 おしゃれげな本と共に読むとさらに意欲が湧くかも。(40代女性)

 

 

55.「断捨離のすすめ」

ミニマリストに関する本 「断捨離のすすめ」がおすすめの理由

個人的に断捨離が好きで読んでいる本です。気持ちがとてもスッキリする本だと思います。私自身、断捨離をして気持ちがとても軽くなりました。この著者の方の生き方がとても参考になります。ぜひ一度読んでみてください。(30代女性)

 

 

56.「断捨離パンダのミニマルライフ」

ミニマリストに関する本 「断捨離パンダのミニマルライフ」がおすすめの理由

ミニマリストや断捨離は自分に厳しい人がやるというイメージを払拭してくれた本です。まずマンガが載っていてとっつきやすく読みやすいです。作者の実体験も共感しやすく、メリットデメリット、両方を紹介してくれているので自分にあったやり方を考えるきっかけになりました。読むだけでモチベーションが上がるので捨てられない1冊です。(20代女性)

 

 

57.奥村 くみ「日々、センスを磨く暮らし方」

ミニマリストに関する本 奥村 くみ「日々、センスを磨く暮らし方」がおすすめの理由

日々、センスを磨くと題名でうたっているだけあって、とても綺麗な本。 持っていてそれだけで気分が良くなります。 朝、ゆっくりできる休日などはコーヒー片手にリラックスできる一冊。 これを参考に部屋を整えたい。 ぜひオススメです。(40代女性)

 

 

58.「能力以上の成果を引き出す 本物の仕分け術」

ミニマリストに関する本 「能力以上の成果を引き出す 本物の仕分け術」がおすすめの理由

自分の持ち物ではなく、仕事やそのための目標を小分けにして全貌を見えやすくするという主題の著書です。ミニマリズムを、仕事の心構えになぞらえた本といって良いでしょう。捨てる前に仕分けする段階の、心構えとコツを身に付けるのに向いています。(30代男性)

 

 

59.あきば さやか「服はあるのにキマらない! おしゃれ迷子共感系日記」

ミニマリストに関する本 あきば さやか「服はあるのにキマらない! おしゃれ迷子共感系日記」がおすすめの理由

この本を参考に色々断捨離してみました。 内容は漫画スタイルですんなり読めます。 確かに数ばかり沢山あっても、気の進まない服はゴミの山。 解っていながらクローゼットパンパンになってしまうのが女子ですよね。 それを改善できました。(40代女性)

 

 

60.やまぐちせいこ「服を捨てると幸せが見つかる 1日30分でも自分を変える行動読書」

ミニマリストに関する本 やまぐちせいこ「服を捨てると幸せが見つかる 1日30分でも自分を変える行動読書」がおすすめの理由

言われて見れば着ていない服は沢山あります。 可愛いから気に入って買ったものと毎日便利で着るものは違うことに気付かされました。 これを参考にもったいないと思っても捨てることにしましたら、気分もすっきり。 快適になれました。(40代女性)

 

 

61.「片付けたくなる部屋づくり」

ミニマリストに関する本 「片付けたくなる部屋づくり」がおすすめの理由

著者の実際のお部屋や、収納家具、キッチンツール、 掃除道具まで、写真つきで詳しく載っていて、 非常に分かりやすいです。 整理整頓を実践されたい方向けだと思います。 身の回りのものは少ないけれど、どれもシンプルで 使いやすく、大切にされているのが伝わってきます。(20代女性)

 

 

62.近藤麻理恵「毎日がときめく片づけの魔法」

ミニマリストに関する本 近藤麻理恵「毎日がときめく片づけの魔法」がおすすめの理由

整理整頓が分からないという人よりも、 部屋が散らかってどうしようもない人にお勧めします。 いるもの、いらないもので判断するのではなく、 持っていて、使っていてときめくかどうかで判断する と紹介されています。 理想の暮らしや、自分を変えたいと思っている人には とても響く本だと思います。 読んでいると、早く片づけを実践したくなって うずうずしてきます。(20代女性)

 

 

63.主婦の友社「無印良品 みんなの収納が見たい!」

ミニマリストに関する本 主婦の友社「無印良品 みんなの収納が見たい!」がおすすめの理由

どうしても買ってしまうこの手の本。 無印良品大好きで、シンプルな暮らしを望んで目指しています。 無印良品の商品で全てを揃えると統一感がでてすっきりします。 ごちゃごちゃしないのでとてもおすすめです。 ぜひ参考にして欲しいです。(40代女性)

 

 

64.マキ「余分な手間はぜ〜んぶカット!しない料理」

ミニマリストに関する本 マキ「余分な手間はぜ〜んぶカット!しない料理」がおすすめの理由

共働き家庭で、負担を減らしてくれるアイディアが沢山。当たり前のようにやっていた作業をやらない事で、料理にシンプルに向き合える。子供に安全安心なものを食べさせたいと思っていたので、継続して料理できるようになった。(30代女性)

 

 

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