2019年に読みたい自己啓発本おすすめ79選

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2019年に読みたいおすすめの自己啓発本

 

1.D・カーネギー「人を動かす」

2019年に自己啓発本 D・カーネギー「人を動かす」がおすすめの理由

良好な人間関係を築くことで、物事上手くいくと考えていて、仕事にももちろん通じます。自分の対応や接し方をかえることで円滑に物事が進むなんてよいことだと思います。相手も納得してとか、してみたい、頑張りたいとかポジティブな気持ちになってもらえればと思います。(20代女性)

良好な人間関係を築くことは物事が上手く進む最善の方法だと思います。人を動かすは、人は人にどのように接すると良いのかが書かれています。この本を読んだ後、私は自分の今までの振る舞いに間違いに気づくことができました。この本を読めば、人間関係を良好にするための方法が分かるはずです。(20代女性)

ビジネスにおいて、またはその他の場面でも、人を動かすための手段を教えてくれる本です。相手に対して怒りの感情が芽生えたら、それを真正面からぶつけるのか、それとも相手に自然と気付かせて自ら行動するように持っていくのか。仕事をする上で役立つと思うので男性に読んでほしい1冊です。(20代女性)

人間関係を考えていく上での原則、本質、大切なことが実話をベースに書かれており、読み進めやすいです。当たり前のことのようで振り返ると自分ができていないことがあり、ハッとさせられ、学ぶことができます。目の前の相手に対してどう接していくべきか、たくさんの気づきを得ることができます。時間をあけて定期的に読むのがオススメの本です。(20代女性)

 

 

2.堀江貴文「ゼロ」

2019年に自己啓発本 堀江貴文「ゼロ」がおすすめの理由

堀江貴文さんがどんな人なのかを知る事ができ、ますます好感をもてました。もともと堀江さんの事は、好感は持っていましたが、どこかで天才や自分とはかけはなれたところにいた人というイメージがありましたが、ろうやでの話や離婚後の話など、涙した話や孤独向き合う事の大事さなど、乗り越えたからこそあそこまでいけるんだなぁと思いました。(40代女性)

ホリエモンはもともと好きではありましたが、ホリエモンはもともと頭がよくて才能があると思っていました。しかし、子供の頃からの生い立ちや刑を償っている頃の話を知り、ますますホリエモンの事に興味をもつようになりました。(40代女性)

著者はライブドアのIT事業で成功をおさめながら2006年の証券取引法違反容疑で逮捕されます。刑務所は、彼にとって世間の束縛から隔離された全くの自由空間でした。この中で、彼が「働く」という原点に戻ろうとして、再起をかけた意気込みに感動が溢れてきます。(60代男性)

 

 

3.岸見 一郎「嫌われる勇気」

2019年に自己啓発本 岸見 一郎「嫌われる勇気」がおすすめの理由

心理学者フロイトは皆の知る代表的な心理学の代表でありますが、対するアドラーの心理を非常にわかりやすく、人が必ず持つそれぞれの人生で複雑に絡まる悩みを、単純に納得させながら誰もが幸せになれる考え方を書いています。思いもしなかった考え方を知ることが出来る一冊です。(50代女性)

承認欲求が強かったり、嫌われる事が怖い自分に落としむことが今はなかなかできないが、そんな人の人生をシンプルにする方法が書かれている。人と人の間に線を引くという、一見、冷たい考えに見えるが読み進めていくうちに、あたたかい考えに触れることができた。(30代女性)

今までの自分の考えがいかに狭かったのか、また物事の捉えようでここまで人間は変われるのだなと思った作品です。普通の本とは違い語り合いの内容が書かれています。1行1行読み進めて行くと、次が気になって寝る間を惜しんでまで読んでしまいました。(20代女性)

 

 

4.水野敬也「夢をかなえるゾウ」

2019年に自己啓発本 水野敬也「夢をかなえるゾウ」がおすすめの理由

一般的な自己啓発本のイメージといえば面白くない・固い等のイメージがありましたが、この本はそんなこれまでの自己啓発本とは違い、笑えて泣けてとってもタメになる本です。実践すべきことの1つ1つがとても身近で、今日からでもすぐ実践できるのですごくやる気になります。活字が苦手な方でも一気に読めちゃうくらいの読みやすさで、とってもオススメです。(30代女性)

自己啓発なのにコメディ的な小説で夢中になって読める本です。一つ一つ変な神様がお題だしてこなすのですがそのお題が誰でも出来るだけどほとんどの人がやってないちょっとしたことなのですが自分の毎日を見直した1冊でもあるので楽しく今の自分を少し変えたい人にもお勧めです。(40代女性)

象の神様ガネーシャが、人生に悩んでいる主人公に成功する為の秘訣を面白おかしく教えてくれる。文中には多くの偉人の名言を取り入れてわかりやすく解説していて参考になる。一番心に残ったのは、自分の夢は周りにプレゼンすると叶う(周りの賛同を得れば、その夢は皆の夢にもなり、自ずと叶う)という内容です。(30代女性)

 

 

5.大島淳一「マーフィー100の成功法則」

2019年に自己啓発本 大島淳一「マーフィー100の成功法則」がおすすめの理由

見出し毎に分けてあり、話が連なってないので好きなところから読める。スピリチュアルかと思われるかもしれないが、本当に実行したら、その通りになるので魔法みたいな本。自分は疑い深い性格なので素直な人だとより良いかも。(20代女性)

この本を読むと、考え方をポジティブに、明るい未来を考え、人生を思うように変えられる本だからです。寝る前に、自分の潜在意識に働きかけ、なりたい自分になっていると、考えながら寝るだけで、本当に実現するからです。100個項目があるので、人によってどれが合うか選べるのも魅力の本です。(50代女性)

 

 

6.吉野源三郎「君たちはどう生きるか」

2019年に自己啓発本 吉野源三郎「君たちはどう生きるか」がおすすめの理由

昔は卑怯な事や人を傷つける事をすると、友人同士で喧嘩したりしながら切磋琢磨して成長してたのだろう。だが現代ではちょっとした事でも、暴力だと言ったりして子供達の互いの成長に歯止めをかけてしまったり、本筋からズレてしまったりする事もある。この本は、誰が正しいとかということではなく何が正しいのか、人間は社会の一員であり、そこである種のルールを破れば非難を受ける…という、当たり前の事を当たり前のように描いている。でも現代ではそれが当たり前とは限らない…。(30代女性)

この本を手に取った際、心に響くものがありました。君たちはどう生きるかという題名から私自身の生活について見直すきっかけになったと思います。コペルくんとおじさんの対話やおじさんのノートから子供から大人まで感動できる内容だと思いました。(10代男性)

 

 

7.長谷部誠「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の週間に」

2019年に自己啓発本 長谷部誠「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の週間に」がおすすめの理由

サッカー日本代表のキャプテン、長谷部誠選手が書いた自伝書。 当時、東日本大震災が起きこの収益金を全額寄付するという男前なエピソードもあり、一流選手の考え方やエピソードなど、色々と学ぶのとが出来る一冊です。(30代男性)

私は大学で心理学を専攻している者です。心理学という形なき学問を通して、日々人間の心に向き合う毎日を送っています。そんな私がこの本に出会ったのは心理学を学び始める前の高校生の時です。受験を控え、イライラをつのらせていた私は自分の感情を上手くコントロールできずにいました。そんな私をみかねた母が一冊の本を手渡してくれました。それがこの「心を整える」でした。この本はどうしたらいかなる状況下でも自身の心をぶれずに一定させることができるのか、良い意味でマインドコントロールさせるための秘策にも触れられています。心を整える習慣をとりいれることで世界はぐっと広がっていきます。(20代女性)

 

 

8.堀江貴文「多動力」

2019年に自己啓発本 堀江貴文「多動力」がおすすめの理由

ライトな感じで読みやすかった。ルーティーンのような生活を送っている人にはとても響くものが多いと思う。たまにどっかで聞いたことあるような話もあったが、ポップな展開で話が進んでいくので、あまり気にはならない。2、3時間で読めるので、手にして損はないかと。(30代女性)

livedoor事件で有名な堀江貴文さん著書、多動力。その名のとうりで、沢山のタスクを同時にこなす力をつけ用というもの。フリーランスを目指したい、自由に生きたい、好きなことで生きていきたいという人にお勧め。(20代男性)

 

 

9.心屋仁之助「「好きなこと」だけして生きていく。」

2019年に自己啓発本 心屋仁之助「「好きなこと」だけして生きていく。」がおすすめの理由

「わがまま」「自分勝手」な生き方を推奨する本です。 「迷惑をかけないと言う人が一番迷惑」「迷惑をかけよう」といった内容です。そのためには、「自分の可能性を信じる」ことが大切だとあります。難しい課題ですが、嫌われて迷惑かけて起こられてでも「好きなことをする」覚悟が必要だなぁと思います。(40代女性)

 

 

10.松浦弥太郎「100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート」

2019年に自己啓発本 松浦弥太郎「100の基本 松浦弥太郎のベーシックノート」がおすすめの理由

一ページに一項目ずつ、生き方の指針が書かれています。自己啓発本の中でも、素直で誠実な人格形成を指南するものです。大儲けするとか、大成功するといったような派手さはありませんが、「嘘をつかない」「約束は守る」「整理整頓する」等のシンプルで美しい基本習慣について書かれたもので、読んでいて非常に気持ちの良い一冊です。(40代女性)

 

 

11.デイヴィッド・S・キダー、ノア・D・オッペンハイム、小林朋則 訳「1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365」

2019年に自己啓発本 デイヴィッド・S・キダー、ノア・D・オッペンハイム、小林朋則 訳「1日1ページ、読むだけで身につく世界の教養365」がおすすめの理由

1ページで話が完結するため、一日5分程度の読書で世界の教養を身につける事ができるところです。曜日で歴史、文学、芸術、科学、音楽、哲学、宗教のジャンルに別れているため、飽きがこない仕掛けになっています。宗教では、あまり日本人には馴染みのない分野ではありますが、教養として知っているのは面白いです。(40代女性)

 

 

12.山崎武也「60歳からの人生の楽しみ方」

2019年に自己啓発本 山崎武也「60歳からの人生の楽しみ方」がおすすめの理由

人生80年時代60歳からの楽しい時を詳しく書いてありました、今まで仕事一筋なのが自分の趣味を生かしていけるわけです、しかし年金も少なくて思うように好きなこともできないのがいまの時代です、それをこの本はお金を使う趣味でなく無趣味こそが最大の楽しみ、人付き合いも整理をして物入りが多い付き合いをやめて孤独を楽しむことを教えてくれました。(60代男性)

 

 

13.犬飼ターボ「CHANCE」

2019年に自己啓発本 犬飼ターボ「CHANCE」がおすすめの理由

仕事に希望を見出せない若者がメンターに出逢い、新たな事業で成功をしていく物語ですが、メンターの台詞が人生への希望と愛に溢れていて心に沁みます。主人公の若者自身もメンターの助言を素直に実践していくので、見習いたいもの。起業したものの迷っている人、起業になんとなく憧れを持つ人に勧めたい1冊です。(40代女性)

 

 

14.デイヴ・アスプリー「HEAD STRONG シリコンバレー式頭がよくなる全技術」

2019年に自己啓発本 デイヴ・アスプリー「HEAD STRONG シリコンバレー式頭がよくなる全技術」がおすすめの理由

この本は著者が人生を過ごす中で人間のパフォーマンスをいかに上げて効率よく働いたり遊んだりするかとい事が書かれた本です。それは行動や食事の取り方、栄養素を摂るとどういった働きがあるかなど著者の体験とともに面白く読める本でした。(20代男性)

 

 

15.植松努「NASAより宇宙に近い町工場」

2019年に自己啓発本 植松努「NASAより宇宙に近い町工場」がおすすめの理由

著者の会社の従業員20人の町工場・植松電機は2005年からポリエチレンを燃料に使った爆発しない安全なロケットの開発に取り組んでいます。そんな小さな会社にNASAをはじめとする世界の人たちが訪れています。本の中に著者の「どうせ無理という言葉をなくしたい」を始めとした、物作りに向けた多くの教訓が記述されています。読んでいくうちに、読者のモチベーションがアップして来るような一冊です。(60代男性)

 

 

16.四角大輔「The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅」

2019年に自己啓発本 四角大輔「The Journey 自分の生き方をつくる原体験の旅」がおすすめの理由

作家、美容師、LGBT、医者、インジニアなど様々な業界で活躍されている方々が、それそれの人生のターニングポイントとなった旅をつづっている。まだ視野の狭い学生の私にとって、この本はとても良い刺激になり人生の選択肢がとても広がったように感じた1冊である。(20代女性)

 

 

17.矢沢永吉「アー・ユー・ハッピー」

2019年に自己啓発本 矢沢永吉「アー・ユー・ハッピー」がおすすめの理由

この本は前作成りあがり2とも言われており、当時、大変注目されました。誰しも大人になり、世の中の常識から逸脱してしまうことがあります。この本は矢沢永吉さんが大人になって、世の中では批判されるようなことを正直に書いた本です。(40代男性)

 

 

18.思い出せない「ありがとうの魔法」

2019年に自己啓発本 思い出せない「ありがとうの魔法」がおすすめの理由

知人に勧められて読んでみたら読みやすく、ありがとうと言葉に出すだけで確かに気持ちが良いことが実感出来ました。当時、社内でマイナス発言をする人がいて、いつも、空気を乱されていました。その本のお陰で気にならなくなりました。(30代女性)

 

 

19.奥田弘美さん「うつが逃げ出す50のコツ」

2019年に自己啓発本 奥田弘美さん「うつが逃げ出す50のコツ」がおすすめの理由

私はうつ病になってしまい、自宅療養しています。 この本はうつの人が少しでも気分が軽くなるように、病気が早く治るように簡単に出来そうな50個の方法が書いてあります。かわいらしいアニメも書いてあるので、気負わず楽に読める内容です! 私もこの本を読んで治るように頑張っています。(30代女性)

 

 

20.村上龍「カンブリア宮殿 村上龍×経済人」

2019年に自己啓発本 村上龍「カンブリア宮殿 村上龍×経済人」がおすすめの理由

テレビ番組でやっていたものが書籍化されたものなんですがこれは作家の村上龍が企業の社長と対談を行いトップマネージメントとはなんぞや、人心掌握術とはなんぞやと言った人の上に立つ時に必要なものの考え方が得られるサラリーマン特に管理職の人には大変参考になる本です。(40代男性)

 

 

21.鷲田清一「ことばの顔」

2019年に自己啓発本 鷲田清一「ことばの顔」がおすすめの理由

哲学の言葉を噛み砕いてわかりやすい身近な表現で置き換えている作品です。鷲田清一さんの考え方の1つかと思うのですが、自己と他己というの位置づけを深く考えさせてくれるきっかけを与えてくれる一冊であるからです。自分や他人という存在に対して不安を覚えた時に読んでいただきたいです。(30代男性)

 

 

22.鎌田洋「ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと」

2019年に自己啓発本 鎌田洋「ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと」がおすすめの理由

カストーディアルというディズニーの清掃員のお話で、 どんな仕事でも人々に夢を与えられるんだと 実感させられるストーリーです。 この本を読むことによって自分の仕事に誇りを持てるように、向き合っていこうと感じさせられました。(20代女性)

 

 

23.吉田重人・岡ノ谷一夫「ハダカデバネズミ」

2019年に自己啓発本 吉田重人・岡ノ谷一夫「ハダカデバネズミ」がおすすめの理由

ハダカデバネズミはアフリカに生息する、げっ歯目・ヤマアラシ亜目・デバネズミ科の動物です。地中にトンネルを掘って「女王様・王様」「兵隊」「働きネズミ」の階級に分かれて生息しています。それぞれの階層で生き生きと働く彼らのユニークな生態を楽しませてくれる一冊です。(60代男性)

 

 

24.佐藤雅彦「プチ哲学」

2019年に自己啓発本 佐藤雅彦「プチ哲学」がおすすめの理由

哲学というと難しいイメージですが、この本はシンプルでスラスラとちょうど良い感じで読むことができます。少し疲れたときや物事の見方や考えをリフレッシュしたい時など、簡単に読めていいと思います。挿絵があるのも良いです。(40代女性)

 

 

25.本田健「ユダヤ人大富豪の教えⅢ」

2019年に自己啓発本 本田健「ユダヤ人大富豪の教えⅢ」がおすすめの理由

「ユダヤ人大富豪の教え」の続編ですが、幸せなお金持ちになるために必要なステップが分かりやすく書いてあります。実際このステップを読んで自分に置き換えみると、より自分を俯瞰でき本当に自分が望んでいることが見えてきたりするのでとてもオススメです。(30代女性)

 

 

26.柚木麻子「ランチのアッコちゃん」

2019年に自己啓発本 柚木麻子「ランチのアッコちゃん」がおすすめの理由

普通の会社員澤田三智子が自身の営業部部長黒田敦子(あだ名はアッコ)とお弁当を交換することで今まで見えなかったものが見えてくるようになるお話なのですが…アッコさんの言葉一つ一つがスカッとしていて、なんだか気持ちいい!言葉としては厳しいかもしれないけど、行動はすごくキリッとしていてそれでいて優しい。私もこんな上司について行きたいと思いました。読むだけでもポトフの温かさに胸が熱くなる。温かいポトフの味を経験してみたいです。(10代女性)

 

 

27.伊藤真「伊藤真の民法入門」

2019年に自己啓発本 伊藤真「伊藤真の民法入門」がおすすめの理由

私たちが生きていく上での社会のルールである民法。民法と言えば、難しいイメージがあり、取っ付きにくい分野でもあるが、この本は民法を初めて勉強にするにあたって、非常に分かりやすく解説され、一度読むと頭に残る印象深い本です。また、民法関連資格の取得を目指す人にとっても、初めて民法に触れるのであれば、この本をオススメします。(20代男性)

 

 

28.二見道夫「一日一話寝る前に「読むクスリ」」

2019年に自己啓発本 二見道夫「一日一話寝る前に「読むクスリ」」がおすすめの理由

99の短編に分かれてこれからの生き方や社会・会社での処世術、仕事のヒントなどが簡単に読める内容。タイトル通りでなくても通勤時やまさに実体験で困っている時など目次を見ながら何度も読み返して参考にできる本。(50代男性)

 

 

29.米原万里「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」

2019年に自己啓発本 米原万里「嘘つきアーニャの真っ赤な真実」がおすすめの理由

著者は少女時代、チェコの「在プラハ・ソビエト学校」に通っていました。そこで同級生のアーニャに出会います。愛国心を大切にしていた祖国ルーマニアを捨てイギリスに移住してしまったアーニャ。大人になって、アーニャに会いに行った著者が、彼女から告げられた驚愕的な真実に考えさせられる一冊です。(60代男性)

 

 

30.堀江貴文「炎上される者になれ!」

2019年に自己啓発本 堀江貴文「炎上される者になれ!」がおすすめの理由

知らず知らずに周囲の評価を気にして悩んでいた自分にとって、とても力になった一冊でした。もっと自分と素直な気持ちで向き合って、自分を大切にしていくことが大事だと改めて思います。もし自分のやりたい事に不安があってためらっている人は、ぜひこの本を読んでみて下さい。勇気をもらえると思います。(50代女性)

 

 

31.鏡リュウジ「牡牛座の君へ」

2019年に自己啓発本 鏡リュウジ「牡牛座の君へ」がおすすめの理由

12星座それぞれの性格や持って生まれたものなどを分析し、それに合わせ、素敵な言葉を本が掛けてくれるところが私は好きです。うまくいかない時、凹んだ時、シチュエーション(仕事、恋愛、人間関係など)に応じての個性を含めた励ましをしてくれるので、心が折れそうになった時読みます。(20代男性)

 

 

32.樺沢紫苑「学びを結果に変える アウトプット大全」

2019年に自己啓発本 樺沢紫苑「学びを結果に変える アウトプット大全」がおすすめの理由

自分は普段、研究のため論文を読むことがあるのですが読書をすることはあまりありません。ただ、この本は非常に読みやすいのです。理由は絵の多さにあります。絵が邪魔で文字を読みたいという方にはおすすめしづらいですが、読書に抵抗がある方も読みやすい本だと思います。(20代男性)

 

 

33.瀬川晶司「泣き虫しょったんの奇跡」

2019年に自己啓発本 瀬川晶司「泣き虫しょったんの奇跡」がおすすめの理由

年齢制限の壁にぶつかりあっけなくプロ棋士になる夢を断たれて、将棋と縁を切りサラリーマンとして暮らしていた、しょったんは、アマ名人にっていた親友の悠野ら周囲の人々に支えられて、35歳という異例の年齢でプロ棋士になった。諦めずに挑戦し続けることで、ついには、日本将棋連盟のルールをも動かしてプロに。こんな執念ともいえる生き様に感動を覚えさせてくれます。(60代男性)

 

 

34.本田健「強運を味方につける49の言葉」

2019年に自己啓発本 本田健「強運を味方につける49の言葉」がおすすめの理由

幸せな成功者の本田健さんが分かりやすく運を味方にする方法を記してある本です。とても読みやすく、また励ましの言葉などもあり読むと元気になれます。また1つのメッセージごとに有名人の格言も記してあるので、より腑に落ちやすく知識も広がります。(30代女性)

 

 

35.ラッセル「幸福論」

2019年に自己啓発本 ラッセル「幸福論」がおすすめの理由

ラッセルの幸福論は、人が不幸になる理由を問う部分と、それを踏まえた上でひとがしあわせになるためにはどうすれば良いかということを記しています。本書の本質は「興味や感心を外に向ける」ということなのですが、その理由と意義について読むたびに新しい解釈と発見があって考えさせてられます。同時に、生きる意味についても色々と教えてくれる本です。(30代男性)

 

 

36.佐藤優「国家の罠」

2019年に自己啓発本 佐藤優「国家の罠」がおすすめの理由

筆者は、元外務省情報分析官であり、鈴木宗男氏の片腕として、ロシア外交の裏舞台で活躍していたために「鈴木宗男事件」との関連で逮捕されます。およそ一年間の拘留生活を経て、逮捕後の検察とのやりとりを再現して「国策捜査」の真相を明かしていきます。検察や官僚の暴走、いわゆる「マスコミ」「検察」「アメリカ」というような権力構造の闇が筆者によって次々と暴露されていく生々しいストーリーには驚愕感を堪能できます。(60代男性)

 

 

37.佳川奈未「今日からお金持ちになれる!ハッピー生活術」

2019年に自己啓発本 佳川奈未「今日からお金持ちになれる!ハッピー生活術」がおすすめの理由

金運を呼び込むためのアクションを細かく丁寧に分かりやす書いてある本で姿。今すぐ実践できるものが多いので取り掛かりやすく、またとても具体的なのでイメージがしやすいです。お金持ちの行動や考え方も知るきっかけになります。(30代女性)

 

 

38.岡本太郎「自分の中に毒を持て」

2019年に自己啓発本 岡本太郎「自分の中に毒を持て」がおすすめの理由

岡本太郎の自叙伝てきな本 やはり岡本太郎は天才!自分がいかに保守的で平凡な人間だとつくづく考えさせられる。 岡本太郎いわく迷ったら間違いなく、危険な道を選べ、とのこと!その先にある大きな見返り、わかってはいるが…。 なかなかせめられず、いもつ自分は守りに入ってしまいます(30代男性)

 

 

39.前田康二郎「自分らしくはたらく手帳」

2019年に自己啓発本 前田康二郎「自分らしくはたらく手帳」がおすすめの理由

フランス人の仕事に対する考え方を紹介し、日本人との考え方の違いを説明することで、自分の仕事に対する考え方、働き方を見つめ直させてくれる。この本は1~2ページごとにテーマが決まっておりそのテーマに対し自分の考えを書いていくので読みやすいのと思考整理に役立つ。(20代男性)

 

 

40.しぶ「手ぶらで生きる」

2019年に自己啓発本 しぶ「手ぶらで生きる」がおすすめの理由

これまで当たり前だと思っていた価値観に一石を投ずる作品で、手ぶらで生きるミニマリストとは、決して惨めなものではなく、ある意味自由であると考えさせられる作品です。特に、床にごろ寝という睡眠と、ベッドでの睡眠との質に大差がないということには衝撃を受けました。(10代男性)

 

 

41.喜多川泰「手紙屋」

2019年に自己啓発本 喜多川泰「手紙屋」がおすすめの理由

就職活動中の大学生が主人公の話です。仕事に対する考え方、働くということの意味などが、主人公を通して教えられ、自分自身の仕事や人生を見つめ直すきっかけになるような本です。就職活動の人はもちろん、中高生や現在働いている人も一度読んでもらいたい本です。(40代女性)

 

 

42.藤田晋「渋谷ではたらく社長の告白」

2019年に自己啓発本 藤田晋「渋谷ではたらく社長の告白」がおすすめの理由

アメーバブログ」などのサービスが有名なインターネット広告代理店の成功ストーリーです。26歳の若さで上場を果たした会社の創業者は、創業期の苦労は勿論のこと、ITバブルの崩壊の危機に苛まれても、諦めずに戦い続けました。この過程の創意と工夫に満ちた起業家のポリシーが満喫出来る感動の本です。(60代男性)

 

 

43.ジョーブログ ジョー「瞬発力の高め方」

2019年に自己啓発本 ジョーブログ ジョー「瞬発力の高め方」がおすすめの理由

youtuberと活躍しているジョーです。今まで人がやったことのないことにチャレンジする人です。その経験を発信しながらチャレンジする意味を教えてくれる本になります。行動力の大切さや人の温かさなど経験したからこそできる一冊です。(30代男性)

 

 

44.坂木司「女子的生活」

2019年に自己啓発本 坂木司「女子的生活」がおすすめの理由

テレビドラマ化をした作品を見て購入しましたが、内容もわかりやすくすんなり物語が頭に入ってきました。主人公はトランスジェンダーという設定ですが内容は全体的にサバサバしており、セリフが多いので場面がより思い浮かべやすくテンポも良いです。読み切るのにそれほど時間もかからないので手に取りやすいかと思います。作品中に出てくる登場人物のモノローグに納得できたり、クスッと笑えてしまう所も多々あります。 励ましの言葉が沢山ある訳ではないのに読み終わると、何となく心が前を向けるような作品です。(30代女性)

 

 

45.大崎善生「将棋の子」

2019年に自己啓発本 大崎善生「将棋の子」がおすすめの理由

日本将棋連盟に勤めていた著者が、日本将棋界を見つめ、感じてきた思いを読者に投げかけています。全国から神童といわれた将棋の天才たちが、難関の「奨励会」に入れたとしても、殆どの卵たちが、会の育成基準にクリアできずに、退会に追い込まれます。そして、夢破れた後に訪れる招かざる事態を、涙なしでは読めない一冊です。(60代男性)

 

 

46.本田健「将来、お金に困らないためにしておきたい17のこと」

2019年に自己啓発本 本田健「将来、お金に困らないためにしておきたい17のこと」がおすすめの理由

お金と向き合うことについて分かりやすく書かれた本です。なかなか日常でお金の話はタブーとされていることも多く、特にお金持ちはどんな生活をしているのか、また考えているのか分からないことが多いですが、この本を読むとお金持ちが行っていることやお金のことに対してどう対処して良いのかを記しているので面白いです。(30代女性)

 

 

47.加藤諦三「心の休ませ方」

2019年に自己啓発本 加藤諦三「心の休ませ方」がおすすめの理由

心理学に基づいて、心の弱った人間の内情を驚くほどに代弁してくれます。思わずうなずきながら読んでしまうくらいに、こちらの気持ちに寄り添って書かれているので、気負うことなくリラックスして読めるところがおすすめです。(20代女性)

 

 

48.心屋仁之助「心配しすぎなくてもだいじょうぶ」

2019年に自己啓発本 心屋仁之助「心配しすぎなくてもだいじょうぶ」がおすすめの理由

人付き合いや人間関係でよく悩んでいた自分ですが、その原因は自分が自身の感情を押し殺していたからだと気付かせてくれました。本に書いてあることを実践してみたところ、心がとても軽くなり、そして気の置けない友人も増えました。(20代女性)

 

 

49.カレン・キングストン「新 ガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門」

2019年に自己啓発本 カレン・キングストン「新 ガラクタ捨てれば自分が見える 風水整理術入門」がおすすめの理由

タイトルの中に「風水」と入っているのでぎょっとする方もいるかもしれませんが、実際に読んでみると風水に従って家具を動かすべきだ!と指南するような内容ではなく、「あなたが取り掛かるのに時間がかかってしまうガラクタとはどういうものか」「あなたにとって必要なものは何か」について淡々と説明している内容に気づくと思います。もちろん、中には少し風水に従ってここのエリアは…という話もありますが、とりあえず深く読み込むのではなく、なんとなしに流して読んでみることをお勧めします。すると、「そういえばアレ片付けようと思っていたんだよね」と読んでいるうちに思い出すモノがひょっとしたら見つかるかも。大晦日と言わず、そろそろ寒くなる前に掃除でも…という方はぜひ読んでみてください。ちょっとの掃除では終われなくなるかもしれませんよ。(20代女性)

 

 

50.美輪明宏「人生ノート」

2019年に自己啓発本 美輪明宏「人生ノート」がおすすめの理由

古い本ですが、その時作者が書いた内容の未来のことが、今に反映されていて、面白いし、身体の病気をお持ちのかたは、恋愛なさらないほうがいいとかとても、人生の指針になることがたくさん書いてあるし、結婚して幸せになった人がいるかと、結婚イコール幸せには結び付かないと美輪さんはおっしゃってて、考えさせられることが、多かったからオススメします。(40代女性)

 

 

51.高野秀行「世にも奇妙なマラソン大会」

2019年に自己啓発本 高野秀行「世にも奇妙なマラソン大会」がおすすめの理由

15キロ以上走ったことがない著者がふとしたことからサハラ砂漠のマラソン大会に、アジア代表として42.195キロのフルマラソンに挑戦します。足首が砂につかまって走りづらいうえ、砂に埋まっている岩に躓きそうになる。それでも5時間40分で完走。こんな無謀ともいえる命がけのマラソンに、人生のオアシスを感じさせてくれます。(60代男性)

 

 

52.矢沢永吉「成りあがり」

2019年に自己啓発本 矢沢永吉「成りあがり」がおすすめの理由

一番読んでほしい年代は思春期の方々です。学生時代にこの本に出会ってほしい意味は将来、働いたときに色々な挫折を経験すると思います。そんな時にこの本をきっかけに挫折や障害を乗り越えてほしいと思います。これからの若者にも矢沢永吉さんのように強い人間になってほしいです。(40代男性)

 

 

53.林總「正しい家計管理」

2019年に自己啓発本 林總「正しい家計管理」がおすすめの理由

絶対赤字運営では許されない家計管理。 どんぶり勘定ではなくどのように家計管理をしていけば家庭がうまくまわるのか、家計管理のコツや考え方などが詳しく書かれていて、何度も読み返したい本です。すごく勉強になります!(20代女性)

 

 

54.飯田史彦「生きがいの創造 スピリチュアルな科学的研究から読み解く人生のしくみ」

2019年に自己啓発本 飯田史彦「生きがいの創造 スピリチュアルな科学的研究から読み解く人生のしくみ」がおすすめの理由

死後の世界や生まれ変わりなどをテーマにした本です。そのような言葉を聞くと、オカルト的な、何か怪しいもののように思えるかもしれません。しかし、この本はそのようなテーマを科学的に研究されまとめ上げられた本なので、とても信憑性があり、なおかつ私たちの世界観をガラッと変えてくれる本だと思います。なぜ人は生きるのかという問いに真正面から答えてくれる本です。人生に思い悩む人や大切な人の死に苦しむ人に読んで頂きたい本です。(20代女性)

 

 

55.ジェームス レッド フィールド「聖なる予言」

2019年に自己啓発本 ジェームス レッド フィールド「聖なる予言」がおすすめの理由

突然の出会いは、全て必然、1度は自分もそお言う経験をしたい、もしくは頭の中で思い描いた事のある、物語を上手く描いた作品。一見はただの小説、読んで行く間に、人間の奥底にある、本質、気づきの核心に迫っていく。読み終わった時には精神的成長を得られるいい本だと思います。(40代男性)

 

 

56.高木徹「戦争広告代理店」

2019年に自己啓発本 高木徹「戦争広告代理店」がおすすめの理由

さまざまな手段を用いて人々に訴え、顧客を引き寄せる広告企業のアメリカのPR企業が92年の春から始まり、95年の秋まで続いた旧ユーゴスラビアの民族紛争において、ボスニアの外相シライジッチから依頼を受けます。PR 会社は言葉をたくみに用いることによってセルビアを悪に仕立て上げた結果、セルビアは国連から追放されることになります。こんな代替兵器ともいえるPRの計り知れない底力の一面を覗かせてくれる一冊です。(60代男性)

 

 

57.小原優花「蒼い闇」

2019年に自己啓発本 小原優花「蒼い闇」がおすすめの理由

元々好きなモデルさんだったので、その人の人生本を読んでみたいなと思って買いました。華やかな人生を送ってきたのかと思っていましたが、読んでみると全く想像もつかないくらい波乱万丈な人生を送っていて、とても苦労なさって今があるんだなと思いました。涙がでました。(20代女性)

 

 

58.坂本フジエ「大丈夫やで」

2019年に自己啓発本 坂本フジエ「大丈夫やで」がおすすめの理由

90歳越えのベテランおばあちゃん助産師さんの数多くの経験談や格言が描いてあり、読んでいると、無知ゆえに膨らむ恐怖心だったり、わたしなんかに子供が育てられるのかな、といった漠然とした不安な気持ちが和らぎ、肩の力を抜いて考えられる様になったからです。時にクスッと笑ってしまうような表現がさらにスッと心に響きます。また、端的にまとまった文章で、堅苦しくなく、飽き性な私でもついつい読み進めてしまう程です。妊娠中の方だけでなく、これから妊娠を考えている方や子育てに悩まれている方、新米パパさんにもぜひオススメしたいです。(20代女性)

 

 

59.さとうひろみ「大切にしたい、にっぽんの暮らし。」

2019年に自己啓発本 さとうひろみ「大切にしたい、にっぽんの暮らし。」がおすすめの理由

日本の伝統である行事や、季節ごとのお祭り、旬の食べ物などがこれ1冊でわかる読んでいて季節の移り変わりを楽しめるような気持ちになる本です。また中にはたくさんのイラストや、日本の伝統色なども掲載してあり見応えがあります。(10代女性)

 

 

60.吉岡忍「墜落の夏」

2019年に自己啓発本 吉岡忍「墜落の夏」がおすすめの理由

1985年8月12日に、524人を乗せた羽田空港発伊丹空港行きの日本航空JAL123便が群馬県と長野県の県境にある御巣鷹の尾根に墜落しました。一連の経緯の中で、著者は事故機の巨大システムの故障の原因究明や救助活動のあり方を指摘しています。この「機械」と「人の心」に左右される人間の命の尊さについて、考えさせられる一冊です。(60代男性)

 

 

61.青山俊董「泥があるから、花は咲く」

2019年に自己啓発本 青山俊董「泥があるから、花は咲く」がおすすめの理由

華やかな蓮の花は、泥の中で根を張って水を吸いあれだけの花をさかせている。その美しい花を咲かせるためには泥が大事であり、苦労を泥と例えている。「私が苦しみから救われる」のではなく、「苦しみ(泥)が私を救う」という言葉に、泥を肥料として転じ一歩一歩花を咲かせていく人生こそ素晴らしいものだと諭された本です。(40代女性)

 

 

62.枡野俊明「怒らない 禅の作法」

2019年に自己啓発本 枡野俊明「怒らない 禅の作法」がおすすめの理由

この本はちょっとしたことでいらいらしてしまうのをどうにかしたい人に読んでもらいたい。禅の作法と聞くと何か特別なことをしないといけないのではないかと思うかもしれないがそんなはなく、例えば朝にテレビを付けないなど日常生活に取り入れやすいことが書いてあるから。(20代女性)

 

 

63.松下幸之助「道をひらく」

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2019年に自己啓発本 松下幸之助「道をひらく」がおすすめの理由

短文で名言をまとめたものです。結構有名な本で続編もあります。考え方が深くてどれを見てもなるほどと思う名言が揃っています。1日1個の名言を読んで朝出勤するようにしています。とても心に残る文書が多いので嫌なことがあってもこのことを思い出すようにしています。(30代男性)

 

 

64.渡辺淳一「鈍感力」

2019年に自己啓発本 渡辺淳一「鈍感力」がおすすめの理由

社会人になって仕事に疲れている時に父に勧められて読んだ本です。力んで生きるより人間はうまく脱力して気にせずに生きていく方が生きやすいことを学びました。気にしないって難しいですけど、肩の力を抜くことを意識してます。(30代女性)

 

 

65.長友佑都「日本男児」

2019年に自己啓発本 長友佑都「日本男児」がおすすめの理由

長友佑都選手の今までの経験を元に書かれた書籍です。 今では、サッカー日本代表の絶対的な選手が実はかなりの苦労をして這い上がっていく姿が書かれてあり、現在自信を無くして、自分のするべきことを見失っている方や、新たな目標を見つけたい人にオススメです。 また違うスポーツや競技をしていても学ぶがこの本からは多いと思います。(30代男性)

 

 

66.神田昌典「非常識な成功法則」

2019年に自己啓発本 神田昌典「非常識な成功法則」がおすすめの理由

表紙に五分だけ時間をください。前書きだけ読んでみてください。心に響かなかった方は買わないでください!と大きく書いてあり1発で心惹かれました。実際に読んでみて他の成功法則のほんとは全然違うことが書いてありますます読むのが止まらなくなりました。(20代男性)

 

 

67.三島由紀夫「不道徳教育講座」

2019年に自己啓発本 三島由紀夫「不道徳教育講座」がおすすめの理由

『大いにウソをつくべし』『人のふり見てわがふり直すな』など一見不道徳な話かと思いきや、世間で正しいとされる考えに鋭く批評したり、深い洞察力に感服せざるを得ない本です。また三島由紀夫自身の『死』についても書かれており、興味深く自分の考えを見つめ直す機会にもなりました。いくつか三島由紀夫の本を読んできましたが、個人的に一番三島由紀夫らしさが出ているのではと思います。(20代女性)

 

 

68.浅見帆帆子「変化はいつも突然に。。毎日、ふと思う⑯」

2019年に自己啓発本 浅見帆帆子「変化はいつも突然に。。毎日、ふと思う⑯」がおすすめの理由

毎日気持ちが引っ掛かり、ネガティブ思考気味だった私が最初に著者の本を手に取り、目からうろこのような状態になりました。「起こることはすべてベスト」、「運は自分で創れる」という著者の、日常が垣間見える日記形式の本です。とても面白くて、前向きな気持ちになれます。(40代女性)

 

 

69.葉田甲太「僕たちは世界を変えることができない」

2019年に自己啓発本 葉田甲太「僕たちは世界を変えることができない」がおすすめの理由

大学に入って平凡な学生生活を送っていた甲太は「150万円を寄付すればカンボジアに小学校が建つ」というパンフレットを偶然見かけます。そして、仲間を募り、クラブでのイベントを企画します。実際にカンボジアに訪れて、現地の過酷な現状を目の当たりにしながらも、何とか150万円の捻出をはかろうとします。こんな若者らしいスピーディな感受性に感動しながら読んでいけます。(60代男性)

 

 

70.出雲 充「僕はミドリムシで世界を救うことに決めました」

2019年に自己啓発本 出雲 充「僕はミドリムシで世界を救うことに決めました」がおすすめの理由

ミドリムシは、植物と動物両方の性質と、59種の栄養素をもつハイブリッドな生物です。光合成により二酸化炭素を吸収し、しかも「バイオ燃料」を取り出すことが出来る。世界の食糧、環境、エネルギー問題で、世界を悩ませている大問題を解決する可能性を秘めています。こんな不可能と言われるミドリムシ培養に人生を賭けた情熱と奮闘の軌跡を読みす進むにしたがって、感動が湧き上がってきます。(60代男性)

 

 

71.西野亮廣「魔法のコンパス」

2019年に自己啓発本 西野亮廣「魔法のコンパス」がおすすめの理由

これからのお金の稼ぎ方を教えてくれる素晴らしい本。学校や親からはお金について教えてくれる機会がほとんどなかったため、非常に勉強になった。これからは、自分の時間を信用を稼ぐために使うようにしたいと思えるようになった。人のために生きる、そう教えてくれた本である。(20代男性)

 

 

72.ジョセフマーフィー「眠りながら奇跡を起こす」

2019年に自己啓発本 ジョセフマーフィー「眠りながら奇跡を起こす」がおすすめの理由

たくさんの人の体験談と豊かになったり日常にある悩みの解決方法が具体的に書かれています。自分の心をコントロールすることはこの社会で生きていく上で必要なことと誰もが感じているとは思います。実際鬱が増えている社会です。気持ちのコントロールをしているうちに物事が上手く行くようになった者にはこの本の言っている価値にも気がついているので悩み苦しんでいる人には気持ちのコントロールをしながら結果この著者の言っていることが分かりますようにとの思いを込めてお勧めです。(40代女性)

 

 

73.大嶋信頼「無意識さんに任せればうまくいく」

2019年に自己啓発本 大嶋信頼「無意識さんに任せればうまくいく」がおすすめの理由

アルコール依存症等のセラピーで有名な大嶋信頼さんの書籍が文庫化したものです。この本は読者の無意識に働きかけ、良い方向に導いてくれるスクリプトが入っているので、ただ読むだけでもセラピーになります。文章はやや冗長なのですが、それが狙いのようです。意識的に働きかけるより、無意識に働きかける方が全てうまくいく、その無意識をどうやって使うえばいいのか?同発揮するのか?を教えてくれます。読むだけで気が楽になる不思議な本です。(20代女性)

 

 

74.分響社編集部 編「明日、会社に行くのが楽しみになる お仕事のコツ事典」

2019年に自己啓発本 分響社編集部 編「明日、会社に行くのが楽しみになる お仕事のコツ事典」がおすすめの理由

お仕事をする女の人に読んでほしい本。毎日のちょっとしたストレスやイライラをプラスな気持ちに変えてくれる方法を掲載している本。朝の過ごし方から、夜眠るまでこれを読むと余裕を持って日々を過ごそうという気持ちになれる。(10代女性)

 

 

75.横山友美佳「明日もまた生きていこう」

2019年に自己啓発本 横山友美佳「明日もまた生きていこう」がおすすめの理由

ガンと闘う横山友美佳さんの経験したことが記されており、その過酷な闘病生活や受験時代から、生きるということの素晴らしさや当たり前の毎日の生活がいかに幸せであるかということを再認識させてくれる本であるからです。(20代女性)

 

 

76.野村克也「野村ノート」

2019年に自己啓発本 野村克也「野村ノート」がおすすめの理由

野球部の専門的な本ではあるのですが、仕事の面でも生かされる心理的状況や駆け引き、人として大切なことなど、厳しい野村さんだからこそ気がつく観点から人生の事を野球の本を通じて学ぶことができ、例え話として利用することも出来る。 起点の効く人になれる本です。(30代男性)

 

 

77.本田健「落ち込んだときに勇気がでる49の言葉」

2019年に自己啓発本 本田健「落ち込んだときに勇気がでる49の言葉」がおすすめの理由

人生の成功者、また先輩でもある本田健さん。楽しいことだけではなく、辛いことや悲しいこともいろいろあったと思いますが、たくさんの事例を集めて分かりやすく励ましながらメッセージを書いてくださっている本です。 自分が落ち込んだときに開いてみると、悩んでいるのは自分だけではないことが分かり勇気をもらえます。(30代女性)

 

 

78.小野寺S一貴「龍神ノート」

2019年に自己啓発本 小野寺S一貴「龍神ノート」がおすすめの理由

筆者の体験が、物語のように書き綴られていて、自分にも龍神さまがついていてくれて、いつか、龍神さまとお友だちに慣れるような気がして、元気になれます。 読み終わったあとに、心がホッコリする本です。 龍神についての本が最近は沢山ありますが、押し付けこの本はとても読みやすく、理解しやすいと思います。(40代女性)

 

 

79.アラン・ピーズ「話を聞かない男、地図を読めない女」

2019年に自己啓発本 アラン・ピーズ「話を聞かない男、地図を読めない女」がおすすめの理由

私たちが送る何気ない日常の中で、異性について理解できない時は、よくあるかと思います。 逆に理解したいと思う気持ちもあります。 かの本を読むと、異性の行動、対応などで疑問に思っていた事が、納得いったからです。(30代女性)

 

 

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