稲垣潤一おすすめの曲ランキング

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稲垣潤一おすすめの曲ランキング

 

7位タイ.稲垣潤一 「P.S.抱きしめたい」(2票)

稲垣潤一「P.S.抱きしめたい」がおすすめの理由

とにかく歌詞が泣けるバラード。ハイトーンのボーカルとメロディーがとても印象的な名曲。恋人との別れの心情を見事に表現している。(50代男性)

終わりを迎えた愛なのに、彼女のことを思う男、幸せにしてやれなかった。これからは幸せになってほしい。そんな願いを持ち、彼女を大切に見つめる男の気持ちを歌っています。作詞:売野雅勇、作曲:林哲司の楽曲です。(50代男性)

 

 

7位タイ.稲垣潤一 「ロング・バージョン」(2票)

稲垣潤一「ロング・バージョン」がおすすめの理由

この曲は稲垣潤一さんの才能の曲が詰まっている曲だとおもいます。非常にダンディな曲できいていておちつきます。(20代女性)

横浜ゴム「アスペック・CMソングにもなりました。作詞:湯川れい子、作曲:安部康弘の楽曲です。この曲のヒットで、日本を代表するAORシンガーとしての地位を確立します。(50代男性)

 

 

6位.稲垣潤一 「1ダースの言い訳」(3票)

稲垣潤一「1ダースの言い訳」がおすすめの理由

1986年まだCDが珍しかった時代のミニコンポのCM。しかも家電メーカーの三洋が出していた。海外の若い爽やかな女性が沢山出てくるCMが当時の流行りでもあった。曲のイメージも稲垣潤一のハイトーンにぴったりの爽やかさ。(40代男性)

曲調がとにかく爽やかでノリが良く、楽しい気分になれるからです。当時、この曲含めて、稲垣さんの曲は流行っていました。当時は子供だったので、歌詞の意味を考えずに聴いていましたが、今になって聴くと歌詞の意味もよく理解できて、いい曲だなー、青春だなーと感じます。(40代女性)

稲垣潤一さんの曲は男女のささいなケンカを歌詞にしています。言い訳をなかなか言えない心境をうまくメロディーにしている。(40代男性)

 

 

5位.稲垣潤一 「雨のリグレット」(4票)

稲垣潤一「雨のリグレット」がおすすめの理由

地元のAMラジオ局のランキング番組でよくかかっていた曲。今でもこの曲を聴くと当時の自分の部屋の情景、空気感がよみがえってきて懐かしい気分になります。イントロの音色やサビの転調が気に入っています。タイトルや歌詞の世界は当時小学生だった自分にはよくわかりませんでしたが、後年イメージを膨らませより深く味わっております。(40代男性)

稲垣潤一がドラムとボーカルを兼ねている頃の曲で、メロディーのテンポも良く、何より歌詞がとても共感できる切ない曲。(50代男性)

まだ生演奏が当たり前の時代にドラムを叩きながら緊張して歌っていた律儀な姿が今でも記憶に鮮明です。いいヴォ-カルだなぁとしみじみ聞き入ったものでした。(50代女性)

作詞:湯川れい子、作曲:松尾一彦です。「凍える淋しさ・という言葉が印象的です。終わった恋を振り返りながら雨の中でいろいろ考える男の気持ちを歌った歌です。(50代男性)

 

 

4位.稲垣潤一 「メリークリスマスが言えない」(5票)

稲垣潤一「メリークリスマスが言えない」がおすすめの理由

稲垣潤一といえば大ヒットのクリスマス曲があるが、こちらは派手さのないしんみりとした夜の銀世界が似合う。もっと評価されてもいい曲。(40代男性)

稲垣潤一さんの曲は他に有名なのはありますが私はこの曲が一番好きです。クリスマスの綺麗な鈴の音のサウンドと切ない歌詞がとても合っていて良いです。(30代女性)

15年ぐらい前の懐かしい歌なので、当時の懐かしい思い出も一緒に思い出し楽しめます。バラード曲で綺麗なメロディラインです。稲垣潤一さんの歌の中で一番好きな歌です。(40代女性)

稲垣潤一さんといえば、クリスマスキャロルの頃にはが人気で、クリスマスソングとして代表作ですが、この曲もクリスマスソングなのでおススメです(20代女性)

クリスマスの時期に、一人寂しく過ごしている男性、別れた彼女を思い出しながら。悲しい歌ですが、かわいらしいメロディーが心の残ります。(40代女性)

 

 

3位.稲垣潤一 「夏のクラクション」(12票)

稲垣潤一「夏のクラクション」がおすすめの理由

1983年、この曲がリリースされた当時、私は14歳の中学二年生でした。多感な青春時代を思い出す名曲で、未だに夏になると聞きたくなります。(40代女性)

夏の海沿いの道のドライブでは欠かせない曲。せつなくハイトーンで語るように歌い上げる歌唱力も最高に良い。(50代男性)

ドライブしていた時に、偶然にこの曲がかかって来た時がありました。喧嘩別れした人を未だに思い出します。懐かしいです。(50代男性)

夏の終わりに感じる気怠さと夏が去ってしまう寂しさ、そしてその心地よさが曲全体に広がっていて、日焼けの疲れた身体をソファに投げ出し、過ぎていく夏を感じることができるから。(50代女性)

この曲は夏が終わる切ない感じと男女の切ない感じを歌詞にのせ、稲垣潤一さんのメロディーがぴったりです。(40代男性)

夏を題材にした曲は他にもたくさんありますが、稲垣さんの声が爽やかで特にオススメ! ドライブにぜひ聞きたい。(40代女性)

夏の終わりにビーチで聞きたくなるような少し物悲しい切ない歌です。稲垣さんの声が素敵です。歌詞もとても良いです。(50代女性)

夏の終わりの切なさを表現した名曲だからです。夏が過ぎゆくのを惜しむかのようなメロディは琴線に触れて心地よいです。(30代女性)

夏の終わりのせつない感じがとてもいいです。夏に車の窓を開けて、気だるい風を感じながら聴きたい一曲です。(40代女性)

夏になって海に行くと思い出す昔の曲。海沿いを車で走らせ風を感じながら聴くと最高に気持ちいい気分になれる曲。私の中では名曲中の名曲です。(40代男性)

手許に置いて聴きたくなって購入しました。夏の終わり―というかもう秋も深まってますけれど―、ちょっと感傷的な気分になったときに、ぴったり寄りそってくれる名曲だと思います。(30代男性)

富士写真フイルム「カセットGT-1・のCMソングになりました。作詞:売野雅勇、作曲:筒美京平の楽曲です。ひと夏の恋が終わり、もう一度彼女に会いたい思いがあふれる男の気持ちを表しています。もっともヒットした楽曲の一つです。(50代男性)

 

 

2位.稲垣潤一 「ドラマティック・レイン」(20票)

稲垣潤一「ドラマティック・レイン」がおすすめの理由

稲垣潤一さんの声が、めちゃくちゃカッコいいんですよね。そして、風貌から、こんな感じの詩を書くなんて、意外なのですが最高の歌です。(50代男性)

メロディーや歌詞が、覚えやすく、少しスローテンポで、聴けるバラードだからです。少し、ゆっくりしたい時に、聴くのがオススメです。(50代女性)

だいたいの人たちが「クリスマスキャロルの頃には」を思い出すとは思いますが、稲垣潤一といえばドラム演奏、その中でも「ドラマチックレイン」が切なくてカッコイイ。(40代男性)

稲垣潤一さんは母が好きでよく隣で聞いていたのですが、どの曲も切ない曲調に稲垣さんの繊細な声がぴったりです。歌詞も秋元康さんがその多くを手がけています。中でもドラマティック・レインは子供の頃に歌詞の意味は良くわからないまま聞いていましたが、胸がドキドキするくらい大人の曲でした(30代女性)

確か、稲垣潤一さんがこの曲で、初めて歌番組に登場したのが、丁度、私がドラムを習い始めた頃の事でした。ドラムのツービートからファービートとエイトビートになった時に、稲垣潤一さんの曲を中心にドラムを叩いていました。とても、私には、当時と変わりがない稲垣潤一さんの声に今も感銘を受けています。ドラムももう、20年位前ですが、今聞いても当時を振り返ると「頑張ってたな。」と思う青春の曲の1つです。(40代女性)

大人の雰囲気がする曲です。稲垣がドラムを叩きながら歌う映像は、気どりがなく、大人の渋ささえ感じます。作詞が秋元康だと、あとになって知ったけど。(60代男性)

すでに懐メロになってしまった曲ですが、編曲等もタイトル通りドラマティックな感じがしていてイントロがかかるだけでも気分が上がります。カラオケでもこの曲をうまく歌う人を見かけるとつい語りたくなるくらいです。(50代男性)

この曲は稲垣潤一さんの高音が伸びて凄いです。男女の切ない感じの歌詞がいいメロディーで素晴らしいです。(40代男性)

がち昭和のラブソングでとても歌いやすく、今でも時々歌っています。稲垣潤一さんの高音ボイスがとてもきれいで、歌詞の「ドロドロとした二人」がきれいに流れて聞き入ってしまいます。(60代女性)

初めてドラマティック・レインを聞いたとき、かなりのインパクトがありました。この歌は、1982年に発売されましたが、今までのヒット曲の路線を大きく変えたと歌だと思います。私が就職活動をしていた時期で、未知の世界へ踏み出す不安な心に、深く刻まれた歌です。(50代男性)

稲垣潤一さんの最大のヒット曲かもしれません。オススメする理由は、80年代にヒットした邦楽のランキングtop100には必ず出てくるだろうと思う名曲だからです。(40代男性)

楽しかった学生時代を思い出すことができる曲です。目をつぶって聴いていると、その時の様子が走馬燈のように蘇ってきます。(50代男性)

稲垣潤一といえばこの時期なら『クリスマスキャロルの頃には』と答えるだろうが渋く『ドラマティック・レイン』が最高にいい楽曲です。ドラム姿が非常に楽曲とマッチしていていい感じです。(50代男性)

作詞:秋元康、作曲:筒美京平の楽曲で、素敵なリズムとメロディーです。雨の中たたずむ二人、無口に雨の中を歩く二人の情景が目に浮かぶようです。(50代男性)

雨の日には何故か思い出してしまうアップテンポな曲。ハイトーンのボーカルとメロディーがとても印象的な名曲。(50代男性)

ドラムを叩きながら歌っていますが、とても格好いいです。昔と全然変わりない歌声です。ムードがあって、良い曲です。(40代女性)

タイヤのCMにも起用され、稲垣潤一の知名度がぐっと上がった記念すべき曲。タイトルが示す通り、ドラマティックな雨を音で見事に表現している。スタジオミュージシャンの演奏、アレンジも素晴らしい。(40代男性)

稲垣潤一さんは昔かなり好きでよく聴いていました。クリスマス・キャロルが特にヒットしたのですが、更に昔の曲が特に好きでこの曲は稲垣潤一さんの渋い感じも出てて良いです。(40代女性)

ついた大人の魅力を出せる稲垣潤一さんらしさが溢れている曲。 とても素敵な歌声実力派アーチストなのでオススメです。(40代女性)

かすれた甘い声で、始まるメロディーで、じょじょに盛り上げて、さびのドラマチックレインのところで、切ない雨ふりを連想させ、心に響きます。(50代男性)

 

 

1位.稲垣潤一 「クリスマスキャロルの頃には」(49票)

稲垣潤一「クリスマスキャロルの頃には」がおすすめの理由

これからの季節にピッタリです。一人で聴いても二人で聴いても、稲垣さんの声でちよっぴりせつないクリスマスムードが漂います。(40代女性)

まさしくクリスマスにマッチした曲で、甘い歌声と何回も何回もくどいほど繰り返される、クリスマスキャロルのフレーズがいい(50代男性)

クリスマスになる前に必ずこの曲がききたくなります。切ない歌詞にテンポのいい曲がなぜか元気にさせてくれます(20代女性)

クリスマスに流れていて聞いた事のある歌だと思います。良く聞きました。クリスマスが近づくと雰囲気が出ていい曲です。(40代女性)

クリスマスの定番曲の一つで素晴らしいです。ちょっと切ない感じがあるが歌声とメロディーがマッチして好きです。(40代男性)

クリスマスソングとして毎年よく聞いています。メロディもいいですし、せつない歌詞もいいですし、稲垣潤一の歌声もいい、素敵な曲で、おすすめです。(40代女性)

この曲を聴くとまたクリスマスがやってきたんだなと思うほど定着した一曲ですよね。特徴的な鼻にかかる声でドラマの主題歌で使われた時に初めて聞きました。歌番組で初めてお顔を拝見した時、案外おじさんなんだなと失礼な感想を持った覚えがあります。(40代女性)

12月が来ると、毎年この歌は、百貨店や商店街などの雑踏から聞こえてきます。リズム感と稲垣潤一さんの歌声がたまらない名曲だと思います。(50代男性)

少し先には隣にいないかもしれない恋人のことを切なく思いながら歌うクリスマスソングです。稲垣さんの透明感のある声がとても素敵です。(30代女性)

かなり昔の曲だがクリスマスシーズンには未だに聴いてしまう、クリスマスソングの定番曲、鼻にかかった稲垣の声が大人の色気を感じさせる(40代男性)

先ずは前奏の電子音がとてもきれいで、クリスマスの華やかなキラキラしたイメージが浮かびます。冒頭のフレーズにサビが来ており、そのまま引き込まれてしまい、男女の切ない恋愛を美しく歌った歌詞が素敵です。(50代女性)

この曲はクリスマスソングの中でも、代表的な曲ですが、この曲を聴いていると、若い頃、クリスマスの夜を一緒に過ごした彼女のことを思い出させてくれます。(50代男性)

大人のクリスマスの恋愛を連想させることが一番の魅力です。私がスーパーでバイトをしていたときにずっと流れていたので自然と気に入ったことも理由の一つです。(30代男性)

クリスマスが近づいてくるとこの曲を思い出してしまいますね。稲垣潤一の甘く透き通る声が心地よい名曲だと思います。(40代女性)

20年以上前の曲ですが現在でもクリスマスの定番として流され、カラオケでも人気の名曲です。秋元康が作詞を担当しているため男女の恋愛模様もよく描かれているのも特徴です。(30代男性)

切ない歌声が心に沁みます。何年経っても飽きがこない名曲です!ハッピーではないクリスマスソングも大切です!(30代女性)

歌詞を聞いていると二人がクリスマスまでにどんな結果になるのか想像出来たりと、意味が深い所が良いと思います。 曲調は少し寂しいにもしますが、そこは遅すぎず早すぎないテンポで聴きやすいと思います。(30代男性)

クリスマスシーズンになると町で流れているのを聴くとクリスマスはあっという間に来たんだなと思い一年の早さを感じさせられます。(30代女性)

92年発売のもはやクリスマスの定番曲ですね。この曲が聴こえてきたら『ああ、またこの季節が来たか』と昔の懐かしい思い出に浸れます。(30代男性)

クリスマスになるとどうしても聞きたくなる一曲です。昔の懐かしい思い出の一ページを思い出すから、この季節になるとすごく切なくなります。(30代女性)

ドラマを見ながら、当初どっぷりはまりました。クリスマス時期には欠かせない、何年たっても色あせません。曲も、リズミカルで、稲垣さんの甘い声に魅力を感じます。(50代女性)

稲垣潤一さんの独特の低音が心地よく響く恋愛ソングで切ない歌詞が大好きです。サビのメロディーも素晴らしいです。(40代女性)

地元出身のアーティストでもありますしドラマやCMなどで人気が出ましたね。 これからのクリスマス時期に聞いて欲しいです。(50代女性)

クリスマスと言えば山下達郎の「クリスマスイブ」だと思いますが、稲垣潤一のクリスマスソングも哀愁です。メロディと声がぴったり。だからなおさら悲しく響きますね。(50代女性)

ドラマの主題歌にもなっていた曲でクリスマスの頃にはどうなっているのか なんだか切ない気持ちにもなる曲です(40代女性)

ドラマの主題歌にもなったクリスマスには欠かせない曲。ハイトーンのボーカルがとても聖夜にはマッチする。(50代男性)

今からの時期には必ず聞く曲ですよね、クリスマス近くになると自分もよく歌いますカラオケで。いいクリスマスソングですね。(40代男性)

今でもクリスマスの時期になると必ず耳にする名曲です。稲垣さんの甘い切ない歌声が彼女への愛情を凄く表現できており、サビの力強い歌声に恋愛映画を観ている気持ちになりました。(20代男性)

季節になると必ず聞きたくなるのが、クリスマスキャロルの頃にはですね、山下達郎もいいですが、世代的にはこちらの方がわたし的にクリスマス感が出ます(30代女性)

稲垣潤一さんの甘い声に、クリスマスにぴったりの曲調。どこか切なく悲しい歌詞も素敵です。胸がキュンとなるよ曲なのでおすすめです。(30代女性)

サビの部分が特に印象的で、毎年クリスマスの時期になると有線や店内など、どこかしらで流れていると思います。楽しいだけではなく切なくなるような歌詞も好きです。(30代女性)

稲垣潤一さんの声の素敵さを、マジマジと見せつけられた名曲です。歌い出しの“クリスマスキャロルが”のところで雑に歌うとマスのところで、一小節が途切れてしまうのですがやわらかに歌われる手法に仰天します。是非!視聴してみて下さい。(50代男性)

クリスマスの時期になると思い出す名曲中の名曲です。まだ恋愛に夢中だった若い頃。この曲を聞いては切なくなったのを覚えています。稲垣潤一の独特の甘い声も最高です。(40代男性)

ドラマの主題歌だったが、それ以降、毎年12月になるとどこからか流れる曲。稲垣潤一で他にも良い曲があるが、今だとこの曲が思い浮かぶ。(50代女性)

まさに今のシーズンの曲です。誰でも一度は聞いたことがあるのではないのでしょうか。せつない恋の歌です。(40代女性)

言わずと知れたクリスマスシーズンの名曲。サビのセンチメンタルな部分は情景を思い浮かべさせるようです。(20代女性)

クリスマスの定番曲。この時期になると必ず聞きたくなる曲。クリスマスに恋愛がしたくなるような甘酸っぱい曲。(30代男性)

20年以上前に大ヒットして毎年のようにクリスマスの時期にはラジオやテレビで流れていて今でも新鮮な曲です。少しアップテンポのバラードが心地よく、つい口ずさみたくなるところがおススメです。(40代男性)

クリスマスの時期になると決まって毎年聴こえてくる曲がありますが、この曲もそんな定番の曲です。稲垣潤一の高音部が印象的な曲です。(50代女性)

私にとって一番お気に入りのクリスマスソングであり、聞くと当時の恋愛を思い出してしまう切なくも大好きな一曲です。(20代女性)

自分が、若い頃、金曜日の連ドラの主題歌になっていました。ちょうど、今頃流行っていた歌です。 クリスマスシーズンになると、有線放送などでかかっているので、聴けるかも知れません。(50代女性)

TBS系ドラマ「ホームワーク・主題歌となり、大ヒットを果たします。すれ違いの多い男女間を、さりげなく歌っています。もう少しで本当の気持ちがわかるだろう、そんな曲です。(50代男性)

12月クリスマスの定番ソングで毎年シーズンがくると聞こえてくる名曲中の名曲。稲垣潤一イコールクリスマスソングは世の定番になっているところがおすすめです。(30代男性)

12月のクリスマスイブに絶対流したい1曲。クリスマスに定番の1曲になっていると思うくらい有名で、飾ったクリスマスツリーを眺めながらこの曲を聞くとロマンチックな思いにふける事ができる。(20代男性)

毎年12月に入ると一番にこのメロディーが頭に浮かんできます。歌詞と共に甘いメロディーで恋人たちの語らいの情景が目の前に広がります。とにかく心に残る名曲です。(70代男性)

メロディーラインが切なく、稲垣潤一の声とマッチしている。テンポや音質的にも歌いやすく、カラオケに向いている。クリスマスソングの定番の一つである。(40代男性)

年配者とカラオケに行った時に盛り上げるために歌うのに良いですし、男性なのに透明感があって綺麗な声質がしっとりとした曲に良くあっているからです。(30代男性)

少し前までよく冬になるとコマーシャルで使われていました。少し切ない青春の頃の思い出がよみがえる曲です。(50代女性)

特にクリスマスの予定もなかったのに独身のころよく車の中でCDで聞いて歌っていました。特段気持ちが抑揚するわけでもなく淡々な感じが逆に良かったです。(40代男性)

 

 

1票入った稲垣潤一おすすめの曲も紹介

 

稲垣潤一 「1・2・3」(1票)

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稲垣潤一「1・2・3」がおすすめの理由

「1・2・3それがキーワード・勇気をもって一歩前進したくなるような、そんな曲です。悩んでいるとき、迷っているとき、落ち込んでいるとき、この曲を聴くと勇気づけられます。明るい未来を想像させてくれる、そんな曲です。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「1969の片想い」(1票)

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稲垣潤一「1969の片想い」がおすすめの理由

この曲はけっこう古いです。しかし、今聞いてもいい歌です。やっぱりいい曲はいつで聞いても素晴らしいです。(40代男性)

 

 

稲垣潤一 「246:3AM」(1票)

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稲垣潤一「246:3AM」がおすすめの理由

午前3時、カフェテリアにかつての彼女がピザを買いに来た、というシチュエーションの歌です。その彼女と昔熱烈に恋をしたけれど、なんとなしに別れて、幸せにしてあげられなかった、という男性の後悔と懺悔の気持ちを、切なく歌いあげています。胸がキュッとなる青春の歌です。(60代男性)

 

 

稲垣潤一 「エスケイプ」(1票)

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稲垣潤一「エスケイプ」がおすすめの理由

落ち着いた曲調と稲垣潤一らしい歌う感じが良く落ち込んでいる時に聞くと心に響きとても懐かしく外せない1曲だと思う。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「オーシャン・ブルー」(1票)

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稲垣潤一「オーシャン・ブルー」がおすすめの理由

松任谷由実がアルバム「Yuming Compositions : FACES・(2003年)にセルフカバーしている曲としても知られています。始まったばかりの愛を大切に思う男の気持ちを歌っています。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「セブンティ・カラーズ・ガール」(1票)

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稲垣潤一「セブンティ・カラーズ・ガール」がおすすめの理由

カネボウ化粧品春のキャンペーンイメージソングになった曲で、作詞:売野雅勇、作曲:TSUKASAの楽曲です。ポップな軽いリズムがとても素敵な曲です。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「バチュラガール」(1票)

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稲垣潤一「バチュラガール」がおすすめの理由

大瀧詠一の独特のリズムに、松本隆の詩がのっかって、軽い感じながら奥深い楽曲となっています。作詞:松本隆、作曲:大瀧詠一の楽曲です。横浜ゴム「インテック・CMソング になりました。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「ブルージン・ピエロ」(1票)

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稲垣潤一「ブルージン・ピエロ」がおすすめの理由

横浜ゴム「インテック・CMソングになった曲で、作詞:安井かずみ、作曲:加藤和彦の楽曲です。自分をピエロにたとえて、彼女のことを考える男を表現しています。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「愛のスーパーマジック」(1票)

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稲垣潤一「愛のスーパーマジック」がおすすめの理由

今は亡き安井かずみの作詞・加藤和彦作曲の名曲。歌詞と曲と歌声とアレンジ・コーラスが素晴らしくマッチングしていて、優しい気持ちになる。本当にたくさんある稲垣潤一の歌の中で、最も好きな一曲です。(50代女性)

 

 

稲垣潤一 「月曜日にはバラを」(1票)

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稲垣潤一「月曜日にはバラを」がおすすめの理由

稲垣さんの声は本当に透き通るように綺麗で、何を聞いても素敵ですがこの曲はそんな素敵な歌声が切なく感じるラブソングです。(20代女性)

 

 

稲垣潤一 「思い出のビーチクラブ」(1票)

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稲垣潤一「思い出のビーチクラブ」がおすすめの理由

カナダドライジンジャーエールCMソングになった曲で、夏に出会って別れたひと夏の経験を、切なく、そして鮮やかに歌った歌です。軽やかなビートが印象的です。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「心からオネスティー」(1票)

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稲垣潤一「心からオネスティー」がおすすめの理由

稲垣潤一のハイトーンのボーカルとメロディーと歌詞がとてもマッチングして、いつ聴いても爽やかな気分になれる曲。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「真夏の果てまで」(1票)

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稲垣潤一「真夏の果てまで」がおすすめの理由

永遠の愛を誓った夏が終わる。もう愛しているといわないでくれ、離れて暮らそうという君の声が聴こえる、出会った頃のこと思い出しながら悲しく思いにふける、男の歌です。作詞:売野雅勇、作曲:岡本朗の楽曲です。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「生まれる前にあなたと…」(1票)

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稲垣潤一「生まれる前にあなたと…」がおすすめの理由

長い夜をずっと過ごす二人、いろいろな話がしたい、自分の弱さや自分の悩みを聴いてほしい。作詞:さがらよしあき、作曲:井上鑑の楽曲です。君だけにという男の気持ちを歌っています。そしていつの間にか二人は眠りにつきます。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「誰がために」(1票)

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稲垣潤一「誰がために」がおすすめの理由

自由に生きる女性を愛し、その魅力に引き込まれていく男、そんな彼女を愛し続けて、ますます好きになっていく、自分を好きになってほしい男の気持ちを表した曲になっています。作詞:さがらよしあき、作曲:林哲司の楽曲です。(50代男性)

 

 

稲垣潤一 「風になりたい夜」(1票)

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稲垣潤一「風になりたい夜」がおすすめの理由

自由になりたくて彼女と別れた男、それなのに、いつも彼女と会いたい男、いつも震える心、そんな男の気持ちを素直に表した曲になっています。作詞:さがらよしあき、作曲:伊豆田洋之の楽曲です。(50代男性)

 

 

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