ファンが選ぶ!大塚愛おすすめの曲ランキング10

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ファンが選ぶ!大塚愛おすすめの曲ランキング10

今となっては長きにわたって、元気で明るい曲から、しっとりとしたバラードまで、歌唱力もあり実力を感じます。また、ファッションなどもオシャレなので好きです。同年代の女性として、共感できる部分も多く、自然体で曲を聴くことができるので、応援しています。

 

 

第10位.大塚愛「Strawberry Jam」

Strawberry Jam/大塚愛

朝起きると、彼女はイチゴジャムとコーヒーのいい匂いで、彼をお出迎えする準備、寝たふりをする彼に気付きながらも起こしに行く彼女。彼氏が可愛くて仕方ない彼女の気持ちが上手く描かれていますね。やっぱり実体験なのかな?リアルすぎます。イチゴジャムは彼氏の好きな食べ物なんです。それを彼女も同じように好きになっていくものだと歌詞で書いています。彼氏も家族も一緒にいるとなぜか似ていく、そんな日常の1ページを切り取った歌詞になっています。起きたらねぼけながら私にキスしてネという歌詞が本当にかわいい一曲です。

 

 

第9位.大塚愛「甘えんぼ」

大塚 愛 / 甘えんぼ

作詞作曲もご本人です。この曲は、素直になれない女の子の心理が上手く描かれています。私も素直じゃないタイプだったので当時、かなり共感しました。大塚愛さんの体験談も生かされているかも?ケンカしても強がるところなんかそっくりです。そんな素直になれない女の子がようやく見つけた甘えられる彼。今までの強がりの反動か、今までになく甘えてしまう女の子の気持ちを、大塚愛さんのキュートな声とメロディがセットになって歌い上げるサビの部分は本当にかわいいです。もういい年になりましたが、今聞いてもキュンとできる一曲だと思います。

 

 

第8位.大塚愛「大好きだよ」

大塚 愛 / 大好きだよ。

タイトルからすると大塚愛さんらしい明るい恋愛ソングだと思ったのですが、聞いてみるとめちゃくちゃしっとりしたバラードでした。この曲は、別れの歌のように感じられます。恋人を亡くした人が歌うレクイエムではないか?という噂もありますが、真偽はわかりません。知る必要もないと思っています。ただ、言えるのはずっとが何回も続く歌詞には訴える力があるということだと思います。ずっと、と歌う大塚愛さんの透明感のある声が大好きで、この曲も好きになりました。ただし、カラオケで歌うと息継ぎが大変です…。プロは違うな〜と思いました。

 

 

第7位.大塚愛「CHU-LIP」

大塚 愛 / CHU-LIP

この歌をテレビで歌う大塚愛さんの服というか、スタイル全体に驚きました笑!PVでは全く違っていてかわいいのですが…。明るい歌とかわいいダンスが魅力的です。ダンスも簡単なので、子供がお遊戯会で演じました。タイトルもチューリップの花とチューする唇(リップ)をかけていて、大塚愛さんのセンスが光るタイトルです。歌詞もあるある!な感じで共感できます。パパのような人を好きになり、ママのような人になっていく。みんなだいたい同じだと思います。2番は彼氏とと似てくるなぞ、こちらもわかるな〜と納得しながら聞いています。

 

 

第6位.大塚愛「プラネタリウム」

大塚 愛 ai otsuka / プラネタリウム

しっとりとしたバラードです。さくらんぼに次ぐヒット作なのでご存知の方も多いと思います。ドラマ「花より男子」の挿入歌としても有名です。PVは和の要素も入り、シブい感じに仕上がっていて、今までの明るいイメージとは一線を画しています。歌詞を聞くと、別れの歌なんですよね。メロディも切ない響です。プラネタリウムは他の曲と違って、タイトルと歌詞がぴったりとあっていない気がします。歌詞の中に星空などはあるのですが、花火なども歌詞にでてくるので実際見たもの?のように感じます。思い出のキレイな星空をプラネタリウムで1人見る、という感じなのかもしれません。

 

 

第5位.大塚愛「さくらんぼ」

大塚 愛 / さくらんぼ

大塚愛といえばさくらんぼではないでしょうか?私は当時高校生でした。とにかく、めちゃめちゃ流行っていて、カラオケに行けば誰かは必ず歌うという状態…。そして、もれなく私も好きになりました。さくらんぼは高校生くらいの女の子にとって共感できる部分が多々ある恋愛ソングだったと思います。彼氏と彼女をさくらんぼに見立てて、歌うときはピースするというのは同年代の女子はみんなやってたと思います。さくらんぼといえば英語でチェリー。チェリーといえば童貞という意味もあります。深読みのしすぎかもしれませんが、清いお付き合いって意味も込められていたのかも?

 

 

第4位.大塚愛「Happy Days」

大塚 愛 / Happy Days

大塚愛さんらしい、恋愛の歌です。この曲のPVも大塚愛さんらしさ満開の明るい元気な仕上がりになっています。この曲はツッコミが入るところが何箇所かあって、若い頃の大塚愛さんのキュートで元気いっぱいな声が印象的です。さすが関西人のノリの良さがでています。この曲の歌詞は、日常を描いていますが、それをHappy Daysと表現しているんですね。つまり、日常の何気ない毎日が、笑顔で溢れる幸せな日々であると伝えたいんだと思います。それを感じられたら、本当に幸せですよね。大塚愛さんのそんな思いが伝わってくるようで、なんども聞いてしまいます。

 

 

第3位.大塚愛「SMAILY」

大塚 愛 / SMILY

PVの大塚愛さんがかわいくてたまりません。弾ける笑顔がとにかく明るく爽やかです。歌詞もメロディも夏って感じです。ポップな合いの手もカラオケで盛り上がります!この曲はいつも以上というフレーズが最初に続くのですが、毎日精一杯がんばって、これほどにない幸せ者になるこれが、序盤での大塚愛さんの言いたいことなのかな、と思います。やっぱり、幸せになるためには笑顔が大切!でも、それでも泣きたい時もあるかもしれない、そのあとに続くフレーズが泣きたい時にはずっとそばにいてあげようです。ここが、グッときます。優しい思いやりが伝わってきます。

 

 

第2位.大塚愛「黒毛和牛上塩タン焼680円」

YouTube
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アニメ「ブラックジャック」のエンディングに起用されました。当時、リアルタイムで観ていました。あの頃は、だぁいすきよのフレーズがかわいいと思っていたのですが、大人になってちゃんと歌ってみると、歌詞が結構卑猥な感じに聞こえなくもない笑。よく子供向けアニメであるブラックジャックに起用したなと思いました。おそらく、素直に歌詞を読めば美味しい焼肉の歌、大人目線であえて歌詞を読めば男女の営みの歌、のように聞こえる歌だと思いました。歌詞の言葉遊びにはセンスを感じるし、メロディも可愛くて本当に大好きなんですが、カラオケでは歌いにくい…笑。相手を選んで歌っています。

 

 

第1位.大塚愛「恋愛写真」

大塚愛 – 恋愛写真

映画「ただ、君を愛してる」の主題歌として有名です。私にとっては大塚愛が好きなるきっかけとなった曲です。曲全体は静かなバラードです。サビの部分は聞けば誰もがわかるのではないでしょうか?印象的なフレーズただ、、君を愛してるから映画のタイトルになったそうです。映画のタイトルにまで影響を与える程、インパクトがあったということですね。映画の雰囲気にピッタリな、淡く切ない歌詞が大塚愛さんの震える声とマッチして、個人的にはかなりの名曲だと思っています。そして、この頃の大塚愛さんはキレイすぎて、同じ女性ではありますが、本当に惚れそうになります!

 

 

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