ファンが選ぶ!UVERworldおすすめの曲ランキング10

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ファンが選ぶ!UVERworldおすすめの曲ランキング10

中学~高校生の時、周りが良く聞いていました。また好きなアニメの主題歌や映画の主題歌に抜擢されている事も好きな理由です。歌詞が少し青臭いぐらいストレートな言葉で表現されているのと、その歌詞で歌っていても恥ずかしくないボーカルの熱量があります。

 

 

第10位.UVERworld「激動」

UVERworld 『激動』

ディーグレイマンという、少年ジャンプで連載されていた好きな漫画のアニメの主題歌だったため。また、歌詞のなかの「大切な思い出も少し置いて行こう 全て背負ったままじゃ渡るには重くて」と言うフレーズなど、ウーバーワールドメンバーの生き方やメッセージが多く伝わるようなフレーズが多い。そんな曲が10位の理由は、歌詞の中に好きなフレーズが多くあるものの英語の歌詞がところどころ混ざっており、自分自身歌いにくい事や、どこか冷めてしまう事があるため。曲のリズム自体も難しく、カラオケなどで歌おうとすると難易度が高いため、なかなか歌えないという事。

 

 

第9位.UVERworld「PLOT」

UVERworld 『PLOT』

歌手のタクヤさんの声域の広さがすごくでる曲である事や、曲自体が男っぽいイメージがあってロックバンドっぽさが良いです。またリズムもラップ調の部分もあるところも好きです。また、歌詞の中で「誰かと比べなけりゃ、幸せかも気づけぬ化け物。」というフレーズに考えなおされられる事も多くあり、序盤の歌詞にある「無駄吠えでも生きる屍よかマシ 未来を逆走落ちてく中 理性と知性 考えなおすイカロス万能薬は存在しない、無言で消えてくのが虹、死ぬ気でやって とっくに死んで何度も訪れた命日、
ならもう怖い物は無い ONE TRY、Won’t be defeated、誰より悲しみ知って 涙流したなら、僕よりも君の歌は響くんだよ」というフレーズにすごく引き込まれるものがあり、その引き込まれた気持ちがストーリーとなって、歌の後半ストーリーとして追える事ができるところも好きです。

 

 

第8位.UVERworld「GO-ON」

UVERworld 『GO-ON』

髪型やPVの創造性がなんとなく好きです、またこれも序盤の歌詞なのですが「何にもしないで遊ぶだけ、そんな夜は泣けてきた、、単純に生きる日々の中で、歌う意味を考えた」というフレーズに共感する事があり、その後の「この世は素敵で溢れてるよ、でもこれじゃなきゃ駄目なんだよ、音 リズム メロディー 声、君がいれば最強の Music
ゴウオンを轟かせられるんだ 」という歌詞や「君が無きゃ僕は息だってできないんだ、いつも隣にいて夢や恋の切なさ教えてくれる、On Music 色んな言葉でずっと聴かせてほしい、限りある時間で限りない心で包んで」とういう歌詞は、音楽に対しての真剣さや、本気度が伝わってくるからです。

 

 

第7位.UVERworld「クオリア」

UVERworld 『クオリア』

結婚式で良く歌われる事があり、良い思い出が多いい曲であることや。好きなアニメだったガンダムダブルオーの主題歌であった事も理由です。また歌詞の中で「初めからそうだった、僕らは誰かと比べられ生きて来て、笑おうとした、そんな世界で二人は お互いの幸せを願えるんだね、僕のあくびが君に移った 君の明日が全てに変わった」というフレーズやさびである「億千の巡り逢いの中で 最後までこの出逢いを 僕は欲しがるだろう、綺麗に着飾るための言葉 そんな物に意味は無い 必要ない 捨てろよ、心臓にもない 脳にもない 何処にも見当たらないココロ、二人の間なら 確かに感じられる」というフレーズに恋愛に関して相手に真剣に誠意をもつ事の重要さを考えさせられた曲でもあるからです。https://www.youtube.com/watch?v=uap5DiPM0vY

 

 

第6位.UVERworld「Fight For Liberty」

UVERworld 『Fight For Liberty version 1』

全体的にドラムの音が好きな曲ですし、テンションの上がる曲です。部活動をしていたころなどは大事な試合の前や気合をいれないといけないときに、良く聞いていた曲でした。また、歌詞の中の「人生が二度あるなら こんな険しい道は選ばないだろう、でもこの一回 たった一回しかチャンスがないのなら、何かをもう傷つけ傷つけられたとしても、後ろに明日は無い 力を宿せ WAR、何もなかった日々に 力を宿せ WAR、今しか出来ない事も確かにあった、戦う時はいつだって一人だぞ、でも一人じゃない事もわかるだろ?mEvery life 力を宿せ WAR」という部分が一番好きで何かあきらめてしまいそうになったり中途半端にしてしまいそうなときに、自分に鞭をうってくれる曲でもあります。

 

 

第5位.UVERworld「IMPACT」

UVERworld 『IMPACT』

曲の最初から、どんどん盛り上がっていく感じが好きです。ライブでは、ウーバーワールドのライブの盛り上げかたと曲が合わさってすごく一体感を感じる事ができる曲でもあるのかなと思います。歌詞の中では、「打てよ ゴング 黙々と進み出すフロアへ、一滴の人生も 薄めて生きるつもりは無い、暴走する不満の行き場はLIVEへ、Go」というフレーズから「そこの成れの果てまで」というフレーズでテンポをあげて「衝撃的265秒間 その身に起こる意識高揚に身を任せ、現実とは決別に踏み込む覚悟出来たなら、それなら行こう思い知らされる楽園へ」の後の「Wow…Come on! VICTORIA Go for it」の歌詞の部分の盛り上がりが内側から、高揚させてきているような感覚を覚えるからです。

 

 

第4位.UVERworld「AWAYOKUBA-斬る」

UVERworld 『AWAYOKUBA-斬る』

「AWAYOKUBA-斬る」というタイトルに少し不安感を覚えていましたが、曲と歌詞がすごくよくでタイトルとのギャップもあり、記憶にすごくのこっている曲です。歌詞のなかの「誰もが送る日常を犠牲にして咲かす花は美しい、ただそれを見せたくてまた僕は太陽に手を伸ばす」という歌詞は、自分の本当にやりたい事のために、いままでの日常を崩して熱量を注ぎ込んだ体験があり、すごく考え深いという事や、そのほかのフレーズになる「君がこの世から去れば僕は君を追いかけこの世から発つ」というフレーズと「愛 って口先で簡単に言えるけど 究極の愛の姿ってどんなんだろう、過去の恋愛の答えは その全ては答えを出せずに消えて行ったってこと」というフレーズに人生の最後に関して、素敵なセリフ選びだと思うため、すごくセンスの良さを感じました。

 

 

第3位.UVERworld「ナノ・セカンド」

UVERworld 『ナノ・セカンド』

ウーバーワールドの中でも、かなり青臭い歌詞だと思う事や、ライブ映像でのボーカルのタクヤさんのMCに思わせられる事があったことや、歌詞の1番にあたる「everything year life、don’t know why but、それが幻想のままで終わって行って、良いわけないだろう、伴う傷 厭(いと)わず Ride on…」から一番の最後にあたる「確かな事は、全ての選択肢も時間も この時と引き換えて来た、積み重ねが今 誘う、Just do it! Keep your head up!、その幻想のままで終わって行って、良いわけないだろう」という歌詞が好きだからです。

 

 

第2位.UVERworld「7日目の決意」

UVERworld 『7日目の決意 vol.02』

歌詞としては、やはりウーバーらしくストレートですが、高揚させるというより考えさせられる曲でもあり、死や生き方について考えさせられたり、何よりセミの生き方や人生の長さや、色んな人生や人によって人生の幸せってなんだろうとか、考えさせられる歌詞が多くあり、生きている中で聞いておきたい曲であるという事がおすすめにあげた理由です。また個人的に「君は冬の夢を見て鳴く蝉、もしその願いが明日叶うと知ったら 7日目を生きたのかい?」という歌詞は、何か継続したことやかなえたい事や、もうひと踏ん張り必要な時にひと押ししてくれる歌詞であるからです。

 

 

第1位.UVERworld「一滴の影響」

UVERworld 『一滴の影響 -ダブル・ライフ-』

PVが泣ける事や、ウーバーワールドが好きだった元彼女が好きな曲であったし、その彼女が結婚した時に流れていた曲だからです。また、歌詞の中にある「許せば進めるし 恨みは立ち止まらす、あれは僕のせいにしな それも僕の、せいにしてよ 君をずっと立ち止める、その全てと僕以外を許して進んで、行きなよ」という部分は、当時私が彼女が結婚するにあたって一番伝えたかった気持ちを歌詞にしたようなものであったし、周りに自己犠牲の考えが強い人がいたときに、正直なんで言葉をかけていいかわからなかったのですが、この曲とこの歌詞から伝わってくるメッセージが自分も共感でき、そういう人達を励ます事ができたからです。

 

 

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