映画好きが選ぶ!ミュージカル映画おすすめランキング

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ミュージカル映画おすすめランキング

 

15位タイ.アニー(2票)

 

 

ミュージカル映画「アニー」がおすすめの理由

ミュージカルが好きな人にはとてもいい映画だと思います。歌が多く、内容も面白かったです。私には子どもが居るのですが、集中して見ていたし、音楽に乗せて一緒に歌ったり踊ったり楽しんでいました。また何度も見たいとお気に入りでした。親子で楽しめるのもおすすめです。(30代女性)

アニーは、ミュージカルの舞台としても名高いですが、映画としても有名でとてもすばらしい歴代映画が何個もあります。このアニーは一番新しい映画のものです。トゥモロー、トゥモロー、と高らかに歌うシーンが有名で、だれしも元気をもらえると思います。(20代女性)

 

 

15位タイ.マイ・フェア・レディ(2票)

 

 

ミュージカル映画「マイ・フェア・レディ」がおすすめの理由

オードリー・ヘプバーン演じる下町の花売り娘が上品なレディに変わる話です。いろんな綺麗な衣装を着たオードリーが美しく、歌を歌うシーンが見どころだと思います。オードリーをレディに変えたビギンズ博士との恋にも注目です。(20代女性)

オードリー・ヘップバーンの代表作のひとつ!ローマの休日の次に見たら、最初のあたりのド貧民っぽいオードリーに驚愕かもしれません。アスコット競馬で怒鳴るシーンは可愛いけどびっくりwしかし何回見ても、ボロを着ててもやっぱり綺麗。(40代女性)

 

 

11位タイ.RENT(3票)

 

 

ミュージカル映画「RENT」がおすすめの理由

トニー賞だけではなく、ピュリッツァー賞も受賞したブロードウェイミュージカルの映画化です。 出演しているキャストに舞台のオリジナルキャストが多く出ています。その豪華な組み合わせを映像で残せただけでも一見の価値があります。青春物語といえ、舞台の初演から年月を経てキャストはもう若者とはいえないかもしれません。が、圧巻のパフォーマンスは必見です。(30代女性)

ミュージカル舞台の映画化ですが、何よりも素晴らしいのはキャストのほとんどに、ミュージカル舞台のオリジナルキャストを起用していること。一番役のことを理解し、かつ歌える役者が再現するミュージカル映画だからです!(30代女性)

舞台のオリジナルキャストが集結するというとても熱のこもった映画でした。そのため歌唱のパワー、演技の力の入り方が圧倒的でした。加えて、楽曲の素晴らしさは言うまでもありません。頭に残るメロディーが、感動的なストーリーとともに頭から離れなくなる、余韻が濃厚な作品でした。(30代女性)

 

 

11位タイ.オペラ座の怪人(3票)

 

 

ミュージカル映画「オペラ座の怪人」がおすすめの理由

オペラ座の怪人はイギリスのロンドンやアメリカのニューヨークを拠点としたブロードウェイでミュージカルも行われているとても有名な恋愛かつ純愛ミュージカルです。ストーリーが面白いだけでなく、出ているキャストさん達が豪華絢爛な衣装や歌声を披露しているため見ていて飽きません。(20代女性)

クリスティーヌの美しさとキレイな歌声、ファントムのミステリアスな雰囲気と力強い歌声にどんどん引き込まれます。クリスティーヌの幼馴染で思いを寄せ合う男性ラウルは文句なしの相手ですが、ファントムの過去や思いを知ると、2人の幸せな結末を素直に喜べない…。とにかくファントムが切ない…。三角関係の恋愛に破れた人の心に響くこと間違いなしです。(20代女性)

舞台を観劇したことがある人、オペラ座の怪人を映画ではじめて観る人にもおすすめです。私の感想は舞台を何度か観ているのに、なんでだろうと疑問に思っていた部分が映画を観たら府に落ちたというか、やっと理解できた部分があったから。映画を観てから舞台を観るのがさらにおすすめです。(40代女性)

 

 

11位タイ.ハイスクールミュージカル(3票)

 

 

ミュージカル映画「ハイスクールミュージカル」がおすすめの理由

明るく軽快な音楽に合わせて、ザックエフロンやヴァネッサハジェンズなどの魅力的なキャストが心に残る歌やダンスを繰り広げます。高校生の主人公たちが迷い、悩みながらも自分の思いに従って進んでいく姿は、見た人を爽やかな気持ちにしてくれます。(20代女性)

こちらの映画はディズニーチャンネルで、高校が舞台です。高校生の青春をミュージカルで描いています。学校一の人気者でバスケ少年の主人公と勉強が得意な天才少女のヒロインが音楽を通して強く惹かれ合っていく話です。歌うことを周り知られたくない主人公がそれでも二人でデュエットすると楽しくてキラキラしているのを見るとキュンキュンします。ディズニーアニメにもよくでてくる感じです。挿入歌もとても良い曲ばかりです。(20代女性)

高校生の恋愛や友情の模様をミュージカルにしている映画ですが、ミュージカルだからこそ、大人も子供も一緒に楽しめる映画としておすすめです。 主役の2人は本当に付き合っていましたから、お互い息の合ったダンスが見られるのも面白いです。(30代女性)

 

 

11位タイ.雨に唄えば(3票)

 

 

ミュージカル映画「雨に唄えば」がおすすめの理由

主題歌をジーン・ケリーが歌うシーンは結構たくさんの人が知っていると思いますが、トーキー映画の黎明期のドタバタを描いたすっごく楽しい映画です!ジーン・ケリーもそりゃ悪くはないですが、なんと言っても秀逸なのはドナルド・オコナー演じるコズモ!彼の一人ダンスが最高です。(40代女性)

アメリカの今より少し前の時代のミュージカルのいいところを凝縮したような映画だと思います。キャストもよくて楽曲もよくて、アナログな時代の良さがとても出ているのでそういった時代の作品が見たい人におすすめです。(40代女性)

主人公のジーン・ケリーが町で雨の降るなか、傘を持ちながらテーマソングを歌うシーンがとても有名です。そのシーン以外もとても楽しいので、まだ観ていない方がいたら、ぜひ観てほしいです。面白いシーンのひとつは、サイレント映画からトーキー映画に変わって、リナの声が微妙にアニメ声というのか、とにかく映画館の観客に笑われるシーンが滑稽なことです。もうふたつは、やはりラストの、リナが吹き替えの歌手を用意して口パクしているのを、ステージのカーテンを開けられてバレてしまうシーンの愉快さですね。私はリナが印象的ですが、ダンスも得意のジーン・ケリーは名優ですね。(30代女性)

 

 

7位タイ.マンマ・ミーア!(4票)

 

 

ミュージカル映画「マンマ・ミーア!」がおすすめの理由

母親役のメリル・ストリープの演技がとにかく弾けていて、元気が出ます。大勢の出演者と’Dancing Queen’を歌って踊るシーンでは、楽しいシーンなのですが、楽しすぎて涙が出てしまいました。景色もきれいですし、大きいスクリーンで観ると思い切り満喫できます。(40代女性)

私はアバの曲が好きなのですが、この映画の中ではたくさんのアバの曲が使われており、曲に合わせて登場人物たちが歌いながら踊りだしたりするところがとても面白く、見ていてとても楽しいミュージカル映画になっています。陽気な楽しい気分になる映画です。(30代女性)

一度観た映画って、なかなかまた観たいって思うことが少ない中、何度も観てるのが「マンマ・ミーア!」。 とても観やすいミュージカル映画で、音楽が好きになります。 ストーリーもとっても素敵で、人との出会いや繋がり、ご縁を大事にしていきたいなと思える作品。(20代女性)

アバの名曲の数々に乗せて、本当の父親を捜したい娘とその母親のドタバタを、コメディチックに描いており、観ると元気をもらえる作品です。 名女優メリルストリープが、こんなに楽しそうに歌って踊る姿を観れるのは、たぶんこの作品以外にないのではと思います!(30代女性)

 

 

7位タイ.ムーラン・ルージュ(4票)

 

 

ミュージカル映画「ムーラン・ルージュ」がおすすめの理由

ニコール・キッドマンが美しく、色んな綺麗な衣装を着て歌うシーンがとても印象的です。有名な曲がたくさん使用されていて、誰でも一曲は知っている曲が流れるのではないでしょうか。その世界観に引き込まれるミュージカル映画です。(20代女性)

この作品はなんといっても、豪華絢爛な映像を見ているだけで、ため息の洩れることでしょう。パリの国旗のカラーの揃いのドレスで、一斉に踊るシーンが圧巻です。また、ニコール・キッドマンの美しいこと。キャバレー、ムーラン・ルージュの外観が風車のようでオシャレです。(30代女性)

なんと言ってもユアンマクレガーとニコールキッドマンの歌声の素晴らしさ‼︎映像も美しく、本当に素敵です。退廃した世界の話な感じですが、その中でも夢や愛を諦めない姿は美しかったです。ところどころにクスッと笑わせてくれるところもあります。悲恋で終わるけれど、素晴らしい歌声と美しい映像が頭に残って離れません。(30代女性)

豪華絢爛で煌びやかなミュージカルと言えば、この作品! 普段はクールビューティーなイメージの強いニコール・キッドマンも、この作品の中では可愛らしさがさく裂しています。 近年のポップミュージックをサンプリングした歌唱シーンは必見です!(30代女性)

 

 

7位タイ.レ・ミゼラブル(4票)

 

 

ミュージカル映画「レ・ミゼラブル」がおすすめの理由

ミュージカル映画は多々あるが、これほど見ごたえのあるものは近年珍しいように思う。なにしろ原作はあのフランスの大作家、ヴィクトル・ユゴーの代表作であるし、ミュージカルとしても長年ロングランを続けてきた人気作である。それが2012年、とうとう映画化された。迫力あるバリケードの戦闘シーン、美しい曲の数々、特にアン・ハサウェイが歌い上げた「夢破れて」は圧巻だった。映像も美しい。長年このミュージカルに親しんできた人も、初めて触れる人も、十分に楽しむことができる作品である。(20代女性)

フランスの若者たちの革命を起こすその勇気、行動力に胸を打たれます。この作品の魅力は壮大すぎて言葉で表すことが出来ません。愛、勇気、苦悩、後悔、人生というものはなにかということを伝えてくれています。ラストシーンでいつも号泣してしまいます。(20代女性)

キャストの圧倒的な演技力が何よりも凄い作品で、アン・ハサウェイとヒュー・ジャックマンの歌と演技力には、鑑賞中に何度も泣かされました。 まるでライブのミュージカルを見ているかのような気分になるカメラワークとサウンドで、スクリーンを通して見ているはずなのにすごく引きずり込まれます! 原作を読んだ方、実際にステージで見た方、話に興味のある方、ぜひ一度見ていただきたいです。(20代女性)

従来のミュージカル映画は先に歌を録音した後に演技の撮影をするが、この映画は実際に現場で歌いながら撮影しているため、リアルな演技・歌が表現できている。オーケストラも役者の声に合わせて後で録音していて、役者同士の歌・芝居の絡み合いがすごい!(30代女性)

 

 

7位タイ.天使にラブ・ソングを(4票)

 

 

ミュージカル映画「天使にラブ・ソングを」がおすすめの理由

とにかくもう素敵すぎるハーモニーを奏でる合唱が最高にしびれます。ミュージカル映画の原点といっても過言でもないぐらいの傑作です。子どもたちの心の葛藤とシスターたちの絆にも感動して、見終わったあとに温かな気持ちになれます。(30代女性)

失敗したり嫌なことがあったりして、落ち込んだときに見ると元気になれる映画です。 主人公のチャレンジ精神や周囲の人の一生懸命さに心を動かされます。 普通にとらわれないで挑戦してみることや勇気を出して一歩踏み出すことで道が開けるんだと言う気持ちにさせてくれます。(30代女性)

修道院が舞台のミュージカル調の物語で、作中にでてくる聖歌隊が楽しそうに歌っているのが印象的。 教会で流れる曲なのでどこか聞き覚えがある曲も多いですがアレンジされててとてもアップテンポになっています。 思わず踊りたくなるような歌がたくさんです!(20代女性)

初めてゴスペルというものを知った映画で、観ていて最初はサスペンス?と思いますが段々見ていくうちにゴスペルの楽しさや迫力に吸い込まれていく映画です。修道女の方々のそれぞれの歌唱力にも圧倒されます。何回も観たくなる映画です。(40代女性)

 

 

6位.美女と野獣(5票)

 

 

ミュージカル映画「美女と野獣」がおすすめの理由

劇中歌がたくさんあり、ぐいぐいと物語に引き込まれます。特に野獣が歌う、「ひそかな夢」は切なくぎゅっと心が掴まれるような気持ちになります。また映像がとても美しく、豪華絢爛な晩餐会のシーンはずっと見ていたいと思うほどでした。字幕でも吹き替えでも楽しめる映画だと思います。(20代女性)

アニメと舞台でしか知らなかった美女と野獣の初めての実写化映画でしたが、笑いあり、ほっこりあり、胸が苦しくなるような切なさもあり、とても面白かったです。 初めは野獣に怯えていたエマワトソンが、徐々に彼の内面に触れ心を開き受け入れ、そして、固く心を閉ざしていた野獣がエマにだけは心を開いた時は、本当に嬉しくなりました。 あと、主演のエマワトソンがとにかく可愛く、それだけでも観る価値があると思いました。 美しいだけではなく、今回の「美女」役にぴったりな柔らかさや可愛らしさも備えていて、同性ながら、終始うっとりしてしまいました。(30代女性)

ミュージカル映画が苦手な私でも楽しめました。映像が美しいのはもちろんの事、ストーリー内容も親しみがあり作品に入り込みやすいです。 コメディータッチな部分に笑ったり、ハラハラドキドキしたり、感動の涙を流したり。とにかくたくさんの感情を楽しめる作品です。(40代女性)

見た目を野獣に変えられた不器用な王子がベルに心開いていく過程が凄く心が動かされるし時計やポットにされた家来たちも小さいながらに一生懸命な所が感動を呼んでいると思います!涙無しでは観られない凄く愛を感じる物語で何度でも観たい映画です。(20代女性)

ディズニー作品の実写版、豪華な衣装やCGで、ディズニーの世界に飛び込んだような気分を味わえます。また、ディズニーらしく厚みのあるオーケストラは、どんな人をも魅了する迫力です。エマ・ワトソンの美しい歌声も魅力的ですね。ぜひ字幕で見ていただきたい作品です。(20代女性)

 

 

4位タイ.シカゴ(9票)

 

 

ミュージカル映画「シカゴ」がおすすめの理由

ショービジネスに憧れる主人公がウェイトレスからバーレスクという店のトップシンガーになるまでの物語です。なんといっても主演、クリスティーナアギレラの圧倒的な歌唱力とキュートさが魅力の本作。ノリノリの曲と前向きな主人公につられて見終わった後には不思議と気持ちが上向きになる作品です。元気をチャージしたい女性におすすめ。(20代女性)

ダンスシーンの迫力がミュージカル映画の中でも、ダントツに一番です。映画に出ている俳優陣も豪華で、レニーゼルウィガーがあんなにも、ダンスが上手いとは思わなかったので、映画を見て、ファンになりました。衣装も斬新です。(40代女性)

ブロードウェイでも人気の演目がそのまま映画になった作品。難しいことを考えなくて済む、とにかく楽しい二時間です。どのナンバーも思わず口ずさんでしまうほど素晴らしいけれど、特にセルブロックタンゴは画面に釘付けになってしまうほどの出来栄え。女性を敵に回すと恐ろしい、というのが嫌という程分かります!(20代女性)

有名な女優・俳優の歌やダンスを存分に楽しむことができる作品です。特にキャサリン・ゼタ・ジョーンズの迫力と伸びのある歌声には驚きます。笑えないようなあらすじのはずですが、コミカルに描かれているのでどんどん引きこまれてしまうのが魅力です。(20代女性)

歌唱シーンの迫力がとにかくカッコイイ。キャサリンゼタ=ジョーンズの新たな一面を見ることのできた映画だった。劇中、ロキシーハートとヴェルマケリーの白と黒の対比も美しく、ロキシーハートの腹黒さが清々しい。また、ミスターセロファンも聞き逃せない。(30代女性)

普段ミュージカルに縁のない人でも楽しめる映画。キャサリンゼタジョーンズがとにかく美しい。ストーリーはダークだが、歌と踊りもあってエンターテインメント感が強いと思う。劇場て観るミュージカルよりもわかり易くていい。(30代女性)

2人の女性の歌唱力が素晴らしく、圧巻です。ダンスやその他のパフォーマンスにも魅了され、飽きることなく何度も観ることができる。そして、何より、違う環境の2人のそれぞれのストーリーが面白い作品だと思うからです。(40代女性)

主演の二人、レニー・ゼルウィガーとキャサリン・ゼタ=ジョーンズがとにかくクールでセクシー! エッジの利いた演出が散りばめられた、最高にかっこいい作品です。 楽曲もスタイリッシュで、観ているうちに一緒に歌ってみたくなること間違いなしです。(30代女性)

キャッチコピーが、この街では銃弾一発で有名になれる、と印象的ですが、1920年代のシカゴの一端を垣間見れるような。始まりは、踊り子になるのを夢見るロキシーが収監されたりと、ハラハラしましたが、ハリウッドらしい展開で面白かったです。(30代女性)

 

 

4位タイ.バーレスク(9票)

 

 

ミュージカル映画「バーレスク」がおすすめの理由

夢を追っている時や大きな目標を持っている時に見ると元気をもらえる映画です。どん底に落ちても必ず上がれるという事を教えてくれてとにかく諦めないで夢は叶えるもの、追い続けるもの、いつか必ず良い結果がくるということを学べます。(20代女性)

バーレスクは、クリスティーナアギレラが演じる主人公アリが田舎からロサンゼルスに出てきて、歌手になる夢を追いかけていく物語です。アリの憧れの世界で困難にぶち当たりながら夢を叶えようとする姿に勇気をもらえます。物語の途中で繰り広げられる歌やダンスはとても見ものです!(20代女性)

主人公役のクラスティーナアギレラの歌唱力が最大の魅力です! パワフルな歌声は映画を観ながら思わず引き込まれてしまいそうになります。バーレスクは歌と華やかなダンスが魅力なのですご、思わず本物のミュージカルを観ているようです。(20代女性)

このバーレスクという映画はなんといっても主人公の歌唱力がすごすぎる。そしてただ歌を歌うだけの映画ではなく恋愛映画でもあるのだ。 華やかな映像と人間味のあるストーリーは見応え抜群。 なにか夢をもっていて挑戦している人には必ず見て欲しい作品である。(20代男性)

主演のクリスティーナアギレラの圧倒的な歌唱力と、キラキラとゴージャスな衣装の数々を思う存分に楽しめる作品です! 王道のサクセスストーリーとしては勿論、女子力を上げたい時に観るとテンションがあがること間違いなしです!(30代女性)

クリスティーナアギレラが可愛い。 田舎から出てきた女の子が華やかな都会のバーレスクでトップに上り詰めるプロセスが勇気をもらえる。 セクシーで華やかで、映像も美しい。 音楽もサウンドトラックをダウンロードするほど気に入った。(20代女性)

この映画の見所はなんといってもクリスティーナアギレラの圧倒される歌唱力‼︎そしてアギレラ可愛らしさや、美しさもこの映画でしか見れないようなアギレラの表情が盛りだくさんに収録されてる一本。ダンス、天性の歌声にもご期待あれ‼︎!(20代女性)

主人公アリを演じるクリスティーナ・アギレラと、バーレスクの女主人テスを演じるシェールの圧倒的な歌唱力は何度観ても心が震えます。迫力のある歌とダンスが次々と披露され、その世界に引き込まれていきます。田舎から出てきた女の子が成り上がるサクセスストーリーは王道ですが、裏切られない安心感があります。(20代女性)

世界的に有名なアメリカの歌手、クリスティーナ・アギレラ主演のミュージカル映画です。彼女の可愛らしさと歌唱力、パフォーマンスに圧巻される映画です。男性目線だと、ステージ衣装が少しエロティックなのも魅力的でオススメです。(20代男性)

 

 

3位.ヘア・スプレー(10票)

 

 

ミュージカル映画「ヘア・スプレー」がおすすめの理由

王道ミュージカル映画と言うことで、音楽を中心にコミカルな演技や自然に笑顔がこぼれるような登場人物たちのやり取りが癒しと未来への希望を感じさせてくれます。しかし、根底のテーマは人種差別であり、考えさせられる映画となっております。悲しさや悔しさなどのネガティブな要素とポジティブな要素がバランス良く、笑って泣けるミュージカル映画の最高峰です。(30代女性)

人種差別をテーマにしているけれど、作品全体がポップで明るくとても見やすい。 歌もダンスも一緒に踊りたくなるくらい元気をくれる。 他人からの誹謗中傷に負けず、夢を諦めないで自分の明るさで道を切り開いていくトレイシーの姿にとても勇気づけられる。(20代女性)

70年代の人種差別がまだまだ色濃い時代に歌とダンスを通せば人種も容姿も関係なく一つになれる事を見せてくれる元気が出る映画。 88年の同名映画・2002年のミュージカル劇のリメイク なぜか歴代お母さん役を男が女装して演じる変なお決まりがある(今作ではトラボルタ)。 最後までの流れに伴う高揚感がたまらない。絶対サントラ版欲しくなる。(40代男性)

ブロードウェイの作品が映画になっていて、楽曲がかなり良くノリノリになれます。カラフルで楽しいだけでなく昔の人種差別を歴史を描いた内容あるストーリーがとても良いです。ザック・エフロンがとても良い役を演じています。(20代女性)

まず映画中に出てくる曲すべてがノリのよい、かっこいい曲だからです。 ただ明るくてハッピーなミュージカル映画ではなく、人種差別、見た目差別など、現代社会にも問題点として残るものが 描かれています。 見るとただただ元気をもらえるのでおすすめおすすめです。(20代女性)

なんと言ってもワクワクするような音楽が満載で見ていて楽しいです。女の子同士のバトルで、よくあるアメリカンな破茶滅茶な感じのストーリーですが、おデブちゃんが主人公なので一味違います。おデブちゃんのダンスも圧巻。女の子が夢見る世界を描いているので、特に女性は楽しめます。(20代女性)

ジョン・トラボルタが女装して主人公の母親を演じています。主役の女の子はぽっちゃりしているのですが、歌もダンスも体の底から大好きでテレビ番組のスターとなるシンデレラストーリー。60年代のファッションや黒人差別の要素も盛り込まれて興味深いです。見終わったあとはちょっと幸せな気持ちになっているでしょう。(40代女性)

ミュージカルとコメディが融合しあっていて、内容に入りやすいからです。小さなオーディションから、大物になる気持ち良さを一緒に味わう事ができます。また、ジョントラボルタさんが、特殊メイクを使い、主人公の母親役、つまり女性役で出ているところも海外らしい見所です。(20代女性)

ザック・エフロンはイケメンだし、登場人物の衣装もオシャレで、それだけでも気分が上がります。でも、ただオシャレなだけの映画ではなく、ミュージカル映画だけあって歌がとても良いです。初めて観たときは、冒頭の曲にガツンとやられました。ストーリーも分かりやすく、爽やかで元気をもらえる映画ですが、根本には人種差別反対という大事なテーマがあって、それをあくまでコミカルに暗くならないように描いているのが素晴らしいと思います。私はこの映画でミュージカル好きになったので、普段ミュージカルを観ない人にもぜひ一度観てもらいたいです。(20代女性)

ミュージカル映画としてクオリティが高く、ちょっとぽっちゃり目の主人公の女の子の歌やダンスは非常に迫力がある。ストーリーも万人受けする内容なので、誰でも楽しめると思う。また、一見すると明るいミュージカル映画のようだが、アメリカの人種差別の問題を取り扱った深い映画でもあるので、映画好きにもおすすめ。(20代男性)

 

 

2位.ラ・ラ・ランド LA・LA・LAND(12票)

 

ミュージカル映画「ラ・ラ・ランド LA・LA・LAND」がおすすめの理由

とても軽快な音楽と大人数によるミュージカル、圧倒的な歌唱力は勿論ですが、派手で可愛い衣装や主人公の男女が踊るペアタップダンスなども見応えがあります。ストーリーが互いに夢を追い、成功をおさめるまでのサクセスストーリーでもありますが、徐々に離れていく二人の切ない心の様子を互いに歌う姿も感動ものです。音楽やダンスが好きなら是非一度見てほしいと勧めたい作品。(20代男性)

物語がしっかりしていて、ただのラブストーリーでもなければミュージカルシーンだけが見所というわけではありません。 見たことがないような演出もさることながら、恋におちた男と女の夢が交差して、絡まってほどける、その過程がとても美しい音楽と踊りとで切なく描かれています。 見ていて楽しめて、心にくるものがあるのでおすすめです。(20代女性)

まずミュージカルとしての音楽がとてもすばらしいです。音楽を聞いているだけでも楽しい気持ちになります。ですがただ音楽が楽しいだけではなくて、この映画は夢を追う人々のための物語です。夢を追う苦悩や挫折、そして華々しい成功の陰をこのようにすばらしい音楽のミュージカルで楽しめるので、おすすめです。(20代女性)

ストーリー自体は、愛を取るか、夢を取るか、といった大人ならではのラブストーリで切ない場面も多々あります。しかし、W主演のライアン・ゴズリングとエマ・ストーンのダンスや奏でる音楽にとても惹きこまれます。(20代女性)

まずは音楽がとても素晴らしくて、気分をウキウキさせてくれる。そしてストーリー。ストーリー事態は単純だけれど、それでも終盤まで結末が読めず引き込まれてしまう。見終わったあとは、人生にはたくさんの選択肢があるのだと思わされた。(20代女性)

音楽と映像表現が何よりも素晴らしい。聞いていてハッピーになったり、またうっとりするシーンが散りばめられている。冒頭のシーンはもちろんのこと、ライアン・ゴズリングのピアノの演奏シーンには多くの女性が魅力されるはず。また夢を追いかける人にとってのリアルを描いた作品であり、好きな人と一緒にいることと夢を追いかけることの2つのバランスについて深く考えさせられるから。(20代女性)

切ないストーリーと耳に残る音楽がとても良いです。キーになる曲は見終わった後につい口ずさんでしまいます。登場人物の衣装もカラフルで、何度かあるダンスシーンは本当に映像をみているだけでワクワク、うっとりします。(20代女性)

主演の二人が夢を追い求める姿がとてもひたむきで好印象です。また鑑賞後は夢を持つことの大切さを再認識してくれます。ジャズに対する熱い思いが伝わってくる内容で、ミュージカルが好きな人なら必ず見た方がいい一作です。(30代男性)

主役の2人はあまり声を張らず、台詞とほぼ変わらないボイスで歌うシーンが多く、甘さや幸福感だけでなく、切なさや悲しさも感じられる。渋滞した高速道路の車の上でのダンスシーンは躍動感いっぱい。また、演奏シーンも豊富。楽器の音には少々奥にこもったレトロ感がある。(20代女性)

ここ最近見た映画の中で、断トツにテンションの上がったミュージカル映画です! とにかく楽曲がどれも素晴らしくキャッチーですし、オープニングのハイウェイを使ったダンスシーンは圧巻の一言。 ビターテイストなエンディングも切なく美しい作品でした。(30代女性)

男女の主人公が出会い恋をし、それぞれの夢を追いかけていくがすれ違いが生じると共に傷つきながらもお互いを応援していくが、 結末はお互いの夢を追うために別れる、甘く切ない 大人の恋に魅力を感じる。サンドトラックや主人公の女性の衣装も毎回おしゃれで見ていて楽しい。(20代女性)

基本的にはミュージカル映画は苦手なのですが、このララランドは楽しくみれました。ミュージカルシーンだけに拘ることなくしっかりと話も見せてくれて引き込まれる内容でした。夢を追い続ける男女の気持ちいいくらいのラブストーリーです。主演のエマ・ストーンが魅力的でした。(40代男性)

 

 

1位.サウンド・オブ・ミュージック(15票)

 

 

ミュージカル映画「サウンド・オブ・ミュージック」がおすすめの理由

音楽の素晴らしさを知ることができます。また、ドレミの歌の原曲も聞けるし、子供たちの成長やマリアの成長も見どころです。 子供たちがとても可愛いです。次第に変化していく家族愛も素晴らしいです。音楽はそれぞれの思いや状況がわかりやすくとても素敵な楽曲が沢山あります。物語の歌としてだけでなく歌詞がとても良くて勇気の貰える歌や明るくなれる歌が数多くあります。(20代女性)

サウンド・オブ・ミュージックは、ドレミの歌やエーデルワイスの劇中歌で有名ですが、その他の挿入歌もとても素晴らしいです。また、ストーリーも愛情がたくさん詰まったハートフルな内容となっており、家族でも楽しめます。映像もきれいなのでおすすめです。(40代女性)

主人公がとても面白く可愛らしくて見ているとその世界へ引き込まれていきます。途中から出てくる子供たちもとても可愛く、それぞれの個性が出ていてとてもいいです。おすすめの場面は主人公が家庭教師をするためにある家を訪ねる場面です主人公と家主のやり取りがとても面白くて見ていて笑顔になります。わたしは、10回くらいこの映画を見ましたが、まだ飽きていませんしこれからもたくさん見る予定です!(10代女性)

元々修道院のシスターであった主人公・マリアが家庭教師として派遣されたフォン・トラップ大佐と7人の子供たちから構成されるトラップ一家と共に音楽をきっかけに絆を深めていくというストーリー展開が観ていて感動するし、胸が躍るほど楽しいからです。(30代女性)

雄大なアルプスの景観や緑美しい木々、マイ・フェイヴァリット・シングスをはじめとする数々のナンバーで織り上げた名作で、3時間近い上映中を一瞬たりとも飽きさせない造りは他の映画にはない。子供からお年寄りまで万人向けのミュージカル作品としてだれでも楽しむことができる。(60代男性)

言わずと知れたミュージカル映画の傑作です!誰もが知っている曲と、美しいオーストリアの風景、そして王道のラブストーリーが観る者を圧倒させる、何年経っても色あせない名作。特にジュリーアンドリュースの歌声と演技は圧巻です。(20代女性)

2017年「ララランド」が流行りましたが、ミュージカル映画で一番親しみやすいと思う「サウンドオブミュージック」を紹介します。まず、曲をほぼ皆さん知っていると思います。「エーデルワイス」や「ドレミの歌」など、懐かしい曲が沢山。子供用の曲かと思いきや、大人になった今でも新鮮に聞こえます。私もお正月見ましたがとても楽しく、どこかはかなさがある映画でした。家族の団らんや恋人、家族と見るのもおすすめです。(20代女性)

言わずと知れた名作です。私はタイムリーで鑑賞していない世代ですが、十数年前にデジタルマスター盤が映画館で上映されたとき鑑賞しました。全編で流れる音楽も素敵ですし、オーストリアの山岳風景も最高です。大まかな内容は前向きに生きていくことをさりげなく教えてくれます。(40代女性)

ドレミの歌や主題歌など、誰でも知っているような名曲が盛り沢山です。単なる外国のファミリー映画というだけでなく、戦時中のナチス思想もからんでくる、歴史も一緒に学ぶことが可能なところも、子供に見せたい理由の一つです。(40代女性)

ミュージカル映画の金字塔といえる名作で、これを観ずしてミュージカルを語ることはできません。 美しい山々を背景に、ジュリーアンドリュースの美声を心ゆくまで楽しめる作品です。 ファミリームービーとしても、後半はハラハラドキドキのサスペンスとしても楽しめますよ。(30代女性)

中学生の時に初めて見たミュージカル映画だったのですが、中学生でもハマれるくらい楽しかったです。ドレミの歌の発祥がこの映画だと先生に教わりました。自分の世界が広がるような映画です。何度見ても飽きることはありません。(20代女性)

べたなストーリー展開かもしれませんが、素晴らしい楽曲の数々、おてんばな修道女だったマリアが恋愛を経験して一人前の女性・母として成長していく様・戦火が悪化する中亡命するトラップ大佐一家など見どころ満載の映画です。子供のころから何度も見ていますが何度見ても飽きの来ないエバーグリーンな作品です。(40代女性)

マリアと子供たち、そしてトラップ大佐の歌声が美しく伸びやかで、何度聞いても聞き飽きません。第ニ次世界大戦中、ナチスによるオーストリア占領で暗い影が忍び寄りますが、マリアの明るさと歌がトラップ一家を、救います。個人的にはマリアとトラップ大佐のダンスシーンで2人が見つめ合う場面がとても好きです。(20代女性)

ドレミの歌やエーデルワイスなど小学校の授業で習うような馴染みやすい曲も入っているのでミュージカル映画を見たことない方でも見やすい作品です。 ミュージカル映画の定番といっていい程有名な作品なので一度は見てもおいても損はないです。(30代女性)

劇中に出てくる音楽が、「ドレミの歌」など、有名な曲ばかりで、引き込まれていく楽しさがあるから。父親であるトラップ大佐が、自分の子どもたちを番号付けて呼んでいたのが、マリアが家庭教師に就いたことで、音楽の力によって心変わりしていく姿に魅せられます。 何度見ても飽きないです。(20代女性)

 

 

1票入ったおすすめのミュージカル映画も紹介

GET DOWN

 

 

ミュージカル映画「GET DOWN」がおすすめの理由

ヒップホップ好きにオススメの映画。 実際に、当時をリアルに再現したかのように流れる曲や人物の名前が出てきており共感できる部分も多々感じられる。 ミュージカル映画なので、気分を上げながら見ることができる。 何度見てもヒップホップ魂がくすぐられるような映画。(10代女性)

 

 

PK

 

 

ミュージカル映画「PK」がおすすめの理由

インド特融の宗教や歴史の観念に基づく社会問題を、 宇宙人の目を通して面白おかしく描いています。 インチキな教祖に盲目的に寄進し教えにすがるのではなく、 かといって安易に信仰や神を否定するものでもなく、 よりよく生きるために、どうすればいいのか、 どういったものが、そのための教えなのか… そういったものを考えさせられます。(20代男性)

 

 

SING

 

 

ミュージカル映画「SING」がおすすめの理由

豪華な声優達、長沢まさみさん、トレンディエンジェル斎藤さん等々の歌声も聞けます。MISIAさんやレディー・ガガさんの楽曲もありますのでノリノリで聞けますし、映画の内容もとても感動する内容になってますのでオススメです。(30代女性)

 

 

アーティスト

 

 

ミュージカル映画「アーティスト」がおすすめの理由

出演するジャックラッセルテリアが動物の名俳優を獲得したことでも有名な作品ですが、こちらはセリフがなくモノクロの映画となっております。内容も映画の時代にまつわる内容となっておりますので映画好きでしたら一度は観ておくべき作品です!(20代女性)

 

 

イン・トゥ・ザ・ウッズ

 

 

ミュージカル映画「イン・トゥ・ザ・ウッズ」がおすすめの理由

キャストがとにかく豪華で、みんな歌が上手い!赤ずきんやジャックと豆の木、ラプンツェル、シンデレラ、有名なおとぎ話を見事に混ぜ込んでそれぞれを交わらせていて、それを実力が確かな役者たちが演じているので何回観ても飽きない。(30代女性)

 

 

ウエスト・サイド・ストーリー

 

 

ミュージカル映画「ウエスト・サイド・ストーリー」がおすすめの理由

ロミオとジュリエットをモデルにニューヨークの下町であるウエストサイドのスラム街を舞台に、イタリア系のジェット団とプエルトリコ系のシャーク団の抗争と、その中で芽生える愛と悲劇を描いたミュージカルで、ストーリーはシンプルだが、唄と踊りの躍動感とダイナミックさが素晴らしい。レナード・バーンスタインの曲全てが名作オペラに匹敵するできになっている。マリアを演じるナタリー・ウッドの美しさは今も色あせず感動的。(60代男性)

 

 

オール・ザット・ジャズ

 

 

ミュージカル映画「オール・ザット・ジャズ」がおすすめの理由

ベタなミュージカルじゃ満足できない!という人にお薦めの、とにかくお洒落でちょっと通な一本です。 ショービジネスの世界に取りつかれた天才の人生を、ポップにクールに、ちょっとサイケに捉えていてさすがの個性が光っています。(30代女性)

 

 

オズの魔法使

 

 

ミュージカル映画「オズの魔法使」がおすすめの理由

子供に夢を与えるような作品を選ぶなら、まさにこの作品をお勧めします。 とても古い映画なのですが、斬新な演出と奇抜なキャラクターが沢山出てきて、子供の好奇心を刺激すると思います。 映画冒頭の現実世界はセピア色で表現され、オズの国はカラー(当時天然色と呼ばれていた)で表現されるという、一風変わった演出になっています。 また、人間は生きていく上で大切なもの3つを、ライオン、ブリキの兵隊、カカシと結びつけ、見事に表現しているところがとても素敵です。 最後に、この映画の主題歌(オーバー・ザ・レインボー)はとても有名で、それを歌っているジュディー・ガーランドがとても素敵です。 一度は見てほしい映画です。(50代男性)

 

 

グリース

 

 

ミュージカル映画「グリース」がおすすめの理由

かなり昔の映画ですが、今でも愛されている音楽が目白押し。ダンスもわかりやすく、歌も最高。内容も、今リメイクして発表しても通じると思います。不良と真面目な人が恋愛していく、青春映画は、とってもおススメです。(30代女性)

 

 

コーラスライン

 

 

ミュージカル映画「コーラスライン」がおすすめの理由

びしっと足の動きがシンクロした、有名なダンスシーンが見どころ。誰もが楽しくなれる王道のミュージカル映画です。 ダンサーとしてのチャンスを掴もうと、必死にオーディションに挑む若者たちの、キラキラとした表情と現実のほろ苦さのギャップが、余計にこの映画を美しくしていると思いました!(30代女性)

 

 

コヨーテ アグリー

 

 

ミュージカル映画「コヨーテ アグリー」がおすすめの理由

いつ見ても、何度見てもたくさんの元気をもらえる映画です。たくさんの音楽とダンス、夢を追いかけて頑張る女の子と、もちろん恋愛ストーリーも。ちょっと元気を充電したい時、一緒に踊りたい時、ガールズナイトにもオススメの映画です。(30代女性)

 

 

サタデー・ナイト・フィーバー

 

 

ミュージカル映画「サタデー・ナイト・フィーバー」がおすすめの理由

とにかくダンスシーンがかっこよくて、当時は憧れました。ディスコブームの火付け役の映画でもあり、音楽も、全部ソウルフルでよろしい。グッドですよ。ストーリーもわかりやすく、ちょっと古いですが、ニューヨークを知るための入門書にもなるかも。(50代男性)

 

 

シェルブールの雨傘

 

 

ミュージカル映画「シェルブールの雨傘」がおすすめの理由

ミュージカル映画とはいえ、全編がキャストの歌で語られていて、セリフがないことに驚くでしょう。フランスを代表する女優、カトリーヌ・ドヌーブは今はエレガントなイメージなのが、この映画ではかわいらしい感じです。最初に幸せそうな恋人達が出てくるのですが、それがラストでいい意味で裏切られるので、一度チェックしてみてほしいです。(30代女性)

 

 

ダンサー・イン・ザ・ダーク

 

 

ミュージカル映画「ダンサー・イン・ザ・ダーク」がおすすめの理由

私がこの映画をお勧めするのはミュージカルにしては珍しくテーマが重く、暗い。 珍しいミュージカル映画だからだ。人の美徳とは、を考えさせられる悲哀と愛情が入り混じった作品。 華々しいミュージカルばかりで飽和気味の方にお勧めできる。(30代男性)

 

 

ダンシング・ヒーロー

 

 

ミュージカル映画「ダンシング・ヒーロー」がおすすめの理由

荻野目洋子じゃありません。オーストラリアの社交ダンス界を舞台にしたミュージカルダンス映画です。もしくは青春映画。すごく熱くて、すごく恰好良いです。ラストのコンクールで二人が踊るパソ・ド・ブレが素晴らしい!(40代女性)

 

 

ディセンダント2

 

 

ミュージカル映画「ディセンダント2」がおすすめの理由

ヴィランズの子供達がオラドン島に来てから半年が経ったが、マルは未だに馴染めずにいた。こっそりと魔法を使っていた子ことがベンにばれ、喧嘩をしてしまう。ロスト島へ逃げ帰ったマル。すぐには良い子にはなれないという彼女の言葉と、イヴィの私達は私達のままでいいという言葉に救われた。(30代女性)

 

 

はじまりのうた

 

 

ミュージカル映画「はじまりのうた」がおすすめの理由

作中で使用されている音楽が素晴らしいです。曲単体で聞いていても素敵ですが、映画の一部として観ていると主人公の複雑な心境を表していて感動します。キーラ・ナイトレイさんとアダム・レヴィーンさんの歌がとても上手で聞き心地が良いのでお勧めです。(20代女性)

 

 

パリのアメリカ人

 

 

ミュージカル映画「パリのアメリカ人」がおすすめの理由

大変有名な作品です。ダンサーとしてはアステアの方が好きなのですが、この作品は踊りと歌と幻想的な舞台美術が素晴らしく、ジーン・ケリーの個性が輝いていますし、レスリー・キャロンもとてもかわいいです。少しせつないラストも素敵です。(40代女性)

 

 

ピッチ・パーフェクト

 

 

ミュージカル映画「ピッチ・パーフェクト」がおすすめの理由

まずはなんと言っても、登場人物たちの歌唱力!アナ・ケンドリックの透き通った歌声は見なければもったいないです!また、沢山の名曲が作品に出てきて、見ている間全く飽きることなく鑑賞できるところです。1人で歌うのもいいけど、仲間とハーモニーを作り上げていく素晴らしさが描かれている映画で、私は大好きです!(20代女性)

 

 

フレンチ・カンカン

 

 

ミュージカル映画「フレンチ・カンカン」がおすすめの理由

やっぱり、フランスではカンカンと呼ぶそうですが、ダンスのシーンの楽しいことが一番おすすめしたいですね。1888年のフランスはこういうオシャレな町並みだったのか、と思いました。主演のジャン・ギャバンは美形なタイプではありませんが、存在感があります。(30代女性)

 

 

ペーパームーン

 

 

ミュージカル映画「ペーパームーン」がおすすめの理由

ピーター・ボグダノヴィッチ監督の有名な映画です 1973年の古い映画ですが、時代を超えて楽しめるすばらしい映画です ライアン・オニールとテータム・オニールの実の親子の演技は絶妙です 聖書をうる詐欺師のライアン・オニールが自分の子供かどうか判らないテータム・オニールを親戚の所に届ける旅を続けながら詐欺の片棒をかつがせます. 二人の息の合ったやり取りがユーモアたっぷりに笑わせてくれます ラストシーンには心温められる名映画です(50代男性)

 

 

マイリトルヒーロー

 

 

ミュージカル映画「マイリトルヒーロー」がおすすめの理由

不器用だった三流音楽監督が、パートナーである少年と徐々に心を通わせていくことで次第に人間味ある心温かい人間に変化していくところが見どころです。肌の色や国籍が違っていても音楽は人と人を繋ぐことができることを再確認できました。(20代女性)

 

 

メリー・ポピンズ

 

 

ミュージカル映画「メリー・ポピンズ」がおすすめの理由

なにしろ、家庭教師のメリーが傘に乗ってやって来る、という始まりからワクワクします。これまたファミリー向けでもあります。主演のジュリー・アンドリュースがイキイキとして、歌声も楽しげで、子役たちもまたかわいいです。これは不朽の名作としておすすめします。(30代女性)

 

 

ロッキーホラーショー

 

 

ミュージカル映画「ロッキーホラーショー」がおすすめの理由

70年代のカルトムービーおどろおどろしいB級映画の空気そのものにお城で繰り広げられる気味の悪いパーティーに図らずも来てしまったブラッドとジャネット 城のフランクンフルター博士の狂気と狂喜に振り回される二人はどうなってしまうのか。(40代男性)

 

 

王様と私

 

 

ミュージカル映画「王様と私」がおすすめの理由

タイの王様と化したユル・ブリンナーがとってもキュートです。正直いって、今この映画を撮ったら人種差別というのもはなはだしいという気もしますが、ハリウッドも世界ものーんびりした時代だったんでしょうね。今ではもう作れないような映画です。(40代女性)

 

 

天使にラブソングを2

 

 

ミュージカル映画「天使にラブソングを2」がおすすめの理由

私が子供のころに見て衝撃を受けた映画です。前作の「天使にラブソングを」の続きですが、初めて見る方でも内容がわかるように作られています。私が一番おすすめする理由はいろいろ問題を抱えた生徒たちが、破天荒な主人公の働きかけで180度人生の生き方や考え方を変えて前向きに進もうとする姿が、観ている私たちまで前向きにさせてくれるからです。いかにもありそうな内容ですが、それが説教じみていなくて、子供の時にみて生徒たちの「大人のあのやり方むかつく」、だけど「大人になるためにきちんと将来のことを考えなければ」と素直に共感できるところがいい。そして最後の発表のところ!「ゴスペルってすごい!いつか歌いたい!」と思わせるすばらしさ。是非吹替ではなく、英語で聞いてほしいと思います。ミュージカル映画がちょっと恥ずかしいと思っている方にまずはこちらをおすすめしたいと思います。(30代女性)

 

 

魔法にかけられて

 

 

ミュージカル映画「魔法にかけられて」がおすすめの理由

映画の劇中で使われている音楽がすばらしい。ディズニー音楽を代表する作曲家アラン•メンケンが手がける楽曲。特に主役の2人が終盤でダンスするときに歌われるSo Closeという曲が最高でとにかくロマンチックだから。(20代女性)

 

 

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