ビジネスマンからスポーツ選手まで!心を強くするメンタル本おすすめ96選

スポンサーリンク

Contents

スポンサーリンク

メンタル本おすすめ

1.河合隼雄「こころの処方箋」

メンタルに関する本河合隼雄「こころの処方箋」がおすすめの理由

日本のフロイト研究の第一人者、河合隼雄の著書です。新聞のコラムに掲載されたものをまとめた本ですが、人生の本質を突くような内容で読みやすく、ためになります。 タイトル通り、心が疲れたときに読むと人生これでいいんだって思えますよ。(20代女性)

あまりにも有名な河合隼雄氏の代表作。 学業や仕事で落ち込んだ時、つい手に取ってしまうのは私だけではないはずだ。 この本を読むたび、嫌な奴はどこにでもいる、仕方ないと割り切ることが出来る。 10年以上もの間なんども繰り返し読んできたまさに頓服薬のような1冊である。 人に気を遣いすぎて疲れてしまうような人には特に勧めたい。(30代女性)

ほんの少し考え方を変えるだけで人間関係や家族関係がうまくいくこと、自分の「常識」を疑ってみることで、世の中は案外生きやすくなることなど、そんな「こころの持ちよう」に関する話がたくさん書いてあります。疲れている人はきっと読むと少し楽になります。(40代女性)

 

 

2.中谷彰宏「頑張らない人は、うまくいく。」

メンタルに関する本中谷彰宏「頑張らない人は、うまくいく。」がおすすめの理由

中谷彰宏さんの本で、モチベーションについて書かれています。 いつも、モチベーションを一定にさせたいと悩んでいたのですが、そんなことに意識を向けなくていいと、この本から教えてもらえました。 例え話も分かりやすく、何度も読んで実践していきたいと思わせてくれる本です。(30代女性)

一生懸命頑張ることはとても大切なことであり、そうしなければならないと思い込んでいたのですが、 この本を読むことで、頑張ることは、うまくいかず空回りすることにつながってしまうと教えてもらいました。 頑張れない時は、次に頑張る力をためる時期であり、ずっと頑張れない人はいないという言葉がとても優しく胸にしみこみました。(30代女性)

 

 

3.岸見一郎/古賀史健「嫌われる勇気」

メンタルに関する本岸見一郎/古賀史健「嫌われる勇気」がおすすめの理由

この本は下記の理由で本が苦手な方や心理学、哲学に興味がない人にもおススメできます。 ・対話形式で読みやすい ・自分が反論したいこと、信じられないことについても全て説明されている また、読み終わった時に自分が前向きでいればすぐに実践できる考え方がたくさんあります。特に過去にトラウマがある方や生きることについて悩んでいる方には是非読んで頂きたいです。(20代女性)

ストレス社会といわれる昨今、社会で生きていくうえで生きやすくなるヒントがたくさん書かれていると感じた本です。一度読むだけでは理解が難しく、実践するのも難しいですが、今後も何度も読み返そうと思っている本の中の一冊です。なんだかうまくいかないなと感じている人にはぜひおすすめなのでなのでこちらを選びました。(20代女性)

 

 

4.長谷部誠「心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣」

メンタルに関する本長谷部誠「心を整える。 勝利をたぐり寄せるための56の習慣」がおすすめの理由

サッカー選手のお話ですが、とても面白い本です。 やはり一流の選手は、考え方も素晴らしいし、メンタルが強いと思います。 自分のルールを決めていて、生き方も良いです。 メンタルを強く保ちたい人が読むと前向きになれる話です。(30代女性)

サッカー日本代表キャプテンの長谷部誠選手の著書です。 普段からどのようなことを心掛け、試合に臨んでいるかが書かれています。 長谷部選手のファンでない方でも、書かれていることは参考になると思います。 難しいことばかりではなくその日から実践できそうなものばかりです。 また、印税は全額「東日本大震災」の支援のために寄付されているという点もおすすめしたい理由のひとつです。(20代女性)

 

 

5.「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」

メンタルに関する本「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」がおすすめの理由

最近自分が自己肯定感感が非常に低いということに気づき、自己肯定感について調べていたところだったので、たまたま本屋で見つけたのですが「これだ!」と思いました。この本のワークをすることによって自己肯定感がほんの少しあがりました。(40代女性)

仕事柄、精神に問題を抱えた方と対面する事が多いので、理解を深めるために購入しました。7日間で取り組めるとの謳い文句ですが、7つに分けて自分を大切にするステップが書かれており、分かりやすいです。仕事に活かしたいと思っています。(20代女性)

 

 

6.「「あたりまえ」からはじめなさい」

メンタルに関する本「「あたりまえ」からはじめなさい」がおすすめの理由

誰でもすぐに出来る内容なので、幅広い世代の方におすすめ出来るからです。 挨拶をするといった簡単なことからビジネスマンとして実践すべきことまで、本当に当たり前のことしか書いておらず驚きました。 強めの言い方なのできつく見えますが、本来ならそのくらいの言い方をされても仕方がないくらい自分も含め周りは出来ていないからだなと思いました。(20代男性)

 

 

7.「「いいこと」がいっぱい起こる!ブッダの言葉」

メンタルに関する本「「いいこと」がいっぱい起こる!ブッダの言葉」がおすすめの理由

どうに生きていっていいのか、先が見えなくて、気持ちが沈んだり、自分を責めたりして生きる資格がないんじゃないだろうかと思ってた時にこのタイトルに惹かれて購入しました。読んでいくにつれ、自分の心がリセットされたように感じられたし、前向きになれたのでオススメです。 書いてあることはもしかしたら当たり前のことかもしれないですが、当たり前のことをなかなかできなく愚かな言動に走りがちです。 でも、読み進めていくて、いつでもやり直せるみたいな高揚感に似た感情をもてました。(30代女性)

 

 

8.勝久寿「「いつもの不安」を解消するためのお守りノート」

メンタルに関する本勝久寿「「いつもの不安」を解消するためのお守りノート」がおすすめの理由

精神科医の勝久寿氏が、不安になりがちな人向けに書いた本。 本書の中で、気分本位から目的本位へ転換せよという主張が繰り返しなされている。 誰しも不安を抱えている。 しかし不安ではなく目的にフォーカスすることで、何をすべきかを明確にし行動をすることができるのだということが説かれている。(30代男性)

 

 

9.水島広子「「むなしさ」を感じたときに読む本」

メンタルに関する本水島広子「「むなしさ」を感じたときに読む本」がおすすめの理由

昔と違って、今は右肩上がりの時代は終わった、といわれる時代背景を考えれば、現代人がむなしさを感じがちなのは必然かもしれない。むなしさが心に充満したとき、その空虚さに負けないためのヒントが書かれている。(50代女性)

 

 

10.石原加受子「「もっと自信をつけたい!!」をかなえる本」

メンタルに関する本石原加受子「「もっと自信をつけたい!!」をかなえる本」がおすすめの理由

この本は感情との向き合い方、自分の受け入れ方について指南してくれます。自己肯定感が低い私は、自分を大切にするということはとても難しいと考えていましたが、自分の感情と向き合い、自分を知ることによって、自分に自信を持つことができるということが分かりました。(40代女性)

 

 

11.「「運が良くなる人」と「運が悪くなる人」の習慣」

メンタルに関する本「「運が良くなる人」と「運が悪くなる人」の習慣」がおすすめの理由

この本は「運が良くなる人」の「運が悪くなる人」を同時に挙げ、その二つが見事に対比されて書かれています。そのため、基準がしっかりしており「運が良くなる習慣」を実践しやすくなっています良い例と悪い例の違いが明確であり、良い例を実践しやすいこと。これが私がこの本を勧める理由です(20代男性)

 

 

12.石原加受子「「最近、心が休まらない」と思ったとき読む本」

メンタルに関する本石原加受子「「最近、心が休まらない」と思ったとき読む本」がおすすめの理由

心理カウンセラーの立場から、自分を大切に扱う方法を教えてくれる。特に人間関係に疲れた時に読んだら、心がほっとした。いろんな実例を踏まえて書いてあるので、「こんな上司いるよなぁ」などと自分に置き換えて考えることができた。(40代女性)

 

 

13.押川剛「「子供を殺してください」という親たち」

メンタルに関する本押川剛「「子供を殺してください」という親たち」がおすすめの理由

親子の殺し合いや確執などの実例について触れ,分析がなされています。 後半ではこのような親子関係への対応,対策などが書かれています。 実例は悲惨すぎて悲しい気分になりますが,誰が悪いということでもないような気がしてきます。 ニュースでは断片しか見られない悲しい犯罪を詳しく知れて,考えるきっかけになると思います。(40代女性)

 

 

14.鈴木真奈美「「私に生まれてきてよかった」と心から思える本」

メンタルに関する本鈴木真奈美「「私に生まれてきてよかった」と心から思える本」がおすすめの理由

心が弱っているときに助けられました。弱っているときには自分の欠点ばかりに目が行ってしまいますが、欠点を含めたまるごとの自分を大切にしようと思える本です。この本を読むと自分だけでなく人にも優しくなれます。(40代女性)

 

 

15.「「心がボロボロ」がスーッとラクになる本」

メンタルに関する本「「心がボロボロ」がスーッとラクになる本」がおすすめの理由

「誰もがみんな精一杯頑張っている。自分は駄目だ、頑張りが足りないと自分をいじめることはやめて、どれほど頑張っても足りないと感じてしまう心を手放すことで、自分本来の価値を認めていく事で、心がスーッとラクになる」という所に、癒されることができました。 今まで、メンタルに関する本をいろいろ読んできましたが、いちばん効果があったと思います。(50代女性)

 

 

16.「「心が凹んだとき」に読む本」

メンタルに関する本「「心が凹んだとき」に読む本」がおすすめの理由

私は高校時代にこの本を読みました。私は当時サッカーをしていて試合前はいつも失敗したらどうしようなどの緊張からの悩みがありました。特に凹んだことではなかったのですが、それを読むだけで自分が考えていた不安や悩みが一気にかき消されていらない感情を持たずに試合に望むことができました。この本の作者である心屋仁之助さんの他の本もすごくためになるのでこれからも読みたいです。以上のことからこの本をおすすめします。(20代男性)

 

 

17.荒 了寛「365日を穏やかに過ごす心の習慣。」

メンタルに関する本荒 了寛「365日を穏やかに過ごす心の習慣。」がおすすめの理由

人は、誰しも、苦しみや不満を持っていると、思います。しかし、他人から見れば、そうでもないことも。だから、本人も、見方、考え方を変えるだけで、楽になることもあります。たとえば、「なぜ、私が」とか、「私だけ」とかではなく、「私だから」と、変えてみるのが、良いのです。気をはって、読まなくてもよい本です。(50代女性)

 

 

18.根本裕幸「7日間で自己肯定感をあげる方法」

メンタルに関する本根本裕幸「7日間で自己肯定感をあげる方法」がおすすめの理由

何かいやなことがあり,落ち込む日々が続いたときに読むとよいです。 1日1章ずつ気軽に読める構成で,自分の後ろ向きな部分に気づかせてくれます。 7日間読んだ後に,激しく自分が変化するとまではいきませんが,そのきっかけを見つけられる内容です。(40代女性)

 

 

19.ムラキ テルミ「Dr.石原メソッド 世にも美しい癌の治し方: -36.5℃命!!私の癌が溶けたわけ-」

メンタルに関する本ムラキ テルミ「Dr.石原メソッド 世にも美しい癌の治し方: -36.5℃命!!私の癌が溶けたわけ-」がおすすめの理由

医者が見放した末期癌でも、自己治癒力で完治してしまうことがあるように、人間の潜在能力は計り知れないものがあります。このことから、自分の人生を好転させるきっかけは、その考え方一つであることが学べる一冊です。(50代男性)

 

 

20.アレックス・ロビラ「Good Luck」

メンタルに関する本アレックス・ロビラ「Good Luck」がおすすめの理由

対照的な2人の登場人物から努力をした人が報われるということがわかりやすく書かれているように感じます。努力することの大切さ、謙遜さ、物事の見方から幸せを掴むかそうでないかが分かれているためわかりやすい。自分も人生を努力していきたいという気持ちになる。自己啓発本です。(20代女性)

 

 

21.ひすいこたろう「あした死ぬかもよ?」

メンタルに関する本ひすいこたろう「あした死ぬかもよ?」がおすすめの理由

毎日、何気なく過ごしている日常の考え方、見方を変えてくれると感じられた一冊だからです。この本は今でも手放さず、手元において、本を読んだときの気持ちを忘れそうになった時や、日々の生活が退屈だと感じた時に読み返すようにしています。(20代女性)

 

 

22.都築まきこ「あなたのままで奇跡を起こす!思考選びの実験」

メンタルに関する本都築まきこ「あなたのままで奇跡を起こす!思考選びの実験」がおすすめの理由

いわゆる「成功哲学」の本ですが、普通のOLが幸せを掴むまでの実体験を語ってくれているので、非常に身近に感じられます。そのため、自分にも出来そうだと思えてきます。今より少しでも幸せになりたいと思う人の必読書です。(50代男性)

 

 

23.心屋仁之助「あなたの性格は変えられる」

メンタルに関する本心屋仁之助「あなたの性格は変えられる」がおすすめの理由

この著書は私が仕事やプライベートが充実せずに思い悩んでいた時に赤線を引きながら読んだ本で、とても参考になりました。 自分の性格があまり良くない気がしていて変わりたいと思っていたため、この著者に書かれている自分を認めて信じることを実践することで自身のメンタル面を良い方向へと導きポテンシャルを上げることが出来たと感じます。(20代女性)

 

 

24.浅見帆帆子「あなたは絶対!運がいい」

メンタルに関する本浅見帆帆子「あなたは絶対!運がいい」がおすすめの理由

何事も上手くいかなくてネガティブになり、これからの将来に対して八方ふさがりな気持ちになったときにこの本を手に取り、ちょっと立ち読みしました。数ページ読んだだけで「これを絶対に読みたい!」と思い、即購入し、1日で全部読んでしまいました。目からうろこの気持ちの持っていき方が書いてあり、その日を境に自分の行動をガラッと変えたのを覚えています。そして実際に起こることが変わりました。気持ちが沈んでいるときにぜひおすすめしたい本です。(40代女性)

 

 

25.「アンガーマネジメント入門」

メンタルに関する本「アンガーマネジメント入門」がおすすめの理由

腹が立つことが多い日常生活の中で、ついキレてしまって後悔しないために、自分の中にある怒りをコントロールするためのヒントが、わかりやすい事例とともに書かれています。「なるほど」と思うことが多く、非常に役に立つ一冊です。(50代男性)

 

 

26.大嶋信頼「いちいち悩まなくなる口ぐせリセット」

メンタルに関する本大嶋信頼「いちいち悩まなくなる口ぐせリセット」がおすすめの理由

口癖を変えていくことで、自分の思い込みを変えたり、不安を解消していく…という内容なのですが、はじめ、「まさか…」と思いながら読み進めていきました。 すると確かにスッキリしていく感じ、嫌な感覚が変わっていく感じがありました。 作者がチョイスした言葉がいいのでしょうね。無意識に響く言葉なんでしょうね。変化を感じることができたように思えます。(30代女性)

 

 

27.「いままで気づかなかった自分がわかる心理学練習帳」

メンタルに関する本「いままで気づかなかった自分がわかる心理学練習帳」がおすすめの理由

医師の勧めで購入しました。練習帳をうたっているだけあって書き込み式です。色々な場面を想定して自分ならばどうするかを書き込んで、次のページで解説という感じで自己覚知を促していくといった手法。ひどく落ち込んだときにやるものではないですが、メンタルのメンテナンスに良い一冊です。(30代女性)

 

 

28.ジェリ-・ミンチントン「うまくいっている人の考え方」

メンタルに関する本ジェリ-・ミンチントン「うまくいっている人の考え方」がおすすめの理由

自分の考えに自信がなくなったり、人と比較して自分が劣ってると感じたり、自分の踏み出す一歩の勇気がなくなってきたとき 読むと良い本です。否定的な考えを ちょっと違う見方で考えさせてくれる。「なんだ、間違ってないじゃん!」肯定してくれ、背中を押してくれる。気持ちが軽くなってきます。(60代女性)

 

 

29.桜井海「おじさまと猫」

メンタルに関する本桜井海「おじさまと猫」がおすすめの理由

とにかく癒される。おじさまがどんな人生を送っていたのかまだ全てはわかりませんが、おじさまの優しさと寂しがりで、いままで売れなかった猫との物語。心が癒されます。こんなに優しい人はいないのではないかと思えるくらい優しいおじさま。ぜひ次の本も購入したいです。(30代女性)

 

 

30.斎藤一人「大丈夫だよ、すべてはうまくいっているからね。」

メンタルに関する本斎藤一人「大丈夫だよ、すべてはうまくいっているからね。」がおすすめの理由

現在の社会で色々と心配、ストレス恐怖などネガティブな情報や現実生活の中でいかに考え方を見方を変える事でポジティブな気持ちに転換し幸せな気持ちへと導いてくれます。 それに、解りやすい言葉で心を元気にしてくれる本です。(50代女性)

 

 

31.高橋幸枝「こころの匙加減」

メンタルに関する本高橋幸枝「こころの匙加減」がおすすめの理由

著者は100歳の精神科医である。がんばりすぎず、自分を甘やかせず、我慢しすぎず、他人を頼りにしすぎず、、といった毎日を穏やかにちょうどよく生きるための40の心理が述べられている。著者は100年の人生で匙加減が重要だと主張している。(50代男性)

 

 

32.多湖輝「こんな手口にご用心 何度だまされたら、こりるのか」

メンタルに関する本多湖輝「こんな手口にご用心 何度だまされたら、こりるのか」がおすすめの理由

何気なく私たちがはまってしまっている「手口」を紹介している本です。レストランでの「デザートはAになさいますか?Bになさいますか?」という聞き方の意味を知ったときには鳥肌が立ちました。これを読むことによって心理学に興味を持つことが出来たのでお勧めします。(30代男性)

 

 

33.ケリーマクゴニガル「スタンフォードの自分を変える教室」

メンタルに関する本ケリーマクゴニガル「スタンフォードの自分を変える教室」がおすすめの理由

スタンフォード大学はとても有名な大学ですよね。 その授業の中で、ある人が奇跡の授業をしたということが有名になりこの本が書かれました。 この本を読み進めてみるに連れて、 自分について深く考えさせれる状況がとても多くなり、 最後まで読むと考え方が変わると思うぐらいすごくいい本だと思います。(10代男性)

 

 

34.「ストレスを力に変える27の方法」

メンタルに関する本「ストレスを力に変える27の方法」がおすすめの理由

7つのパターンの人の中から自分に近いものを探し、まず自分を知る事から始まり、タイトル通り27種類のメンタルを整える方法が載っています。又、字が大きくみやすく、ほぼ全てのページの半分側にはイラストが入っている為とても理解しやすく読みやすいです。(30代女性)

 

 

35.加藤諦三「どうしても「許せない」人」

メンタルに関する本加藤諦三「どうしても「許せない」人」がおすすめの理由

題名でびっくりして思わず手に取りました。 誰もが感じる誰かに対する怒りの感情を,わかりやすく解説してくれます。 社会で出会うとんでもない人への対処法,というよりはどうやってスルーするか,に重点が置かれています。 本当に腹が立つ人に出会ったときにこの本を読み直すと,そうだな,まあいいや,という気分になれます。(40代女性)

 

 

36.メンタリストDaiGo「ネガティブな人ほど運がいい!?」

メンタルに関する本メンタリストDaiGo「ネガティブな人ほど運がいい!?」がおすすめの理由

この本は「運」という不確定なことに対して現実的になり、それに振り回されないノウハウが載っています。自分は運がないと落ちこまないで前に進むための考え方や、宝くじや賭け事に頼ることの無意味さを丁寧に解説してくれます。ちょっと立ち止まった時に励ましてくれておすすめです。(20代女性)

 

 

37.「パニック障害 正しい知識とケア」

メンタルに関する本「パニック障害 正しい知識とケア」がおすすめの理由

私はパニック障害を経験しました。その時この本と出会えました。最初は病気を受け入れることができなかったが徐々にこちらの本を読みながら受け入れることができた。さらにどのような行動が良い悪い、どのような食べ物が良い悪いなどケアの詳しく記載があったので助かりました。(20代男性)

 

 

38.弥永英晃「パニック障害の不安がスーッと消え去る17の方法」

メンタルに関する本弥永英晃「パニック障害の不安がスーッと消え去る17の方法」がおすすめの理由

パニック障害の当事者向けの本である。 著者の弥永氏もパニック障害の当事者であり、心理カウンセラーである。 しかも彼は元精神科看護師であり、アメリカの大学院でカウンセリング博士の学位も取得している。 この本で紹介されているメソッドは、どれも簡単にできるものばかりなのでおすすめである。 良いと思ったものはどんどん生活に取り入れるべきだ。 しかし特筆すべきはこの本の「熱さ」である。 著者自身がパニック障害で苦しんだが故に、この本でその苦しみから1人でも救いたいとの思いが文章の端々に表れている。(30代男性)

 

 

39.小林 浩志「パワハラ防止のための アンガーマネジメント入門」

メンタルに関する本小林 浩志「パワハラ防止のための アンガーマネジメント入門」がおすすめの理由

色んな場面で訳もなくイライラしてしまい、そんな自分にも嫌になっている人におススメです。 入門なので難しくないですし、マネジメントしやすいと思います。 普段から意識していれば少しずつでも変化を感じれるはずです。(30代女性)

 

 

40.「プレイフル・シンキング」

メンタルに関する本「プレイフル・シンキング」がおすすめの理由

『働く=大変・辛い』という考えが多い中で、いかに仕事と楽しく向き合うか、理論と実践の両面から捉えた本です。子供が遊ぶ時にわざわざ熱中しようとは思わないのと同じように、仕事をする際も個々が楽しむことで、組織の生産性が格段に上がります。(30代男性)

 

 

41.ストレスを操るメンタル強化術「メンタリスト DaiGo」

メンタルに関する本ストレスを操るメンタル強化術「メンタリスト DaiGo」がおすすめの理由

私はストレスに弱く、自負の意見もはっきり言えません。 悩んでいた時に出会った一冊です。 きちんとした研究の結果にもとづいて述べられているようなので信用できます。 ハウツーがのっているので後は実践するのみです。(40代女性)

 

 

42.「やさしくわかる認知行動療法」

メンタルに関する本「やさしくわかる認知行動療法」がおすすめの理由

仕事で精神科にかかっている方と接するので、理解を深めるために購入しました。図解も交えていて分かりやすいです。専門の方は復習やまとめとして、はじめての方も入門編としてよい本だと思います。付属のシートは仕事でも参考に使えそうです。(20代女性)

 

 

43.帚木蓬生「やめられない ギャンブル地獄からの生還」

メンタルに関する本帚木蓬生「やめられない ギャンブル地獄からの生還」がおすすめの理由

ギャンブル依存症について解説した本です。 サブタイトルにもあるように、ギャンブル依存症の人はもはや地獄といってもよいような状態だということがよくわかります。巻頭に、ギャンブル依存症の人の手記が6編乗っていて、それはそれはすさまじい人生です。 そして、そんな地獄を見た人にも、救われるチャンスがあるのだ、ということも、きちんと解説しています。 身近にギャンブル依存症の人がいる場合は、ぜひとも読むことをお勧めします。(60代男性)

 

 

44.斎藤芳乃「一週間で自分に自信を持つ魔法のレッスン」

メンタルに関する本斎藤芳乃「一週間で自分に自信を持つ魔法のレッスン」がおすすめの理由

自分に自信が持てないと悩んでいる人に向けて優しく語りかけてくれるような本です。 原因から目標まで章ごとに別れて読み進めていけます。 なぜ今の自分の考え方があるのか? その原因を根本的に見直せるのでとてもおすすめです。(40代女性)

 

 

45.浅野裕子「一週間で自分を変えるシンプルな生き方63のルール」

メンタルに関する本浅野裕子「一週間で自分を変えるシンプルな生き方63のルール」がおすすめの理由

仕事や家事に忙しい大人の女性が、どうやったら心を乱さず暮らしていけるか教えてくれる。63のルールは簡単なものが多く、すぐにでも実践できるので役に立つ。実際実践してみると、頭の中がすっきりして日々の暮らしが充実するようになった。(40代女性)

 

 

46.「一瞬でYESを引き出す 心理戦略。」

メンタルに関する本「一瞬でYESを引き出す 心理戦略。」がおすすめの理由

人間が心理的にどのようにしたら「YES」と言ってしまうのか。メンタリズムの視点から、仕事で使える技術が盛りだくさんです。 仕事で顧客相手に使える心理術、上司に仕える心理術、ストレスをなくす心理術、などすぐに実践できるものが多く大変参考になる上に心が軽くなります。(30代女性)

 

 

47.「引き寄せの法則」

メンタルに関する本「引き寄せの法則」がおすすめの理由

引き寄せの法則って気になるものだと思います。 周りの人間関係を見れば、今の自分がわかります。 どんな人を引き寄せたいのか、どんな人生を送りたいのか、考える時に読んでおきたい本です。 すべてのものは自分が引き寄せているのです。(30代女性)

 

 

48.「引き寄せの法則 瞑想CDブック」

メンタルに関する本「引き寄せの法則 瞑想CDブック」がおすすめの理由

かつて流行った「引き寄せの法則」をCDにて実践する本です。私自身は「引き寄せの法則」を使って何かするということはしませんでしたが、「引き寄せの法則」の基本テーマである、日常を「いい気分」で過ごすことを目的に買いました。付属のCDで瞑想を実践でき、少しは「いい気分」に近づけたのではないかと思います。(40代男性)

 

 

49.奥平亜美衣「引き寄せハンドブック」

メンタルに関する本奥平亜美衣「引き寄せハンドブック」がおすすめの理由

引き寄せの法則について簡単にわかりやすく説明されていてとてもよかったです。 ネガティブな気分になったときの対処法やこれまでのいろんな思い込みの制限を取り外すことが出来、自分を見つめ直せ、自己評価をあげるのにいいなーと思いました。 また、ボリュームも少なく「あっ」というまに読めた点もよかったです。(30代女性)

 

 

50.加藤諦三「運命の受け入れ方」

メンタルに関する本加藤諦三「運命の受け入れ方」がおすすめの理由

人間関係や自分の生き方でどうにもならない不安にさいなまれるとき,この本を読むと,考えてもしかたないな,これは運命だったと良い意味で諦めることができる。 無理なものは無理,と自分を振り返り,できることをやればよいという気分になれる内容である。(40代女性)

 

 

51.鏡リュウジ「蟹座の君へ」

メンタルに関する本鏡リュウジ「蟹座の君へ」がおすすめの理由

占い好きな方なら知っている方が作者ですが、時々読み返し、精神的に弱っている自分をフォローしてやります。占いをする、しないは別として、何か自分に言葉がほしい時にちょうどいいかと思います。すべての星座があるので、自分の本質を突くような言葉にどきっとします。(50代女性)

 

 

52.西野亮廣「革命のファンファーレ」

メンタルに関する本西野亮廣「革命のファンファーレ」がおすすめの理由

私が小学生ぐらいにテレビで知った芸能人、キングコングの西野さんの作品です。 この本の特徴としては、絵本を売るために多くの人は固定概念に支配されている それを西野さんは別のベクトルで本を売ることに成功した話です。 とてもわかりやすく読みやすい作品です(10代男性)

 

 

53.「感情的にならない気持ちの整理術」

メンタルに関する本「感情的にならない気持ちの整理術」がおすすめの理由

ストレスがたまってしまう理由やストレスがたまる原因になる物の考え方を教えてくれます。癖になった考え方をちょっとした事で、ストレスのたまらない考え方に変える方法や普段から気持ちよく毎日を過ごす為のヒントを分かりやすく大きな字で書いてるので、ためになり読みやすいです。(30代女性)

 

 

54.和田秀樹「感情的にならない本」

メンタルに関する本和田秀樹「感情的にならない本」がおすすめの理由

思わず感情的になってしまう場面に直面した時に、どんな風に対処したらよいかを説いた本です。人が感情的になりがちな場面について具体的な例が豊富に挙げられているため、自分の経験に照らしてとても理解しやすいです。怒りっぽいとか、くよくよ考えてしまう自分にお悩みの方におすすめです!(40代女性)

 

 

55.水野 敬也「顔ニモマケズ」

メンタルに関する本水野 敬也「顔ニモマケズ」がおすすめの理由

本の表紙を一見すると、読むことが憚られる気もしてしまう。私も目には入っても購入に至らなかった。それだけに、この本の内容を紹介する人は多くていいと思ってしまう。とにかく、この本に登場する人たちはタイトルの通り明るい。ひょっとして、顏に苦しめられてはいない人よりも明るい人生を生きている?という気さえしてしまうので、強制されずともこちらが本当の「幸せ」とはなんだろう、と考えさせられる内容である。(50代女性)

 

 

56.アニータ・ムアジャーニ「喜びから人生を生きる!~臨死体験が教えてくれたこと~」

メンタルに関する本アニータ・ムアジャーニ「喜びから人生を生きる!~臨死体験が教えてくれたこと~」がおすすめの理由

自らの身に起こった癌や臨死体験を通して得た、人生において大切なことを分かりやすく説いている本だからです。 ポジティブであることやプラス思考でいなければならないと自分を脅迫的に追い込んでしまうよりも、自分の気持ちに素直になったり、マイナスな状態になってしまう自分を許す事の大切さを教えてくれます。(30代女性)

 

 

57.ジル・ボルト・テイラー 竹内芳訳「奇跡の脳」

メンタルに関する本ジル・ボルト・テイラー 竹内芳訳「奇跡の脳」がおすすめの理由

ある朝突然、脳卒中の症状が現れた脳の専門家ジル・ボルト・テイラー博士。彼女は、自身の体験を踏まえて、脳卒中の症状がいかに進み、そしてその最中に患者は、どのような感じ方をしているのか、そして、どのようにして奇跡的に生還したのかをわかりやすく書いています。脳卒中の患者や家族だけではなく、人間の生き方も考えさせられ、開眼させられる本だと思い、オススメします。(50代女性)

 

 

58.「気にしない練習」

メンタルに関する本「気にしない練習」がおすすめの理由

練習と書かれているように、簡単に出来る事を毎日続けるだけで効果が得られたものが多いからです。 作者の言葉の使い方もすごく丁寧で、ネガティブ思考で落ち込んでいる人は読むだけでも励まされます。 薬や器具等の紹介は一切せず、その本さえ買えば出来るものしか書かれていないのでお財布に優しいです。(20代男性)

 

 

59.マイケル・ブース「限りなく完璧に近い人々」

メンタルに関する本マイケル・ブース「限りなく完璧に近い人々」がおすすめの理由

「幸福度」の実態について紹介する著書です。例えば世界一幸福とされるデンマークは、最高税率は50%超、がん罹患率は世界一、労働人口の20%が失業という有り様。それでも「人生を自分で決めている」国は共通して幸福度が高い例を紹介しており、考え方の基礎とできるかもしれません。(30代男性)

 

 

60.倉橋竜哉「呼吸を変えると、人生が良くなる」

メンタルに関する本倉橋竜哉「呼吸を変えると、人生が良くなる」がおすすめの理由

呼吸法の第一人者である著者が、長年の研究成果を一冊にまとめました。たかが呼吸の仕方で本当に人生が変わるのかと疑う人も多いですが、実際に良くなったと事例も多くあります。日常が何かうまく行かないと思っている人には一読の価値ありです。(50代男性)

 

 

61.「思い出したくもないつらい過去にサヨナラする本―イヤな記憶はこうして消せる」

メンタルに関する本「思い出したくもないつらい過去にサヨナラする本―イヤな記憶はこうして消せる」がおすすめの理由

自分自身、嫌だったことを引きずってしまうタイプだったので、なんとかしたいと思い購入しました。中には、普段からやっているような事も書いてありますが、自分をリセットするための方法が、目に見えて確認できるのでよいです。(20代女性)

 

 

62.加藤諦三「自分に気づく心理学」

メンタルに関する本加藤諦三「自分に気づく心理学」がおすすめの理由

さらっとした文章で,誰もがもつネガティブな感情に解説,解析を書いてくれています。 誰もが,これ自分のことかもと思える例がいくつかはあると思います。 項目ごとに内容をまとめのような形で短文にまとめられているのも良い点。 ここだけを流し読みしてもよいと思います。(40代女性)

 

 

63.アルボムッレ・スマナサーラ「充実感こそ最高の財産: 今、この瞬間を生き切ればいい シリーズ心を育てる本」

メンタルに関する本アルボムッレ・スマナサーラ「充実感こそ最高の財産: 今、この瞬間を生き切ればいい シリーズ心を育てる本」がおすすめの理由

仏教の僧侶である著者が、人間の本当の幸せとは何かを読者に語りかける本です。科学技術の進歩で生活はどんどん便利になってきていますが、果たしてそれで人々は幸せを感じているのてしょうか? ふと立ち止まって人生について考えてみるきっかけを与えてくれる一冊です。(50代男性)

 

 

64.「女子の教養」

メンタルに関する本「女子の教養」がおすすめの理由

古き良き、昔ながらの大和魂を持てるようになれる一冊だと思う。行動の裏には確固たる意志があるからこそ、強くて芯のある女性になれる。何か悩んでいる、壁にぶち当たっているような状況の時にこそ喝をいれるために読んでほしい。(20代女性)

 

 

65.オリバー・サックス「色のない島へ」

メンタルに関する本オリバー・サックス「色のない島へ」がおすすめの理由

「先天性全色盲の人々が数多く存在する島がある」という情報を元に著者が島を訪れた際の探訪記。色盲の人々で成り立つ社会、そこでのコミュニケーション方法などが新鮮で興味深かったです。そもそも色盲という病気が身近な存在でなかったため、色盲の人々の感じる世界はどのようなものだろう?と初めて考えさせられました。(30代女性)

 

 

66.「心がスーッとなるブッダの言葉」

メンタルに関する本「心がスーッとなるブッダの言葉」がおすすめの理由

仏教の教えに基づいて生活の中で感じるストレスをどう扱うかを教えてくれる本です。 悩み・怒り・欲望・幸福などのトピックが短い章に分かれておりとても読みやすいです。 今抱えているストレスや心のモヤモヤに当てはまるトピックを読むことで、心が落ち着き冷静になることできます。(20代女性)

 

 

67.きい「心が軽くなるイラスト&メッセージ 「私は自分が好き」と言うことから始めよう」

メンタルに関する本きい「心が軽くなるイラスト&メッセージ 「私は自分が好き」と言うことから始めよう」がおすすめの理由

メンタルが弱い人、ネガティブ思考の人、考え過ぎてしまう人におススメです。 元々ネガティブだった人がこの本の作者さんなので、体験談も交えて書かれているのでわかりやすいです。 これを読んで、少しずついい方向に考え方が変えれたら、とても楽になれると思います。(30代女性)

 

 

68.金嶽宗信「心とからだのサビをとる シンプル禅生活」

メンタルに関する本金嶽宗信「心とからだのサビをとる シンプル禅生活」がおすすめの理由

禅の教えをわかりやすい言葉で解説しています。半信半疑で読み始めたのですが、心の持ち方が変わりました。掃除や食事、人との向き合い方、悩みとの向き合い方など実生活において禅の考えを取り入れることでシンプルに考えられるようになり、メンタルが強くなったように思います。(30代女性)

 

 

69.高部知子「心を操る寄生生物」

メンタルに関する本高部知子「心を操る寄生生物」がおすすめの理由

精神医学と寄生虫を結びつけて紹介する著書です。例えば人間の腸内に棲む寄生虫やら腸内細菌やらが神経伝達物質を操作し、人間に食欲を感じさせて太りやすくしてしまう、といった話。全て信じるのは危険ですが、読み物として、また考え方として面白かったです。(30代男性)

 

 

70.ひすいこたろう/山下弘司「人生が100倍楽しくなる名前セラピー」

メンタルに関する本ひすいこたろう/山下弘司「人生が100倍楽しくなる名前セラピー」がおすすめの理由

大事なところが太字になっていたり、記号がたくさん使われていたり一つのテーマが短めにまとめられていたりして読みやすいです。 思わず自分以外の人の名前も考えてみたり、日本語の50音を1音ずつ丁寧に噛みしめたくなるような気持にさせてくれる一冊です。(30代女性)

 

 

71.「人生はニャンとかなる! ―明日に幸福をまねく68の方法」

メンタルに関する本「人生はニャンとかなる! ―明日に幸福をまねく68の方法」がおすすめの理由

名言と猫の写真がセットになっていて、それが一致していて面白いです。 見ているだけでもほのぼのすることができます。 ページは切り取ることができますので、気にいったページを持ち歩いたり飾ったりすることができるので、便利です。(30代女性)

 

 

72.植木 理恵「図解 使える心理学」

メンタルに関する本植木 理恵「図解 使える心理学」がおすすめの理由

「ほんまでっかTV」でおなじみの心理学者、植木理恵さんの著書だということで興味本位で購入したのがはまりました。テレビでも鋭いコメントをする先生の大ファンです。解説も分かりやすく、かつたんてきで、期待を裏切りませんでした。(40代女性)

 

 

73.宮永千恵「世界の果てで大切なことに気づく100の言葉」

メンタルに関する本宮永千恵「世界の果てで大切なことに気づく100の言葉」がおすすめの理由

この本は美しい絶景写真をバックに心に訴えかける言葉が100書いており、四つの章(人生、幸福、愛、成功、夢)があります。言葉はゲーテやヘレン・ケラーなど有名人がいれば美術評論家、芸術家、医師など宮永氏が良いと思う言葉を世界中から探しています。落ち込んだ時、悩んでいる時、悲しい時などに読むと答えが載っている時があり、載っていなくても心が落ち着く言葉がたくさんあります。(40代女性)

 

 

74.ドクター・ジョン・F・ディマティーニィ「正負の法則 一瞬で人生の答えが見つかる」

メンタルに関する本ドクター・ジョン・F・ディマティーニィ「正負の法則 一瞬で人生の答えが見つかる」がおすすめの理由

あらゆる自己啓発系の著書の中でも、物事には正の側面と負の側面が存在していると言う事を著者の体験談を通して具体的に記してあります。人生の中で、一見ネガティブに思う事があっても、ポジティブさに気付く事為の経験であると言う事が書かれています。何かに悩んだりして前に進めない方におすすめの1冊です。(30代男性)

 

 

75.日野原 重明「生きかた上手」

メンタルに関する本日野原 重明「生きかた上手」がおすすめの理由

日野原先生の明るい笑顔が表紙にあり、読んで見ようと思って手に取りました。すでに亡くなられていますが、長生きをされていつも笑顔を絶やさない先生の前向きな考え方がとても素晴らしいといつも思っていました。身体に多少の欠陥が有ったとしても、健やかに生きましょうとか、あの苦しみ悲しみは、なぜ?と思う時、なるほど!後になるとあの事があったからあれが今の私を作ったんだと思えば良いなど、とても前向きな考え方にこんな生き方を先生自身もしてこられたんだなと思いました。先生も医大生の頃病気をされたり、ハイジャックにあったよど号に乗っていて、命の危険を感じた時を通してこのように語っています。私も生き方上手になれたら良いなと思いました。(60代女性)

 

 

76.白川美也子「赤ずきんとオオカミのトラウマ・ケア」

メンタルに関する本白川美也子「赤ずきんとオオカミのトラウマ・ケア」がおすすめの理由

トラウマについて、赤ずきんちゃんの話を用いて、わかり易く教えてくれる本です。悪者と思われているオオカミも、実は辛い事情を抱えている、と言う設定で話は進んでいきます。登場人物それぞれが、何か問題を抱えていますが、その問題を周囲の優しさで徐々に解決していきます。作者自身もトラウマを経験しており、愛情溢れた内容になっています。(40代女性)

 

 

77.心屋仁之助「折れない自信をつくるシンプル習慣」

メンタルに関する本心屋仁之助「折れない自信をつくるシンプル習慣」がおすすめの理由

人気カウンセラー・心屋仁之助が書いた本。 本書で説く自信とは、「ありのままの自分」「素のままの自分」に対する自信である。 いい大学を出たとか、凄い資格を持っているとか、世界的な大企業に所属しているとか、そういう類の自信とは全く異なる。 これらの自信は、足し算の自信であると心屋は言う。 足し算の自信は、根拠がなくなったら失われてしまうのだ。 大企業に属していることを自信としている人は、リストラされたら自信を失ってしまうのである。 「ありのままの自分」に対して自信を持つ。これは盲点であった。 誰しも自信とは根拠ありきと思い込んでいるのではないか。 これに気づけただけでも読んだ価値はあった。(30代男性)

 

 

78.頭木弘樹「絶望名人カフカの人生論」

メンタルに関する本頭木弘樹「絶望名人カフカの人生論」がおすすめの理由

誰よりも落ち込み、弱音を吐き、前に進もうとしなかった超マイナス思考のカフカの絶望の名言集。ここまで、マイナス思考なカフカの名言を読んでいると、自分の悩みなど大したことないないんだあ、と笑えてくる!マイナス思考な方に特にオススメです!(20代女性)

 

 

79.枡野俊明「禅、シンプル生活のすすめ」

メンタルに関する本枡野俊明「禅、シンプル生活のすすめ」がおすすめの理由

禅僧である著者が禅の言葉を現代の言葉で簡潔にわかりやすく解説されています。日頃の生活において仕事や人間関係、心の持ちようなどのヒントが「心の洗い方」としてあげられていますが、イライラしたり心がざわついたときに手に取ると心がおだやかになります。(40代女性)

 

 

80.「置かれた場所で咲きなさい」

メンタルに関する本「置かれた場所で咲きなさい」がおすすめの理由

働き始めたり、何か新しいことを始めた時に誰しもが考える私のやるべきことはなんだろう?私が輝ける場所はどこだろう?いう問いにたいして、この本では、あなたがいるその場所でできることを一生懸命やりなさいと答えてくれます。今やっていることが間違いでは無い、自分を信じてやれば大丈夫と気づかせてくれる本です。(20代女性)

 

 

81.「鳥肌」

メンタルに関する本「鳥肌」がおすすめの理由

色んな感覚が敏感な著者の穂村弘さんの鳥肌体験、知人から聞いた鳥肌の立つ話をまとめられています。短くまとまった話がたくさん書いてあるので、活字が苦手な私もとても読みやすかったです。きっと、なんでこれで鳥肌?って人もいるんだと思いますが、人それぞれに違った鳥肌ポイントがあり、それがまた面白いです。(30代女性)

 

 

82.小林吉弥「田中角栄 心をつかむ3分間スピーチ」

メンタルに関する本小林吉弥「田中角栄 心をつかむ3分間スピーチ」がおすすめの理由

田中角栄の人身掌握の術が書かれている一冊です。 相手を打ち負かすのではなく自分に懐柔させるための田中角栄の術が詰まっています。 現代人は相手を打ち負かす場面が多いかもしれませんが、別の角度で相手の力を利用するような術も書かれていてお勧めです。(20代男性)

 

 

83.渋谷昌三「電車で楽しむ心理学の本」

メンタルに関する本渋谷昌三「電車で楽しむ心理学の本」がおすすめの理由

人の一つ一つの行動には深層心理が隠れていることが具体的に記されています。例えば座り方やその位置関係といった具合です。 後半部分ではそれらを通して相手を自分の思うとおりに動かすテクニックも書かれています。相手にイエスと言わせるテクニックには驚きました。 心理学に興味のあるかたや、人間観察が好きな方に特におすすめです。(30代男性)

 

 

84.百田尚樹「逃げる力」

メンタルに関する本百田尚樹「逃げる力」がおすすめの理由

大東亜戦争などの歴史を交えながら、いかに逃げることが重要な役割を果たしてきたかが語られています。逃げることは悪いことではなく戦術であり、ブラック企業などの具体例を挙げてうまい逃げ方を示しています。今の現代で、逃げる体力がなくなる前に出会って欲しい本です。(20代女性)

 

 

85.斎藤茂太「頭がいい人の「がんばらない」生き方」

メンタルに関する本斎藤茂太「頭がいい人の「がんばらない」生き方」がおすすめの理由

現代はストレスの多い時代です。いまやうつは7人に1人がかかる時代。でもご安心を。ストレス社会に生きるあなたのための、モタさん特製の「こころの処方箋」があります。さあ、肩の力を抜いて、がんばらない生き方をしてみませんか。(60代女性)

 

 

86.D・カーネギー「道は開ける」

メンタルに関する本D・カーネギー「道は開ける」がおすすめの理由

日常のありとあらゆる不安に対して、著者が取材した人はどのように克服して立ち直っていったかを紹介しており、自分たちの抱えている悩みに対してどう対応すればよいかの参考になるため。世の中には悩みの克服についてもいろいろな本が出ていますが、この本以上に参考になる本はないと私は思っているので、おすすめだと思っています。(30代男性)

 

 

87.松下幸之助「道をひらく」

メンタルに関する本松下幸之助「道をひらく」がおすすめの理由

生きていく中で、何が大切かを教えてくれます。一つ一つの文章はそれ程長いものではないですが、凄く説得力があります。日々、生きていく中での悩みに対して、広い視野で答えを言ってくれているような、人生のバイブルに出来る一冊だと思います。(30代男性)

 

 

88.藤井孝一「読書はアウトプットが99%」

メンタルに関する本藤井孝一「読書はアウトプットが99%」がおすすめの理由

読書をする人は多くいるものの、読んだ内容を生活に生かすことができている人は少ない。この本は、読んだ内容をできるだけ自らの生活に役立つことができるようにする方法を紹介している。自分の読書の方法を1ステップ上げたい方にお勧め。(20代男性)

 

 

89.「脳のしつけ」

メンタルに関する本「脳のしつけ」がおすすめの理由

最近、脳科学関連の本が多くなってきましたが、この本は考え方や物事の視点を少し変えることで、それまでの脳の使い方を改善し、より良い生き方へ近づいていける提案をしています。わかりやすい文章構成で、具体的な身近に感じる例もあげていて、読み手が共感しやすく、実践してみたい気持ちを起こさせる本だと思います。(50代女性)

 

 

90.草薙龍瞬「反応しない練習」

メンタルに関する本草薙龍瞬「反応しない練習」がおすすめの理由

イライラや悩みなどの負の感情と上手に向き合う、またはコントロールするための考え方を教えてくれる本です。客観的に自分の心と向き合えるようになるために、ブッダの考え方をもとに色々な悩みを解決するためのアプローチ方法を伝授してもらえます。(30代女性)

 

 

91.やすいゆたか「評伝 梅原猛」

メンタルに関する本やすいゆたか「評伝 梅原猛」がおすすめの理由

現代を、代表する哲学者梅原猛先生の評伝です。梅原先生は哲学の手法で歴史、宗教、文学などなど大変広い範囲を思索されてます。そんな素晴らしい先生の人には二人のお母様の影響が大きいのだということが読み取れます。それは先生の書かれたものからもわかります。難しく考えず、一度読んでみましょう、(50代女性)

 

 

92.「敏感すぎて生きづらい人の 明日からラクになれる本」

メンタルに関する本「敏感すぎて生きづらい人の 明日からラクになれる本」がおすすめの理由

HSPという、どんな物事も過敏に受け取ってしまう気質の人に向けた本。 この本を読んで初めてHSPと言う存在を知ったが、自分にも周りの人(特にメンタルヘルスに問題がある人)にもかなりあてはまるのではと思った。 病気ではなく気質として捉える事で、今まで「気にしすぎ」や「どうにもならない」と思っていたことが少し楽に考えられるようになる。(30代女性)

 

 

93.根元裕幸「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」

メンタルに関する本根元裕幸「敏感すぎるあなたが7日間で自己肯定感をあげる方法」がおすすめの理由

自己肯定の低い人が現代人に多い中それを7日間で肯定感をあげるという謳い文句に私は惹かれました。読み進める度にかなり他人のことを優先し、自分のことを後回しに考えていたことを認識できました。そして現在の状況だけではなく過去の経験、家族との関係を整理することで楽な気持ちになれるきっかけになりました。どうせ私は…と思っている方にぜひ読んで頂きたいです。(20代女性)

 

 

94.サラ・レイナー 著 渡辺滋人 訳「不安と友だちになる あなたの心の支えになる温かいメッセージ」

メンタルに関する本サラ・レイナー 著 渡辺滋人 訳「不安と友だちになる あなたの心の支えになる温かいメッセージ」がおすすめの理由

まず、表紙の絵が癒されるデザインです。作者は小説家ですが、不安に悩まされる当事者でもあります。この本は、不安に悩む方に、共感を与える本です。不安で、読書が辛い人に配慮した簡潔な内容で、すらすらと読めます。苦しいのは自分だけではない、そう教えてくれる本です。(40代女性)

 

 

95.池田 暁子「片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術」

メンタルに関する本池田 暁子「片づけられない女のためのこんどこそ!片づける技術」がおすすめの理由

片付けに関する本はたくさんありますが、元々片付けられなかった人の体験談なので共感できるし、頑張ろうかなという気になりました。 本を読んで片付けが出来るようになると気持ちも明るくきれいになったような気がします。おススメです。(30代女性)

 

 

96.マッツ・ビルマーク「北欧スウェーデン式自分を大切にする生き方 心の病を抜け出した夫婦からのアドバイス27」

メンタルに関する本マッツ・ビルマーク「北欧スウェーデン式自分を大切にする生き方 心の病を抜け出した夫婦からのアドバイス27」がおすすめの理由

スウェーデンでは国民病とも言われているうつ病。そのうつ病を克服したご夫婦が書かれた本です。日本ではまだ取り入れている病院が少ない認知行動療法を取り入れ、自分たちの考え方や暮らし方を変えるだけで幸せな生き方ができるようになったという体験談と、その重要性を説く本で、とても参考になりました。(30代女性)

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました