[洋楽編]1990年代に発売された曲おすすめ70選

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[洋楽編]1990年代に発売された曲おすすめ70選

 

1.BACKSTREET BOYS「I Want It That Way」

Backstreet Boys – I Want It That Way (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 BACKSTREET BOYS「I Want It That Way」がおすすめの理由

楽曲全体から、悲哀がにじみ出てくるような曲です。 tell me why~ のところは、何度聴いても切なく、胸が締め付けられそうになります。(40代男性)

CMにも流れていた曲で、また、歌手がかっこよくて、印象に残っていて、通勤の途中で聞きながら口ずさんでいます。(20代女性)

Backstreet Boysの代表曲でとてもメロディがきれいでボーカルの方々の歌声に酔いしれてしまうくらいとても素敵な曲です。(30代女性)

歌声が凄くハートフルで気持ちがものすごく落ち着きます。歌詞は失恋した男性の切なさを歌い上げていますが、リズムが良くて1回聴くともっと聴きたくなります。(20代男性)

聴いていて心地よい楽曲です。ヒップホップとは違うポップなので聴きやすく英語のヒヤリング等には勉強にもなります。ひと息つきたい時や、寝る前に聴く時にもしっくりくる曲なので落ち着きたい時などにもおすすめです。(20代女性)

 

 

2.Jamiroquai 「Virtual Insanity」

Jamiroquai – Virtual Insanity (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 Jamiroquai「Virtual Insanity」がおすすめの理由

楽曲も見た目のインパクトもMVも全部が衝撃だったジャミロクワイ。どれを取ってもクールたけど、曲の耳障りのよさは何度もCM起用されている事からも伺える。 どの時代に聞いても色褪せない名曲。(30代女性)

とてもノリが良く、テンションが上がります。ジャミロクワイの代表曲といっても間違いない名曲です。ドライブに最適です。(40代女性)

まずPVで度肝抜かれて、狂ったように聴き続けた曲。中毒性がある。しかしジェイケイが札幌公演で訪れた地下街の光景に衝撃を受けて、ホテルで作った曲と知った時はびっくりした。(40代女性)

カップヌードルのCMで記憶に残る方もいらっしゃるのではないでしょうか?ジャミロクワイのボーカルのジェイ・ケイがかっこよくて歌も上手い!スティービーワンダーを思い起こさせるような声をしています。PVで観るとカッコよさが良くわかるのでおススメです。(40代女性)

 

 

3.Oasis 「Wonderwall」

Oasis – Wonderwall (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 Oasis「Wonderwall」がおすすめの理由

このWonder Wallは世界的に有名なRockバンドOasisの中でも一番ってゆうくらい有名な曲だからです(30代男性)

なんといってもoasisのデビュー曲にして最高傑作。頭に残りやすいメロディーライン。いろんなジャンルの人にカバーされている名曲です。(30代女性)

Oasisの楽曲は基本歌詞が綺麗に韻を踏んでいて歌いやすいのですが、この曲でもその特徴が良く出ていていいです。 あとミドルテンポの寂寥感を感じさせる弦楽器の音色とか空間を感じるサウンドプロダクションとかがクールですね。(40代男性)

『ワンダーウォール』はイギリスのロック・バンドのオアシスの楽曲です。 当時、テレビやラジオからオアシスの楽曲を聴かない日は無かったよいに記憶しています。 ロックと言っても耳障りになるようなが曲はなく紳士的なものが多かったと思います。(50代男性)

 

 

4.Stevie B 「Because I Love You」

Stevie B – Because I Love You (The Postman Song) [Official Video]

1990年代に発売された洋楽 Stevie B「Because I Love You」がおすすめの理由

日本のCMでも起用されていたので、御存じの方も多いと思いますが、本当に名曲だと思います。 Stevie B の甘い歌声のバラード。歌詞の内容も、自分が愛する人に送る歌です。 聞き心地の良い曲です。 是非色んな人に聞いて欲しい1曲です。(40代女性)

曲調がとても切なく、英語の意味がわからなくても、とても切ない気持ちに浸ることができます。 和訳をすると深い愛を感じることができます。 大切な愛する人が居る方には特におすすめです。(40代女性)

『Because I Love You(ビコーズ・アイ・ラヴ・ユー)』はスティービー・Bによる歌です。この歌は1990年12月8日に、Billboard Hot 100においてナンバーワンのヒットとなりました。 彼の澄み切った歌声にほれ込んでしまい当時は毎日のように聴いていたのを思い出しました。(50代男性)

 

 

5.Aerosmith 「I Don’t Want to Miss a Thing」

アルマゲドン 主題歌

1990年代に発売された洋楽 Aerosmith「I Don’t Want to Miss a Thing」がおすすめの理由

映画【アルマゲドン】の主題歌ですが、壮大なイントロに始まり、曲は徐々にクライマックスを迎えていきます。 サビの部分に入ると、思わず目頭が熱くなるような感じがします。(40代男性)

映画「アルマゲドン」でも使われてとてもヒットした曲です。ロックでも聴きやすく、サビの部分は英語がよく分からなくても一緒に歌えるような歌なのでおすすめです。(30代女性)

私は、この曲をアルマゲドンという映画で知りました。昔から母が聞いていたので知っていたのですが、映画と一緒に聞くことによって映画の雰囲気を上げる感じがしてとても盛り上がりました。この曲は、最初はゆっくりと始まるのですが、サビの部分に入るとものすごく声を張って響くような感じになり、エアロスミスの太い歌声を聴くことができます。 映画好きの方などには是非映画と一緒に聞いて欲しいです。(10代男性)

 

 

6.Celine・Dion 「My Heart Will Go On」

My Heart Will Go On【訳詞付き】- Celine Dion

1990年代に発売された洋楽 Celine・Dion「My Heart Will Go On」がおすすめの理由

知る人ぞ知る名作映画タイタニックの主題歌であるが、曲名も和訳すると「私の心は生き続ける」(諸説あり)といいこの映画を非常によく表しているように思う。曲名・歌詞・メロディー・そしてセリーヌの神秘的な歌声が見事調和がとれており見事名曲と言わざるを得ない。(20代女性)

映画のシーンととてもうまくマッチしていて、聴くとそのシーンが思わず浮かんでしまう、歌唱力も素晴らしい曲。(50代男性)

『マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン』は1997年の映画『タイタニック』の主題歌。アカデミー歌曲賞を受賞しました。 作詞はウィル・ジェニングス、作曲はジェームズ・ホーナー、プロデュースはサイモン・フラングレン、ジェームズ・ホーナー、ウォルター・アファナシエフ。歌はセリーヌ・ディオンです。 セリーヌの歌声は最高です。(50代男性)

 

 

7.OASIS 「Whatever」

Oasis – Whatever (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 OASIS「Whatever」がおすすめの理由

単純なのに美しく耳に残る旋律と印象的なボーカル。後半のストリングスと万人ウケする要素が満載でまさにオアシス全盛期を象徴するような名曲。CMに何度も起用されているので耳馴染みがあり入門曲としておすすめ。(30代女性)

思い通り生きていく事は、とても難しい事です。子どもの頃描いた大人にはなれなかった今の自分に、いつどこに居てもなりたいようになれると諭してくれるような曲です。(30代女性)

前奏が始まった瞬間から引き込まれるギターメロディと、ボーカルのリアムの唯一無二な歌声。悲しい時も楽しい時も、聞くたびに心に響くところが大好きなのでおすすめです。(30代女性)

 

 

8.Backstreet Boys 「As long as you love me」

Backstreet Boys – As Long As You Love Me (Clive's Cut) (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 Backstreet Boys「As long as you love me」がおすすめの理由

1990年、日本ではまた一世風靡してはあいなかったがアメリカ海外では流行していた。彼らが出始めたころでもありボーカリストのBrian と奥様がであったプロモーションビデオでもある。(40代女性)

こちらの曲のメロディーが良いし、歌詞の意味も分かりやすいし、素敵な曲だと思います。英語勉強したがる人におすすめです。(20代女性)

 

 

9.マイケルジャクソン 「Black Or White」

Michael Jackson – Black Or White (Shortened Version)

1990年代に発売された洋楽 マイケルジャクソン「Black Or White」がおすすめの理由

『ブラック・オア・ホワイト』は1991年10月にリリースされたマイケル・ジャクソンのシングル曲です。 マイケルジャクソンと言えばダンスパフォーマンスです切れきれのダンスに歌声がマッチして最高です。 マイケルの楽曲は観て聴いてで楽しさ満載です。(50代男性)

言わずと知れたロックのキング。 今は亡き人ですが、名曲ばかり。 ブラックオアホワイトは白でも黒でも関係ないと言った内容で平等を表している。 人間愛に溢れています。(40代女性)

 

 

10.The Cardigans 「Carnival」

The Cardigans – Carnival (Live in London 1996)

1990年代に発売された洋楽 The Cardigans「Carnival」がおすすめの理由

1990年代に流行したスウェディッシュポップの代表曲。 わずかに歪みを含んだ音になぜか懐かしさを感じる名曲。単純に思える構成なのに今聞いてもポップでかっこいい。(30代女性)

とても爽やかでオシャレな雰囲気の曲です。 今聴いても色褪せない名曲だと思います。 CMでもよく使用されているので誰が聴いても印象の良い曲なんだと思います。(30代女性)

 

 

11.エリック・クラプトン 「Change the world」

Change the world  [日本語訳付き]  エリック・クラプトン

1990年代に発売された洋楽 エリック・クラプトン「Change the world」がおすすめの理由

『チェンジ・ザ・ワールド』はエリック・クラプトンがカバーし、グラミー賞を受賞した1996年の楽曲です。 エリック・クラプトンの歌声とギターの演奏がかっこよくてたまりません。(50代男性)

いろいろな歌手が歌っている曲だが、エリック・クラプトンのバージョンがギターの弾き語りで最もぐっとくる。(50代男性)

 

 

12.Whitney Houston 「I Will Always Love You」

Whitney Houston – I Will Always Love You  オールウェイズ・ラヴ・ユー

1990年代に発売された洋楽 Whitney Houston「I Will Always Love You」がおすすめの理由

映画の主題曲でもあり、スローテンポでのバラードと映画のシーンがシンクロする名曲。画像と合わせて聴くととても良い。(50代男性)

『オールウェイズ・ラヴ・ユー』はアメリカ合衆国のシンガーソングライターであるドリー・パートンが作詞作曲しレコーディングしたカントリーの楽曲です。 この曲はドリーの27曲目のシングルである。 1992年にホイットニー・ヒューストンがカヴァーし、映画『ボディガード』の主題歌として使用されました。 それ以来ホイットニーヒューストンと言えば『オールウェイズ・ラヴ・ユー』の代名詞が着いたように思います。(50代男性)

 

 

13.ダイアナ・キング 「Shy Guy」

Diana King – Shy Guy

1990年代に発売された洋楽 ダイアナ・キング「Shy Guy」がおすすめの理由

『シャイ・ガイ』は、ジャマイカ・スパニッシュ・タウン出身のレゲエ、R&Bシンガーである。ダイアナ・キングの曲です。 ゴスペルを彷彿とさせる歌声と迫力ある歌い方に脱帽です。(50代男性)

歌唱力が凄く、R&B好きにはたまらない甘くてメローな曲は誰もがうっとりしてします曲なのでオススメです。(30代女性)

 

 

14.jamiroquai 「Space Cowboy」

Jamiroquai – Space Cowboy

1990年代に発売された洋楽 jamiroquai「Space Cowboy」がおすすめの理由

CMソング「Staytune」などの楽曲で話題となった近年人気のバンドSuchmosですが、その音楽のルーツのひとつとして挙げられるのがJamiroquaiです。ソウル・ヒップホップ・アシッドジャズなどのブラック・ミュージックをうまく料理したこのバンドですが、最もオリジナリティを発揮しているのが2ndアルバムの『The Return of the Space Cowboy』でしょう。その中でも本曲「Space Cowboy」は、タイトなドラムや浮遊感のあるキーボード、絶妙なベース・プレイで彩られた傑作です。なお、シングル・ヴァージョンもありますが、アルバム・ヴァージョンは楽曲の構成に緩急があるため、より魅力的に感じます。(20代男性)

1990年代は、1980年代から続くアシッドジャズが、ヒットチャートを席巻する年代。中でもジャミロクワイは当時のセンスを代表するグループ。このスペースカウボーイの発表はセンセーショナルで、お洒落な男子はみんな聞いていた。(40代男性)

 

 

15.Rickey Martin 「The Cup of Life」

Ricky Martin – The Cup of Life (Live)

1990年代に発売された洋楽 Rickey Martin「The Cup of Life」がおすすめの理由

ワールドカップは終わってしまいましたが、サッカー関連の曲は結構ノリの良い曲が多いです。この曲はもう20年も前のものなんですね。(40代男性)

『カップ・オブ・ライフ』は1998年5月19日にリッキー・マーティンが発表しました楽曲、及び同曲を収録したシングル曲です。 1998年に開催したFIFAワールドカップに起用され毎日メディアから放送されました。(50代男性)

 

 

16.ボン・ジョヴィ 「always」

Bon Jovi – Always

1990年代に発売された洋楽 ボン・ジョヴィ「always」がおすすめの理由

『always』はアメリカ合衆国のロックバンド、ボン・ジョヴィの楽曲です。 この楽曲は分かれた彼女に永遠の愛を誓った曲だそうです。 最高にいい曲です。(50代男性)

 

 

17.Tin Machine 「Baby Universal」

Tin Machine – Baby Universal (music video version)

1990年代に発売された洋楽 Tin Machine「Baby Universal」がおすすめの理由

今は亡きデビッドボウイがボーカルをつとめていたバンドで1992年の曲です。ソロとはまた違って、ロックの要素が高まった感じです。(40代男性)

 

 

18.Amy Grant 「Baby, Baby」

Amy Grant – Baby, Baby

1990年代に発売された洋楽 Amy Grant「Baby, Baby」がおすすめの理由

普通のラブソングとして十分通用する曲ですが、第二子のミリーちゃんが生まれて作った曲とライナーノーツにありました。 十代半ばでデビューしたグラントは元々アメリカのクリスチャンポップ界ではとても有名で、グラミー賞やドーヴ賞で何度もノミネートや受賞歴がありますが、ここまで明るくキャッチーな曲を打ち出してきたことに多くの人が驚いたのではないでしょうか。 グラントにとってエポックメーキング的な一曲と言っても過言ではないと思います。 この曲とこの曲が入ったHeart in motionはゴスペルのカテゴリーではなくRecord of the YearやSong of the Yearなど4部門でグラミー賞にノミネートされ、CDが少しだけ入手しやすくなってありがたかったです。(50代女性)

 

 

19.Vanessa Paradis 「Be My Baby」

Vanessa Paradis - Be My Baby
Retrouvez Vanessa Paradis sur : Facebook : Instagram : Site offici...

1990年代に発売された洋楽 Vanessa Paradis「Be My Baby」がおすすめの理由

帰国子女やハーフの英語が流暢な女の子がカラオケで歌ったら可愛いと思います。曲調も歌詞も可愛くて個人的には休日にBGMとして流したいです。(20代女性)

 

 

20.エリック・クラプトン 「Born In Time」

Eric Clapton – Born In Time

1990年代に発売された洋楽 エリック・クラプトン「Born In Time」がおすすめの理由

スローテンポのロックが心地良い。ドライブ中に聴くとなんか自分が一回り大きくなったような錯覚に陥る。カッコイイ曲。(50代男性)

 

 

21.アンダーワールド 「Born Slippy」

Underworld – Born Slippy

1990年代に発売された洋楽 アンダーワールド「Born Slippy」がおすすめの理由

自分の青春時代のアンセムです。この曲が使用されていた映画「トレインスポッティング」が大好きでした。聴いていると気持ちよくなります。(40代女性)

 

 

22.harem scarem 「change comes around」

Harem Scarem – Change Comes Around

1990年代に発売された洋楽 harem scarem「change comes around」がおすすめの理由

ハードロック・ヘビメタ黄金時代の人であれば、ツボにはまる曲の一つだと思います。 疾走感のある入り方から後半のメロディアス調に変わっていくところなど、曲の展開も聴きどころです。(40代男性)

 

 

23.オアシス 「Don’t Look Back in Anger」

Oasis – Don't Look Back In Anger (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 オアシス「Don’t Look Back in Anger」がおすすめの理由

イギリスのアーティストでビートルズ二世とも言われていてビートルズが好きな人は好きだと思います。、この曲は朝でも夜でも気分が上がる曲です!(30代男性)

 

 

24.Oasis 「Don’t Look Back In Anger」

Oasis – Don’t Look Back In Anger (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 Oasis「Don’t Look Back In Anger」がおすすめの理由

オアシスと言えばこれ!というくらいの名曲で、日本でも人気の高い楽曲です。 切なさを喚起させるメロディが、親しみやすい一曲です。(30代女性)

 

 

25.レベル・ペブルス 「Dream Lover」

Dream Lover

1990年代に発売された洋楽 レベル・ペブルス「Dream Lover」がおすすめの理由

アイドルグループ【ribbon】がメインの番組【シンデレラEXP】のオープニングでした。 その他にも、スポーツ番組等で使われていたと思います。 ボーカルの勢いのある声と、ちょっと聴いたことのあるような、懐かしいメロディーラインが魅力的です。 シンデレラをモチーフにしていたのでしょうか。(40代男性)

 

 

26.Mariah Carey 「Fantasy」

Mariah Carey – Fantasy (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 Mariah Carey「Fantasy」がおすすめの理由

社会人になったばかりの頃によく聴いた曲です。今、改めて聴くとあの頃を思い出します。アップテンポでテンションが上がりますよ。(40代男性)

 

 

27.Technotronic 「Get Up (Before The Night Is Over)」

Technotronic – Get Up (Before The Night Is Over)

1990年代に発売された洋楽 Technotronic「Get Up (Before The Night Is Over)」がおすすめの理由

90年代の音楽ですが、テクノ調の音楽が今聞いても全く古くなく、逆に新鮮で、のりのりで気分が上がる一曲です。(40代男性)

 

 

28.Blur 「Girls And Boys」

Blur – Girls And Boys

1990年代に発売された洋楽 Blur「Girls And Boys」がおすすめの理由

コミカルでポップなサウンドとノリの良さが90年代のブリットポップ全盛期を想起させる名曲です。底抜けで明るいようでいてデーモンのボーカルがどこかシニカルで知性を感じさせます。(30代男性)

 

 

29.Pet Shop Boys 「Go West」

PET SHOP BOYS – Go west

1990年代に発売された洋楽 Pet Shop Boys「Go West」がおすすめの理由

曲の開始の太陽が上がっていくような高揚感を覚えるメロディーと、思わず口ずさんでしまうフレーズは、聞くたびに爽快感を覚え、何度聞いても飽きません。(40代男性)

 

 

30.C+C music factory 「Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now) ft. Freedom Williams」

C+C Music Factory – Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now) ft. Freedom Williams

1990年代に発売された洋楽 C+C music factory「Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now) ft. Freedom Williams」がおすすめの理由

「エブリバディダンスナウ」の有名な掛け声とともに始まるラップ調の音楽がめちゃくちゃテンションが上がります。(40代男性)

 

 

31.KORN 「GOT THE LIFE」

Korn – Got The Life (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 KORN「GOT THE LIFE」がおすすめの理由

ジョナサン.デイヴィスの泣き叫ぶ異常なボーカルスタイルがよくて、私はハマりました。良ければ聴いて下さい!(50代男性)

 

 

32.Rage Against The Machine 「Guerrilla Radio」

Rage Against the Machine - Guerrilla Radio - Lyrics & 日本語字幕
The Battle Of Los Angeles Rage Against the Machine - No Shelter - Lyrics & 日本語字幕 Rage Against the Machine - Know Y...

1990年代に発売された洋楽 Rage Against The Machine「Guerrilla Radio」がおすすめの理由

ロックとラップが融合しており、非常にかっこいい曲であるから。ジムでトレーニングしている時にオススメの曲。PRIDEのメインテーマ曲であり、知名度は高いと思う。(30代男性)

 

 

33.björk 「hyperballad」

björk – hyperballad

1990年代に発売された洋楽 björk「hyperballad」がおすすめの理由

アイルランドの歌姫ビヨークが1995年に発表した名曲です。独特の高揚感があって、聴いているとどんどん彼女の世界に引き込まれていきます。(50代男性)

 

 

34.Bjork 「I REMEMBER YOU」

BJORK – I REMEMBER YOU (SUBTITULADO)

1990年代に発売された洋楽 Bjork「I REMEMBER YOU」がおすすめの理由

何故かこの曲を聞くと切なくなります。もう会えない人を思い浮かべてしまうような、そんなしんみりした気持ちにさせられます。(20代女性)

 

 

35.Charlene 「I’ve Never Been To Me」

愛はかげろうのように【訳詞付】- Charlene

1990年代に発売された洋楽 Charlene「I’ve Never Been To Me」がおすすめの理由

囁くような優しい歌声に、聴いていると気持ちまで、優しくなれるような気がします。 癒されたい人におすすめの一曲です。(40代男性)

 

 

36.HELMET 「In the Meantime」

Helmet – In The Meantime

1990年代に発売された洋楽 HELMET「In the Meantime」がおすすめの理由

ヘヴィーメタルともハードコアなパンクとも違う、所謂「ヘヴィロック」の元祖的なバンド「ヘルメット」のセカンドアルバムにして彼らの最高傑作でもある「Meantime 」の1曲目を飾る名曲です。これは初めて聴いた時はまるで頭を大きなナタで割られた様な衝撃でした!(50代男性)

 

 

37.Queen 「It’s A Beautiful Day」

Queen – It's A Beautiful Day

1990年代に発売された洋楽 Queen「It’s A Beautiful Day」がおすすめの理由

『クィーン イッツ・ア・ビューティフル・デイ』はイギリスのロックバンド・クイーンが1995年に発表したアルバムの中にあります。このアルバム『メイド・イン・ヘヴン』は全世界で2000万枚以上を売り上げております。クイーンのスタジオ・アルバムとしては最大のヒット作となっています。 ボーカルのフレディ・マーキュリーの歌声がこの楽曲にマッチしていて最高にいいです。 迫力といい高音域の素晴らしい歌声右に出るもの無しって感じです。(50代男性)

 

 

38.ボン・ジョヴィ 「Keep The Faith」

Bon Jovi – Keep The Faith

1990年代に発売された洋楽 ボン・ジョヴィ「Keep The Faith」がおすすめの理由

この曲は自分たちの置かれた苦しい立場を見つめ、前向きに頑張ろうという強い意志を示した歌詞で聴いている我々も頑張ろうという気持ちにさせてくれる曲です。(40代男性)

 

 

39.マドンナ 「Like A Virgin」

Madonna – Like A Virgin (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 マドンナ「Like A Virgin」がおすすめの理由

今でも迫力があるセクシーシンガーマドンナ。 大人の色気のある肉体美に溢れたダンスに歌はとてもカッコいい。 オススメです。(40代女性)

 

 

40.Ricky Martin 「Livin la vida loca」

Ricky Martin – Livin' La Vida Loca (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 Ricky Martin「Livin la vida loca」がおすすめの理由

以前、郷ひろみもカバーした、とても有名な曲。 明るくなれるし、どんな世代でも聞いたことがある曲だと思います。(30代女性)

 

 

41.Aerosmith 「Livin’ On The Edge」

Aerosmith – Livin' On The Edge (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 Aerosmith「Livin’ On The Edge」がおすすめの理由

サビの部分が覚えやすく印象的な曲でコンサートでもすごく盛り上がりました。曲も良いですが、スティーブン・タイラーがボディペイントで全裸になってたり、当時人気子役だったエドワード・ファーロングが出てたストーリー仕立てのMVもかなり面白いです。(40代女性)

 

 

42.Steps 「Love’s Got a Hold on My Heart」

Steps – Love's Got a Hold On My Heart (Video)

1990年代に発売された洋楽 Steps「Love’s Got a Hold on My Heart」がおすすめの理由

とにかく爽快、気持ち良く聞ける音楽です。この曲UKですが、UKはUSと比べてライトなリズムの中にも、どこかしっとり感があるものですが、これはライトさ満載な上にダンスの軽快さも相まって元気が出てきます。女性3人男性2人のグループでメインボーカル2人のうち、特にクレア・リチャーズの伸びのある声量と重厚感がたまらなく素敵です。是非一度聞いてほしい一曲です。おススメです‼︎(40代男性)

 

 

43.フーファイターズ 「Monkey Wrench」

Foo Fighters – Monkey Wrench (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 フーファイターズ「Monkey Wrench」がおすすめの理由

まさに90年代ロックの王道。ボーカルを含めた4名のメンバーのグルーブ感がアッパーな疾走感になっていてたまらない曲です。(40代男性)

 

 

44.westlife 「my love」

Westlife – My Love (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 westlife「my love」がおすすめの理由

声や曲調がゆったりして、その中でもサビの盛り上がりがあって聞いていて爽やかな気持ちになれて何度も聞きたくなる(30代男性)

 

 

45.Scatman John 「Only You」

Only You – Scatman John

1990年代に発売された洋楽 Scatman John「Only You」がおすすめの理由

ノリが良い曲で、聴いていて元気が出る曲で、運動中や旅行中に 聴いていても気分が盛り上げる曲で、お気に入りの曲です。(30代男性)

 

 

46.Radiohead 「Paranoid Android」

Radiohead – Paranoid Android

1990年代に発売された洋楽 Radiohead「Paranoid Android」がおすすめの理由

世界的なバンドのRadioheadの代表曲の一つです。 6分を超えるロックとしては長い曲は転調を繰り返し、曲調が変わっていくけど、叙情的な美しいメロディーは一貫として変わりません。 名曲だけにカバーを発表するバンドがらいますが、その美しいメロディーに見え隠れする終末感や絶望感を表現できるのはRadioheadだけです。 1900年代の曲ですが、この曲と類似する曲が全く出て来ない唯一無二の一曲です。(50代女性)

 

 

47.OFFSPRING 「pretty fly(for a white guy)」

The Offspring – Pretty Fly (For A White Guy)

1990年代に発売された洋楽 OFFSPRING「pretty fly(for a white guy)」がおすすめの理由

縦ノリのとにかく軽快な曲です。ノリがいいのでテキトー英語でカラオケして盛り上がれます。あといつだったかの「すべらない話」で兵頭さんが、曲名わからずCD屋さんで歌って探してもらった話の曲だと思います。(30代女性)

 

 

48.ニューオーダー 「Regret」

New Order – Regret (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 ニューオーダー「Regret」がおすすめの理由

バーナード、サムナーの語り掛ける歌声がテクノサウンドにマッチしていて聴き心地がいい、ドライブの時に聴いてます。おススメです。(50代男性)

 

 

49.Fatboy Slim 「Right Here Right Now」

Right Here, Right Now by Fatboy Slim [Official Video]

1990年代に発売された洋楽 Fatboy Slim「Right Here Right Now」がおすすめの理由

Fatboy Slimの有名曲は他にもあるが、それらの比較的なキャッチーな曲とは全く違う圧倒的なかっこよさ。 大部分を占める音楽のみの部分が持つ疾走感やスケール感がFatboy Slimらしくない気がするのに曲を通してFatboy Slimらしい一曲。(30代女性)

 

 

50.Sting 「Shape of My Heart」

Sting – Shape of My Heart (HQ)

1990年代に発売された洋楽 Sting「Shape of My Heart」がおすすめの理由

映画「レオン」主題歌となった曲です。いつ聞いても胸がきゅっと締め付けられるような切ない気持ちになります。(60代男性)

 

 

51.Elvis Costello 「She」

She / 忘れじの面影 [日本語訳付き]  エルビス・コステロ

1990年代に発売された洋楽 Elvis Costello「She」がおすすめの理由

この曲を聞くと誰かに愛されている気持ちになれます。寂しさや孤独を感じた時に、この楽曲を聞くと良いと思います。(20代女性)

 

 

52.Nirvana 「Smells Like Teen Spirit」

Nirvana – Smells Like Teen Spirit (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 Nirvana「Smells Like Teen Spirit」がおすすめの理由

90年代のグランジ・オルタナティブブームの先駆けともいえる代表的な曲で、知名度も一番あるといっても過言ではないでしょう。今でも様々なドラマや映画だけでなくバラエティー番組などでも幅広く使用されていることから、知識として知っておく程度だけでも損はない名曲です。(40代女性)

 

 

53.Blur 「Song 2」

Blur – Song 2

1990年代に発売された洋楽 Blur「Song 2」がおすすめの理由

Blurの楽曲にしてはかなり荒々しいので、初めて聴いた時は驚きました。 本当に余計な部分を削ぎ落した、ソリッドな構成になっていて、カッコいいです。 曲があっという間に終わるのも、この曲の場合は逆に潔くて良いです。(40代男性)

 

 

54.リサローブ 「STAY」

Lisa Loeb "Stay (I Missed You)" Music Video

1990年代に発売された洋楽 リサローブ「STAY」がおすすめの理由

好きだった映画『リアリティバイツ』の主題歌で、リサローブの声と楽曲の良さで聴いてる時に気持ちがふんわりします。(40代女性)

 

 

55.Dr. Dre 「Still D.R.E.」

Dr. Dre ft. Snoop Dogg – Still D.R.E. (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 Dr. Dre「Still D.R.E.」がおすすめの理由

イントロがとても良く、曲の入りに間を使ったのはDr.dreが初めてだと思います。そこで引きこまれそして曲が単調なんですがsnnopdogの声もよく最後まで心地よく聞ける曲だと思います。(30代男性)

 

 

56.System of a down 「Suger」

System Of A Down – Sugar

1990年代に発売された洋楽 System of a down「Suger」がおすすめの理由

メタルの中でも異色の位置にいるSystem of a down.彼ららしい異様な不協和音とボーカルの洗脳的な声質が良いです(30代男性)

 

 

57.DJ Cam 「Summer in Paris」

Summer In Paris – DJ Cam

1990年代に発売された洋楽 DJ Cam「Summer in Paris」がおすすめの理由

1996年にリリースされたDJ Camのパリの夏という名曲で、Anggunという女性ボーカルをフューチャーし、サウンドと共に涼を感じれるサマーチューンで、おすすめです。(30代女性)

 

 

58.Radiohead 「Talk show host」

Talk show host – Radiohead

1990年代に発売された洋楽 Radiohead「Talk show host」がおすすめの理由

Radioheadが映画ロミオとジュリエットに提供した曲です。美しいメロディーとRadioheadらしいネガティヴで狂気が感じられる歌詞とそしてトムヨークのボイスがよくあっています。 恋愛映画に提供してもいいと思えない歌詞なのに、それを美しく仕上げてしまうのはさすがRadioheadです。 Radiohead自身のはアルバムに入っていない隠れた名曲です。(50代女性)

 

 

59.エリック クラプトン 「Tears In Heaven」

Eric Clapton – Tears in Heaven live Crossroads 2013

1990年代に発売された洋楽 エリック クラプトン「Tears In Heaven」がおすすめの理由

この曲はクラプトンが息子の死を悼んで作られた曲です。歌詞が泣けます。英語の勉強にもとても良く和訳されています。(40代女性)

 

 

60.Boys2Men 「Thank You」

Boyz II Men -Thank You

1990年代に発売された洋楽 Boys2Men「Thank You」がおすすめの理由

1990年代にグラミー賞を受賞したことのあるR&Bグループ。 ラップ、バラード問わず、最高のハーモニー。(40代男性)

 

 

61.2 Unlimited 「The Real Thing」

2 Unlimited – The Real Thing (Official Music Video)

1990年代に発売された洋楽 2 Unlimited「The Real Thing」がおすすめの理由

バブルが弾けた後で仕事が忙しく疲れている時でもこれを聴くと体が勝手に動いてしまうほどグルーブ感が最高でした。私が唯一聴いていたユーロビートです。(50代男性)

 

 

62.Scatman John 「TIME(TAKE YOUR TIME)」

Time (Take Your Time) – Scatman John

1990年代に発売された洋楽 Scatman John「TIME(TAKE YOUR TIME)」がおすすめの理由

リズム感の良い曲で、運動中や、旅行中に聴いていて気分の良い曲で、 お気に入りの曲です。また、Scatman Johnの個性が良く引き出された名曲だと思います。(30代男性)

 

 

63.Mr. Big 「To Be With You」

Mr. Big – To Be With You (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 Mr. Big「To Be With You」がおすすめの理由

短い曲ですが、サビの部分のコーラスが最高です。 30年近く前の古い曲ですが、古臭さは全く感じません。若い人にもぜひ聞いてほしいです。(30代男性)

 

 

64.スティービーワンダー 「TO FEEL THE FIRE」

To Feel The Fire / Stevie Wonder

1990年代に発売された洋楽 スティービーワンダー「TO FEEL THE FIRE」がおすすめの理由

『フィール・ザ・ファイア』はスティービーワンダーの楽曲です。 スティービーワンダーの歌声は最高にいいですね。色んな楽曲を提供してくれているのも魅力の一つです。(50代男性)

 

 

65.MC Hammer 「U Can’t Touch This」

MC Hammer – U Can't Touch This (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 MC Hammer「U Can’t Touch This」がおすすめの理由

アップテンポのダンスミュージックで、是非映像と一緒に見て欲しい曲。サビのコメントが印象的で耳に残る。(50代男性)

 

 

66.Mariah Carey 「Vision of Love」

Mariah Carey – Vision Of Love (Official Video)

1990年代に発売された洋楽 Mariah Carey「Vision of Love」がおすすめの理由

マライヤ・キャリーと言えばクリスマスではなく、圧倒的にこちらです。SomeDayとかなり悩みましたが、声の伸び、力強さ!おすすめです。(40代女性)

 

 

67.ホイットニー・ヒューストン 「I Will Always Love You」

Whitney Houston – I Will Always Love You  オールウェイズ・ラヴ・ユー

1990年代に発売された洋楽 ホイットニー・ヒューストン「I Will Always Love You」がおすすめの理由

映画「ボディガード」の主題歌として使用された曲です。声量のすごさ、一度聴いたら忘れられません。素晴らしい歌手だったのに残念です。(60代男性)

 

 

68.カーペンターズ 「Yesterday Once More」

Yesterday Once More (イエスタデイ・ワンス・モア) / CARPENTERS

1990年代に発売された洋楽 カーペンターズ「Yesterday Once More」がおすすめの理由

20代の頃に初めて聴いた時にとても心残り自分の結婚式のウエディングドレスのお色直しの入場の時にこの曲を流しました。今でも耳にすると幸せな気持ちになります。(40代女性)

 

 

69.マイケルジャクソン 「You are not alone」

Michael Jackson_You Are Not Alone :追悼:(日本語字幕)

1990年代に発売された洋楽 マイケルジャクソン「You are not alone」がおすすめの理由

人生で何かにつまづいた時、この曲を聴くとマイケルの優しい歌声によって心が落ち着き、歌詞にあるように「自分は一人じゃないんだ」という言葉が、胸に突き刺さり少し勇気が湧いてくるのです。なんといってもこの曲の魅力は、マイケルの囁くような声。耳元で大丈夫だよ、と囁いてくれてるような気持ちになれます。(40代女性)

 

 

70.Des’ree 「You gotta be」

Des'ree - You Gotta Be ('99 Mix) [Official Video]
Des’ree - You Gotta Be ('99Mix) (Official Video) Listen on Spotify - Listen on Apple Music -

1990年代に発売された洋楽 Des’ree「You gotta be」がおすすめの理由

歌手Des’reeの渋くて落ち着きのある声に素朴なサウンドの音楽が聴きやすく、歌詞がシンプルで、「自分に自信を持って」というメッセージがストレートに伝わる曲だから。(20代女性)

 

 

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