感動の嵐!泣ける映画おすすめ77選

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おすすめの泣ける映画

 

1.ショーシャンクの空に

泣ける映画「ショーシャンクの空に」がおすすめの理由

冤罪で逮捕されたアンディーがショーシャンク刑務所から脱獄するまでの内容となっており、会計係りをしながらも最後には所長も騙してお金をてにいれます。終身刑を宣告されていながら、最後まで諦めない忍耐力に感心しました。(40代女性)

アンディーが家族殺害で刑務所へ、自分は冤罪である事を受け入れてもらえず、刑務所のしきたりさえも反抗し、他の囚人達からの攻撃にも耐え、その中でも仲間を得る。理不尽な事の中でも、諦めない心、友を思う誠実さ、アンディーの心の強さを感じる作品です。(40代男性)

壮絶な主人公の牢獄生活と、壮大な脱獄計画には、圧巻でした。脱獄した後も、他人に成りすまし、平然と銀行を渡り歩き資金調達。お金が出来ると南の小さな島で、優雅に過ごす様子は、夢を見せてもらった気がしました、(30代男性)

実話を元に制作されており、とても感動出来ます。 自分の中でもベスト3に入る不朽の名作です。 伏線回収、刑務所のリアル、主人公の稀有な才能。 魅力が多い映画です。 心が温かくなるシーンも沢山あります。 おすすめです。(20代男性)

 

 

2.君の膵臓をたべたい

泣ける映画「君の膵臓をたべたい」がおすすめの理由

この作品を観て、人はいつか死ぬけれど本当にそれは突然来るんだという当たり前のことだけど改めて気づかされました。自分自身今まであまりそれを意識したことがなかったけれど、毎日なんとなく生きるのではなく、しっかり日々を刻んで生きていきたいと思いました。(20代女性)

「君の膵臓をたべたい」のタイトルの意味がクライマックスに近づくにつれわかるところです。タイトルのインパクトがとても大きく、映画の内容は切ないけれどとても純愛な作品でした。謎解きのような要素もあり、どうなるのだろう?とワクワク感もあったところがおすすめしたい理由です。(30代女性)

目立っている高校生の女の子が膵臓の病気になっていて、クラスで地味な男の子と恋愛に発展しました。 全然女の子に気がなかった男の子との恋愛がとても良かったです。 そして最後の結末とても感動しました。 女優さんの演技もとても上手でした。(20代女性)

タイトルやストーリー展開からは読み取れない衝撃的なラストに驚愕しました。最初はキャストが魅力で映画を見たのですが、ラストで予想外の結末だったのでとても驚き、ストーリーに涙しました。好きな作品の1つです。(30代女性)

 

 

3.永遠の0

泣ける映画「永遠の0」がおすすめの理由

実際映画館で拝見しましたが、途中から涙がとまらず。 号泣しながらみておりました。特に中盤からの回想含めてのシーンは、涙なしでは観られませんでした。 気づけば観客席で号泣している男性は、わたしだけでしたが。物凄くいい日本映画に久しぶりあった印象でした。(40代男性)

映画館で初めて見た時、オープニングの、夫が妻の火葬に泣き崩れるシーンから涙がこぼれ、何度も何度も泣きながら見ました。 まだ80年も経過していないあの時代、国の為、愛する人を守る為に、命を懸けて戦った方々。どんな思いで、特攻隊に志願し、悩み、苦しみ、飛び立って行ったのか、わかるような気がしました。。この映画を見るたび、辛いことは多々あるけれど、平和な現代に生きる自分は幸せだと感じることができます。(50代女性)

「臆病者」と呼ばれた兵士の映画ですが現代の世界の人が調べて行くというストーリーなので自分が映画の中で一緒に調べている様な感覚になります。戦時中の恐ろしさや、死にに行くのが誇りの様な時代に自分の意思で生きていたいとら思っている兵士の気持ちにグッと引き寄せられます。兵士の最期は衝撃でしたが、悲しいだけで終わる映画ではなくその後にその兵士がいた事で幸せな人生を送れた人の話もありとても感動的です。死してなお影響力を持てる人になりたいと思わせてくれるそんな映画でとてもオススメです。(20代女性)

 

 

4.君の名は。

泣ける映画「君の名は。」がおすすめの理由

時間を超えた恋愛物語です。思う三葉の切なさがたまらなく心にきました。アニメですが、この年(57)になっても感動しました。あまりにも良かったので先週にブルーレイディスクを購入しました。家族全員で何度も見ています。(50代男性)

言わずと知れた国民的に大人気の映画です。 わたしは出身地が岐阜県で「田舎に生まれた女の子」である主人公の女の子の気持ちが分かる部分があるので共感しました。 また現代ではスマホがあるという事もあり男女がすれ違ってなかなか会えない、というもどかしさもあまり体感できないので この映画はそんな男女のもどかしさも描かれていてよかったです。(20代女性)

メジャーな映画ではありますが、「君の名は。」は、想像の上をいく映画でした。主人公の滝と三葉が入れ替わるのは想像できたのですが、入れ替わってる2人は実際は同じ時間軸じゃなく、3年間のズレがあるというのが目からウロコでした。ラストの2人がやっと現実世界で会えた瞬間は、涙なしでは見られません。映像や背景画も美しく、何度見ても素敵な映画でした。(20代女性)

 

 

5.アルマゲドン

泣ける映画「アルマゲドン」がおすすめの理由

この映画は最も泣ける映画だと思う。主人公を演じるブルース・ウィリスが粋な男をしていて、男女問わず好きになってしまう。 娘を思いやる父親の愛が強く感じられる作品。 この作品の中に流れるエアロスミスが歌う「I Don’t Want to Miss a Thing」という曲もまた人気のある曲で 曲と映像がマッチしていて最高。(20代男性)

大切なものを守るために自らの命を懸ける父親の姿に号泣します。人はここまで強くなれるのだ、とその身を持って教えてくれます。エアロスミスの歌うテーマソングが最高潮に気持ちを高めてくれて、何度見ても感動が止まりません。(30代女性)

 

 

6.カッコーの巣の上で

泣ける映画「カッコーの巣の上で」がおすすめの理由

人間の本当の素晴らしさが表現された映画だと思います。はじめはユーモアのある陽気な主人公が、楽しくおかしく人との関わりを描いているハッピーな映画だと思ったら、最後の最後で大どんでん返しの感動話で古い映画だけど、今観てもかなり面白い作品だからです。(30代女性)

予想もしていなかった主人公の結末に抑え切れない怒りを感じると同時に、これまで無言であった大男チーフの出た行動に何とも言えない感動を覚えました。本作はアメリカンニュー・シネマの中でも名作中の名作ですが、バッドエンドの中にもかすかな希望を見出せる所がとても良いと思います。(40代女性)

 

 

7.ベンジャミン・バトン 数奇な人生

泣ける映画「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」がおすすめの理由

現在、世の中では寿命の無い世界・永久生存を望んでいるが そんな中、この映画は終わりが見えている、終わりがある素敵さを感じさせてくれる。 私がこの映画を始めてみたのは、約10年前ですが、今も心から離れない映画です。(20代女性)

すごく考えさせられる映画です 人生を逆転してというのはとても感慨深く不思議な感覚 を受けます。 そこには恋愛も成り立っていて、一時だけ好きな方と同じ年齢になりますが、またそこから今度は老いてく彼女をみなければいけないという切なさもある、とても好きな映画です(30代女性)

 

 

8.幸せのちから

泣ける映画「幸せのちから」がおすすめの理由

感動の実話作品です!ウィルスミスの実の親子共演でより作品の世界に入っていけます。親子の絆、成功を掴む為の努力、執念が見どころ。心がジーンとして自然と涙が溢れていきます。本当に素敵な父親でカッコイイ。ウィルスミス親子の演技が最高です。(20代女性)

内容は主人公が事業に失敗しどん底まで落ちホームレスになるがアメリカンドリームを掴む奇跡が起きるまでの良くある話ですが、 この話の主軸は主人公と子供の家族愛を中心にして物語が進んでいき、この家族愛に感動します。 主人公には ウィル・スミス 、子供役にはジェイデン・スミスの実の親子が作中でも親子役で共演しています。 実の親子だからこそだせる感動があります。(20代女性)

 

 

9.世界の中心で、愛をさけぶ

泣ける映画「世界の中心で、愛をさけぶ」がおすすめの理由

初めて見たときに本当に心が締め付けられて痛くなりました。平井堅さんの歌うテーマソングが物語とこれ以上ないぐらいに絡み合ってさらなる感動をうんでいます。高校時代の恋愛は記憶の中で美しく、悲しく、そして切なく色褪せることはありません。(30代女性)

最初は病気を抱えながらも明るく振る舞うあきと、あきに惹かれていく朔太郎との高校生のラブストーリーですが、あきの死によって悲しくて切ないものに変わってしまいます。高校時代と大人になって婚約者がいる現代と行き来するからか感情移入してしまい、テーマソングを聞くたびに切なくなります。(30代女性)

 

 

10.余命1ヶ月の花嫁

泣ける映画「余命1ヶ月の花嫁」がおすすめの理由

癌により余命1ヶ月と宣告された彼女とその彼女を支える彼氏の話です。余命1ヶ月と宣告されたあと、2人は様々な困難を乗り越えます。彼は彼女にプロポーズをし、彼女の体調が少しだけ優れているときに挙式をします。 この映画はものすごく切なく暖かいものです。(20代女性)

とにかく泣けます。台詞を覚えているぐらい何回も観ているのに泣けます。瑛太の振り絞って出すような叫び方や、榮倉奈々の掠れるような演技力にみるみる引き込まれます。実話を元に作られた映画なので、これを見て若い人も乳がん検診を受けて欲しいと思いました。(20代女性)

 

 

11.きみに読む物語

泣ける映画「きみに読む物語」がおすすめの理由

物語の終わりに近づくにつれてわかる、このストーリーの秘密を知った瞬間に涙が止まりません。そして男女2人の恋物語はとても美しく、女性ならみんな憧れるような内容になっています。汚れていた心が浄化されるような気分になります。(20代女性)

 

 

.きみに読む物語

泣ける映画「きみに読む物語」がおすすめの理由

身分の差があり順調に進まなかった恋愛でも、お互いの気持ちは変わらずあり続け気持ち無くしては真の幸せを手に入れることができないと痛感した映画だった。嘘偽りのない好きという感情を主人公のノアとアリーによって思い出させてくれた。真の愛を感じられる映画になってます。(20代女性)

 

 

12.8年越しの花嫁

泣ける映画「8年越しの花嫁」がおすすめの理由

実話ということもあり、より感情移入して見ることができます。恋人が昏睡状態でいつ眼が覚めるか分からない中、自分だったら待ち続けられるだろうかと考えると映画の中の2人が奇跡のように感じ、最後は涙なしでは見れません。(20代女性)

 

 

13.at Home

泣ける映画「at Home」がおすすめの理由

悲しい過去を持つ男性、女性、子どもたち。全くの赤の他人がひとつ屋根の下で家族として生活を始める。生きていくために犯罪を犯し危険な目に遭いながら、お互いを想いあう本当の家族やそれ以上の愛がそれぞれに芽生えていく姿がとても泣ける。(30代女性)

 

 

14.BOYSLOVE

泣ける映画「BOYSLOVE」がおすすめの理由

今を時めくセクシー俳優の斎藤工さんの原点ともいえる映画です。BLで見る人を選ぶ映画ではございますが、20代前半のみずみずしい演技、ラストの衝撃を見たい方はおすすめです!また、主人公の過去にうるっときてしまいます!(20代女性)

 

 

15.Destiny〜鎌倉ものがたり〜

泣ける映画「Destiny〜鎌倉ものがたり〜」がおすすめの理由

チープなファンタジー恋愛映画かと思っていました。純粋な恋愛映画はどちらかというとニガテですが、実際に見た後は感動の涙が止まりませんでした。宇多田ヒカルさんの挿入歌も、歌詞がストーリーと相まって涙を誘います。CGのクウォリティも素晴らしいです。(20代女性)

 

 

16.LIMIT OF LOVE 海猿

泣ける映画「LIMIT OF LOVE 海猿」がおすすめの理由

海猿シリーズの映画第2作目。 大型フェリーの事故で取り残されてしまった仙崎たちが、安全な場所へ行くため潜水するところや長い梯子を登るところは緊迫感があり目が離せないです。 バディーの吉岡との信頼関係もグッときます。 婚約者の環菜とも一歩結婚に踏み出さなかった状態だったが、環菜に電話をかけてプロポーズするところあたりは涙なしではいられません。 生きるか死ぬかの緊迫している中、二人の愛情や仲間への絆が表れていて大好きな作品です。(30代女性)

 

 

17.orange

泣ける映画「orange」がおすすめの理由

SF要素が詰まっているが【未来の自分から届いた手紙】という内容なので、とても観やすい作品だと思う。 序盤はありきたりな恋愛モノかと思ったけど、中盤から後半にかけて目が離せない展開の連続だった。 どうして未来の自分から手紙が届いたのか、その真相が分かった時には涙が出ました。 後悔しないように生きること、自分の想いを伝える大切さをこの映画を通して改めて考えさせられました。(20代女性)

 

 

18.あと1センチの恋

泣ける映画「あと1センチの恋」がおすすめの理由

幼馴染の男女がお互い恋愛感情を持ちつつ、友情が壊れるのを恐れるあまり好きと告白ぜずに青春時代を終える。男は別の女と付き合っている間に、女は別の男の子供を妊娠してしまう。そのことを隠すように女は次第に距離を置く。時が過ぎ彼らは運命の再開をし永遠に結ばれる。幼馴染のもどかしい恋愛が痛いほど伝わってくる。最後に誰もが涙すると思います。(20代女性)

 

 

19.アンコール!

泣ける映画「アンコール!」がおすすめの理由

明るく社交的な妻(マリオン)と、無口で人付き合いを好まない頑固者の夫(アーサー)の老夫婦が主役です。 頑固な夫が、唯一心を許していた妻の死をきっかけに、自分の人生の縛りを破ろうと、がんばって、挫折して、でももう一度がんばってという過程がリアルです。頑固な人生を70年以上続けてあっさり社交的になれるわけがないですよね。それだけに、今の自分は自分のままで、殻を破り、恥をかくことをおそれず、あらたな人生のステージを切り開いたときの爽快感と、その努力を後押しし続けたであろう亡き妻への愛で、ぼろぼろに泣いてしまいます。恋愛ベタで美人の合唱団コーチとの交流や、おたがい嫌いではないはずなのにうまくいかない息子、お父さん(息子)もおじいちゃん(アーサ)も好きな孫娘なども泣けますし、なにより無口で頑固なアーサーがかわいい。 他人との関係がうまくいかず悩んでいる方や、頑固だけど信念があるおじいちゃん好きにオススメしたいです。(30代女性)

 

 

20.いま、会いに行きます

泣ける映画「いま、会いに行きます」がおすすめの理由

過去の自分、現在の自分、今後の自分の人生について考えさせられる映画です。 過去自分が何をしてきたか、現在自分は何をしているのか、今後自分は何をしなければいけないのか、 亡くなった人が居て気付く事を教えてくれます。(20代女性)

 

 

21.いまを生きる

泣ける映画「いまを生きる」がおすすめの理由

もう涙に次ぐ涙で何度見ても感動します。とにかくただただ見てほしいです。ロビン・ウィリアムズとイーサン・ホークの演技力に脱帽です。本当に素晴らしい。見終わったあとに、人生とは何か、生きるとは何かを真剣に考えさせられます。(30代女性)

 

 

22.ウエストサイド物語

泣ける映画「ウエストサイド物語」がおすすめの理由

ミュージカル映画であり、歌、踊り、音楽の斬新さがすばらしい。ニューヨーク下町の対立する2つの不良グールプがひき起こす争いによって、グループの恋人たちの悲劇がおきる。シェークスピア劇を下敷きしたものであるが、それを現代ニューヨークの場に移して、原作を凌駕するほどの作品に仕上がっている。(60代男性)

 

 

23.おおかみこどもの雨と雪

泣ける映画「おおかみこどもの雨と雪」がおすすめの理由

この映画は現実世界ではあり得ることがない内容ではありますが、主人公である母親が子供へ注ぐ愛情がとても温かいものです。見ていてとても感動して何回も見たいと思ってしまう作品です。子供が大人へ成長する光景も姿は違えど、学ぶことも多々あるので幅広い世代を対象に見ることができることができます。(20代男性)

 

 

24.カールじいさんの空飛ぶ家

泣ける映画「カールじいさんの空飛ぶ家」がおすすめの理由

開始15分間の中にある回想シーンが胸を熱くします。当たり前だけど、人はいつか大切な人と別れる時がやってきます。それまでの時間が愛しければ愛しいほど、なくした痛みは図り知れません。今という時間を大切にしたくなる作品です。(30代女性)

 

 

25.この世界の片隅に

泣ける映画「この世界の片隅に」がおすすめの理由

戦争の話となるとほぼ必ず悲しみ、怒り、憎悪などの劇的な内容になってしまいますが、 まるで私たちの日常を描いているように戦時中を描いているので、今までとは全く違う戦時中を舞台とした映画になってます。 とても幸せな幸せに思っていた事が少しずつ失い奪われているにも関わらず、 主人公であるすずが毎日を大事に生きていく、生き抜く姿と最後の結末に涙なしでは見れませんでした(20代女性)

 

 

26.コンタクト

泣ける映画「コンタクト」がおすすめの理由

空を見上げる事が仕事の人なら誰でも思う「その瞬間」を疑似体験させてくれる。 天文学者のエリナは宇宙の謎を解き明かすために日々研究をしている。そしてその日それは静かにパソコンのスピーカーから聞こえてきた。 それからの180度変わる宇宙局の大騒ぎとそれからのエリナの人生。 まだ優男だった頃のマシューマコノヒーが出てる。(40代男性)

 

 

27.シュリ

泣ける映画「シュリ」がおすすめの理由

やりどころのない切なさが込み上げるラストは号泣です。韓国映画にはじめてふれた作品でした。二人の心が揺さぶられて交錯していくところがみどころです。平凡な生活が幸せなんだとつくづく思いました。泣くことは大切なことなのでたまには思い切り泣くのもいいですよ。おすすめです。(50代女性)

 

 

28.シンドラーのリスト

泣ける映画「シンドラーのリスト」がおすすめの理由

シンドラーのリストは、ユダヤ人大量虐殺のホロコーストについて描いた作品です。 ドキュメンタリーに近いくらいリアルな作品で、思わず目を背けたくなるようなシーンも沢山あります。世界史を学んでいた私にとっては、文字でしか見たことのない、教科書では一言で終わらせる「ホロコースト」がいかに残酷なものだったのかを痛感させられ3時間以上の長い映画ですがトラウマになり、数年経ってから見返しても人権についてすごく考えさせられる映画でした。(20代女性)

 

 

29.スウィートノベンバー

泣ける映画「スウィートノベンバー」がおすすめの理由

主演はキアヌリーブスとシャーリーズセロン。真面目な男キアヌと奔放な女セロンの恋愛映画。セロンに振り回されるキアヌですが、病気を持っているセロンがだんだんと病状が進行し、最後にはキアヌの前から去っていくところは泣けてしまいます。この作品のセロンは本当にかわいいです。是非 観てほしい作品です。(50代男性)

 

 

30.スタンドバイミードラえもん

泣ける映画「スタンドバイミードラえもん」がおすすめの理由

一言で言ったらのび太とドラえもんの絆、なんですが、本当に泣けました。しずかちゃんとのび太が結婚するまでの描き、のび太にさよならをするドラえもんの気持ち…主題歌の歌詞がまたピッタリで、映画館で引かれるほど泣きました。(30代女性)

 

 

31.ステラ

泣ける映画「ステラ」がおすすめの理由

女性で母親なら何度見ても泣けます。1990年のドラマ映画ですが、「医学生の彼と貧乏で恵まれない自分との恋」「ひっそりと身を引き、彼の娘を育てる」「娘の将来を思い手放す覚悟をする」など、どこを見ても愛情のあふれた作品で極悪人は存在しません。自分の境遇と運命を受け入れ、ひたすら自分以外の誰かを大切に思う主人公に聖母マリアのような、観音様のような、そんな人間が持っているはずの母性に涙します。最後に幸せそうな娘とその父親家族をガラス越しに眺めるベット・ミドラーの表情に胸を打たれない人は誰一人いないと思います。「良かったね」画面越しに主人公に声をかけずにいられない、悲しくて幸せな映画です。(50代女性)

 

 

32.そして父になる

泣ける映画「そして父になる」がおすすめの理由

過去に実際に起きた「赤ちゃんの取り違え事件」を題材にした映画です。ずっと親として育ててくれた人と過ごした時間をとるか、本当の親との血のつながりを取るかに対しての子どもの苦悩が描かれています。また、仕事と育児にどう時間を使うかという親の立場も描かれています。この映画からは感動だけではなく、人生をどう生きるかについて考えることができると思うのでお勧めします。(20代女性)

 

 

33.ソラニン

泣ける映画「ソラニン」がおすすめの理由

主人公の宮崎あおいの演技がすばらしい。演奏するシーンは鳥肌が立つほど圧倒される。友情、恋愛、どうにもならないことへの怒り、無常さなど色々な感情を感じる。 悲しみと同時に疑問ややるせなさも感じさせられる。(50代女性)

 

 

34.タイタニック

泣ける映画「タイタニック」がおすすめの理由

実際に起こった船舶事故がモデルになっている映画ですので、リアリティがある映画ですし、ディカプリオの演技が実際に当時のタイタニックの雰囲気を思い起こさせるような作品になっています。 事故で引き裂かれるシーンは有名ですが、感動も同時に訪れる映画だと思います。(20代男性)

 

 

35.チェンジリング

泣ける映画「チェンジリング」がおすすめの理由

クリントイーストウッドの作品が好きで、独身の時に観た映画なのですが、衝撃的な事件の展開が脳裏に焼き付いて離れなくなりました。 アンジェリーナジョリーの演技が素晴らしく、子供を持った今はとても正気では観れないだろうと思いますが、とても良い映画でした。(40代女性)

 

 

36.ツナグ

泣ける映画「ツナグ」がおすすめの理由

主演を務める松坂桃李、その叔母である樹木希林、ツナグの能力を使い、死の世界から貴方の会いたい人を一度だけ呼ぶ事ができる。 謝りたかった、思いを伝えたかった、誰にでも心から素直な気持ちを伝えられるず別れてしまった事があるはず。 私も3年前に父が他界し、この作品を観た時、ツナグが本当に存在したら父に会って謝りたいって、心から思えた感動作品です。(20代男性)

 

 

37.ドラえもん

泣ける映画「ドラえもん」がおすすめの理由

子供向けのアニメだと思いきや映画だと大人でも泣けて楽しめる作品だからです。僕も毎年観に行ってますが毎回泣けてくる内容です。なのでどこの映画館もいつも満席なことが多くて本当に来世に残るような素晴らしい作品です(20代男性)

 

 

38.パーフェクトワールド

泣ける映画「パーフェクトワールド」がおすすめの理由

クリント・イーストウッドとケビン・コスナーの共演も見どころですが、犯罪者であるブッチと少年フィリップが旅を通して、男と男の絆を深めていくシーンは心が温まります。 不器用ながらも、1人の男としてフィリップと接するブッチを見ていると、現代の親に子供との関わり方のヒントを与えてくれているようにも思います。 擬似親子のようでもあり、親友のような2人の旅の最後は、涙が止まりませんでした。 子にとって親とは何か、親が子に与えられるものは何か、を教えられた作品です。ぜひ、子供を持つ方に見て欲しいです。(20代女性)

 

 

39.パイレーツ・ロック

泣ける映画「パイレーツ・ロック」がおすすめの理由

音楽のシーンが多く、難しく考えずに見れます。登場人物も個性的ですぐに愛着が湧きます。 それなりにストーリーもあるのでじっくり見ていても面白いのですが、流しっぱなしにして眠ってしまうのもいいかもしれません。休日に自宅でくつろいで見るのにおすすめです。(20代女性)

 

 

40.ビッグ・フィッシュ

泣ける映画「ビッグ・フィッシュ」がおすすめの理由

夢物語を話しては人気者の父と、そんな話をほら話と決め付けて現実に生きる息子の話 そんな父が病気になり弱ってきて本当の父の人生を語って教えて欲しいと願う息子でも大事なのは真実か夢か・・・ 生きるうえでのちょっとした嘘は、人生のスパイスであることを教えてくれる夢物語(40代男性)

 

 

41.ビリギャル

泣ける映画「ビリギャル」がおすすめの理由

受験生時代にとても胸を打たれたからです。学校の先生にお前には無理だとバカにされても、父親との関係がうまくいかなくても、応援してくれる塾の先生とお母さんの気持ちに応えるために必死に勉強する主人公さやかの姿勢に感動しました。この子が慶応に受かるのと私が当時の第一志望の大学に受かるのならどちらが難しいかは明白だったので、負けていられないと自分を奮い立たせることができました。(20代女性)

 

 

42.ファミリー

泣ける映画「ファミリー」がおすすめの理由

30年ほど前に映画館で観て、とても心に残りました。頼りにならない父親、死が近い病気の母親と子供たちが登場します。母親は自分の死後の10人の子どもたちの生活を心配し、生前に愛する子供を里子に出します。子供たちは状況を理解し一旦は母親が一人ずつ面接し選んでくれた里親の元に旅立っていきますが、病気がちな子供は引き取りてが無く施設で過ごすことになります。最終的に、子どもたちは最後を母親と過ごしたいと母親のもとに戻ってきます。当時子どもながらに家族と離れて生活するシーンがとても悲しく涙が止まりませんでした。母親になった今、もう一度見たい映画ナンバーワンです。30年ほど前は子役の視点で映画を見ていたと思いますが、母親の視点でこの映画を見るとまた違う思いが出てくるのかな?と思います。(40代女性)

 

 

43.ペイ・フォワード

泣ける映画「ペイ・フォワード」がおすすめの理由

シックスセンスに出演していたハーレイ・ジョエル・オスメントが出るということで観た作品。 泣ける、という評判を聞いていたのでどこか冷めて見始めました。 ストーリーは、主人公トレバーが社会の授業で先生に問われた「世界を変えるために君なら何をする?」というものに「人から受けた親切を、他の人へ贈る」という親切リレーをしていこうとする話。オムニバス形式で、トレバーは色々な人に親切にします。そして、誰かに優しくしてとお願いしていく。 そんな親切リレーは、うまくいかないものです。そんな状況がストーリーの中でずっと続いて歯がゆくなってきた中、終盤の急展開。 トレバーが、学友を庇って刺されて死んでしまうところで驚きました。それだけなら、多分泣かなかった。 しかし、トレバーが死んでしまってからの悲しくも優しい場面運びは、まるで自分の身近な人が亡くなってしまったかのような気持ちになりました。 さらには、ストーリーの中でトレバーから受けた親切を蔑ろにしていた人物が、トレバーの不幸を知らないままに他人を助けているシーンもあり、さらに感動の気持ちは高まりました。 ハッピーエンドではないけれど、人が人に優しくできる無限の可能性を余韻で残してくれる良作でした。(30代女性)

 

 

44.ベイマックス

泣ける映画「ベイマックス」がおすすめの理由

主人公と、主人公の兄が生前、最後に作ったロボットとの絆の深み・温かみに、とても感動します! とにかく、ベイマックスが主人公の為に、尽くしたり、守りますが、ただの優しさではなく、本当の優しさ、を教えてくれる映画です。(20代女性)

 

 

45.ボクの妻と結婚してください。

泣ける映画「ボクの妻と結婚してください。」がおすすめの理由

織田裕二さん演じる夫の家族に対する愛が溢れています。 夫が余命僅かであることを妻が知った時のシーンは、涙なしでは観ることができません。 家族の大切さを改めて考えるきっかけになる、影響力の高い作品だと思うのでオススメです。(20代女性)

 

 

46.ムーラン・ルージュ

泣ける映画「ムーラン・ルージュ」がおすすめの理由

ニコール・キッドマン、ユアン・マクレガーの歌が素晴らしい。ストーリーも好きだが、映画の中での音楽や衣装なども非常に好み。しっかりと創り上げている感じがする。特に大勢のダンスシーンは圧巻。何度も借りてみているので、購入を決めてしまった1本。(30代女性)

 

 

47.めぐり逢えたら

泣ける映画「めぐり逢えたら」がおすすめの理由

人は一人では生きていけない。偶然にも運命的に出会った二人の物語。ガチガチの内容ですが、エンパイアビルに息子が行くのは、非現実的でもちょっとおませ。でも好きな映画です。またトムハンクスとメグライアンの競演も見どころです。(50代男性)

 

 

48.ものすごくうるさくて、ありえないほど近い

泣ける映画「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」がおすすめの理由

この映画は今まで観たどの作品よりも涙した映画です。9.11のテロをテーマにしたものなので重たい作品ではありますが、少年の葛藤と成長していく様を周りの温かい人たちと共に見守っていく姿に心打たれるステキな一作です。(20代女性)

 

 

49.モリー先生との火曜日

泣ける映画「モリー先生との火曜日」がおすすめの理由

初老の大学教授、モリー先生はALSという筋萎縮性の難病で余命わずか、教え子への最後の授業を記録した実話を元にした感動的な作品です。ALSは三浦春馬さん主演のドラマ「僕がいた時間」でも主人公がこの難病でした。ドラマを観たことある方にも、そうでない方にもおすすめです。(30代女性)

 

 

50.ラ・ラ・ランド

泣ける映画「ラ・ラ・ランド」がおすすめの理由

まず、あの音楽が耳から離れません。色合いの美しさも素敵なポイントです。たくさんの人が出てはくるのですが、結局は主人公二人だけで構成されているお話です。それもあってか、感情移入しやすく、見終わった後には「人生は1度きりだな、後悔しないように生きなくてはな」と思わされる作品です。 50代以上の男性に、意外と好まれそうな作品だと思います。(30代女性)

 

 

51.ライフイズビューティフル

泣ける映画「ライフイズビューティフル」がおすすめの理由

家族愛をとても感じる映画です。 舞台は第二次世界大戦。 たくさんの辛い事、悲しく切ない出来事が次々に起こる中、主人公の父親が、どんな状況であっても希望を捨てず、妻を愛し、息子を守っていく姿に心をふるわされます。笑いあり涙ありの本当に感動する映画です。(40代女性)

 

 

52.レオン

泣ける映画「レオン」がおすすめの理由

無愛想だけど心優しく、どこか愛嬌のある殺し屋レオン。劣悪な家庭環境で育ち、唯一愛していた弟を殺された少女マチルダ。孤独な2人の純愛をテーマにしたアクション映画です。 アクションシーンは大胆な反面、レオンとマチルダの生活シーンや心の動きはとても繊細に美しく描かれています。クライマックスのシーンは何度見ても毎回泣いてしまいます。 マチルダの影のある可愛らしさに夢中になってしまうこと間違いなし!(20代女性)

 

 

53.ロッキー

泣ける映画「ロッキー」がおすすめの理由

若い頃鑑賞した時はこの映画の価値がよく分かりませんでしたが、中年を過ぎた頃再度鑑賞してみると涙が溢れてきました。決して勝利する事は不可能であったとしても、最低限自分が決めた目標をクリアしようとする主人公ロッキーの姿に共感を覚えました。(40代女性)

 

 

54.嘘を愛する女

泣ける映画「嘘を愛する女」がおすすめの理由

キャリアウーマンの女性が、自分のことばかり考えていて自分の非も認めていなかったのに、5年付き合っていた男性の過去を知るうちに思い直して、ついた嘘を許して付き合っていく覚悟を決めていく過程が良かったです。最後にタイトルが2重意味になっていることに気づいたときはよく出来ているなと思いました。また、DAIGOが出演していますが、DAIGOだと分からないぐらいのさりげない演技が映画にアクセントを与えています。(20代女性)

 

 

55.映画ドラえもん のび太の恐竜 2006

泣ける映画「映画ドラえもん のび太の恐竜 2006」がおすすめの理由

ドラえもんは日本だけでなく世界でも多くの人気を得ているアニメです。こののび太の恐竜2006という映画は、アニメでは見ることのできない登場人物の顔や、友情、愛情を見ることができます。最後は心優しいのび太により、感動の結末を迎えます。(20代女性)

 

 

56.火花

泣ける映画「火花」がおすすめの理由

笑えるし泣ける映画だと思います。 芸人の又吉が書いた小説が映画化されている。 売れない芸人たちの話。 慕っていてすごく仲の良かった先輩がどんどんどん底に落ちていき、後輩が売れてたいくが後輩が先輩に言う熱い思いが泣けた(20代男性)

 

 

57.君と100回目の恋

泣ける映画「君と100回目の恋」がおすすめの理由

坂口健太郎さん、miwaさんを始め出演者がフレッシュなところが魅力で、心地よいテンポ感で話が進んでいきます。劇中のmiwaさんの歌声は圧巻です。とても切なく引き込まれるストーリーで、涙なしには観れません。(20代女性)

 

 

58.幸福の黄色いハンカチ

泣ける映画「幸福の黄色いハンカチ」がおすすめの理由

出所したばかりの男が若い男女と出会い、旅をするという感動的なロードムービーです。刑務所帰りの男には高倉健さん、若い男女に武田鉄矢さんと桃井かおりさん。武田鉄矢さんはテレビでもよくこの映画の話をされていました。タイトル通り黄色いハンカチが鍵を握っています。(30代女性)

 

 

59.最強のふたり

泣ける映画「最強のふたり」がおすすめの理由

主役は立場も年齢も異なる、老人と青年。全く違うのに、生き方の根っこの部分は同じ。初めは反発していたが、日に日に信頼が生まれて、まるでずっと仲の良かった友人のように見える。そんな二人の関係性にすごく憧れたし、ラストすごく感動して、相手のことをこんなに思える友人が欲しい、と思ったから。(20代女性)

 

 

60.最後の忠臣蔵

泣ける映画「最後の忠臣蔵」がおすすめの理由

赤穂浪士討ち入り前に逃走した武士と、討ち入り後切腹を免れた武士が織りなす忠臣蔵の顛末記である。大石内蔵助の身勝手とも言える要請に答える2人の下級武士は、同士でもあり、親友でもあった。死を覚悟した境遇から理不尽にも生きることを命じられた使命の重さゆえ生じる、生と死との葛藤、喜びと悲しみ、達成と喪失という相相違する感情が交錯する。かかる感情が涙を誘発する。(60代男性)

 

 

61.四月は君の嘘

泣ける映画「四月は君の嘘」がおすすめの理由

母親の死をきっかけにトラウマを抱えてしまいピアノを弾けなくなった少年が、一人の少女に出会い、その少女の人生をかけた行動が再び少年をピアノに向かわせた日々が美しくも切なく描かれていてすごく素敵なお話です。原作は漫画ですが限りなく原作に近く、気になる方は是非漫画もおススメです。(20代女性)

 

 

62.私の中のあなた

泣ける映画「私の中のあなた」がおすすめの理由

普段映画を観ても感動などあまりしないのですが、この映画はとても感動でき、泣けるヒューマンドラマ映画でした。病気を患っている姉、そして弟、妹という幼い子供が自ら自分の親を訴え裁判を起こす。家族のあり方をすごい考えさせられる映画。(20代男性)

 

 

63.神様のカルテ

泣ける映画「神様のカルテ」がおすすめの理由

過酷な労働を強いられる医師が、それでも患者の心に寄り添おうとする映画。夫婦愛や友情のテーマも含まれていて、何回観ても泣ける。岡田義徳を見送ってみんながバンザイをするシーンや、最後に櫻井翔が号泣するシーンが好きです。(30代女性)

 

 

64.世界から猫が消えたなら

泣ける映画「世界から猫が消えたなら」がおすすめの理由

命、周りの人、ものなどの大切さをすごく考えさせられます。 主人公の立場を自分に置き換え、大切な人と過ごした記憶や思い出がよみがえってきて自然と泣いてしまうような映画です。 この映画に出てくる2匹の可愛らしい猫にも注目です!(10代女性)

 

 

65.戦場のピアニスト

泣ける映画「戦場のピアニスト」がおすすめの理由

戦争とはたくさんのものを奪い去る残酷で悲劇的なものです。この映画はナチスドイツによるポーランド侵攻をテーマに作られていて、心の奥深くに人間とはいかなるものかを問いかけてきます。悲劇の中にある希望に切なさを覚えます。(30代女性)

 

 

66.素晴らしきかな、人生

泣ける映画「素晴らしきかな、人生」がおすすめの理由

映画をみて、号泣した1本。人生の意味を考え、まわりにいる家族や友人、恋人を非常に愛しく思えた映画。出演している俳優も非常に豪華であるが、劇中の音楽もとてもよかった。カメラワークに関しても非常に工夫をしている、良い映画。(30代女性)

 

 

67.誰も知らない

泣ける映画「誰も知らない」がおすすめの理由

是枝裕和監督、柳楽優弥主演、2004年の作品です。実際に起きたという置き去り事件を元にしています。主演の柳楽優弥の演技に引き込まれ、本当にこんなことがあったのかと、見終わった後も思いが巡ってしまう作品です。なんとも切なく哀しい親子の物語です。(40代女性)

 

 

68.湯を沸かすほどの熱い愛

泣ける映画「湯を沸かすほどの熱い愛」がおすすめの理由

余命宣告を受けた主人公(宮沢りえ)の気丈な半生を描いており、はっきり言って泣けます。特に最後の病院でのシーンは圧巻です。宮沢りえさんの女優魂が感じられました。また娘役の杉咲花さんの演技にも注目です。映画の中に出てくるそれぞれの人の人生ドラマがとても面白いのでぜひ見てもらいたいです!(20代女性)

 

 

69.猫なんかよんでもこない

泣ける映画「猫なんかよんでもこない」がおすすめの理由

現代風ではなくどこか古風な感じの雰囲気がある映画です。猫好きにはたまらなく、胸キュンして癒されると思います。チン子とクロと作者の日常が描かれていて、猫と出会うことで作者自身も成長して、変わっていき家族や子供を持ち、幸福も手に入れて、まるでチン子とクロが招き猫的な存在だと思いました。ほのぼのして温かい気持ちになれる猫好きにはおすすめの映画です。(20代女性)

 

 

70.八日目の蝉

泣ける映画「八日目の蝉」がおすすめの理由

基本的に映画をみるのは邦画が多いですが、その中でもこの「八日目の蝉」が群を抜いて泣けます!!子に対する愛情の形は様々で血のつながりよりも勝るものもあるのだと改めて感じました。生みの親、育ての親いろいろと考えさせられ、それでいてラストは何度見ても本当に涙が止まりません。普段、邦画をあまり見ない人にこそ邦画の良さを知ってもらえる作品だと思います。(40代男性)

 

 

71.悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46

泣ける映画「悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46」がおすすめの理由

乃木坂46のメンバーの舞台裏に迫ったドキュメンタリー映画である。オーディションに合格するまでにメンバーがどのような人生を歩んできたのかを追い求めるため、それぞれの地元に帰ってアイドル人生の原点を探す旅に出る。(20代男性)

 

 

72.風と共に去りぬ

泣ける映画「風と共に去りぬ」がおすすめの理由

南北戦争当時を描いた時代小説を映画化したものです。作家はマーガレット・ミッチェルです。映画では、ビビアン・リーが主演女優で、クラーク・ゲーブルが主演男優です。戦前に造られた映画ですが、映像が非常に美しく、この時代にこういう映画が作られた米国の力には驚異です。また、これは米国人の気質を彷彿させる映画で、是非若い方にも見て頂きたい映画のひとつです。(50代男性)

 

 

73.平成狸合戦ぽんぽこ

泣ける映画「平成狸合戦ぽんぽこ」がおすすめの理由

東京の都市開発のため居場所を失っていくたぬきたちの話です。都市開発をどうやって止めるか、人間に化けて人間界で生活していくのか、なんとか開発を止めようとするたぬきたちの姿はいろいろなことを考えさせられます。途中たぬきたちの苦肉の策、妖怪パレードはとてもおもしろいです。最後は涙が止まりません。(30代女性)

 

 

74.忘れられない人

泣ける映画「忘れられない人」がおすすめの理由

今はもうあまり映画の主役級では出演しないクリスチャン・スレイターですが、この映画の主人公に恋をするアダム役の演技がとてもあっています。アダムは寡黙で人付き合いがうまくないけれど、真摯にまっすぐに愛を伝える青年の役は見ていてときめきます。孤児院出身、重い心臓病を抱える陰のある役と明るい主人公との対比、その後二人は付き合い始めるが、アダムには重い心臓の持病があり、主人公は手術をしないかと提案しますが、彼は拒否します。その理由が君を好きな気持ちがある心臓を手術したら、この気持ちがなくなってしまう。このハートがなくなってしまったら、君の気持ちもなくなってしまう。と愛していると彼女のために手術をしません。そして、発作を起こして彼は命を落としてしまいます。ようやくずっと好きだった主人公と思いを遂げられたのに命を落とすアダムを見ていて、悲しくなる映画です。彼が命を落とさずに主人公と一緒に生きてほしかったと思うとても泣ける映画です。(40代女性)

 

 

75.僕の彼女を紹介します

泣ける映画「僕の彼女を紹介します」がおすすめの理由

私はこの映画を観て、初めて映画というもので涙を流しました。 この映画はひょんなことから恋人になったあるカップルの物語なのですが、人間いつ何があるかわからない、大切な人と過ごす時間にも限りがあるということについてすごく考えさせられる映画だと思います。(10代女性)

 

 

76.本能寺ホテル

泣ける映画「本能寺ホテル」がおすすめの理由

私はこの映画をテレビで見たのですが、現実ではありえない設定で、ところどころ面白かったり登場人物の個性が見えるところがあります。面白い部分もありながら最後はすごく感動する映画ってところで、最後まで見たいと思わせるような映画でした。(20代女性)

 

 

77.容疑者xの献身

泣ける映画「容疑者xの献身」がおすすめの理由

ガリレオシリーズで一番、福山さんが食われていると思う映画。堤さんの演技がすごすぎて、もう何回見たことか。素晴らしいです。自分よりも守りたいもの。最後は涙なしでは見られない。頭の良い二人が繰り広げる頭脳戦。(30代女性)

 

 

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