TUBEおすすめの曲ランキング

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TUBEおすすめの曲ランキング

 

5位タイ.TUBE 「SUMMER CITY」(2票)

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TUBE「SUMMER CITY」がおすすめの理由

今までプロの作家が曲を提供していましたが、この曲からメンバーが作詞作曲を担当し5年目の新たな夏を演出し船出曲で、若さとキャリアがあいまったシングルでした。(50代男性)

意外にもシングルではこの曲以降20年間「SUMMER」のタイトルが付く曲はリリースされない。夏の代名詞TUBEらしい眩しいくらいの夏ソング。(40代男性)

 

 

5位タイ.TUBE 「ビーチタイム」(2票)

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TUBE「ビーチタイム」がおすすめの理由

3枚目のシングル「シーズン・イン・ザ・サン」がTUBEの人気に火をつけたようですが、まだそのころ私は知らず初めてTUBEを認識したのがこの曲でした。爽快感もあり若者の熱さも感じられる夏歌です。(40代女性)

この曲も織田哲郎&亜蘭知子氏のコンビで制作されたイントロの躍動感と夏が始まる期待感がイントロにとても良く表現されています。(50代男性)

 

 

5位タイ.TUBE 「ベストセラー・サマー」(2票)

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TUBE「ベストセラー・サマー」がおすすめの理由

デビュー曲。現在と異なりメンバーが曲を作っているわけではなかったので、今とは曲調がまるで違うが夏をコンセプトに歌ったことでそのイメージが固定してつくことになる。(40代男性)

作詞作曲は三浦徳子鈴木キサブロー両氏です。1985年のデビュー曲アイドルがロックバンドでデビューしたみたいな感じになっていました。この年はチェッカーズなどもはやっていたのでその流れに乗って制作されたデビュー曲です。(50代男性)

 

 

5位タイ.TUBE 「君となら」(2票)

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TUBE「君となら」がおすすめの理由

アルバム納涼のラストナンバーとして収録されたこの曲、TUBEにとってバラードはアルバムの箸休めだとメンバーは言っていますが、ファンサイドはまったく違った受け止め方をしており、アルバムによってはバラード曲の方が人気の曲もあります。(50代男性)

チューブにしては珍しくバラードです。でも前田さんのちょっとハスキーな所がまた素晴らしいし切ない感じも好きです。(40代男性)

 

 

5位タイ.TUBE 「十年先のラブ・ストーリー」(2票)

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TUBE「十年先のラブ・ストーリー」がおすすめの理由

TUBEの11作目のアルバム「湘南」のラストに収録された大人のラブソング。夏の終わり、夕日がまぶしい、海辺の日暮れ、そんな風景も浮かぶようなメロディが切ない夏のラブソングです。(50代男性)

大人のラブストーリーの歌がとても印象が強く サビの歌詞が素敵でこんな風に告白されたら心臓が爆発しちゃいそうな所が大好きです。(30代女性)

 

 

5位タイ.TUBE 「湘南 My Love」(2票)

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TUBE「湘南 My Love」がおすすめの理由

タイトルにも「湘南」が入った、正に夏にぴったりの曲で爽やかな雰囲気で、切ない感じもあり、素晴らしいです。(30代男性)

サビの部分が印象的な歌で聴いているだけで凄くジーンとくる1曲で、TUBEの夏の思い出にしみじみと浸ることができるバラードナンバーです。(50代男性)

 

 

5位タイ.TUBE 「情熱」(2票)

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TUBE「情熱」がおすすめの理由

懐かしい昔の恋愛事情はこの曲のようにドラマチックなものではありまあせんでしたが、たとえ誰か不幸にしても~なんて危険なかんじもしますが、恋する素直なきもちを味わって頂きたいです。(60代女性)

ゆったりとしたラテンのリズムの上に乗る、邦楽のメロディは思いのほか合っていて、聴いていて心地よくなってきます。ラテンといえば暑い、ということで夏バンドを代表するTUBEもラテン系の曲を出しています。(50代男性)

 

 

3位タイ.TUBE 「ガラスのメモリーズ」(3票)

TUBE「ガラスのメモリーズ」がおすすめの理由

TBSのクイズバラエティ番組「日立 世界・ふしぎ発見!」のエンディングに起用されたTUBEの大ヒットナンバーです。しっとりした感じがあるのですが、爽快な気分にさせてくれる最高の1曲です。(50代男性)

如何にもTUBEらしい全開の「夏っぽさ」が含まれると同時に、曲調の為か異国情緒が感じられて(久保田早紀の「異邦人」の様な)TUBEの中でもちょっと毛色が違っていて好きな曲です。(歌詞の中身は普通に恋愛の話ですが)日立・世界ふしぎ発見」ED。(30代男性)

歌謡曲調の渋さもある夏の曲。定番、王道の夏歌を歌い続けていたTUBEだったがこの辺りから少しずつ変化をつけ始める。(40代男性)

 

 

3位タイ.TUBE 「夏を待ちきれなくて」(3票)

TUBE「夏を待ちきれなくて」がおすすめの理由

力強い歌が素晴らしいTUBEらしい曲で、春畑さんによるドラマティックなギターのフレーズが格好良いです。(30代男性)

この曲で紅白歌合戦に初出場を果たし、夏になると聴きたくなる曲です。夏と言えばTUBE、を定番化させたこの曲は夏らしいサウンドとボーカルである前田さんの伸びやかな高音が光ります。(50代男性)

歌詞はとても切ないのですが、曲のメロディーがテンポよく、歌詞の切なさも忘れ、元気になる曲だとおもいます(20代女性)

 

 

2位.TUBE 「あー夏休み」(7票)

TUBE「あー夏休み」がおすすめの理由

夏と言えばサザンかTUBEですが、この曲は海の家でバイトしている時にずっと流れていて聞くだけでテンションが上がり気持ちが高揚してくるから。(40代女性)

 

TUBEのメンバーが作詞作曲を手掛けた作品でタイトルもこれまでの英語ではなくドストレートな日本語だったので、ウケないかと思いきや今ではTUBEの代表曲にもなりました。本人たちも意外で驚いてたようです。(40代女性)

この曲を聴けばいつでも暑い夏を思い浮かべることがで、世代を超えて愛し続けられている名曲です。楽しい思い出がどんどん蘇ってきてテンションが上がることまちがいありません。(50代男性)

TUBEさんの曲は夏の歌が多いです。この曲は母親がめちゃくちゃ聞いていたので私も夏休みに聞いてたのを今覚えてます。(20代女性)

TUBEのあー夏休みはいい唄です。夏にぴったりでちょっと切ないけどノリノリな所があり素晴らしいから好きです。(40代男性)

サビに繋がる前に一旦静かなりそこから一気にサビいくこ所が良いと思います。声も高いせいもあってか、アップテンポなのに聴きやすい名曲で良いと思います。(30代男性)

とても爽快で夏になると聴きたくなる。浴衣や花火など夏を連想させる言葉が多くあり、夏でなくても次の夏が楽しみになる。カラオケで歌っても楽しめると思う。(20代男性)

 

 

1位.TUBE 「シーズン・イン・ザ・サン」(8票)

TUBE「シーズン・イン・ザ・サン」がおすすめの理由

ヤシの木、白いジャケット、垂らした前髪。これぞTUBEって感じ。89年まではほとんど夏しか活躍をしていなかった。TUBEを観ないと夏が始まらなかった時代。(40代男性)

夏がよく似合うTUBEの爽やかな雰囲気の夏にぴったりの曲で、気持ちのこもった歌でノリもよく気分がよくなる曲です。(30代男性)

夏になると聴きたくなる歌です。海などに出かける際に車で聴きながら行くと気持ちがどんどん高ぶって、何故かワクワクして来る感じになります。(40代男性)

ワクワクするようなリズムや開放感のあるメロディーが夏をよく表現しており、30年近く経った今も夏の定番曲としての地位を築いています。大御所夏バンド、TUBEの代表曲です。(50代男性)

夏になったら必ず聴く曲だからです。この曲をかけながらドライブをするのがとても楽しく、夏の気分がもっとあがります。(20代女性)

TUBEを代表するような名曲ですね。音楽性も良くボーカルの歌唱力も最近の歌手に比べると相当に高いなと感じます。(40代男性)

自分達の時代は、夏といえば、この曲しか思い浮かばないぐらい、テンポもよく最高の夏を迎えれそうな歌です。(40代女性)

 

 

1票入ったTUBEおすすめの曲も紹介

 

TUBE 「Beach Time」(1票)

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TUBE「Beach Time」がおすすめの理由

日本がバブル期に入って、日本よりも海外、特にアメリカ西海岸をイメージした大胆に派手な演出がなされている。夏といえばTUBEの代名詞が定着し始めた頃。(40代男性)

 

 

TUBE 「Can’t Stop Fallin’ in Love」(1票)

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TUBE「Can’t Stop Fallin’ in Love」がおすすめの理由

冬に発売され、すごく売れた曲なので今時期のような冬を思い出します。KEIKOさんの綺麗な高音と綺麗な曲調がとてもマッチしていて大好きです。(30代女性)

 

 

TUBE 「Ding! Dong! Dang!」(1票)

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TUBE「Ding! Dong! Dang!」がおすすめの理由

テレビ東京系アニメで東宝配給映画「劇場版 NARUTO -ナルト- 大激突!幻の地底遺跡だってばよ」主題歌にタイアップされたので子どもにも人気のある1曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「E Samba 2018」(1票)

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TUBE「E Samba 2018」がおすすめの理由

もともとは2004年にリリースされたJunior Jackの「E Samba」という曲で、こちらはブラッシュアップされた2018年バージョンです。1995年から活動するイタリアのJunior Jackと、ドイツのハウスユニットTube & Bergerのコラボ作。(50代男性)

 

 

TUBE 「HAPPY BIRTHDAY」(1票)

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TUBE「HAPPY BIRTHDAY」がおすすめの理由

バースデイソングを歌ってほしいというファンの要望に応えて書き上げたナンバーです。ミドルテンポで展開していくリズムと少しメロウですが、オープンな明るさを感じるメロディが印象的に響き渡る一曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「Horizon」(1票)

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TUBE「Horizon」がおすすめの理由

夏の恋に悩む男が、主人公であるが理屈や何かじゃ乗り越えられないほど相手のことが好きだということをストレートに表現したド直球な夏のラブソングです。(50代男性)

 

 

TUBE 「I LOVE YOU」(1票)

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TUBE「I LOVE YOU」がおすすめの理由

亡くなったあとにシングル化された曲で、今の時代でも国民に愛されている代表曲といえます。尾崎豊さんと言えば、一番にこの歌を思いつく人がほとんどだと思います。昭和の思い出ラブソング上位にあがってくる名曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「Keeping the Face」(1票)

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TUBE「Keeping the Face」がおすすめの理由

前田作詞春畑作曲のパターンではあるが、妙にロックを意識したテイストとなっておりライブでも演奏を熱望するファンが多い事でも知られています。ライブ後半では必ず演奏されていた時期もある。(50代男性)

 

 

TUBE 「LOVESONG」(1票)

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TUBE「LOVESONG」がおすすめの理由

もともとは,1988にリリースされたビーチタイムのリミックスシングルの中に収録された楽曲でしたが、ライブで演奏していくうちに成長した楽曲です。1994年にバラードベストをリリースしたときに再レコーディングされ現在の楽曲の形になりました。(50代男性)

 

 

TUBE 「MENTHOL HEAVEN」(1票)

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TUBE「MENTHOL HEAVEN」がおすすめの理由

シングル「-花火-」に収録されている曲で、スズキ・エスクードのCMソングに起用されています。爽快感のある曲で、オリコンのウイークリーチャートでは8位にランクインしました。(50代男性)

 

 

TUBE 「N・A・T・S・U」(1票)

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TUBE「N・A・T・S・U」がおすすめの理由

90年の「嗚呼夏休み」ツアーのオープニングを飾ったこの曲は、あー夏休みとシングルの座を争い結局アルバムの8曲目へと落ち着いた。また流れるような曲のため当時のプロデューサーからインパクトが薄いと言われた経緯もあります。(50代男性)

 

 

TUBE 「Only You 君と夏の日を」(1票)

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TUBE「Only You 君と夏の日を」がおすすめの理由

サッポロビール「夏の海岸物語」のCMにタイアップされたことで、その当時の夏には何度も耳にしたことがあるノリの良い1曲です。ずっと愛され続けているTUBEの名曲中の名曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「Paradiso 〜愛の迷宮〜」(1票)

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TUBE「Paradiso 〜愛の迷宮〜」がおすすめの理由

TUBE的なノリがあるので聴きやすく、歌いやすく、幅広い年代にも人気があり、おすすめの1曲です。TUBEの甘酸っぱい夏をイメージさせる曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「Purity 〜ピュアティ〜」(1票)

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TUBE「Purity 〜ピュアティ〜」がおすすめの理由

明治安田生命保険CMソングにも採用され、私はCMでこの曲を初めて知りました。とっても心地のよいリズムが好きで聴きやすいです。(50代男性)

 

 

TUBE 「SA・YO・NA・RA…」(1票)

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TUBE「SA・YO・NA・RA…」がおすすめの理由

1987年にリリースされたTUBEの5作目のオリジナル・アルバムの1曲目に収録されている楽曲です。30万枚以上のセールスを記録し、半年前にリリースした「THE SEASON IN THE SUN」につづく大ヒットとなり、TUBEは一躍人気アーティストの仲間入りをしました。(50代男性)

 

 

TUBE 「SMILE」(1票)

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TUBE「SMILE」がおすすめの理由

歌詞はとても前向きで聴いた人を笑顔に変えることができるような躍動感と力強さが同居している曲となっています。92年のみにアルバムスマイルのタイトルチューン、90年代中盤からはこの曲をライブで演奏することが多くなりました。(50代男性)

 

 

TUBE 「Someday」(1票)

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TUBE「Someday」がおすすめの理由

最近のライブではあまり演奏されることはなくなった曲ですが、隠れ名曲です。作詞をした前田の過去の体験が投影されているのかスケール感のあるロックンロールナンバーに仕上がっています。(50代男性)

 

 

TUBE 「Stories」(1票)

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TUBE「Stories」がおすすめの理由

Panasonicカーオーディオ・CD-in1「VZ700」CMソングで、夏のイメージの強いTUBEが恋愛ストーリーを描いた曲です。とても素敵な曲でしっとりとした出だしが好きです。(50代男性)

 

 

TUBE 「SUMMER DREAM」(1票)

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TUBE「SUMMER DREAM」がおすすめの理由

この歌のヒットによってTUBE=夏のイメージが定着した曲でもあるのでファンには感慨深い1曲でもあります。ザ・ベストテンでは1位に輝いたTUBEの伝説の名曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「SUMMER TIME」(1票)

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TUBE「SUMMER TIME」がおすすめの理由

前作でもMVで登場した松岡茉優・落合モトキの曲をイメージしたシュートドラマも話題のひとつで、これぞTUBEでしょと言わんばかりの渾身の1曲です。TUBE30周年記念企画年に4回リリースされる春・夏・秋・冬シングルの夏篇としてリリースされた楽曲。(50代男性)

 

 

TUBE 「TONIGHT」(1票)

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TUBE「TONIGHT」がおすすめの理由

前作「SUMMER TIME」から約4か月ぶりとなるシングルで、MVも注目されていて春・夏・秋・冬とドラマ仕立てになっており、キャストの松岡茉優・落合モトキの恋模様も楽しめます。TUBE30周年記念企画年に4回リリースされる春・夏・秋・冬シングルの秋篇としてリリースされた楽曲。(50代男性)

 

 

TUBE 「Touch Happy!」(1票)

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TUBE「Touch Happy!」がおすすめの理由

京楽産業.「CRびっくりぱちんこ プロポーズ大作戦 あの娘のハートもキュイン2」メインテーマにタイアップされているのでパチンコ好きには人気のある1曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「Truth of Time」(1票)

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TUBE「Truth of Time」がおすすめの理由

日本テレコム「TUBEハワイキャンペーン」のキャンペーンソングに使用されたこともあり、聴きごたえのある1曲としてファン以外にも人気があります。TUBEのしっとりとした曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「Yes, I Know」(1票)

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TUBE「Yes, I Know」がおすすめの理由

「この夏一番熱いLoveSong」も同じアルバムに収録されています。ちなみに、このアルバムのキャッチフレーズは「あつぅ〜」「この夏一番熱いCDだよ」です。(50代男性)

 

 

TUBE 「あの夏を探して」(1票)

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TUBE「あの夏を探して」がおすすめの理由

このナンバーはゆったりと聴かせてくれるバラードに仕上がっており、カラオケでも50代男性の方が歌うと雰囲気が出ていいのではないでしょうか?ハイトーンで絶唱するスタイルがなんといってもボーカル前田亘輝の魅力です。(50代男性)

 

 

TUBE 「いつも、いつまでも」(1票)

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TUBE「いつも、いつまでも」がおすすめの理由

2012年5月にリリースされた曲で、デビューシングル「ベストセラー・サマー」(1985年)の編曲を手掛けた武部聡志をプロデューサーに迎えレコーディングを行い、恋をつづるフレーズが印象的な1曲となっています。(50代男性)

 

 

TUBE 「いまさらサーフサイド」(1票)

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TUBE「いまさらサーフサイド」がおすすめの理由

ホンジャマカの恵さんが司会を務めるTBSの大ヒット情報番組「ひるおび!」4月度エンディングテーマにも起用されたことで聴きなれた曲でもあります。TUBEの夏を壮大にイメージさせる1曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「きっと どこかで」(1票)

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TUBE「きっと どこかで」がおすすめの理由

フジテレビ系ドラマ「世界で一番パパが好き」主題歌に起用された曲で、また、「第49回NHK紅白歌合戦」ではこの曲を披露しています。夏を連想させる言葉が全く現れない、出会いと別れを思わせる楽曲になっており、オリコン週間シングルチャートでは2位を記録しました。(50代男性)

 

 

TUBE 「さよならイエスタデイ」(1票)

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TUBE「さよならイエスタデイ」がおすすめの理由

夏の定番バンドであるTUBEのラテン調の曲で、歌詞は女性言葉になっており、TUBEの曲で女性言葉の歌詞のシングルは初の試みでした。コニカ「撮りっきりコニカ」CMソングに起用され、オリコン週間シングルチャートでは3位を記録しました。(50代男性)

 

 

TUBE 「サラバ青春」(1票)

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TUBE「サラバ青春」がおすすめの理由

TUBEの「サラバ青春」は、は2001年の夏に発売された彼らの21作目のアルバムに収録されています。なお、このアルバムはその人気から2003年の夏にも再発売が決定しました。(50代男性)

 

 

TUBE 「だって夏じゃない」(1票)

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TUBE「だって夏じゃない」がおすすめの理由

JRA「サマーGツアーズ」のCMにタイアップされた曲でもあるので聴いたことがあると言う人も多いはずです。当時オリコンチャート1位を獲得してスマッシュヒットを記録したTUBEの夏を盛り上げる歌の1つです。幅広い世代に愛される歌です。(50代男性)

 

 

TUBE 「ナデシコ」(1票)

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TUBE「ナデシコ」がおすすめの理由

アルバムWINTTER LETTERのナンバーこのアルバムの中では徹底的に冬のクリスマスを意識して楽曲が制作されました。恋が始まる瞬間を歌にして、今後も時代を超えて歌い継がれる曲だと思います。(50代男性)

 

 

TUBE 「ひまわり」(1票)

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TUBE「ひまわり」がおすすめの理由

夏に悠々と咲き誇るひまわりの力強さを象徴されているTUBEの夏の爽快な曲で、暑い夏をさらに熱い恋で盛り上げる、サビの歌詞が印象的な歌の1つです。(50代男性)

 

 

TUBE 「プロポーズ」(1票)

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TUBE「プロポーズ」がおすすめの理由

めざましテレビとのコラボ作品、春夏秋冬と季節に分けてシングル曲をリリースする企画が持ち上がりその中の冬を意識した楽曲で、結婚を意識した楽曲ファンの中では自身の結婚式でも使用したことがある人がいるほどの名曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「ゆずれない夏」(1票)

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TUBE「ゆずれない夏」がおすすめの理由

夏といえばこのグループ、TUBEです。この人の歌を聴くと、なぜか夏を連想してしまうぐらいの熱い歌声。逆にここまできたら夏以外の曲を調べてそれだけのスレッドを立ててしまいたいぐらいです。(50代男性)

 

 

TUBE 「リメンバーミー」(1票)

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TUBE「リメンバーミー」がおすすめの理由

今では夏しか働かない印象が強いTUBEですが、初期は秋にもシングルを発売していました。ドラマチックな秋バラードの名曲で、メロディーは難しくないのと、サビを大声で歌うととても気持ち良いので、カラオケ向きのナンバーです。(50代男性)

 

 

TUBE 「一人になっちゃった」(1票)

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TUBE「一人になっちゃった」がおすすめの理由

ボーカルの前田が、同窓会に出席した際に同級生に夢が無いことに衝撃を受けてこの歌詞を書いたという物、基本的にはポップロックに仕上がっている物の、いいたいことは1人になって寂しいということある意味ではノスタルジックなロックナンバーとなりました。(50代男性)

 

 

TUBE 「夏だね」(1票)

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TUBE「夏だね」がおすすめの理由

ミディアムテンポで今までのTUBEのイメージを覆す曲となりましたが80万枚を超えるセールスを記録しました。グリコのポッキーCMソング、出演していたのは牧瀬里穂さん。夏だねという台詞があったことでこの曲の知名度が上がったことはまちがいありません。(50代男性)

 

 

TUBE 「夏よありがとう」(1票)

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TUBE「夏よありがとう」がおすすめの理由

夏を象徴する歌手=TUBEさんというイメージですが、この曲はどちらかというと静かな曲調で夏の終わりという意味でのエンディング曲のイメージにはあっていたと思います。この曲は1994年の第76回大会(夏の大会)のエンディング曲として使われていました。(50代男性)

 

 

TUBE 「夏を抱きしめて」(1票)

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TUBE「夏を抱きしめて」がおすすめの理由

TUBEのデビュー10年目にあたる1994年の第一弾としてリリースされた曲で、夏にぴったりな爽やかなサウンドとストレートな愛を歌った名曲で、TOYOTA「カローラセレス」のCMソングに起用されました。(50代男性)

 

 

TUBE 「夏祭り」(1票)

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TUBE「夏祭り」がおすすめの理由

誰もが体験した、青春時代の甘酸っぱい夏の恋を思い出す、切ないラブソングです。キャッチコピーは「あの頃にかえる夏」で、歌詞は、過去に好きになった人と再開したけれど、今は好きになってはいけないというものです。(50代男性)

 

 

TUBE 「花火」(1票)

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TUBE「花火」がおすすめの理由

夏といえばTUBEといわれるくらいなのでもちろん花火をモチーフにした曲もあります。打ち上げ花火のように強く激しく生きようというメッセージを感じる一曲です。踊りだしたくなるような明るいテンポにのせた激励ソングになっています。(50代男性)

 

 

TUBE 「海の家」(1票)

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TUBE「海の家」がおすすめの理由

夏を描いたら右へ出る物がいなくなったと感じさせる前田亘輝の作詞の世界にも注目して欲しい曲です。アルバム「夏景色」のタイトルチューンで、アルバムの曲には珍しい振り付けが決まっている曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「空と海があるように」(1票)

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TUBE「空と海があるように」がおすすめの理由

読売テレビ・日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」エンディングテーマに起用されたこともあり聴きなじみのある1曲です。TUBEの数少ない「冬」をテーマにした曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「蛍」(1票)

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TUBE「蛍」がおすすめの理由

テレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」エンディング・テーマにタイアップされたことで幅広い年代にも聴きなじみのある1曲で、TUBEのライブではファンから愛されている1曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「灼熱らぶ」(1票)

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TUBE「灼熱らぶ」がおすすめの理由

暑苦しい夏をふっ飛ばして爽快に過ごしたいって方にはおすすめできるナンバーで、成熟期を迎えたTUBEのしみじみする1曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「週末オンリーユー」(1票)

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TUBE「週末オンリーユー」がおすすめの理由

作曲がドラムの松本が担当したこともあり、この曲が収録されている「SUMMER CITY」の中では異彩を放つナンバーとなっていますが人気は高く演奏を望むファンも少なくありません。TUBEの中では珍しいアレンジが施されています。ロマンチックなナンバーです。(50代男性)

 

 

TUBE 「初恋」(1票)

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TUBE「初恋」がおすすめの理由

日本テレビ系「劇空間プロ野球2001」イメージソングにタイアップされたこともあり巨人ファンには思い出深い1曲で、週間オリコンチャート9位を記録した曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「女神達よ、そっとおやすみ」(1票)

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TUBE「女神達よ、そっとおやすみ」がおすすめの理由

現代社会に疲れた女性たちに送りたい曲で、社会に疲れて、恋に疲れて、でもこうやってちゃんと認めて慰めてくれる人がいれば素敵だなぁって思う曲です。「女神達よ、そっとおやすみ」は1993年にリリースされたTUBEの13枚目のアルバム「浪漫の夏」に収録されている曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「傷だらけのhero」(1票)

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TUBE「傷だらけのhero」がおすすめの理由

テレビ朝日系で放送されている「熱闘甲子園」のテーマ曲で、この歌を聴いていると、高校球児はまさに私たちのヒーローだなとあらためて感じます。TUBEが歌う「傷だらけのhero」は、1994年にリリースされた一曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「青いメロディー」(1票)

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TUBE「青いメロディー」がおすすめの理由

めざましテレビとのコラボ曲で、恋の始まりを予感させる甘いラブソングに仕上がっています。歌詞の中に出てくる景色が、少しノスタルジックな感じがして甘酸っぱさを感じてしまいます。(50代男性)

 

 

TUBE 「追伸」(1票)

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TUBE「追伸」がおすすめの理由

自分で都会暮らしを選んでしまったが、なんとなくもがきながらあがきながら生きている主人公の歌で、どこか気持ちが温かくなる不思議な曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「冬のプレゼント」(1票)

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TUBE「冬のプレゼント」がおすすめの理由

スローテンポなリズムとメロウで柔らかいメロディの中、落ち着いた調子で歌うボーカルが印象的で、夏バンドを自称するTUBEの冬を題材にしたナンバーです。(50代男性)

 

 

TUBE 「灯台」(1票)

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TUBE「灯台」がおすすめの理由

初のイメージのあるTUBEですが、しっとりと歌い上げられたTUBE渾身のバラードナンバー。TUBE30周年記念企画年に4回リリースされる春・夏・秋・冬シングルの冬篇としてリリースされた楽曲、30周年記念にふさわしい曲だと思います。(50代男性)

 

 

TUBE 「虹になりたい」(1票)

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TUBE「虹になりたい」がおすすめの理由

この世の終わりを予想させるような失恋ソング、TBSの未来日記のテーマソングとして制作され、ここまで暗く作れるのかというほど、じっくりとどっぷりとはまり込んだ世界観が聴き所です。すべてにおいてこの曲は暗いその言葉しか見つかりません。(50代男性)

 

 

TUBE 「風にうたえば」(1票)

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TUBE「風にうたえば」がおすすめの理由

歌詞は力強いですが、やさしさや素直さがあり、自然と共感できる一曲です。尾崎豊は、なんとなく秋から冬にかけて聴きたくなります。(50代男性)

 

 

TUBE 「風に揺れるTomorrow」(1票)

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TUBE「風に揺れるTomorrow」がおすすめの理由

もうすぐ夏が終わるなーという感じのメッセージを感じれる曲で、夏の恋にぴったりなサビの甘い歌詞が印象的です。(50代男性)

 

 

TUBE 「夢のフロリダ」(1票)

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TUBE「夢のフロリダ」がおすすめの理由

ジャズテイストが印象に残るこの曲。早口でまくし立てるように歌う前田亘輝の歌唱力には脱帽し、ライブでは大編成となるためかあまり演奏されたことはない曲です。(50代男性)

 

 

TUBE 「明日への道」(1票)

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TUBE「明日への道」がおすすめの理由

スローでしっとりとした手触りを感じるようなメロディと、彼女への愛を情感たっぷりに歌うボーカルに胸が熱くなる、そんなバラードです。(50代男性)

 

 

TUBE 「涙を虹に」(1票)

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TUBE「涙を虹に」がおすすめの理由

楽曲のできが良くカラオケでも人気の曲ですが、ボーカルの前田亘輝しか出せない雰囲気がただよっています。競艇のCMソングでメンバー自身も出演したので話題となったこともあります。(50代男性)

 

 

TUBE 「恋してムーチョ」(1票)

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TUBE「恋してムーチョ」がおすすめの理由

イントロの春畑道哉のギターテクニックが光るイントロからスタート、チューブのお祭りソング、タイトルのムーチョはもっとという意味を持っています。またリリースされた時はコンビニエンスストアと番組のダブルタイアップ曲にもなっていました。(50代男性)

 

 

TUBE 「浪漫の夏」(1票)

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TUBE「浪漫の夏」がおすすめの理由

春畑道哉の超絶ギターソロも聴き所ですが、前田亘輝のボーカリングにもしびれるナンバーです。アルバムの曲でありながら人気が高い曲でもあります。アルバム浪漫の夏のタイトルチューンで、ひと夏のすてきな出逢いを予感させる。(50代男性)

 

 

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